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oteshio (おてしお 着物・雑貨)

札幌市中央区
ここは着物や着物回りの小物、アクセサリー、作家物ガラス、器、ヨーロッパアンティークなどを展示販売するお店。とりわけ着物店としては従来にない、初めて着物を着たい人、初めて自分のお金で着物を買いたい人のための着物屋です。店主の上野淳美さんが、作家との信頼と自らの足で集めた着物は名にし負う作品ぞろい。江戸小紋、久米島紬、沖縄紅型など、素人目にも惚れ惚れの絵柄や風合い、そして確かな伝統技法の名品は、さぞかしお値段も…と思いますが、これが市場価格の半額なのです。「若いお客さんを育ててこそ作家も育つ」と、信念で20代~30代の着物美人を増やすため頑張っているのです。
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八剣山ワイナリー(はっけんざんワイナリー)

札幌市南区
切り立った岩が特徴的な八剣山は麓の南側が扇状地で、日当たりも良く果樹栽培に適した地。適度に水分を蓄えた土壌が美味しい果物を実らせ、いくつも果樹園が点在するエリアに「八剣山ワイナリー」はあります。ドライブがてらランチに利用できる「キッチン&マルシェ」では、フレッシュな八剣山野菜や良質な卵など素材にこだわった美味しい料理が楽しめ、マルシェではフルーティなワイン、ジャムやサイダー、ワインに合う食材等を購入することができます。近くには小金湯温泉、定山渓温泉、豊平峡温泉があり、秋の紅葉シーズンは周辺の景色が見事!また、八剣山ワイナリー焚き火キャンプ場も新設し、ワイン×焚火の最高の組み合わせを体験できますよ。
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道の駅 サーモンパーク千歳

千歳市
2023年8月にリニューアルオープンした「道の駅サーモンパーク千歳」。「We love サーモン 千歳にcome on!」をコンセプトに、鮭を使ったオリジナルメニューや様々な商品を取り揃えています。敷地内にはサケのふるさと千歳水族館があり、また、7月~12月頃には千歳川に遡上した鮭を捕獲するインディアン水車も設置されます。
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北海道子どもの国

砂川市
砂川サービスエリアに隣接した約232ヘクタールの広大な敷地には約80科255種の樹木や草花のほか、エゾリスやウサギ、タヌキ、キツネなどの野生動物も生息しています。世界の七不思議を模したふしぎの森やヤッホーの森、キャンプ場、レストハウスなど、友達同士でも家族連れでも一日中遊べる施設がいっぱいです。各種イベントもあるのでホームページのチェックは忘れずに!
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第52回 すながわ緑と花の祭典

砂川市
雪深い空知・砂川の春のビッグイベント「すながわ緑と花の祭典」。今年も開催の時期が迫って参りました! このイベントは、花を愛で、水と親しみ、緑と触れ合いながら、春の到来を祝って市民が力を合わせて緑あふれる公園都市・砂川を盛り上げる楽しいお祭りです。 ゲストによるステージ、花の苗配布、ヨット・カヌー体験、キャラクターショーなど、プログラムもイベントてんこ盛りの予定です。
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北海道鉄道技術館

札幌市東区
北海道鉄道技術館は、1987(昭和62)年4月、国鉄からJR北海道への新たなスタートに併せ、北海道鉄道技術の歴史と文化を後世に伝えると共に、地域に密着した鉄道工場として、一般の方々に身近に感じていただくために開設した。技術館の建物は、1910(明治43)年に苗穂工場の用品倉庫としてレンガ造りで建築されたもので、工場最古のものである。1988(昭和63)年に「さっぽろ・ふるさと文化100選」、2004(平成16)年には「札幌苗穂地区の工場・記念館群」として北海道産に選定され、さらに、2007(平成19)年には、地域活性化に役立つ「近代化産業遺産」にも選定されている。また、2010(平成22)年に歴史的文化価値の高い鉄道遺産として、準鉄道記念物の指定を受けた。館内には、北海道初の特急気動車「おおぞら」に使用されたキハ82の運転台や、当工場で改造製作したリゾート列車「アルファコンチネンタルエクスプレス」の運転台、北斗星・はまなすの寝台列車コーナー、北海道初の「赤い電車」と言われた711コーナー、運転体験のできるHOゲージ「振り子でトライ」、またエンジンカットモデル、その他鉄道に関する数多くの資料を展示しており、鉄道好きの聖地として愛されています。
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EBRI

江別市
江別市野幌にある歴史的建造物を利用した商業施設です。日本有数のれんが生産地・江別らしい佇まいで、趣があり、雰囲気のある空間です。飲食店で食事、「えぶり市場」で買い物、また館内を散策するだけでもいい気分になること間違いありません。飲食店、市場、雑貨等の各店が自慢の品揃えでお待ちしています。日替わりイベント開催中!
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札幌芸術の森

札幌市南区
広大な敷地の自然環境を生かして展示された彫刻をはじめとするアートに出会える「札幌芸術の森」野外美術館。季節の移ろいとともに変化する自然、それに呼応して表情を変える彫刻。ある時はたくさんの人で賑わい、また、ある時は静寂に包まれる。都会の喧噪から離れたこの素敵な空間を心行くまで散策してください。また、アートに触れるだけでなく、ものづくりを体験できる施設や、野外ステージでのコンサートなども開催されるので、情報をしっかりチェックしてからどうぞ。
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おたる祝津にしん・おタテ祭り2026

小樽市
6月に開催される「おたる祝津にしん・おタテ祭り」。ニシン1000尾(両日各500尾・整理券配布/1尾400円)は炭台を用意してくれるので各自で焼いて食べるスタイル。また小樽産&ホタテの造語である「おタテ」の炭火焼も1個400円、3個1,000円で提供。会場いっぱいに漂う海鮮の炭焼きの匂いに食欲をそそられます!小樽産塩かずの子つかみ取り、親子でイソガニ釣り体験、祝津海産市場即売会、キッチンカーなど遊べて・食べて楽しい2日間!
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北一ヴェネツィア美術館

小樽市
中世ヴェネツィア貴族の華やかな空間が広がる美術館。展示室ではヴェネツィアを代表する巨匠たちによる、約3千点のヴェネツィアガラスと家具調度品を鑑賞することができます。また「貴族体験&記念撮影」はドレス体験とカーニバル体験ができる人気コーナー。ドレス体験は華麗なドレス姿で、カーニバル体験はお祭りにちなんだカラフルな衣装で記念撮影ができます。「小樽にいながらヴェネツィア旅行」をお楽しみください。
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ニッカウヰスキー北海道 余市蒸溜所

余市町
JR余市駅前に建つ、石造りの壁と赤い屋根のニッカウヰスキー北海道 余市蒸溜所。工場内を巡る無料ガイドツアーが30分ごとに行われ、詳しい説明を聞きながら製造過程を見学できます。約1時間のツアーの最後にはウイスキーの無料試飲も。ジュースやお茶も用意されているので、ドライバーやウイスキーが飲めない人も楽しめます。また、ウイスキーの歴史や創設者の軌跡をパネルや展示品、映像で鑑賞できるニッカミュージアムも必見です。(ガイドツアーは事前予約制です。詳しくはホームページをご確認下さい。)
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2026たきかわ菜の花まつり~丘陵地に咲く菜の花~

滝川市
例年5月中旬頃に開催される「たきかわ菜の花まつり」は、広大な菜の花畑を舞台に、春の滝川を存分に楽しめるイベントです。江部乙町地区を中心に菜の花畑が数多く点在し、ナタネ生産者が手塩にかけて育てた菜の花を車窓から観賞できます。土日を中心に立入り可能な菜の花畑特設会場やグルメフェスタ会場を設置するほか、期間中は道の駅たきかわにて臨時観光案内所が開設され、菜の花を見に来られた方々へ菜の花畑の巡り方や観光情報などもご案内しております。
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小樽市総合博物館 運河館

小樽市
明治26年(1893)に建てられた石造り(木骨石造)の「旧小樽倉庫」を利用した博物館。歴史的建造物の趣ある雰囲気を楽しみながら、小樽の歴史、自然について学ぶことができます。約2,000点の小樽の歴史と自然に関する資料や、明治・大正期の街並みを実物大で再現したコーナーなど、見ごたえのある展示がたくさん。小樽の歴史に思いを巡らせながら見学することができます。
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味の大王 登別温泉店

登別市
登別グルメの代表格として、すっかり定着した「地獄ラーメン」。ノーマルの「地獄ラーメン0丁目(1,200円)」に、特製南蛮をスプーン1杯(1杯ごと+50円)入れるごとに1丁目、2丁目と辛さが上がっていき、辛さの限界に挑戦する辛口系のラーメンです。10丁目以上を完食した挑戦者は店内に掲載されるとあって、全国から辛い物自慢が集まる人気店ですが、実は店主のおすすめは辛さ「0丁目」。スタンダードだからこそ、辛さと旨みのバランスが完成された一杯です。
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白鳥大橋(展望台・夜景)

室蘭市
1998年に完成。室蘭港をまたぐ吊り橋は、全長1380mという東日本最大の大橋。夜間には風力発電によりライトアップ・イルミネーションされ、観光名所としても有名。日本夜景遺産にも登録されています。市内にはいくつかのビューポイントがあり、白鳥大橋展望台から眺める白鳥大橋は間近に見え、夜は室蘭港内のダイナミックな夜景を鑑賞できます。2021年からメインケーブルを支える「主塔」に登って海上100Mの高さから絶景を観ることができる「主塔登頂クルーズ」もスタート。
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JAF全日本ダートトライアル選手権第4戦「北海道ダートスペシャルinスナガワ」

砂川市
未舗装の路面に設定されたコースを2回走行し、タイムを競い合うダートトライアル。その全日本チャンピオンを決める『JAF全日本ダートトライアル選手権』が、全国屈指のハイスピードコースを持つオートスポーツランドスナガワで開催。カラフルかつ多種多様な"ダートラ"マシンが、豪快でダイナミックなコーナリングでコースを果敢に攻めます。状況によっては観戦不可となる場合もあります。最新情報は下記ホームページをご確認下さい。
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プチえにわマルシェ

恵庭市
関わる多くの人が楽しく、幸せになる、自分たちで創りあげる「つながるマルシェ」をキャッチコピーに平成23年よりスタートした「えにわマルシェ」。特に年間を通じて「プチマルシェ」が開催されており、オリジナルの手工芸品や恵庭ならではの飲食物などが多彩に販売されています。メイン会場は「花ロードえにわ(道の駅)」と「フレスポ恵み野(商業施設)」。花ロードえにわでの開催は5月~10月(土日・祝日)、フレスポ恵み野での開催は10月・12月・翌2月の偶数月(各月1回)。札幌市から近いこともあって、市外から楽しみに来るファンも多くいます。開催日および詳細など、最新情報は公式サイトをご確認ください。
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支笏湖観光船(水中遊覧船)

千歳市
日本屈指の透明度と水深を誇る支笏湖で水中散歩が楽しめる観光船です。水深2メートルの位置にある窓から珍しい岩(柱状節理)や湖底の美しい砂地を眺めることができるのが魅力。湖水のシコツコブルーと周囲の山々の緑のコントラストに自然の神秘を感じます。運が良ければチップ(ヒメマス)にも出会えるかも。湖上を滑るように走る高速モーターボートや、ペダルを漕ぎながら壮大な支笏湖の湖上を楽しめるペダルボートなどもおすすめです。
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小樽海上観光船

小樽市
小樽海上観光船は、小樽水族館や鰊御殿などがある祝津までの交通手段としても便利な祝津航路。海からしか観られない断崖絶壁の景勝やお天気の良い日にはエメラルドグリーンの海が楽しめるオタモイ航路があります。また、小樽の港内をゆっくりと遊覧しながら歓送迎会、同窓会、気のあったお友達とのパーティーなどにも利用できる屋形船も人気です。ニセコ積丹・小樽海岸国定公園を眺めながらゆったりとした時間を過ごしてみては?※貸切予約などについてはお問い合わせください。
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定山渓温泉

札幌市南区
アイヌの人々の案内で、修験僧の美泉定山が泉源と出会ってから150年以上続く札幌の奥座敷、定山渓温泉。渓谷沿いに温泉宿が点在しています。札幌市内から気軽に行ける距離ながら、支笏洞爺国立公園内に位置し、新緑や紅葉、雪景色と四季折々の景色を楽しみに何度も足を運ぶ人も。かっぱ淵には「かっぱ伝説」があり、温泉地のあちこちにも様々な製作者による楽しいかっぱの像を設置しています。2026年の夏から新たなイベント「夏灯路」が開催。温泉街の各場所に、静寂と神聖に包まれた“和の灯かり”で夜涼みのスポットが誕生し、メイン会場の宿泊者限定となる定山渓神社では、特別な夜間拝観の演出をするなど、世代を問わず楽しめる温泉地です。
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旧北海道銀行本店(小樽バイン)

小樽市
銀行建築独特の重厚さや佇まいに歴史を感じる「旧北海道銀行本店」。小樽市の歴史的建造物に指定されている貴重な建物です。設計は長野宇平治によるもので、戦前小樽に本拠を置いていた北海道銀行(現在ある同名の銀行とは異なる)の本店として、1912年(明治45)に竣工。ほぼ同時期に完成した、向かいに立つ日本銀行旧小樽支店も長野が手掛けた建造物です。現在は、小樽バインというワインカフェ・ショップとして営業されています。
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みついし昆布温泉蔵三

新ひだか町
アウトドアを楽しめる三石海浜公園に隣接する天然温泉。船の形をした露天風呂からは太平洋を一望でき、晴れた日は爽快な気分を、夕暮れ時はロマンチックなムードを満喫できます。満天の星空を眺めながら、波の音がBGMになる夜の湯浴みも格別です。名産品の「みついし昆布」を使った昆布風呂やジャグジーがある内湯は明るく開放的。62名収容の宿泊施設も完備しているので、ゆったり過ごすのもお勧めです。
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町村農場ミルクガーデン

江別市
「土づくり、草づくり、牛づくり」に思いを込め良質な牛乳と乳製品を製造・販売する町村農場。ミルクガーデンは農場の一角にある古い牛舎を再利用した直営店です。赤い壁に緑の屋根がレトロな店内では、バターやチーズ、飲むヨーグルトなど定番の乳製品はもちろん、人気のオリジナルスイーツを販売。飲むヨーグルトはまちむら特選牛乳をたっぷり使い、クリーミーでコクがあるのに後味スッキリで美味しい!2階はイートインスペースになっていて、自慢の牛乳をたっぷりつかったソフトクリームやパフェ、プリンやドーナツなどで、しあわせなデザートタイムを楽しめます。
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平取町立二風谷アイヌ文化博物館

平取町
アイヌの人々の使用した約1000点の民具資料が展示されており、その文化や生活をうかがい知ることのできる博物館。常設展示ゾーンは4つに分かれ、日常生活に使う民具類を集めた「アイヌ」、祈り・信仰など精神文化に触れる「カムイ」、農耕・狩猟・葬送などに関連する資料を展示した「モシリ」、美しいアイヌ文様に注目した「モレウ」を巡ることができます。チセなどで行われる講演や体験も通して、アイヌを理解する貴重な時間となること間違いなし!
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道の駅 ウトナイ湖

苫小牧市
野鳥の聖域であるウトナイ湖畔にある道の駅。周辺はバードサンクチュアリで、四季折々の自然や野鳥とのふれあいが楽しめます。湖を望む道の駅は、地元特産の海産物や農産物、スイーツまで魅力あふれる品揃え。苫小牧名産「北寄貝」や「ハスカップ」を使ったメニューも豊富。ほっきカレーもおすすめですよ。展望台の屋上からは360度の眺望を楽しむことができます。
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門別温泉とねっこの湯

日高町
子馬を意味する「とねっこ」というネーミングは、馬の産地として知られる日高ならでは。豊富な湯量を誇る源泉かけ流しの天然温泉は、赤茶色のナトリウム塩化物泉で肌にやさしいと評判。明るく清潔感のある館内では、男女とも大浴場をはじめ、露天風呂、月替わりの薬湯などの多彩なお風呂を楽しむことができます。本格的なトレーニングジムや歩行プールを完備した「とねっこ館」が併設されています。
※施設改修工事に伴い、2025年8月下旬から2026年2月末まで、男性・女性の使用を時間帯で分けていますので、ご確認の上お出かけください -
道の駅 樹海ロード日高

日高町
日本有数の山岳ドライブルート「日勝峠」の出入口にあたり、休憩場所に適しています。道の駅を囲むようにコンビニ、郵便局、飲食店、Aコープ、博物館があり、利便性もばっちり。日勝峠の路面状況をリアルタイムで確認できる画像情報も24時間利用可能です。道の駅に隣接する飲食店では、特産の山女魚を使った絶品グルメが楽しめる。
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旭山記念公園

札幌市中央区
札幌市創建100周年を記念して1970年に開園。藻岩山と円山の中間に位置する見晴らしのよい開放的な公園です。起状に富んだ丘陵に園路が設けられており、自然歩道「藻岩山ルート」にも通じています。標高137.5mの位置にある展望台からは、札幌の街並みや石狩平野などが一望でき、夜景スポットとしても人気があります。また、自然に囲まれた敷地内では歩道が整備されているので、のんびり散策するのもおすすめです。
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三島さんの芝ざくら庭園

倶知安町
倶知安町在住の三島さんが、丹精込めて苗から育て、コツコツ増やしてきた芝ざくら庭園は、倶知安町に遅い春を告げる花の名所です。5月中旬から少しずつ咲き始め、例年5月下旬に満開を迎えます。花壇の広さは約4千平方メートル。濃いピンクや淡いピンク、白の可憐な花が描くグラデーションは、目を奪われる美しさ。庭園のなかには白い花で羊蹄山をかたどった場所もあり、目の前に堂々とそびえる本物とのコラボレーションも楽しめます。お花見シーズンには倶知安観光協会のホームページで開花状況を知らせてくれるので、お出かけの際はぜひチェックして!三島さんのご厚意で開放されているお庭なので、マナーを守って見学しましょう。
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滝川 菜の花畑

滝川市
滝川市では約30年前、平成に入ってから菜種(ナタネ)栽培が盛んになり、現在では日本有数の作付面積を誇ります。菜の花が開花となる5月中旬~5月下旬に滝川市江部乙地区のあちこちで菜の花が咲き誇る様子は、まるで黄色いじゅうたんが一面に広がるようで圧巻の一言!菜の花畑は北海道感動の瞬間(とき)100選にも選ばれています。開花時期に合わせて開催される「たきかわ菜の花まつり」は広大な菜の花畑を舞台に春の滝川を存分に楽しめるほか、地元グルメも堪能できるイベントで、国内外から大勢の観光客が訪れます。

