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第70回とまこまい港まつり

苫小牧市
来場者数(2024年)延べ344,000人を動員した苫小牧の夏の風物詩「とまこまい港まつり」が開催決定!メイン会場の中央公園では約130店舗の出店が立ち並び、苫小牧名物やお祭りならではの味覚を楽しむことができます。ビアガーデンや、子どもたちに人気のアトラクションなど、ご家族連れから会社の同僚やご友人まで幅広く楽しむことができるお祭りとなっています。また、メイン会場ではステージイベントも行われ、お笑いライブや歌謡ステージ、子どもに人気のヒーローショーなども開催。祭り2日目の土曜日には市民おどりや漁港区にて花火大会が行われ、3日目の日曜日にはマーチングフェスティバル、ポートカーニバルも開催されます。
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第40回 蘭越町納涼盆踊り大会

蘭越町
蘭越町ではお盆の帰省時期に合わせ、夕方から「蘭越町納涼盆踊り大会」を開催します。会場は、同町のアンテナショップでもある「街の茶屋」駐車場。ビアガーデンや盆踊り・仮装盆踊りで盛り上がります。浴衣で踊った方にはプレゼントを進呈。また、仮装盆踊りは豪華景品をもらえるチャンスも!
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第52回いわない怒涛まつり

岩内町
岩内町の夏を熱く盛り上げる「いわない怒涛まつり」。毎回多彩なプログラムで怒涛の盛り上がりを見せるこのお祭り、毎年好評の花火大会は1日目に開催されます。2日間を通して参加型のステージイベント、地元ならではのお店が集まる「たら福」屋台村、キッズコーナーが常設されます。
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第42回 共和かかし祭

共和町
“かかしのふるさと共和町”で毎年開催される夏の一大イベント「共和かかし祭」。「かかしコンクール」では会場に約100体の個性的でユニークなかかしが並び、訪れる人々は思わず笑みをこぼします。かかしコンクール、白熱するばん馬競技大会のほか、ステージではキャラクターショーなど家族で楽しめるプログラムが盛りだくさん!また、特産品の「らいでんメロン」など共和町の農産物の試食・即売会、馬鈴薯詰め放題イベントや祭りの最後には共和町合併70周年を記念し約2,000発の打上げ花火も!北島兄弟さんらの歌謡ステージは会場が異なり、共和町生涯学習センター体育館で行いますのでお間違いなくご来場ください。
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きたむら田舎フェスティバル2025

岩見沢市
岩見沢の北村地区で開催される夏祭り。沼に設置されたいかだをわたるレースや、水風船をヘディングで割る競技などユニークなイベントで大盛り上がり。多彩なライブパフォーマンスやグルメも大集合。花火大会は北村ふれあい公園の沼地から30分間で3,000発が連続して打ち上げられ迫力満点。
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第2回ちっぷべつ夏まつり

秩父別町
秩父別町の夏の一大イベント「ちっぷべつ夏まつり」が8月9日(土)にふれあいプラザ周辺で開催します。子どもが喜ぶ自衛隊車両、消防車両、警察車両などの働く車の展示やアンパンマンのキャラクターショーなどを実施!ご当地グルメ「緑のナポリタン」は特産品のブロッコリーとトマトを使用した料理で味は絶品です。ご家族そろってお出かけください。
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第53回アポイの火まつり

様似町
太平洋と日高山脈、そしてアポイ岳とに囲まれた自然美豊かな様似町。そのアポイ岳の名に由来する「山頂の祭壇で天を焦がさんばかりに火を焚き、鹿の豊猟をカムイに祈った」という言い伝えを再現しているお祭りがアポイの火まつりです。ダンスサークルによる発表やキッズよさこいソーランなど、多彩なイベントがまつりを盛り上げます。毎年大盛り上がりの歌謡ステージも開催されますよ。
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さっぽろ八月祭2025

札幌市中央区
今年で9回目となる「さっぽろ八月祭2025」は、地元の主役である近隣のオフィスワーカーを中心に、多くの市民・観光客の皆様にご来場いただく札幌駅前通地区の夏祭りです。スペシャルゲストに音楽家・大友良英氏を迎えた、「さっぽろ八月祭スペシャルビッグバンド」による迫力の生演奏をバックに、「さっぽろ八月祭盆踊り隊(愛称:ぼんどりん)」と共に、唄って・踊って・くつろいで、短い夏のひとときを心ゆくまでお楽しみください。
会場を彩る大風呂敷や、みんなで楽器を持ち寄って演奏する「オーケストラSAPPORO!」など八月祭ならではコンテンツをお届けします。また、個性あふれる人気のキッチンカーが並び、お祭りに欠かせないグルメもお楽しみいただけます。 -
あびら夏!うまかまつり

安平町
美味(うま)い食べ物、上手(うま)い芸、馬(うま)産地と、安平町の“うま”にこだわったイベントです。アサヒメロンなど、町内の美味い味覚が勢揃いするほか、ダンスや太鼓演奏などの上手い芸によるステージショー、馬産地ならではの「ポニーサイクル」などの来場者参加型のアトラクションを多数用意。ちょっと贅沢なメロン早食い競争など、うれしいイベントもあります。初日の前夜祭では花火大会、翌日の本祭には「お笑いコンビ響(ひびき)」や、あのレジェンド声優の声ものまね漫才でお馴染みの「アイデンティティ」等も登場!
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第41回 仁木町さくらんぼフェスティバル

仁木町
仁木町特産の“さくらんぼ”が旬を迎える時期に合わせ開催される「さくらんぼフェスティバル」。旬のさくらんぼの即売や、毎年恒例の“さくらんぼ種飛ばし大会”には、大人男女・各50名、子供男女・各50名の計200名が挑戦します!優勝すると大人は賞金3万円と副賞、子供には5千円図書カードと副賞が贈呈されます。その他約20店舗の飲食店が並び、郷土芸能やビンゴゲーム他、催しもたくさん。食べて観て参加して、お子様からお年寄りまで楽しめるイベントです。
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第36回名水の里きょうごく しゃっこいまつり

京極町
羊蹄山と大自然が作り出すおいしく冷たい水。こんこんと湧き出る噴き出し公園の湧水は、「名水百選」にして「北海道遺産」に選ばれるほど。夏も冬も絶えることなく湧き出る自然の恵みに感謝して、京極町ふきだし公園を会場に「名水の里きょうごく しゃっこいまつり」が開催されます。お祭り当日は“かき氷早食い競争”や“餅まき”などの楽しいイベントを予定。大道芸やスペシャルステージも予定されているので、大人から子どもまで楽しめます。毎年多くの人が訪れるこのお祭りで、おいしく楽しく“しゃっこい”体験をしてみては。
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第59回おたる潮まつり

小樽市
今年で第59回を迎える「おたる潮まつり」は、小樽の歴史や文化を次世代に伝承し、小樽の発展を祈念する契機として始まったお祭りです。初日の「潮ふれこみ」で開幕し、2日目は華麗な踊りが繰り広げられる「潮ねりこみ」が、最終日には「神輿パレード」「大花火大会」が行われます。
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ゆにガーデン

由仁町
15のテーマガーデンが広がる園内では、色鮮やかな四季折々のお花やハーブが訪れる人々を楽しませてくれる散策型の庭園です。8月下旬頃から緑色のコキアが見頃となり、秋には北海道最大級の32,000株のコキアの紅葉が目の前に鮮やかに広がります。また、カフェテリアバジルでは、地元由仁町と栗山町でつくられた熟成さつまいも「由栗(ゆっくり)いも」のソフトクリームが人気です!
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仁木フルーツ&ワインマラニック2025

仁木町
今回で5回目の開催となる「仁木フルーツ&ワインマラニック」は、仁木町内の豊かな自然のなかをゆったりと走りながら、町内で生産されるおいしい果物や野菜、上質なワインなど、仁木町ならではの最高の素材を楽しめるイベントです!風光明媚な仁木町の果樹園やワイナリーを中心としたコースを巡り、途中のエイドステーション(給水ポイント)では、仁木町産の果物や野菜、ジュースやワインを準備してランナーを迎えます。また、ゴール地点には飲食ブースも設けておりますので、最後までお楽しみいただけます!
※ゴール後の飲食等は参加料に含まれません
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小川農場

千歳市
「孫に食べさせたい野菜」をモットーに、その日の朝に採れたイチゴ、とうもろこしなどを扱う、野菜と果物の直売所(5月~10月まで)です。期間限定で販売される「つみたていちごのパフェ」や「採れたてとうもろこしのパフェ」が好評!特に「けずりいちご」が人気です。イチゴ狩りは路地(6月下旬から7月初旬)で食べ放題が出来ます。広大な畑には約4万本ものひまわりが植えられ、見頃を迎える8月上旬から8月中旬はひまわり迷路が人気。迷路の中に隠されている4カ所のスタンプ所をすべて通過して出てこられた方には、ガラポンに挑戦することができ、出た色に応じて採れたての野菜などが当たります。親子で、友人同士でクリアを目指して!
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鵡川大漁地蔵尊大祭 花火大会

むかわ町
「イモッペさん」の愛称で親しまれているお地蔵様を奉って、180年以上続いている歴史あるお祭り。「イモッペさん」は、円空の作とも伝えられ、地元の人びとが一世紀以上が過ぎた現在も大切にまつられています。鵡川大漁地蔵尊大祭は毎年8月23日、24日の2日間にわたって開催されます。なかでも23日の花火大会は、趣向を凝らした、いくつもの花火が夜空を照らし、人びとの様々な願いを祈願しているかのようです。
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千歳市民花火大会

千歳市
陸上自衛隊北千歳駐屯地内 スキー山横を会場に、「千歳市民花火大会」が7月26日(土)に開催されます。華やかで迫力あるスターマインを中心に花火を打ち上げます。約4000発の花火が千歳の夏の夜空を鮮やかに彩ります。
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第14回小樽がらす市

小樽市
北海道最古の鉄路が残る「旧国鉄手宮線」に市内外からガラス工房などが集結し、ガラス製品の展示販売や制作体験が行われます。今年は令和元年以来の夜間開催を行います。会場では風鈴トンネルが涼しげな音色を響かせます。また、市民がデザインしたグラスをガラス職人が実際に造形する「グラスデザインコンテスト」の作品も展示されます。小樽の夏を鮮やかに彩る「小樽がらす市」をぜひご堪能ください。
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さっぽろ羊ヶ丘展望台 ラベンダー刈り取り体験2025

札幌市豊平区
6月下旬から見頃を迎える約1,000株のラベンダー。さっぽろ羊ヶ丘展望台にある1,200平方メートルもの広大なラベンダー畑で「ラベンダー刈り取り体験」のイベントを開催します。刈り取り体験は無料で、お1人様50本程度まで持ち帰ることができます。刈り取ったばかりのフレッシュな香りを放つラベンダーはご家庭で他の植物と組み合わせて、ナチュラルスワッグ作りもおすすめです!ちびっ子向けにストライダー体験、期間限定のラベンダーソフトクリームも楽しめます。レストランではジンギスカンも食べられるので、この機会にぜひご家族揃ってお出かけください!
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福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン

札幌市中央区
札幌の夏の風物詩ともいえる、大通公園を舞台としたビアガーデンが今年も開催いたします!4大ビールが飲めるのはそれぞれ5丁目(サントリー)、6丁目(アサヒ)、7丁目(キリン)、8丁目(サッポロ)。海外のビールを堪能できる「世界のビール広場」は10丁目、11丁目には本場のドイツビールが味わえる「札幌ドイツ村」が登場します。さわやかな夏空の下、おいしいビールと料理で楽しい時間をお過ごしください。
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2025さっぽろ夏まつり(第72回)

札幌市中央区
今年で72回目を迎える札幌の夏の風物詩。大通公園に約1カ月間出現する日本最大のビアガーデン「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」では爽やかな夏空の下、おいしいビールと料理を楽しめる。その他、北海盆踊り、札幌狸小路商店街の狸まつり、すすきの祭りなど多くの協賛行事が行なわれ、札幌の夏を活気づけます。
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つきがた夏まつり

月形町
月形町の花火大会は、花火の打ち上げ地点の近くから観覧できるので、「大迫力で花火が観られる!」と毎年好評です。お祭りではパフォーマーによるショーやメロン等の農産物即売会などの他、 子ども広場(ふわふわ)もありチビッ子が喜ぶ催し物も。その他、楽しいイベントを企画中なのでぜひお楽しみに!
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TxT GARAGE 第13回真駒内花火大会

札幌市南区
花火・照明・炎、そして音楽をミックスした新しい形の花火大会が、今年で13回目を迎える「真駒内花火大会」です。世界各地の音楽花火コンクールで活躍する「日本橋丸玉屋」、全国の花火競技会で内閣総理大臣賞を何度も受賞する「紅屋青木煙火店」が今年も打ち上げ!大迫力の花火大会をお楽しみください!
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第57回北海ソーラン祭り

余市町
全国的に有名な北海道の民謡「ソーラン節」の発祥の地・余市町で、毎年7月の第1土曜日に「北海ソーラン祭り」が開かれます。北海ソーラン太鼓の演奏や園児たちを中心としたソーラン踊りが会場内で輪の形で行われます。また、地元中学校による吹奏楽等や出店などもあり毎年地元の人をはじめ多くの観光客で賑わいます。
※昨年度行われた花火大会の実施はありません -
第42回 むかわ町穂別流送まつり

むかわ町
かつて穂別を流れる鵡川の上流で木材搬出のために行われていた原木流送を、穂別の文化の一つとして考え、復活させたのが「全道人間流送競技大会」です。今年の大会は、陸上コースでの開催を予定しており、原木流送に見立てて、陸上に並んだ人々の背中や肩の上を船頭が走り、160m先のゴールを目指すタイムレースです。第33回大会より、男女混合部門が新設され、男性だけではなく、女性も競技に参加して大会を盛り上げています。年齢・性別を問わない「丸太切り競技大会」も行われます!夏祭りやメロンの即売会などもあり、穂別の夏の風物詩となっています。
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大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」

札幌市
北海道の「名産」「物産」「観光」「体験」など再発見できる『大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」』が2025年8月23日・24日に開催されます。地元でしか味わえない逸品や知る人ぞ知る名産品など北海道のありとあらゆるものがプレミストドームに大集結します!北海道の魅力をまるごとギュッとドームに詰め込んで、「見て、食べて、遊んで」北海道の魅力を感じる2日間。今年も大和ハウス プレミストドームへおでかけしよう!
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新ひだか町みついし蓬莱山(ほうらいさん)まつり2025

新ひだか町
町民によるステージイベントや出店コーナー、三石牛が食べられるバーベキューコーナーなど家族連れやグルメファンも楽しめるお祭りです。新ひだか町三石本町出身のシンガーソングライター阿部卓馬さん、日高町出身在住のシンガーソングライターこばしひなさんも登場します。ぜひ楽しみに!
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2025 いわみざわ彩花(サイカ)まつり

岩見沢市
バラやハマナスが咲き誇る『いわみざわ公園バラ園』、約1万2千株のあやめや花菖蒲が一面に広がる『あやめ公園』など、色彩豊かな花々が岩見沢の初夏を彩ります。7月5日(土)は駅東市民広場公園にて、伝統ある岩見沢観光踊りを実施。キッチンカー出店や農作物の販売も行います。7月26日(土)には北海道グリーンランド遊園地にて、彩花まつり花火大会を開催。また、フォトコンテストを開催し、岩見沢のお花や魅力のつまった写真を募集します。
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第33回北海盆唄全国大会

三笠市
北海盆唄(ほっかいぼんうた)とは、北海道の盆踊り(北海盆踊り)で使用される民謡の一つで、三笠市幾春別(いくしゅんべつ)が発祥の地とされています。三笠市では発祥の地をアピールするべく、毎年7月に年代別4部門の全国大会が開催され、優勝を目指して熱戦が繰り広げられます。三味線や太鼓、尺八の演奏に合わせた出場者たちの自慢のノドを聞いてみませんか?
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THE 祭 2025~愛と感謝の祭~

砂川市
「THE祭」は、毎年7月に砂川オアシスパークを会場に開催される“踊り”の祭りです。2001年に、どんなルールにも縛られず自由に“踊り”を踊れる祭りを創りたいと、踊り子たちの手によって創り出されました。踊りの感動で繋がれた輪は全国に拡がり、今では道内外から多くの人々が集うイベントに。昨年に引き続き、ダンス世界大会Jr.部門4連覇&大人部門初優勝の『CHIBI UNITY』等がスペシャルステージに登場(観覧有料)。パワフルなステージをぜひこの機会に!
