検索結果(894件)
-
道の駅 らんこし・ふるさとの丘

蘭越町
秀峰羊蹄山と清流尻別川の恵みを受け作られた「らんこし米」をはじめ、新鮮な農作物、「三升漬」など地元の特産品が揃っています。隣接する工場で牛乳と製法にこだわって作られたカップアイスは、ここで直接販売しているほか、町内の各店でも販売されています。また、ソフトクリームとコーンアイスは、観光客はもちろん地元の人にも大人気。道の駅の裏手にある「ふるさとの丘キャンプ場」は、緑豊かで手入れが行き届き、家族や仲間でのキャンプにおすすめのスポットです。
-
道の駅 シェルプラザ・港

蘭越町
日本海の国道229号線沿いにあり、貝の形をイメージした「貝の館」に隣接しています。ドライブコースとして人気の追分ソーランライン(国道229号)の途中にあり、日本海からの潮風を感じながらの休憩は最高です。また、館内では蘭越町の特産品や地元野菜、世界の珍しい貝のおみやげ品などを販売しています。隣接する貝の館では、約1500点もの貝が展示されています。
-
第46回新しのつ青空まつり

新篠津村
「新しのつ青空まつり」は、「空のまち」新篠津村の最大のお祭りです。会場の自治センター前広場には数多くの出店が並び、特産品の販売はもちろん、熱気球の搭乗体験(自治センター東側運動公園第2サッカー場)をはじめ、今年は街馬車体験(会場近くの歩行者天国)を実施し、地元の子ども達によるパフォーマンス、しんしのつ田園太鼓の演奏、もちまきに花火とイベントが盛りだくさん。夜には勇壮な山車が村内を練り歩くパレードが行われます。
※内容は一部変更となる場合があります。 -
イコロの森 (体験型庭園観光施設)

苫小牧市
アイヌ語で「宝物」を意味する森。広大な庭に様々なテーマのガーデンがあり、季節を感じながらゆっくりと散策ができます。施設内のガーデンカフェ「チセ」ではランチやデザートのほか、併設の小さな工房で焙煎された薫り高いコーヒーも楽しめます。ガーデングッズや苗などを扱う「イコロハウス」では、ギフトにも手ごろな生活雑貨や道内クラフト雑貨の作品も充実しております。花苗の生産施設のナーサリーは、ご自由に見学やお買い物も楽しめます。各種イベントや講習など、詳しくは公式HPにてご確認ください。
-
TAKIZAWA WINERY

三笠市
三笠市にある「TAKIZAWA WINERY(タキザワ・ワイナリー)」は、北の大地の力を最大限に引き出し、生命力を感じるワイン造りを目指すワイナリー。2004年から三笠市達布地区の南斜面を開墾、2008年より収穫を始めたワインは天然酵母で発酵させる自然派ワインで、全国にファンをもつ。2013年の秋には25,000本の醸造が可能な設備を持つワイナリーも完成。2Fにはワイン畑を見渡せるショップが併設されています。
-
第14回 ニセコHANAZONOヒルクライム2025

倶知安町
2010年より開催されている、自転車で夏のニセコを疾走するヒルクライム。羊蹄山を仰ぎ見る倶知安町をスタート地点とし、ゴールは倶知安町とニセコ町の境界(標高796m)。平均勾配4.6%、コース全長約16kmを駆け抜けます。
-
第8回チャリティーサマーパーティー

長沼町
2014年より開催されている、長沼町商工会青年部による恒例の夏イベントです。地域の子ども達に“ふるさと意識”を高めてもらうことをコンセプトにしています。子供ビンゴ大会や昔遊びコーナーやダンスパフォーマンス、お楽しみ抽選会も行われます。出店されるビアガーデンの収益金は、町内の保育園や幼稚園の園児へのクリスマスプレゼントに充てられます。
-
うりゅう特産品フェア2025

雨竜町
1年に4回開催される雨竜町のイベントの一つ、「うりゅう特産品フェア」が開催されます。雨竜町の特産品である暑寒メロンやマダーボール(スイカ)、スイートコーンなどの新鮮な野菜や果物、花などを特価で販売されます。特に暑寒メロンは毎年売り切れとなるほどの人気です。
※内容は一部変更となる場合があります -
第9回キラキラ☆フェスタあしべつ2025

芦別市
2014年より始まった芦別を丸ごと楽しむためのイベントです。芦別市内の活動団体等による各種ステージイベントのほか、出店者による特産品等の展示・販売を行います。イベントのフィナーレには、夏の夜空を彩る5,000発の花火とレーザー光線、音響がコラボレーションし、幻想的な空間を演出します。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第情報更新予定です -
びばい歌舞裸(かぶら)まつり2025

美唄市
1994(平成6)年から開催された「びばい歌舞裸まつり」は、「歌(うた)」、「舞(おどり)」、「裸(みこし)」を表現し、例年約1万人が集う美唄の夏を彩る一大イベントです。ステージではダンスグループのステージやよさこいソーランが行われます。会場内では美唄名物「美唄やきとり」等、様々な飲食を販売予定。こども向け縁日や三本綱引き大会、色みずがっせん!!など内容盛りだくさんプログラムで夏の美唄を熱く盛り上げます。
-
測量山展望台(夜景)

室蘭市
明治時代、札幌~室蘭間に道路を建設する際、この山に登り道路の見当をつけたことに由来して命名された測量山(そくりょうざん)。標高200mとはいえ、山頂から室蘭港や白鳥大橋、工場群などの景観と、遠くには有珠山、昭和新山、駒ケ岳など360度のパノラマが楽しめる“室蘭八景”の一つ。日本夜景遺産でもあり、まち場の灯りや深夜まで点灯している工場群、白鳥大橋のライトアップなど色とりどり。山頂には電波塔が並び、夜になるとその6本がライトアップされる姿は室蘭市民の心の灯(ともしび)です。
-
うりゅう暑寒フェスタ2025

雨竜町
雨竜町メモリアルパークを会場に、各種ステージ発表や仮装盆踊り、特産品の販売や焼き肉コーナーなどが出店されるビッグなイベント「うりゅう暑寒フェスタ」が開催されます。豪華景品が用意される福引き大会と多彩なプログラムが雨竜の夏を盛り上げます。最後は花火大会が夏の夜を彩ります。
-
第14回うらうす夏の味覚まつり

浦臼町
人気の焼肉ビアガーデンでは、特価で販売される浦臼産黒毛和牛や浦臼工場産エゾシカロースなどが楽しめます!浦臼産黒毛和牛は冷凍品のお持ち帰りも可能。浦臼町の特産品も多数販売され、飲食ブースやキッチンカーなども充実しています。地元出身のアーティストによるライブ、高所作業車体験や延長コード製作体験(プレゼントあり)の職業体験コーナーもあり、様々なプログラムを用意しています。祭りのラストを飾る花火大会は鶴沼の湖面に鮮やかな花火が映え、とてもきれい!
-
札幌スキージャンプ2025
<サマージャンプ大会>
札幌市
「札幌スキージャンプ」は、荒井山ジュニアサマージャンプ大会を皮切りに、宮の森サマージャンプ大会、大倉山サマージャンプ大会、大成建設チャレンジカップ大倉山サマージャンプ大会の4大会で構成。この機会にぜひ生で見るスキージャンプの迫力を感じて!大倉山の会場では観戦以外にキッズ縁日コーナーやeスポーツ体験会、ウルトラマンショー等のほか、有料施設のオリンピックミュージアムが当日は特別に無料開放されスポーツ体験も楽しめます(ジャンプチケットの提示で無料)。詳細は公式サイトをご確認ください。
-
スローフードフェスタinふかがわ

深川市
ふかがわ夏まつりと同時開催される「スローフードフェスタinふかがわ」は、“新鮮で安全・安心な信頼できる農畜産物を地元に提供し、消費者との絆を深めて地産地消を進める”というコンセプト。地元農産物・特産品販売や、小学生以下を対象にした〇×クイズ、じゃんけん大会など、食にちなんだ各種アトラクションが行われます。
-
HOA北海道アウトドアアドベンチャーズ

日高町
北海道・日高山脈の麓、廃校となった木造校舎をベースにHOA北海道アウトドアアドベンチャーズは活動しています。道内でも有数の激流と言われる鵡川、沙流川でラフティング、カヤックを楽しむツアー、スクールを行っています。落差による大きな落ち込みや瀬が連続する迫力のコースは多くのリピーターに人気。また、ボートなどは使わず、装備を身につけた身体一つで川を下っていくキャニオニング。奥まった小さな渓谷で、川に飛び込んだり、滝を滑り降りたり、泳いだりと、文字通り、自然を体感できます。
-
ブナセンター&トレッキング

黒松内町
ブナを中心に黒松内町の歴史や自然を紹介するブナセンター。1階ブナホールでは天然記念物の歌才ブナ林をはじめ、北限のブナや黒松内の歴史を紹介。ブナ材でつくった家具やおもちゃ、ブナ材の音が聞ける手回しオルガンなどがあります。また、木工房・陶工房・食工房の3つの工房では楽しくものづくりが体験できます。ゆっくりと休めるコーヒーコーナーも。2階は森の図書館になっていて、自然に関係する図書が揃っています。四季のブナ林を楽しめる観察会なども開催しています。
-
北菓楼札幌本館

札幌市中央区
砂川に本店を構える菓子の名店「北菓楼」。札幌では初の路面店となった「札幌本館」が、旧文書館別館跡地に2016年に誕生しました。北海道庁立図書館(大正15年)だった歴史的建造物がスイーツの名店としてリニューアルオープンし、デザインは世界的建築家の安藤忠雄氏が手掛けています。1階は北菓楼のほぼ全てのスイーツを販売するショップとなり、2階のカフェでは軽食や色々なスイーツが味わえ、ゆったりとしたひと時を過ごすことができます。1階は、かつてこの建物が道立三岸好太郎美術館として使用されていたことから「ミギシ・サテライト」も設置。季節ごとに展示が変わる三岸好太郎の作品を鑑賞したり、趣ある店内でお気に入りのスイーツを見つける喜び、あなたも味わってみませんか?
-
北海道洞爺湖サミット記念館

洞爺湖町
2008年7月、北海道では初となる主要国首脳会議「北海道洞爺湖サミット」が開かれました。主要8カ国に加えアフリカ諸国、オーストラリア、インド、ブラジルの首脳が、環境問題など地球規模で抱える諸問題を議論しました。記念館には、このとき使用した会議テーブルやイスを保存しています。各国首脳のお土産や提供されたメニューの紹介など、サミット関連の資料も展示。洞爺湖を背景に首脳が並んだパネルや、十二単を着た女性を首脳婦人が囲む顔ハメ看板もあり、記念写真も撮影できます。
-
洞爺ガイドセンター

洞爺湖町
「洞爺湖の四季を自然をゆったりと」楽しんでいるガイドが案内!洞爺ガイドセンターでは、経験豊かなスタッフによる自然体験メニューが四季を通じて用意されています。『洞爺湖カヌーショートツーリング』はカヌー初心者や体力に自信がない方も楽しめるメニューです。透明度の高い湖をスイスイと漕ぎ出し、波がない等の好条件であればまるで湖の上に立っているかのような写真が撮れる亀岩に立つことも可能。楽しい1枚が撮れます!中島巨木の森探検では、巨木の棲む森の不思議を探します。この他にも、イド自身が「楽しい!」と思える内容をツアーにしています。北海道知事認定の自然とカヌーのマスターガイドがご案内するので安心して参加してみて。
-
入江・高砂貝塚公園

洞爺湖町
今からおよそ5000~4000年前にこの地で暮らした縄文人は、厚さ3mにも及ぶ貝塚を残しました。そこから縄文土器や釣針などの道具類・食べていた動物の骨が多数見つかっており、当時の暮らしを知ることのできる手がかりとなっています。実物の貝塚を見ることができるほか、一部復元された竪穴住居跡も見学可能。入江・高砂貝塚館には、動物の牙や貝などを素材として作られたさまざまなアクセサリーが展示されており、歴史的にも一見の価値があるものが揃っています。
-
道の駅 オスコイ!かもえない

神恵内村
日本海に面した国道229号線沿いにある、山と海に囲まれた自然豊かな道の駅。地元で獲れた魚介を中心とした水産加工品が豊富に販売されています。特に水槽に入れられた活ホタテが人気!ほかにも時期に応じて、ウニなどの特産品がお手頃価格で手に入りますので、ぜひ立ち寄ってみて。神恵内のキャラクター「どらごん太」を使用したお土産も人気です。
-
NISEKO HIRAFU GREEN PARK

倶知安町
「NISEKO HIRAFU GREEN PARK」は、ニセコの夏をもっと気軽に楽しんでもらうために開かれる、期間限定の“ひらふの公園(パーク)”。イベントが行われる日には、映画を観たり、音楽を聴いたり、おいしいものを味わったり、自然の中で体を動かしたり。今回は「自然と暮らすように遊ぶ、夏のニセコ」をテーマに、羊蹄山を目の前に望む気持ちのいい場所で、ゆったりと過ごせる時間を用意しています。ふらっと立ち寄っても、じっくり滞在しても、自分らしくニセコの夏を楽しんでください。
-
ほくほく祭りinまっかり2025

真狩村
メインイベントのいも掘り会場では自分で掘ったいもや野菜を袋に詰め放題!(1枚700円、袋1枚につきブロッコリーを1個プレゼント)出店ではハーブ豚をはじめとした真狩のグルメが大集結。オークションでは野菜やマッカリーナの宿泊券を破格で手に入れるチャンス!真狩のおいしいものを楽しく、お得に楽しめるこの機会、ぜひお立ち寄りください。
-
三階滝自然公園(ビュースポット)

伊達市
文字通り三段の層をなして落ちる三階滝は壮大で、流れ落ちる水量の多さに圧倒されます。岩肌に砕ける水しぶきは深緑に映え、紅葉の時期には素晴らしい景観が楽しめるなど、四季折々の美しさを見せてくれるのが魅力です。園内にはレストハウスがあり、バードウオッチングや散策も楽しめます。自然が作り出す絶景の中、マイナスイオンを豊富に含んだ空気に包まれて、心身ともにリフレッシュしてみませんか。
-
白絹の床 (しらぎぬのとこ/足湯)

伊達市
北湯沢温泉郷の、長流川に沿って連なる林の散策路沿いにある無料で楽しめる足湯。温水のせせらぎを裸足で歩行浴できます。緩い傾斜の道沿いに細長く造られた湯壷は段々になっていて、上段から熱いお湯が流れる源泉かけ流し。足湯からみる「白絹の床」は、底を縫うように流れる川水が、白い絹の帯となって、一幅の絵を描いているよう。新緑から紅葉、そして雪景色と長流川の渓谷が見せる四季折々の美しさも堪能できます。ドライブ途中にぜひ立ち寄りたい場所です。
-
パフェ、珈琲、酒、佐藤

札幌市中央区
札幌の名物として話題の「〆パフェ」で有名なお店「パフェ、珈琲、酒、佐藤」が2024年4月に狸小路より南1西2に、パフェの専門店として移転オープンしました。見た目はもちろん、味のバランスや食感や温度の変化を緻密に計算して 他のどこにもないパフェ佐藤ならではのパフェが提供されています。また、ソフトクリーム、アイスクリーム、ムースなどパフェで使用する食材は可能な限り手作りにこだわっています。定番は「塩キャラメルとピスタチオ」「豆と梅、ほうじ茶」など。さらに、季節によって楽しめる、旬の美味しさを追求した『期間限定パフェ』もオススメです。
-
さっぽろサケフェスタ2025

札幌市南区
札幌の豊平川にサケが帰ってきたことをお祝いする「さっぽろサケフェスタ」。今年帰ってきたサケの重さを予想する「サケの重さ当て」などのクイズに答えるクイズラリー、クラフト工房など、どなたでもサケに親しんでいただける企画が行われます。サンピアザ水族館からウーパールーパーの出張展示もあります。
-
THE NIKKA BAR

札幌市中央区
全国のNIKKA BARの中で唯一「The」の冠の付くニッカバーのフラッグシップ店です。札幌のすすきののシンボルともいえる、大きな看板は一度は目にしたことがありますよね。店内はレンガや木を配した落ち着いた雰囲気で、大人の嗜好を満たす、贅沢な時間を過ごすことができます。NIKKAの誇る、販売終了となった貴重なウイスキーを味わうことができます。ウイスキーだけでなく腕利きのバーテンダーが作るカクテルも種類が豊富。シガーもお愉しみ頂けます。居心地の良さに、ついつい終電を逃して酔いしれてしまいます。
-
しゃこたんブルーソフト/カムイ番屋(神威岬)

積丹町
駐車場が完備された神威岬自然公園にある、水産加工品や地元土産がそろう「カムイ番屋」。売店の奥には、ウニたっぷりの海鮮丼や焼き魚定食など、積丹の海の幸を味わえるレストランがあり、しゃこたんブルーソフトを販売しています。爽やかなミント風味で甘さ控えめなソフトクリームは、神威岬から見える青く澄んだ大海原のイメージにぴったり。駐車場から神威岬の突端までは遊歩道を片道約20分。散策の後の休憩にぜひ食べてみてくださいね。
