検索結果(894件)
-
ギャラリーLEO(レオ)

苫小牧市
樽前山の麓にある、金属工芸家の若手アーティスト・藤沢レオさんが主宰するギャラリー兼工房。藤沢さんは、北海道立近代美術館での大型作品の展示や、パリの国際展覧会で受賞するなど国内外で活躍しながらも、ワークショップなどを通してアートの楽しさを地域の子ども達に伝える活動も行っています。ほんわかとした人柄そのままの可愛らしい小さな作品から、圧倒的でダイナミックな作品も多数発表。工房の見学も可能なので、希望の方は事前に電話で連絡を。ワークショップは主に樽前arty+(アーティープラス)が運営する「たるまる学校」にて不定期で開催しているので、ホームページで確認して参加してみよう!
-
第14回小樽がらす市

小樽市
北海道最古の鉄路が残る「旧国鉄手宮線」に市内外からガラス工房などが集結し、ガラス製品の展示販売や制作体験が行われます。今年は令和元年以来の夜間開催を行います。会場では風鈴トンネルが涼しげな音色を響かせます。また、市民がデザインしたグラスをガラス職人が実際に造形する「グラスデザインコンテスト」の作品も展示されます。小樽の夏を鮮やかに彩る「小樽がらす市」をぜひご堪能ください。
-
小樽 春香ホースランチ (乗馬)

小樽市
ホーストレッキングのコースは3つ!初めての方から経験者まで幅広く楽しんで頂けるように設定されています。石狩湾を望む林道コース「ハルスタトレッキング」、小川を越えて隣の山の山頂へと進む看板コース「リバオントレッキング」、ご家族で楽しめるサポート付のメニュー「ファミリートレッキング」など、様々な乗馬メニューをご用意しております。大人しい馬達ばかりですので安心して楽しむことが出来ます。
-
さっぽろ羊ヶ丘展望台 ラベンダー刈り取り体験2025

札幌市豊平区
6月下旬から見頃を迎える約1,000株のラベンダー。さっぽろ羊ヶ丘展望台にある1,200平方メートルもの広大なラベンダー畑で「ラベンダー刈り取り体験」のイベントを開催します。刈り取り体験は無料で、お1人様50本程度まで持ち帰ることができます。刈り取ったばかりのフレッシュな香りを放つラベンダーはご家庭で他の植物と組み合わせて、ナチュラルスワッグ作りもおすすめです!ちびっ子向けにストライダー体験、期間限定のラベンダーソフトクリームも楽しめます。レストランではジンギスカンも食べられるので、この機会にぜひご家族揃ってお出かけください!
-
北海道神宮例祭(札幌まつり)

札幌市中央区
1世紀以上の歴史がある札幌最大のお祭りで、札幌市民が初夏を感じる季節の風物詩でもあります。16日は8基の山車と4基の神輿、一千数百人の行列が市内を練り歩く、祭りのハイライトでもある神輿渡御が行われます。また、北海道神宮で開かれる巫女の舞や弓の儀式など、厳かな奉納行事も見物です。神宮境内のほか中島公園内には、昔ながら露店がたくさん並び、祭りを盛り上げます。
-
北日本乗馬サービス バンダナ

登別市
登別の雄大な自然の中にある海を一望する広い丘で、乗馬を体験できる施設です。馬に触れたことがない初心者や子どもでも大丈夫。インストラクターが手綱を引いてくれる「引き馬」や、角馬場の中で基本的な馬の動かし方から並歩~速歩を体験し、最後に外乗に行く「体験コース」があります。乗馬は「眠っている感性に目覚めるスポーツです」と言うインストラクターの元、未知の世界を体験しましょう。
-
登別地獄谷(北海道遺産)

登別市
約1万年前に笠山という活火山が噴火した時にできた、直径約450mの爆裂火口の跡です。多種類の泉質を持ち、世界的にも珍しい地獄谷は北海道遺産にも登録されています。また、1日1万トンもの温泉を湧出する、登別温泉の源泉でもあります。11ヘクタールもの面積で、谷にはいくつもの湧出口や噴気孔があり、ぶくぶくと煮えたぎって視界を遮るほどの湯煙が立ち上る様子が、まるで鬼が棲む地獄のような風景であることが名前の由来になっています。一周約10分の遊歩道があり、地獄谷展望台に登ると、火山ガスや熱湯を噴出す様を見られます。
-
福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン

札幌市中央区
札幌の夏の風物詩ともいえる、大通公園を舞台としたビアガーデンが今年も開催いたします!4大ビールが飲めるのはそれぞれ5丁目(サントリー)、6丁目(アサヒ)、7丁目(キリン)、8丁目(サッポロ)。海外のビールを堪能できる「世界のビール広場」は10丁目、11丁目には本場のドイツビールが味わえる「札幌ドイツ村」が登場します。さわやかな夏空の下、おいしいビールと料理で楽しい時間をお過ごしください。
-
2025さっぽろ夏まつり(第72回)

札幌市中央区
今年で72回目を迎える札幌の夏の風物詩。大通公園に約1カ月間出現する日本最大のビアガーデン「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」では爽やかな夏空の下、おいしいビールと料理を楽しめる。その他、北海盆踊り、札幌狸小路商店街の狸まつり、すすきの祭りなど多くの協賛行事が行なわれ、札幌の夏を活気づけます。
-
つきがた夏まつり

月形町
月形町の花火大会は、花火の打ち上げ地点の近くから観覧できるので、「大迫力で花火が観られる!」と毎年好評です。お祭りではパフォーマーによるショーやメロン等の農産物即売会などの他、 子ども広場(ふわふわ)もありチビッ子が喜ぶ催し物も。その他、楽しいイベントを企画中なのでぜひお楽しみに!
-
TxT GARAGE 第13回真駒内花火大会

札幌市南区
花火・照明・炎、そして音楽をミックスした新しい形の花火大会が、今年で13回目を迎える「真駒内花火大会」です。世界各地の音楽花火コンクールで活躍する「日本橋丸玉屋」、全国の花火競技会で内閣総理大臣賞を何度も受賞する「紅屋青木煙火店」が今年も打ち上げ!大迫力の花火大会をお楽しみください!
-
第57回北海ソーラン祭り

余市町
全国的に有名な北海道の民謡「ソーラン節」の発祥の地・余市町で、毎年7月の第1土曜日に「北海ソーラン祭り」が開かれます。北海ソーラン太鼓の演奏や園児たちを中心としたソーラン踊りが会場内で輪の形で行われます。また、地元中学校による吹奏楽等や出店などもあり毎年地元の人をはじめ多くの観光客で賑わいます。
※昨年度行われた花火大会の実施はありません -
道の駅 サーモンパーク千歳

千歳市
2023年8月にリニューアルオープンした「道の駅サーモンパーク千歳」。「We love サーモン 千歳にcome on!」をコンセプトに、鮭を使ったオリジナルメニューや様々な商品を取り揃えています。敷地内にはサケのふるさと千歳水族館があり、また、7月~12月頃には千歳川に遡上した鮭を捕獲するインディアン水車も設置されます。
-
第42回 むかわ町穂別流送まつり

むかわ町
かつて穂別を流れる鵡川の上流で木材搬出のために行われていた原木流送を、穂別の文化の一つとして考え、復活させたのが「全道人間流送競技大会」です。今年の大会は、陸上コースでの開催を予定しており、原木流送に見立てて、陸上に並んだ人々の背中や肩の上を船頭が走り、160m先のゴールを目指すタイムレースです。第33回大会より、男女混合部門が新設され、男性だけではなく、女性も競技に参加して大会を盛り上げています。年齢・性別を問わない「丸太切り競技大会」も行われます!夏祭りやメロンの即売会などもあり、穂別の夏の風物詩となっています。
-
大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」

札幌市
北海道の「名産」「物産」「観光」「体験」など再発見できる『大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」』が2025年8月23日・24日に開催されます。地元でしか味わえない逸品や知る人ぞ知る名産品など北海道のありとあらゆるものがプレミストドームに大集結します!北海道の魅力をまるごとギュッとドームに詰め込んで、「見て、食べて、遊んで」北海道の魅力を感じる2日間。今年も大和ハウス プレミストドームへおでかけしよう!
-
北海道子どもの国

砂川市
砂川サービスエリアに隣接した約232ヘクタールの広大な敷地には約80科255種の樹木や草花のほか、エゾリスやウサギ、タヌキ、キツネなどの野生動物も生息しています。世界の七不思議を模したふしぎの森やヤッホーの森、キャンプ場、レストハウスなど、友達同士でも家族連れでも一日中遊べる施設がいっぱいです。各種イベントもあるのでホームページのチェックは忘れずに!
-
新ひだか町みついし蓬莱山(ほうらいさん)まつり2025

新ひだか町
町民によるステージイベントや出店コーナー、三石牛が食べられるバーベキューコーナーなど家族連れやグルメファンも楽しめるお祭りです。新ひだか町三石本町出身のシンガーソングライター阿部卓馬さん、日高町出身在住のシンガーソングライターこばしひなさんも登場します。ぜひ楽しみに!
-
~夏がはじまる~2025おたる☆浅草橋オールディーズナイトvol.22

小樽市
「おたる☆浅草橋オールディーズナイト」は、2004年7月から開催されているバンドの競演イベント。小樽市内外のオールディーズバンドやベンチャーズのコピーバンドなど、全道から選りすぐりのバンドによるライブ競演イベントです。頬に潮風を受けながら、ノリの良いオールディーズバンド演奏で、歌って踊って、北海道の短い夏を満喫しては。また、8月は天狗山スキー場ファミリーゲレンデや運河公園でも音楽祭があります!入場無料なので、ぜひ野外音楽を楽しんで!
-
2025 いわみざわ彩花(サイカ)まつり

岩見沢市
バラやハマナスが咲き誇る『いわみざわ公園バラ園』、約1万2千株のあやめや花菖蒲が一面に広がる『あやめ公園』など、色彩豊かな花々が岩見沢の初夏を彩ります。7月5日(土)は駅東市民広場公園にて、伝統ある岩見沢観光踊りを実施。キッチンカー出店や農作物の販売も行います。7月26日(土)には北海道グリーンランド遊園地にて、彩花まつり花火大会を開催。また、フォトコンテストを開催し、岩見沢のお花や魅力のつまった写真を募集します。
-
第52回ひだか樹魂まつり

日高町
日高地域はその面積の94%を森林が占めており、開拓時代から木を伐採・搬出してきたエリア。日高山脈に棲むという伝説の竜を守護神として、森の木々に感謝を捧げるお祭り「ひだか樹魂まつり」が開催されます。陸上自衛隊第7音楽隊やお笑い・歌謡ステージのほか、優勝賞金10万円の丸太を引っ張るタイムを競う「流送レース」も盛り上がります!
-
第33回北海盆唄全国大会

三笠市
北海盆唄(ほっかいぼんうた)とは、北海道の盆踊り(北海盆踊り)で使用される民謡の一つで、三笠市幾春別(いくしゅんべつ)が発祥の地とされています。三笠市では発祥の地をアピールするべく、毎年7月に年代別4部門の全国大会が開催され、優勝を目指して熱戦が繰り広げられます。三味線や太鼓、尺八の演奏に合わせた出場者たちの自慢のノドを聞いてみませんか?
-
THE 祭 2025~愛と感謝の祭~

砂川市
「THE祭」は、毎年7月に砂川オアシスパークを会場に開催される“踊り”の祭りです。2001年に、どんなルールにも縛られず自由に“踊り”を踊れる祭りを創りたいと、踊り子たちの手によって創り出されました。踊りの感動で繋がれた輪は全国に拡がり、今では道内外から多くの人々が集うイベントに。昨年に引き続き、ダンス世界大会Jr.部門4連覇&大人部門初優勝の『CHIBI UNITY』等がスペシャルステージに登場(観覧有料)。パワフルなステージをぜひこの機会に!
-
第31回 えべつ北海鳴子まつり

江別市
ステージ上で華やかな演舞を繰り広げる「えべつ北海鳴子まつり」。地元の鳴子踊りチームやYOSAKOIソーランチーム、路上パフォーマンスチームなどの舞が観客を魅了します。同時開催される「江別市民まつりin野幌」は、商店街や地域、そして市民ボランティアが支えている、江別の夏祭りの中で最大規模のお祭りです。27日(日)18時30分からは、第3回土佐・江別友好大綱まつりも開催されます!(8丁目通り会場)
-
EBRI

江別市
江別市野幌にある歴史的建造物を利用した商業施設です。日本有数のれんが生産地・江別らしい佇まいで、趣があり、雰囲気のある空間です。飲食店で食事、「えぶり市場」で買い物、また館内を散策するだけでもいい気分になること間違いありません。飲食店、市場、雑貨等の各店が自慢の品揃えでお待ちしています。日替わりイベント開催中!
-
第36回えべつやきもの市

江別市
2日間にわたって行われる、北海道最大規模のやきもののイベント「えべつやきもの市」。江別市役所正面特設会場に、道内各地からプロ・アマチュアの陶芸作家が集い約230店が出店します。食べ物のテナントやキッチンカーも出店。作家さんのお洒落な食器から、子どもが選んでも楽しい小物類まで、何を買おうか迷っちゃう!
-
登別地獄谷(紅葉)

登別市
登別温泉街から徒歩で約10分の所にある直径約450mの爆裂火口跡「登別地獄谷」。周辺の木々は10月上旬頃から赤く染まりはじめ、温泉街へと広がります。ナナカマドやヤマウルシが美しく彩る見ごろは10月中旬。遊歩道から地獄谷展望台に登ると、噴き出る火山ガスや熱湯の煙の中に浮かび上がる鮮やかな紅葉を見ることができます。また、地獄谷の北側にある大湯沼や奥の湯周辺に広がる紅葉風景も見ごたえがあります。
-
浦臼神社

浦臼町
浦臼町の開拓は1892年(明治25年)から始まり、1898年(明治31年)にはこのあたりの土地の開墾にも着手され、そして1910年(明治43年)に落成した浦臼町の歴史と共に歩んできた神社です。
境内一面にエゾエンゴサクとカタクリが広がり、野鳥やエゾリスなどの野生動物もみられます。近年はアマチュアやプロカメラマンに人気の隠れたスポットとして知られています。
花の見頃は例年4月下旬頃です。 -
第44回 北広島ふるさと祭り

北広島市
ふるさとへの意識を育むとともに、より多くの方が想い、ふれあい、連帯感を深めることをコンセプトとした、北広島市の夏を彩るお祭りです。各種露店が数多く並び、見て・食べて・参加して楽しめる「北広島ふるさと祭り」は、毎年多くの人が来場する人気イベントです。
-
札幌芸術の森

札幌市南区
広大な敷地の自然環境を生かして展示された彫刻をはじめとするアートに出会える「札幌芸術の森」野外美術館。季節の移ろいとともに変化する自然、それに呼応して表情を変える彫刻。ある時はたくさんの人で賑わい、また、ある時は静寂に包まれる。都会の喧噪から離れたこの素敵な空間を心行くまで散策してください。また、アートに触れるだけでなく、ものづくりを体験できる施設や、野外ステージでのコンサートなども開催されるので、情報をしっかりチェックしてからどうぞ。
-
カルチャーナイト2025

札幌市
毎年7月の一夜、札幌市内の公共・文化施設や企業施設を夜間開放する『カルチャーナイト』。市民や観光客が地域の文化を楽しむ「まちの文化祭」として、子どもから大人まで幅広い世代がこの日を楽しみにしています。今年も、博物館や美術館、教会などの施設見学や体験企画を行う来場型プログラムを、7月25日夕方から実施。実行委員会企画では、北海道知事公館を夜間開放し、コンサートや読み聞かせ、庭園のライトアップなどを行います。また、同日17時からは、カルチャーナイトのYouTubeチャンネルでオンラインプログラムの一斉配信もあります(8月8日(金)12:00までの期間限定公開) 。全部で200本以上あるプログラムの詳細は、6月25日(水)以降に公式ホームページをご確認ください。
