ぐうたびTOP > 特集一覧  > 北海道フード塾  > 北海道フード塾・講師陣紹介


講師陣について
三浦 功(みうら いさお)
1936年高知県生まれ。青山学院大学卒業後、㈱日経映画社、㈱日本リサーチセンターを経て、1964年流通問題研究協会の創立に参画。同協会専務理事、会長を経て、2013年から相談役。日本マーケティング塾取締役。主な著書に『顧客創造の経営』『日本の心がマーケティングを変える』(共著)等がある。
青島 弘幸(あおしま ひろゆき)
1953年東京都生まれ。1977年慶応義塾大学卒業後、パイオニア㈱入社。同社のマーケティング、商品企画、新規事業開発業務に従事。2008年創発コンサルティングを創業し、代表に就任。ビジネスコンサルタントとして、新事業・新商品開発やマーケティング支援を推進中。日本マーケテンング塾取締役、中小企業診断士。著書に『ブルー・オーシャン戦略のツボがよ~くわかる本』
佐竹 嘉廣(さたけ よしひろ)
1958年宮城県生まれ。東海大学卒業後コンビニエンスストアサンクスに入社。商品本部食品バイヤー部長として、業界初のチルド米飯の企画開発、よさこいソーラン弁当、カップ春雨などの北海道ご当地商品などの開発を手掛ける。平成19年フード企画コンサルタント合同会社廣龍を設立。森永製菓、ニチレイフーズ、JA富良野カレーなど食のプロデュースから商品企画開発、市場化へのトータルサポート業務を手掛けている。
吉川 京二(きっかわ きょうじ)
1945年広島県生まれ。1968年山口大学卒業後、㈱ブリヂストンに入社。支店を経て、タイヤ館業態開発、ブリヂストンFVS㈱、コクピット事業部長、ブリヂストン東北支店長兼北海道支店長を歴任。2001年同社を退社し、㈱ケーズマーケティングを設立。マーケティング、チャネル戦略構築、経営システム、FC事業サポートコンサルティングなどを行う。
柿尾 正之(かきお まさゆき)
1954年千葉県生まれ。公益社団法人日本通信販売協会理事。主幹研究員。 日本ダイレクトマーケティング学会理事。早稲田大学客員准教授。
小原 繁(おはら しげる)
石川県金沢市に本社を置く株式会社オハラ代表取締役社長。地元の規格外品の青果、海産物などを有効活用した絶品づくりに取り組んでいる。6次化産業の担い手として活動を続けている。
白田 典子(はくた のりこ)
大手広告代理店を経て、結婚後はマーケティング会社で商品開発に携わる。出産を機に専業主婦に。10年の期間を経て、1994年に有限会社 良品工房を設立。流通の現場を体験するなかで、消費者不在のものづくりを痛感し、2001年につくり手、売り手、買い手をつなげる『いいものプロジェク ト』をスタート。地域の商品を販売しながら集めた消費者の声を届けようと、日本全国を駆け巡る毎日を過ごしている。石川県ブランド食材プロデューサー、直売所甲子園審査員、総務省地域活性化伝道師。
大塚 明(おおつか あきら)
1971 年日本大学文理学部卒、イトーヨーカ堂入社。その後、 株式会社ヤオコーにて、販売部長、人事部長、商品部長等を歴任し、1997年常務取締役就任。情報化推進担当兼IR広報室長兼コンプライアンス室長を担当。 2013年6月まで株式会社ヤオコー顧問 兼 日本スーパーマーケット協会 専務理事。公開経営指導協会の教育テキストも執筆。コーネル大学リテール・マネジメント・プログラム・オブ・ジャパン・プログラム・ディレクター。
橋本 佳往(はしもと よしおう)
1953年石川県生まれ。1976年金沢大学法文学部哲学科心理学専攻を卒業後、㈱リクルートセンター(現リクルートホールディングス)入社。広告事業部門、組織活性化事業部門等を経て、1989年リクルート退社。企画開発会社、コンサルタント会社、IT企業等を経て、2009年社団法人流通問題研究協会常務理事に就任。2010年5月専務理事、現在に至る。(財)いしかわ農業人材機構6次化産業研修講師。
村澤 規子(むらさわ のりこ)
「ぐうたび北海道」取締役編集長 元「リクルート北海道じゃらん」副編集長。米・魚介・牛乳・小麦など北海道の食材がテーマの記事、寿司やラーメン、スイーツなど北海道の人気メニューの記事、各地域のご当地グルメを作り上げて行く記事等を、多数手がける。また北海道農政部発行「コンファ」編集、札幌商工会議所付属専門学校北海道観光学科「北海道の食文化」「北海道の土産」講師、「JR北海道オリジナル駅弁」や「さっぽろスイーツ」審査員等の経験もあり。

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