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第69回増毛町港まつり 納涼花火大会

増毛町
漁業の町として有名な“増毛”の中心でもある増毛港を会場にして開催されるお祭りです。今年はスターマインなど約1,000発の花火が港を彩る花火大会は、19時45分より打ち上げられます。増毛港特設会場にはビアパーティーコーナーが設置され、焼き鳥やおでん、イカ、エビ、ホタテなどの焼き物を、花火を眺めながらビールと一緒に堪能できます。
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敏音知岳(ピンネシリダケ)山開き

中頓別町
標高703mのピンネシリ岳は山道も整備され、初心者でも気持ちよく登れる小高い山。普通のペースなら2時間ほどで頂上に立つことができ、頂上からはオホーツク海、利尻富士の絶景が楽しめ晴れた日は格別です。売店で登山証明書を500円で販売しています。
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2026 富士見ヶ丘公園開き 山菜まつり

遠別町
日本海と遠別川に囲まれ、海の幸と山の幸が豊富な遠別町・富士見ヶ丘公園で毎年行われている山菜づくしのイベントです。会場ではギョウジャニンニク入りジンギスカンをはじめ、フキやウドなどを使った山菜料理の試食が人気。販売コーナーでは、えんべつコロッケ、まいたけ、しいたけ、なめこ、大福もち、花だんごなどを販売する予定です。※イベント内容は変更になる場合があります。
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ウソタンナイ砂金採掘公園 (砂金掘り)

浜頓別町
推定550貫=2650キロ。この数字、なんとこのウソタンナイ川を含む枝幸郡で産出された砂金の量。2トンを超える金がこのエリアで採掘されたという驚きの事実なんです。砂金が発見された明治31年にはわずか5カ月で5万人もの採掘者が全国から集まり、町はゴールドラッシュに沸きました。その後昭和29年に閉山されましたが、現在は実際に川に入って本格的な砂金掘りが楽しめます。ゆり板でキラリと光る金を発見すると超うれしい!思わず「あった~!」と叫んじゃいます。
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2026ウソタン砂金公園夏祭り

浜頓別町
「砂金の町」として知られる浜頓別町では、「山の日」に自然の中で誰でも気軽に砂金堀りを体験できる「ウソタン公園砂金夏祭り」を開催します。会場となる「ウソタンナイ砂金採掘公園」は、伝統的な砂金掘り道具「ゆり板」と「カッチャ」を使って本格的な砂金掘りが体験できる場所。実際に川の中に入って、キラッと輝く砂金探しにチャレンジ!川でとれた砂金は持ち帰りできます。その他、ツリーイング体験や木工教室、宝探しなどイベントももりだくさん。本物の宝探し体験ができるおまつりです。
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第39回 ふるさとまつりin浜頓別

浜頓別町
「ふるさとまつりin浜頓別」はオホーツク海から水揚げされた新鮮なホタテの即売をはじめ、浜頓別町の水産加工品や特産品の即売会が行われます!ホタテご飯やホタテ焼き、ホタテフライカレーなどが味わえます(なくなり次第終了)。
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第60回 クッチャロ湖湖水まつり

浜頓別町
クッチャロ湖畔で開催される夏のお祭り。浜頓別太鼓の演奏やステージパフォーマンスなどを予定しています。その他にも抽選会や豪華景品が当たる水上丸太渡りレースなど楽しいアトラクションも目白押しです。夜に開催する花火大会では、湖上仕掛け花火など約700発が夜空を彩ります。ほたて焼きやほたてご飯など、地元特産品を使った屋台も多数出展する予定です。
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ベニヤ原生花園

浜頓別町
330ヘクタールの広大な花園。北オホーツク道立自然公園内にあり、100種類以上の湿生植物や海浜植物などが群生する自然公園です。蛇行する小川や沼、砂丘、湿原と地形的にも変化に富んでいて、園内には遊歩道があるから花を見ながら散策してみては?花の時期は5月中旬から9月中旬で、6~9月は園内の花・花ハウスに無料のフラワーガイドが常駐。見頃の花やおすすめポイントも教えてくれるから気軽に声をかけてみて。
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クッチャロ湖畔竪穴群 (史跡)

浜頓別町
擦文(さつもん)時代って知っている?7世紀ごろから13世紀にかけて、北海道を中心に栄えた擦文文化に対応する時代のこと。道東地方にいくつか史跡が発見されていますが、ここもそのひとつ。クッチャロ湖・大沼の東岸、約3ヘクタールの平坦地に173個の竪穴住居跡が確認されています。縄文前・中期の遺物や貝塚も見つかっていて、道指定の文化財に指定されているんですよ。
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クッチャロ湖 (白鳥・夕陽)

浜頓別町
道北最大級の湖。絶滅危惧種のオジロワシをはじめとするさまざまな生物が生息し、手付かずの自然が残るラムサール条約登録湿地です。日本とロシアを渡る水鳥たちの重要な中継地でもあり、春と秋の渡りの季節は数千羽のコハクチョウと数万羽のカモ類で湖がいっぱい!湖畔にある水鳥観察館からじっくり様子を観察できます。周囲にキャンプ場や温泉施設、白鳥公園があり、湖面に沈む夕陽も有名。見る価値ありの絶景です。
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上平(うえひら)グリーンヒルウィンドファーム

苫前町
オロロンラインを北上すると巨大な風車に出くわします。見たことある!という人も多いと思いますが、その全貌をご存知?ここ「上平グリーンヒルウィンドファーム」は、広大な牧場の中に風車が立ち並ぶ風力発電施設。丘の上まで車を進め、タワーの近くに立つとその迫力に驚くばかり。自分が小人になったような不思議を体感できます。天売島や焼尻島を見ることもでき、天候など条件が良ければ利尻富士まで一望できる絶景スポットでもあります。
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道の駅 ピンネシリ

中頓別町
日本本土最北の登山道の整備された「ピンネシリ岳」麓の「道の駅ピンネシリ」では、中頓別町人気アクティビティである「砂金掘り」をモチーフとした砂金ラーメン、黄金のフィナンシェなどを販売中♪ピンネシリ岳を望むオートキャンプ場も併設し、砂金掘り、登山、スキー等の活動拠点として好評です。汗をかいた後は向かいの素泊まり専門の温泉ホテル「望岳荘」の天然温泉で心も体もリフレッシュ!日帰り入浴・サウナもあります。
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オホーツクミュージアムえさし

枝幸町
オホーツク人を知っていますか?かつて北海道のオホーツク海沿岸には、海とともに暮す人々がいました。オホーツクミュージアムえさしでは、オホーツク文化を今に伝える「目梨泊遺跡」から出土した品々(国指定重要文化財)や復元した竪穴式住居が展示されています。また、枝幸町歌登から発見された絶滅哺乳類デスモスチルスの全身標本や化石、体長7mを超える国内最大級のシャチ骨格標本など、多彩な展示で枝幸地方・オホーツク海沿岸の自然や歴史を知ることができるスポットです。
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中頓別鍾乳洞自然ふれあい公園<土砂崩れのため臨時閉園中>

中頓別町
北海道で鍾乳洞といえば当麻が有名ですが、中頓別にもあるのをご存知ですか?実は中頓別の鍾乳洞は道内で最初に発見された鍾乳洞で、北海道の天然記念物にも指定されているんです。学術的にも非常に珍しく貴重な鍾乳洞なのですが、公園として整備されていて、園内を散策しながら鍾乳洞の中を無料で見学できちゃいます。第1洞の入口から一歩中へ入ると、そこには、薄暗く冷たい空間が広がっています。夏になると外気温より10度以上低くなり、まるで別世界に入り込んだかのよう。他にも見どころ満載のルートがたくさんですよ。時間があれば別のルートも挑戦してみましょう!
※土砂崩れなどの頻発で臨時閉園となっています。再開時期等はホームページをご確認ください -
道の駅 えんべつ富士見

遠別町
日本海沿岸を走る国道232号線(通称:オロロンライン)にある道の駅。2020年にリニューアルした道の駅「えんべつ富士見」は、地元素材のレストランメニューも豊富で、地元名産のお土産も勢揃い。晴れた日には駐車場から見える日本海に浮かぶ利尻富士が絶景で、周辺には富士見ヶ丘公園キャンプ場、河川公園キャンプ場も併設しシーズンには多くのキャンプ客で賑わいます!自転車工具の貸出しを行うなどサイクルツーリズムの拠点として自転車旅のサポートも。また、道の駅には珍しい100円SHOPもあり、ちょっとした旅行グッズやキャンプ用品の買い足しにとても便利です。
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はまとんべつ温泉ウイング

浜頓別町
源泉かけ流しの天然温泉は、体が温まりお肌がツルツルになるといわれるナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉。浴場の大きな窓からは、コハクチョウの飛来地として知られ、ラムサール条約に登録されているクッチャロ湖を一望できます。レストランでは、浜頓別町のホタテ、毛ガニなど旬の食材を使ったメニューも味わえます。また、敷地内には源泉100%かけ流し温泉付きコテージが4棟あり、その内の1棟はペットと一緒に泊まることもできます。
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稚内 副港市場

稚内市
新鮮な海産物やお土産品が並ぶほか、お食事や温泉も楽しめる施設です。他には樺太と稚内の歴史がわかる樺太記念館もあり、市民と観光客がともに楽しめる人気スポットです。そのほか、懐かしの町並みを楽しめる港ギャラリーでは昭和の稚内をリアルに体験できるスペースや樺太の情報などを多数展示しています。
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国稀酒造

増毛町
明治期に建てられた石造りの酒蔵と、大正時代そのままの売店で、酒造りの工程や歴史を見学できます。地元限定酒と蔵元限定酒が無料で3銘柄まで試飲でき、和風小物の売店も品揃えが充実しています。特に「国稀」のロゴ入りグッズはレトロな雰囲気が逆に新鮮で、ギャルソンエプロン風に使える短前掛けや手拭いなど、お酒が飲めない人へのお土産もバッチリです。
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増毛春の味まつり2026

増毛町
「増毛春の味まつり2026」は、増毛港で水揚げされた海産物(甘エビやタコ・ホタテ等)や、自慢の地酒「國稀」のまつり限定酒が味わえるお祭りです。他には、いろいろなグルメが楽しめる屋台街が登場。ステージショーでは、音楽ライブや参加型アトラクションなど盛り上がるイベントも開催される予定です。
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古丹別緑ヶ丘公園さくらまつり

苫前町
留萌管内有数の桜の名所である古丹別緑ヶ丘公園は、5月上旬から園内いっぱいに咲き誇るサクラ約1,000本をはじめ、ツツジやコブシが満開となり、春から秋まで楽しめる公園です。高台にあるため、古丹別市街を一望できる絶景スポットとしても有名です。さくらまつり最終日に、歌謡ショーやジンギスカンコーナーでの飲食などメインイベントを実施します。サクラを愛でながら、野外ジンギスカンに舌つづみを打ってみませんか?
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中頓別鍾乳洞芝桜まつり<2026年開催中止>

中頓別町
中頓別鍾乳洞自然ふれあい公園内の特設会場で行われるお祭りです。北海道指定天然記念物であり、貴重な文化財としても知られる鍾乳洞を見学することができます。また、砂金堀りの疑似体験や、子どもたちが楽しめるイベント、町内出店もあります。お祭りを華やかに彩る、軍艦岩一帯の芝桜は見どころです。
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夕日が丘パーキング(夕日ヶ丘駐車公園)

稚内市
JR南稚内駅に程近い緑地区から道道106号線を南西に進み、大きく左に曲がるカーブを抜けると、目の前に広大な日本海が広がります。高台にあり、海に浮かぶ利尻島や礼文島までを望むこの場所は、稚内を代表する夕陽の名所。夕暮れ時に刻々と色を変えていく利尻山は息を呑むほど美しく、ロマンチックな景色に時間を忘れて見入ってしまうことでしょう。トイレを完備したパーキングエリアなので、ドライブ途中の休憩にも最適です。
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浜勇知展望休憩施設(こうほねの家)

稚内市
利尻礼文サロベツ国立公園内にある休憩施設。夏にかけて「コウホネ」と呼ばれるスイレンに似た花が周囲に咲くことから名付けられました。屋上からは、日本海の向こうにそびえ立つ利尻富士や美しい夕日が見られる絶好のビューポイント。夏はハマナスやエゾカンゾウなどの原生花が咲き誇るコウホネ沼の散策路もおすすめ。道道106号線沿いにあるのでドライブの疲れを癒すのにも最適なスポットです。
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白い道

稚内市
道北の旅で、ぜひおすすめしたい絶景スポットがここ。国内屈指の大丘陵地帯で、モコモコとした地形が特徴。地球最後の氷河期に形成された氷河地形が、長い年月をかけて丸みを帯び、ゆるやかに波打つような周氷河地形になった丘陵です。そこに「宗谷丘陵フットパスコース」を設置。ゴール手前3㎞から続く、ホタテの貝殻を砕いて敷き詰めた真っ白な「白い道」は人気のスポットになっています。また、宗谷丘陵にある宗谷岬ウインドファームには57基の風車があり国内最大級の規模。見どころいっぱいです。
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宗谷岬公園(宗谷岬平和公園)

稚内市
北緯45度31分22秒。わずか43km先にサハリンを望む「宗谷岬」は日本のてっぺん!風が吹き抜ける岬の突端で、最北の地をかみしめたい、道北エリアの代表的な観光スポットです。岬の周辺は公園として整備されていて、海沿いに「日本最北端の地の碑」があるほか、細い急な階段を上った高台には灯台や様々な碑、旧海軍望楼など歴史的建造物が建ち並びます。
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金比羅神社

苫前郡初山別村
初山別村の金比羅岬に位置し、海中に立つ赤い鳥居と夕陽が重なる光景が写真スポットとして人気の神社です。
金比羅岬の下に佇む金比羅神社は、かつてこの岬に流れ着いた金毘羅様の御札を地元の漁師が奉ったことから始まりました。それ以降、この付近での海難事故が減ったと伝えられ、海の安全を守る神社として地域で信仰されてきました。境内から海へと続く参道の先には、日本海の波打ち際に赤い鳥居が立ち、潮の満ち引きによって海中に沈む姿と陸地に立つ姿の両方を見せます。鳥居の朱色と青い海、空のコントラストが美しく、特に夕暮れ時には鳥居の向こうに沈む夕陽が重なり、息をのむような光景を作り出します。 -
稚内市北方記念館

稚内市
「稚内市北方記念館・開基百年記念塔」は、宗谷村に戸長役場が置かれた1879(明治12)年を稚内の開基として、100周年にあたる1978(昭和53)年の7月に建てられました。建物の1階・2階部分を占める「北方記念館」には、稚内市や樺太などの郷土資料、間宮林蔵の足跡をたどる展示物、アイヌ民族に関する資料などが展示されています。また、地上70m・海抜240mに位置する展望室からは利尻・礼文両島のほか、条件の良い日には樺太まで見渡すことができます。
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わっかない海の駅

稚内市
「稚内市ポートサービスセンター」と「稚内副港市場」の2つの施設を持つ「わっかない海の駅」は北海道で6番目に「海の駅」に登録されました。「稚内市ポートサービスセンター」には畳敷きの和室休憩室とソファー備付けの洋型休憩コーナーを始め、シャワー室やコインランドリー等が完備されており、ゆっくりとくつろぐことが出来ます。また、日本最北端の複合施設「稚内副港市場」には海産物等を販売している土産店等が入っており、誰でも・気軽に・安心して楽しく利用できます。
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幌延町トナカイ観光牧場

幌延町
全国にはいろんなテーマパークがあるけれど、トナカイ専門の観光牧場は唯一ここだけ。フィンランドからやってきた幌延生まれの2世・3世のトナカイたちが暮らしています。毎年5~6月には赤ちゃんが生まれるのでタイミングがよければとびきり可愛いベイビーたちに出会えるかも。入場は無料。ますます見逃せません!
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ホテルニュー幸林

枝幸町
オホーツク海の大海原を見渡す高台に位置する「ホテルニュー幸林」。大浴場には子供風呂やジャグジーを完備した寛ぎの湯が楽しめます。露天風呂はありませんが、いま流行りのサウナ(80~90度)ですっきり!枝幸産毛ガニと地元で獲れる新鮮魚介が口コミでも評判の宿とあって、入浴後の空腹を満たす食事処「海朱(うみあけ)」での食事も見逃せません。近くには入館無料の「オホーツクミュージアムえさし」もあり、体長7mを超える国内最大級のシャチ骨格標本など圧巻の展示などが楽しめます。

