検索結果(895件)
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HOA北海道アウトドアアドベンチャーズ

日高町
北海道・日高山脈の麓、廃校となった木造校舎をベースにHOA北海道アウトドアアドベンチャーズは活動しています。道内でも有数の激流と言われる鵡川、沙流川でラフティング、カヤックを楽しむツアー、スクールを行っています。落差による大きな落ち込みや瀬が連続する迫力のコースは多くのリピーターに人気。また、ボートなどは使わず、装備を身につけた身体一つで川を下っていくキャニオニング。奥まった小さな渓谷で、川に飛び込んだり、滝を滑り降りたり、泳いだりと、文字通り、自然を体感できます。
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ブナセンター&トレッキング

黒松内町
ブナを中心に黒松内町の歴史や自然を紹介するブナセンター。1階ブナホールでは天然記念物の歌才ブナ林をはじめ、北限のブナや黒松内の歴史を紹介。ブナ材でつくった家具やおもちゃ、ブナ材の音が聞ける手回しオルガンなどがあります。また、木工房・陶工房・食工房の3つの工房では楽しくものづくりが体験できます。ゆっくりと休めるコーヒーコーナーも。2階は森の図書館になっていて、自然に関係する図書が揃っています。四季のブナ林を楽しめる観察会なども開催しています。
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北菓楼札幌本館

札幌市中央区
砂川に本店を構える菓子の名店「北菓楼」。札幌では初の路面店となった「札幌本館」が、旧文書館別館跡地に2016年に誕生しました。北海道庁立図書館(大正15年)だった歴史的建造物がスイーツの名店としてリニューアルオープンし、デザインは世界的建築家の安藤忠雄氏が手掛けています。1階は北菓楼のほぼ全てのスイーツを販売するショップとなり、2階のカフェでは軽食や色々なスイーツが味わえ、ゆったりとしたひと時を過ごすことができます。1階は、かつてこの建物が道立三岸好太郎美術館として使用されていたことから「ミギシ・サテライト」も設置。季節ごとに展示が変わる三岸好太郎の作品を鑑賞したり、趣ある店内でお気に入りのスイーツを見つける喜び、あなたも味わってみませんか?
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北海道洞爺湖サミット記念館

洞爺湖町
2008年7月、北海道では初となる主要国首脳会議「北海道洞爺湖サミット」が開かれました。主要8カ国に加えアフリカ諸国、オーストラリア、インド、ブラジルの首脳が、環境問題など地球規模で抱える諸問題を議論しました。記念館には、このとき使用した会議テーブルやイスを保存しています。各国首脳のお土産や提供されたメニューの紹介など、サミット関連の資料も展示。洞爺湖を背景に首脳が並んだパネルや、十二単を着た女性を首脳婦人が囲む顔ハメ看板もあり、記念写真も撮影できます。
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洞爺ガイドセンター

洞爺湖町
「洞爺湖の四季を自然をゆったりと」楽しんでいるガイドが案内!洞爺ガイドセンターでは、経験豊かなスタッフによる自然体験メニューが四季を通じて用意されています。『洞爺湖カヌーショートツーリング』はカヌー初心者や体力に自信がない方も楽しめるメニューです。透明度の高い湖をスイスイと漕ぎ出し、波がない等の好条件であればまるで湖の上に立っているかのような写真が撮れる亀岩に立つことも可能。楽しい1枚が撮れます!中島巨木の森探検では、巨木の棲む森の不思議を探します。この他にも、イド自身が「楽しい!」と思える内容をツアーにしています。北海道知事認定の自然とカヌーのマスターガイドがご案内するので安心して参加してみて。
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入江・高砂貝塚公園

洞爺湖町
今からおよそ5000~4000年前にこの地で暮らした縄文人は、厚さ3mにも及ぶ貝塚を残しました。そこから縄文土器や釣針などの道具類・食べていた動物の骨が多数見つかっており、当時の暮らしを知ることのできる手がかりとなっています。実物の貝塚を見ることができるほか、一部復元された竪穴住居跡も見学可能。入江・高砂貝塚館には、動物の牙や貝などを素材として作られたさまざまなアクセサリーが展示されており、歴史的にも一見の価値があるものが揃っています。
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道の駅 オスコイ!かもえない

神恵内村
日本海に面した国道229号線沿いにある、山と海に囲まれた自然豊かな道の駅。地元で獲れた魚介を中心とした水産加工品が豊富に販売されています。特に水槽に入れられた活ホタテが人気!ほかにも時期に応じて、ウニなどの特産品がお手頃価格で手に入りますので、ぜひ立ち寄ってみて。神恵内のキャラクター「どらごん太」を使用したお土産も人気です。
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NISEKO HIRAFU GREEN PARK

倶知安町
「NISEKO HIRAFU GREEN PARK」は、ニセコの夏をもっと気軽に楽しんでもらうために開かれる、期間限定の“ひらふの公園(パーク)”。イベントが行われる日には、映画を観たり、音楽を聴いたり、おいしいものを味わったり、自然の中で体を動かしたり。今回は「自然と暮らすように遊ぶ、夏のニセコ」をテーマに、羊蹄山を目の前に望む気持ちのいい場所で、ゆったりと過ごせる時間を用意しています。ふらっと立ち寄っても、じっくり滞在しても、自分らしくニセコの夏を楽しんでください。
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ほくほく祭りinまっかり2025

真狩村
メインイベントのいも掘り会場では自分で掘ったいもや野菜を袋に詰め放題!(1枚700円、袋1枚につきブロッコリーを1個プレゼント)出店ではハーブ豚をはじめとした真狩のグルメが大集結。オークションでは野菜やマッカリーナの宿泊券を破格で手に入れるチャンス!真狩のおいしいものを楽しく、お得に楽しめるこの機会、ぜひお立ち寄りください。
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パフェ、珈琲、酒、佐藤

札幌市中央区
札幌の名物として話題の「〆パフェ」で有名なお店「パフェ、珈琲、酒、佐藤」が2024年4月に狸小路より南1西2に、パフェの専門店として移転オープンしました。見た目はもちろん、味のバランスや食感や温度の変化を緻密に計算して 他のどこにもないパフェ佐藤ならではのパフェが提供されています。また、ソフトクリーム、アイスクリーム、ムースなどパフェで使用する食材は可能な限り手作りにこだわっています。定番は「塩キャラメルとピスタチオ」「豆と梅、ほうじ茶」など。さらに、季節によって楽しめる、旬の美味しさを追求した『期間限定パフェ』もオススメです。
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さっぽろサケフェスタ2025

札幌市南区
札幌の豊平川にサケが帰ってきたことをお祝いする「さっぽろサケフェスタ」。今年帰ってきたサケの重さを予想する「サケの重さ当て」などのクイズに答えるクイズラリー、クラフト工房など、どなたでもサケに親しんでいただける企画が行われます。サンピアザ水族館からウーパールーパーの出張展示もあります。
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THE NIKKA BAR

札幌市中央区
全国のNIKKA BARの中で唯一「The」の冠の付くニッカバーのフラッグシップ店です。札幌のすすきののシンボルともいえる、大きな看板は一度は目にしたことがありますよね。店内はレンガや木を配した落ち着いた雰囲気で、大人の嗜好を満たす、贅沢な時間を過ごすことができます。NIKKAの誇る、販売終了となった貴重なウイスキーを味わうことができます。ウイスキーだけでなく腕利きのバーテンダーが作るカクテルも種類が豊富。シガーもお愉しみ頂けます。居心地の良さに、ついつい終電を逃して酔いしれてしまいます。
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しゃこたんブルーソフト/カムイ番屋(神威岬)

積丹町
駐車場が完備された神威岬自然公園にある、水産加工品や地元土産がそろう「カムイ番屋」。売店の奥には、ウニたっぷりの海鮮丼や焼き魚定食など、積丹の海の幸を味わえるレストランがあり、しゃこたんブルーソフトを販売しています。爽やかなミント風味で甘さ控えめなソフトクリームは、神威岬から見える青く澄んだ大海原のイメージにぴったり。駐車場から神威岬の突端までは遊歩道を片道約20分。散策の後の休憩にぜひ食べてみてくださいね。
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神威岬

積丹町
駐車場が完備された神威岬自然公園から斜面を上り、チャレンカの小道と呼ばれる遊歩道を歩くこと約20分、神威岬の突端に到着すると目の前に遮るものが一切ない水平線が広がります。眼下には昔の伝説から乙女の化身とも言われている神威岩や切り立った岩がそそり立ち、6月~7月頃には可憐なエゾカンゾウの花々が彩りを添えます。公園内にある『カムイ番屋』では水産加工品や地元土産が揃い、レストランでは季節限定のウニ丼やシャコタンブルーをイメージした甘さ控えめのソフトクリームを味わえます。
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夜パフェ専門店 ななかま堂

札幌市中央区
すっかり札幌ではポピュラーになった「シメパフェ」。飲んだあと、急に甘いものが食べたくなることがありますよね。でも、ホイップクリームたっぷりはさすがにちょっと重い…。ななかま堂の「夜パフェ」はフルーツをふんだんに使ったソルベや、さっぱりしたジェラート、北海道の牛乳を使用したソフトクリームが中心であっさりいただくことができます。和のテイストもちょっぴり加え濃厚だけど、重くない、甘さ控えめのパフェです。締めのラーメンももちろん良いですが、札幌の夜はぜひ美味しいパフェで〆てみていただきたいです。
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直営 千歳鶴

札幌市中央区
札幌唯一の酒蔵の代表銘柄といえば「千歳鶴」。全国新酒鑑評会でも14年連続で金賞受賞するなど、全国的にも知名度の高い千歳鶴の直営店です。料理は割烹並みなのに価格もリーズナブルで、おいしい地酒も飲めるとあって満足度の高い人気店。直営店でしか味わえない限定の生酒、道産米「きたしずく」を使った純米吟醸酒が飲めるのも魅力。常時約30種類もあるので、日本酒の奥深さと郷土の味を楽しんで。
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千歳のまちの航空祭

千歳市
年に一度、航空自衛隊千歳基地の一般公開が行われる大人気イベント!千歳基地に所属する航空機などの地上展示等を間近で見ることができます。そのほかにも、飲食物やグッズなどの野外売店、北部航空音楽隊による演奏などが行われ、各地から多くの人が訪れ賑わいます。
※内容は一部変更となる場合があります
※2025年は例年行われていたブルーインパルスによる飛行展示はありません
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いわみざわ情熱フェスティバル

岩見沢市
新鮮で安心・安全な農産物や特産品の販売をメインとし、岩見沢ブランドに特にこだわる「いわみざわ情熱フェスティバル」。地元食材をふんだんに使った飲食店が数多く出店する食欲の秋に相応しいイベントです。地元企業製品の展示や多彩なプログラムも予定されているほか、岩見沢特産品の餅米を使ったお祭り「いわみざわ百餅祭り」も市内中心部で同時開催されます。詳細はホームページをご確認ください。
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田中酒造 本店

小樽市
創業明治32年。北海道を代表する老舗の造り酒屋です。道産の酒造好適米にこだわり少量生産なので、小樽以外ではなかなか手に入らない日本酒ばかり。「しぼりたて生原酒」や本店でしか味わえない原酒を無料で試飲できます。女性に人気なのは、もち米本来の甘みが楽しめる「魔法の一滴 本みりん」。調味料としてはもちろん、食前酒として、デザートなどのシロップとしてもおススメです。
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オーシャンデイズ・支笏湖本店(クリアカヤック)

千歳市
北海道初上陸の、底が透明なカヤックとSUPで水質日本一の支笏湖をゆったり堪能。通年開催中のプログラムですが、夏は新緑に包まれた支笏湖で鳥たちのさえずりに癒され、秋は紅葉に染まる湖で時にはヒメマスが見られることも!冬はドライスーツを着るので寒さ対策も万全!快適に雪景色の中を楽しむことができます。透明度が高くなるのは、1月~8月ですが、その中でも一番高いのが春!時期によっては桜の花をみながら…シーズンごとに移り変わる景色に何度でも足を運びたくなるはず。支笏湖の神秘に触れに行きましょう。
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北海道大学イチョウ並木・ポプラ並木

札幌市北区
北海道大学構内の長さ約380メートルの通りの両側に70本が並ぶイチョウ並木。例年の見頃は10月下旬から11月上旬で、黄金に色づいた木々は一見の価値あり。10月のイチョウがきれいな時期には金葉祭が開催され、祭り開催日の18:00からは、並木がライトアップ、幻想的な景色がみられます。ポプラ並木は、1903年にポプラの小規模な植林が行われ、のちの1912年に林学科学生の実習として、ほぼ現在のような植苗が行われました。ウッドチップが敷かれた並木道を約80メートル散策可能です。
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ルスツリゾートうまいもんまつり

留寿都村
「ルスツうまいもんまつり」は、うまいもんまつり入場料・お食事券・遊園地券がセットで、炭火焼きBBQ食べ放題という贅沢さ!デザートやルスツ高原豚を使用した豚汁などの提供もあり、有料でビールやおにぎりなども用意。ほかに豪華アーティストが出演するスペシャルライブなど盛りだくさん!前売券は7月1日から販売開始しているので、チケット購入はお早めに。
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うらかわ馬フェスタ2025

浦河町
浦河町が生み出した、競馬史上初の5冠馬“シンザン”にちなんだイベント「シンザンフェスティバル」とポニー競馬「ジョッキーベイビーズ北海道地区代表決定戦」が同時に開催される「うらかわ馬フェスタ」。優駿の里・浦河町ならではの、馬を目いっぱい満喫できる2日間となります。浦河のPRを行うミスシンザン表彰式や馬上結婚式、ホースショーや無料乗馬、スクリーマー(巨大すべり台)、ボールプールなどイベント盛りだくさんです。人気芸人によるお笑いライブは盛り上がります!
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のぼりべつ夏祭り×登別ブランドまるしぇ 2025

登別市
「のぼりべつ夏祭り」が、人気の食のイベント「登別ブランドまるしぇ」とコラボ!鬼のイチオシ「登別ブランド推奨品」やご当地グルメ「登別閻魔やきそば」を中心としたブランドまるしぇブースや、露店やステージイベントなど盛りだくさんです!
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ニセココテージ ボンゴ広場

ニセコ町
ニセコ駅、ニセコアンヌプリ国際スキー場からそれぞれ4kmの好立地にある、ボンゴ広場。ニセコエリアのシンボル蝦夷富士「羊蹄山」を一望しながらのグランピングを楽しむことができます。夏は各テント横のBBQスペースで、寒い冬はキッチンハウス内の炊事スペース(共有)で暖まりながら食事を楽しむことができます。もちろん、テントは設置済み。BBQコンロやテーブル、必要な調理器具や備品は備え付けがあり、お好みの食材と、炭・網だけ持参すれば、気軽にキャンプを楽しむことができます。共有のシャワー室もあり、大自然の中でも快適にお過ごしいただけます。
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成吉思汗 だるま 本店

札幌市中央区
1954年(昭和29年)開業の、すすきの中心部にあるジンギスカンの老舗です。ジンギスカンといえば「だるま」と思い浮かべる人も多く、すすきの名物ともいえる特性タレで味わう生マトンが絶品のお店です。女将自ら仕込む秘伝のタレはここでしか味わえない味。観光客はもちろん、札幌市民にもファンが多い逸品です。そして〆におすすめなのが、ライスの上に残った秘伝のタレとタマネギやキムチなどをのせ、お茶を注いでもらい肉汁が溶け込んだお茶漬け。もちろんジンギスカンと一緒に食べるのも絶品。最後までだるまの成吉思汗を味わうことができます。
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日高山脈博物館

日高町
日高山脈博物館は日高山脈の雄大な自然と、人との関わりを、地質や岩石の観点から、テーマを分けて展示した日高山脈のジオ・ミュージアム。氷河に覆われた日高山脈の地形のジオラマや日高町で発見された日高ヒスイの原石、日高山脈特有の生物など興味深い展示がいっぱい。じっくり見てみたいものばかり。館内で学んだことを試されるQ&Aも用意されていますので、チャレンジしてみては?
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頭大仏殿

札幌市南区
夏はラベンダー、冬は白銀の丘に大仏の「頭」だけが見える「頭大仏殿(あたまだいぶつでん)」。真駒内滝野霊園開園30周年の記念事業として、建築家・安藤忠雄氏により設計されました。この荘厳でなんとも不思議な光景がSNS等で人気を呼び、ひと目見ようと各地から人々が訪れています。大仏に近づいてみると、そこは礼拝空間。高さ13.5mの大仏を仰ぎ見る、心洗われる瞬間が待っています。訪れる際はあくまで霊園なので大声を出さない、汚さないなど拝観マナーを必ず守りましょう。
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郷の駅 ホッときもべつ

喜茂別町
ガルバリウム鋼板貼りのスタイリッシュな外観。平成22年にオープンした「多目的ホール」を備えたコミュニティセンターです。フードコーナー、野菜・お土産コーナーがあり、ニセコ、洞爺湖など観光地に向かうドライブの立ち寄りどころとして最適。地元の新鮮な野菜や果物などの販売も充実しています。
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さっぽろ羊ヶ丘展望台

札幌市豊平区
札幌の都心からわずか30分ほど、北海道開拓の父「クラーク博士」像は、札幌旅行の定番写真スポットとしてお馴染みですね。広大な牧草地に放牧される羊たちの群れと、眼下に広がる農耕地の牧歌的風景は、まさしく北海道そのもの。眺望を楽しんだらレストハウスで自慢のジンギスカンや羊肉料理を堪能しましょう。お土産は「オーストリア館」で。北海道の定番お土産や、羊ヶ丘展望台ならではの商品を取り揃えています。1年を通して様々なイベントも開催しています。
