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> 夏を楽しむ夜イベント56_夜祭り
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北海道3大あんどん祭りのひとつである、沼田町夜高あんどん祭りが、今年も沼田町の夏を盛り上げます。大小十数基のあんどんがあかりを灯しながら街中を練り歩き、クライマックスは大型あんどん同士のぶつけ合い。迫力満点で見ているだけで大興奮間違いなしです。会場ではふるさと特産品フェアも駅前特設会場などで開催(27日16:00、28日14:00)。沼田町や近隣自治体の特産品などを転じ、販売しています。
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| ▲迫力満点の大型あんどんのぶつけ合い |
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間近で大迫力を堪能できる
特別観覧席を販売中
祭りのメーンイベントである、あんどんのぶつけ合いを間近で見られる特別観覧席を設置。1席1,000円で発売しています(要予約)。
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■住所/沼田町市街地(沼田町本通)
■営業/8/27(金)17:00〜、28(土)13:00〜
※あんどんパレードは両日18:00〜
■駐車場/町内各所に臨時駐車場有(無料)
■アクセス/沼田I.C.から車で約5分
■問/沼田町観光協会(役場地域開発課内) 0164-35-2112
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▲高さ7mを誇る夜高あんどん
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▲当日はあんどんのコンテストも開催
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| ▲大型あんどんの引き子体験も |
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江差町3大まつりのひとつ「江差姥神大神宮渡御祭」は、ニシン漁を終えた夏、豊漁に感謝を込めて行ったのが祭りの起源とされ、360有余年の歴史と伝統を誇る行事です。神輿の後ろを京都祇園祭の流れをくむお囃子の調べに乗りながら、13台の山車(ヤマ)が、渡御していきます。豪華絢爛の山車が、一同に終結する姿は圧巻のひとことです。次々山車が新地町繁華街に集まる最終日夜には、引き手、見物客が一体となり祭りは最高潮に盛り上がります。
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| ▲北海道を代表する祭りとして、北海道遺産に認定されている |
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▲どこも行列ができる出店コーナー
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祭りならではの出店が
数多く並ぶ
お祭りのもうひとつのお楽しみ。会場内にはさまざまな出店が並びます。チキンステーキや牛ステーキ、おでんにやきとりなどビールと一緒に味わえるメニューや綿あめ、クレープ、チョコバナナなど縁日ならではのものも。
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▲山車の巡行コースはHPをチェック
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▲豪華な13台のヤマが街を練り歩く
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| ▲日本を代表する神事として知られる祭りだ |
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道内最大の規模を誇る花火の祭典「勝毎花火大会」(8/13)の翌日より、3日連続で開催されるのが、十勝最大の夏イベント「帯広平原まつり」です。初日(8/14)メーンは、男女100人ずつがみこしを担ぐ「夢降夜」を開催。工夫を凝らしたコスチュームやパフォーマンスを披露する「盆踊り」は15.16日に行います。そのほか「北の大地de大道芸フェスティバル」が連日繰り広げられるほか、縁日や屋台も多数出店され祭りのボルテージも上がります。
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▲祭りのメーンを飾る「盆踊り」。飛び入りで踊るのも歓迎!
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▲今年も夏の帯広の夜空に、新たな夢が降り注ぐ
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若い力が漲る、
若者のための夏祭り
夢降夜(ゆめふるや)
若者による若者のための祭りを展開しようと、平成14年よりスタートした夢降夜。男女200名のみこし担ぎ手と多くの踊り子による夏の舞で平原まつりは開幕。若い力で、十勝最大の祭りを盛り上げます。
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■日時/8/14(土)〜16(月)
■住所/帯広市西2南7〜11丁目および広小路
■駐車場/なし
■アクセス/JR帯広駅すぐ
■問/帯広観光コンベンション協会 0155・22・8600
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▲全道各地から300名の太鼓奏者が集まる平原・太鼓まつり
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▲昨年は3日間で約18万人の来場者を記録した
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| ▲各商店街でも様々なイベントを開催 |
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