2026年08月のイベント
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第54回アポイの火まつり

様似町
開催日 8月1日~8月2日
太平洋と日高山脈、そしてアポイ岳とに囲まれた自然美豊かな様似町。そのアポイ岳の名に由来する「山頂の祭壇で天を焦がさんばかりに火を焚き、鹿の豊猟をカムイに祈った」という言い伝えを再現しているお祭りがアポイの火まつりです。ダンスサークルによる発表やキッズよさこいソーランなど、多彩なイベントがまつりを盛り上げます。毎年大盛り上がりの歌謡ステージも開催されますよ。
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第64回くっちゃんじゃが祭り2026

倶知安町
開催日 8月1日~8月2日
倶知安町特産である「くっちゃんじゃが」のお祭りは、じゃがいもの魅力がたっぷり。制限時間内に袋にじゃがいもを詰めて持ち帰る「じゃがいもジャンジャン取り」や、ゆでたてを味わう「ほくほくじゃが無料配布」など、美味しさいっぱいのイベントが行われます。また青空に響く迫力満点の「百人太鼓」や「じゃがねぶた」が祭りを盛り上げ、祭りの最後は「じゃが千人踊り」と夜空に大きく咲く約1,000発の花火が多くの人の心を引きつけます。
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2026由仁夏まつり

由仁町
開催日 8月2日
文化交流館、げんき館の前の一般道を開放して元気なムカデたちがレースを行う「百足競走」。毎年参加する人、毎年応援に来る人もいる由仁町の夏まつりが今年も開催されます。レースの傍らでは、子どもたちに人気の遊具や、掘り出し物が見つかるかもしれないフリーマーケット、子供馬追太鼓、町民期待の「大ビンゴ大会」なども行われ、ギッシリ中身の詰まったおまつりです。優雅な趣の「ゆにガーデン」のイメージとはちょっと違う「由仁町」の愉しさを今年の夏は体験してみませんか?
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第15回 ニセコHANAZONOヒルクライム2026

倶知安町
開催日 8月2日
2010年より開催されている、自転車で夏のニセコを疾走するヒルクライム。羊蹄山を仰ぎ見る倶知安町をスタート地点とし、ゴールは倶知安町とニセコ町の境界(標高796m)。平均勾配4.6%、コース全長約16kmを駆け抜けます。
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第15回うらうす夏の味覚まつり

浦臼町
開催日 8月2日
人気の焼肉ビアガーデンでは、特価で販売される浦臼産黒毛和牛や浦臼工場産エゾシカロースなどが楽しめます!浦臼産黒毛和牛は冷凍品のお持ち帰りも可能。浦臼町の特産品も多数販売され、飲食ブースやキッチンカーなども充実しています。地元出身のアーティストによるライブ、高所作業車体験や延長コード製作体験(プレゼントあり)の職業体験コーナーもあり、様々なプログラムを用意しています。祭りのラストを飾る花火大会は鶴沼の湖面に鮮やかな花火が映え、とてもきれい!
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第62回 すすきの祭り

札幌市中央区
開催日 8月6日~8月8日
今年で62回目を迎える「すすきの祭り」が、8月6日(木)~8日(土)の3日間開催されます。毎回大盛況の花魁道中、太鼓演舞などの伝統的な催しや、神輿、YOSAKOIソーラン踊りなどが繰り広げられる華やかなお祭りです。また、期間中毎晩歩行者天国になる沿道には、焼き鳥やおでんなどの飲食屋台がたくさん並びます。
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第71回とまこまい港まつり

苫小牧市
開催日 8月7日~8月9日
来場者数(2025年)延べ347,000人を動員した苫小牧の夏の風物詩「とまこまい港まつり」が開催決定!メイン会場の中央公園では約130店舗が立ち並び、苫小牧名物やお祭りならではの味覚を楽しむことができます。ビアガーデンや、子どもたちに人気のアトラクションなど、ご家族連れから会社の同僚やご友人まで幅広く楽しむことができるお祭りとなっています。また、メイン会場ではステージイベントも行われ、お笑いライブや歌謡ステージ、子どもに人気のヒーローショーなどを実施し、土曜日・日曜日はサブ会場としてキラキラ公園でも様々な催しを実施します。祭り2日目の土曜日には市民おどり、3日目の日曜日にはマーチングフェスティバル、ポートカーニバルも実施されます。
※祭り期間中に実施していた「とまみん苫小牧百年花火」は10月10日(土)の単独開催となります -
七夕子どもまつり(旧七夕宵まつり)<2026年開催中止>

新ひだか町
開催日 8月7日
毎年8月7日に開催される「七夕子どもまつり」では、本場・仙台から譲り受けた七夕飾りが町内の各所を彩ります。恒例の子供七夕飾りや、チェックポイントでスタンプを集めると景品がもらえる短冊ラリーなどが行われます。また、旧JR静内駅では仙台七夕飾りの展示や、こども遊びコーナー、出店コーナー、ポニーとのふれあい体験などもあり多くの子供連れで賑わいます。
※2026年は中止となりました -
大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」

札幌市
開催日 8月7日~8月9日
北海道の「名産」「物産」「観光」「体験」など再発見できる『大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」』が2026年8月7日~9日に開催されます。地元でしか味わえない逸品や知る人ぞ知る名産品など北海道のありとあらゆるものが道庁赤レンガに大集結します!北海道の魅力をまるごとギュッと詰め込んで、「見て、食べて、遊んで」北海道の魅力を感じる3日間。今年は開場を変えて、北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)赤れんがガーデンでおこなわれます。
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第3回ちっぷべつ夏まつり

秩父別町
開催日 8月8日
秩父別町の夏の一大イベント「ちっぷべつ夏まつり」が8月8日(土)にふれあいプラザで開催します。子どもが喜ぶ自衛隊車両、消防車両などの働く車の展示・移動動物園や女の子に人気の名探偵プリキュアショー、テレビなどで活躍のエハラマサヒロさんによるものまねショーなどを実施!ご当地グルメ「緑のナポリタン」は特産品のブロッコリーとトマトを使用した料理で味は絶品です。家族そろってのお越しをお待ちしています!
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第62回 浦河港まつり

浦河町
開催日 8月8日~8月9日
浦河町の夏の風物詩である「浦河港まつり」。日高一と称される花火大会、町民のど自慢大会・大抽選会やダンス、バンド演奏などのステージショーなど盛りだくさんのプログラムを用意。地元で活動するダンスチームやフラダンス、浦河高校吹奏楽局、勇み駒太鼓などで夏の浦河を盛り上げます。
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第53回いわない怒涛まつり

岩内町
開催日 8月8日~8月9日
岩内町の夏を熱く盛り上げる「いわない怒涛まつり」。毎回多彩なプログラムで怒涛の盛り上がりを見せるこのお祭り、毎年好評の花火大会は1日目に開催されます。2日間を通して参加型のステージイベント、地元ならではのお店が集まる「たら福」屋台村、キッズコーナーが常設されます。
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第28回 きもべつ夏まつり

喜茂別町
開催日 8月8日~8月9日
今年で27回目を迎える「きもべつ夏まつり」が大町ちびっこ広場で開催されます。餅まきやカラオケコンテスト、豪華賞品が当たる夏まつり大ビンゴ大会も!多彩なプログラムが予定されており、9日は北海道ご当地アイドルFRUiTYとOne of one Loveのライブ、10日にはシンガーソングライター山本紗綺さんのステージを予定。地元の華菱会が打ち上げる花火大会もお楽しみに!(昨年の内容です)
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NISEKO SAKE & FOOD FES

倶知安町
開催日 8月8日~8月11日
羊蹄山を眺めながら、ニセコや後志エリアのお酒と、地元のキッチンカーグルメを楽しむイベントが「ニセコ東急 グラン・ヒラフ」にて開催されます!二世古酒造などの日本酒、余市ワインやふらのワイン、ニッカウヰスキー、ルピシアブルワリーのビール各種など北海道の銘柄が勢ぞろい。また、お酒に合う海鮮、軽食、スイーツなどのグルメを日替わりで楽しめます。期間中は食にちなんだワークショップも開催。FM NORTH WAVEがコーディネートする気分があがる音楽とMCのトークに引き込まれ、陽気なムードにお酒もすすみます♪心地よい野外で、カジュアルに夏のひと時を楽しみませんか。
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摩周湖SKYクルーズ

弟子屈町
開催日 8月8日~8月19日
札幌市内、滝上芝ざくらクルーズなど遊覧飛行に定評ある北海道航空株式会社がお届けする、道東の中心地・弟子屈町での夏のクルーズ!「渡辺体験牧場上空」「摩周湖」「摩周湖・摩周岳(カムイヌプリ)」「屈斜路湖」の4つの人気観光エリアをヘリコプターで遊覧。北海道らしい雄大な自然を上空から堪能します。航空写真撮影としても利用でき、プロアマ問わず素晴らしい景色をカメラに収めることができるはず。いずれのコースも渡辺体験牧場が離発着場所となるので、せっかくなら遊覧後は牧場ならではの乳しぼり体験やアイスクリーム作り、お買い物をセットにして遊んでいくのも素敵な思い出になりますよ。
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小樽ミニトマトフェス2026

小樽市
開催日 8月8日~8月9日
おたるポートスクエアにて「ミニトマトフェス 2026」が開催されます。実はミニトマトは、小樽市の主要産物。会場では、複数品種のミニトマトや近郊野菜の直売が行われるほか、カレーやパエリア、ベーグルといったトマトを使用した多彩な限定グルメが楽しめます。また、子どもたちが楽しめる「ミニトマトすくい体験」やふわふわドームを設置したキッズゾーンも用意されており、家族連れで一日中楽しめます。港町・小樽の豊かな旬の味覚を、ぜひこの機会に体感してください。
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第29回ラブ・リバー砂川夏まつり/第54回砂川納涼花火大会/第4回砂川納涼盆踊り大会

砂川市
開催日 8月8日
砂川市のオアシスパークを舞台に行われる毎年恒例の夏まつりです。会場内では納涼ビアガーデンが開催されるほか、ステージショーで会場を盛り上げます。また、同会場で盆踊り大会も開催します。祭りの最後には今年で54回目を迎える「砂川納涼花火大会」が行われ、夏のオアシスの夜空を華やかに彩ります。※雨天時は2026年8月21日(金)に花火大会のみ順延
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第58回北海ソーラン祭り

余市町
開催日 8月9日
例年7月上旬に開催されている「北海ソーラン祭り」は、今年は【8月9日(日)】に開催日程が変更となりました。全国的に有名な北海道民謡「ソーラン節」の発祥の地・余市町で行われる本祭りは、今年は会場を余市港に移し、港を舞台に本場のソーラン節を間近で楽しめる特別な一日となります。会場では、保存会による迫力ある正調ソーラン節の披露や華やかな踊り、力強い北海ソーラン太鼓の演奏など、郷土文化の魅力あふれるステージが繰り広げられます。また、特設の飲食会場では、特産品を活用したグルメや身欠きニシンなど、余市町ならではの味覚も楽しめます。さらに、19時15分からは小規模花火の打ち上げも予定。港の夜空を彩る花火が、夏の思い出を一層引き立ててくれます。今年は開催時期が例年と異なりますので、ぜひ日程をご確認のうえ、余市の夏の風物詩をお楽しみください。
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新ひだか夏まつり・静内川花火大会

新ひだか町
開催日 8月11日
「新ひだか夏まつり」の一環として開催される、静内川右岸緑地公園を会場とした花火大会。いろいろな種類の花火が打ち上げられる予定です。打ち上げる場所が静内川の河川敷のため、広範囲にわたって観賞できるのも嬉しいところ。ビアガーデンや盆踊りなどのイベントも行われます。
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2026さっぽろ夏まつり(第73回)/北海盆踊り

札幌市中央区
開催日 8月13日~8月16日
夏の風物詩である「北海盆踊り」は、1954(昭和29)年の第1回さっぽろ夏まつりから続いています。現在は海外からの観光客も増え、国際色豊かな盆踊りとして賑わっています。時間帯は、子供の部と大人の部の2部構成となっており、老若男女問わず楽しむことができます。さっぽろ夏まつりの締めくくりとして開催される「北海盆踊り」にぜひご参加ください。
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第25回 三笠北海盆おどり

三笠市
開催日 8月13日~8月15日
三笠市幾春別の炭鉱街で唄われた「べっちょ節」が、昭和に入り「北海炭坑節」になり、さらに現在の全国的にも知られる「北海盆唄」へと変化したと言われています。そのような歴史もあり、三笠の盆おどりは無形文化として北海道遺産にも登録されています。伝統的に三層に高く組まれた櫓、その周りを幾重にも囲んで踊る様子は壮観。北海盆唄全国大会で優勝をした北海盆唄の唄い手さんらの唄声が会場に響きます。納涼花火大会は約300発の花火を櫓越しに眺めることができます。恒例の石炭カツギレースを2日間実施するほか、ステージショーやみかさ盆ランタンなど充実した3日間です!
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第43回きょうごくふるさとまつり

京極町
開催日 8月14日
ステージイベントをはじめ、キッチンカーブースやビンゴ大会などイベントが盛りだくさん。チャリティビアガーデンも開催されます。さらには花火大会も開催予定!スターマインや早打、中国花火、創作花火など約800発の花火が夜空に打ち上げられます!
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RISING SUN ROCK FESTIVAL 2026 in EZO

石狩市
開催日 8月14日~8月15日
道内外を問わず多くの人が訪れる本格的オールナイト野外ロックフェスティバル。音楽を軸に豊かな自然と、北海道ならではの味覚などが融合する最高の2日間です。目玉となるのは、なんと言っても素晴らしい音楽とともに迎える朝陽で、毎年違った新しい感動を与えてくれます。今年ならではのアーティスト、観客たちと盛り上がる大人気フェスです!
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第51回えりもの灯台まつり

えりも町
開催日 8月14日~8月16日
短い夏を盛り上げる、えりも町最大のイベント。期間中は、地元の町民をはじめ道内外から訪れる観光客やお盆の帰省客たちが一体となり、町中が熱気に溢れて盛大に開催されます。オープニングを飾る鼓笛隊パレードや郷土芸能、歌謡ショーなどがえりも町灯台公園を会場に開催され祭りを盛り上げます。また20:00から開催される約1,500発の大迫力の花火は、7号玉から10号玉を使用した日高最大規模!約30分間にわたり海と夜空を彩ります。
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義経神社例大祭

平取町
開催日 8月14日~8月15日
平取町にある義経神社は、蝦夷地探検の命を受けた近藤重蔵らにより、1799(寛政11)年に義経の御神体が安置され祭られたのを始めとする古い歴史のある神社です。その義経神社で、白装束を身にまとって神輿を担ぐ伝統の例大祭が、例年8月中旬に行われます。子ども相撲や盆踊りなどのほか、神社境内には数多くの出店が並び、観光客や帰省客で賑わいます。
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新ひだか夏まつり・三石漁港花火大会

新ひだか町
開催日 8月15日
静内川花火大会と同じく、「新ひだか夏まつり」の一環として開催される「三石漁港花火大会」。様々な種類の花火が打ち上げられ、夏の三石漁港を鮮やかに照らし出します。ビアガーデンや盆踊りも行われ、港町ならではの活気に溢れた一夜を過ごせます。
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きたむら田舎フェスティバル2026

岩見沢市
開催日 8月15日
岩見沢の北村地区で開催される夏祭り。沼に設置されたいかだをわたるレースや、水風船をヘディングで割る競技などユニークなイベントで大盛り上がり。多彩なライブパフォーマンスやグルメも大集合。花火大会は北村ふれあい公園の沼地から30分間で2,000発が連続して打ち上げられ迫力満点。
※上記は過去開催時の内容となっています -
第41回 蘭越町納涼盆踊り大会

蘭越町
開催日 8月15日
蘭越町ではお盆の帰省時期に合わせ、夕方から「蘭越町納涼盆踊り大会」を開催します。会場は、同町のアンテナショップでもある「街の茶屋」駐車場。ビアガーデンや盆踊り・子供花火大会で盛り上がります。踊った子供にはお菓子をプレゼント!
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沼田町夜高あんどん祭り

沼田町
開催日 8月21日~8月22日
北海道三大あんどん祭りのひとつであり、道内唯一の「喧嘩あんどん」である沼田町夜高あんどん祭りが今年で50回を迎えます。50回記念事業として北海道三大あんどん祭りのひとつである「八雲山車行列」を招くなど、様々な催しを予定しています。深川市からの臨時バスをご用意するほか、無料駐車場を多数ご用意してお待ちしておりますので、ぜひお越しください。詳しくは公式サイトをご覧ください。
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FIREWORKS illusionいわみざわ公園花火大会2026

岩見沢市
開催日 8月22日
空知管内でも最大級を誇る「いわみざわ公園花火大会」が開催されます。園内どこからでも観覧可能で、100mほどの至近距離から見上げる花火は迫力満点の一言。打上開始から終了まで、次々に打ち上げられる花火が観客を圧倒します。この日は北海道グリーンランドもナイター営業(9:00~21:00)。遊具を彩る照明と、夜空に咲き乱れる花火のコラボレーションは、まるで宝石箱のような輝きです。

