検索結果(128件)
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NEW 森のゆ ホテル花神楽

東神楽町
広大な「ひがしかぐら森林公園」に隣接する宿泊可能な森の中の温泉です。内風呂は自然の素材を生かした石造りの大浴場、体の芯から温めてくれるガスストーブのあるロウリュサウナやジャグジーも併設しています。そしてなんといっても一番の魅力は、大雪山連峰を望むロケーションが圧巻の露天風呂。夜は満天の星空が幻想的な雰囲気を演出し、ロマンティックムードたっぷりです。旭山動物園や旭川空港からは共に車で約20分なので、観光の帰りに立ち寄るのもおすすめです。
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NEW あさひかわラーメン村

旭川市
札幌の元祖・北海道ラーメンと、いわゆる支那そばなどの麺料理が融合して、独自の発展をしたと言われる旭川ラーメン。それぞれの店に特徴がありますが、豚骨に魚介のだしを加えた醤油味が基本です。表面に脂を浮かせた冷めにくいスープと、それをしっかりと絡める縮れ麺が定番となっています。そんな旭川ラーメンを存分に堪能できるテーマスポットがここ。どの店に入っても間違いなしの一流店揃い、旭川を訪ねた折にはぜひ立ち寄ってみてはいかがですか?共用スペースには北海道生ソフトクリーム専門店 TUMUGIが営業中、ラーメンの後のデザートにも。
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NEW 第11回 きこり祭

中川町
「森と人、その間を繋ぐ」をテーマとしたイベント「きこり祭」が今年度も開催!林業体験ブース(薪割り体験、「とび、がんた、ばち」体験など)があるのも、町の86%を森林が占める林業が盛んな中川町ならでは。地元食材などをふんだんに使った飲食ブース、木材などの自然素材を原料とした雑貨・クラフトなどを揃えたマーケットブース、子ども雪遊びコーナー・ちびっこきこり丸太レースなど大人も子ども楽しめるアクティビティがいっぱい!メイン企画のKIKORI丸太レースでは、3種の林業道具を巧みに操りゴールまでの早さを競い盛り上がります。
※内容は一部変更となる場合があります -
NEW わっさむ冬の大収穫祭

和寒町
和寒町の秋冬の魅力を併せた「冬の大収穫祭」を開催!和寒町の主な特産品は日本一の作付け面積・収穫量を誇るかぼちゃと、甘みのある越冬キャベツです。健康な土づくりを目指す和寒町の美味しいかぼちゃやキャベツなど野菜販売会をはじめ、野菜詰め放題、大抽選会などを実施します。イベント当日はかぼちゃコロッケ、かぼちゃスープ、かぼちゃのバスクチーズケーキなどが並び、かぼちゃ好きにはたまりません!その他にも焼き鳥、お好み焼き、からあげやポテトなどもあるので様々なグルメも楽しめちゃいます♪
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NEW ひがしかぐらウィンターフェスティバル2026

東神楽町
ふれあい交流館会場を中心に、恒例のスノーバナナ乗りなどの冬らしい企画や、ダンスステージ、音楽ステージやお楽しみ抽選会など多様なプログラムでご家族そろって楽しめます。イベントの締めくくりに17時15分から花火が打ち上げられます。
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NEW 塩狩峠一目千本桜

和寒町
塩狩峠といえば、そう作家三浦綾子の小説『塩狩峠』や『氷点』の舞台としてもお馴染みの場所。ここは古くから桜の名所として、知る人ぞ知るお花見スポットです。毎年5月初旬から中旬にかけて、およそ1600本のエゾヤマ桜が咲き誇り、峠を愛らしい薄紅色で染め上げます。塩狩駅から南丘森林公園へと続く道路脇の桜並木も同じ頃に満開を迎えるので、美しい景色が広がりますよ。
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NEW 第46回バーサーロペット・ジャパン

旭川市
バーサーロペット・ジャパンは、国際スキー連盟(FIS)公認、国内最大規模のクロスカントリースキーの大会です。1日目にクロスカントリースキー、2日目には歩くスキーや親子で楽しめるミニロペットなど北彩都を会場に緩やかな河川敷コースで行われます。どなたにもスキーに親しんでもらえるような大会となっていますので家族連れで行ってみては。
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NEW 第42回愛別町雪中ソフトボール大会

愛別町
雪原で赤く塗られたボールを追いかけるソフトボール大会。ソフトボールの経験に関係なく誰でも楽しめるよう、走塁を3塁→2塁→1塁とするなどの特別ルールがあり、毎年珍プレーが続出します。会場では観戦者にも無料できのこ汁を提供。試合終了後には、参加賞としてジンギスカンセットをプレゼント。会場で食べていただけるよう、焼き台と炭も用意しています。仲間と走って、転んで、跳んで、笑顔いっぱいの1日を過ごしませんか。
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NEW びふか松山湿原/平成の名水百選「仁宇布の冷水」/十六滝

美深町
25haの広大な松山湿原は、日本最北限の高層湿原で標高797m。頂上への登山道は約900mの整備された木道で、初心者や子どもたちでも気軽に登ることができます。また、周囲には平成の名水百選に認定された「仁宇布の冷水」と大小様々な「十六滝」が点在し、ミネラル豊富な冷たい湧水を味わいながら、マイナスイオンたっぷりの滝巡りを楽しめます(冬期間閉鎖)。
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就実の丘 (ロケ地)

旭川市
旭川空港の南東に広がる丘陵地で、美瑛を代表する名所「ケンとメリーの木」や北西の丘展望公園、さらには旭川市街遠景や大雪山連峰・十勝岳連峰を一望できます。広大な丘陵地の他にも、旭川空港方面に続くジェットコースターのようなアップダウンの直線道路や旭川市街遠景を眺めることもでき、美瑛の丘に勝るとも劣らない絶景が堪能できます。最近は、口コミなどで、その知名度を上げている注目の景勝地となっています。
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PIPPU SNOW NIGHT FESTIVAL 2026

比布町
道北一の広大なゲレンデに多彩なバリエーションの9コースを誇る「ぴっぷスキー場」。毎年ぴっぷスキー場のナイター営業を盛り上げるための楽しいイベントを開催しています。町内の特産品が当たる抽選会なども実施します。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第、情報更新予定です
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スレッドドッグレース イン旭川 2026

旭川市
毎年1月に開催される「スレッドドッグレース イン旭川」。マッシャーと呼ばれる操縦者と犬たちが息を合わせて雪原を駆け抜け、スピードを競う迫力の犬ぞりレース大会です。忠別川にほど近い旭川市科学館「サイパル」横の広場にはバラエティに富んだコースが設けられ、白熱したレースが繰り広げられます。マッシャーの指示で直線を疾走したり、コーナーを回ったり、仲間と力を合わせて走る犬たちの姿は感動的。雪けむりをあげて走る犬たちにコース脇で観戦する人の声援にも力が入ります。防寒対策を万全に、ぜひ応援しに行こう!
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第52回しもかわアイスキャンドルミュージアム

下川町
日本におけるアイスキャンドル発祥の地でもある下川町。今年も街全体が琥珀色に輝くアイスキャンドルのイベントが2月に開催されます。氷の空間に煌めくアイスキャンドルは非日常的な光景。町なか一帯をアイスキャンドルの会場に見立てるので、街を歩き、いろんなアイスキャンドルスポットを見つけて楽しんでください!飲食・物販ブースを設置するほか、音楽イベントも予定しています。フォトコンテストもあるのでぜひ素敵な一枚を♪
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第35回 北の天文字焼き 2026

名寄市
北の大地の冬空を赤々と焦がす「北の天文字焼き」。そのスケールは縦220メートル、横150メートル!ドラム缶270個を使用した巨大な雪上の火文字である「天」は2017年には「ギネス世界記録 町おこしニッポン2017」「アウトドア・バーナーを使用した最大の炎イメージ」のギネス世界記録に認定されました。太陽の丘にほど近い名寄東小学校では校庭のスノーランタンと天文字と花火の競演を、写真撮影ゾーンとしておすすめの東5南4周辺や、西條名寄店(西4南8)屋上の「見える広場」からもよく見えます。
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2026年「氷彫刻世界大会」

旭川市
「旭川冬まつり」と同時開催される国内唯一の氷彫刻の国際大会です。北海道から沖縄まで全国から選抜された選手に加え、海外からも参加。氷柱(1m×53cm×26cm、重さ約135kg)8本(団体は16本)を使って、制作時間に38時間(団体は40時間)を費やし作品を彫り上げます。競技終了後は美しくライトアップされた氷彫刻の作品が、JR旭川駅から続く旭川平和通買物公園の7条通まで、約1kmにわたって展示されます。
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川村カ子トアイヌ記念館

旭川市
川村カ子ト(かねと)は、上川地方を代表するアイヌの旧家として知られる川村家の第8代として生まれ、明治期から大正・昭和初期にかけて鉄道測量技手として活躍した人物。宗谷本線や根室本線など鉄道施設の測量の先頭に立ったが、晩年に目を患い、公職を辞した後に全ての私財を投じて、アイヌ文化を後世に伝えるための記念館として1916年に「川村カ子トアイヌ記念館」を設立した。アイヌの文化や習慣を今に伝える生活用具などの貴重な資料が数多く展示されているほか、測量技師時代の測量機材や資料なども展示されており、測量技師として多くの業績を残したことを垣間見ることもできる。
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ユキノワアサヒカワ〜雪と光がつなぐ街〜
(旧 あさひかわ街あかりイルミネーション)
旭川市
イルミネーションが旭川に灯ってから30周年を機に「あさひかわ街あかりイルミネーション」として親しまれてきた名称が装い新たに、「ユキノワアサヒカワ〜雪と光がつなぐ街〜」と変わりイルミネーションもグレードアップ!この素敵な名称は応募いただいた300件を超える中から選ばれました。JR旭川駅前のランドマークとなるモニュメントイルミネーションを入口に、動物たちに歓迎されながら買物公園へ、光が降り注ぐアイスフォール、7条緑道の光のトンネル、開拓のイメージの塔、さらに常盤ロータリーまでアーティスティックなイルミが通りを彩ります。真白な雪に映えて輝くイルミネーションは、旭川だからこそ見える美しい景色です。
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道の駅 絵本の里けんぶち

剣淵町
心に残る絵本の世界、そして食と農業がテーマの剣淵町。この町の道の駅にふさわしく、館内にはマチの代名詞でもある絵本が読める空間をはじめ、地元・剣淵産の野菜を使った料理が味わえるレストランや名産品を多彩に取り揃えたコーナーがあり、訪れた人を飽きさせません。なかでもオススメは香ばしい香りに誘われる焼きたてパンコーナー。一番人気のバターメロンパンやアンパンなど常時40種類以上が並び、パン好きならずとも誘惑されます。美味しいものがいっぱいで、思わず長居してしまいます。
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剣淵町絵本の館

剣淵町
動物たちとお喋りできたり、魔法を使ったり、空を飛んだり、ページを開くだけでアッというまに夢の世界へ連れて運んでくれる絵本たち。剣淵町絵本の館は、子どもの頃に読んだ懐かしい絵本に出会える場所です。館内にはしかけ絵本や大型絵本、布の絵本など国内外から集めた多彩な絵本が豊富。もちろん小説や雑誌、一般書も揃っています。貴重な絵本原画を中心に書画やイラストなど約1,000点の美術品も収蔵。館内の展示室を会場に「絵本原画展」などの企画展も開催されています。
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北彩都(きたさいと)あさひかわ冬のガーデン

旭川市
旭川駅すぐそばで、チビッ子も喜ぶ冬のイベントが毎年1月中旬~2月中旬頃まで開催されます。駅前広場のスケートリンク「ゆっきリンク」は滑走料・貸靴も無料。旅行の途中で立ち寄れる気軽さも魅力的。しっかり防寒して出掛けましょう!
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高砂酒造株式会社

旭川市
1899年に創業した旭川の地酒蔵。豊富な水量と清麗な水質を誇る大雪山系の伏流水と、北海道産酒造好適米を原料に使用し醸した『純北海道産酒』を販売しています。酒蔵の一部を利用した直売店では、代表銘柄「国士無双」をはじめ生酒や蔵元限定酒、酒粕を使った地域企業とのコラボ商品(珍味・スイーツ)やオリジナルグッズ等、ここでしか買えない商品を多く取り揃えています。
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第67回 旭川冬まつり

旭川市
今回で67回目を迎える「旭川冬まつり」は、北海道の“推しポケモン”であり、北海道だいすき発見隊として活躍する「アローラロコン」と「ロコン」が遊びにくる「第67 回旭川冬まつり2026~ロコンたちとあそぼう~」を開催します。ロコンたちにちなんだ大雪像が会場に出現するほか、グリーティングイベントも企画されています。また、大雪像から豪快に滑り降りる全長80mものすべり台や、市民制作による大小さまざまの雪像、大雪像裏から打ち上げられる花火も見どころ(2月11日)。平和通買物公園会場では氷彫刻世界大会が開催され、夜になると氷の芸術作品が色とりどりにライトアップされて幻想的な雰囲気を楽しめます。
※詳細は公式ホームページをご確認ください。 -
美深チョウザメ館 (水族館・養殖展示)

美深町
「生きた化石」とも呼ばれるチョウザメをメインに展示するユニークな施設です。ここでは、オオチョウザメ、シベリアチョウザメなど10種以上・約1000匹を飼育。養殖過程を間近で見学でき、稚魚への餌やり体験ができるプログラムもありますので、子供から大人まで楽しめます。チョウザメと言えば、卵(キャビア)が有名ですが、身も「食すと寿命が延び、精力旺盛になる」という伝説があり、世界中で珍重されてきました。そのチョウザメ料理が、びふかアイランド内の「びふか温泉」で食べることができるんです(要予約)。お味が気になる人はぜひ。(現在レストランは宿泊者向けのみで営業中です)
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朱鞠内湖わかさぎ釣り

幌加内町
極寒の湖・朱鞠内湖は道内でも有数のわかさぎ釣りスポットとして知られています。シーズンの1月~3月はまさに釣り人にとってパラダイス。ファミリーからベテランまで楽しめるので、この時期は寒さを吹き飛ばす歓声と笑顔が氷の上に広がります。周囲の美しさも特長で、一面の雪景色はもちろん、サンピラーやダイヤモンドダストなど息をのむような景色が広がります。レンタルセットやミニガイドサービスもあるので初心者にもおすすめです。
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なよろ市立天文台「きたすばる」

名寄市
プラネタリウム併設の天文台。2Fの屋上天体広場からは、名寄市を一望。国内屈指と言われる星空を肉眼で眺めたり、鏡の直径50cmの大型望遠鏡を使って様々な天体を楽しめます。また、最新設備のデジタル式プラネタリウムは、つなぎ目がない直径8mのドームスクリーンに、ハイビジョンプロジェクター2台で星空を映し出します。他にも、太陽望遠鏡からのリアルタイム映像(日中)や、隕石等の展示コーナーなど、充実した内容の施設です。そして、もう一つの目玉は2011年に北海道大学が設置した、鏡の直径1.6mの「ピリカ望遠鏡」です。一般公開している望遠鏡としては国内2番目の大型望遠鏡による観望が可能です。※公開日が決まっているためHPをご確認ください。
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旭川市科学館「サイパル」

旭川市
「北国」「地球」「宇宙」と3つのコーナーに分かれ、それぞれに様々な体験、実験を楽しみながら科学の力や不思議に触れられる施設。雪の結晶作りや低温実験室など、北の街・旭川ならではの気象・自然現象をテーマにしているところが特色です。地震体験、宇宙ゴマ、ムーンジャンプなど、体験型の展示が多数あり、まるで遊園地のよう。とくにおすすめのプラネタリウムはカップルシートも完備しています。全天スクリーンに映し出される「ドームシアター」は、目が回るほどの大迫力です。
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カムイスキーリンクス

旭川市
上質なパウダースノーが自慢のカムイスキーリンクスは、初心者やファミリー向けのコースからFIS(国際スキー連盟)公認のアルペンコースまで、幅広く楽しめる計26コースのゲレンデが配置された道北最大級のスキー場。全長2327mのゴンドラを利用して山頂までは8分。ウェアから帽子、道具一式がレンタルできる「手ぶらセット」があるのも嬉しい。旭川中心部からバスで約40分、旭川空港から約1時間という好アクセスも魅力。
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道の駅 もち米の里☆なよろ

名寄市
もち米の作付面積日本一を誇る名寄市ならではお土産や料理が楽しめます。なかでも人気なのは「はくちょうもち」を使った柔らかいソフト大福。よもぎ、塩豆、ごま、巨峰、いちごなど様々な味がケースに並べられていて、好きなものを自分でチョイスできます。館内にはもち加工実演ブースやそば製造実演ブースがあり、製粉したてのそば粉で作った十割そばや餅入りのオリジナル料理を『お食事 風の寄り道』で味わえます。農業が盛んな町らしく農産物直売コーナーには朝穫り野菜が並びます。
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三浦綾子記念文学館

旭川市
旭川に生まれ、『氷点』『塩狩峠』など多数の作品を世に遺した三浦綾子。「人の生き方」を問いかけた三浦文学に接し、その思いをさらに深く知ることで、心の糧を見つけて欲しい…との願いで設立された民立民営の文学館です。『氷点』の舞台、外国樹種見本林での散策や、併設されたウッドデッキテラスでの喫茶や森林浴で寛ぎながら、本館の資料、分館に移設復元された「口述筆記の書斎」などをご覧になって、三浦綾子の文学世界に浸ってください。
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染あとりえ草創(そうそう)

旭川市
「北の嵐山」にある、総てオリジナルによる創作染色の工房です。型染や手描きの技法でタペストリーや暖簾、ストールなどを創作。竹素材のバンブーストールも人気です。ほかにも手軽に使えるマット類やテーブルランナーなど豊富な種類を展示。創作染色だけでなく、縫製も全て工房内で行っているので、運が良ければギャラリーだけのお買い得品をゲットできるかも。
