検索結果(177件)
-
NEW ハイジ牧場

長沼町
100haの広大な丘陵は解放感にあふれ、約20種類150頭の世界の家畜を中心にした動物が飼育されています。動物への餌やり、バター作り、アイスクリーム作りなど、多彩な牧場体験メニューが豊富にそろっていて、予約なしでいつでもできるのが嬉しいところ。アーチェリーや迷路、射的など気軽に体を動かせるアクティビティもいっぱい!一日いても遊び足りないくらい楽しめます。
-
NEW 第47回新しのつ青空まつり

新篠津村
「新しのつ青空まつり」は、「空のまち」新篠津村を象徴するお祭りです。会場の自治センター前広場には数多くの出店が並び、特産品の販売はもちろん、熱気球の搭乗体験(自治センター東側運動公園第2サッカー場)をはじめ、今年は街馬車体験(会場近くの歩行者天国)を実施し、地元の子ども達によるパフォーマンス、しんしのつ田園太鼓の演奏、もちまきに花火とイベントが盛りだくさん。夜には勇壮な山車が村内を練り歩くパレードが行われます。
※内容は一部変更となる場合があります。 -
NEW 第10回キキラキラ☆フェスタあしべつ2026

芦別市
2014年より始まった芦別を丸ごと楽しむためのイベントです。芦別市内の活動団体等による各種ステージイベントのほか、出店者による特産品等の展示・販売を行います。イベントのフィナーレには、夏の夜空を彩る5,000発の花火とレーザー光線、音響がコラボレーションし、幻想的な空間を演出します。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第情報更新予定です -
NEW FIREWORKS illusionいわみざわ公園花火大会2026

岩見沢市
空知管内でも最大級を誇る「いわみざわ公園花火大会」が開催されます。園内どこからでも観覧可能で、100mほどの至近距離から見上げる花火は迫力満点の一言。打上開始から終了まで、次々に打ち上げられる花火が観客を圧倒します。この日は北海道グリーンランドもナイター営業(9:00~21:00)。遊具を彩る照明と、夜空に咲き乱れる花火のコラボレーションは、まるで宝石箱のような輝きです。
-
NEW 第51回 新十津川町商工会青年部主催ビールパーティー

新十津川町
新十津川町の商工会青年部が主催する、毎年恒例の夏イベントです。用意されるビールの量は約5,000リットル!道内のイベントの中でも指折りのビール消費量を誇ります。アルコール以外にも焼き鳥や焼きそばなどの露店が数多く並びます。ビールパーティーのクライマックスには花火が打ち上げられ、真夏の夜空を華やかに彩ります。※内容は一部変更となる場合があります
-
NEW RISING SUN ROCK FESTIVAL 2026 in EZO

石狩市
道内外を問わず多くの人が訪れる本格的オールナイト野外ロックフェスティバル。音楽を軸に豊かな自然と、北海道ならではの味覚などが融合する最高の2日間です。目玉となるのは、なんと言っても素晴らしい音楽とともに迎える朝陽で、毎年違った新しい感動を与えてくれます。今年ならではのアーティスト、観客たちと盛り上がる大人気フェスです!
-
NEW 第25回 三笠北海盆おどり

三笠市
三笠市幾春別の炭鉱街で唄われた「べっちょ節」が、昭和に入り「北海炭坑節」になり、さらに現在の全国的にも知られる「北海盆唄」へと変化したと言われています。そのような歴史もあり、三笠の盆おどりは無形文化として北海道遺産にも登録されています。伝統的に三層に高く組まれた櫓、その周りを幾重にも囲んで踊る様子は壮観。北海盆唄全国大会で優勝をした北海盆唄の唄い手さんらの唄声が会場に響きます。納涼花火大会は約300発の花火を櫓越しに眺めることができます。恒例の石炭カツギレースを2日間実施するほか、ステージショーやみかさ盆ランタンなど充実した3日間です!
-
NEW 2026由仁夏まつり

由仁町
文化交流館、げんき館の前の一般道を開放して元気なムカデたちがレースを行う「百足競走」。毎年参加する人、毎年応援に来る人もいる由仁町の夏まつりが今年も開催されます。レースの傍らでは、子どもたちに人気の遊具や、掘り出し物が見つかるかもしれないフリーマーケット、子供馬追太鼓、町民期待の「大ビンゴ大会」なども行われ、ギッシリ中身の詰まったおまつりです。優雅な趣の「ゆにガーデン」のイメージとはちょっと違う「由仁町」の愉しさを今年の夏は体験してみませんか?
-
NEW ほたる祭り

沼田町
ほろしん温泉ほたる館野外特設会場で7月中旬の週末2日間開催される「ほたる祭り」では、子供イベントやカラオケ大会などの屋外イベントが行われます。“ほたる観賞”は7月上旬から8月上旬の1か月間、毎日20時~22時に観賞することができます。ゆったりと舞いながら発光する“ほたる”は幻想的な美しさです。
※ほたるの捕獲・持ち帰りは厳禁です。 -
NEW 第29回ラブ・リバー砂川夏まつり/第54回砂川納涼花火大会/第4回砂川納涼盆踊り大会

砂川市
砂川市のオアシスパークを舞台に行われる毎年恒例の夏まつりです。会場内では納涼ビアガーデンが開催されるほか、ステージショーで会場を盛り上げます。また、同会場で盆踊り大会も開催します。祭りの最後には今年で54回目を迎える「砂川納涼花火大会」が行われ、夏のオアシスの夜空を華やかに彩ります。※雨天時は2026年8月21日(金)に花火大会のみ順延
-
NEW 第15回うらうす夏の味覚まつり

浦臼町
人気の焼肉ビアガーデンでは、特価で販売される浦臼産黒毛和牛や浦臼工場産エゾシカロースなどが楽しめます!浦臼産黒毛和牛は冷凍品のお持ち帰りも可能。浦臼町の特産品も多数販売され、飲食ブースやキッチンカーなども充実しています。地元出身のアーティストによるライブ、高所作業車体験や延長コード製作体験(プレゼントあり)の職業体験コーナーもあり、様々なプログラムを用意しています。祭りのラストを飾る花火大会は鶴沼の湖面に鮮やかな花火が映え、とてもきれい!
-
NEW 第3回ちっぷべつ夏まつり

秩父別町
秩父別町の夏の一大イベント「ちっぷべつ夏まつり」が8月8日(土)にふれあいプラザで開催します。子どもが喜ぶ自衛隊車両、消防車両などの働く車の展示・移動動物園や女の子に人気の名探偵プリキュアショー、テレビなどで活躍のエハラマサヒロさんによるものまねショーなどを実施!ご当地グルメ「緑のナポリタン」は特産品のブロッコリーとトマトを使用した料理で味は絶品です。家族そろってのお越しをお待ちしています!
-
NEW 沼田町夜高あんどん祭り

沼田町
北海道三大あんどん祭りのひとつであり、道内唯一の「喧嘩あんどん」である沼田町夜高あんどん祭りが今年で50回を迎えます。50回記念事業として北海道三大あんどん祭りのひとつである「八雲山車行列」を招くなど、様々な催しを予定しています。深川市からの臨時バスをご用意するほか、無料駐車場を多数ご用意してお待ちしておりますので、ぜひお越しください。詳しくは公式サイトをご覧ください。
-
NEW いわみざわ公園バラ園

岩見沢市
いわみざわ公園内にあるバラ園は、約4万㎡もの広さをもつ道内最大級のバラ園です。約630品種8800株のバラやハマナスを楽しむことができ、 6月下旬頃から7月中旬頃まで一番花がピークを迎えます。繰り返し咲きの醍醐味である秋花の見ごろは、本州地域よりもひとあし早く9月中旬頃~10月中旬頃です。化学農薬に頼らない無農薬栽培をすることで、来園者や植物にやさしい環境づくりに取り組んでいます。バラ園内にある温室・室内公園『色彩館』(有料)では、高さ4m・約20品種のつるバラが、4月下旬頃から5月中旬頃まで見ごろを迎えます。年中通して天候を気にせずに草花を楽しむ『室内ガーデン』としてお楽しみいただけます。 バラの鑑賞以外にも、様々なイベントが開催されています。
-
NEW ゆにガーデン

由仁町
15のテーマガーデンが広がる園内では、色鮮やかな四季折々のお花やハーブが訪れる人々を楽しませてくれる散策型の庭園です。8月下旬頃から緑色のコキアが見頃となり、秋には北海道最大級の32,000株のコキアの紅葉が目の前に鮮やかに広がります。また、カフェテリアバジルでは、地元由仁町と栗山町でつくられた熟成さつまいも「由栗(ゆっくり)いも」のソフトクリームが人気です!
-
NEW 2026 いわみざわ彩花(サイカ)まつり

岩見沢市
バラやハマナスが咲き誇る『いわみざわ公園バラ園』、約1万2千株のあやめや花菖蒲が一面に広がる『あやめ公園』など、色彩豊かな花々が岩見沢の初夏を彩ります。7月4日(土)は駅東市民広場公園にて、伝統ある岩見沢観光踊りを実施。キッチンカー出店や農作物の販売も行います。7月25日(土)には北海道グリーンランド遊園地にて、彩花まつり花火大会が開催されます。
-
NEW 第55回あかびら火まつり

赤平市
「あかびら火まつり」は昭和47年より開催されている歴史ある赤平市最大のお祭り!神火を手に赤ふんどしを締めた人々による赤フンタイマツリレーやズリ山火文字点火が行われます。道内各地よりキッチンカーなども集結!花火大会は音楽に合わせて5カ所から打ち上げるワイドスターマインの大迫力と美しさに目が離せません。活気に満ちた2日間をぜひお楽しみに!
-
NEW アイカップ2026幾春別カヌー大会

三笠市
石狩川水系幾春別川で毎年開催されているカヌー・レース大会。北海道内のカヌー競技者・愛好家を募り、2日間にわたってレースが開催されます。スラロームやフリースタイル、SUP(スタンドアップパドル)などの競技が行われ、普段趣味としてカヤックやカナディアンカヌーを楽しんでいる参加者が腕を競うことになります。川岸からは多くの声援が送られ、転覆した選手にも暖かい拍手が。迫力のカヌー競技を、是非目の前でご覧ください。
-
2026ふかがわ夏まつり

深川市
24日(金)は深川市役所前駐車場にてビールパーティーや抽選会が開催されます。25日(土)は石狩川河川敷にて屋台広場がオープンするほか、子ども盆踊りや空知エリア最大級の打ち上げ花火大会も開催されます。深川のグルメと豪華絢爛の花火を堪能してください!
-
丸加高原展望台

滝川市
滝川市の北東部にある丸加高原展望台からは季節や時間によって表情を変える美しい風景が楽しめます。春は日本有数の作付面積を誇る菜の花が丘陵地を黄色く彩り、秋には山々を真っ赤に染め上げる紅葉が見られます。また、タイミングが良ければ早朝に雲海を見ることもでき、何度でも訪れたくなること間違いなし。さらにフォトスポットもあるので雄大な自然をバックに映え写真が撮影できます。
-
第34回北海盆唄全国大会

三笠市
北海盆唄(ほっかいぼんうた)とは、北海道の盆踊り(北海盆踊り)で使用される民謡の一つで、三笠市幾春別(いくしゅんべつ)が発祥の地とされています。三笠市では発祥の地をアピールするべく、毎年7月に年代別4部門の全国大会が開催され、優勝を目指して熱戦が繰り広げられます。三味線や太鼓、尺八の演奏に合わせた出場者たちの自慢のノドを聞いてみませんか?
-
まあぶフェスタ

深川市
アグリ工房まあぶでの夏のイベントとなる「まあぶフェスタ」では、大抽選会やこども縁日、フリーマーケット、モルック大会など、家族で楽しめるイベントが盛りだくさん。キッチンカー・屋台の出店のほか、深川特産のリンゴを活用したふかがわシードルの販売の実施を予定しており、おいしいグルメも満喫できます!
-
スローフードフェスタinふかがわ<2026年開催中止>

深川市
ふかがわ夏まつりと同時開催される「スローフードフェスタinふかがわ」は、“新鮮で安全・安心な信頼できる農畜産物を地元に提供し、消費者との絆を深めて地産地消を進める”というコンセプト。地元農産物・特産品販売や、小学生以下を対象にした〇×クイズ、じゃんけん大会など、食にちなんだ各種アトラクションが行われます。
-
つきがた夏まつり

月形町
月形町の花火大会は、花火の打ち上げ地点の近くから観覧できるので、「大迫力で花火が観られる!」と毎年好評です。お祭りではパフォーマーによるショーやメロン等の農産物即売会などの他、 子ども広場(ふわふわ)もありチビッ子が喜ぶ催し物も。その他、楽しいイベントを企画中なのでぜひお楽しみに!
-
馬追蒸溜所

長沼町
長沼町の馬追丘陵に位置し、かつて「日本一小さなワイナリー」とも言われてきたマオイワイナリーが、「マオイ自由の丘ワイナリー」としての運営を経て、2022年5月に「馬追蒸溜所」としてリニューアルオープン。最新の醸造・蒸溜機器を揃え、ワインに加えてウイスキーやブランデー、ジンの製造を始めました。北海道産大麦を100%使用した道産シングルモルトウイスキーは、熟成3年未満のウイスキー原酒(ニューポット・ニューボーン)として限定販売中。プライベートカスクも注目を集めています。そのほか道産林檎やシャルドネワインを蒸留したブランデーや、オレンジワインやヤマブドウワインなどテロワールにあわせた個性的なワインを製造しています。
-
第51回くりやま夏まつり

栗山町
栗山町の駅前通り商店街を中心に展開される恒例の夏まつりが、今年も開催されます。イベント広場では、栗山みのり太鼓や銭太鼓などの郷土芸能の披露をはじめ、カラオケのど自慢大会やアーティストライブなど、多彩なステージイベントを実施。また、栗山グルメを楽しめる「うまいもん広場」も開かれます。さらに、よさこい演舞やビアガーデンも行われるほか、駅南交流拠点施設「栗山煉瓦創庫くりふと」や、まちの駅「栗夢プラザ」など各施設でも関連イベントを同時開催します。
-
第37回えべつやきもの市

江別市
2日間にわたって行われる、北海道最大規模のやきもののイベント「えべつやきもの市」。江別市役所正面特設会場に、道内各地からプロ・アマチュアの陶芸作家約250店が集います。食べ物のテナントやキッチンカーも出店。作家さんのお洒落な食器から、子どもが選んでも楽しい小物類まで、何を買おうか迷っちゃう!
-
第32回 えべつ北海鳴子まつり

江別市
ステージ上で華やかな演舞を繰り広げる「えべつ北海鳴子まつり」。地元の鳴子踊りチームやYOSAKOIソーランチーム、路上パフォーマンスチームなどの舞が観客を魅了します。同時開催される「江別市民まつりin野幌」は、商店街や地域、そして市民ボランティアが支えている、江別の夏祭りの中で最大規模のお祭りです。26日(日)18時30分からは、第4回土佐・江別友好大綱まつりも開催されます!(8丁目通り会場)
-
第38回しんとつかわふるさとまつり

新十津川町
ふるさと公園を主会場に実施される夏の一大イベントです。前夜祭は、地元商工会青年部主催のビールパーティー会場からも見ることができる花火大会を実施。翌日の本祭は、アンパンマンなどのステージショーがある他、出店もバラエティ豊か。牛肉やハンバーグを買って、その場で焼いて食べられるグリルコーナーをはじめ、生ビールや焼き鳥、かき氷、地元農産物の直売コーナーなどなど、目もおなかも大満足のイベント内容となっています。「新十津川泥(デイ)ブリッジ選手権大会」は見ている側も一緒になってハラハラドキドキ!参加もできます!※一部内容が変わる可能性があります
-
金滴酒造

新十津川町
新十津川町の歴史と共に歩んできた金滴酒造は明治39(1906)年に創業され、その歴史は百年を超える酒蔵です。酒の命とも称される仕込み水は近くを流れるピンネシリ山系を源流とした徳富川(とっぷがわ)の伏流水。酒米は地元産の酒造好適米を中心に全量北海道産を使用し、豊醇でまろやかな味わいに仕上げています。全国各地にファンが多く、新十津川町を代表する特産品です。売れ筋第1位の「金滴 大吟醸33」のラベルは、歌手のさだまさしさんが揮毫。売上の一部は【公益財団法人 風に立つライオン基金】に寄附され、大災害時における医療支援・復旧支援事業等に役立てられています。

