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渡辺淳一文学館
札幌市中央区・見る&遊ぶ&日帰湯
世界的建築家・安藤忠雄設計の建物は「真っ白な雪原に片脚で立つ白鳥」をイメージ。随所にこだわりがあり、どこを見ても絵になる佇まい
世界的建築家・安藤忠雄設計の建物は「真っ白な雪原に片脚で立つ白鳥」をイメージ。随所にこだわりがあり、どこを見ても絵になる佇まい

ベストセラー作家・渡辺淳一自身が展示内容を構成・企画した文学館

失楽園・鈍感力などのベストセラーで知られる北海道出身の作家・渡辺淳一の文学と創作活動、生立ち、日常を紹介する文学館です。世界的建築家・安藤忠雄の設計による静謐な中にも暖かさの溢れる建物も必見。渡辺淳一の全著作や安藤忠雄の作品集、趣味の本が揃った図書室は、吹き抜けの天井まで壁面一杯に広がる書架が圧巻です。2階展示室には作家・渡辺淳一の常設展示と、特定の作品や活動に焦点を当て掘り下げて紹介する特別展示があります。


施設名
(イベント名)
渡辺淳一文学館
 
所在地札幌市中央区南12条西6丁目414
 
お問い合わせ先011-551-1282
 
定休日・営業時間営業時間/9:00~18:00(11月~3月は17:30)
※最終入館は閉館の30分前
定休日/月曜日(祝日の場合は翌平日)
 
料金入館料:高校生以上300円、小中学生50円
 
アクセス方法地下鉄南北線 中島公園駅より徒歩で約8分
札幌北ICより7km(約15分)
 
駐車場あり (4台・無料)
 
ホームページhttp://www.ac.auone-net.jp/~bungaku/
 
メニューコーヒー300円、抹茶と和菓子550円~他
 
その他地下ホールの講義室は音響効果に優れており、コンサートや音楽教室発表会、朗読会、演劇、セミナーなどに利用できる多目的ホール。イベントスケジュールはオフィシャルホームページでご確認ください。
 
更新日:2017/05/19
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※料金・内容については変更になる場合があります。ご了承ください。

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  • 渡辺淳一は生前、北海道を訪れると必ず文学館に立ち寄り、2階展示室の展示内容を細かく見直し、常に新たな展示を企画していました
    渡辺淳一は生前、北海道を訪れると必ず文学館に立ち寄り、2階展示室の展示内容を細かく見直し、常に新たな展示を企画していました
  • 落ち着いた空間で、美味しいコーヒーや抹茶を。贅沢なゆったりとした時間が流れていきます
    落ち着いた空間で、美味しいコーヒーや抹茶を。贅沢なゆったりとした時間が流れていきます
  • 地下の講義室は音響効果も配慮されており、出演者と来場客のお互いの息遣いまで感じあえるライヴ感あふれる多目的ホールです
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