検索結果(125件)
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NEW 第15回小樽がらす市

小樽市
北海道最古の鉄路が残る「旧国鉄手宮線」に市内外からガラス工房などが集結し、ガラス製品の展示販売や制作体験が行われます。また、市民がデザインしたグラスをガラス職人が実際に造形する「グラスデザインコンテスト」の作品も展示されるほか、クイズラリーなど子ども向けイベントも開催予定です。小樽の夏を鮮やかに彩る「小樽がらす市」をぜひご堪能ください。
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NEW 第58回北海ソーラン祭り

余市町
全国的に有名な北海道の民謡「ソーラン節」の発祥の地・余市町で「北海ソーラン祭り」が開かれます。北海ソーラン太鼓の演奏や園児たちを中心としたソーラン踊りが会場内で輪の形で行われます。また、余市町の特産品を活用した飲食販売などの出店もなどもあり、毎年地元の人をはじめ多くの観光客で賑わいます。今年は小規模花火の打ち上げも行われますのでお楽しみに!
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NEW ルタオパトス

小樽市
1階には、「ドゥーブルフロマージュ」をはじめとした人気商品を取りそろえたスイーツショップ、マスカルポーネチーズと北海道産生クリームを合わせ、表面をパリパリにキャラメリゼしたブリュレ「ヴェネチアランデヴー(ミニ)」を召し上がることができるテイクコーナーを併設しています。さらに2階には、パスタやパトス限定スイーツを味わえるカフェがあります。広い店内で、ルタオの魅力を一気に味わうことができますよ。 ギリシャ語でパトスとは「情熱」という意味があり、太陽のようなロゴマークもそれを表しています。あたたかい、情のあふれるおもてなしで、皆様をお待ちしております。
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NEW 小樽ライトアップ散策ガイドツアー

小樽市
「北のウォール街」。国際貿易港に指定され北海道経済の中心地として栄えた小樽の色内大通りには、当時の栄華を色濃く伝える古い建物が数多く残されています。「小樽ライトアップ散策ガイドツアー」では、おたる案内人のエキスパートが、「日本銀行旧小樽支店」や「旧三菱銀行小樽支店」など歴史的建造物を巡り、美しくライトアップされた夜の小樽を案内してくれます。旧国鉄手宮線を出発し、中央橋街園で解散する約1時間のツアーは、予約なしで参加費も無料。誰でも気軽に参加できるので、夏の小樽で幻想的な夜の街並み散策を楽しんでみませんか?
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NEW 岩内神社例大祭

岩内町
古くから「いわない祭り」として町民に親しまれる「岩内神社例大祭」。例年、7月7日の宵宮祭を皮切りに、8日の本祭、神輿渡御などが斎行されます。見どころは国道を全面通行止めにして行われる「神輿渡御」。道路脇で焚かれる篝火を道標に行列が練り歩き、神輿2基が「神社坂」を一気に駆け上がる姿は圧巻です。2日間 約23㎞ を練り歩いた渡御の集大成として、社殿へ還る神輿と担ぎ手の姿は沿道の人々を魅了します。例年、約100店の露店が出店し、町内外から訪れた人で賑わいます。
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NEW ~夏がはじまる~2026おたる☆浅草橋オールディーズナイトvol.23

小樽市
「おたる☆浅草橋オールディーズナイト」は、2004年7月から開催されているバンドの競演イベント。小樽市内外のオールディーズバンドやベンチャーズのコピーバンドなど、全道から選りすぐりのバンドによるライブ競演イベントです。頬に潮風を受けながら、ノリの良いオールディーズバンド演奏で、歌って踊って、北海道の短い夏を満喫しては。また、8月は天狗山スキー場ファミリーゲレンデや運河公園でも音楽祭があります!入場無料なので、ぜひ野外音楽を楽しんで!
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NEW おたる甘酒まつり2026

小樽市
創業明治32年、北海道を代表する老舗の造り酒屋「田中酒造」が主催するとあって毎年人気の「おたる甘酒フェア」。米・麹・酒粕を原料として作る「甘酒」の魅力を約1か月に渡り発信しています!新発売の「甘酒マフィン」や数量限定の「甘酒水まんじゅう」、限定甘酒、甘酒入りのお菓子などを販売。甘酒が当たる確率の高い「甘酒ガラポン」(1回500円ハズレなし)も登場します♪ご自宅での日々の健康に取り入れたり、観光途中に冷たい甘酒を楽しんで。
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NEW 岬の湯しゃこたん

積丹町
積丹半島の突端、神威岬と積丹岬のほぼ中間の高台に位置しています。その高台にある開放感たっぷりの露天風呂から眺める、積丹ブルーの日本海と神威岬、積丹岬を望む大パノラマは、思わず息を飲む程の美しさです。温泉温度は51.3℃、毎分100の湯量。泉質はナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(高張性弱アルカリ性温泉/旧泉質名:含重曹ー食塩泉)で、肌にまとわりつくようなツルツル感。湯冷めしにくく、お肌もしっとりで女性に人気です。
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NEW 小樽 春香ホースランチ (乗馬)

小樽市
ホーストレッキングのコースは3つ!初めての方から経験者まで幅広く楽しんで頂けるように設定されています。石狩湾を望む林道コース「ハルスタトレッキング」、小川を越えて隣の山の山頂へと進む看板コース「リバオントレッキング」、ご家族で楽しめるサポート付のメニュー「ファミリートレッキング」など、様々な乗馬メニューをご用意しております。大人しい馬達ばかりですので安心して楽しむことが出来ます。
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NEW 第1回 春の後志グルメフェス

小樽市
小樽の新しいランドマーク「おたるポートスクエア」の誕生を祝し、ゴールデンウィークにグルメイベントが開催されます。小樽や後志エリアの人気店が12店舗集結。地元食材を贅沢に使った自慢の料理や地域の特産品が、海を望む開放的な空間で楽しめます。注目は、イベント限定の「さくらハイボール」、春らしい華やかな一杯は、港の潮風を感じながらのひとときに最適です。さらに、観光船「あおばと」の乗船チケットが当たる抽選会も予定されています。「港で食べて、遊んで、くつろぐ」という小樽の新しい過ごし方を体験しに、ぜひ足を運んでみませんか。
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第38回おたる運河ロードレース大会

小樽市
小樽運河周辺の新旧調和のとれた美しい街並み、自然の風景を眺めながら、初夏のさわやかな風を切って走る爽快感をあなたも楽しんでみませんか。コースは2km、5km、10kmの3コース。自分の力に合わせて参加しましょう(中学生は5kmのみ、小学生は2kmのみとなっています)。
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ホテルノイシュロス小樽(日帰り入浴)

小樽市
おたる水族館を出るとすぐに目を引く、高台に佇むホテル。国定公園内に位置しており三方を日本海に囲まれ、大浴場「眺海」から積丹方向の絶景が堪能できます。外風呂(窓開閉式の露天風呂)と内風呂、乾式サウナと水風呂、その他に岩風呂と檜風呂(入替え制)もあり浴槽も充実。海水を使用したミネラル豊富なお湯は湯冷めしにくく、美肌効果も期待ができます。
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鰊伝習館 ヤマシメ番屋

積丹町
積丹エリアがニシン漁で沸いたのは明治から昭和初期のこと。積丹エリアに現存する数少ない鰊番屋の中で、人が自由に入れる建物はこちらだけです。住民有志が美国漁港近くにある「旧ヤマシメ福井邸」を再生させた「鰊伝習館ヤマシメ番屋」は、当時の暮らしがわかる資料を展示し、夏期限定で資料館カフェをオープン。おすすめは、レトロさがかわいらしい「懐かしのクリームソーダ」。また、三平汁付きの「やん集セット」には、1〜2月の厳冬期に積丹の海で採れた岩海苔が使われています。建物向かいの「ヤマシメ石蔵」は、かつて旧福井家が鰊漁に使用していた蔵を改修し、2022年5月より会員制クラブハウス「海森スタジオ」の名称でオープン。歴史の趣きと現代が共存する空間で、コワーキングスペース、研修利用、イベントスペースなどに活用されています。
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小樽公園

小樽市
エゾヤマサクラやソメイヨシノなど、約650本の桜が咲き誇るこの公園は、満開時には多くの花見客でにぎわいます。明治26年(1893年)に開園した歴史のある公園で、桜のほかにも、「小樽市の花」であるツツジが、色とりどりにあふれるほどの花を咲かせ、散歩にも、写真撮影にも小樽市民の憩いの場として親しまれています。約23.5haもある小樽公園には総合体育館や、小樽市公会堂、市民会館が点在しています。
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大八栗原蒲鉾店 本店

小樽市
地元客だけでなく、「小樽に行ったら、栗原さんのかまぼこ」という遠方からのファンも多いかまぼこ店です。ふわっとした口当たりと後味の良さは、手づくりかまぼこならでは。ハレの日に食べたい板付きかまぼこなどの伝統的な商品はもちろん、根強い人気を誇るのが、約15種類ほどの揚げかまぼこです。保存料を使わないえぐみのない味わいは、スケトウダラを中心に、イトヨリダイやアゴなどの味の良い魚や、有機肥料で育てた甘みのある野菜などを原料に毎日手作りしているから。揚げ油は原料の味を邪魔しないサラダ油を選び、味が馴染むように半分交換、全部交換を繰り返しながら使用しているそう。冷めてもおいしくいただけますが、特にパンでくるんだ「パンロール」はオープンで温め直すのがおすすめです。
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道の駅 あかいがわ

赤井川村
札幌、ニセコ、道南を結ぶ国道393号(メープル街道393)沿いにある道の駅。村の歴史で初のパン屋さんでは、地域の食材を活かした焼きたてパンを販売。村の特産品を使ったジェラートなど、ここでしか味わえないものがたくさんあります!5月から10月にかけては、全国的にも珍しいカルデラ盆地の自然が育む農産物が直売所にならびます。小樽、ニセコ方面のドライブの際にはぜひお立ち寄りください。
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かま栄 工場直売店

小樽市
併設する工場をガラス越しに見学できる工場直売店。見学は無料で、自由に出入りすることができます。また、店内には人気のパンロールをはじめ、バリエーション多彩な揚げかまぼこや、小樽ならではのおみやげなど各種取り揃えています。イートインコーナーでは、揚げたてをその場で味わうことも可能。月変わりの限定かまぼこもぜひチェックして。小樽市内では、工場直営店のほか3店舗が営業しています。
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BLUE HOLIC(ブルーホリック)

小樽市
小樽市塩谷の海を知り尽くしたベテランインストラクターの同行で、塩谷海岸周辺の美しい自然と海を満喫!ゆっくりと海の上を滑るように進むカヌーは初心者でも安心して参加ができます。「青の洞門ツアー」はカヤックを自分で漕ぎ、パワースポットの窓岩・吊掛け岩、青の洞門を巡るので少し体力が必要となりますが満足度も高いツアーです。5月はお花、6月~7月は海鳥のヒナが見られることも。お子様連れのファミリーに人気がある「海Café・海探検」は無人のビーチに上陸してカフェタイムか、カニ釣り・磯遊びのどちらかを選択。海を満喫するライトなツアーです。五感をフル活動させて大自然に触れ、感動で心をたっぷり充電。ツアー中の様子を撮影した写真や動画を販売もしてくれるので、感動を自宅に戻ってからも体感できますよ。
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おたる祝津にしん・おタテ祭り2026

小樽市
6月に開催される「おたる祝津にしん・おタテ祭り」。ニシン1000尾(両日各500尾・整理券配布/1尾400円)は炭台を用意してくれるので各自で焼いて食べるスタイル。また小樽産&ホタテの造語である「おタテ」の炭火焼も1個400円、3個1,000円で提供。会場いっぱいに漂う海鮮の炭焼きの匂いに食欲をそそられます!小樽産塩かずの子つかみ取り、親子でイソガニ釣り体験、祝津海産市場即売会、キッチンカーなど遊べて・食べて楽しい2日間!
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北一ヴェネツィア美術館

小樽市
中世ヴェネツィア貴族の華やかな空間が広がる美術館。展示室ではヴェネツィアを代表する巨匠たちによる、約3千点のヴェネツィアガラスと家具調度品を鑑賞することができます。また「貴族体験&記念撮影」はドレス体験とカーニバル体験ができる人気コーナー。ドレス体験は華麗なドレス姿で、カーニバル体験はお祭りにちなんだカラフルな衣装で記念撮影ができます。「小樽にいながらヴェネツィア旅行」をお楽しみください。
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ニッカウヰスキー北海道 余市蒸溜所

余市町
JR余市駅前に建つ、石造りの壁と赤い屋根のニッカウヰスキー北海道 余市蒸溜所。工場内を巡る無料ガイドツアーが30分ごとに行われ、詳しい説明を聞きながら製造過程を見学できます。約1時間のツアーの最後にはウイスキーの無料試飲も。ジュースやお茶も用意されているので、ドライバーやウイスキーが飲めない人も楽しめます。また、ウイスキーの歴史や創設者の軌跡をパネルや展示品、映像で鑑賞できるニッカミュージアムも必見です。(ガイドツアーは事前予約制です。詳しくはホームページをご確認下さい。)
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小樽市総合博物館 運河館

小樽市
明治26年(1893)に建てられた石造り(木骨石造)の「旧小樽倉庫」を利用した博物館。歴史的建造物の趣ある雰囲気を楽しみながら、小樽の歴史、自然について学ぶことができます。約2,000点の小樽の歴史と自然に関する資料や、明治・大正期の街並みを実物大で再現したコーナーなど、見ごたえのある展示がたくさん。小樽の歴史に思いを巡らせながら見学することができます。
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第2回 小樽七夕祭り

小樽市
「第2回小樽七夕祭り」が開催されます!3つの会場で行われる七夕ライトアップは、天の川を模した青提灯とストリングライトによる装飾が特徴的な小樽芸術村中庭をメイン会場に、また於古発川周辺は風情を生かした青のイルミネーションで、小樽出世前広場は和傘を中心とした装飾で来場者を出迎えてくれます。伝統的な屋台とライトアップで演出する天の川ビアガーデン、七夕☆ドリームビンゴやステージショー、お化け屋敷、盆踊りや七夕お菓子まき企画など盛りだくさんの内容です!ぜひお出かけください!
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小樽海上観光船

小樽市
小樽海上観光船は、小樽水族館や鰊御殿などがある祝津までの交通手段としても便利な祝津航路。海からしか観られない断崖絶壁の景勝やお天気の良い日にはエメラルドグリーンの海が楽しめるオタモイ航路があります。また、小樽の港内をゆっくりと遊覧しながら歓送迎会、同窓会、気のあったお友達とのパーティーなどにも利用できる屋形船も人気です。ニセコ積丹・小樽海岸国定公園を眺めながらゆったりとした時間を過ごしてみては?※貸切予約などについてはお問い合わせください。
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旧北海道銀行本店(小樽バイン)

小樽市
銀行建築独特の重厚さや佇まいに歴史を感じる「旧北海道銀行本店」。小樽市の歴史的建造物に指定されている貴重な建物です。設計は長野宇平治によるもので、戦前小樽に本拠を置いていた北海道銀行(現在ある同名の銀行とは異なる)の本店として、1912年(明治45)に竣工。ほぼ同時期に完成した、向かいに立つ日本銀行旧小樽支店も長野が手掛けた建造物です。現在は、小樽バインというワインカフェ・ショップとして営業されています。
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おたる梅酒祭り2026

小樽市
「おたる梅酒祭り」は、日本を代表するお酒のひとつである“梅酒”を中心に、梅を使用した食品なども紹介するイベントです。田中酒造をはじめ、全道主要メーカー、全国梅酒品評会受賞商品などの梅酒や梅ワインが集結し、梅みそ、酒粕を使用した「酒蔵マフィン」などの食品の他、数量限定販売のクラフトサケ「梅酒 宝川」「蔵元限定梅酒 煌(きらめき)」なども販売。また、母の日(5月10日)と父の日(6月21日)に向け販売する「ありがとうのお酒」は、購入者にお得な特典も用意しています。ぜひ今年は感謝の気持ちに添えて梅酒のプレゼントを♪
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水中展望船 ニューしゃこたん号

積丹町
船底にあるガラス張りの水中展望室から幻想的な海の世界を覗くことができる水中展望船。美国港を出発し、約40分かけてゴメ島、ビヤノ岬、宝島をぐるりと周遊します。変化に富んだ海中の景色を間近に見られるのが嬉しいけれど、いちばん感激するのはどこまでも透き通った積丹ブルー。多くの入り江と断崖が続く海岸線とのコントラストも絶景です。帰り道は船を見送るカモメに餌をあげたりと、童心にかえって楽しめます。
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小樽市鰊御殿

小樽市
小樽市鰊御殿は明治30(1897)年に西積丹の古宇郡泊村に建てられ、その後昭和33(1958)年、当時創立70周年を迎えた北海道炭鉱汽船株式会社が現在地に移築復元しました。移築後は小樽市に寄贈され、昭和35(1960)年に、北海道の民家では初めて「北海道有形文化財鰊漁場建築」として、文化財に指定されました。館内には「にしん漁」や「にしん加工」に使われた道具をはじめ、番屋で暮らした人々の生活用具や写真などを展示しています。また、当時の作業スタイルを体験することもできます。
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小樽運河とガス灯

小樽市
昔の面影を残す石造倉庫が立ち並び、運河の一部を埋め立てた散策路や街園は市民や観光客の憩いの場です。運河の両側には石造の倉庫や古い建物を利用したカフェ・レストラン等の観光スポットが軒を連ねる観光名所です。散策路には63基ものガス灯が設置され、夕暮れになると味わい深い明かりのガス灯が灯り、倉庫街がライトアップされます。昼間とは違ったロマンティックな雰囲気を味わうことができますよ。
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旭展望台

小樽市
小樽市街地から地獄坂を登っていくと、小樽商大の手前に旭展望台への上り口が出てきます。周辺にはハイキングを楽しめる遊歩道が18コース完備。アカゲラやヒヨドリの声を聞いたり、時にリスに出会って歩く自然散策路は、晴れた日の贅沢な過ごし方です。展望台からは、坂の多い起伏に富んだ小樽の街並みと港を間近に臨め、昼も夜もそれぞれの絶景を楽しむことができます。
※冬期間は車両通行止めとなります
