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「壮瞥公園」の梅林

壮瞥町
約8万6000平方mの面積を誇る『壮瞥公園』は、知る人ぞ知る「梅の名所」です。洞爺湖畔を見下ろす側の斜面には、約2万平方mにわたって梅林が広がり、5月中旬頃に淡いピンク色の花をほころばせます。小高い山に位置する『壮瞥公園』は洞爺湖周辺屈指のビューポイント。洞爺湖はもちろん、その中央に浮かぶ中島、そしてその向こうには名峰・羊蹄山を望みます。梅の花の季節、羊蹄山はまだ残雪を冠した白い姿。梅林越しに、これらが同時に目に飛び込んでくるなんて、なんとも贅沢! 視線を振れば、さらに昭和新山や有珠山までも見渡せる絶景スポットなのです。花のピークには、プロアマ問わず大勢のカメラマンが集まるというのもうなずけます。
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白鳥大橋(展望台・夜景)

室蘭市
1998年に完成。室蘭港をまたぐ吊り橋は、全長1380mという東日本最大の大橋。夜間には風力発電によりライトアップ・イルミネーションされ、観光名所としても有名。日本夜景遺産にも登録されています。市内にはいくつかのビューポイントがあり、白鳥大橋展望台から眺める白鳥大橋は間近に見え、夜は室蘭港内のダイナミックな夜景を鑑賞できます。2021年からメインケーブルを支える「主塔」に登って海上100Mの高さから絶景を観ることができる「主塔登頂クルーズ」もスタート。
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洞爺いこいの家

洞爺湖町
洞爺湖の北岸にある閑静な日帰り入浴施設。気軽に利用できる値段なので地元の家族連れにも人気の温泉です。黄褐色でつるっとした肌ざわりの湯は源泉100%天然温泉かけ流し。湖畔に面した大浴場の大きな窓からは洞爺湖全景を一望でき、湯に浸かったままで中島や対岸の有珠山が見える抜群のロケーションです。また、広々とした休憩室も洞爺湖側がガラス張りになっており、爽快な景色を楽しみながらゆったりとくつろげます。
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第39回 春一番 伊達ハーフマラソン

伊達市
「総合公園 だて歴史の杜」をスタート地点として多くの選手が参加して開催されるハーフマラソン大会。号砲とともにスタート、伊達市内を周回します。春の訪れが早い伊達の風景を見ながら、シーズン最初のレースを楽しんでみませんか?
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有珠山山開き・安全祈願祭 (登山)

伊達市
今もなお白い噴煙を上げる有珠山。山開きの日は一年の登山の安全祈願を行う、安全祈願祭が登山道入口で行われます。緑に包まれた森林浴コースはのんびり歩きでも約1時間半ほどで外輪山遊歩道に到着できます。生きた火山を間近に見ることができ、体も心も大自然のパワーに満たされて、元気いっぱいになれそう。外輪山展望台から見る火口原や洞爺湖、噴火湾の大パノラマは最高。感動を体験しましょう。
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第45回 洞爺湖ロングラン花火大会

洞爺湖町
今年で45回目を迎えるロングラン花火大会。4月28日~10月31日までの期間中、毎晩20:45~21:05までの20分間、洞爺湖の空に大輪の花火が打ち上がります(雨天決行、風向・風速が不安定な場合中止になることがあります)。宿泊宿から眺めたり、ドライブ途中に立ち寄るなどしてぜひ楽しんで!
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有珠山西山山麓火口散策路

洞爺湖町
2000年3月に噴火した有珠山の生々しい傷跡をそのまま残し、災害の様子を探訪できる1.6kmの散策路。隆起した土地や、窪地に雨水が溜まってできた西新山沼、損壊した建物、噴石で折れた電柱など、災害のすさまじさを目の当たりにすると、火山の脅威、大地の持つエネルギーの大きさに圧倒されます。金比羅火口までつながるフットパスを進むと、洞爺湖ビジターセンター、火山科学館があります。火山の仕組みや洞爺湖誕生の歴史などを映像やパネルで紹介しています。
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ボルタ工房

室蘭市
ボルタは「鐡(てつ)のまち室蘭」生まれのボルトやナット・ワッシャーなどをハンダ付けした人形で、屑鉄工房の「ボルトマン」など世界中のボルト人形を参考にして製作されたものです。2006年4月に15種類から製作・販売をスタートしたボルタも現在では100種類。楽器を演奏したり、スポーツをしたり、告白したり、ビックリしたりと、今にも動き出しそうなほどイキイキとコミカルなポーズが魅力。高さ5cmの小さな人形たちが様々なドラマを繰り広げます。また、地元の業者協力のもと、アイヌ文化にちなんだモルエラニシリーズ「モルエラニボルタ」「モルエラニブックマーク」も販売しています。工房ではスタッフが手仕事で作り上げる製作現場を見学できるほか、予約制で「ボルタの製作体験」も行っています。(製作体験は現在休止中)
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昭和新山 熊牧場

壮瞥町
愛嬌たっぷりのヒグマたちに会える昭和新山熊牧場。広い園内では年齢別にグループ分けされたクマたちが、のんびり寝転がったり、じゃれ合って相撲をとったり、思い思いに過ごす様子を間近に見ることができます。クッキーやリンゴなどのエサあげ体験では、手にえさを持っている人を見つけると、「こっち、こっち」と呼ぶように、立ち上がって手招きするクマもいてビックリ。じっと見つめるクマとちょっとしたコミュニケーションが楽しめます。5月にはその年に生まれたこぐまたちがクマの幼稚園にデビューするので、愛らしい姿を見に出かけて。
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洞爺湖温泉冬花火2026

洞爺湖町
大好評の「洞爺湖温泉冬花火」が今年も開催されます!冬の澄みきった星空と大きく輝く花火とともに贅沢なひとときをお楽しみください。この時期、温泉街の中心部にあるにぎわい広場では約40万球の電飾が輝くイルミネーショントンネルも開催しているので併せて楽しんで。
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洞爺湖園地

壮瞥町
洞爺湖の南湖畔を走る洞爺湖登別(道道2号)線沿いの公園。その傍らに舗装された大きな駐車場があり、ドライブの休憩場所として最適。洞爺湖が一望でき、園地の看板越しに弁天島、中島、観音島、饅頭島が並んで見えます。すぐ近くのボート乗り場では足こぎのスワンボートなども営業しているので、湖に漕ぎ出してみるのも面白い!
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レイクトーヤランチ (ホーストレッキング)

洞爺湖町
洞爺湖や有珠山、昭和新山を一望できる絶好のロケーションを眺めながら馬の背に揺られる、気分爽快な山岳ホーストレッキングへ!乗馬姿勢など基礎レッスンを受けてからガイドとともに出発するので、初心者でも気軽にチャレンジできます。湖をぐるりと見渡せる高台や森の中をめぐる本格的な「レイクトレッキング」のほか、小さな子どもも一緒に参加できる「ファミリーレイクトレッキング」などのコースがあります。
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第37回 昭和新山国際雪合戦

壮瞥町
壮瞥町生まれの新しい冬のスポーツ「昭和新山国際雪合戦」が開催されます。競技人口は年々と増え続け、国内のみならず、ヨーロッパやカナダでも開催されるなど知名度は着実に広がっています。今年は一般の部74チーム、レディースの部12チーム、エンジョイ部門15チーム(雪合戦を楽しみたい中学生以上の男女)、ジュニア交流戦(小学生)8チーム、レジェンド部門(45歳以上)6チームを募集します。冬の寒さも吹き飛ぶ、真剣勝負のスポーツ雪合戦にあなたも参加してみませんか!
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洞爺湖温泉 手湯・足湯

洞爺湖町
洞爺湖温泉街をそぞろ歩いていると、いたるところで手湯・足湯に出会います。各宿泊施設やお店などが訪問客へのサービスとして、無料で提供。数人が一度に利用できる大型の足湯から可愛いらしい手湯まで、「しあわせの手湯」「長寿の手湯」などネーミングも面白いですよ。現在、温泉街に計11カ所。全部制覇に挑戦してみるのもいいかもしれません。
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昭和新山

壮瞥町
1944年の有珠山噴火で麦畑が隆起してできた昭和新山は、国の特別天然記念物に指定されています。頂上に溶岩塔が突き出た形状は、毎日1mずつ隆起して生まれた、世界でも珍しい隆起型火山です。ゴツゴツした茶褐色の山塊から今もなお噴煙を上げ続ける迫力ある姿に圧倒されます。麓には有珠山山頂へのロープウェイ乗り場があり、山頂から見る昭和新山は、また格別です。
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地球岬

室蘭市
断崖絶壁の上に建つチキウ岬灯台は1920(大正9)年に点灯されたもので、今も船舶の夜標として活躍しています。灯台と噴火湾を見下ろす高台にある地球岬展望台からは、天気が良ければ駒ヶ岳、恵山岬まで見渡せます。春から秋にかけて室蘭近海にはイルカやクジラなど18種類もの海洋動物がやってくるので、ラッキーなら遠望できるかも知れません。また地球岬の手前には約2.1kmの散策路があり、オオバキスミレなどの花々を愛でながら約30分森林浴を楽しめます。国内有数の渡り鳥の中継点でもあり、ハヤブサの営巣地としても知られています。
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地球岬緑地 散策路

室蘭市
地球岬展望台から西に広がる約50haの緑地内にある約2㎞の散策路。ミズナラやイタヤカエデを主体とした大小さまざまな樹木が立ち並び、新鮮な空気と木の香りに満ちあふれた森の小路を歩くことができるのが魅力です。春にはカタクリやエゾカワラナデシコなどの花が目を楽しませ、ハヤブサやキツツキなど各種の野鳥も観察できるため、探鳥会も開催されています。
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イタンキ浜

室蘭市
砂と砂の摩擦で歩くたびに音を出す「鳴砂」で有名。「鳴砂」と呼ばれる由縁は、昔アイヌの人たちが「ハワノタ」(声ある砂浜)と名付けた頃にさかのぼります。その「ハワノタ」と呼ばれたことから調査が行われ、1986年に道内初の「鳴砂海岸」であることが確認されました。粒が綺麗、丸みがある、そして「天使の涙」といわれるほど、透明で水晶のような石英があることの三条件が揃った時にはじめて音が鳴ります。平成8年には「日本の渚百選」に選定されました(日本の渚百選中央委員会)。
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道の駅 だて歴史の杜(伊達市観光物産館)

伊達市
伊達の歴史文化などを紹介する情報発信基地の役割も担っている道の駅。ピクニックにも最適な広々とした「総合公園 だて歴史の杜」内にあり、特に天気の良い日は多くの家族連れで賑わう人気のスポットです。約80戸の農家から出荷される季節感あふれる野菜を中心に、水産加工品や地元畜産物で作った加工食品、菓子類などの地元産品が多数揃います。買い物を楽しんだ後は、併設の「だて歴史文化ミュージアム」での展示鑑賞や藍染体験もおすすめです。
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北湯沢ロングラン花火大会

伊達市
温泉街の北湯沢を舞台とし、毎年冬に行われている花火大会です。今年は12月31日(水)に開幕し、1月11日(日)まで12夜連続で連日花火が北湯沢の夜空に打ち上がります。花火はおよそ10分間で1日約170発。ホテル宿泊者は、間近で光と音の迫力を堪能することができます。
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地球岬「初日の出」観覧

室蘭市
地球岬は「北海道の自然100選」や「新日本観光地百選」で第1位に選ばれたことがある景勝地。一年を通して素晴らしい景観を楽しめますが、オススメは大晦日から元旦にかけてのご来光です。天候が良ければ海抜約140mの断崖上にある展望台より、太平洋から昇る雄大な初日の出を拝めます。太平洋に映る朝日が白亜の灯台を朱く染め、鮮やかなコントラストを生み出す光景は、まさに絶景です。
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有珠善光寺・善光寺自然公園

伊達市
有珠善光寺は文化元年(1804年)に徳川家斉によって建立された由緒ある寺院です。建物は国の史跡に指定されており、境内にある宝物館には釈迦如来立像や円空仏などが保有されています。有珠山の噴火などにあいながらも被害を免れ、貴重な江戸時代の日本建築の意匠を今日に伝えています。境内は自然公園になっており、ソメイヨシノ、ヒガンザクラ、ヤマザクラなどが順次に咲き、桜の時期には多くの観光客で賑わいます。なかでも目を惹くのが巨大な岩を割って力強く樹木が伸びる石割桜。歴史の重みが感じられる場所です。
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道の駅 カナスチールみたら室蘭

室蘭市
2019年4月に道の駅みたら室蘭がリニューアルオープン!海を眺めながら飲食できるエリアが新たに登場し、室蘭やきとりが食べられる「くじら食堂」とおしゃれなカフェ「鉄ノ街珈琲」がオープンしました。喫茶コーナーにはうずらの卵を使用した珍しい「うずらんソフト」と「うずらんパフェ」が登場!売店は売場面積を拡大し、お土産がさらに充実しました。2階ラウンジからは、白鳥大橋、大黒島、羊蹄山、有珠山、昭和新山などの景色を楽しめます。近くには水族館、室蘭温泉「ゆらら」等の施設も充実しているので1日楽しく遊べます。
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わかさいも 洞爺湖本店

洞爺湖町
大福豆と昆布を使った焼きイモをイメージしたお菓子「わかさいも」は、道内外のファンも多い北海道を代表する銘菓です。洞爺湖畔に面したガラス張りの広々とした店内には、和菓子・洋菓子をそろえた菓子コーナーをはじめ休憩スペースも完備、また、揚げたての「いもてん」が食べられる実演販売コーナーなどがあります。2階の和食レストラン仙堂庵では、雄大な洞爺湖の風景を眺めながら、地元産食材を使った食事が楽しめます。
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レークヒル・ファーム

洞爺湖町
羊蹄山とニセコの山を望む洞爺湖半の丘の上に位置するジェラート屋さん。広大な牧場で育った健康な牛たちから搾った牛乳でつくるナチュラルなジェラートは、甘さ控えめのヘルシーさで女性に大人気。何より北海道の豊かな自然の中で食べる手作りジェラートは格別です。ドライブで立ち寄るおすすめスポットです。
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史跡 北黄金貝塚公園(しせき きたこがねかいづかこうえん)

伊達市
北黄金貝塚を含む「北海道・北東北の縄文遺跡群」は2021年に世界文化遺産に登録されました。この北黄金貝塚は、噴火湾を見下ろす小高い丘の上にある貝塚を伴う集落遺跡です。北海道に存在する貝塚の中で最大級の規模をもち、遺跡全体の保存状態も良好。多くの魚骨や貝などの他、人の墓や動物の頭の骨を集めた儀礼の跡も見つかっており、貝塚が「すべての生き物のお墓」であったことを示すのも特徴です。また、湧水点の近くにある水場遺構では、石の道具の廃棄に伴う儀礼が行われていたと考えられています。
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洞爺湖遊覧船

洞爺湖町
4月~10月は、洞爺湖温泉の駅前桟橋から中島を結ぶ遊覧船が30分おきに出航します。401トンという国内最大級の優美な双胴船「エスポアール」は、まるで湖に浮かぶ中世のお城。湖上から羊蹄山、昭和新山、有珠山など景勝を望み、湖面の波の響きを聞きながら、4つの島からなる中島をめぐります。中島で下船することができ、洞爺湖周辺の自然環境や洞爺湖の成り立ちなどの資料を展示した「洞爺湖中島・湖の森博物館」を見学できます。
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とうや湖ぐるっと彫刻公園

洞爺湖町
洞爺湖をぐるっと囲む43kmの湖畔に国内外の彫刻家56人、58基の彫刻作品が設置されています。道が続いているので、湖巡りと一緒に彫刻鑑賞を楽しんで。具象、抽象と作風は様々ですが、どれも作家の個性が強烈に表現されたものばかり。周囲の緑や湖水を背景に、大自然とアートが響き合い、雄大な景色を創造しているようです。天気や日射しによって作品の印象が変化するのも面白い。感性が刺激されて、ワクワクの湖畔巡りができそう。
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洞爺湖温泉イルミネーションストリート・イルミネーショントンネル

洞爺湖町
洞爺湖温泉街から湖畔へと続く道は、約1万2千球の青や白の美しい光に彩られ、冬色の幻想的な世界へとその風貌を変えます。夏の開放的なリゾートムードとは一転し、クリスマス色いっぱいの神秘的な空間が広がっています。また11月からは、温泉街中心部に全長70mのイルミネーショントンネルも出現し、キラキラと美しい電飾に囲まれた自分たちだけの世界を遊歩することができます。恋人たちはもちろん、お子様をお連れのご家族にも人気の、冬の一大スポットになっています。
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洞爺湖ビジターセンター・火山科学館

洞爺湖町
1977年、2000年3月と過去に何度も噴火を繰り返してきた有珠山。火山科学館では、有珠山の噴火の歴史について、映像や解説、体感装置などで展示紹介しています。また、洞爺湖ビジターセンターでは、湖の周辺で楽しめる自然・観光情報を幅広く提供しています。また、自然ふれあい行事などもあります。

