検索結果(127件)
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NEW 市立小樽文学館・市立小樽美術館

小樽市
昭和27年建築の旧小樽地方貯金局の2階にある市立小樽文学館では、小樽にゆかりのある小林多喜二、伊藤整、石川啄木といった作家に関する資料約500点を展示。作家の直筆原稿や書簡、多喜二のデスマスクなど貴重な品が並んでいます。同じ建物内には美術館が併設しており、1階には、小樽生まれで小樽を愛した風景画家である中村善策の記念ホールがあり彼の作品と資料が展示されています。2階では郷土ゆかりの作家作品や多彩な企画による特別展を開催しています。3階は、未知の世界を表現し、独創性に強いこだわりを持ち続けた版画家・一原有徳の記念ホールとなっています。外の喧噪からちょっと離れて文学&芸術で小樽を感じることができます。
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NEW ニトリ観光果樹園(旧 山本観光果樹園)

余市町
余市一の規模を誇る観光農園。5月のハウスイチゴに始まり、路地いちご、サクランボ、プラム、モモ、リンゴ、なし、10月のブドウまで、さまざまなフルーツ狩りが楽しめます。魅力的なのは、なんといってもフルーツの種類や品種の豊富さ。サクランボは、さとうにしき、水門、南陽、紅秀峰、サミットを食べることができます。レストハウスでは、ジンギスカンやオリジナルソフトクリーム、自慢のアップルパイなども味わうことができます。また、今年7月には「ニトリ余市恐竜パーク」を新たに併設。展示数35体の恐竜の中には動いて吼えるものもおり、ちびっこ達も楽しめます(有料)。
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NEW 大正硝子館

小樽市
1906(明治39)年に建てられた歴史的建造物(小樽市指定)を改装した店内は、ノスタルジックな雰囲気がいっぱい。手作りの温もりを感じる和風の硝子器やアクセサリー、ミニチュアのオーナメントなど、自社硝子工房の作品や小樽市内で製作された硝子製品がズラリと並んでいます。また、吹き硝子体験やとんぼ玉製作他、体験メニューも充実していますよ。
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NEW 住吉神社

小樽市
1864年、箱館八幡宮神主菊池重賢が「ヲタルナイ」「タカシマ」の総鎮守として、箱館奉行所に出願したのが始まりの歴史ある神社。毎年7月14~16日には200前後の露店が出店し、盛大に例大祭(通称小樽まつり)がおこなわれます。社務所では「にしん」をモチーフにした張り子の北海道ご当地みくじ えぞみくじ「日進月歩」を受けることができます。また、4月~10月まで手水鉢(ちょうずばち)に花を浮かべた美しい「花手水」が毎年10回開催され、たくさんの人が訪れます。
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NEW ザ・グラススタジオ・イン・オタル(ガラス工房)

小樽市
小樽市内を一望できる天狗山の麓にある工房。吹きぬけの2階回廊から職人たちが作業する様子を自由に見学でき、制作工程が手にとるようにわかります。ショップで購入できるグラスや食器など実用的なものから芸術的な作品まで「ぐうたびを見た」といえば10%オフに。作品のオーダーメイドもできるほか、オリジナルのガラス工芸品を手造りできる吹きガラス体験も人気です。
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NEW 小樽天狗山ロープウエイ

小樽市
JR小樽駅から車で約10分の天狗山は、標高532mの小樽のシンボル的な山です。2022年11月に Netfrixで配信開始された「First Love 初恋」のロケ地として注目を浴びています。山頂まではロープウエイで約5分で到着し、展望台からは小樽市街をはじめ、小樽港・石狩湾を一望でき、晴れた日には遠く暑寒別連峰や積丹半島が臨めます。山頂カフェの「TENGUU CAFE」からテイクアウトしたドリンクやお食事を「TENGUU テラス」で味わうのもおすすめです。アクティビティも充実しており、小樽市街を一望しながらの「ジップライン」や、草原のボブスレー「天狗山スライダー」が人気です。
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NEW 酒とおつまみ市2026

小樽市
お酒に合う美味しいおつまみを見つけませんか?田中酒造のお酒はもちろん北海道の美味しいおつまみを取り揃えます。特に今回は、“道東”にスポットを当て、お酒に合うおすすめのおつまみとのマリアージュを提案。スッキリとした飲み口が特長で、お米の旨味が感じられる『純米吟醸酒 宝川』や素材本来の香り、豊かな旨味が人気のクラフトサケ『ゆず酒 宝川』、北海道ならではのヨーグルトを使用したお酒『ヨーグルト酒 宝川』の他、人気の道産ウイスキーなどもご用意。お酒の苦手な方や20歳未満の皆様にも楽しんでいただけるよう『酒蔵どら焼き』も販売予定です。
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NEW 小樽ミニトマトフェス2026

小樽市
おたるポートスクエアにて「ミニトマトフェス 2026」が開催されます。実はミニトマトは、小樽市の主要産物。会場では、複数品種のミニトマトや近郊野菜の直売が行われるほか、カレーやパエリア、ベーグルといったトマトを使用した多彩な限定グルメが楽しめます。また、子どもたちが楽しめる「ミニトマトすくい体験」やふわふわドームを設置したキッズゾーンも用意されており、家族連れで一日中楽しめます。港町・小樽の豊かな旬の味覚を、ぜひこの機会に体感してください。
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NEW 帰ってきたぜ!シャコ祭り ~港のシーフードビアガーデン~

小樽市
小樽港の新施設として7月18日にお披露目される「おたるポートスクエア」のオープンに合わせ、同会場にて『帰ってきたぜ!シャコ祭り ~港のシーフードビアガーデン~』を開催!小樽港で水揚げされたシャコをはじめとする海鮮グルメとビールが楽しめます。ビアガーデンの席数は約300席とたっぷり確保。港で海風を感じながら飲むビールは最高です!コンテナビレッジでは串焼きやおむすびなどの販売のほか、特産品販売会もあるのでお気軽にお立ち寄りください!
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NEW 第41回味覚の祭典「よいち大好きフェスティバル」<2026年開催中止>

余市町
余市を代表する秋の味覚が堪能でき、新鮮な果物や海産品・水産加工品等の販売に加え、お酒の産地余市ならではのワインやウイスキーなどが楽しめるコーナーも充実。模擬店も多数出店し、大人気ヤン衆鍋の格安提供や定番の特産品争奪ビンゴ大会、迫力満点の北海ソーラン太鼓演奏会などステージショーも開催予定。はたらく車コーナーや凧揚げスペースなど、一日を通して家族連れで楽しめるイベントです。
※2026年は中止となりました -
NEW 第19回おたる祝津花火大会

小樽市
歴史と漁業・観光のまち“祝津”の発展を祝う花火大会。色とりどりの花火1,500発が、小樽の夜空を鮮やかに彩ります。小樽市鰊御殿前浜で打ち上げられ、間近で眺める花火は迫力満点です。会場には露店が立ち並び、花火の前後にはステージイベントも。お祭りムードで盛り上がります!
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第55回 とまり群来祭り

泊村
茂岩海岸で楽しむ、泊村最大のイベントが今年も開催されます。フィナーレを飾るのは恒例の花火大会。夜空と日本海に映し出される幻想的な花火が、約3,000発打ち上がります。ウニ・ホタテ採り放題(抽選)や群来もちまき、お楽しみゲーム大会など多彩なステージプログラムも魅力的。ウニやホタテなど泊村の味覚を楽しめるコーナーも充実しています。
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毛無山展望所

小樽市
毛無山山腹の標高470mに位置し、赤井川村のキロロリゾートへ向かう国道393号のドライブルート上にあります。紅葉シーズンはもとより、天狗山などの山並みや四季折々の眺望を楽しむことができます。また展望所からは小樽市街や石狩湾を望め、晴れた日には暑寒別連峰まで楽しむことができます。夜になると真っ暗な海に輝く市街地、港町のしっとりとした夜景を見ることができ、昼&夜とも人気のビューポイントです。
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しゃこたんブルーソフト/カムイ番屋(神威岬)

積丹町
駐車場が完備された神威岬自然公園にある、水産加工品や地元土産がそろう「カムイ番屋」。売店の奥には、ウニたっぷりの海鮮丼や焼き魚定食など、積丹の海の幸を味わえるレストランがあり、しゃこたんブルーソフトを販売しています。爽やかなミント風味で甘さ控えめなソフトクリームは、神威岬から見える青く澄んだ大海原のイメージにぴったり。駐車場から神威岬の突端までは遊歩道を片道約20分。散策の後の休憩にぜひ食べてみてくださいね。
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神威岬

積丹町
駐車場が完備された神威岬自然公園から斜面を上り、チャレンカの小道と呼ばれる遊歩道を歩くこと約20分、神威岬の突端に到着すると目の前に遮るものが一切ない水平線が広がります。眼下には昔の伝説から乙女の化身とも言われている神威岩や切り立った岩がそそり立ち、6月~7月頃には可憐なエゾカンゾウの花々が彩りを添えます。公園内にある『カムイ番屋』では水産加工品や地元土産が揃い、レストランでは季節限定のウニ丼やシャコタンブルーをイメージした甘さ控えめのソフトクリームを味わえます。
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黄金岬

積丹町
美国港の先から海へ突き出している黄金岬。展望台には、岬の正面にある宝島に伝わる悲恋伝説が由来の自然遊歩道「チャシナの小道」を通って行くことができます。展望台から見渡すコバルトブルーの日本海と険しい断崖絶壁が続く海岸線は、感動の絶景。また美しい朝日を見ることができる名所としても知られています。また、美国のシンボルである宝島は釣りやダイビングの人気スポット。上空からみるとハートの形をしています。
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道の駅 オスコイ!かもえない

神恵内村
日本海に面した国道229号線沿いにある、山と海に囲まれた自然豊かな道の駅。地元で獲れた魚介を中心とした水産加工品が豊富に販売されています。特に水槽に入れられた活ホタテが人気!ほかにも時期に応じて、ウニなどの特産品がお手頃価格で手に入りますので、ぜひ立ち寄ってみて。神恵内のキャラクター「どらごん太」を使用したお土産も人気です。
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田中酒造 本店

小樽市
創業明治32年。北海道を代表する老舗の造り酒屋です。道産の酒造好適米にこだわり少量生産なので、小樽以外ではなかなか手に入らない日本酒ばかり。「しぼりたて生原酒」や本店でしか味わえない原酒を無料で試飲できます。女性に人気なのは、もち米本来の甘みが楽しめる「魔法の一滴 本みりん」。調味料としてはもちろん、食前酒として、デザートなどのシロップとしてもおススメです。
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浅草橋街園

小樽市
小樽運河の一番南側(札幌側)、日銀通りと運河の交差する場所に位置する「浅草橋」。橋の上には広場があり、多くの観光客で賑わう定番の写真撮影スポットとなっています。ゆったりとカーブを描く運河と、その沿岸に建ち並ぶ石造りの倉庫…小樽運河のイメージ写真などでもよく使われる美しい風景を綺麗に写真に収めることができます。夕暮れ時にはガス灯がともり、倉庫がライトアップされ、昼間とはまた違ったロマンチックなムードに。運河を背景に記念写真を撮るなら外せないスポットです。広場の片隅には、大正時代の共同水栓を模した水道栓とモニュメントを設置した「ふれあいの泉」があり、小樽の美味しい水道水が流れています。また、敷地内にあった観光案内所は浮世絵美術館(2025年7月オープン)の建物内に移動し、「小樽運河観光案内所」として観光マップやパンフレットを設置。小樽の観光情報を入手するのに便利なので小樽運河の散策の際にはぜひ立ち寄ってみて。
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鰊伝習館 ヤマシメ番屋

積丹町
積丹エリアがニシン漁で沸いたのは明治から昭和初期のこと。積丹エリアに現存する数少ない鰊番屋の中で、人が自由に入れる建物はこちらだけです。住民有志が美国漁港近くにある「旧ヤマシメ福井邸」を再生させた「鰊伝習館ヤマシメ番屋」は、当時の暮らしがわかる資料を展示し、夏期限定で資料館カフェをオープン。おすすめは、レトロさがかわいらしい「懐かしのクリームソーダ」。また、三平汁付きの「やん集セット」には、1〜2月の厳冬期に積丹の海で採れた岩海苔が使われています。建物向かいの「ヤマシメ石蔵」は、かつて旧福井家が鰊漁に使用していた蔵を改修し、2022年5月より会員制クラブハウス「海森スタジオ」の名称でオープン。歴史の趣きと現代が共存する空間で、コワーキングスペース、研修利用、イベントスペースなどに活用されています。
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第40回 おたるワインカーニバル

小樽市
北海道ワイン本社醸造所向かいワインの丘公園(SL広場)で開催されてきたワインと食のイベント。今年は、夏の暑さが始まる前の心地よい6月へと開催時期を移し、皆様をお迎えいたします。名門コンクール受賞ワインのほかワイン会社ならではのドリンクメニューの他、地元人気店やキッチンカーなどフードも充実。大人気の「ワインガラポン」やテイスティングイベント「神の舌を探せ!」のほか、圧巻のステージイベントも。本社併設のおたるワインギャラリーではまとめ買い企画「カーニバル特別倉庫市」などもあるのでぜひお楽しみに。
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岬の湯しゃこたん

積丹町
積丹半島の突端、神威岬と積丹岬のほぼ中間の高台に位置しています。その高台にある開放感たっぷりの露天風呂から眺める、積丹ブルーの日本海と神威岬、積丹岬を望む大パノラマは、思わず息を飲む程の美しさです。温泉温度は51.3℃、毎分100の湯量。泉質はナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(高張性弱アルカリ性温泉/旧泉質名:含重曹ー食塩泉)で、肌にまとわりつくようなツルツル感。湯冷めしにくく、お肌もしっとりで女性に人気です。
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小樽洋菓子舗ルタオ本店

小樽市
チーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」で全国的に知名度を上げ、小樽発の不動の人気を誇る小樽洋菓子舗ルタオ。小樽観光の中心、メルヘン交差点に位置するノスタルジックな建物が目を引くルタオ本店では、ここでしか味わえない限定商品が揃い、スイーツ好きにはたまらないお店です。特に、濃厚な絶品チーズケーキを2種類楽しめる「奇跡の口どけセット」は、ルタオ本店2階の喫茶でぜひ一度味わっていただきたい一品です。ルタオの洋菓子は、北海道産の素材や製法にこだわり、特製生クリームはミルクの味が濃厚で、くちどけの良さが特徴です。ぜひ、休憩がてら立ち寄って、重厚感ある建物内で特別なひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。
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2026 マリン・フェスタin小樽

小樽市
各会場で小さな子供から大人まで楽しめるさまざまなイベントを企画しています。乗船や操船を500円で体験できるほか、毎年大人気のフェリー船内見学会も開催します。キッチンカー出店やベイサイドライブ、20時には打ち上げ花火も予定しています。
※イベント内容の詳細は小樽港マリーナのホームページよりご確認ください。
※イベント内容は予告なく変更となる場合があります。 -
OcciGabi Winery(オチガビワイナリー)

余市町
「日本一のワインぶどうの産地に、美しいワイナリーを作りたい」と、2013年11月に余市町の丘の上に誕生した「OcciGabi Winery」。レストランでは、自家製ワインと地元食材を多用したお料理をアラカルトで楽しめます(メニューは1,000円台からご用意)。また、ワインのテイスティング(有料)や、地下の醸造蔵を見学し食事ができるツアーなども実施しています。11,000円で5年間毎年ワイン1本がプレゼントされる「ワインクラブ」、10万円で8年間高価格帯のプレミアムワインが毎年4本プレゼントされる「プレミアムワインクラブ」も好評です。
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フゴッペ洞窟

余市町
1950(昭和25)年に発見された国指定史跡のフゴッペ洞窟は、約5000年前の縄文海進による波浪侵食によってえぐられて出来た海食洞で、約1500~2000年前(続縄文時代)の遺跡です。洞窟の内壁には角や翼で仮装したような人物や魚、動物、舟などを描いたと思われる800点以上の刻画が見られ、土器や骨角器、炉跡なども発見されています。開館期間中はボランティア説明員による施設の概要説明を行っています(電話による事前予約が必要です)。
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第2回 小樽堺町七夕祭り

小樽市
「第2回小樽七夕祭り」が今年も開催されます!メイン会場となる小樽芸術村中庭での催しは、七夕ビアガーデン&七夕ライトアップ(天の川トンネル)、七夕☆ドリームビンゴやステージショー、お菓子まきや盆踊りなど盛りだくさん!小樽出世前広場では和傘を中心とした装飾で来場者を出迎えてくれ、和傘とライトアップと床演出が美しい「星降回廊」や情緒ある「七夕酒場」、小樽堺町通りでの「七夕回遊イベント」、ドキドキの「お化け屋敷」など夏満喫の充実した内容でお楽しみいただけます。それぞれ実施期間等はお出かけ前にご確認ください。
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第48回 神恵内沖揚げまつり

神恵内村
夏恒例の“沖揚げまつり”が今年も開催。ウニをはじめ獲れたてで新鮮な海産物を販売し、その場で食べることができます。中でも人気は、口の中でとろけるほど甘~いうに丼。食数限定の販売となりますが激安価格で食べられます。龍神鰊場沖揚げ音頭、松前神楽、地元小学生によるソーラン演舞などステージイベントも充実。HAMBURGER BOYSさんと金子ともやさんも出演予定です。お楽しみに!
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仁木フルーツ&ワインマラニック2026

仁木町
今回で6回目の開催となる「仁木フルーツ&ワインマラニック」は、仁木町内の豊かな自然のなかをゆったりと走りながら、町内で生産されるおいしい果物や野菜、上質なワインなど、仁木町ならではの最高の素材を楽しめるイベントです!風光明媚な仁木町の果樹園やワイナリーを中心としたコースを巡り、途中のエイドステーション(給水ポイント)では、仁木町産の果物や野菜、ジュースやワインを準備してランナーを迎えます。また、ゴール地点には飲食ブースも設けておりますので、最後までお楽しみいただけます!
※ゴール後の飲食等は参加料に含まれません
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小樽オルゴール堂 本館

小樽市
歴史的建造物の建物内には、オリジナルオルゴールをはじめ様々なオルゴールを展示販売しています。その数、なんと約3,200種38,000点。店内は5つのフロアに分かれていて、それぞれのテーマで美しい装飾と音色のオルゴールが並んでいます。手頃なものからちょっと贅沢なインテリアの装飾にぴったりなものまで幅広い品揃えなので、きっと気に入るものが見つかるはず。ノスタルジックな小樽で心に残る思い出の曲、大好きな曲のオルゴールを探してみるのもいいですね。

