- 【道の駅】横綱の里ふくしま
- 福島町・道の駅

国道228号線沿い、福島町の中心部にあります。ひときわ目立つ「横綱千代の山・千代の富士記念館」が目印日本一と言われるスルメに特産の昆布がずらり。相撲ファン必見の施設も併設
特産品センターでは、日本一とも言われる生産量を誇るスルメ、特産の昆布など水産加工品を豊富に販売。人気は身が厚く形の良いスルメ(525円~)や、イカではなくスルメを使った塩辛(525円)など。併設の「横綱千代の山・千代の富士記念館」は、福島町出身、千代の山と千代の富士、両横綱の偉業を称える施設。2人が修行を積んだ九重部屋の稽古土俵が再現され、夏には実際に九重部屋の力士がぶつかり稽古を公開するなど、相撲ファンには見逃せないスポットです。
| 施設名 | 【道の駅】横綱の里ふくしま |
| 所在地 | 福島町福島143-1 |
| お問い合わせ先 | (特産品センター)0139・47・4072 (横綱千代の山・千代の富士記念館)0139・47・4527 |
| 定休日・営業時間 | (特産品センター)月曜(祝の場合は翌日)、年末年始(12/30~1/4)・9:00~17:00 (横綱千代の山・千代の富士記念館)開館期間4/1~11/30(冬期閉館12/1~3/31)・9:00~17:00 |
| 料金 | 横綱千代の山・千代の富士記念館 入場料 一般500円・小中高生250円(団体割引あり) |
| アクセス方法 | 函館から国道228号線を松前方面へ約1時間30分 |
| 駐車場 | あり (35台・無料) |
| その他 | 周辺の見どころ 福島町青函トンネル記念館(福島町三岳32-1/電話0139・47・3020) 開館期間・時間 4/1~11/30(冬期間閉館12/1~3/31)・9:00~17:00 入館料 一般400円・小中高生200円(団体割引、横綱記念館との共通券もあり) トンネルをモチーフにした2つの円形が印象的な建物。福島町は青函トンネル工事の北海道側の基地を担っていました。館内では工事の記録や技術情報、実際に使用した重機などを展示。吉岡海底駅と知内側出入口を通過する列車の様子も上映しています 吉岡温泉ゆとらぎ館(福島町吉岡303/電話0139・48・5955) 休館日・営業時間 月曜(祝の場合は翌日)・10:30~21:30 入浴料 大人400円・中人200円・小人100円・回数券(12枚)4000円 「ゆとり」と「やすらぎ」を重ね合わせたネーミング。館内は杉材がふんだんに使われ、木のぬくもりがいっぱいです。杉や桜を眺められる大浴場のほか、露天風呂、泡風呂、サウナなど8タイプの入浴施設が揃っています。 泉質 ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉 おもな適応症 神経痛、筋肉痛、関節痛、冷え性など |
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「スルメの町」らしく、スルメ加工品を豊富に販売。スルメ525円~、焼きのしイカ(150g)520円など
特産の昆布加工品は工場直送で、値段もリーズナブル。千切り昆布500円、だし昆布525円、やわらか昆布400円など
記念館の入口では福島町が生んだ第41代横綱・千代の山と第58代横綱・千代の富士の銅像が迫力満点にお出迎え





























