検索結果(894件)
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アポイ岳ジオパーク

様似町
アポイ岳ジオパークは新富・アポイ岳・幌満峡・様似海岸・日高耶馬渓の5つのエリアで成り立っています。日高山脈の最南端に位置するアポイ岳は「幌満カンラン岩体」でできた、北海道の山岳の中でも他にない珍しい山。標高810mと低山ながら、海からの濃霧と特殊な地質が地表に露出していることでサマニユキワリやアポイキンバイなど、名前に「様似」や「アポイ」を冠した希少な固有種が多く、その数80種以上。エリアで異なった景色を見せ、大地の成り立ちや地質、自然や人々の生活をまるごと学べる貴重な場所です。ビジターセンターで事前に調べたり、体験プログラムでガイドさんと学ぶのもおすすめです。
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旭山記念公園

札幌市中央区
札幌市創建100周年を記念して1970年に開園。藻岩山と円山の中間に位置する見晴らしのよい開放的な公園です。起状に富んだ丘陵に園路が設けられており、自然歩道「藻岩山ルート」にも通じています。標高137.5mの位置にある展望台からは、札幌の街並みや石狩平野などが一望でき、夜景スポットとしても人気があります。また、自然に囲まれた敷地内では歩道が整備されているので、のんびり散策するのもおすすめです。
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ザ・グラススタジオ・イン・オタル(ガラス工房)

小樽市
小樽市内を一望できる天狗山の麓にある工房。吹きぬけの2階回廊から職人たちが作業する様子を自由に見学でき、制作工程が手にとるようにわかります。ショップで購入できるグラスや食器など実用的なものから芸術的な作品まで「ぐうたびを見た」といえば10%オフに。作品のオーダーメイドもできるほか、オリジナルのガラス工芸品を手造りできる吹きガラス体験も人気です。
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ニセコビレッジ スキーリゾート

ニセコ町
冬は最高のパウダースノーで世界中を魅了するスキーリゾート。麓にはヒルトンニセコビレッジがあり、スキー場とゴンドラがすぐ目の前。ランチ・ディナーや休憩の利用にはアクセス抜群です。スノーモービル・クロスカントリースキー・スノーシューツアーなど、ほかにも楽しいアクティビティが充実。GW中も期間限定でスキーができるのもうれしい限りです。
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黒松内町観光協会(歌才ブナ林ガイドウォーク)

黒松内
国の天然記念物に指定されている歌才(うたさい)ブナ林をネイチャーガイドさんと一緒に散策。温帯林を構成するブナの木は、日本では黒松内以北にはほとんど見られなくなり、ここが現在のブナの北限のまちです。春先にはカタクリなど、夏になるとランやイチヤクソウの仲間がひっそりと咲く森。9月頃からはじまる紅葉も、10月後半頃にはブナの黄葉が見ごろをむかえます。葉が落ち、雪に覆われた冬のブナ林はスノーシューを履いて散策することもでき、四季折々のブナ林を楽しむことができます。グリーンシーズンには雄大な自然の中、手ぶらで釣りを体験できるプログラムもおすすめです。ブナとともに歩む黒松内町の自然に触れに行きませんか。
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ニセコ東急 グラン・ヒラフ (スキー場)

倶知安町
極上の雪質と幅広いレベルのスキーヤー、スノーボーダーが楽しるスキー場として人気。22のコースがありビギナーからベテランまで自分に合った滑りが楽しめます。場内のレストランからは天気が良ければ羊蹄山を眺めつつランチや休憩を取ることができ、スキー場周辺には多数の飲食店がありますのでアフタースキーも楽しめます。また、最新型のゴンドラはシートヒーター付き合成レザーシート、室内スキーラックなど最新技術搭載で快適です。
※ホテルニセコアルペンは建て替えのため2023年3月31日をもって閉館しましたがスキー場は営業しています -
YOI-TARU味覚祭2025inサンモール一番街

小樽市
昨年、初開催にして大好評をいただいた「YOI-TARU味覚祭」が今年も11月に開催されます!おいしい果物やウイスキー・ワインなどを特産品とする余市町と、海の幸をはじめ多彩なグルメが楽しめる小樽市のそれぞれの魅力が詰まった見逃せない2日間です。1日目はHTB「イチモニ!」でお馴染みの下國伸シェフ監修「余市ひる貝カレー」実演販売、2日目は小樽産シャコ汁販売(いずれも数量限定)の他、小樽や余市の飲食店も多数出店。グルメ以外にもステージイベントやゲーム企画も用意しているので、ぜひご家族でお楽しみください!
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しずない農業まつり

新ひだか町
つや・粘り・甘みのバランスがとれていて、冷めても美味しいと評判の静内産米「万馬券」などの特売があります。「万馬券」は化学肥料と農薬を必要最低限に抑えた特別栽培農産物で、日高山脈から流れる水を使用したミネラル豊富なお米です。ビンゴ大会や豪華賞品が当たるお楽しみ抽選会、ミニライブなども行われ、楽しい企画がいっぱい。遊具やくじ引きなどの数々に子どもたちも笑顔いっぱいです!
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浅草橋街園

小樽市
小樽運河の一番南側(札幌側)、日銀通りと運河の交差する場所に位置する「浅草橋」。橋の上には広場があり、多くの観光客で賑わう定番の写真撮影スポットとなっています。ゆったりとカーブを描く運河と、その沿岸に建ち並ぶ石造りの倉庫…小樽運河のイメージ写真などでもよく使われる美しい風景を綺麗に写真に収めることができます。夕暮れ時にはガス灯がともり、倉庫がライトアップされ、昼間とはまた違ったロマンチックなムードに。運河を背景に記念写真を撮るなら外せないスポットです。広場の片隅には、大正時代の共同水栓を模した水道栓とモニュメントを設置した「ふれあいの泉」があり、小樽の美味しい水道水が流れています。また、敷地内にあった観光案内所は浮世絵美術館(2025年7月オープン)の建物内に移動し、「小樽運河観光案内所」として観光マップやパンフレットを設置。小樽の観光情報を入手するのに便利なので小樽運河の散策の際にはぜひ立ち寄ってみて。
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すながわスイートロード

砂川市
国道12号が南北に貫く砂川市。沿道には約5kmにわたって10店以上の和菓子店、洋菓子店、カフェなどが軒を連ね、創業100年を超える老舗や全国的な知名度を誇るお店なども「すながわスイートロード」に参画、砂川市を“お菓子のまち”として盛り上げています。“スイート”には、“甘い”だけではなく、“ここちよい”“すてきな”“美しい”という意味もあるので、スイーツ店舗を巡りながら砂川の“スイート”な時間をお楽しみください!
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ニセコハロウィン2025

ニセコ町
ニセコの秋を締めくくるイベントとして10月に開催される「ニセコハロウィン」。子どもたちが可愛らしい仮装に身を包むコスチュームコンテストや、JRニセコ駅前中央地区を歩いてお菓子を集める「トリックオアトリート」を開催。ニセコ町内のチームによるダンスパフォーマンスの披露も!最新情報はホームページをご確認ください。
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だて農業・漁業・大物産まつり

伊達市
秋の農・水産品とともに、伊達市内で生産・加工された食品などの特産品が一堂に会するイベントです。黒毛和牛の焼肉コーナーなどもあり、伊達産品を食べて飲んで楽しめます。だて牛乳の無料配布、あきあじつかみ取り大会、ちびっ子もちまきなど多数のプログラムも開催予定なので、気持ちの良い芝生の会場で秋の味覚いっぱいのお祭りをのんびり満喫しよう!
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第49回そうべつりんごまつり「そうべつりんごめぐり」&「物産市」

壮瞥町
壮瞥町は北海道でも有数のフルーツの産地。その壮瞥町で古くから開催されている「そうべつりんごまつり」。今年は、1ヶ⽉間続くスタンプラリー形式の「りんごめぐり」と1⽇だけ開催する「物産市」のダブルで開催されます。また、今年も壮瞥町りんご⼤使として「アイドルマスター ミリオンライブ!」のアイドル”⽊下ひなたちゃん”が、オリジナル⾐装に⾝を包みイベントを盛り上げてくれます!りんごめぐりでは、スタンプ数に応じて抽選で賞品が当たるので、壮瞥町の果樹園や観光施設を巡りたくさんスタンプを集めてくださいね。物産市では、農産物の直売やキッチンカーの出店、抽選会などが⾏われます。
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秋の鉄道村祭り

三笠市
三笠鉄道村は北海道鉄道発祥の地として歴史的遺産・文化保存のため、1987(昭和62)年にオープンしました。蒸気機関車SL「S-304号」やミニ鉄道が走り、道内各地で活躍した様々な車両も展示れている鉄道ファン垂涎の鉄道博物館です。「秋の鉄道村祭り」は、大道芸公演、どん菓子の無料配布、ステージゲーム、ビンゴ大会、縁日コーナーなど様々なプログラムが用意され子ども達で賑わいます。
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道の駅ライスランドふかがわ大収穫祭

深川市
北海道深川市の特産であるお米の新米の時期に合わせた「大収穫祭」が、道の駅ライスランドふかがわで開催されます!お米は全て深川産新米を使用し、たくさんの限定メニューが登場!数量限定ものもあるのでお早めに。秋の味覚を存分に味わえる1日です。深川産の新米販売もあります。
※内容は一部変更となる場合があります -
第1回そらちオータムフェスティバル

岩見沢市
空知管内24市町のご当地グルメやお酒、物産が一堂に会し、空知の食やお酒の魅力を伝えるイベントです。会場では、24市町の食・お酒ブースに加え、空知ワインと食のコラボレーションを提案するマリアージュブース、日本遺産炭鉄港PRブースなどが展開されます。また、ステージイベントには、そらち応援大使の鈴井貴之さんとそらち食の応援アンバサダーの佐藤麻美さんが登場し、トークセッションが行われる予定です。
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第10回 毛陽・万美紅葉祭り

岩見沢市
「毛陽・万美紅葉祭り」では岩見沢市の毛陽地区、万字地区、美流渡地区がJAいわみざわと協力し、りんごや秋の美味しい野菜など地元農産物を販売します。佐々木幸男ミニライブやジャグリングなどのショーのほか、じゃんけん大会やりんご早食い競争、チビッコ宝探しなどの参加型イベントも開催しますのでぜひ皆さんご参加ください!
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第20回札幌国際短編映画祭

札幌市中央区
第1回の開催以来、延べ10万人以上が才能溢れる多くの監督たちの映像を堪能してきた『札幌国際短編映画祭』も今年で20年目に突入!フランスやアメリカなど各国から数多くの作品が集結するこの映画祭は、海外作品の他に国内初公開のジャパンプレミア・プログラムや北海道プログラムなど気になる作品がギュッと詰まっています。映画館での上映期間が終わってもご自宅で楽しめるようオンラインでの配信もあるので、この機会に映画の世界をじっくりと堪能しよう。
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白い恋人パーク スイートイルミネーション2025
~Blooming Snow Fantasy~
札幌市西区
スイートイルミネーションのテーマは「Blooming Snow Fantasy」。ベルや花々が光り輝く幻想的でファンタジーな世界が広がります。さらに、新エリアでは"香りとイルミネーション”が織りなす新しい体験をお楽しみいただけます。
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第32回「鉄道の日」記念イベント「鉄道フェスティバル in 北海道」

札幌市中央区
日本の鉄道の誕生と発展を記念し、毎年10月14日を「鉄道の日」と制定しました!札幌市北3条広場「アカプラ」に、北海道内の鉄道・路面電車・ロープウェイなどのブースが集結し、グッズ販売やブース展示を実施。「記念撮影(着ぐるみ、子供用制服着用など)」や「踏切非常用ボタン体験」などのほか出展者によるミニステージでのPRなどもあります。北海道各地の観光PRキャラクターたちも参加しますので、ぜひお越しください。今年は道外の鉄道事業者の初出展も見逃せません。
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ルスツリゾート

留寿都村
ルスツリゾートは、極上のパウダースノーと絶景ロケーションで3つの山を37コースもの広大さで楽しめます。さらに犬ぞりやスノーラフティングなど冬の北海道ならではのアウトドアで雪遊びを楽しめるスノーパラダイス。リゾート内のホテルでは2階建てメリーゴーランドやプロジェクションマッピングに室内造波プールなどエンターテイメントも溢れ、雄大な景色を眺められる大露天風呂を持つ温泉や絶品の北海道グルメを堪能できる多彩なダイニング、さまざまなブランドストアが並んだのショッピングエリア、ゆったりと寛げる広々とした客室など全てが揃っています。また、札幌市内からも新千歳空港からも車で約90分とアクセスも抜群です。
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しのつ湖のわかさぎ釣り

新篠津村
新篠津村しのつ湖では、夏場のウグイやフナが釣れるだけではなく、冬はわかさぎ釣りのスポットとしても人気があります。屋根付きの釣り小屋なので、雪の降る日でもOK!竿や仕掛け、餌など全て用意されているので誰でも気軽にわかさぎ釣りを楽しむことができます。受付の「たっぷの湯」併設のレストランでお食事をされるお客様には、無料で釣りたてのわかさぎを天ぷらにしてくれるうれしいサービスも♪入浴券付きのお得なプランもおすすめです。
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湯元 小金湯

札幌市南区小金湯
樹齢700年 幹回10m以上の桂の大木に見守られ、古くより湯治場として親しまれてきた小金湯温泉。館内は和モダンをテーマとし、落ち着いた雰囲気の中でのんびりくつろげます。「単純硫黄泉」源泉100%の湯が特徴で、露天風呂、つぼ湯、内湯、ジャグジーバス、季節で変わるイベント湯、ミストサウナ、オートロウリュのサウナがあります。お土産には毎朝お店で作る温泉饅頭がおすすめですよ。
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新冠温泉 レ・コードの湯

新冠町
サラブレッドとレコードの街・新冠町。太平洋に沈む夕陽をパノラマで見渡せる丘に、新冠温泉レ・コードの湯はあります。なかでも露天風呂からの眺めは感動的。眼下には太平洋、振り返ると日高山脈、四季折々の美しい自然に囲まれて、身も心もリフレッシュできます。湯上がりには太平洋を一望できる景観が自慢の「パティオ」でお食事をお愉しみいただけます。
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ニセコサヒナキャンプ場

蘭越町
四季折々に、その季節の楽しみ方が広がるキャンプ場です。昼間は羊蹄山とニセコ連峰の雄大な景色を、そして夜ともなると小川のせせらぎの音を聞きながら満天の星空を満喫。満足感の高い1泊に!テント、ターブ、ランタン、シュラフ、テーブル、BBQコンロ、鍋、包丁・まな板に至るまでレンタル用品が充実しているのも便利。各サイトは草木で仕切られ十分にプライベート空感を確保、それぞれに焚き火用スペースも確保されています。また、炊事棟は炊事場(屋内)と手洗い場(屋外)に別れ、屋内側にはテーブルとベンチも設置。ペットも一緒に泊まれます!
※テント、シュラフ等の貸出は夏用のもの(レンタルは夏期のみ) -
百合が原公園

札幌市北区
広大な敷地の園内に、世界中から集めたユリをはじめ、バラやライラック、フクシア、ツバキなど全国有数のコレクションを誇る“花の公園”。約5ヘクタールの広さをもつ「世界の百合広場」では、6月中旬から8月下旬まで約100種類のユリが絢爛に咲き誇ります。開花の暦は、GW明けのムスカリとチューリップを皮切りに、10月のダリアまで花が咲き続けます。高山植物や山野草が見られるロックガーデン、宿根草花壇、温室もあり、どの季節でも花を楽しむことができます。
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道の駅 むかわ四季の館

むかわ町
道の駅内には、むかわ名産のししゃも料理などを味わえる『食事処たんぽぽ』、『コーヒーショップ四季』、売店があり、自動販売機・トイレが完備された無料休憩所は24時間利用可能です。温泉施設、温水プール、トレーニングジムは入館料大人520円、子供210円で手軽に利用でき、ホテルも併設されているので、ここを拠点に観光地巡りをするのもおススメ。地元の水産加工品、新鮮野菜、特産品が揃う物産館『セゾンdeむかわ』には「ししゃも醤油」や「鵡川のししゃも昆布巻」など四季の館オリジナル商品もあり、鵡川のお土産を選ぶのに最適です。むかわ町出身のノーベル賞学者・鈴木章氏の記念館もあります。
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ひだからエコウォーク

日高町
「ひだから」とは「日高の宝」をもじった言葉で、『ひだからエコウォーク』では町民ガイドが日高の豊かな自然や歴史を案内。全3コースあり、日本有数の清流である沙流川で、日高翡翠をはじめとした美石や化石を探索する「美石ハンティング」や、日高を開拓した人々の心の拠り所として寄進された石仏を巡る「四国八十八・西国三十三札所巡り」。また冬季限定コースとして、沙流川河川敷をスノーシューで散策し、霧氷の観察や尻滑り等のアクティビティーを楽しむ「スノーシューDEひだからエコウォーク」があります。ご希望の方には、町民が地元の食材で丹精込めて作った「ひだからecoランチ」も用意(別料金)。日高の魅力が詰まった1日が楽しめますよ。
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ちろろルピガーデン

日高町
オーナー夫妻が、製材工場の荒廃した跡地に咲くルピナスを見て、庭園の造成を思い立ったというオープンガーデン。入場は無料、自由に入って楽しむことのできる庭です。宿根草をはじめ花の種類は100種ほどといわれ、見ごろは6月から9月までの4ヶ月間、庭は少しづつ表情を変えていきます。庭には、誰でも撞ける鐘や木のブランコ、休憩コーナーもあります。のんびり過ごしてみてはいかがですか?
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大湯沼

蘭越町
ニセコパノラマライン(道道66号線)沿いにある温泉の湧き出す沼。かつては間歇泉として定期的に数メートルの噴湯があがったと言われますが、明治末期に硫黄が多量に汲み上げられたことでその現象はありません。それでも、沼底は摂氏120℃とも言われ巨大な鍋がグツグツと煮えたぎっているような様子は壮観です。表面には湯ノ花(黄色球状硫黄というそうです)も浮遊。熱すぎて残念ながら入ることはできませんが、源泉として、すぐそばに建つ「交流促進センター雪秩父」やニセコ湯本温泉の温泉施設などに供給されています。
