検索結果(126件)
-
NEW てっし名寄まつり

名寄市
名寄の夏を盛り上げる名寄祭(名寄神社例大祭/8月4日~6日)に先駆けて開催される「てっし名寄まつり」。スターマインや仕掛け花火、創作花火などが打ち上げられる花火大会が開催されます。また、同日開催として「てっしキッチンカーフェスタ」を開催。30店以上のキッチンカーや屋台が集合!各種企画も予定しています。家族揃ってお出かけください!
-
NEW 北の嵐山

旭川市
北邦野草園にほど近い、小高い丘の静かな住宅街。ここに、陶芸を中心にガラス工芸、木工クラフト、染色などの工房やギャラリーが点在している「北の嵐山」があります。緑が多く、徒歩で散策をしていると野鳥や小動物に出会うこともしばしば。レストランやカフェなどもあり、四季折々のゆっくりと落着いた大人の時間を1日楽しめるエリアです。
-
NEW 第36回 烈夏七夕まつり

旭川市
烈夏七夕まつりは、「旭川の顔になる新しい夏まつりを百年後に伝えよう」という熱い想いから、1991(平成3)年に第1回が開催されました。踊り・太鼓、そして山車の連行を基本としながら、毎年様々な工夫により変化を重ねてきたお祭りです。一直線に見渡せるメインストリートを舞台に、太鼓YOSAKOIフェスティバル、ダイナミックな山車の連行などや、5条通りで迎える感動的なフィナーレの演出は見逃せません!
-
NEW 千尋窯 (ギャラリー)

旭川市
旭川を代表する陶芸作家、千尋悠子さんによる繊細で落ち着いた雰囲気の陶芸品の数々を展示・販売しているギャラリー。季節の草花をあしらったぬくもりあふれる陶器は、ビルやマンションなどの現代的な場所でも映える洗練されたデザイン。お皿やマグカップなど実用的なものから、ビールジョッキやロック杯などのユニークなものまで、何気ない日常生活を楽しく演出してくれるオリジナル陶器に出会えます。また、2023年度旭川市文化賞を千尋さんが受賞!市の文化芸術の推進と数々の優れた作品が認められました。
-
NEW 美深ふるさと子供盆踊り

美深町
美深町の夏の恒例行事「美深ふるさと子供盆踊り」が8月13日に開催されます。盆踊りの主役はもちろん子どもたち!参加賞のほか、駄菓子撒きや子ども花火が予定されています。会場の美深町民体育館前駐車場には各種露店が数多く並び、お祭りならではのゲームコーナーも登場予定。もちろん大人対象の盆踊りや、ビール・焼き鳥などの出店もあるので、大人でもお祭り気分を味わえます。
-
NEW 旭川夏まつり

旭川市
夏の夜空を彩る「道新納涼花火大会」で幕を開ける旭川の一大イベント。参加者がそれぞれの浴衣や半纏を着て、観光旭川音頭に合わせ踊り歩く「市民舞踊パレード」や荘厳さと重量感ある夏まつりの華、「大雪連合神輿」や山車・踊り隊が練り歩く「烈夏七夕まつり」などが開催されます。また3条6丁目界隈では「大雪さんろくまつり」も開催し、旭川の短い夏が大いに盛り上げる3日間です。
※内容は一部変更となる場合があります
-
NEW たかす熱夏(ねっか)フェスタ2026

鷹栖町
旭川に隣接している鷹栖町で開催される、町民主体の実行委員会による夏のイベントです。様々なステージショーやふわふわランド(総合体育館)、フリーマーケットのほか、フィナーレには迫力の花火大会など様々なプログラムが予定されています。バラエティー豊かなご当地グルメもずらり!たくさんの屋台が出店します。
-
NEW 旭川市旭山動物園 夜の動物園

旭川市
普段は見ることのできない夜の動物たちの様子を見ることができる貴重なイベントです。夜になると活発になる動物など、昼間とは一味違う姿に出合うことができます。飼育スタッフによる夜の動物園ならではのお話が聞ける「ナイトウォッチング」や「キーパーズカフェ」、子ども向けの紙芝居などを実施。また、園内売店では特別メニューの提供や屋台の出展もあります。
-
NEW ミチ駅縁日夏祭り

中川町
稚内から南へ約90㎞の位置にある道の駅「なかがわ」は、木をふんだんに使った暖かみのある外観が目印。道の駅前で恒例の「ミチ駅縁日夏祭り」が開催されます。特産品の販売や巨大アンモナイトフランクフルトの試食、各種体験コーナー、実演販売などが予定されています。
-
NEW 第33回 あいべつ夏まつり

愛別町
「きのこの里」として知られ、道内屈指のきのこ生産量を誇る愛別町で行われる夏の一大イベント。“蔵ら”イベント広場を中心に、露店や子ども縁日、ステージショーなどが開催されます。特産品の販売も行われ、毎年多くの人々で賑わいます。また夜には、蓬莱太鼓の音に合せて盆踊りや花火大会が行われます。
-
NEW 第12回 天塩川de水切り北海道大会

中川町
北海道遺産・天塩川を舞台に開催される、昔ながらの懐かしい遊び「水切り」の回数を競う大会です。コンセプトは「道北の恵み“天塩川”における賑わいの創出と世代間交流の場をつくる」こと。水切りに使う石は実行委員会が用意しますが、参加者の持ち込みや現地調達も可能です。年齢を問わず誰でも参加できるシンプルな競技に、今年の夏はチャレンジしてみませんか?優勝者らには賞金も出ます(賞金総額28万円)!
-
NEW あさひかわ乗馬クラブ

旭川市
低料金で本格的な乗馬を楽しめる乗馬クラブ。道内でも数少ない屋内馬場を完備しているので、雨や雪の日でも快適に乗馬ができるのが魅力です。体験乗馬(引馬)は、場内をスタッフが馬を引いて歩くので、初めての人も小さい子どもも安心。馬との交流を肌で感じて、日常では体験できないリラックスした時間を過ごせます。そのほか全国乗馬倶楽部振興協会公認のインストラクターによるレッスンや乗馬教室も行っています。
-
NEW 北鎮記念館

旭川市
旧陸軍第七師団の跡地で、現在、陸上自衛隊旭川駐屯地に隣接する「北鎮記念館」は、北海道の防衛と開拓の歴史を物語る貴重な資料、約2500点を展示しています。司馬遼太郎の歴史小説「坂の上の雲」に登場する日露戦争の舞台、旅順要塞攻囲戦における203高地攻撃に参戦した旧陸軍第七師団の記録が書かれた「第七師団歴史」は、旭川市の文化財。屯田兵が残した甲冑、日本におけるスキーの生みの親・レルヒ中佐の資料、旧陸軍や自衛隊の様子をリアルに再現したジオラマの数々など、歴史&ミリタリーファンにとって見どころ満載の施設です。また、日露戦争当時の旧陸軍第七師団の軍帽・軍服をコスプレして記念撮影できるコーナーもあります。
-
NEW 上野ファーム (ガーデン&カフェ)

旭川市
丘のふもとに広がるナチュラルな雰囲気を大切に作られたガーデンは、英国風ガーデンをベースに北海道の気候風土を生かしたオリジナルな「北海道ガーデン」。富良野が舞台のTVドラマ「風のガーデン」に登場した庭を設計した上野砂由紀さん一家が、丹精込めて作った庭です。季節の巡りとともに植物が様変わりするガーデンでは、アヒルやニワトリがトコトコと散歩するのどかな風景に出会うことも。ガーデンの裏に広がる射的山は、カップルに幸せが訪れると言われる「恋人たちの聖地」。山のシンボルツリー、大きなウンリュウヤナギまで足を延ばしてみては?
-
NEW 花フェスタ旭川2026

旭川市
1994年に始まった「花フェスタ旭川」は延来場者数10万人を突破した年もある、花であふれる人気のイベントです。旭川駅前広場(駅南広場)にて5日間に渡り、花市場や花の展覧会、シンボルモニュメントの装飾など色彩豊かに来場者を出迎えてくれます。また、毎年好評の「花のミニ講座」、ステージショーなどの企画も魅力的!詳細は公式ホームページをご確認ください。
-
政和アートfes2026

幌加内町
2007年に閉校となった旧政和小学校を会場に、地元や道内で活躍するアーティストの作品展示と、体験できるアート空間を演出する「政和アートFes」。作品に“触れる”ことができ、触る・作る・かぶる・寝転がる…と、幌加内の大自然をキャンバスに五感をフルに使ってアートを感じられます。農業とステンドグラスの制作活動を30年間続けてきた吉成洋子氏と、娘で、政和小学校の卒業生でもある工芸家の吉成翔子氏の熱い思いが詰まったアートフェス。展示作品やワークショップ、様々な体験プログラムを通して、新たなアート体験をお楽しみ下さい。
※内容は一部変更となる場合があります。詳細は公式サイトをご確認ください -
美深ふるさと夏まつり

美深町
美深町民体育館のすぐそばのイベント広場で、7月24・25日に行われる「美深ふるさと夏まつり」。24日(金)は19時頃から、約13基によるあんどん行列が町内を練り歩きます。25日(土)は北斗太鼓やダンスの発表会、働く車試乗体験、ビンゴ大会など、子どもからお年寄りまで楽しめる多彩なプログラムが用意されています。夜には納涼ビールパーティが開催され、打ち上げ花火が夜を彩ります。
※内容は一部変更となる場合があります -
名寄サンピラー国体記念サマージャンプ大会

名寄市
名寄サンピラー国体記念サマージャンプ大会は、名寄ピヤシリシャンツェで開催されるスキージャンプのサマージャンプ大会。同競技場で開催されたスキー国体を記念して、名寄ピヤシリサマージャンプ大会と入れ替わる形で2003年に創設、今年で23回目を迎えます。男子組と女子組の2部門があり、昨年度は、国内トップ選手が集合したハイレベルな大会となりました。その中で男子は佐藤幸椰選手、女子は一戸くる実選手が優勝しています。
-
JAたいせつ・田んぼアート

旭川市
2006年に始まったJAたいせつの田んぼアートも21年目。親子参加型による田植え体験や生き物調査などを実施しながら、多い時で総勢350名の手植えによるアート制作を行います。稲の葉色の違いを利用した緑・黄・紫の色が徐々に鮮やかさを増し、7月中旬から8月中旬頃には水田に巨大な絵を浮かび上がらせます。毎年様々なテーマで制作される田んぼアート。一度行くと「次はどんな絵だろう?」と期待しちゃう、楽しい催しです。
-
神居古潭(かむいこたん)

旭川市
アイヌ語で「カムイ(神)コタン(住むところ)」を意味し、1997(平成9)年、旭川の代表的な風景を選定した「旭川八景」の一つにも数えられた景勝地。10月中旬から下旬にかけて、ナナカマド、ミズナラ、カエデなどが鮮やかに色づきます。また、神居古潭地区を流れる石狩川の急流沿いには荒々しい奇岩怪石が約10km続いています。紅葉シーズンはもちろん、広く市民に親しまれるスポットとして名高い場所です。
-
第40回永山屯田まつり

旭川市
今から39年前の1987年に市民委員会・農業団体・商業団体の三者が集まり、「地域住民手作りのおまつり」を掲げて誕生した「永山屯田まつり」。永山地区の住民はもちろん、企業や商店、団体、教育機関などが一体となって企画・運営を行っています。「屯山(みやま)あんどん」は保育園や小中学校、高校、企業、関係団体、町内会などによる約20台の山車(だし)が登場し、おまつり広場を練り歩く姿は迫力満点です。特設ステージでの催事やアトラクション、もちまき大会や地場産品展示即売会など、多彩なプログラムが予定されています。
-
第94回北海道音楽大行進

旭川市
1929年から始まった「北海道音楽大行進」は今年で94回目。戦前に始まり、全道各地から3,000人を超える参加者を数えてきた伝統あるイベントです。リベライン旭川パークでの開会式を皮切りに、一般の部はロータリー8条斜線通、幼稚園・保育園の部は旭川市民文化会館裏よりパレードスタート。永隆橋通りを演奏しながら練り歩きます。
-
フラワーフェスタ2026

東神楽町
東神楽町で開催される「フラワーフェスタ」は地元のグルメが集結する飲食ブースのほか、ステージイベントなど盛りだくさんの内容です!「花」や「森の生き物」にちなんだ服装やアクセサリーを身に着けたお子さまにお菓子をプレゼントなどお子さま向けのイベントもあります!ぜひご家族揃ってお出かけください。
-
VIVAアルパカ牧場

剣淵町
アルパカ8頭とヤギ1頭が飼育されており、そのなんとも愛くるしい姿が間近で見られる人気のスポットです。すでに何度も訪れている人は、顔も毛色も性格も違う個性豊かなアルパカ達の、人間模様ならぬアルパカ模様を見ているだけで「癒されてリフレッシュできる」と言います。えさやりや、ふわっふわの毛を触ることもできます。また、冬はスキー場跡地を利用したエアボード(雪上版ボディボード)を楽しむことができます。
-
築城40年 万里長城祭

下川町
「万里長城」は1986年から15年の年月をかけて2000年に完成した、下川町が誇る手作りのご当地建造物。使われている石は、なんと15万個以上!大道芸パフォーマンス、サイダー&ビール早飲み大会、お楽しみ抽選会などで盛り上がります。2,000円でバーベキューも楽しめますが、キッチンカーなどの出店もあります。
-
びふか松山湿原とニウプ自然探勝

美深町
「びふか松山湿原」は北海道自然環境保全地域に指定され、日本の重要湿地500の一つに数えられている標高797mの高層湿原です。その松山湿原を、参加者みんなでトレッキングする年に一度の集いが6月27日に開催されます。天竜沼駐車場から続く登山道は約900m。湿原では可憐なワタスゲが咲き誇り、眼前には幻想的かつ神秘的な景観が広がります。下山後は、16の滝が点在する自然豊かなニウプ地区を探勝します。
-
第54回買物公園まつり・大道芸フェスティバルinあさひかわ2026

旭川市
昭和47年6月1日に誕生した日本初の歩行者専用道路、旭川平和通買物公園。その誕生祭として毎年6月に開催している恒例イベントです。大道芸人による多彩なパフォーマンスをメインに、ワゴンセール&フードテント・体験イベントワークショップが行われます。老若男女問わず、お一人でもご家族でも笑顔あふれる楽しいイベントです。
-
旭川市旭山動物園

旭川市
動物たちの習性や行動を引き出し、本来備わっている本能や性質を生き生きとした姿から見ることができる「行動展示」が魅力の動物園。2026年にマヌルネコ舎がリニューアルオープン。新しい擬岩や芝生のエリアにより、岩場だけでなく草むらなどに身を隠すマヌルネコの習性を観察できます。
-
羊と雲の丘 (牧場・レストラン)

士別市
37haの広大な面積の丘に サフォーク種の羊を中心に、世界の珍しい羊30種類が飼われている観光牧場です。4月下旬~10月中旬まで約100頭の羊が草原で草を食んでいる姿を見ることができ、夏にはラベンダーが咲き誇り壮観です。レストランでは羊肉を中心とした料理を雄大な景色を眺めながら味わえます。また、季節によって毛刈りショーやシープドッグによる羊追いショーを見学でき、体験工房では羊毛を使った作品の制作ができるなど、楽しみ方は多彩。
-
なよろ温泉サンピラー

名寄市
ピヤシリスキー場・ジャンプ台のすぐそばにある宿泊温泉施設。日帰り入浴もできるので、手軽に旅の疲れを癒すことができます。内湯のほかサウナもあり、湯けむりに包まれて体の芯まで温まって。館内のレストラン「あかげら」で食事もでき、定食やジンギスカンなどが食べられます。

