検索結果(894件)
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大通公園

札幌市中央区
大通公園は、季節ごとに様々なフェスティバルが催されている札幌随一のイベント会場でもありますが、普段の顔は、都市部でも季節の花々が咲き誇り、噴水の水辺で戯れ癒され、木の下やベンチでのんびりランチを楽しめる札幌市民の憩いの場所です。4月下旬から10月中旬までは、名物のとうきびワゴンが出店して、焼きとうきびの香ばしい匂いを漂わせています。
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洞爺湖ビジターセンター・火山科学館

洞爺湖町
1977年、2000年3月と過去に何度も噴火を繰り返してきた有珠山。火山科学館では、有珠山の噴火の歴史について、映像や解説、体感装置などで展示紹介しています。また、洞爺湖ビジターセンターでは、湖の周辺で楽しめる自然・観光情報を幅広く提供しています。また、自然ふれあい行事などもあります。
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室蘭民報みんなの水族館(市立室蘭水族館)

室蘭市
1953年開園と道内で最も歴史ある水族館で、シンボルフィッシュのアブラボウズは長年みんなに愛されています。注目はクラゲの展示スペース。鮮やかな照明の中浮遊するクラゲが幻想的な雰囲気をかもし出しています。さらに、水槽で展示している魚に、飼育員が実際に食べた味の評価を星の数で表した「旨いレベル」を付けSNS等で話題に。野外で行われるフンボルトペンギンの大行進は、長いコースを歩くかわいいペンギンたちの雄姿が見られる他、アザラシのエサやり体験や、トドのショーなど見どころがたくさんです。
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道の駅 カナスチールみたら室蘭

室蘭市
2019年4月に道の駅みたら室蘭がリニューアルオープン!海を眺めながら飲食できるエリアが新たに登場し、室蘭やきとりが食べられる「くじら食堂」とおしゃれなカフェ「鉄ノ街珈琲」がオープンしました。喫茶コーナーにはうずらの卵を使用した珍しい「うずらんソフト」と「うずらんパフェ」が登場!売店は売場面積を拡大し、お土産がさらに充実しました。2階ラウンジからは、白鳥大橋、大黒島、羊蹄山、有珠山、昭和新山などの景色を楽しめます。近くには水族館、室蘭温泉「ゆらら」等の施設も充実しているので1日楽しく遊べます。
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絵鞆臨海公園(えともりんかいこうえん)

室蘭市
1994年完成のこの公園は、エンルムマリーナや道の駅に隣接し、17000㎡の広さを有しています。敷地内には、海水に触れられるスペースや「幸福の鐘」があるので、家族やカップルで鳴らしてみては。また、周辺には道の駅、パークゴルフ場、水族館などのレジャー施設が充実。週末には家族が賑わう憩いの場です。天気の良い日は夕日が美しく、絶景が見られます。
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第56回 チㇷ゚サンケ(舟おろしの儀式)

平取町
チㇷ゚サンケとはアイヌ語で「舟おろし」を意味し、古来から伝わる技法で作られた舟に魂を入れるための進水の儀式です。アイヌの人々の生活習慣がしのばれる興味深い伝統行事で、毎年8月に沙流川で行われます。当日はチプ(丸木舟)体験搭乗のほか、伝統家屋ポロチセ前で古式舞踊などが披露され、アイヌ文化に親しめる1日となっています。
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義経神社例大祭

平取町
平取町にある義経神社は、蝦夷地探検の命を受けた近藤重蔵らにより、1799(寛政11)年に義経の御神体が安置され祭られたのを始めとする古い歴史のある神社です。その義経神社で、白装束を身にまとって神輿を担ぐ伝統の例大祭が、例年8月中旬に行われます。子ども相撲や盆踊りなどのほか、神社境内には数多くの出店が並び、観光客や帰省客で賑わいます。
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第49回 星の降る里芦別 農業まつり

芦別市
「星の降る里・芦別農業まつり」が、芦別市内北大通のお祭り広場で開催されます。メロンやかぼちゃなど地元の新鮮な農産物を販売をするほか、恒例の芦別産米「ふっくりんこ」「ゆめぴりか」(10:00~/先着300名)と芦別産はくちょうもち(14:00~/先着200名)の無料配布を行います。また、今年は防災備蓄品アルファ米の無料配布(先着300名)もあります。芦別名物鶏の半身揚げやピザなど12店のキッチンカーも出店するのでお楽しみに!
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第61回 浦河港まつり

浦河町
浦河町の夏の風物詩である「浦河港まつり」。日高一と称される花火大会や歌謡ショー、ダンス、バンド演奏などのステージショーなど盛りだくさんのプログラムが浦河の夏を彩ります。地元で活動するダンスチームやフラダンス、浦河高校吹奏楽局、勇み駒太鼓のステージなどで夏の浦河を盛り上げます。
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虻田神社(あぶたじんじゃ)

洞爺湖町
文化元年(1804年)に京都伏見稲荷大社から分霊を受けたここ虻田神社は羊蹄山から駒ヶ岳へ流れる龍脈上に位置するとされ、パワースポットとして人気があります。神社から歩いて15分程の場所には龍の珠をイメージしたモニュメントが設置されており、ここで願掛けをすることにより、龍が願いを叶えてくれるとされています。「龍の珠」がある山道の上まで、のんびりと登山を楽しめば心身ともにリフレッシュできること間違いなしです。
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黄金岬

積丹町
美国港の先から海へ突き出している黄金岬。展望台には、岬の正面にある宝島に伝わる悲恋伝説が由来の自然遊歩道「チャシナの小道」を通って行くことができます。展望台から見渡すコバルトブルーの日本海と険しい断崖絶壁が続く海岸線は、感動の絶景。また美しい朝日を見ることができる名所としても知られています。また、美国のシンボルである宝島は釣りやダイビングの人気スポット。上空からみるとハートの形をしています。
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北海道ライオンアドベンチャー(ラフティング)

ニセコ町
羊蹄山の麓を流れる清流・尻別川をゴムボートで川下り!頼もしいガイドが付くので初めてでも安心です。雪解けの水が流れ込み水量が増える春は、限定のコースでエキサイティング!5月上旬からは夏コースで飛び込みや水遊びも含めながらの7kmを楽しみましょう。ラフティング料金にはドライスーツやライフジャケット、シューズのレンタル料金も含まれているので、着替えとタオルがあればOKです!どちらにしても濡れるので雨の日もやります!小学生は6月から参加できるので家族みんなで川の遊びを満喫しましょう。
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北海道マラソン2025

札幌市
札幌の夏の最後を盛り上げる「北海道マラソン」が今年も盛大に開催されます。定員20,000人のランナーがエントリーする超ビッグな大会となります。大通西4丁目(駅前通)、すすきの、北海道大学、北海道庁赤れんが庁舎(前庭)など札幌の有数観光スポットを駆け抜ける、毎年人気のマラソン大会です。
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第26回 ながぬまマオイ夢祭り

長沼町
長沼町の一大イベント「ながぬまマオイ夢祭り」が今年も開催!過去開催していた一本橋を向かい風の中突き進む競技「やませ」がリニューアルしてメインイベントに帰ってきました。優勝者には賞金10万円!その他にも、「頭(ズ)キーーンカップ(かき氷の早食い大会、子どもの部のみ)」やスタンプを集めてビンゴカードをゲットして参加できる「集めろ!スタンプでビンゴ!」でも豪華景品を多数取り揃えております。さらに、長沼町の特産品「ジンギスカン」を堪能できるブースや自衛隊車両の展示、子ども縁日、長沼百年太鼓保存会や長沼町勇獅子舞保存会のステージイベントを始め、長沼町産新鮮野菜の詰め放題やおでんの無料配布、たくさんの露店やキッチンカーなども並びます。ぜひ、家族や友人などお誘いあわせの上、ご来場ください。
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第24回 三笠北海盆おどり

三笠市
三笠市幾春別の炭鉱街で唄われた「べっちょ節」が、昭和に入り「北海炭坑節」になり、さらに現在の全国的にも知られる「北海盆唄」へと変化したと言われています。そのような歴史もあり、三笠の盆おどりは無形文化として北海道遺産にも登録されています。伝統的に三層に高く組まれた櫓、その周りを幾重にも囲んで踊る様子は壮観。三笠民謡連合会をはじめ北海盆唄全国大会で優勝をした北海盆唄の唄い手さんらの唄声が会場に響きます。納涼花火大会は約660発の花火を櫓越しに眺めることができます。恒例の石炭カツギレースを2日間実施するほか、ステージショーやみかさ盆ランタンなど充実した3日間です!
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第61回 すすきの祭り

札幌市中央区
今年で61回目を迎える「すすきの祭り」が、8月7日(木)~9日(土)の3日間開催されます。毎回大盛況の花魁道中、太鼓演舞などの伝統的な催しや、神輿、YOSAKOIソーラン踊りなどが繰り広げられる華やかなお祭りです。また、期間中毎晩歩行者天国になる沿道には、焼き鳥やおでんなどの飲食屋台がたくさん並びます。
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第38回ゆうばり夏まつり

夕張市
夕張の清水沢で開催される夏の一大イベント。屋台村での飲食や輪踊りなど、活気に満ちた夏まつりらしいイベントを満喫することができます。オープニング菓子まき、射的やふわふわ遊具などの子ども縁日などの他、屋台が多数出店します。お笑いライブやマジックショーなどもありますよ!夜は恒例のゆうばり囃子阿呆おどりや夜空を飾る大迫力の花火をお楽しみください。
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まっかり夏フェスタ

真狩村
ゆりの花がシンボルともなっている真狩村で、8月上旬に開催される「まっかり夏フェスタ」。道の駅「真狩フラワーセンター」を会場に、例年大人気の真狩産ユリ切花(数量限定)や、じゃがいも(品種:とうや)、メロン、ブロッコリーなど真狩産の新鮮野菜を特別価格で販売。ビアガーデン、フリーマーケット、フードコーナーも充実し楽しい2日間です。
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夕日が見える渚公園

洞爺湖町
洞爺湖畔の中でも特に静かな環境で、湖面に沈んでいく夕日をじっくりと鑑賞できるベストポイント。壮瞥川河口に至る1.8kmほどの遊歩道(財田自然観察道)の基点ともなっています。木漏れ日の中で自然観察ができ、野鳥観察施設や解説板によって初心者でも気軽にバードウォッチングを楽しめます。四季の移ろいを楽しめる公園の中でもとりわけ紅葉の時期がおすすめです。
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有珠山ロープウェイ

壮瞥町
昭和新山麓の火山村にある山麓駅を出発して約6分。有珠山の山なみ、昭和新山、洞爺湖、そして、羊蹄山も視界に入れながらの空中遊覧はいかがですか?秋は一面が紅葉に染まり、その景観はより美しさを増します。山頂駅から歩いて7分ほどで「火口原展望台」。さらに大有珠・小有珠・有珠新山を見ながら銀沼大火口・有珠山外輪山展望台までの散策ができます。
※外輪山遊歩道は冬期間(11月~4月)は閉鎖となります。 -
SAPPORO餃子製造所 札幌駅西店

札幌市北区
JR札幌駅付近でお腹をしっかり満たしたい、そんな時は「SAPPORO餃子製造所」の餃子がおすすめ。特製餃子は毎日塊り肉をひいてあんを作り、皮も自社製造でもっちり。手頃感もうれしく、おっきくてジューシーな大粒餃子も気になる!餃子は水餃子や海老餃子などいくつか種類があり、自家製ザンギも人気。他に1品料理やお酒も充実しており、遅い時間まで営業しているので、ふらっと立ち寄って一杯いかが。もちろんお持ち帰りもOK!
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第45回 小さなふるさとづくり「七夕の夕べ」花火大会

ニセコ町
今年で45回目を迎える、ニセコ町民やニセコを愛する人々が年に一度集う夏の名物行事です。迫力満点の花火を見ながら楽しめる夜店では焼き鳥やポテト、ビールなどが販売される予定です。灯ろうづくりやペットボトルロケット飛ばしなどの各種体験コーナーや、お菓子まきや手持ち花火イベントも予定しています。
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毛無山展望所

小樽市
毛無山山腹の標高470mに位置し、赤井川村のキロロリゾートへ向かう国道393号のドライブルート上にあります。紅葉シーズンはもとより、天狗山などの山並みや四季折々の眺望を楽しむことができます。また展望所からは小樽市街や石狩湾を望め、晴れた日には暑寒別連峰まで楽しむことができます。夜になると真っ暗な海に輝く市街地、港町のしっとりとした夜景を見ることができ、昼&夜とも人気のビューポイントです。新たに、風船のブランコを彩ったフォトフレームが登場。SNS映えフォトスポットとしても人気があります。
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神仙沼(しんせんぬま)

共和町
日本ボーイスカウトの生みの親である下田豊松氏一行が、今までに見たこともない雰囲気の沼に出会い、「神、仙人の住みたまう所」という印象を受けたことからついた名前が「神仙沼」。四季折々に姿をかえ、しんと静まりかえった水面に写る景色は一見の価値があります。山登りやトレッキングのような特別な装備をしなくても、木道が整備されているので、普段着で高山植物を見たり野鳥の声を聞いたりと気軽に散策を楽しむことができます。
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紅葉かっぱバス (イベント)

札幌市南区定山渓
紅葉の名所として知られる定山渓の絶景ポイントを地元ボランティアガイドがご案内するバスツアー。定山渓観光案内所を出発して定山渓大橋、朝日高架橋、さっぽろ湖第一展望台、錦橋、アイヌ文化交流センター、八剣山エリア農家直売店をめぐるコースです。アイヌ文化交流センターでは、アイヌの伝統衣服や民具など手にとって見ることができ、農家直売店では新鮮な農産物などが購入できます。
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第43回いわみざわ百餅祭り

岩見沢市
岩見沢市恒例の秋祭り「いわみざわ百餅祭り」は、五穀豊穣・商売繁盛・健康長寿を願った歴史のあるお祭りです。直径2.2m・重さ5.5tの特大の臼を使用し、約5mの高さから落とすヨイトマケ方式でダイナミックにつきあげる「大臼餅つき」は、必見です。つきあがったお餅はお汁粉にして見物客に振る舞われ、和太鼓演奏や百餅市などおいしいグルメも楽しめます。
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第50回えりもの灯台まつり

えりも町
短い夏を盛り上げる、えりも町最大のイベント。期間中は、地元の町民をはじめ道内外から訪れる観光客やお盆の帰省客たちが一体となり、町中が熱気に溢れて盛大に開催されます。オープニングを飾る鼓笛隊パレードや郷土芸能、歌謡ショーなどがえりも町灯台公園を会場に開催され祭りを盛り上げます。また20:00から開催される約1,500発の大迫力の花火は、7号玉から10号玉を使用した日高最大規模!約30分間にわたり海と夜空を彩ります。
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第62回登別地獄まつり

登別市
高さ6mもある山車に乗った閻魔(えんま)大王が登別温泉街を訪れ、極楽通りを練り歩く「登別地獄まつり」の季節がやって来ました。毎年8月の最終土曜日・日曜日に、地獄谷の釜のふたが開いて閻魔大王が鬼たちを引き連れ、登別温泉を訪れるという伝説をもとに誕生したお祭り。鬼に因んだ催しが盛りだくさん!地獄谷と共存する街、登別ならではの特色あるおまつりで、他ではなかなか味わうことのできない興奮があります。
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SAPPORO餃子製造所 狸小路店

札幌市中央区
北海道の食材、文化に合せて探求した餃子は、少し厚めの皮。口当たりがよくもっちりとした食感で、中の具材の旨味がさらに美味しさを引きたててくれます。タレはもちろん、小皿やお箸にまでこだわり抜いているんだとか。大きくてジューシーな大粒餃子や、エビ・タコ餃子などもあるので、餃子好きにはたまらないお店です。道民の大好きなタレザンギや、まぜそば、キーマカレーまぜそばという気になるメニューも。定食やドリンクも豊富なので、ランチにも、ディナーにもおすすめ。もちろん、お持ち帰りもOKですよ。
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紅葉の滝

蘭越町
JR蘭越駅から道道268号線を北上し、紅葉の滝への入り口から10分ほど散策路を下ると紅葉の滝が見えてきます。散策路を下る途中の景色も素晴らしく、流れる川の水はとても綺麗で澄んでいます。紅葉の滝からは轟音が鳴り響き、滝の上流から水が3段に流れ落ちる様は一見の価値があります。秋には色鮮やかな赤や黄色の広葉樹と滝から飛び散る透明な水しぶきが重なって絶景となります。※散策路は勾配の急な箇所や幅が狭い箇所などがあるので、歩行には注意してください。
