2026年06月のイベント
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グレートフィッシング然別湖(然別湖特別解禁)

鹿追町
開催日 5月27日~10月4日
大雪国立公園、標高810mに位置する然別湖には、独自の進化をとげた“湖の宝石”とも呼ばれる固有種「ミヤベイワナ」が生息しています。然別湖ではこのミヤベイワナや虹鱒、サクラマスなど多くの魚たちを釣ることが出来るかも?!釣り経験の無い初心者の方にはビギナーズサポートやプライベートレッスンもあるので、詳しくは下記ホームページまたはお電話でお問い合わせください。
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第53回まるせっぷ藤まつり

遠軽町
開催日 6月7日
遠軽町の平和山公園から弘政寺にかけて、総延長1kmにわたる藤棚トンネルが出来上がります。薄紫のほかピンクや白の藤の花が咲き誇る、約200株の藤が植えられたまるせっぷ藤園で盛大に「まるせっぷ藤まつり」が開催されます!恒例の山彦太鼓の迫力のステージで幕を開け、遠軽高校吹奏楽局の演奏、歌謡ショーやモノマネステージショーなどが行われます。弘政寺特設会場では表千家 千葉社中による野だても。牛乳無料配布もあります(なくなり次第終了)。
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くりん草ウィーク2026

津別町
開催日 6月13日~6月21日
北海道唯一の森林セラピー基地®である「ノンノの森」。木の香り、音、空気、景色などのさまざまな環境が、プラスの効果を与えると言われています。この森で例年6月中旬に見頃を迎え、7月上旬まで楽しめるのがクリンソウ(九輪草)です。群生するピンクの花が森を愛らしい色に染めていきます。期間中は様々なイベントが開催されます!詳細はホームページをご確認ください。
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雄阿寒岳山開き・雄阿寒岳安全祈願祭

釧路市
開催日 6月14日
阿寒湖、パンケトー、ペンケトーなどの湖沼に囲まれた雄阿寒岳。標高1371mの山頂には旧爆裂火口跡が3つ東西に並んでいます。登山コースは阿寒湖東端の滝口から太郎湖、次郎湖の西側を通りトドマツ、エゾマツなどの針葉樹林帯を抜け、やがてダケカンバ、ハイマツ帯に入っていきます。頂上までの行程は約3時間30分。
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第24回しかおい花フェスタ2026

鹿追町
開催日 6月20日~7月5日
「花とみどりの町づくり」を掲げる鹿追町で、たくさんの花々が彩る「しかおい花フェスタ」が6月20日(土)より始まります。町内のガーデニング愛好者が心を込めて育てた庭やプランターが町中にあふれ、訪れる人々の目を楽しませてくれます。期間中は個人宅の庭や美術館、カフェなどがオープンガーデンとして自由に見学可能。また、アートロード商店街に並ぶコンテナガーデンや道路花壇など、街全体が花の色と香りに満ち溢れています。
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第39回でっかいどうオホーツク北見ツーデーマーチ

北見市
開催日 6月20日~6月21日
「でっかい自然・ふれあいウオーク」をテーマに、北見市に広がる田園風景など北海道の大自然を親しみ、心身の健康づくりと地域連帯感の高まりを期待して第39回でっかいどうオホーツク北見ツーデーマーチを開催いたします。ツーデーマーチで更なる友情の輪を広げ、素晴らしい思い出づくりに参加してみませんか。今年も家族やお友達と歩きやすいファミリーキッズコース4kmがあるので、初めての参加で不安な方もぜひ。皆様のご参加を心からお待ちしております。
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第67回あっけしあやめまつり

厚岸町
開催日 6月20日~6月28日
「あっけしあやめまつり」は約30万株のヒオウギアヤメが初夏の厚岸町を彩る花イベントで、美しいアヤメと高貴な香りを楽しめます。会場となるあやめヶ原は、標高約100mに位置した北太平洋シーサイドライン「岬と花の霧街道」の景勝地。5月~10月の期間に100種類以上もの草花が咲く人気のスポットです。付近は太平洋に突き出た断崖絶壁のため、ダイナミックな海岸線も一望できる絶景ポイントでもあります。
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第46回八千代牧場まつり

帯広市
開催日 6月21日
帯広市の南西部に広がる八千代公共育成牧場で開催されるお祭りです。先着1,000名様にウェルカムドリンクとして牛乳200mlをプレゼント。そのほか、十勝産の生乳100%で作られたチーズの無料配布や、乳製品の詰め合わせが当たるステージイベントも開催します。雄大な日高山脈とのどかな景色のもとで、十勝・帯広の食を味わうことができ、クイズラリーや牧草転がし体験、ピザやアイスクリームづくり体験(有料)など各種イベントが盛り沢山!お楽しみに!
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2026北のビーナス蕗まつり

釧路市
開催日 6月21日
フキの産地として知られる音別で毎年開催される「フキ」づくしのイベント。「生蕗」の販売は毎年大人気で、開場するや否や売り場は大混雑!フキを使った「蕗キャッチ」などのユニークなプログラムもあります。千人鍋(ふき汁)の販売など様々なアトラクションを用意しているのでお楽しみに。
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春季北海道エンデュランス 馬術大会

鹿追町
開催日 6月27日~6月28日
馬術競技の「エンデュランス」とは、馬のスピードと耐久を試すレースではありますが、同時に“馬をいたわりながら走るレース”でもあります。20kmから120kmまでクラスに別れ、タイムレースとして行われます。鹿追町ライディングパークで開催される春季大会は20km・40km・60km・80kmまでの距離で競技を実施し、鹿追町ライディングパークを起点とする特設コースは沿道からも観戦できます。秋には全日本大会も行われます(10月3日、4日)。鹿追町ライディングパークでは乗馬体験のメニューも各種用意されているので、馬と親しむ絶好の機会になりますよ!
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第48回 おうむ産業観光まつり

雄武町
開催日 6月27日~6月28日
毎年多くの観光客が訪れる、雄武町の夏を彩るお祭りです!前夜祭では打ち上げ花火や、いくらすじこじゃんけん大会、ライブなどで盛り上がります!本祭の開会式では雄武名産のカマボコまきに始まり、目玉イベントの無料ホタテすくい(抽選・人数限定)、ホタテ貝むき競争、海産物や農産物の即売会など盛りだくさん。祭りの最後には抽選会などもあります。食べて笑ってたっぷり楽しめる2日間です!
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第59回おけと夏まつり・第49回人間ばん馬大会

置戸町
開催日 6月28日
「おけと夏まつり」のメインイベントが置戸町名物の『人間ばん馬大会』。5人曳きと7人曳きのレースがあり、予選では300㎏、決勝では500㎏の木材を積み込んだ鉄製のソリを引っ張り、起伏を設けた80mのコースで順位を競います。林業が盛んな置戸町では、その昔、冬になると馬が曳くソリで木材を運んでいました。人間ばん馬はそれにちなんで行われています。本物のばん馬レースにも負けない熱戦に、見ている人の声援も熱を帯び盛り上がります。そのほか飲食店の出店や縁日、ものまねタレントショーや花火と盛りだくさんです!
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第30回 港in白糠大漁まつり

白糠町
開催日 6月28日
漁協の大漁まつり実行委員会主催で行われる、毎年恒例の「港in白糠大漁まつり」。ツブやトキシラズなどの新鮮で割安な魚介類が大量に販売され、ツブの串焼きやホタテ焼き、ししゃもなどその場で食べられる美味しいものも勢ぞろい。釣り船に乗って釣りを体験してもらう遊漁体験(有料)も実施予定です。ステージでは吹奏楽や郷土芸能の披露、コンサートやビンゴゲーム、餅まきなどが予定されていて、旨いものを食べながら一日いっぱい家族で楽しめるイベントです。
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第41回サロマ湖100kmウルトラマラソン

湧別町
開催日 6月28日
100kmの部を10回完走者(連続でなくともよい)には、「サロマンブルー」という称号が与えられる、日本のウルトラマラソンの代表的なレース。一般の部は100kmと50km、100kmの部はエントリー開始30分足らずで定員締め切りになったほどの年もあり人気が高いマラソンです。観戦者も多く訪れます。特に100kmの部は湧別町を起点にサロマ湖沿いを走るコースとなり、沿道の景観の良さも魅力です。観戦者の車両進入禁止区間があり、観戦ポイントも決められているので、ルールを守って応援しましょう!
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斜里岳山開き・安全祈願祭

清里町
開催日 6月28日
阿寒の山々と知床連山の中間にそびえ、日本百名山にも数えられる標高1547mの斜里岳。3つの登山ルートを有し、例年6月最終日曜日に山開きを迎え、毎年多くの登山客が訪れます。10月初旬まで入山可能です。標高1000m以上の尾根上には樹林帯がなく、高山植物群落にあふれています。おもにイワブクロ、キクバクワガタ、タカネナナカマド、チシマノキンバイソウ、チングルマ、ハクサンチドリ、絶滅危惧種のフタマタタンポポ、ミヤマアズマギク、ミヤマキンバイ、マルバシモツケ、リンネソウなどが見られます。

