検索結果(155件)
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NEW 釧路市丹頂鶴自然公園

釧路市
国の特別天然記念物であるタンチョウを1年中観察できる自然公園。タンチョウの生活に適した湿原環境で管理されている園内には、11羽(2024年2月)が自然に近い状態で生活しています。また、自然公園では写真の展示や丹頂鶴をモチーフにしたお土産を買える売店もあります。不定期でイベントの開催もしています。
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NEW 標津サーモン科学館(サケの水族館)

標津郡
標津(しべつ)町にて、サケ漁は道内でも有数の水揚げを誇り、標津サーモン科学館は、「サケの町 しべつ」のシンボルとして、1991年に開館した「サケの水族館」で、サケ科魚類展示種類数(18種30種類)は日本一です。館内の「魚道水槽」では、サケのライフサイクルに合わせ、季節ごとの展示を行っています。産卵行動・産卵の瞬間、海に旅立つ前のシロザケの稚魚約1万匹を展示などなかなか見ることのできない瞬間が見られます。また、「見るだけ」で終わりがちな「水族館」ですが、「体験できる」コーナーを充実。特に、おそらく世界で当館だけのチョウザメに指を食べてもらえる「チョウザメ『指パク』体験コーナー」が人気で、近年メディアに紹介されることも多く話題となっています。
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NEW 風蓮湖

根室市
野付風蓮湖道立自然公園の中にある淡水と海水が混ざった汽水湖。国内最大のハクチョウの飛来地であり、タンチョウやオオワシなど、約300種以上の野鳥を見ることができる「野鳥の楽園」として有名です。春国岱(しゅんくにたい)とともに、水鳥の生息地として重要な湿地に関する条約である「ラムサール条約」に登録され、国際的にも認知されています。また、道の駅「スワン44ねむろ」には、風蓮湖一帯を眺めながら根室特産の味が楽しめるレストランもあります。
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NEW 鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ

鶴居村
タンチョウとその生息環境を守るための活動拠点である鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ。給餌人としてタンチョウの保護に尽くした伊藤良孝氏から受け継いだ給餌場には、毎年12月中旬から3月上旬までの間に数多くのタンチョウが訪れます。年末には200羽ほどが飛来。2月には求愛ダンスが盛んに見られるなど、季節ごとにさまざまな姿と出会えます。給餌場に隣接するネイチャーセンターには日本野鳥の会レンジャーが常駐しているので解説を聞くこともできます。
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NEW 阿寒湖の森ナイトウォーク KAMUY LUMINA(カムイルミナ)

釧路市阿寒町
2019年オープンの「阿寒湖の森ナイトウォーク KAMUY LUMINA(カムイルミナ)」。ルミナ・ナイトウォークは、世界で活躍するカナダのモーメントファクトリー社が制作した世界で10作目の作品で、国立公園内での開催は世界初!美しいプロジェクションが阿寒湖の森の各所に施され、実際に森を歩きながら「カムイ(アイヌの神)」の国を目指す冒険ストーリーを体感。かわいらしいカケス(小鳥)が案内役となり、1人1本渡されるアイヌの杖をモチーフにした「リズムスティック」を手に進みます。約50分間で阿寒湖畔の地形や景観を活かしたデジタルアートやアクティビティを体験しながら、アイヌ文化と自然との関わりについて楽しく学ぶことができる内容です。想像以上の幻想的な世界に驚くはず!
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NEW 阿寒湖(紅葉)

釧路市
四季折々の豊かな自然体験ができる阿寒湖周辺。10月初旬からの紅葉シーズンには、毎年一万人以上の見物客が押し寄せる人気のスポットです。阿寒川の源流となる滝口の「滝見橋」では、真っ赤に色づいたカエデや黄色いカツラ・ダケカンバなどの見事な紅葉が見られるほか、「ボッケ桟橋」から眺める雄阿寒岳など鑑賞ポイントが多数あります。
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NEW ボッケ遊歩道

釧路市阿寒町
ボッケ遊歩道は、阿寒湖温泉街の東のはずれ、阿寒湖畔ビジターセンターの裏手に広がり、湖に半島状に突き出したエリアです。遊歩道を湖に向かって歩くと、地中から水蒸気や泥湯が噴き出す「ボッケ」が現れます。阿寒湖に突き出たこのエリア一帯は、阿寒湖の「水の気」に囲まれたスポットであり、一方では「ボッケ」から噴出する「火」のエネルギーを感じられるパワフルなスポットでもあります。遊歩道はセンター裏からボッケまでの道(1.2km)だけでなく、湖畔沿いの「湖のこみち」(1.5km)、小高い山沿いの「森のこみち」(1.2km)などの遊歩道が整備されています。
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NEW 釧路市立博物館

釧路市
釧路市立博物館は東北海道屈指の規模と歴史を持つ総合博物館。エントランスホールではマンモスの骨格標本がお出迎え。1階では釧路湿原やその周辺、太平洋の豊かな自然に関する標本資料を、2階は縄文・続縄文・擦文時代の遺物など考古資料をはじめ、北海道遺産でもある「簡易軌道」や釧路の歴史や産業に関わる資料を展示しています。4階ではアイヌ民族資料とタンチョウを展示しており、太平洋を臨む展望室もあります。釧路の自然や歴史をテーマとする企画展も充実。釧路を知る・楽しむ情報基地として気軽にご利用を。
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NEW 池の湯露天風呂

弟子屈町
屈斜路湖に面した立地で、砂湯から南へ2kmほどのところに位置する日帰り露天風呂です。直径15mの正に池のように大きな混浴の露天風呂で、国道から離れているため、屈斜路湖本来の静けさと湖面と陸続きになっているかのような野趣感にあふれています。湯温はかなりぬるめですが、夏場ならさわやかに入れます。男女別の脱衣所も用意されているので、気軽に利用できますよ。冬場は近くに白鳥が姿を見せることもあります。
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NEW 阿寒湖畔ビジターセンター

釧路市阿寒町
阿寒湖を中心とした阿寒摩周国立公園の自然と、その見どころを紹介する阿寒湖畔ビジターセンター。館内には床一面の航空写真や水槽展示などが見られるアクティビティーサロンをはじめ、地図やボードで季節の情報を発信するインフォメーションサロンや暖炉がある憩いのサロンなどがあり、楽しみながらゆっくりと阿寒の自然情報を集めることができます。センターを起点に巡る「ボッケ遊歩道」のガイドツアーや自然探勝会、スノーシューハイキングなど、阿寒の自然とふれあう行事も開催しているので参加してみては。
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NEW 第55回くしろ物産まつり

釧路市
(一社)釧路市物産協会に加盟する会員各社が一堂に集合。魚介類を中心とした釧路の特産物を即売する、年に一度の物産まつりが今年も開催されます。全国各地の百貨店で開催される「北海道の物産と観光展」に参加する会員も出店し、毎年大きな盛り上がりとなる物産まつりです!新巻鮭、数の子、昆布、チーズの詰め合わせなどなど品ぞろえも豊富。出店リストは下記をご確認ください。
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NEW 多和平展望台

標茶町
1,279haの傾斜放牧地と404haの採草地からなる大規模な標茶町育成牧場で、丘の頂点にある展望台からは360度の大パノラマで地平線を見渡せます。乳牛が牧草を食ぐ北海道らしい牧歌的な風景が広がり、太平洋から昇る朝日や雄阿寒岳の背越しに沈む夕日は神々しいほどです。展望台の近くには乳製品、肉類、羊毛製品など、標茶の特産品を活かしたオリジナル商品が揃う「グリーンヒル多和」があります。レストランもあり焼き立てパンや標茶町のブランド肉「星空の黒牛」などを味わえます。
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NEW 第61回西別川あきあじまつり(2026年度開催中止)

別海町
毎年10月に開催される別海町の「あきあじまつり」。おすすめは、徳川幕府に献上されていた歴史のある西別鮭を味わうことができる「あきあじなべ」。さけの即売会も行われます。
※開催前の漁の状況や荒天により、開催中止となる場合がございます。 -
NEW 満月のリㇺセ

釧路市
天上と地上を行き来するキタキツネのカムイ「イレンカ」が、ある日地上の世界(アイヌモシリ)へ旅に出ます。そこで見たアイヌの踊り子たちの様子に興味津々のイレンカを、アイヌたちは優しく迎え入れ、時を忘れるような月夜の踊りが繰り広げられます。そんな一夜の美しい世界観を堪能できる演目が「満月のリㇺセ」です。ナレーションは俳優の宇梶剛士さん。制作チームと阿寒湖アイヌシアター<イコㇿ>の踊り手たちが想いを込めて作った作品なので、ぜひ鑑賞してみて。
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NEW 第64回 あっけし牡蠣まつり

厚岸町
厚岸の名産「あっけし牡蠣」をたっぷりと味わえるイベントです!会場では焼き台を貸し出し(有料)しているので、あっけし牡蠣やアサリなどの様々な海鮮を炭火で焼いて食べることができます。牡蠣のつかみどりも予定していますのでお楽しみに!
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道の駅 厚岸グルメパーク(厚岸味覚ターミナル・コンキリエ)

厚岸町
厚岸町の牡蠣を中心とした名産品の販売や観光情報を発信し、レストランや炭焼処では海の幸を味わえるグルメな道の駅。イタリア語で「貝の形をした食べ物」の意味を持つ「コンキリエ」という名前どおり、メニューもお土産も牡蠣づくし。ミニ水族館や道の駅ならではのオリジナル商品が揃う総合展示販売コーナー、展望室もあり、子供から大人まで楽しめます。
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納沙布岬

根室市
最も早く朝日と出会えるところとして有名な本土最東端の岬。元旦には「納沙布岬初日詣」が行われ、北海道一早い初日の出を拝もうと多くの人が訪れます。岬の先端には北海道最古の灯台が、納沙布岬のシンボルとして堂々と建っています。歯舞群島の貝殻島や水晶島、国後島などの北方領土が目の前に広がり、岬の周囲には北方領土早期返還を祈る像「四島(しま)のかけ橋」や北方館、根室市北方領土資料館などがあります。
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摩周湖第一展望台・摩周湖カムイテラス

弟子屈町
道道52号線沿いの外輪山に位置する摩周湖第一展望台は、「表摩周」として親しまれる観光の拠点です。2022年夏には、自然との一体感を高める「摩周湖カムイテラス」がリニューアルオープン。屋上の3段デッキからは、世界有数の透明度を誇る澄んだ湖面を眼下に望めます。視界を遮らないガラス柵越しの景色は、風のない日には鏡のように空を映し、霧の日には幻想的な白銀の世界へと変わります。屋上テラスは夜間も利用でき、人工の光が届かない漆黒の空に満天の星が広がります。澄んだ空気の中で仰ぐ天の川は、息をのむ美しさです。館内の「摩周湖ラウンジ」では、大判ガラス越しに四季を感じながら、地元のじゃがいもを使った「摩周いもだんご」や、湖の色をイメージしたヨーグルト風味ラムネ味のソフトクリームも味わえます。刻々と表情を変える摩周湖の自然を、心ゆくまで楽しめます。
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開陽台展望館

中標津町
中標津市街から約15km。街並みや北海道遺産の格子状防風林を越え、はるか地平線を望む大パノラマは“感動”の一言。日頃のストレスも吹き飛ぶ爽快さです。展望館内のカフェでは、濃厚な牛乳やジェラートなど酪農王国・中標津ならではの美味しいメニューがずらり。知床周辺で採れたはちみつをたっぷり使った「しあわせのはちみつソフト」や新千歳空港ソフトアイスクリーム総選挙2025 個性派フレーバー部門入賞の「知床の塩ソフト」が人気なので、行ったらぜひ味わって!
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硫黄山・硫黄山MOKMOKベース

弟子屈町
その名のとおり、かつて硫黄の採鉱が行われ、全道一の硫黄鉱山になるほどの埋蔵量を誇っていた硫黄山。今もなお活発な火山活動を続け、いたるところから勢いよく噴気を上げています。名物の「温泉蒸し玉子」は、独特の匂いがするものの美味しいと評判。山麓には、白い花を咲かせるイソツツジの群生地「つつじヶ原」が広がり、硫黄山から出る火山ガスや酸性の土壌に耐えられる高山性の植物たちが低地に生えている、ここならではの景色を楽しむことができます。麓にある硫黄山MOKMOKベースには、大迫力の硫黄山の噴気をリラックス観賞できる「MOKMOKテラス」、硫黄山の歴史と自然を学べる「硫黄山ミュージアム」があり、硫黄山の魅力を更に知ることができます。また、「MOKMOK Cafe & marche」では、飲食メニューやご当地のお土産が充実していますので、ぜひのぞいてみましょう。
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標津町産業祭 第59回しべつあきあじまつり

標津町
秋の味覚を楽しむ「しべつあきあじまつり」が今年も開催されます!一番の注目は標津産のいくらの質の高さ!!いくら丼無料提供は例年長い行列ができるほどの大盛況です。さらに、こちらも行列必至の新鮮秋鮭販売会や、大人気「あきあじ大漁つかみどりレース」。地元食材を使ったグルメ屋台も必見です。サケ好きにはたまらないお祭りです。
※上記は過去開催時の内容です。詳細は公式ホームページ等をご確認ください
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羅臼漁業協同組合 直営店 海鮮工房

羅臼町
国後島を一望する海沿いに建つ海産物の直売店です。前浜で水揚げされた旬の魚介類やオリジナルの水産加工品、近隣漁協の特産品なども販売。羅臼漁業協同組合直営の店なので、季節ごとの旬な魚介を楽しめるほか、人気の羅臼昆布を使った昆布しょうゆや昆布茶、昆布だしなども販売しています。また、夏季限定(5月~9月予定)で食べられる羅臼昆布の粉末を使った昆布ソフトクリーム(400円)もオススメです。
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落石岬

根室市
根室半島の付け根の部分にある太平洋に突出した岬。自生の南限地として国の天然記念物に指定されているサカイツツジが一面に広がる散策道は6月が見頃です。響き渡る波濤の轟音と断崖に打ちつけるダイナミックな荒波は迫力満点の風景。岩礁の上で日向ぼっこしているアザラシやラッコの姿も稀に見ることができます。また、岬の先端には明治23(1890)年に初点灯した、光達距離約35キロの巨大な「落石岬灯台」があります。
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温根沼(おんねとう)

根室市
アイヌ語で「大きな沼」を意味する温根沼(おんねとう)。根室半島の基部にある周囲15km、面積4.3平方kmの、淡水と海水が混ざった汽水湖と呼ばれる種類の湖です。野付風蓮自然公園の中にあり、エゾマツの森に囲まれた豊かな自然と、様々な種類の野鳥の姿を見ることができます。秋と春にはハクチョウが翼を休めに来るので、運が良ければその美しい姿を眺めることもできます。
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釧路湿原国立公園細岡展望台(ビュースポット)

釧路町
釧路湿原の東側に位置する人気の高いビューポイント。別名「大観望」とも呼ばれ、釧路川の大きな蛇行と釧路湿原の広がりや、宮島岬、キラコタン岬、遠くは雄阿寒岳、雌阿寒岳を望むことができます。また、夕日が見られるスポットとしても人気で、湿原の彼方、阿寒連山に沈むロマンチックな夕日は一見の価値あり。展望台そばにある細岡ビジターズ・ラウンジではソフトクリームも楽しめるので、湿原を眺めながらのんびりひと休みできます。
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第39回 根室産業フェスティバル

根室市
根室市特産品の新鮮な魚介類や農畜産品、加工品など、地場産品を一堂に集めて紹介・販売するイベントです。バーベキューコーナーでは、炭付きの焼き台を貸出(有料)しているので、購入した食材をその場で焼いて楽しむことができ、美味しく、楽しい時間を過ごすことができます。玉入れ大会やチビッコ向けの潮干狩り体験、靴飛ばし大会などのプログラムも計画されていますよ。家族そろって秋の一日を楽しんでみてはいかがですか?
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釧路市動物園

釧路市阿寒町
敷地面積47.8haの広々とした釧路市動物園。天然記念物のシマフクロウ、SNSで人気のライオン、レッサーパンダなど様々な動物たちが姿を見せてくれます。道東エリアをコンパクトにまとめた「北海道ゾーン」では、タンチョウ観察広場、木道散策路と湿原、ハクチョウ池があり、特別天然記念物のタンチョウを間近で見たり20種類のトンボが生息するビオトープの観察など道東の動植物がよくわかるので観光客の方にもおすすめ。また「授乳施設とトイレマップ」を用意し、疲れたチビッコが休めるよう絵本のある図書室を設置したり、赤ちゃん連れの方も安心して楽しめるよう配慮しています。無料で使用できるバーベキューコーナー(予約制)もあるのでぜひご家族で遊びに行ってみては♪
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阿寒アイヌアートウィーク

釧路市阿寒町
阿寒アイヌアートウィークは、阿寒湖アイヌコタンを拠点とするアイヌアーティストと、多様なバックグラウンドを持つ現代アーティストが共演し、阿寒湖温泉・アイヌコタン一帯に作品を点在させる、約3週間の芸術祭です。3年目となる今年は、アイヌアーティストと現代アーティストの文化的交流と共同制作から生まれた大型作品が登場します。紅葉の季節を迎える阿寒湖を歩きながら、アートと大自然、アイヌ文化を同時に体験できる3週間です。
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第23回阿寒丹頂の里まつり

釧路市
道の駅「阿寒丹頂の里」で開催される「丹頂の里まつり」。自社農園の朝採り野菜市のほか、阿寒ポークステーキ炭火焼(150g600円・数量限定)の提供、キッチンカーなど阿寒のうまいものが大集合します。楽しく美味しいイベントです。
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摩周湖ばん馬大会

弟子屈町
“摩周湖馬友の会”が主催開催する「摩周湖ばん馬大会」は、ポニーレースから重量曳きまで様々なレースが行なわれるばん馬の競技大会です。豪華景品が当たるお楽しみ抽選会や餅まき、レース予想投票などのほか、ソリに乗って実際にレースを体験できる来賓レース、ほろ馬車乗車体験など内容は盛りだくさん!馬の魅力とパワーを再発見できるイベントです。※内容は一部変更となる場合があります
