検索結果(894件)
-
第53回 星の降る里・芦別健夏まつり

芦別市
2日間に渡って開催される健夏まつり。祭りのメインでもある初日に行われる健夏山笠は、777年以上の伝統がある博多祇園山笠振興会から「北の山笠」として唯一認められています。水法被に締め込み姿の屈強な男性たちが、重さ約1トンもの山笠を舁いて街中のコースを疾走する姿は迫力満点!2日目に駅前で繰り広げられる健夏おどりは、踊り子が華やかな色とりどりの衣装で練り歩きます。
-
第39回ひまわりまつり

北竜町
夏を代表する花“ひまわり”が、約23ヘクタールもの広大な土地に咲き誇る北竜町。夏の日差しをいっぱいに浴びたひまわり畑をバックに家族やカップル、友人たちと写真を写せば、この夏最高の思い出になること間違いなし!約24種類のひまわりが咲く“世界のひまわりコーナー”や“ひまわり迷路”は毎年人気のスポットになっています。
-
2025ふかがわ夏まつり

深川市
石狩川河川敷にて「2025ふかがわ夏まつり」が開催されます。屋台広場がオープンするほか、スローフードフェスタやステージショーなどを行う予定です。空知エリア最大級の打ち上げ花火大会も開催されます。深川のグルメと豪華絢爛の花火を堪能してください!
-
PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル札幌)2025

札幌市
世界から集まった若手音楽家が一流音楽家の指導のもと、様々なスタイルのコンサートでその実力を発揮します。街中でカジュアルに楽しむアンサンブルから、ホールで体感する本格的なオーケストラなど、多くのコンサートが札幌を中心に開催されます。おすすめは札幌芸術の森・野外ステージで行われる「ピクニックコンサート」。解放感のある緑豊かな会場で気軽にのんびりと音楽を満喫できる北海道ならではのコンサートです。
-
小樽ライトアップ散策ガイドツアー

小樽市
「北のウォール街」。国際貿易港に指定され北海道経済の中心地として栄えた小樽の色内大通りには、当時の栄華を色濃く伝える古い建物が数多く残されています。「小樽ライトアップ散策ガイドツアー」では、おたる案内人のエキスパートが、「日本銀行旧小樽支店」や「旧三菱銀行小樽支店」など歴史的建造物を巡り、美しくライトアップされた夜の小樽を案内してくれます。旧国鉄手宮線を出発し、運河プラザで解散する約1時間のツアーは、予約なしで参加費も無料。誰でも気軽に参加できるので、夏の小樽で幻想的な夜の街並み散策を楽しんでみませんか?
-
北一ヴェネツィア美術館

小樽市
中世ヴェネツィア貴族の華やかな空間が広がる美術館。展示室ではヴェネツィアを代表する巨匠たちによる、約3千点のヴェネツィアガラスと家具調度品を鑑賞することができます。また「貴族体験&記念撮影」はドレス体験とカーニバル体験ができる人気コーナー。ドレス体験は華麗なドレス姿で、カーニバル体験はお祭りにちなんだカラフルな衣装で記念撮影ができます。「小樽にいながらヴェネツィア旅行」をお楽しみください。
-
サマーフェスタ2025 in 洞爺湖

洞爺湖町
地元学生による吹奏楽や忍者ショー等、多数のアーティストによるさまざまなステージや、屋台なども出店。夏らしいイベントが盛りだくさんです。ちびっこボルタリング体験、エアー遊具もあり子供も大人も楽しめるイベント盛りだくさん!家族・友人と楽しもう!ロングラン花火大会の終了とともに祭りが終わるので、迫力満点の花火も楽しめます。
※内容は一部変更となる場合があります -
スカイバスニセコ<2025年休止>

倶知安町
2022年から運行を開始した屋根なし2階建ての「スカイバスニセコ」が今年の夏も登場します。爽やかな夏の風や香り、音など、オープントップで開放的なスカイバスだからこそ感じられるニセコの魅力に出会えるはず。昼間は美しく雄大な羊蹄山を望みながら景色に溶け込む「ニセコパノラマ号」、夕暮れの神秘的な風景に出会える「ニセコナイト号」が、ひと味違うニセコへと運んでくれます。
-
奥定山渓カムイの森-定山渓ファーム-

札幌市南区定山渓
イチゴやサクランボ、りんご、プルーン、プラムなどの収穫体験や、ジップラインやツリートレッキングなどアクティブに楽しむこともできる人気の観光果樹園です!最高地点10mの高さでいくつもの障害を越えながら進むツリートレッキング、最長約100mのワイヤーを滑り降りるジップラインがあり、初級コースと上級コースに分かれているので初めてでも安心。アクティビティの後は定山渓ファームオリジナルの“若鳥半身焼きバーベキュー”や季節限定のお楽しみスイーツなどを楽しんで。
-
第34回 YOSAKOIソーラン祭り

札幌市
例年全国から多くのチームが参加し、熱い演舞を繰り広げるYOSAKOI(よさこい)ソーラン祭り。北海道の初夏を告げる一大イベントとして、今年は34回目を迎えます。各チームの熱い演舞をお楽しみください!
-
支笏湖チップまつり〜第75回支笏湖湖水まつり〜

千歳市
日本屈指の透明度を誇るカルデラ湖・支笏湖で開かれるお祭りです。支笏湖名物「支笏湖チップ」の塩焼きやアコースティックライブ、アイヌ古式舞踊披露などのステージ行事も開催予定です。また、子どもが楽しめるクラフト体験などもあるのでご家族揃ってお出かけください!
-
第53回あつま田舎まつり

厚真町
厚真町最大の祭り「あつま田舎まつり」は、子どもから大人まで楽しめるイベントが盛りだくさん。外で食べるとますます美味しい、名物となっている草原焼きは炭とコンロは無料貸し出し。初日は約1,000発の打ち上げ花火を予定しています。両日ともステージショーをはじめ様々な催し物を用意!見て食べて楽しめる初夏の厚真へ遊びに行こう!
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第情報更新予定です -
第45回 千歳JAL国際マラソン

千歳市
「全国ランニング大会百撰」に何度も選出されている人気のマラソン大会。千歳川や支笏湖など自然に囲まれた千歳市を走るコースは、スタートから34km地点までは未舗装の林道が続き、選手たちは森のトンネルの中を駆け抜けていきます。新緑の6月、森林浴ランは爽やかな体験となるはず!
-
2025白老牛肉まつり

白老町
白老町のイベントを代表する「白老牛肉まつり」は、毎年2日間で約5万人が来場する人気のグルメイベント。黒毛和牛フェス、数量限定の黒毛和牛の丸焼きも味わえます!新鮮な海産物や野菜など多彩な店舗も集結しますよ。お得な前売り券を購入して、美味しい牛肉を堪能しよう!
-
春の三笠鉄道村まつり

三笠市
三笠鉄道村のゴールデンウィークイベントが今年も5月3日~5月5日に開催されます!ちびっこが楽しめる射的などの縁日コーナー、ビンゴ大会、会場が盛り上がる大道芸のステージショーなど盛りだくさんの3日間。キッチンカーもやってくるので、たっぷり遊んで楽しい休日を!
-
2025ほべつ道民の森 つつじとアスパラの春まつり

むかわ町
5月3日・4日に、ほべつ道民の森で行われる春まつり。会場内のつつじ園には、エゾヤマツツジをはじめとする約15種類・1万2千本におよぶつつじが約1カ月間かけて咲き誇り、賑わいを見せてくれます。また、自慢の旬のグリーンアスパラガスや旬の山菜の直売のほか、つつじ苗木などの販売もあります。恐竜の街穂別らしく、化石クリーニング体験もできます(1回1,000円)。
-
「壮瞥公園」の梅林

壮瞥町
約8万6000平方mの面積を誇る『壮瞥公園』は、知る人ぞ知る「梅の名所」です。洞爺湖畔を見下ろす側の斜面には、約2万平方mにわたって梅林が広がり、5月中旬頃に淡いピンク色の花をほころばせます。小高い山に位置する『壮瞥公園』は洞爺湖周辺屈指のビューポイント。洞爺湖はもちろん、その中央に浮かぶ中島、そしてその向こうには名峰・羊蹄山を望みます。梅の花の季節、羊蹄山はまだ残雪を冠した白い姿。梅林越しに、これらが同時に目に飛び込んでくるなんて、なんとも贅沢! 視線を振れば、さらに昭和新山や有珠山までも見渡せる絶景スポットなのです。花のピークには、プロアマ問わず大勢のカメラマンが集まるというのもうなずけます。
-
第58回 優駿の里 浦河桜まつり

浦河町
まるでトンネルのように道路の両脇を桜が彩る「優駿さくらロード」。隣接するうらかわ優駿ビレッジ「アエル」では今年も盛大にお祭りが開催されます。エゾヤマザクラの並木・約3㎞のライトアップもあります。うらかわ特産品抽選会や無料のカニ汁提供(1人1杯まで)、ステージショーやワークショップなど、のどかな景色の中で花見と多彩な催しを楽しもう!
-
第54回とようらいちご豚肉まつり

豊浦町
地域ブランドとして商品登録された「豊浦いちご」と「とようらポーク」、海産物、野菜などの農産物が手ごろな値段で購入できるほか、毎年大好評のジャンボ鍋や生ビール、焼き鳥など美味しいものがいっぱい!特産品である「いちごワイン」や豚の丸焼き(試食販売)の試飲・試食コーナーも設置。また、来客者に楽しんでもらうステージなど盛りだくさん予定しています。初夏の訪れとともに旬の食材を味わってみませんか?
★ いちご販売数は数に限りがあるため並んでもご購入できない場合があります。また、来場者が多くなった場合は入場をお断りすることがあります。ご了承ください ★ -
第37回おたる運河ロードレース大会

小樽市
小樽運河周辺の新旧調和のとれた美しい街並み、自然の風景を眺めながら、初夏のさわやかな風を切って走る爽快感をあなたも楽しんでみませんか。コースは2.3km、5km、10kmの3コース。自分の力に合わせて参加しましょう(中学生は5kmのみ、小学生は2.3kmのみとなっています)。
-
びばいさくら2025

美唄市
およそ2000本の桜が咲く東明公園は、日本最北のソメイヨシノ群生地として知られているお花見の名所です。見頃に合わせて開催される「びばいさくら」では、打ち上げ花火やさくらのライトアップ、飲食販売なども行われます。
-
ひらおか梅まつり2025

札幌市清田区
札幌随一の梅林で催される恒例イベント『ひらおか梅まつり』。広さ約6.5万平方メートルの敷地に、約1200本もの梅の木が植栽されている札幌市内最大の梅林は、毎年10万人以上もの花見客で賑わいます。臨時売店「ひらおか梅ほんぽ」では、人気の梅ソフトをはじめ、梅にちなんだオリジナル商品が期間限定で販売される予定です。
-
第62回しずない桜まつり

新ひだか町
日本の道百選・さくら名所100選・北海道遺産などにも選ばれた二十間道路桜並木で「しずない桜まつり」が開催されます。エゾヤマザクラを中心に約2000本以上が咲き誇る、幅二十間(36m)・直線約7kmという日本屈指の桜の名所を会場に、出店や特産品の販売が行われます。
-
あかびら春らんまんフェスタ

赤平市
赤平市の楽しい春のお祭りがJR赤平駅直結の赤平市交流センターみらいにて開催されます。館内1階エントランスでは洋ランの販売、2階では赤平市をはじめ周辺地域の人気パン屋さんが出店。赤平市の逸品を集めた「いっぴんマルシェ」や講師に池坊光明流清美会家元を迎えた体験教室(有料・先着/ハーバリウム制作教室・魔法のお供え花制作教室)、らんの展示も。会場前広場ではキッチンカーが集結しグルメも楽しめますよ!
-
大八栗原蒲鉾店 本店

小樽市
地元客だけでなく、「小樽に行ったら、栗原さんのかまぼこ」という遠方からのファンも多いかまぼこ店です。ふわっとした口当たりと後味の良さは、手づくりかまぼこならでは。ハレの日に食べたい板付きかまぼこなどの伝統的な商品はもちろん、根強い人気を誇るのが、約15種類ほどの揚げかまぼこです。保存料を使わないえぐみのない味わいは、スケトウダラを中心に、イトヨリダイやアゴなどの味の良い魚や、有機肥料で育てた甘みのある野菜などを原料に毎日手作りしているから。揚げ油は原料の味を邪魔しないサラダ油を選び、味が馴染むように半分交換、全部交換を繰り返しながら使用しているそう。冷めてもおいしくいただけますが、特にパンでくるんだ「パンロール」はオープンで温め直すのがおすすめです。
-
夕張バリバリメロンラン2025

夕張市
今年で4回目を迎える『夕張バリバリメロンラン』。コースは小さなお子さまでも走れ、昭和レトロな映画看板のあるキネマ街道を走る5㎞コースと、幸福の黄色いハンカチ想い出ひろばや旧夕張支線を並走、夕張の大自然を感じながら走る10㎞コースの2コース。夕張の街を走って満喫した後は、最盛期の夕張メロンを贅沢に半玉食べられます!地元店舗が出店する「夕張マルシェ」の開催や、抽選会、ステージイベントを予定し、仮装ランナーの表彰式などのお楽しみ盛り沢山のイベントです!
-
北海道鉄道技術館

札幌市東区
昭和62年4月、北海道における鉄道技術の歴史と文化を後世に伝えるため、地域に密着した鉄道工場として開設されました。昭和63年に「さっぽろ・ふるさと文化100選」、平成16年に「札幌苗穂地区の工場・記念館群」として北海道遺産に選定。平成19年には地域活性化に役立つ「近代化産業遺産」にも認定されています。また、平成22年に歴史的文化価値の高い鉄道遺産として、準鉄道記念物の指定を受けました。館内にはキハ82の運転台や同工場で改造制作したリゾート列車「アルファコンチネンタルエクスプレス」の運転台、北海道初の「赤い電車」と言われた711コーナーなど、苗穂工場で開発・製造を手掛けた鉄道車両や技術的資料を展示。ジオラマや体験コーナーなどもあり、鉄道好きの聖地として愛されています。
-
定山渓ネイチャールミナリエ~JOZANKEI NATURE LUMINARIE

札幌市南区定山渓
国立公園に位置する札幌定山渓温泉。温泉街にある自然散策路を舞台に、都会の光とは違う、ここだけの輝きをイルミネーションやプロジェクションマッピングで繰り広げるライティングパフォーマンス。プロデュースは気鋭のクリエイティブ集団 NAKED。木々の香りや川のせせらぎ、虫の声と共に、「自然散策路の神秘的なエンターテイメント」をお届けします。豊かな自然の大切さを気づかせてくれるでしょう。
-
ハローキティ ハッピーフライト

千歳市
キャビンアテンダントになったハローキティと一緒に、世界のあちこちで待っているサンリオキャラクターを訪ねながら世界を一周!ハローシアターでは立体感溢れる映像演出をお楽しみいただき、各エリアでは充実のフォトスポットや様々な仕掛けで遊ぶことができます!さあ、ハローキティと楽しい世界旅行へ出かけましょう!
-
小樽公園

小樽市
エゾヤマサクラやソメイヨシノなど、約650本の桜が咲き誇るこの公園は、満開時には多くの花見客でにぎわいます。明治26年(1893年)に開園した歴史のある公園で、桜のほかにも、「小樽市の花」であるツツジが、色とりどりにあふれるほどの花を咲かせ、散歩にも、写真撮影にも小樽市民の憩いの場として親しまれています。約23.5haもある小樽公園には総合体育館や、小樽市公会堂、市民会館が点在しています。
