検索結果(125件)
-
NEW 第55回 とまり群来祭り

泊村
茂岩海岸で楽しむ、泊村最大のイベントが今年も開催されます。フィナーレを飾るのは恒例の花火大会。夜空と日本海に映し出される幻想的な花火が、約3,000発打ち上がります。ウニ・ホタテ採り放題(抽選)や群来もちまき、お楽しみゲーム大会など多彩なステージプログラムも魅力的。ウニやホタテなど泊村の味覚を楽しめるコーナーも充実しています。
-
NEW 毛無山展望所

小樽市
毛無山山腹の標高470mに位置し、赤井川村のキロロリゾートへ向かう国道393号のドライブルート上にあります。紅葉シーズンはもとより、天狗山などの山並みや四季折々の眺望を楽しむことができます。また展望所からは小樽市街や石狩湾を望め、晴れた日には暑寒別連峰まで楽しむことができます。夜になると真っ暗な海に輝く市街地、港町のしっとりとした夜景を見ることができ、昼&夜とも人気のビューポイントです。
-
NEW 酒とおつまみ市2026

小樽市
お酒に合う美味しいおつまみを見つけませんか?田中酒造のお酒はもちろん北海道の美味しいおつまみを取り揃えます。特に今回は、“道東”にスポットを当て、お酒に合うおすすめのおつまみとのマリアージュを提案。スッキリとした飲み口が特長で、お米の旨味が感じられる『純米吟醸酒 宝川』や素材本来の香り、豊かな旨味が人気のクラフトサケ『ゆず酒 宝川』、北海道ならではのヨーグルトを使用したお酒『ヨーグルト酒 宝川』の他、人気の道産ウイスキーなどもご用意。お酒の苦手な方や20歳未満の皆様にも楽しんでいただけるよう『酒蔵どら焼き』も販売予定です。
-
NEW しゃこたんブルーソフト/カムイ番屋(神威岬)

積丹町
駐車場が完備された神威岬自然公園にある、水産加工品や地元土産がそろう「カムイ番屋」。売店の奥には、ウニたっぷりの海鮮丼や焼き魚定食など、積丹の海の幸を味わえるレストランがあり、しゃこたんブルーソフトを販売しています。爽やかなミント風味で甘さ控えめなソフトクリームは、神威岬から見える青く澄んだ大海原のイメージにぴったり。駐車場から神威岬の突端までは遊歩道を片道約20分。散策の後の休憩にぜひ食べてみてくださいね。
-
NEW 神威岬

積丹町
駐車場が完備された神威岬自然公園から斜面を上り、チャレンカの小道と呼ばれる遊歩道を歩くこと約20分、神威岬の突端に到着すると目の前に遮るものが一切ない水平線が広がります。眼下には昔の伝説から乙女の化身とも言われている神威岩や切り立った岩がそそり立ち、6月~7月頃には可憐なエゾカンゾウの花々が彩りを添えます。公園内にある『カムイ番屋』では水産加工品や地元土産が揃い、レストランでは季節限定のウニ丼やシャコタンブルーをイメージした甘さ控えめのソフトクリームを味わえます。
-
NEW 黄金岬

積丹町
美国港の先から海へ突き出している黄金岬。展望台には、岬の正面にある宝島に伝わる悲恋伝説が由来の自然遊歩道「チャシナの小道」を通って行くことができます。展望台から見渡すコバルトブルーの日本海と険しい断崖絶壁が続く海岸線は、感動の絶景。また美しい朝日を見ることができる名所としても知られています。また、美国のシンボルである宝島は釣りやダイビングの人気スポット。上空からみるとハートの形をしています。
-
NEW 道の駅 オスコイ!かもえない

神恵内村
日本海に面した国道229号線沿いにある、山と海に囲まれた自然豊かな道の駅。地元で獲れた魚介を中心とした水産加工品が豊富に販売されています。特に水槽に入れられた活ホタテが人気!ほかにも時期に応じて、ウニなどの特産品がお手頃価格で手に入りますので、ぜひ立ち寄ってみて。神恵内のキャラクター「どらごん太」を使用したお土産も人気です。
-
NEW 田中酒造 本店

小樽市
創業明治32年。北海道を代表する老舗の造り酒屋です。道産の酒造好適米にこだわり少量生産なので、小樽以外ではなかなか手に入らない日本酒ばかり。「しぼりたて生原酒」や本店でしか味わえない原酒を無料で試飲できます。女性に人気なのは、もち米本来の甘みが楽しめる「魔法の一滴 本みりん」。調味料としてはもちろん、食前酒として、デザートなどのシロップとしてもおススメです。
-
NEW 浅草橋街園

小樽市
小樽運河の一番南側(札幌側)、日銀通りと運河の交差する場所に位置する「浅草橋」。橋の上には広場があり、多くの観光客で賑わう定番の写真撮影スポットとなっています。ゆったりとカーブを描く運河と、その沿岸に建ち並ぶ石造りの倉庫…小樽運河のイメージ写真などでもよく使われる美しい風景を綺麗に写真に収めることができます。夕暮れ時にはガス灯がともり、倉庫がライトアップされ、昼間とはまた違ったロマンチックなムードに。運河を背景に記念写真を撮るなら外せないスポットです。広場の片隅には、大正時代の共同水栓を模した水道栓とモニュメントを設置した「ふれあいの泉」があり、小樽の美味しい水道水が流れています。また、敷地内にあった観光案内所は浮世絵美術館(2025年7月オープン)の建物内に移動し、「小樽運河観光案内所」として観光マップやパンフレットを設置。小樽の観光情報を入手するのに便利なので小樽運河の散策の際にはぜひ立ち寄ってみて。
-
NEW 鰊伝習館 ヤマシメ番屋

積丹町
積丹エリアがニシン漁で沸いたのは明治から昭和初期のこと。積丹エリアに現存する数少ない鰊番屋の中で、人が自由に入れる建物はこちらだけです。住民有志が美国漁港近くにある「旧ヤマシメ福井邸」を再生させた「鰊伝習館ヤマシメ番屋」は、当時の暮らしがわかる資料を展示し、夏期限定で資料館カフェをオープン。おすすめは、レトロさがかわいらしい「懐かしのクリームソーダ」。また、三平汁付きの「やん集セット」には、1〜2月の厳冬期に積丹の海で採れた岩海苔が使われています。建物向かいの「ヤマシメ石蔵」は、かつて旧福井家が鰊漁に使用していた蔵を改修し、2022年5月より会員制クラブハウス「海森スタジオ」の名称でオープン。歴史の趣きと現代が共存する空間で、コワーキングスペース、研修利用、イベントスペースなどに活用されています。
-
NEW 第40回 おたるワインカーニバル

小樽市
北海道ワイン本社醸造所向かいワインの丘公園(SL広場)で開催されてきたワインと食のイベント。今年は、夏の暑さが始まる前の心地よい6月へと開催時期を移し、皆様をお迎えいたします。名門コンクール受賞ワインのほかワイン会社ならではのドリンクメニューの他、地元人気店やキッチンカーなどフードも充実。大人気の「ワインガラポン」やテイスティングイベント「神の舌を探せ!」のほか、圧巻のステージイベントも。本社併設のおたるワインギャラリーではまとめ買い企画「カーニバル特別倉庫市」などもあるのでぜひお楽しみに。
-
NEW 岬の湯しゃこたん

積丹町
積丹半島の突端、神威岬と積丹岬のほぼ中間の高台に位置しています。その高台にある開放感たっぷりの露天風呂から眺める、積丹ブルーの日本海と神威岬、積丹岬を望む大パノラマは、思わず息を飲む程の美しさです。温泉温度は51.3℃、毎分100の湯量。泉質はナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(高張性弱アルカリ性温泉/旧泉質名:含重曹ー食塩泉)で、肌にまとわりつくようなツルツル感。湯冷めしにくく、お肌もしっとりで女性に人気です。
-
NEW 小樽洋菓子舗ルタオ本店

小樽市
チーズケーキ「ドゥーブルフロマージュ」で全国的に知名度を上げ、小樽発の不動の人気を誇る小樽洋菓子舗ルタオ。小樽観光の中心、メルヘン交差点に位置するノスタルジックな建物が目を引くルタオ本店では、ここでしか味わえない限定商品が揃い、スイーツ好きにはたまらないお店です。特に、濃厚な絶品チーズケーキを2種類楽しめる「奇跡の口どけセット」は、ルタオ本店2階の喫茶でぜひ一度味わっていただきたい一品です。ルタオの洋菓子は、北海道産の素材や製法にこだわり、特製生クリームはミルクの味が濃厚で、くちどけの良さが特徴です。ぜひ、休憩がてら立ち寄って、重厚感ある建物内で特別なひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。
-
NEW 2026 マリン・フェスタin小樽

小樽市
各会場で小さな子供から大人まで楽しめるさまざまなイベントを企画しています。乗船や操船を500円で体験できるほか、毎年大人気のフェリー船内見学会も開催します。キッチンカー出店やベイサイドライブ、20時には打ち上げ花火も予定しています。
※イベント内容の詳細は小樽港マリーナのホームページよりご確認ください。
※イベント内容は予告なく変更となる場合があります。 -
OcciGabi Winery(オチガビワイナリー)

余市町
「日本一のワインぶどうの産地に、美しいワイナリーを作りたい」と、2013年11月に余市町の丘の上に誕生した「OcciGabi Winery」。レストランでは、自家製ワインと地元食材を多用したお料理をアラカルトで楽しめます(メニューは1,000円台からご用意)。また、ワインのテイスティング(有料)や、地下の醸造蔵を見学し食事ができるツアーなども実施しています。11,000円で5年間毎年ワイン1本がプレゼントされる「ワインクラブ」、10万円で8年間高価格帯のプレミアムワインが毎年4本プレゼントされる「プレミアムワインクラブ」も好評です。
-
フゴッペ洞窟

余市町
1950(昭和25)年に発見された国指定史跡のフゴッペ洞窟は、約5000年前の縄文海進による波浪侵食によってえぐられて出来た海食洞で、約1500~2000年前(続縄文時代)の遺跡です。洞窟の内壁には角や翼で仮装したような人物や魚、動物、舟などを描いたと思われる800点以上の刻画が見られ、土器や骨角器、炉跡なども発見されています。開館期間中はボランティア説明員による施設の概要説明を行っています(電話による事前予約が必要です)。
-
第2回 小樽堺町七夕祭り

小樽市
「第2回小樽七夕祭り」が今年も開催されます!メイン会場となる小樽芸術村中庭での催しは、七夕ビアガーデン&七夕ライトアップ(天の川トンネル)、七夕☆ドリームビンゴやステージショー、お菓子まきや盆踊りなど盛りだくさん!小樽出世前広場では和傘を中心とした装飾で来場者を出迎えてくれ、和傘とライトアップと床演出が美しい「星降回廊」や情緒ある「七夕酒場」、小樽堺町通りでの「七夕回遊イベント」、ドキドキの「お化け屋敷」など夏満喫の充実した内容でお楽しみいただけます。それぞれ実施期間等はお出かけ前にご確認ください。
-
第48回 神恵内沖揚げまつり

神恵内村
夏恒例の“沖揚げまつり”が今年も開催。ウニをはじめ獲れたてで新鮮な海産物を販売し、その場で食べることができます。中でも人気は、口の中でとろけるほど甘~いうに丼。食数限定の販売となりますが激安価格で食べられます。龍神鰊場沖揚げ音頭、松前神楽、地元小学生によるソーラン演舞などステージイベントも充実。HAMBURGER BOYSさんと金子ともやさんも出演予定です。お楽しみに!
-
仁木フルーツ&ワインマラニック2026

仁木町
今回で6回目の開催となる「仁木フルーツ&ワインマラニック」は、仁木町内の豊かな自然のなかをゆったりと走りながら、町内で生産されるおいしい果物や野菜、上質なワインなど、仁木町ならではの最高の素材を楽しめるイベントです!風光明媚な仁木町の果樹園やワイナリーを中心としたコースを巡り、途中のエイドステーション(給水ポイント)では、仁木町産の果物や野菜、ジュースやワインを準備してランナーを迎えます。また、ゴール地点には飲食ブースも設けておりますので、最後までお楽しみいただけます!
※ゴール後の飲食等は参加料に含まれません
-
小樽オルゴール堂 本館

小樽市
歴史的建造物の建物内には、オリジナルオルゴールをはじめ様々なオルゴールを展示販売しています。その数、なんと約3,200種38,000点。店内は5つのフロアに分かれていて、それぞれのテーマで美しい装飾と音色のオルゴールが並んでいます。手頃なものからちょっと贅沢なインテリアの装飾にぴったりなものまで幅広い品揃えなので、きっと気に入るものが見つかるはず。ノスタルジックな小樽で心に残る思い出の曲、大好きな曲のオルゴールを探してみるのもいいですね。
-
東しゃこたん漁協祭

古平町
漁協直営の海産物販売を目当てに、地元町民はもとより遠方からの買い物客も数多く訪れる「東しゃこたん漁協祭」が6年ぶりに開催されます。6~8月に旬を迎える塩水ウニにのほか、甘エビやホッケ、宗八カレイ、八角、柳の舞など旬の新鮮な魚介が並びます。併設された加工場で作られる干物や塩辛などの加工品も絶品なので、こちらもぜひお試しを。
-
第58回北海ソーラン祭り

余市町
例年7月上旬に開催されている「北海ソーラン祭り」は、今年は【8月9日(日)】に開催日程が変更となりました。全国的に有名な北海道民謡「ソーラン節」の発祥の地・余市町で行われる本祭りは、今年は会場を余市港に移し、港を舞台に本場のソーラン節を間近で楽しめる特別な一日となります。会場では、保存会による迫力ある正調ソーラン節の披露や華やかな踊り、力強い北海ソーラン太鼓の演奏など、郷土文化の魅力あふれるステージが繰り広げられます。また、特設の飲食会場では、特産品を活用したグルメや身欠きニシンなど、余市町ならではの味覚も楽しめます。さらに、19時15分からは小規模花火の打ち上げも予定。港の夜空を彩る花火が、夏の思い出を一層引き立ててくれます。今年は開催時期が例年と異なりますので、ぜひ日程をご確認のうえ、余市の夏の風物詩をお楽しみください。
-
美国神社例大祭

積丹町
毎年7月4日(宵宮)・5日(本祭)・6日(後祭)に行われる、海の安全と豊漁を願う「美国神社」の例大祭。5日と6日の夜に行われる、燃え上がる炎の中で繰り広げられる「天狗の火渡り」が最大の見どころです。けがれを清める幻想的な神事を見ようと、毎年多くの観客で賑わいます。日中は、町内を練り歩く神輿や山車のパレードなどがあり、大漁旗を掲げて海を華やかに彩る海上御渡も見応えがあります。
-
第42回 仁木町さくらんぼフェスティバル

仁木町
仁木町特産の“さくらんぼ”が旬を迎える時期に合わせ開催される「さくらんぼフェスティバル」。旬のさくらんぼの即売や、毎年恒例の“さくらんぼ種飛ばし大会”には、大人男女・各50名、子供男女・各50名の計200名が挑戦します!優勝すると大人は賞金3万円、子供には5千円図書カードが贈呈されます。その他ご当地キャラクターのあっちむいてほい大会、郷土芸能やビンゴゲーム他、催しもたくさん。約20店舗の飲食店も並びますので、食べて観て参加して、お子様からお年寄りまで楽しめるイベントです。
-
天狗の火渡り 神社祭り(琴平神社例大祭)

古平町
大漁と海の安全を祈願する古平町の夏の一大イベント。メインは「猿田彦(さるたひこ/天狗)の火渡りの儀式」で、朱色の装束と天狗の面をかぶった猿田彦の先導で町内を歩き、ご神体を清める儀式です。太鼓と笛の音が響き渡るなか、約3mにもなる火柱の中を猿田彦が勇壮に火渡りをする姿にはファンも多く、例年、札幌などから1,000人近い観客が詰めかけます。
-
第60回おたる潮まつり

小樽市
今年で第60回を迎える「おたる潮まつり」は、小樽の歴史や文化を次世代に伝承し、小樽の発展を祈念する契機として始まったお祭りです。初日の「潮ふれこみ」で開幕し、2日目は華麗な踊りが繰り広げられる「潮ねりこみ」が、最終日には「神輿パレード」「大花火大会」が行われます。
-
第1回 おたるポートスクエア蚤の市

小樽市
2026年4月にオープンした小樽の新たな交流拠点「おたるポートスクエア」で、「第1回おたるポートスクエア蚤の市」が開催されます。骨董品や古道具、アンティーク雑貨、ヴィンテージ衣料などが並び、歴史ある街・小樽ならではの“古き良きもの”の魅力を発信するほか、リユース文化の普及やSDGsも視野に入れたイベントです。また、会場では焼き菓子などの軽飲食販売もおこなわれます。ゆっくり潮風を感じながら、一点物のお気に入りを探してみてはいかがでしょうか。
-
第1回 春の後志グルメフェス

小樽市
小樽の新しいランドマーク「おたるポートスクエア」の誕生を祝し、ゴールデンウィークにグルメイベントが開催されます。小樽や後志エリアの人気店が12店舗集結。地元食材を贅沢に使った自慢の料理や地域の特産品が、海を望む開放的な空間で楽しめます。注目は、イベント限定の「さくらハイボール」、春らしい華やかな一杯は、港の潮風を感じながらのひとときに最適です。さらに、観光船「あおばと」の乗船チケットが当たる抽選会も予定されています。「港で食べて、遊んで、くつろぐ」という小樽の新しい過ごし方を体験しに、ぜひ足を運んでみませんか。
-
第15回小樽がらす市

小樽市
北海道最古の鉄路が残る「旧国鉄手宮線」に市内外からガラス工房などが集結し、ガラス製品の展示販売や制作体験が行われます。また、市民がデザインしたグラスをガラス職人が実際に造形する「グラスデザインコンテスト」の作品も展示されるほか、クイズラリーなど子ども向けイベントも開催予定です。小樽の夏を鮮やかに彩る「小樽がらす市」をぜひご堪能ください。
-
ルタオパトス

小樽市
1階には、「ドゥーブルフロマージュ」をはじめとした人気商品を取りそろえたスイーツショップ、マスカルポーネチーズと北海道産生クリームを合わせ、表面をパリパリにキャラメリゼしたブリュレ「ヴェネチアランデヴー(ミニ)」を召し上がることができるテイクコーナーを併設しています。さらに2階には、パスタやパトス限定スイーツを味わえるカフェがあります。広い店内で、ルタオの魅力を一気に味わうことができますよ。 ギリシャ語でパトスとは「情熱」という意味があり、太陽のようなロゴマークもそれを表しています。あたたかい、情のあふれるおもてなしで、皆様をお待ちしております。

