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定山源泉公園

札幌市南区定山渓
定山源泉公園は、定山の志を受け継ぎ後世に伝える為、定山渓温泉を拓いた美泉(みいずみ)定山(じょうざん)の生誕二百年を記念し平成17(2005)年に開園しました。園内は開祖美泉定山と温泉が出合った風景を再現し、「美泉定山の像」のほか、定山渓温泉の新鮮な源泉を手軽に楽しめる「足湯」や、定山渓の高温の源泉を利用して温泉たまごを作ることが出来る「おんたまの湯」などがあります。公園にはさまざまな広葉樹が植えられており、春は桜、夏は深緑、秋には紅葉に包まれた足湯が楽しめ、寒い冬は雪景色の中、足だけでも充分身体が温まります。公園内に一部スロープを設け、車いすなどでも利用しやすくなりました。
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第33回 国際友好ジャンボかぼちゃ祭り

芦別市
秋の芦別は「かぼちゃ」が主役。迫力のジャンボかぼちゃが登場!芦別産のかぼちゃを思う存分楽しめるイベント「国際友好ジャンボかぼちゃ祭り」が開催されます。芦別市の姉妹都市であるカナダ・シャーロットタウン市との共通農産物である「かぼちゃ」をテーマに、外国人青年との国際交流を深めることを目的に行われる一大イベント。ジャンボかぼちゃの重量当てクイズやかぼちゃランタン作り体験のほか、出店では、かぼちゃを使ったアイディアメニューが登場します。
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道の駅 サラブレッドロード新冠

新冠町
太平洋と日高山脈にはさまれ、えりも岬へと続く日高路。国道235号線に沿って、蹄鉄型のオブジェ「優駿の碑」が見えてきたら、そこが道の駅「サラブレッドロード新冠」。隣接する「レ・コード館」の高い展望塔が遠くからでもよく見えます。館内にはサラブレッドの町ならではの競走馬グッズなど、お土産が並ぶ物産館やフラワーショップ、レストランがあります。競走馬の牧場が道の両側にいくつも点在するサラブレッド銀座も近いです。※牧場敷地内への立入り、馬への接近や驚かす行為(大声/フラッシュ撮影/急に動く等)は厳禁です。マナーを厳守ください
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新冠町レ・コード館

新冠町
道の駅「サラブレッドロード新冠」に隣接するレ・コード館。館内には歴史的な価値のある蓄音機や、黎明期のレコード盤など希少な文化遺産が多数展示されています。レ・コードバンクには100万枚を超えるレコードが収蔵され、データベースに登録された300万曲は専用パソコンで検索&リクエストが可能です。当時の発明家たちの努力に思いをはせながら、美しいジャケットを眺めつつ、懐かしい音に耳を傾けてみてはいかが?
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昭和新山

壮瞥町
1944年の有珠山噴火で麦畑が隆起してできた昭和新山は、国の特別天然記念物に指定されています。頂上に溶岩塔が突き出た形状は、毎日1mずつ隆起して生まれた、世界でも珍しい隆起型火山です。ゴツゴツした茶褐色の山塊から今もなお噴煙を上げ続ける迫力ある姿に圧倒されます。麓には有珠山山頂へのロープウェイ乗り場があり、山頂から見る昭和新山は、また格別です。
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洞爺湖遊覧船

洞爺湖町
4月~10月は、洞爺湖温泉の駅前桟橋から中島を結ぶ遊覧船が30分おきに出航します。401トンという国内最大級の優美な双胴船「エスポアール」は、まるで湖に浮かぶ中世のお城。湖上から羊蹄山、昭和新山、有珠山など景勝を望み、湖面の波の響きを聞きながら、4つの島からなる中島をめぐります。中島で下船することができ、洞爺湖周辺の自然環境や洞爺湖の成り立ちなどの資料を展示した「洞爺湖中島・湖の森博物館」を見学できます。
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小樽国際インフォメーションセンター/ポートマルシェotarue

小樽市
ガラス張りの明るい建物内には、小樽をはじめ後志地域のパンフレット、外国語版の観光マップも豊富に揃っているほか、小樽観光のPR映像などもみられます。また英語、中国語、韓国語に対応できるスタッフがおり(日によって異なる場合有)、海外からの観光客の相談にものってくれます。併設されている売店「ポートマルシェotarue(オタルエ)」ではスイーツ、水産加工品、地酒、クラフトなど小樽・後志エリアを中心とした北海道のお土産の品ぞろえが豊富。お土産を選んでから、展望テラスでクルーズ船を眺めながらほっと一息するのもおすすめです。
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さとらんど(札幌市農業体験交流施設)

札幌市東区
「人と農業・自然とのふれあい」「都市で農業の共存」をテーマに、農業や自然を身近に感じながら憩い、楽しむことができる田園テーマパークです。SLバスやレンタサイクル、パークゴルフなどのアクティビティがあり、週末には様々なイベントが開催されたくさんの家族連れで賑わいます。屋外遊具エリアには「からだを育み食を体感する」をテーマに5つにエリアに分かれた合計25基の木製遊具があります。また、屋内キッズコーナーは「食育×木育」をテーマに約50種500アイテムの「おままごとコーナー」や手作り積み木、家具や床も木を使用した温もりあふれる空間です。さとらんどで育てた野菜の収穫体験や、バターやソーセージなどの手作り体験、SLバスや馬車、レンタサイクルで遊んだり一日たっぷり過ごせますよ!
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アポイ岳ジオパークビジターセンター

様似町
2008年には「日本ジオパーク」に認定、2015年には「ユネスコ世界ジオパーク」加盟となったアポイ岳ジオパーク。ここではその貴重な地質や地形の他、様似町の歴史や文化、産業に関する紹介をおこなっています。エントランスのジオパーク鳥瞰図からスタートし、地形模型、アポイ岳の成り立ちを知れる「地球科学ゾーン」、自然と人々の暮らしを紹介している「自然・歴史・産業ゾーン」などがあり、展示だけでなく映像も見ることができます。
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白老ふるさと2000年ポロトの森

白老町
白老の市街地から近い場所に、そのままの自然が広がり、湖・川・山といろんな要素がそろった自然散策とウォーキングとキャンプを楽しめる「ポロトの森」があります。ここでは有料の自然ガイドと一緒に森を巡るのがおすすめです。歩いているだけでは気がつかない珍しい木や植物などガイドが説明してくれ、四季を通じて様々な顔を見せてくれる森ならではの発見があるでしょう。心身ともに癒される場所です。
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恋人の聖地/厚田展望台

石狩市
ブライダルデザイナー桂由美さんを中心として始まった「恋人の聖地プロジェクト」の中で、愛を誓い合うのにふさわしいスポットに北海道で初めて選ばれた場所。緑に囲まれた展望台から見渡せる雄大な日本海と、地平線に夕日が沈む瞬間の美しさは格別です。恋人の聖地の名の通り、固く結ばれることを願って南京錠をかけるフェンスや「誓いの鐘」のベルが設置してあり、デートコースとして大人気。
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本郷新記念 札幌彫刻美術館

札幌市中央区
戦後日本の野外彫刻で第一人者といわれる札幌出身の彫刻家・本郷新(1905-1980)を記念し開館した美術館。四季折々の風景と野鳥のさえずりが聞こえる閑静な住宅街にあります。現在日本全国に約80点野外設置されている本郷新の作品は、札幌市内や旅先で何気なく見ているはずです。本館は、様々なテーマで本郷新を紹介する収蔵品展、彫刻や立体造形に関する企画展を開催しています。本郷新が生前に建てたアトリエ・ギャラリーの記念館は、アットホームな雰囲気。本郷新が使った椅子に座り、ゆったりと野外彫刻の石膏原型や代表作を観覧できます。
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ながぬま農産物直売所「収穫祭」

長沼町
長沼町にある6つの直売所で開催される「ながぬま農産物直売所『収穫祭』」は、新鮮野菜の特価販売やミニイベントなどを実施!各直売所で販売する農産物や加工品が違うので、全店舗巡るのもおすすめです。また、当日アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で25名様に各直売所共通で利用できる商品券3,000円分をプレゼント!ぜひお越しください!
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支笏湖温泉

千歳市
日本最北の不凍湖、支笏湖湖畔にある温泉地。とろりとしたお湯が自慢で、入浴後はお肌がツルツルになると評判です。ロケーションはヒグマなど野生動物が生息する自然豊かな国立公園内。周辺にはエメラルドグリーンが映えるオコタンペ湖や、珍しい三重式活火山として知られている「樽前山」など見どころがいっぱい。大小約30基もの氷の造形がカラフルにライトアップされる「千歳・支笏湖氷濤まつり」は、北海道を代表する冬の風物詩。支笏湖で水揚げされる支笏湖チップ(ヒメマス)料理が温泉街の名物グルメです。
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ながぬま農産物直売所「大感謝祭」

長沼町
長沼町にある6つの直売所で開催される「ながぬま農産物直売所『大感謝祭』」は、町内で採れた秋野菜や果物を特別価格で販売します。また、当日アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で25名様に各直売所共通で利用できる商品券3,000円分をプレゼント!お得な商品を目当てに6会場を制覇する人もいるほどの人気です。
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北海道ワイン株式会社 おたるワインギャラリー

小樽市
1974年に設立。創業当初から国産原料100%、非加熱処理にこだわった「日本ワイン」を日本一醸造するワイナリーです。併設するワインギャラリーでは、定番の「おたる」シリーズから、「葡萄作りの匠」シリーズ、フラッグシップ「鶴沼」シリーズ等、常時100種類以上を取り揃える、北海道ワイン(株)の唯一の直売店です。一番人気は「フルコース」(有料・要予約)約90分のワイナリーツアーです。専属スタッフが、ぶどうを受け入れてからワインになるまでの全てをご案内致します。その後はワインコンクール受賞ワインを含む、ハイクラスなワイン5種と本日のペアリングアミューズ(おつまみ)+ワイン講座が楽しめます。
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2025さっぽろホワイトイルミネーション(第45回)

札幌市中央区
今年45回目を迎えるさっぽろホワイトイルミネーション。メイン会場となる大通会場のオブジェは一部自家発電で点灯しており、燃料には家庭などから回収された食用油から作られるバイオディーゼルを使用。美しいだけではなく、環境にもやさしいイベントです。南北に広がる駅前通の光と、東西に延びる大通公園のきらめき。幻想的な光景を楽しめます。
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札幌市旧永山武四郎邸及び札幌市旧三菱鉱業寮

札幌市中央区
旧永山武四郎邸は、明治 10 年代前半、屯田事務局長時代の永山武四郎が私邸として建築。重厚かつ簡素な意匠で、明治前半期の北海道における和洋折衷住宅成立の模索過程をよく伝えており、日本近代住宅史を考える上で高い価値を有しています。 その後1911年(明治44年)、三菱合資会社が永山邸の土地・建物を買収、1937年(昭和12年)頃に三菱鉱業寮部分を増築しました。1985年(昭和60年)、当時の三菱鉱業セメントが札幌市へ寄贈、平成元年より一般公開が開始された。2016年(平成28年)11月から2018年(平成30年)3月まで保存活用工事を実施し同年6月にリニューアルオープン。1階には和洋折衷喫茶「ナガヤマレスト」や永山武四郎や建物について紹介する「れきしの部屋」があり、2階の3つの和室は一般利用向けに貸出も行われています。 旧永山武四郎邸と旧三菱鉱業寮は、明治前半期・昭和期の時代様式をそれぞれよく表しており、それらが共存している点でも建築的価値が高い空間となっています。
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2025さっぽろ菊まつり(第63回)

札幌市
1963(昭和38)年より開催されている「さっぽろ菊まつり」は今年で63回目。道内最大の規模を誇り、愛好家が丹精こめて育てた菊が毎年約800~1000点ほど出品・展示され、花の大きさや造形の美しさなどを審査・表彰を行います。札幌駅前通地下広場がメイン会場となり、見事に開花した菊が通行人の目を楽しませてくれます。さっぽろ地下街オーロラタウンのオーロラスクエアでは菊花総合花壇「オーロラ花壇」を設置、ほくほく札幌ビルでは菊花の特別展示や「花」をテーマとする文化作品展示を行います。
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2025ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo(第24回)

札幌市中央区
札幌市の姉妹都市であるミュンヘン市の冬の風物詩、クリスマス市を再現した「ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo」が今年も開催されます。ドイツ音楽ステージやショーなどクリスマスムード満点のイベントを開催し、ワークショップも用意。フードブースでは肉料理やワインなど本場ドイツを彷彿とさせる美味しい一皿を楽しめます。店舗により定休日があるため公式ホームページを確認のうえ、ぜひこの期間をお見逃しなく。
※内容は一部変更となる場合があります。詳細は公式ホームページをご確認ください -
道の駅 230ルスツ

留寿都村
広大な自然に包まれた道の駅「230ルスツ」。併設する「ルスツふるさと公園」の多目的芝生広場や遊戯広場で自然と親しむことができ、キャンプも楽しめます。また、農林水産物直売所では、留寿都でとれた新鮮な長芋やアスパラ、ゴボウ、豆類などを販売しています。情報検索サービスでは道路状況・天気などのドライブに必要な情報や、ルスツの観光・お土産情報もタッチパネルでカンタンに検索できます。2025年4月にリニューアルオープンされ、地元産野菜の販売の他、直売所内もさらに充実しています。
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道の駅 しんしのつ

新篠津村
しのつ湖に臨む『道の駅 しんしのつ』は、温泉・公園・キャンプ場などと一体になっている魅力盛りだくさんな道の駅。夏はキャンプ、冬はワカサギ釣りを楽しめる観光施設として広く利用されています。併設の温泉「たっぷの湯」では天然温泉が楽しめます。アクティビティや温泉を満喫したら、施設横の農産物直売所で安心な地場産の野菜をお土産に購入するのはいかがでしょうか。美味しい野菜を使った料理でご家庭でも思い出話に花が咲くはず!
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有島記念館

ニセコ町
有島記念館は大正期の小説家・有島武郎が所有し、「相互扶助」の思想のもと画期的な無償解放を行った農場跡に1978年に設立されました。有島の生涯や思想、農場の足跡を紹介する展示のほか、若手画家に焦点を当てた美術展やはり絵作家・藤倉英幸さんの風景画展を随時開催しています。羊蹄山やニセコ連山を一望できるブックカフェでは有島作品から着想を得た自家焙煎コーヒーなどを楽しむことができ、人気のスポットになっています。
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渡辺淳一文学館

札幌市中央区
失楽園・鈍感力などのベストセラーで知られる北海道出身の作家・渡辺淳一の文学と創作活動、生立ち、日常を紹介する文学館です。世界的建築家・安藤忠雄の設計による静謐な中にも暖かさの溢れる建物も必見。渡辺淳一の全著作や安藤忠雄の作品集、趣味の本が揃った図書室は、吹き抜けの天井まで壁面一杯に広がる書架が圧巻です。2階展示室には作家・渡辺淳一の常設展示と、特定の作品や活動に焦点を当て掘り下げて紹介する特別展示があります。
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三島さんの芝ざくら庭園

倶知安町
倶知安町在住の三島さんが、丹精込めて苗から育て、コツコツ増やしてきた芝ざくら庭園は、倶知安町に遅い春を告げる花の名所です。5月中旬から少しずつ咲き始め、例年5月下旬に満開を迎えます。花壇の広さは約4千平方メートル。濃いピンクや淡いピンク、白の可憐な花が描くグラデーションは、目を奪われる美しさ。庭園のなかには白い花で羊蹄山をかたどった場所もあり、目の前に堂々とそびえる本物とのコラボレーションも楽しめます。お花見シーズンには倶知安観光協会のホームページで開花状況を知らせてくれるので、お出かけの際はぜひチェックして!三島さんのご厚意で開放されているお庭なので、マナーを守って見学しましょう。
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倶多楽湖(クッタラ湖)

白老町
2001年の環境省の調査では全国の湖沼で水質No1の日本有数の水質、透明度を誇る湖です。支笏洞爺国立公園の特別区域に指定され、四季折々の原生林や湖の佇まいは、テレビCMやDVDなどの撮影がたびたび行われるほどの美しさです。優れた環境を持続させるために大型バスの通行を規制しており、その静けさは、よりいっそう湖を神秘的にしています。
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サッポロファクトリークリスマスイルミネーション

札幌市中央区
今年も、広尾サンタランド(北海道広尾郡広尾町)から寄贈された、高さ約15メートルのトドマツを約5万個のLEDライトと約1,500個のオーナメントで装飾します。毎日16:00から1時間ごとに、約5分間の音楽と光のショータイムを開催し、煌びやかで幻想的な世界へと観る人を誘います。
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第44回アシㇼチェㇷ゚ノミ ―新しい鮭を迎える儀式―

札幌市
毎年9月の中旬に豊平川河川敷で開かれる「アシㇼチェㇷ゚ノミ」は今年で44回目。“アシㇼチェㇷ゚”とは、アイヌ語で新しいサケを意味し、海から川に遡上してくるサケたちは、アイヌの方々にとって最も大切な自然の恵みとされています。1982(昭和55)年、約100年ぶりに「アシㇼチェㇷ゚ノミ」を復活させ、現在まで継続して行われています。
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滝川 菜の花畑

滝川市
滝川市では約30年前、平成に入ってから菜種(ナタネ)栽培が盛んになり、現在では日本有数の作付面積を誇ります。菜の花が開花となる5月中旬~5月下旬に滝川市江部乙地区のあちこちで菜の花が咲き誇る様子は、まるで黄色いじゅうたんが一面に広がるようで圧巻の一言!菜の花畑は北海道感動の瞬間(とき)100選にも選ばれています。開花時期に合わせて開催される「たきかわ菜の花まつり」は広大な菜の花畑を舞台に春の滝川を存分に楽しめるほか、地元グルメも堪能できるイベントで、国内外から大勢の観光客が訪れます。
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第50回 厚田ふるさとあきあじ祭り

石狩市
9月に開催される「厚田ふるさとあきあじ祭り」は、石狩市三大秋祭りのひとつです。新鮮なサケの直売のほか、海の幸・山の幸などの厚田のふるさとの味を堪能できるお祭りです。あきあじの重さ当て、新米など厚田特産品が当たる餅まきといった参加型イベントも用意。厚田で秋の味覚を堪能しましょう。
