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小樽雪あかりの路

小樽市
氷点下にもなる寒さですが、懐かしく温かい雰囲気が漂うイベントです。レトロな建物が数多く残る小樽に、ろうそくのあかりが揺らめき、見る人を自然に笑顔にしてくれます。期間中はガイドが会場の見どころなどを紹介してくれるバックヤードツアー、ワックスボウルの制作体験、メッセージキャンドルなど様々な企画を用意しています。商店街にもあかりが散りばめられ、小樽芸術村会場ではアカペラなどが開催されるなど、この時期だけの美しい小樽を楽しめます。
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第1回 湯気(ゆき)あかり 鍋湾グランプリ in 小樽港

小樽市
「小樽雪あかりの路」の開催期間に合わせて「第1回 湯気あかり 鍋湾グランプリ in 小樽港」を開催します!地元の飲食店7店舗が、ジンギスカン鍋や北海道じゃがバタシチューなどの鍋料理を1杯700円で提供。また、チャレンジ企画として地元の高校生が作る特製コーンスープは1杯200円です(1人1杯まで。地元の小中学校・幼稚園・保育園のお子さんは1杯無料)。 小樽運河の浮き球キャンドルや足元を照らすスノーキャンドルなど会場周辺はやわらかな灯りで彩られ、お腹も心もあったかく満たされます。
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農村公園フルーツパークにき

仁木町
果物をテーマに四季折々の自然と果物に親しめる場所として誕生した農村公園フルーツパークにき。管理棟にはフルーツの産地として知られる仁木町の食材をふんだんに使用したランチビュッフェを提供するカフェレストランや、地域特産品販売所などがあります。また、広い園内にあるサクランボ・リンゴ・ブドウなどの果樹見本園は、その美しい景観が人気です。敷地内の丘の上には、季節によって異なる風景を眺められる展望台。丘の斜面に造られた全長153mのジャンボ滑り台は、子どもから大人まで楽しめます。そのほか、宿泊施設(コテージやキャンプサイト)もあり、充実した施設のなかで仁木町の自然を思いっきり満喫しましょう。
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小樽キャンドル工房

小樽市
小樽キャンドル工房は、小樽運河から程近い所にある石造り倉庫を活用したキャンドル専門店です。キャンドルの灯りがゆらめく店内には、オリジナルキャンドルをはじめ国内外の様々なキャンドルやキャンドルホルダーを取り揃えています。
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UNGAPLUS

小樽市
小樽運河の散策時に立ち寄っていただきたいのが、「UNGAPLUS(うんがぷらす)」です。店に並んでいるのは、北前船の往来から発展した小樽の文化や、職人の技術から生み出されたオリジナル商品の数々。なかでも北運河のシンボル「北海製罐小樽工場」とコラボした魚介缶詰 「北海美味撰 HOKKAI CAN」に注目。根室花咲港に水揚げされるサンマを使用した、一味唐辛子味の「赤さんま」や、「いわしオリーブ煮」はお酒がすすむこと間違いなしの一品です。「菊詰め」による缶を開けた時の美しさも、お酒好きにはたまらない喜び!物語がある北海道の手仕事の品やオリジナル半纏ジャケットなどの衣料品、建物の歴史を伝える様々なアイテムが並びます。ホームページでは通信販売も行っています。
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駅なかマート タルシェ

小樽市
小樽駅構内にあるタルシェは、地元の方々から観光で訪れた方々まで、幅広く利用されている施設。豊富な商品数で小樽をはじめ、後志(しりべし)地域の食材を中心に取り扱っています。併設されている寿司カウンター(立食い)では、気軽に小樽の本格寿司を味わえるのがうれしい。1カンからの注文が可能なので、小腹がすいた時利用できるのも魅力的。小樽駅構内で小樽の寿司を食べて、後志の食材を購入できるのはタルシェだけ。
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小樽朝里クラッセホテル(日帰り温泉)

小樽市
大きな窓のある開放感いっぱいの大浴場。夏は緑溢れる爽やかな木々の様子を、冬は一面が雪に覆われ、雪見風呂を楽しめます。女性風呂には2ヶ所・男性風呂には1ヶ所の岩造り露天風呂があり、季節を問わず森林浴気分が楽しめるのも魅力。サウナも完備しており、窓から露天風呂が見える開放的なサウナタイムを過ごせます。
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おたる水族館

小樽市
イルカやオタリア、可愛いペンギンのパフォーマンス、豪快なトドのダイビングに巨大セイウチのパフォーマンスなど、様々なイベントを楽しめる水族館。北海道ならではの日本一水が冷たいタッチ水槽「さわってEzone(エーゾーン)」では、北海道の磯の生物をはじめ、普段さわることのできない生き物や貴重な標本などに、直接手で触れて学ぶことができます。
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祝津マリンランド (遊園地)

小樽市
おたる水族館本館の隣で運営している遊園地。入園料無料で、定番の観覧車をはじめ、バイキングやゴーカート、モーターボートなどの大型遊具9機種を手頃な料金で遊ぶことができます。懐かしい乗り物がいっぱいの園内で、親子一緒に楽しんでみてはいかがですか。
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三角市場

小樽市
小樽市民の台所を支えている昔ながらの小売市場。テレビや雑誌にも登場する有名市場が市内には点在していますが、交通アクセスの良さではここがナンバーワン。JR小樽駅に隣接し、市場の隣には小樽市駅横駐車場があります。約10店舗が軒を連ね、近海で獲れた新鮮な海の幸のほか塩干物を扱う店が多いのが特徴。ほとんどの店で全国各地へ旬の味覚を発送することもできます。また、市場内にはウニ丼やイクラ丼をはじめ、鮮度抜群の魚介を味わえる食堂が7軒。地元の人にもひいきにされるお店です。
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小樽運河クルーズ

小樽市
小樽運河を約40分かけてゆったりと巡るクルージングは、歴史とロマンの街「小樽」の魅力を再発見できる新アクティビティです。日中のデイクルーズでは建物などがはっきりと見えるので、船長さんの解説をしっかりと楽しみたい方におすすめ。夜になるとガス灯や建物のライトアップに運河が照らされ、ロマンチックな雰囲気に包まれます。小樽港や昔の面影が残ると言われている北運河も見どころです。
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田中酒造の雛まつり 2026

小樽市
小樽市民の皆様からご寄贈いただいたお雛様を飾り、桃の節句にちなんだ田中酒造の春の限定商品が楽しめるイベントです。北海道に自生する栄養豊富で甘酸っぱいハスカップを使用したクラフトサケ「ハスカップ 宝川」を販売。他にも限定商品のフルーツビネガーや「桃の甘酒」、酒粕入りの「甘酒さくらもち(本店限定品)」、「甘酒うぐいすもち(亀甲蔵限定品)」など多彩な商品を販売します。イベント期間中は小樽市民の方から寄贈されたお雛様を展示しているので、ぜひお立ち寄りください。
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日本銀行旧小樽支店金融資料館

小樽市
2002(平成14)年まで『日本銀行小樽支店』として使用していた建物を活用して2003(平成15)年に開館した日本銀行の広報施設。建物は赤レンガで有名な東京駅を手がけた辰野金吾らが設計し、1912(明治45)年7月に完成しました。館内では、実際に使用されていた金庫室で一億円の重さ体験(模擬)や、お札の偽造防止技術を見ることができます。
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水天宮

小樽市
安政6(1859)年創祀(神社の起こり)と伝えられており、飲料水と食料生産の神を奉っている神社。現在の社殿は大正8(1919)年に建てられました。本殿、中殿、拝殿が連結する形式の権現造りと呼ばれる様式で屋根は銅板葺きとなっていて、小樽市指定歴史的建造物第50号に指定されています。外人坂を登りきったあたりにある境内からは小樽港を一望でき、多くの市民に愛されています。
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SAVE BLEU(SUPツーリング)

小樽市
サーフボードよりも浮力が強く、安定感のあるサップ(スタンドアップパドルボード)を使って、自分の力で海へ漕ぎ出す感覚を教えてくれる「SAVE BLEU」。海のことを知り尽くしているガイドさんが、しっかりレクチャーをしてくれるので初心者でも安心。のんびりとしたSUPツーリングで、非日常を体験できます。「サップツーリング in 小樽」では、歩いてはなかなか行けない、透明度の高い張碓(はりうす)の海へ。「青の洞窟ツアー」は探検気分も楽しめ根強い人気です。体験中の様子を撮影した写真データを無料ダウンロードできるうれしいサービスもあります!
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小樽しゃこ祭<2025年開催中止>

小樽市
1尾50gと他ではなかなか見られない大きさが自慢のしゃこをブランド化し、盛り上げようと始まった祭。祭期間中に4万尾ものしゃこが用意されます。一般的には春に行われることの多い「しゃこ漁」ですが、小樽では伝統的に秋にも行われます。一番身がつまっているこの時期に獲れる秋しゃこを一度現地で味わってみてはいかがですか?「浜ゆでしゃこ」「しゃこ浜なべ」の実演販売のほか、タコ、ホタテ、アワビな小樽産海産物が多数販売されています。※上記は過去開催時の内容です
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住吉神社

小樽市
1864年、箱館八幡宮神主菊池重賢が「ヲタルナイ」「タカシマ」の総鎮守として、箱館奉行所に出願したのが始まりの歴史ある神社。毎年7月14~16日には200前後の露店が出店し、盛大に例大祭(通称小樽まつり)がおこなわれます。社務所では「にしん」をモチーフにした張り子の北海道ご当地みくじ えぞみくじ「日進月歩」を受けることができます。また、4月~10月まで手水鉢(ちょうずばち)に花を浮かべた美しい「花手水」が毎年10回開催され、たくさんの人が訪れます。
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小樽貴賓館(旧青山別邸)

小樽市
「にしん大尽」と呼ばれ明治・大正を通じ、鰊漁で巨万の富を築いた青山家。小樽市祝津の旧青山別邸は、二代目・政吉と娘夫婦が6年半の歳月をかけてつくりあげた豪邸です。床や柱は欅の春慶塗り、神代杉の幅広天井、襖の引手に七宝焼、欄間には紫檀や白檀の彫刻、一流絵師による襖絵や書など贅の限りが尽くされ、往時の栄華がうかがえます。牡丹、芍薬、つつじに紫陽花など、季節の花が咲き誇る庭園の奥には「小樽 貴賓館」があり、庭園と日本海を一望する和食レストランで、小樽・祝津の美味を味わえます。
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市立小樽文学館・市立小樽美術館

小樽市
昭和27年建築の旧小樽地方貯金局の2階にある市立小樽文学館では、小樽にゆかりのある小林多喜二、伊藤整、石川啄木といった作家に関する資料約1,000点を展示。作家の直筆原稿や書簡、多喜二のデスマスクなど貴重な品が並んでいます。同じ建物内には美術館が併設しており、1階には、小樽生まれで小樽を愛した風景画家である中村善策の記念ホールがあり彼の作品と資料が展示されています。2階では郷土ゆかりの作家作品や多彩な企画による特別展を開催しています。3階は、未知の世界を表現し、独創性に強いこだわりを持ち続けた版画家・一原有徳の記念ホールとなっています。外の喧噪からちょっと離れて文学&芸術で小樽を感じることができます。
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ニトリ観光果樹園(旧 山本観光果樹園)

余市町
余市一の規模を誇る観光農園。5月のハウスイチゴに始まり、路地いちご、サクランボ、プラム、モモ、リンゴ、なし、10月のブドウまで、さまざまなフルーツ狩りが楽しめます。魅力的なのは、なんといってもフルーツの種類や品種の豊富さ。サクランボは、さとうにしき、水門、南陽、紅秀峰、サミットを食べることができます。レストハウスでは、ジンギスカンやオリジナルソフトクリーム、自慢のアップルパイなども味わうことができます。
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小樽芸術村

小樽市
小樽運河至近の5施設からなる芸術文化空間。『似鳥美術館』では近現代の絵画や彫刻、工芸、ルイス・C・ティファニーによるステンドグラスなどを展示しています。オープン以来人気を誇る『ステンドグラス美術館』ではイギリスの教会ステンドグラスを、重厚な外観の『旧三井銀行小樽支店』では貴重な銀行建築の内部をご覧いただけます。「西洋美術館」ではアール・ヌーヴォー、アール・デコの家具やガラス工芸、マイセン磁器など西洋の装飾美術をたっぷりとご紹介しています。2025年に開館した「浮世絵美術館」では、収蔵作品による企画展示と、高精細レプリカや道具見本等を用いた常設展示がご覧いただけます。『小樽芸術村』で歴史と芸術にふれるひとときをどうぞお楽しみください。
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余市葡萄酒醸造所 余市ワイナリー

余市町
お酒好きにはたまらない余市の観光スポット・余市ワイナリー。ここは、余市ワインを作る日本清酒が余市葡萄酒醸造所の敷地内にオープンさせたレストランやカフェ、ワインショップ、ギャラリーのある施設です。ワインショップでは全銘柄を無料で試飲できるので、お気に入りの1本を探すのにおすすめ。カフェ&ベーカリーの名物として特に女性に人気なのがワインソフトクリーム。ほどよい甘さで、口中にフレッシュな葡萄の香りが広がります。
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積丹岬

積丹町
積丹岬エリアにある島武意海岸は「日本の渚百選」に選ばれたほど美しい海岸。神秘のシャコタンブルーといわれる人気の景勝地です。展望台から眼下に見る、ダイナミックな岩場や岩盤まで見えるほど透明度が高い青い海は必見!整備された「シララの小道」と呼ばれる自然遊歩道を進むと見えるのが、沖に向かってすっと立つ女性の姿のような「女郎子岩」。この岩には悲しい伝説が語り継がれています。初夏には断崖に咲く黄色の花・エゾカンゾウを楽しむことができます。
※2025年12月1日~2026年3月31日まで通行止めとなります
※熊が出没した場合通行止めとなる場合があります。積丹町役場HPをご確認いただくかお問合せください -
小樽港マリーナ

小樽市
係留施設としてだけではなく、ボートやヨットのレンタル、小型船舶免許取得のためのボート免許教室も開講しています。乗船体験等を気軽に楽しむことができ、道外からの観光客も多く訪れています。夏季はレストランも営業しています。
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大正硝子館

小樽市
1906(明治39)年に建てられた歴史的建造物(小樽市指定)を改装した店内は、ノスタルジックな雰囲気がいっぱい。手作りの温もりを感じる和風の硝子器やアクセサリー、ミニチュアのオーナメントなど、自社硝子工房の作品や小樽市内で製作された硝子製品がズラリと並んでいます。また、吹き硝子体験やとんぼ玉製作他、体験メニューも充実していますよ。
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小樽天狗山ロープウエイ

小樽市
JR小樽駅から車で約15分の天狗山は、標高532mの小樽のシンボル的な山です。2022年11月に Netfrixで配信開始された「First Love 初恋」のロケ地として注目を浴びています。山頂まではロープウエイで約5分で到着し、展望台からは小樽市街をはじめ、小樽港・石狩湾を一望でき、晴れた日には遠く暑寒別連峰や積丹半島が臨めます。山頂カフェの「TENGUU CAFE」からテイクアウトしたドリンクやお食事を「TENGUU テラス」で味わうのもおすすめです。アクティビティも充実しており、小樽市街を一望しながらの「ジップライン」や、草原のボブスレー「天狗山スライダー」が人気です。
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ザ・グラススタジオ・イン・オタル(ガラス工房)

小樽市
小樽市内を一望できる天狗山の麓にある工房。吹きぬけの2階回廊から職人たちが作業する様子を自由に見学でき、制作工程が手にとるようにわかります。ショップで購入できるグラスや食器など実用的なものから芸術的な作品まで「ぐうたびを見た」といえば10%オフに。作品のオーダーメイドもできるほか、オリジナルのガラス工芸品を手造りできる吹きガラス体験も人気です。
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YOI-TARU味覚祭2025inサンモール一番街

小樽市
昨年、初開催にして大好評をいただいた「YOI-TARU味覚祭」が今年も11月に開催されます!おいしい果物やウイスキー・ワインなどを特産品とする余市町と、海の幸をはじめ多彩なグルメが楽しめる小樽市のそれぞれの魅力が詰まった見逃せない2日間です。1日目はHTB「イチモニ!」でお馴染みの下國伸シェフ監修「余市ひる貝カレー」実演販売、2日目は小樽産シャコ汁販売(いずれも数量限定)の他、小樽や余市の飲食店も多数出店。グルメ以外にもステージイベントやゲーム企画も用意しているので、ぜひご家族でお楽しみください!
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浅草橋街園

小樽市
小樽運河の一番南側(札幌側)、日銀通りと運河の交差する場所に位置する「浅草橋」。橋の上には広場があり、多くの観光客で賑わう定番の写真撮影スポットとなっています。ゆったりとカーブを描く運河と、その沿岸に建ち並ぶ石造りの倉庫…小樽運河のイメージ写真などでもよく使われる美しい風景を綺麗に写真に収めることができます。夕暮れ時にはガス灯がともり、倉庫がライトアップされ、昼間とはまた違ったロマンチックなムードに。運河を背景に記念写真を撮るなら外せないスポットです。広場の片隅には、大正時代の共同水栓を模した水道栓とモニュメントを設置した「ふれあいの泉」があり、小樽の美味しい水道水が流れています。また、敷地内にあった観光案内所は浮世絵美術館(2025年7月オープン)の建物内に移動し、「小樽運河観光案内所」として観光マップやパンフレットを設置。小樽の観光情報を入手するのに便利なので小樽運河の散策の際にはぜひ立ち寄ってみて。
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小樽国際インフォメーションセンター/ポートマルシェotarue

小樽市
ガラス張りの明るい建物内には、小樽をはじめ後志地域のパンフレット、外国語版の観光マップも豊富に揃っているほか、小樽観光のPR映像などもみられます。また英語、中国語、韓国語に対応できるスタッフがおり(日によって異なる場合有)、海外からの観光客の相談にものってくれます。併設されている売店「ポートマルシェotarue(オタルエ)」ではスイーツ、水産加工品、地酒、クラフトなど小樽・後志エリアを中心とした北海道のお土産の品ぞろえが豊富。お土産を選んでから、展望テラスでクルーズ船を眺めながらほっと一息するのもおすすめです。
