検索結果(894件)
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そらちワインタクシー2025

岩見沢市
空知管内にあるワイナリーと空知の観光名所、飲食店などを自由に巡り、“ワイン”と“食”から地域の魅力を満喫してもらう観光タクシーツアーが2016年から始まった『そらちワインタクシー』です。1台15,000円で小型タクシーを4時間貸切り、TAKIZAWA WINERY(三笠市)、YAMAZAKI WINERY(三笠市)、宝水ワイナリー(岩見沢市)、馬追蒸溜所(長沼町)などへの訪問と観光スポット等を組み合わせて、北海道でも有数のワインの産地を巡るプライベート感満載の1日。運転手さんに相談して4時間を上手に使って楽しんで!
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鶴沼ワイナリー(直売所)

浦臼町
北海道ワイン株式会社の直轄農場「鶴沼ワイナリー」は、創業当初より50年にわたりワイン専用品種の栽培に取り組んできました。その敷地は447ヘクタールにおよび、ヨーロッパ系品種(ドイツやフランスなど)を中心に約40種類のぶどうを垣根式で栽培しています。また、スマート農業の導入や環境にやさしい耐病性品種の栽培にも積極的に挑戦し、持続可能なワイン造りを進めています。冷涼な気候と豊かな自然に育まれたぶどうは、国内外のコンクールで高い評価を受けており、なかでもゲヴュルツトラミネール種は、フランスで開催される難関コンクール「ヴィナリ国際ワインコンクール」において2024年・2025年と連続で金賞を受賞。鶴沼の名は、いまや日本を代表するワイン産地として世界に知られるようになっています。
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酒とつまみ市 2025

小樽市
秋の夜長のお供にしっぽりと日本酒はいかが?田中酒造本店では選んで楽しい「酒とつまみ市」を開催します。スッキリとした飲み口が特長の、お米の旨味を感じる『秋限定 特別純米酒 秋月(しゅうげつ)』や大人気の『ゆず酒 宝川』などの試飲もできます。今年のおつまみは「道北エリア」にスポットを当て、お酒に合うおすすめのラインアップをご用意してお待ちしています。お酒が苦手な方は新商品の「梨の甘酒」や人気の「ゆずの甘酒」などもあるので、ぜひ皆様お越しください。
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第39回 おたるワインカーニバルin都通り商店街

小樽市
北海道ワイン本社醸造所向かいSL広場で開催されてきたワインと食のイベントが、今年より場所を変えて開催となります!定番のおたるワインやカクテル、ビール、ノンアルコールの他、プレミアムワインバーでは各種コンクールで受賞したワンランク上のワインをグラスで提供してくれます。人気のナイヤガラソフトクリームをはじめ、スペアリブやカレーなど多彩な料理も。利き酒やワインガラポンなど楽しい企画もあるので、ぜひ都通りへお出かけください!
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くっちゃんに眠る伝説の宝 〜レルヒさんの遺した6つの宝〜

倶知安町
北海道ニセコ・倶知安町が、この夏、巨大な“謎解きフィールド”に変わる!主催は倶知安観光協会、企画は“本気の宝探し”で話題の「タカラッシュ」。ヒントは倶知安町の町中に隠され、舞台はリゾートエリアから市街地まで。参加費はなんと無料!宝を見つけた方の中から抽選で、総額100万円相当の豪華賞品が当たります。
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北一硝子三号館

小樽市
明治24年に建てられた木骨石張倉庫の中に一歩足を踏み入れれば、そこはまるで宝石箱の中のようなきらめきに包まれています。石油ランプが灯された喫茶店「北一ホール」や、洋風・和風・カントリーをテーマにした各フロアは五感で楽しめること間違いなし。ほかにも種類の豊富なソフトクリームなどが楽しめるテラスや、小樽市内近郊の地酒を販売しているショップなどを展開しています。
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ふかがわアップルフェスタ2025

深川市
特設会場にて、深川産のりんごを販売いたします!その他に、ナシなども販売予定!また、深川産の果物を使った加工品がもらえるアトラクションも実施予定です。
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休暇村 支笏湖

千歳市
水質日本一に選ばれたこともあり、「最北の不凍湖」としても知られる支笏湖畔に佇む温泉宿。自然の美しい景観を間近で感じながら、とろりとした湯が自慢の「美肌の湯」に浸かることができます。隣に広がる野鳥の森では、四季を通じてたくさんの野鳥と出会えるのも魅力の一つ。オリジナルのバードコール作り体験も通年開催されており、散策の楽しみも広がります。休暇村支笏湖本館から車で約10分の場所にはモラップキャンプ場もあり、フリーサイトはもちろん、食材・温泉入浴付きのプランで手ぶらキャンプを楽しむこともできます。大自然に囲まれた寛ぎ空間で、豊かな時間を過ごすことができます。
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支笏湖野鳥の森

千歳市
標高478mのキムンモラップ山の山麓に広がる森。森に生息するシジュウカラ、オオルリ、キビタキやアカゲラを始めとし、季節によって様々な北海道の野鳥が観察できる。バードウォーチングや写真撮影を楽しむ野鳥愛好家がたくさん利用しているが、木立の間には、二本の散策路も設けられているので、一般観光客でも野鳥のさえずりを聞きながら気軽に森林浴を満喫できる。特に木々や花が生い茂る、新緑の時期がおすすめ。
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第50回 札幌マラソン

札幌市
札幌のど真ん中を爽快に走り抜ける札幌を代表する市民マラソン大会「札幌マラソン」が、真駒内セキスイハイムスタジアムをメイン会場に開催。種目は日本陸連公認コースのハーフマラソン(関門設定あり)や10kmのほか、公園内を走る5km、3km、2km、1kmコースがあり、3kmと2kmは子ども(小学生以下)と一緒に走るファンペア、また、どなたでも参加可能なオープン種目「だれでも1km」があります。初心者からベテランランナー、ご家族揃っての参加など、幅広い世代の方々に楽しんでいただけるマラソン大会です。
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みかさ桂沢もみじ祭2025

三笠市
三笠の秋を堪能できるイベント!三笠で採れたきのこを使った大人気の「きのこ汁」や名物山女魚の塩焼き、キッチンカーなどの出店もあり旬のグルメを楽しめます。ワインや農産品などが当たるみかさ名物ジャンボ輪投げ、二人で息を合わせ木を切り落とす木こり選手権、アートトークショーなど様々な催しを開催します。
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第35回 しらおいチェプ祭

白老町
今年で35回目を迎える「しらおいチェプ祭」は、サケの豊漁と漁の安全を祈願し、海の恵みに感謝するアイヌ民族の催事です。アイヌ民族が神(カムイ)の魚(チェプ)としたサケをテーマに、アイヌ民族の古式舞踊披露やアイヌ刺繍・ムックリ体験、サケを用いた伝統料理チェプオハウ(サケ汁)・チマチェプ(串焼き)の販売などを行います。また、アイヌ語○×クイズや毎年大盛況の鮭の宝引きゲーム・くじ引きなどもあり、子供から大人まで楽しめる食と体験のイベントです(イベント内容は予定です)。
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第26回しんとつかわ味覚まつり

新十津川町
新米や特製きのこ汁など秋の味覚が盛りだくさん!「しんとつかわ味覚まつり」は、新十津川産ゆめぴりかの新米試食のほか「挽きたて、打ちたて、茹でたて」の新そばなど、新十津川町自慢の味覚が一堂に会するイベントです。なかでも注目は、巨大な鍋で作る特製のきのこ汁。町が母村と慕う奈良県十津川村産のブナシメジとシイタケをふんだんに使った味覚まつり限定のきのこ汁です!その他、新鮮野菜の即売や地元の名店も勢ぞろい。お楽しみ抽選会では、新米1俵が当たるチャンスも!!
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第17回鵡川ししゃもファミリー駅伝大会2025

むかわ町
1周4.4kmの自動車テストコースを使って行われるファミリー駅伝大会。8.0kmと17.6kmを4人のランナーで繋いで走る駅伝と、1.5kmの親子マラソンの他、3.0km、5.0kmのマラソンと1.0kmのドッグマラソンが行われます。入賞して豪華鵡川ししゃもの副賞をゲットしよう!参加者全員にむかわ町自慢の特産品の参加賞もあります♪
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苫小牧漁港ホッキまつり

苫小牧市
苫小牧西港漁港区岸壁を会場に、水揚げ日本一を誇るホッキ貝を多彩な料理で味わうグルメイベントです。ホッキ貝焼きやホッキカレー、ホッキごはんにホッキラーメン、海の幸がふんだんに入った樽前浜鍋など、魅力的なメニューが揃います。生のホッキ貝をはじめ、前浜で捕れる旬の魚介類を特別価格で販売。多彩なプログラムが会場を盛り上げます。新鮮なホッキ目当てに、毎年大勢の来場者で賑わう人気のイベントです。
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北海道コカ・コーラ札幌工場

札幌市清田区
道内で販売される炭酸水やコーヒー、お茶、ミネラルウォーターなどを製造する工場。缶ジュースや缶コーヒーなどをつくる製造ラインでは、飲料の抽出から、缶への注入、箱詰めまでの流れを、映像や実際に稼働する機械を通じて見ることができます。一番の見どころは、立体自動倉庫。約2万ある棚には、出荷を待つ製品がズラリと並び、その全てがコンピュータで管理されています。工場見学後の試飲は、冷えたビンのコカ・コーラや、北海道限定品を含む数種類のドリンクから選べます。
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11月1日はすしの日

道内各地
歌舞伎の三大名作のひとつ「義経千本桜」に由来する「すしの日」は、1961年(昭和36年)に制定された歴史ある記念日です。毎年、全国各地で様々なキャンペーンが実施されています。北海道では、11月1日の「すしの日」に組合加盟店で飲食・出前・持ち帰りを利用して専用はがき(または専用メールフォーム)で応募すると、抽選で42名様に「お楽しみ海産物(送料込み10,000円相当)」などの賞品が当たります。鮨組合青年部が持ち回りで担当するポスターでは、長谷川憲さん(大門福寿し/函館市)が、地元道南の郷土色を織り込んだ鮨・料理を作りました。
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10月3日は道産の日

道内各地
「道産の日」は、道産食材の消費拡大の一助となるよう、鮨組合に加入する北海道のすし店が2007年からはじめた取り組みです。10月3日の「道産の日」に組合加盟店で飲食・出前・持ち帰りを利用して専用はがき(または専用メールフォーム)で応募すると、抽選で35名様に「お楽しみ海産物(送料込み10,000円相当)」などの賞品が当たります。ポスターでは、フレンチのシェフ髙橋毅さん(ラ・サンテ/札幌市)と鮨組合の今井努理事長(金寿司/札幌市)が、同じ食材を使って北海道の風土を料理で表現。シェフが焼いた器に盛り付けました。10月には、フレンチの技術を取り入れた鮨を提供するイベントも予定しています。
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第46回 ルスツ産業まつり

留寿都村
毎年8月最終日曜日に開催される「ルスツ産業まつり」は、当日の朝に取れた新鮮野菜やルスツ豚の即売会など、留寿都村の特産品である農畜産物が勢ぞろいします。馬鈴薯やスイートコーンなど旬な野菜をいち早く味わうチャンスです!!ドライブコースで立ち寄りたくなる人気のお祭りです。
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第27回 きもべつ夏まつり

喜茂別町
今年で27回目を迎える「きもべつ夏まつり」が大町ちびっこ広場で開催されます。餅まきやカラオケコンテスト、豪華賞品が当たる夏まつり大ビンゴ大会も!多彩なプログラムが予定されており、9日は北海道ご当地アイドルFRUiTYとOne of one Loveのライブ、10日にはシンガーソングライター山本紗綺さんのステージを予定。地元の華菱会が打ち上げる花火大会もお楽しみに!
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洞爺湖ビジターセンター・火山科学館

洞爺湖町
1977年、2000年3月と過去に何度も噴火を繰り返してきた有珠山。火山科学館では、有珠山の噴火の歴史について、映像や解説、体感装置などで展示紹介しています。また、洞爺湖ビジターセンターでは、湖の周辺で楽しめる自然・観光情報を幅広く提供しています。また、自然ふれあい行事などもあります。
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第56回 チㇷ゚サンケ(舟おろしの儀式)

平取町
チㇷ゚サンケとはアイヌ語で「舟おろし」を意味し、古来から伝わる技法で作られた舟に魂を入れるための進水の儀式です。アイヌの人々の生活習慣がしのばれる興味深い伝統行事で、毎年8月に沙流川で行われます。当日はチプ(丸木舟)体験搭乗のほか、伝統家屋ポロチセ前で古式舞踊などが披露され、アイヌ文化に親しめる1日となっています。
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義経神社例大祭

平取町
平取町にある義経神社は、蝦夷地探検の命を受けた近藤重蔵らにより、1799(寛政11)年に義経の御神体が安置され祭られたのを始めとする古い歴史のある神社です。その義経神社で、白装束を身にまとって神輿を担ぐ伝統の例大祭が、例年8月中旬に行われます。子ども相撲や盆踊りなどのほか、神社境内には数多くの出店が並び、観光客や帰省客で賑わいます。
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第49回 星の降る里芦別 農業まつり

芦別市
「星の降る里・芦別農業まつり」が、芦別市内北大通のお祭り広場で開催されます。メロンやかぼちゃなど地元の新鮮な農産物を販売をするほか、恒例の芦別産米「ふっくりんこ」「ゆめぴりか」(10:00~/先着300名)と芦別産はくちょうもち(14:00~/先着200名)の無料配布を行います。また、今年は防災備蓄品アルファ米の無料配布(先着300名)もあります。芦別名物鶏の半身揚げやピザなど12店のキッチンカーも出店するのでお楽しみに!
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第61回 浦河港まつり

浦河町
浦河町の夏の風物詩である「浦河港まつり」。日高一と称される花火大会や歌謡ショー、ダンス、バンド演奏などのステージショーなど盛りだくさんのプログラムが浦河の夏を彩ります。地元で活動するダンスチームやフラダンス、浦河高校吹奏楽局、勇み駒太鼓のステージなどで夏の浦河を盛り上げます。
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黄金岬

積丹町
美国港の先から海へ突き出している黄金岬。展望台には、岬の正面にある宝島に伝わる悲恋伝説が由来の自然遊歩道「チャシナの小道」を通って行くことができます。展望台から見渡すコバルトブルーの日本海と険しい断崖絶壁が続く海岸線は、感動の絶景。また美しい朝日を見ることができる名所としても知られています。また、美国のシンボルである宝島は釣りやダイビングの人気スポット。上空からみるとハートの形をしています。
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~秋のふかがわライスカーニバル~こめッち新米&そばフェスタ2024

深川市
深川市の基幹作物であるお米と全国第2位の生産量を誇るそばを中心に、市内で生産された農産物・特産物の「地産地消」の取組を推進するため、こめッち新米&そばフェアを開催します。新米を使った炊き立てご飯を振る舞う他、新米に合うおかずを多数用意。また、今年収穫したばかりの新そばを会場内で堪能できます。その他にも、お米すくいや野菜の袋詰め販売など盛りだくさんの内容となっており、豪華ステージイベントも実施予定です。
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北海道マラソン2025

札幌市
札幌の夏の最後を盛り上げる「北海道マラソン」が今年も盛大に開催されます。定員20,000人のランナーがエントリーする超ビッグな大会となります。大通西4丁目(駅前通)、すすきの、北海道大学、北海道庁赤れんが庁舎(前庭)など札幌の有数観光スポットを駆け抜ける、毎年人気のマラソン大会です。
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第26回 ながぬまマオイ夢祭り

長沼町
長沼町の一大イベント「ながぬまマオイ夢祭り」が今年も開催!過去開催していた一本橋を向かい風の中突き進む競技「やませ」がリニューアルしてメインイベントに帰ってきました。優勝者には賞金10万円!その他にも、「頭(ズ)キーーンカップ(かき氷の早食い大会、子どもの部のみ)」やスタンプを集めてビンゴカードをゲットして参加できる「集めろ!スタンプでビンゴ!」でも豪華景品を多数取り揃えております。さらに、長沼町の特産品「ジンギスカン」を堪能できるブースや自衛隊車両の展示、子ども縁日、長沼百年太鼓保存会や長沼町勇獅子舞保存会のステージイベントを始め、長沼町産新鮮野菜の詰め放題やおでんの無料配布、たくさんの露店やキッチンカーなども並びます。ぜひ、家族や友人などお誘いあわせの上、ご来場ください。
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第24回 三笠北海盆おどり

三笠市
三笠市幾春別の炭鉱街で唄われた「べっちょ節」が、昭和に入り「北海炭坑節」になり、さらに現在の全国的にも知られる「北海盆唄」へと変化したと言われています。そのような歴史もあり、三笠の盆おどりは無形文化として北海道遺産にも登録されています。伝統的に三層に高く組まれた櫓、その周りを幾重にも囲んで踊る様子は壮観。三笠民謡連合会をはじめ北海盆唄全国大会で優勝をした北海盆唄の唄い手さんらの唄声が会場に響きます。納涼花火大会は約660発の花火を櫓越しに眺めることができます。恒例の石炭カツギレースを2日間実施するほか、ステージショーやみかさ盆ランタンなど充実した3日間です!

