検索結果(127件)
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NEW VIVAアルパカ牧場

剣淵町
アルパカ8頭とヤギ1頭が飼育されており、そのなんとも愛くるしい姿が間近で見られる人気のスポットです。すでに何度も訪れている人は、顔も毛色も性格も違う個性豊かなアルパカ達の、人間模様ならぬアルパカ模様を見ているだけで「癒されてリフレッシュできる」と言います。えさやりや、ふわっふわの毛を触ることもできます。また、冬はスキー場跡地を利用したエアボード(雪上版ボディボード)を楽しむことができます。
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NEW 築城40年 万里長城祭

下川町
「万里長城」は1986年から15年の年月をかけて2000年に完成した、下川町が誇る手作りのご当地建造物。使われている石は、なんと15万個以上!大道芸パフォーマンス、サイダー&ビール早飲み大会、お楽しみ抽選会などで盛り上がります。2,000円でバーベキューも楽しめますが、キッチンカーなどの出店もあります。
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NEW びふか松山湿原とニウプ自然探勝

美深町
「びふか松山湿原」は北海道自然環境保全地域に指定され、日本の重要湿地500の一つに数えられている標高797mの高層湿原です。その松山湿原を、参加者みんなでトレッキングする年に一度の集いが6月27日に開催されます。天竜沼駐車場から続く登山道は約900m。湿原では可憐なワタスゲが咲き誇り、眼前には幻想的かつ神秘的な景観が広がります。下山後は、16の滝が点在する自然豊かなニウプ地区を探勝します。
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NEW 第54回買物公園まつり・大道芸フェスティバルinあさひかわ2026

旭川市
昭和47年6月1日に誕生した日本初の歩行者専用道路、旭川平和通買物公園。その誕生祭として毎年6月に開催している恒例イベントです。大道芸人による多彩なパフォーマンスをメインに、ワゴンセール&フードテント・体験イベントワークショップが行われます。老若男女問わず、お一人でもご家族でも笑顔あふれる楽しいイベントです。
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NEW 旭川市旭山動物園

旭川市
動物たちの習性や行動を引き出し、本来備わっている本能や性質を生き生きとした姿から見ることができる「行動展示」が魅力の動物園。2026年にマヌルネコ舎がリニューアルオープン。新しい擬岩や芝生のエリアにより、岩場だけでなく草むらなどに身を隠すマヌルネコの習性を観察できます。
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NEW 羊と雲の丘 (牧場・レストラン)

士別市
37haの広大な面積の丘に サフォーク種の羊を中心に、世界の珍しい羊30種類が飼われている観光牧場です。4月下旬~10月中旬まで約100頭の羊が草原で草を食んでいる姿を見ることができ、夏にはラベンダーが咲き誇り壮観です。レストランでは羊肉を中心とした料理を雄大な景色を眺めながら味わえます。また、季節によって毛刈りショーやシープドッグによる羊追いショーを見学でき、体験工房では羊毛を使った作品の制作ができるなど、楽しみ方は多彩。
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NEW なよろ温泉サンピラー

名寄市
ピヤシリスキー場・ジャンプ台のすぐそばにある宿泊温泉施設。日帰り入浴もできるので、手軽に旅の疲れを癒すことができます。内湯のほかサウナもあり、湯けむりに包まれて体の芯まで温まって。館内のレストラン「あかげら」で食事もでき、定食やジンギスカンなどが食べられます。
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NEW 森のゆ ホテル花神楽

東神楽町
広大な「ひがしかぐら森林公園」に隣接する宿泊可能な森の中の温泉です。内風呂は自然の素材を生かした石造りの大浴場、体の芯から温めてくれるガスストーブのあるロウリュサウナやジャグジーも併設しています。そしてなんといっても一番の魅力は、大雪山連峰を望むロケーションが圧巻の露天風呂。夜は満天の星空が幻想的な雰囲気を演出し、ロマンティックムードたっぷりです。旭山動物園や旭川空港からは共に車で約20分なので、観光の帰りに立ち寄るのもおすすめです。
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NEW 森林公園びふかアイランド

美深町
美深市街から北へ約8km、国道40号線沿いに広がる「森林公園びふかアイランド」は、“水と緑”をテーマに自然と触れ合いながらのびのび遊べる自然体験ゾーン。総面積76haの広大な敷地内には、天然温泉をはじめ、道の駅、キャンプ場、コテージ、ターフゲレンデ、チョウザメ館、パークゴルフ、ボート、カヌー、テニスコートなど様々な施設がそろっています。
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びふか温泉

美深町
旭川から車で北へ、約2時間の美深町にある温泉。お湯は無味・無臭の冷鉱泉(低張性弱アルカリ性冷鉱泉)で美肌効果があり、湯冷めしにくいと評判。日帰り温泉でも十分楽しめますが、びふか温泉では全国でも珍しいチョウザメをふんだんに取り入れた1泊2食付「キャビア御膳付プラン」(HP予約限定)もあるので、チョウザメ料理が気になる人には宿泊もおすすめです!自然体験ゾーン「びふかアイランド」内に位置しているので、いろいろなアウトドア体験や隣接するチョウザメ館の見学もできます。
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エコ・ミュージアムおさしまセンター/BIKKYアトリエ3(さん)モア

音威子府村
世界的彫刻家、故・砂澤ビッキ氏(旭川市出身・1931~1989)のアトリエ兼住居を中心とした、緑あふれるアートスポット。ビッキ氏は1978年11月から、亡くなる1989年1月までこの地に住み、1000点を超える壮大な制作活動をしていました。ここでは、音威子府村に残っていた多くの作品や、有志から寄贈を受けた作品などを展示。ビッキ氏の専門である木彫をはじめ、油絵や版画、制作道具などを間近で見ることができます。
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トロッコ王国美深

美深町
旭川から車を走らせること約2時間。北海道らしい大自然の中に突如現れる“王国”があります。ここ「トロッコ王国美深」は、1985年に廃線になった国鉄美幸線の一部をそのまま使用して、エンジン付きのトロッコを自ら運転して遊べるレジャースポットです。樹木のトンネルをくぐり清流のせせらぎとスイングしながら、往復10kmのレールを駆け抜ける気分はまさに爽快です。スリル満点の鉄橋を渡ったり、驚きの視線を向けるドライバーに手を振ったり、カップルでもグループでも楽しめますよ。
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しもかわ森のブルワリー ビアスタンド エール

下川町
道北エリアに位置し、9割が森林で囲まれた自然豊かなまち下川町に、2023年にオープンした「しもかわ森のブルワリー」。醸造所に併設した「ビアスタンド エール」では、下川町有林のトドマツなど自然素材を使用したオリジナルビールと、ビールに合うおつまみを楽しめます。
定番ビールの中でも、トドマツの枝葉をたっぷり使用したペールエール「SIRIUS」は、ホップのしっかりとした香りに、トドマツの爽やかな香りがマッチした最高の一杯。横浜で開催されたビール審査会「ジャパン・グレートビア・アワーズ2025」にて、「SIRIUS」、「BETELGEUSE」、「RIGEL」の3商品が銀賞を受賞しています。
温かみのある店内でいただく、オーナーの中村さんの思いが込められたビールで、「明日もがんばろう」と元気をもらいに行ってみませんか。 -
道の駅 おといねっぷ(売店・食堂休業中)

音威子府村
国道40号線と国道275号線の分岐点にある道の駅。音威子府村のキャッチフレーズ「森と匠の村」にふさわしく、木の薫りが漂う落ち着いた雰囲気のレストハウスでは、茹でたての音威子府そばや種類豊富なラーメンを味わえます。また、村の特産品でもある木工品や羊羹、音威子府名産の黒そばなどお土産品も充実。ホッと一息つきたい時におすすめの場所です。(売店、食堂は休業中)
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ぴっぷいちご狩り

比布町
いちごの産地として有名な比布町。たくさんのいちご農家がハウスと露地でいちごを栽培しています。そんな名産品のいちごを多くの人に味わってもらおうと、6月中旬~7月上旬の期間中、約5軒のいちご農家が畑を開放して、いちご狩りを楽しませてくれます(有料)。1日の寒暖の差が大きい比布のいちごは、とても甘くて美味。摘みたて新鮮は特においしいうえ、肌に良いビタミンCも豊富です。
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あさひかわラーメン村

旭川市
札幌の元祖・北海道ラーメンと、いわゆる支那そばなどの麺料理が融合して、独自の発展をしたと言われる旭川ラーメン。それぞれの店に特徴がありますが、豚骨に魚介のだしを加えた醤油味が基本です。表面に脂を浮かせた冷めにくいスープと、それをしっかりと絡める縮れ麺が定番となっています。そんな旭川ラーメンを存分に堪能できるテーマスポットがここ。どの店に入っても間違いなしの一流店揃い、旭川を訪ねた折にはぜひ立ち寄ってみてはいかがですか?共用スペースには北海道生ソフトクリーム専門店 TUMUGIが営業中、ラーメンの後のデザートにも。
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第11回 きこり祭

中川町
「森と人、その間を繋ぐ」をテーマとしたイベント「きこり祭」が今年度も開催!林業体験ブース(薪割り体験、「とび、がんた、ばち」体験など)があるのも、町の86%を森林が占める林業が盛んな中川町ならでは。地元食材などをふんだんに使った飲食ブース、木材などの自然素材を原料とした雑貨・クラフトなどを揃えたマーケットブース、子ども雪遊びコーナー・ちびっこきこり丸太レースなど大人も子ども楽しめるアクティビティがいっぱい!メイン企画のKIKORI丸太レースでは、3種の林業道具を巧みに操りゴールまでの早さを競い盛り上がります。
※内容は一部変更となる場合があります -
わっさむ冬の大収穫祭

和寒町
和寒町の秋冬の魅力を併せた「冬の大収穫祭」を開催!和寒町の主な特産品は日本一の作付け面積・収穫量を誇るかぼちゃと、甘みのある越冬キャベツです。健康な土づくりを目指す和寒町の美味しいかぼちゃやキャベツなど野菜販売会をはじめ、野菜詰め放題、大抽選会などを実施します。イベント当日はかぼちゃコロッケ、かぼちゃスープ、かぼちゃのバスクチーズケーキなどが並び、かぼちゃ好きにはたまりません!その他にも焼き鳥、お好み焼き、からあげやポテトなどもあるので様々なグルメも楽しめちゃいます♪
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ひがしかぐらウィンターフェスティバル2026

東神楽町
ふれあい交流館会場を中心に、恒例のスノーバナナ乗りなどの冬らしい企画や、ダンスステージ、音楽ステージやお楽しみ抽選会など多様なプログラムでご家族そろって楽しめます。イベントの締めくくりに17時15分から花火が打ち上げられます。
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塩狩峠一目千本桜

和寒町
塩狩峠といえば、そう作家三浦綾子の小説『塩狩峠』や『氷点』の舞台としてもお馴染みの場所。ここは古くから桜の名所として、知る人ぞ知るお花見スポットです。毎年5月初旬から中旬にかけて、およそ1600本のエゾヤマ桜が咲き誇り、峠を愛らしい薄紅色で染め上げます。塩狩駅から南丘森林公園へと続く道路脇の桜並木も同じ頃に満開を迎えるので、美しい景色が広がりますよ。
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第46回バーサーロペット・ジャパン

旭川市
バーサーロペット・ジャパンは、国際スキー連盟(FIS)公認、国内最大規模のクロスカントリースキーの大会です。1日目にクロスカントリースキー、2日目には歩くスキーや親子で楽しめるミニロペットなど北彩都を会場に緩やかな河川敷コースで行われます。どなたにもスキーに親しんでもらえるような大会となっていますので家族連れで行ってみては。
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第42回愛別町雪中ソフトボール大会

愛別町
雪原で赤く塗られたボールを追いかけるソフトボール大会。ソフトボールの経験に関係なく誰でも楽しめるよう、走塁を3塁→2塁→1塁とするなどの特別ルールがあり、毎年珍プレーが続出します。会場では観戦者にも無料できのこ汁を提供。試合終了後には、参加賞としてジンギスカンセットをプレゼント。会場で食べていただけるよう、焼き台と炭も用意しています。仲間と走って、転んで、跳んで、笑顔いっぱいの1日を過ごしませんか。
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びふか松山湿原/平成の名水百選「仁宇布の冷水」/十六滝

美深町
25haの広大な松山湿原は、日本最北限の高層湿原で標高797m。頂上への登山道は約900mの整備された木道で、初心者や子どもたちでも気軽に登ることができます。また、周囲には平成の名水百選に認定された「仁宇布の冷水」と大小様々な「十六滝」が点在し、ミネラル豊富な冷たい湧水を味わいながら、マイナスイオンたっぷりの滝巡りを楽しめます(冬期間閉鎖)。
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就実の丘 (ロケ地)

旭川市
旭川空港の南東に広がる丘陵地で、美瑛を代表する名所「ケンとメリーの木」や北西の丘展望公園、さらには旭川市街遠景や大雪山連峰・十勝岳連峰を一望できます。広大な丘陵地の他にも、旭川空港方面に続くジェットコースターのようなアップダウンの直線道路や旭川市街遠景を眺めることもでき、美瑛の丘に勝るとも劣らない絶景が堪能できます。最近は、口コミなどで、その知名度を上げている注目の景勝地となっています。
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PIPPU SNOW NIGHT FESTIVAL 2026

比布町
道北一の広大なゲレンデに多彩なバリエーションの9コースを誇る「ぴっぷスキー場」。毎年ぴっぷスキー場のナイター営業を盛り上げるための楽しいイベントを開催しています。町内の特産品が当たる抽選会なども実施します。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第、情報更新予定です
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スレッドドッグレース イン旭川 2026

旭川市
毎年1月に開催される「スレッドドッグレース イン旭川」。マッシャーと呼ばれる操縦者と犬たちが息を合わせて雪原を駆け抜け、スピードを競う迫力の犬ぞりレース大会です。忠別川にほど近い旭川市科学館「サイパル」横の広場にはバラエティに富んだコースが設けられ、白熱したレースが繰り広げられます。マッシャーの指示で直線を疾走したり、コーナーを回ったり、仲間と力を合わせて走る犬たちの姿は感動的。雪けむりをあげて走る犬たちにコース脇で観戦する人の声援にも力が入ります。防寒対策を万全に、ぜひ応援しに行こう!
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第52回しもかわアイスキャンドルミュージアム

下川町
日本におけるアイスキャンドル発祥の地でもある下川町。今年も街全体が琥珀色に輝くアイスキャンドルのイベントが2月に開催されます。氷の空間に煌めくアイスキャンドルは非日常的な光景。町なか一帯をアイスキャンドルの会場に見立てるので、街を歩き、いろんなアイスキャンドルスポットを見つけて楽しんでください!飲食・物販ブースを設置するほか、音楽イベントも予定しています。フォトコンテストもあるのでぜひ素敵な一枚を♪
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第35回 北の天文字焼き 2026

名寄市
北の大地の冬空を赤々と焦がす「北の天文字焼き」。そのスケールは縦220メートル、横150メートル!ドラム缶270個を使用した巨大な雪上の火文字である「天」は2017年には「ギネス世界記録 町おこしニッポン2017」「アウトドア・バーナーを使用した最大の炎イメージ」のギネス世界記録に認定されました。太陽の丘にほど近い名寄東小学校では校庭のスノーランタンと天文字と花火の競演を、写真撮影ゾーンとしておすすめの東5南4周辺や、西條名寄店(西4南8)屋上の「見える広場」からもよく見えます。
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2026年「氷彫刻世界大会」

旭川市
「旭川冬まつり」と同時開催される国内唯一の氷彫刻の国際大会です。北海道から沖縄まで全国から選抜された選手に加え、海外からも参加。氷柱(1m×53cm×26cm、重さ約135kg)8本(団体は16本)を使って、制作時間に38時間(団体は40時間)を費やし作品を彫り上げます。競技終了後は美しくライトアップされた氷彫刻の作品が、JR旭川駅から続く旭川平和通買物公園の7条通まで、約1kmにわたって展示されます。
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川村カ子トアイヌ記念館

旭川市
川村カ子ト(かねと)は、上川地方を代表するアイヌの旧家として知られる川村家の第8代として生まれ、明治期から大正・昭和初期にかけて鉄道測量技手として活躍した人物。宗谷本線や根室本線など鉄道施設の測量の先頭に立ったが、晩年に目を患い、公職を辞した後に全ての私財を投じて、アイヌ文化を後世に伝えるための記念館として1916年に「川村カ子トアイヌ記念館」を設立した。アイヌの文化や習慣を今に伝える生活用具などの貴重な資料が数多く展示されているほか、測量技師時代の測量機材や資料なども展示されており、測量技師として多くの業績を残したことを垣間見ることもできる。
