ホテル・宿予約のぐうたび北海道 > 宿予約 > 釧路・阿寒・川湯・屈斜路・根室 > あかん鶴雅別荘 鄙の座

外観

素敵な滞在を予感させるエントランス
「鄙に還る」
鄙とは、故郷のこと。
いつも心のどこかにあって忘れ得ない望郷への想い。
鄙の座は皆様が故郷に帰ったように、温かい心でお迎え致します。
※中学生未満のお子様をお連れのお客様はご遠慮いただいております。ご了承ください。
●阿寒湖でのご宿泊に便利な無料送迎バス運行中(5月末まで)●
・札幌駅発 毎週月・水・金運行 (復路は水・金・日運行)
・帯広駅発着 : 毎日運行
・釧路駅発着 : 毎日運行
※運行時間・発着場所など詳細は《公式サイト》をご覧ください
※ご予約が必要ですので、ホテルにお電話にてお申込ください

601号室 天の座・喜水[きすい]
客室としては最上階6階に位置。リビング・和室・露天風呂全てが湖に面しております
307号室 湖の座・山藤[やまふじ]
檜の露天風呂が湖に面した客室です。低座タイプのソファでお寛ぎいただけます。
201号室 霞の座・朝霞[あさがすみ]
リビング、和室が湖側です。テラス付きの露天風呂からも四季の移ろいを愉しめます
303号室 森の座 萌山[ほうざん]客室露天風呂にて温泉を堪能。好きな時間に好きなだけお楽しみください
鄙の座のお部屋は二十五室。すべての客室に露天風呂を配し、輝きを異にするゆとりあるしつらえ。暮れてゆく湖水の静けさ、満ちてくるくつろぎの刻…。座すほどに過ごすほどにゆるりと、こころがほどけてゆきます。
| 和室 | 洋室 | 和洋室 | 特別室 | 露天付客室 | 離れ | 露天付き離れ | その他 |
| 0室 | 0室 | 0室 | 0室 | 25室 | 0室 | 0室 | 0室 |
洋室の内訳
| 洋室(シングル) | 洋室(ツイン) | 洋室(ダブル) | 洋室(スイート) | その他 | |
| 部屋数 | 0室 | 0室 | 0室 | 0室 | 0室 |
| 広さ | 0.0~0.0m² | 0.0~0.0m² | 0.0~0.0m² | 0.0~0.0m² | 0.0~0.0m² |

期間限定の和会席料理「春風膳」。北海道の旬味をいかした、通常よりも少し軽めのお献立
夕・朝食は趣き豊かな料理茶屋「ひな」にて。地産の食事をゆっくりとお楽しみ頂けます
和の風情を随所に施した料理茶屋「ひな」には、囲炉裏席もございます
SAKEセラーでは、お酒も様々にご用意。地酒はもとより、蔵出しの銘酒、焼酎など冴口の芳香をご堪能ください
鄙の座の大切なキーワードのひとつである「もうひとつのふる里」。
お料理も久しぶりに里帰りしたわが家のように、ゆったりとくつろいでお愉しみいただければと思っています。
素晴らしい素材に恵まれた阿寒と道東の旬味を活かして、驚きと和みに満ちたお料理でおもてなしいたします。
| ○ | 客室で朝食 | ○ | 客室で夕食 | ○ | 個室で朝食 | ○ | 個室で夕食 |
| ○ | 食事処・レストランで朝食 | ○ | 食事処・レストランで夕食 |

阿寒の原生林と湖を望む露天浴場。渡る風も心地よい、至福のひとときをお過ごしいただけます
大きな窓から望む、阿寒の山並。雄大な自然を眺めつつ、阿寒の湯をご堪能ください
阿寒産の「点紋石」を使用した鄙の座の岩盤浴場。岩盤浴場は自由にご利用頂けます
パウダールームからは阿寒の山並みを一望
毬藻(マリモ)を育んだ湖水が幾年もの時を経て、滔々と湧き出る湖畔の湯脈。
とろりと肌をつつむ豊潤源泉に、身もこころも浮かべておくつろぎください。
大浴場は6階「石室の湯 銀の雫」、7階「石室の湯 金の弓」の2カ所をご用意。
【風呂数】
| 内湯 | 露天風呂 | サウナ | 岩盤浴 | 貸切風呂 | ||||||||||
| 男湯 | 女湯 | 混浴 | 男湯 | 女湯 | 混浴 | 男湯 | 女湯 | 混浴 | 男湯 | 女湯 | 混浴 | 露天のみ | 内湯のみ | 露天+内湯 |
| 1 | 2 | 0 | 1 | 0 | 0 | 4 | 8 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 |

【アメニティ】
| ○ | ドライヤー | ○ | くし・ブラシ | ○ | 石鹸(固形) | ○ | ボディソープ |
| ○ | シャンプー | ○ | リンス | ○ | リンスインシャンプー | ○ | 歯ブラシ・歯磨き粉 |
| ○ | 髭剃り | ○ | バスタオル | ○ | タオル | × | アメニティセット |
| ○ | 浴衣・作務衣 | ○ | パジャマ | × | バスローブ |
羽毛布団、綿棒、シャワーキャップ

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