2026年08月のイベント
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箱館ハイカラ號(ごう)

函館市
開催日 6月6日~10月12日
函館の街を走る期間限定のチンチン電車「箱館ハイカラ號」。レトロな外観や内装など、大正期の雰囲気が味わえると観光客に人気で、期間中の土日祝日に運行されています(降雨等の悪天候時は運休)。1918(大正7)年から旅客車として運行されたのち、大きな竹製のブラシをつけた除雪用の「ササラ電車」として活躍した車両を、1993(平成5)年に観光電車として復元しています。乗車は完全事前予約制、スマホ乗車券でのご利用となります。なお、専属の車掌さんが添乗し、記念乗車証をもらうことができます。
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市民創作函館野外劇

函館市
開催日 7月5日~8月16日
今年で第38回を迎える函館地方の歴史劇。市民ボランティアが創り上げてきました。戦場となった五稜郭を舞台に、アイヌの時代から始まり高田屋嘉兵衛の活躍、箱館開港、土方歳三が雄々しく散った箱館戦争、大火と石川啄木など、迫力ある14場面。「星の城、明日に輝け」公演は一の橋広場を使用しての昼公演、函館市芸術ホール使用しての昼・夜公演で魅せます!
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開港167周年記念 函館港まつり

函館市
開催日 8月1日~8月3日
待望の、函館を代表する夏祭りが今年は開催となります! 8月1日の「道新花火大会」を皮切りに、2日、3日は“函館港おどり”や“サマーカーニバル”など見どころ満載の「ワッショイはこだて」が開催されます。花火大会は音楽に合わせて打ち上げられるワイドスターマインや大玉・仕掛け・水中花火などが函館の夜空に大輪の花を咲かせます。露店も出る楽しい3日間です!
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2026 せたな漁火まつり

せたな町
開催日 8月1日
毎年多くの見物客で賑わう、昭和48年から続くせたな町最大の夏イベント!イベントラストを飾る花火大会では、色とりどり大小さまざまな花火がせたな町の夜空を美しく彩ります。地元産の食材にこだわったフードコートではせたな産の海産物や食材を使った屋台が並び、ステージイベントではオープニングセレモニーでの紅白もちまきや漁火スペシャルライブ、ビンゴゲーム大会など様々な催し物が行われます。大人も子どもも、誰もが楽しめるせたなの夏祭りで、夏休みを盛り上げます。
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第40回 元和台(げんなだい)マリンフェスティバル

乙部町
開催日 8月2日
元和台海浜公園「海のプール」を舞台に開催される海の祭典も今年で40回目を迎えます。チームでいかだをこぎ、賞金を目指してゴールを競い合う「ダッタン漂流記レース」や親子すいか割り大会、ウニ・ホタテの手づかみ体験など、楽しくてユニークなプログラムがとにかく盛りだくさん!家族の夏の思い出づくりにぴったりのイベントです。「海のプール」は防波堤などで自然の海を囲い、バリアフリーに対応した安全な海水浴場です。
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姥神大神宮渡御祭(うばがみだいじんぐうとぎょさい)

江差町
開催日 8月9日~8月11日
江差町3大まつりのひとつ「姥神大神宮渡御祭」は、ニシン漁を終えた夏、豊漁に感謝を込めて始まったのが起源とされ、380有余年の歴史と伝統を誇る行事です。神輿の後ろを京都祇園祭の流れをくむお囃子の調べに乗りながら、13台の山車(ヤマ)が供奉していきます。豪華絢爛の山車が一堂に集結する姿は圧巻のひとことです。次々に山車が新地町繁華街に集まる最終日夜には、引き手と見物客が一体となり、祭りは最高潮に盛り上がります。
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根崎神社例大祭

八雲町
開催日 8月13日~8月15日
創建400年を超える根崎神社の例大祭が、8月中旬に開催されます。神輿を先頭に、熊石地域の各地区から出された山車7~8台が神輿の後に続いて行列をなします。熊石地区の山車は大型で、地域ごとに構造や人形、笛、太鼓もそれぞれ異なります。迫力ある山車の共演は一見の価値ありです!
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第36回やるべ福島イカまつり・第33回海峡花火大会

福島町
開催日 8月13日
大相撲の2大横綱を生んだ町として有名な福島町の魅力を存分に味わえる祭りが8月13日(木)に開催されます。九重部屋直伝のちゃんこ鍋の販売や力士を交えての様々な催しが行われる予定で、フィナーレには約2300発の海峡花火大会が開催されます。
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第36回 乙部町ふれあい交流盆おどり・花火大会

乙部町
開催日 8月14日
毎年8月14日に乙部漁港で開催される夏イベントです。イカ漁船の漁火(いさりび)と山車(だし)の電飾が夜の乙部漁港を幻想的な灯りで包み込み、特設されたやぐらを囲むように盆おどりが始まります。地元の町民だけではなく、帰省した人も輪に加わって、乙部音頭などの曲に合わせ盆踊りを楽しみます。盆踊りに続いて、花火大会が行われ、大迫力の花火が夜空一面を彩ります。
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乙部八幡神社例大祭

乙部町
開催日 8月14日~8月16日
毎年8月14日~16日に開催される、乙部の夏の風物詩です。14日は宵宮祭、15・16日に市街地を歴史ある神輿と山車が練り歩きます。1地区に1台の山車があり、弁慶山(べんけいやま・滝瀬)、宿禰山(すくねやま・元町1)、稲荷山(いなりやま・元町2)、大黒山(だいこくやま・緑町1)、蛭子山(えびすやま・緑町2)、楠公山(なんこうやま・館浦)の合計6台の山車が、笛や太鼓で祭りを囃し立てます。もっとも古い山車は蛭子山とされ、120年以上前の明治時代に建立されたと言われています。熱気に満ち溢れ、乙部町民の活気が伝わる3日間です。
※山車の運行等についてはお問合せください -
上ノ国 天の川まつり(旧エゾ地の火まつり)

上ノ国町
開催日 8月14日
8月中旬に開催される「天の川まつり(旧エゾ地の火まつり)」。今年も花火が町内を流れる天の川河川敷から打ち上げられ夜空を彩ります!ドローンショーのほか、上ノ国音頭などの大盆踊り大会など各種イベントが行われますのでお楽しみに!
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第45回しかべ海と温泉(いでゆ)のまつり&花火大会

鹿部町
開催日 8月15日
毎年8月第3土曜日に開催される鹿部町最大の夏イベント。祭りの夜のクライマックスを飾る大花火大会は、約3,200発の光の大輪が噴火湾を染め上げます。打ち上げ場所が漁港なので、観客席から間近で楽しむことができるのがポイント。また、HBCラジオ公開録音などのステージイベントのほか豪華景品があたるビンゴ大会やふれあい水族館、鹿部消防署による煙体験も行われ、町内はもちろん、町外からも毎年たくさんの人が訪れる鹿部町最大のイベントです。
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もりもり盛り上がって三業まつり

森町
開催日 8月16日
町役場の隣りにある森町地域活性化広場を会場に、森町の農産物や水産物など、自慢の特産品を低価格で購入できるお祭りです。森の都南瓜や馬鈴薯、スイートコーンといった農産物のほか、水産物加工品の販売もあります。もりまち太鼓による太鼓の演奏、津軽三味線奏者まりなによる三味線の演奏、○×クイズ、野菜重量当てゲームなどのお楽しみイベントや、多数の飲食コーナーも出店される予定です。
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第61回 函館湯の川温泉花火大会

函館市
開催日 8月22日
函館の夏のイベントの締めくくりとして、また納涼まつりとして函館市民に親しまれているのが「湯の川温泉花火大会」です。毎年5万人もの人出が見込まれる人気イベントです!約3,000発の打ち上げを予定しています。津軽海峡の沖に浮かぶイカ釣り漁船の漁火と共に、晩夏の夜空を色鮮やかに彩ります。
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第2回ピリカフェスタ

今金町
開催日 8月22日
「今金男しゃく」が全国でも有名な今金町で開催される夏の一大イベントです。国道230号線を挟んで美利河ダム向いの山麓に建つ温泉宿泊施設「クアプラザピリカ」で開催されます。昨年大好評だった『流しパスタ』のつけダレは今金男爵のヴィシソワーズ(冷静スープ)です!また、各種体験ブースに加え、ピリカ湖でのサップ体験やピリカダム見学ツアーのほか、旧石器文化館の出張体験も開催予定なのでお楽しみに!

