検索結果(907件)
-
NEW クリスマス札幌ナイトクルーズ

札幌市
札幌遊覧飛行に定評ある北海道航空から、今年も期間限定の「クリスマス札幌ナイトクルーズ」が特別運航します!ご利用者の方々から好評をいただいている人気の夜間遊覧飛行です。さっぽろホワイトイルミネーション、華やかにきらめく「すすきの」を上空から眺めます。結婚記念日、親への贈り物、デートなどの「記念日」に考えている方は、札幌の夜景が一層輝きを増すクリスマス時期がおすすめ!可能な限りお客様の要望に応えてくれ、演出のお手伝いもしてくれます。ご希望の方には北海道航空の施設や航空機の下見も可能で、予行演習までサポート。もちろん記念日に関係なく、レジャーとしての遊覧飛行も大歓迎です!ご搭乗の方には記念品プレゼントもあります。
-
NEW 道の駅 しんしのつ(2027年12月まで改修のため休館)

新篠津村
しのつ湖に臨む『道の駅 しんしのつ』は、温泉・公園・キャンプ場などと一体になっている魅力盛りだくさんな道の駅。夏はキャンプ、冬はワカサギ釣りを楽しめる観光施設として広く利用されています。併設の温泉「たっぷの湯」では天然温泉が楽しめます。アクティビティや温泉を満喫したら、施設横の農産物直売所で安心な地場産の野菜をお土産に購入するのはいかがでしょうか。美味しい野菜を使った料理でご家庭でも思い出話に花が咲くはず!
-
NEW 市立小樽文学館・市立小樽美術館

小樽市
昭和27年建築の旧小樽地方貯金局の2階にある市立小樽文学館では、小樽にゆかりのある小林多喜二、伊藤整、石川啄木といった作家に関する資料約500点を展示。作家の直筆原稿や書簡、多喜二のデスマスクなど貴重な品が並んでいます。同じ建物内には美術館が併設しており、1階には、小樽生まれで小樽を愛した風景画家である中村善策の記念ホールがあり彼の作品と資料が展示されています。2階では郷土ゆかりの作家作品や多彩な企画による特別展を開催しています。3階は、未知の世界を表現し、独創性に強いこだわりを持ち続けた版画家・一原有徳の記念ホールとなっています。外の喧噪からちょっと離れて文学&芸術で小樽を感じることができます。
-
NEW 登別伊達時代村

登別市
江戸時代の街並みや文化をまるごと再現したカルチャーパーク。大迫力の忍者アクションショーや、マスコットキャラクター「ニャンまげ」が活躍する時代劇コメディなど、年齢性別問わず楽しめるショーを連日上演中です。ほかにもさまざまな貸衣装をレンタルできる「うつろい館」、かわいいミニこけしやミニだるまに絵付けをして持ち帰れる「江戸屋」、カラクリ屋敷「忍者怪々迷路」や手裏剣投げ・弓矢に挑戦できる遊戯場など、体験施設も充実。季節によって様々なイベントが開催されるので、おでかけ前には公式サイトも要チェックです。
-
NEW いわみざわ公園バラ園

岩見沢市
いわみざわ公園内にあるバラ園は、約4万㎡もの広さをもつ道内最大級のバラ園です。約630品種8800株のバラやハマナスを楽しむことができ、 6月下旬頃から7月中旬頃まで一番花がピークを迎えます。繰り返し咲きの醍醐味である秋花の見ごろは、本州地域よりもひとあし早く9月中旬頃~10月中旬頃です。化学農薬に頼らない無農薬栽培をすることで、来園者や植物にやさしい環境づくりに取り組んでいます。バラ園内にある温室・室内公園『色彩館』(有料)では、高さ4m・約20品種のつるバラが、4月下旬頃から5月中旬頃まで見ごろを迎えます。年中通して天候を気にせずに草花を楽しむ『室内ガーデン』としてお楽しみいただけます。 バラの鑑賞以外にも、様々なイベントが開催されています。
-
NEW 浅草橋街園

小樽市
小樽運河の一番南側(札幌側)、日銀通りと運河の交差する場所に位置する「浅草橋」。橋の上には広場があり、多くの観光客で賑わう定番の写真撮影スポットとなっています。ゆったりとカーブを描く運河と、その沿岸に建ち並ぶ石造りの倉庫…小樽運河のイメージ写真などでもよく使われる美しい風景を綺麗に写真に収めることができます。夕暮れ時にはガス灯がともり、倉庫がライトアップされ、昼間とはまた違ったロマンチックなムードに。運河を背景に記念写真を撮るなら外せないスポットです。広場の片隅には、大正時代の共同水栓を模した水道栓とモニュメントを設置した「ふれあいの泉」があり、小樽の美味しい水道水が流れています。また、敷地内にあった観光案内所は浮世絵美術館(2025年7月オープン)の建物内に移動し、「小樽運河観光案内所」として観光マップやパンフレットを設置。小樽の観光情報を入手するのに便利なので小樽運河の散策の際にはぜひ立ち寄ってみて。
-
NEW 有島記念館

ニセコ町
有島記念館は大正期の小説家・有島武郎が所有し、「相互扶助」の思想のもと画期的な無償解放を行った農場跡に1978年に設立されました。有島の生涯や思想、農場の足跡を紹介する展示のほか、若手画家に焦点を当てた美術展やはり絵作家・藤倉英幸さんの風景画展を随時開催しています。
-
NEW 札幌市天文台

札幌市中央区
都心に近い中島公園にある札幌市天文台では、口径20cmの屈折望遠鏡(F12)を用いて日中は太陽の観望を、夜間は季節の星や惑星の観望会を行っています。初めての人でも解説を聞きながら星空を観察することができます。普段見慣れた夜空に散りばめられた光が、ひとつひとつの星なんだと実感したとき、地球という星に棲むあなたは何を想うでしょう?
※ 雨天・曇天時は観望を中止します。詳しくはホームページまたはお電話でご確認ください -
NEW 室蘭民報みんなの水族館(市立室蘭水族館)

室蘭市
1953年開園と道内で最も歴史ある水族館で、シンボルフィッシュのアブラボウズは長年みんなに愛されています。注目はクラゲの展示スペース。鮮やかな照明の中浮遊するクラゲが幻想的な雰囲気をかもし出しています。さらに、水槽で展示している魚に、飼育員が実際に食べた味の評価を星の数で表した「旨いレベル」を付けSNS等で話題に。野外で行われるフンボルトペンギンの大行進は、長いコースを歩くかわいいペンギンたちの雄姿が見られる他、アザラシのエサやり体験や、トドのショーなど見どころがたくさんです。
-
NEW ザ・グラススタジオ・イン・オタル(ガラス工房)

小樽市
小樽市内を一望できる天狗山の麓にある工房。吹きぬけの2階回廊から職人たちが作業する様子を自由に見学でき、制作工程が手にとるようにわかります。ショップで購入できるグラスや食器など実用的なものから芸術的な作品まで「ぐうたびを見た」といえば10%オフに。作品のオーダーメイドもできるほか、オリジナルのガラス工芸品を手造りできる吹きガラス体験も人気です。
-
NEW 札幌国際スキー場

札幌市南区
道内屈指の雪質と積雪量が魅力のスキー場。とても滑りやすいと評判のゲレンデは全7コース、初級者向けから上級者も満足のコースまで揃っているので、レベルの違うグループでもそれぞれ満足できるはず。1日券にランチが付くランチパックなどの嬉しいメニューも。また、そりやチューブ、バー付きスノーボードなどが体験できる雪遊び広場(SNOW PLAYGROUND)もあり、スキーやボード以外でも楽しめます。レストランやカフェ、ショップが充実しているので、アフタースキーや休憩が快適に過ごせるのもおすすめポイントです。
-
NEW 第33回「鉄道の日」記念イベント「鉄道フェスティバルin北海道」

札幌市中央区
日本の鉄道の誕生と発展を記念して、毎年10月14日は「鉄道の日」とされています。会場となる札幌市北3条広場(アカプラ)には、北海道内の鉄道や路面電車などのブースが大集合!グッズ販売や展示のほか、「記念撮影(着ぐるみ、子供用制服着用など)」や「踏切非常用ボタン体験」など、楽しめる内容が盛りだくさんです。さらに、出展者によるステージPRや、北海道各地の観光PRキャラクターも登場します。道外の鉄道事業者の出展も予定していますので、ぜひ気軽に遊びに来てください!
-
NEW 神仙沼(しんせんぬま)

共和町
日本ボーイスカウトの生みの親である下田豊松氏一行が、今までに見たこともない雰囲気の沼に出会い、「神、仙人の住みたまう所」という印象を受けたことからついた名前が「神仙沼」。四季折々に姿をかえ、しんと静まりかえった水面に写る景色は一見の価値があります。山登りやトレッキングのような特別な装備をしなくても、木道が整備されているので、普段着で高山植物を見たり野鳥の声を聞いたりと気軽に散策を楽しむことができます。
-
NEW 白い恋人パーク スイートイルミネーション2026
~50th WINTER WITH LOVE~
札幌市西区
今年は白い恋人誕生50周年を記念して、白い恋人のハートをモチーフにした特別なイルミネーションが登場します。2026年6月に新たにオープンしたエリア「BUS STOP GARDEN」では実際にイギリスで使用した真っ赤なロンドンバスや雪の結晶を散りばめたツリーが輝き、大きな50th Snow Dome、青い光と雪の結晶で彩られたエリアなどフォトスポットがいっぱい点在します!
-
NEW 宮の森フランセス教会 イルミネーションガーデン

札幌市中央区
イルミネーションガーデンは北海道イルミネーションランキングで3年連続1位に輝き、冬の宮の森フランセス教会は一年で一番幻想的な雰囲気に包まれます。ガーデンの木々を10,000球を超えるイルミネーションが彩り、夢のように幻想的な空間を創り出します。月明かりの下で煌めく波のように、光の量や色合いを刻々と変化させる様子はランキング1位も納得の美しさ。ウェディングではフォトスポットとして新郎新婦に大人気です。
-
NEW 安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄

美唄市
約7万平方メートルの敷地の中に立つどこか懐かしい木造校舎。現在、2階は当時の面影を残す教室に彫刻が展示されたギャラリーがあります。広い敷地には美唄出身の彫刻家・安田侃さんの抽象彫刻が約40点も点在。体験工房では毎月第一土曜日曜に、白大理石とゆっくり向き合う「こころを彫る授業」を実施。安田さんが講師となる回は抽選になるほどの人気です。彫刻散策で歩き疲れたら居心地が良いと評判の「カフェアルテ」でひと休み。窓からの景色を眺めながら、コーヒーを片手にゆっくりくつろげます。
※アートスペース(旧体育館)は改修工事のため2026年6月10日(水)~2027年3月31日(水)まで閉鎖予定 -
NEW 洞爺湖遊覧船

洞爺湖町
4月~10月は、洞爺湖温泉の駅前桟橋から中島を結ぶ遊覧船が30分おきに出航します。401トンという国内最大級の優美な双胴船「エスポアール」は、まるで湖に浮かぶ中世のお城。湖上から羊蹄山、昭和新山、有珠山など景勝を望み、湖面の波の響きを聞きながら、4つの島からなる中島をめぐります。中島で下船することができ、洞爺湖周辺の自然環境や洞爺湖の成り立ちなどの資料を展示した「洞爺湖中島・湖の森博物館」を見学できます。
-
NEW のぼりべつクマ牧場

登別市
登別と言えば、そう! こちら標高550mの四方嶺山頂にある「のぼりべつクマ牧場」です。広大な園内に約70頭のエゾヒグマがおり、雄雌別々に飼育されている牧場で、猛々しく、ひょうきんで、のんびりなクマの個性や、クマ社会の面白さを観察し、可愛いこぐまを見たり、人が檻に入り、どアップでクマに接近したり、意外に器用なクマのステージに盛り上がったりと楽しい時間を過ごせます。また、「ヒグマ博物館」では、生後1日目から成獣までのはく製、骨格標本の他、クマの起源と歴史、世界の分布状況や人畜の被害状況、ヒグマの習性と生態など興味深い資料が多数展示されています。その他、施設内には、ヒグマ博物館、アイヌコタン「ユーカラの里」や、クッタラ湖展望台、アヒルの競走、リスの杜など見所いっぱいです。
-
NEW 優駿さくらロード(西舎桜並木)

浦河町
道路の両側に1000本を超えるエゾヤマザクラが約3kmに渡って続く桜並木。満開になると桜のトンネンルとして親しまれている浦河町随一の桜の名所で、見頃に合せたライトアップで夜桜並木も満喫することができます。他にもJRA日高育成牧場内にある「百年桜」や「長寿桜」といった樹齢100年を越える道内でも貴重な一本桜に加え、北海道最大(幹周4.8m、枝長10m)を誇るモンスター級のエゾヤマザクラ「うらかわオバケ桜」がオススメの花見スポットです。
-
NEW 小樽芸術村

小樽市
小樽運河至近の5施設からなる芸術文化空間。『似鳥美術館』では近現代の絵画や彫刻、工芸、ルイス・C・ティファニーによるステンドグラスなどを展示しています。オープン以来人気を誇る『ステンドグラス美術館』ではイギリスの教会ステンドグラスを、重厚な外観の『旧三井銀行小樽支店』では貴重な銀行建築の内部をご覧いただけます。「西洋美術館」ではアール・ヌーヴォー、アール・デコの家具やガラス工芸、マイセン磁器など西洋の装飾美術をたっぷりとご紹介しています。2025年に開館した「浮世絵美術館」では、収蔵作品による企画展示と、高精細レプリカや道具見本等を用いた常設展示がご覧いただけます。『小樽芸術村』で歴史と芸術にふれるひとときをどうぞお楽しみください。
-
NEW 小樽貴賓館(旧青山別邸)

小樽市
「にしん大尽」と呼ばれ明治・大正を通じ、鰊漁で巨万の富を築いた青山家。小樽市祝津の旧青山別邸は、二代目・政吉と娘夫婦が6年半の歳月をかけてつくりあげた豪邸です。床や柱は欅の春慶塗り、神代杉の幅広天井、襖の引手に七宝焼、欄間には紫檀や白檀の彫刻、一流絵師による襖絵や書など贅の限りが尽くされ、往時の栄華がうかがえます。牡丹、芍薬、つつじに紫陽花など、季節の花が咲き誇る庭園の奥には「小樽 貴賓館」があり、庭園と日本海を一望する和食レストランで、小樽・祝津の美味を味わえます。
-
NEW 豊平峡温泉

札幌市南区定山渓
地中から湧いた源泉は薄めず沸かさずタンクにも入れず、直接湯船へ注がれた時が初めて空気に触れる瞬間。まさに“新鮮”な源泉100%かけ流しです。「美肌の湯」として知られるなめらかな湯は、浴槽もシャワーもすべて源泉。適温の露天にゆっくりと入り、たっぷりの湯を全身に浴びて、肌に磨きをかけてください。そして「ONSEN食堂」で本格北インド料理を味わって。カレーと焼きたてナン、自家製ハスカップジュースやラッシーも人気です。
-
NEW サッポロファクトリー

札幌市中央区
サッポロファクトリーは明治9年(1876年)に建設された開拓使麦酒醸造所をルーツとする、サッポロビール工場跡地に建つ大型複合商業施設です。工場時代のレンガ建築や巨大アトリウムなど7棟に約150のショップ、レストランなどが集まっています。大小様々なイベントも開催され、秋には紅葉した蔦をまとうレンガの建物が一層美しく、札幌市民の憩いの場ともなっています。
-
NEW 野幌森林公園

江別市
札幌市、江別市、北広島市の3市にまたがり、2053haもの広さを有する野幌森林公園。この広大な森は道立自然公園と鳥獣保護区に指定されていて、その大部分を占める国有林は、「昭和の森・自然休養林」に指定されています。世界的にもまれな大都市近郊の平地林であるこの森では、エゾリスやユキウサギ、エゾモモンガをはじめ、フクロウや天然記念物のクマゲラなど、さまざまな動植物が生息しています。園内には散策路が巡らされており、森林浴や自然観察、冬には歩くスキーなどを楽しみに多くの人が訪れています。
-
NEW 有珠善光寺・善光寺自然公園

伊達市
有珠善光寺は文化元年(1804年)に徳川家斉によって建立された由緒ある寺院です。建物は国の史跡に指定されており、境内にある宝物館には釈迦如来立像や円空仏などが保有されています。有珠山の噴火などにあいながらも被害を免れ、貴重な江戸時代の日本建築の意匠を今日に伝えています。境内は自然公園になっており、ソメイヨシノ、ヒガンザクラ、ヤマザクラなどが順次に咲き、桜の時期には多くの観光客で賑わいます。なかでも目を惹くのが巨大な岩を割って力強く樹木が伸びる石割桜。歴史の重みが感じられる場所です。
-
NEW 11月1日はすしの日

道内各地
歌舞伎の三大名作のひとつ「義経千本桜」に由来する「すしの日」は、1961年(昭和36年)に制定された歴史ある記念日です。毎年、全国各地で様々なキャンペーンが実施されています。北海道では、11月1日の「すしの日」に組合加盟店で飲食・出前・持ち帰りを利用して専用メールフォームで応募すると、抽選で42名様に「お楽しみ海産物(送料込み10,000円相当)」などの賞品が当たります。鮨組合青年部が持ち回りで担当するポスターでは、宮田政史さん(すし処みや田/札幌市)が、受け継がれた江戸前の技で、蝦夷前の魚を握りました。
-
NEW 洞爺湖温泉 手湯・足湯

洞爺湖町
洞爺湖温泉街をそぞろ歩いていると、いたるところで手湯・足湯に出会います。各宿泊施設やお店などが訪問客へのサービスとして、無料で提供。数人が一度に利用できる大型の足湯から可愛いらしい手湯まで、「しあわせの手湯」「長寿の手湯」などネーミングも面白いですよ。現在、温泉街に計11カ所。全部制覇に挑戦してみるのもいいかもしれません。
-
NEW 札幌市青少年科学館

札幌市厚別区
見て・触れて・考えるをコンセプトにした科学の博物館です。体験型のものを中心に展示物がある「展示室」には、北海道らしい雪や氷の科学を学ぶ展示物や、札幌の地下鉄車両の実物などがあります。プラネタリウムでは、一億個の星が輝く星空を職員の生解説で楽しめます。絵本を題材にした子ども向けから大人向けのものまで、さまざまなプログラムがあります。
-
NEW トミカ・プラレールフェスティバル in SAPPORO

札幌市中央区
見て楽しい!遊んで楽しい!みんな大好き「トミカ」と「プラレール」がいっしょに楽しめるイベント「トミカ・プラレールフェスティバル in SAPPORO」をこの冬もサッポロファクトリーで開催決定!迫力満点のトミカ・プラレール巨大ジオラマや楽しいアトラクション、イベント記念商品の販売など、見て・遊んで・楽しめるコンテンツが盛りだくさん。みんなで一緒に、夢いっぱいのトミカ・プラレールの世界をぜひお楽しみください。
※内容は一部変更となる場合があります。詳細は公式ホームページご確認ください。
※画像はイメージです。
-
NEW 豊似湖

えりも町
えりも町にある豊似湖は、日高山脈襟裳十勝国立公園内で唯一の自然湖です。うっそうとした原生林に囲まれた湖面は、上空から見るとエメラルド色のハートを埋め込んだように美しく神秘的。その形は馬の蹄にも見えることから「馬蹄湖」とも呼ばれています。湖畔周辺には北海道だけに生息するナキウサギが生息していて、運がよければ「ピキッピキッ」という独特の甲高い鳴き声を聞くことができます。駐車場から湖畔までは足場の悪い自然林の中を200mほど歩くので、足元にはくれぐれも気をつけて。
