検索結果(902件)
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2025さっぽろホワイトイルミネーション(第45回)

札幌市中央区
今年45回目を迎えるさっぽろホワイトイルミネーション。メイン会場となる大通会場のオブジェは一部自家発電で点灯しており、燃料には家庭などから回収された食用油から作られるバイオディーゼルを使用。美しいだけではなく、環境にもやさしいイベントです。南北に広がる駅前通の光と、東西に延びる大通公園のきらめき。幻想的な光景を楽しめます。
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2025さっぽろ菊まつり(第63回)

札幌市
1963(昭和38)年より開催されている「さっぽろ菊まつり」は今年で63回目。道内最大の規模を誇り、愛好家が丹精こめて育てた菊が毎年約800~1000点ほど出品・展示され、花の大きさや造形の美しさなどを審査・表彰を行います。札幌駅前通地下広場がメイン会場となり、見事に開花した菊が通行人の目を楽しませてくれます。さっぽろ地下街オーロラタウンのオーロラスクエアでは菊花総合花壇「オーロラ花壇」を設置、ほくほく札幌ビルでは菊花の特別展示や「花」をテーマとする文化作品展示を行います。
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2025ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo(第24回)

札幌市中央区
札幌市の姉妹都市であるミュンヘン市の冬の風物詩、クリスマス市を再現した「ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo」が今年も開催されます。ドイツ音楽ステージやショーなどクリスマスムード満点のイベントを開催し、ワークショップも用意。フードブースでは肉料理やワインなど本場ドイツを彷彿とさせる美味しい一皿を楽しめます。店舗により定休日があるため公式ホームページを確認のうえ、ぜひこの期間をお見逃しなく。
※内容は一部変更となる場合があります。詳細は公式ホームページをご確認ください -
サッポロファクトリークリスマスイルミネーション

札幌市中央区
今年も、広尾サンタランド(北海道広尾郡広尾町)から寄贈された、高さ約15メートルのトドマツを約5万個のLEDライトと約1,500個のオーナメントで装飾します。毎日16:00から1時間ごとに、約5分間の音楽と光のショータイムを開催し、煌びやかで幻想的な世界へと観る人を誘います。
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第44回アシㇼチェㇷ゚ノミ ―新しい鮭を迎える儀式―

札幌市
毎年9月の中旬に豊平川河川敷で開かれる「アシㇼチェㇷ゚ノミ」は今年で44回目。“アシㇼチェㇷ゚”とは、アイヌ語で新しいサケを意味し、海から川に遡上してくるサケたちは、アイヌの方々にとって最も大切な自然の恵みとされています。1982(昭和55)年、約100年ぶりに「アシㇼチェㇷ゚ノミ」を復活させ、現在まで継続して行われています。
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とうや湖ぐるっと彫刻公園

洞爺湖町
洞爺湖をぐるっと囲む43kmの湖畔に国内外の彫刻家56人、58基の彫刻作品が設置されています。道が続いているので、湖巡りと一緒に彫刻鑑賞を楽しんで。具象、抽象と作風は様々ですが、どれも作家の個性が強烈に表現されたものばかり。周囲の緑や湖水を背景に、大自然とアートが響き合い、雄大な景色を創造しているようです。天気や日射しによって作品の印象が変化するのも面白い。感性が刺激されて、ワクワクの湖畔巡りができそう。
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いわみざわ秋まつり(岩見沢神社秋季例大祭)

岩見沢市
毎年9月14日から16日にかけて開催される「いわみざわ秋まつり」。五穀豊穣を感謝する岩見沢神社の秋の例祭です。岩見沢神社境内と隣の東山公園で開催され、周辺には道内各地から200軒以上の屋台・露店が集まります。神輿渡御なども行われ、夜が更けるまで多くの人で賑わいます。
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洞爺湖温泉イルミネーションストリート・イルミネーショントンネル

洞爺湖町
洞爺湖温泉街から湖畔へと続く道は、約1万2千球の青や白の美しい光に彩られ、冬色の幻想的な世界へとその風貌を変えます。夏の開放的なリゾートムードとは一転し、クリスマス色いっぱいの神秘的な空間が広がっています。また11月からは、温泉街中心部に全長70mのイルミネーショントンネルも出現し、キラキラと美しい電飾に囲まれた自分たちだけの世界を遊歩することができます。恋人たちはもちろん、お子様をお連れのご家族にも人気の、冬の一大スポットになっています。
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旭山記念公園・夜景

札幌市
1970(昭和45)年に札幌市創建100周年を記念して開園した、自然豊かで開放的な公園です。市街地からほど近く、標高137.5mに位置する展望台からは石狩平野や日本海・札幌市内を眼下に望めます。園内中央の噴水はライトアップされ、幻想的な雰囲気でカップルや家族連れにも人気。どんな人にもくつろぎのひとときを提供してくれる憩いの公園です。2015年に、一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューローなどが主催した「夜景サミット2015in神戸」において、札幌市が長崎に次いで第2位に選ばれ、第3位の神戸市とともに【日本新三大夜景】として認定されたこともあります。
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登別漁港まつり<2025年開催中止>

登別市
9月上旬に登別漁港に係る漁業者の海上安全と大漁を祈願するお祭りです。毎年恒例の「朝揚げサケ抽選即売会」は、両日行われる予定。抽選に当たると1人1回(有料)で、1日300本(沖合・漁・時化模様により変更有)限定で、開催前から行列ができる程の人気があります。また、まつり初日の夜を飾る約2000発の色鮮やかな花火が夜空を染めて間断なく放たれる連続打ち上げが最大の見所であり、光と音のイリュージョンを満喫でき盛り上がります。両日に開催されるビンゴ大会、最終日の15:45から行う豊漁まき(餅まき・餅の袋に海産物当り券あり)も大好評です。
※2025年は中止となりました -
第42回東胆振物産まつり

苫小牧市
「東胆振物産まつり」は、東胆振地区の1市4町(苫小牧市・白老町・安平町・厚真町・むかわ町)が集い、各地域の自慢の特産品を販売する物産展です。会場にはホッキ貝を使用した特産品や、むかわ町のししゃも、白老町の牛肉など、各地域の自慢の食材や加工品が一堂に会し、多くの来場者で賑わいます。
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食の祭典 びらとり和牛・トマトまつり

平取町
平取町の極旨グルメを堪能できる“食の祭典 びらとり和牛・トマトまつり”は9月21日(日)に開催します。平取町というと頭をよぎるのが、あの霜降りの高級肉「びらとり和牛」ではないですか?バーベキューやハンバーグ、牛丼やサイコロステーキなど「びらとり和牛」と「びらとり黒豚」の肉グルメが大集合します!トマト、新米、きゅうり、じゃがいも、かぼちゃなどのびらとり野菜の特価市も人気です。今年も現地でふるさと納税窓口を設け、人気の「ニㇱパの恋人」トマトジュースの試飲を行います。また、今年からLoppiによる和牛・黒豚の前売券販売を開始したので確実に食べたい方は前売券購入がおすすめです!
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幸福の黄色いハンカチ想い出ひろば

夕張市
夕張といえば、炭鉱の他に映画「幸福の黄色いハンカチ」を思い出すのは高倉健さんファンだけではないでしょう。第1回日本アカデミー賞最優秀作品賞をはじめ多数の国内映画賞を総なめにした名作「幸福の黄色いハンカチ」のロケ地となった夕張は、感動のラストシーンをはじめ多数のロケ地が存在します。「幸福(しあわせ)の黄色いハンカチ想い出ひろば」の展示室の奥では、山田洋二監督の「幸福」について語った貴重なインタビュー映像や映画のダイジェストなども上映し、ノスタルジックな映画の雰囲気に浸ることができます。全国的にも有名となった来場者による「幸福」を願う黄色い付箋の空間。あなたも誰かの幸せを願い一言添えていきませんか。
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鶴沼ワイナリー(直売所)

浦臼町
北海道ワイン株式会社の直轄農場「鶴沼ワイナリー」は、創業当初より50年にわたりワイン専用品種の栽培に取り組んできました。その敷地は447ヘクタールにおよび、ヨーロッパ系品種(ドイツやフランスなど)を中心に約40種類のぶどうを垣根式で栽培しています。また、スマート農業の導入や環境にやさしい耐病性品種の栽培にも積極的に挑戦し、持続可能なワイン造りを進めています。冷涼な気候と豊かな自然に育まれたぶどうは、国内外のコンクールで高い評価を受けており、なかでもゲヴュルツトラミネール種は、フランスで開催される難関コンクール「ヴィナリ国際ワインコンクール」において2024年・2025年と連続で金賞を受賞。鶴沼の名は、いまや日本を代表するワイン産地として世界に知られるようになっています。
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謎解きイベント2025 くっちゃんに眠る伝説の宝 〜レルヒさんの遺した6つの宝〜

倶知安町
北海道ニセコ・倶知安町が、この夏、巨大な“謎解きフィールド”に変わる!主催は倶知安観光協会、企画は“本気の宝探し”で話題の「タカラッシュ」。ヒントは倶知安町の町中に隠され、舞台はリゾートエリアから市街地まで。参加費はなんと無料!宝を見つけた方の中から抽選で、総額100万円相当の豪華賞品が当たります。
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北一硝子三号館

小樽市
明治24年に建てられた木骨石張倉庫の中に一歩足を踏み入れれば、そこはまるで宝石箱の中のようなきらめきに包まれています。石油ランプが灯された喫茶店「北一ホール」や、洋風・和風・カントリーをテーマにした各フロアは五感で楽しめること間違いなし。ほかにも種類の豊富なソフトクリームなどが楽しめるテラスや、小樽市内近郊の地酒を販売しているショップなどを展開しています。
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ふかがわアップルフェスタ2025

深川市
特設会場にて、深川産のりんごを販売いたします!その他に、ナシなども販売予定!また、深川産の果物を使った加工品がもらえるアトラクションも実施予定です。
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休暇村 支笏湖

千歳市
水質日本一に選ばれたこともあり、「最北の不凍湖」としても知られる支笏湖畔に佇む温泉宿。自然の美しい景観を間近で感じながら、とろりとした湯が自慢の「美肌の湯」に浸かることができます。隣に広がる野鳥の森では、四季を通じてたくさんの野鳥と出会えるのも魅力の一つ。オリジナルのバードコール作り体験も通年開催されており、散策の楽しみも広がります。休暇村支笏湖本館から車で約10分の場所にはモラップキャンプ場もあり、フリーサイトはもちろん、食材・温泉入浴付きのプランで手ぶらキャンプを楽しむこともできます。大自然に囲まれた寛ぎ空間で、豊かな時間を過ごすことができます。
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支笏湖野鳥の森

千歳市
標高478mのキムンモラップ山の山麓に広がる森。森に生息するシジュウカラ、オオルリ、キビタキやアカゲラを始めとし、季節によって様々な北海道の野鳥が観察できる。バードウォーチングや写真撮影を楽しむ野鳥愛好家がたくさん利用しているが、木立の間には、二本の散策路も設けられているので、一般観光客でも野鳥のさえずりを聞きながら気軽に森林浴を満喫できる。特に木々や花が生い茂る、新緑の時期がおすすめ。
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第50回 札幌マラソン

札幌市
札幌のど真ん中を爽快に走り抜ける札幌を代表する市民マラソン大会「札幌マラソン」が、真駒内セキスイハイムスタジアムをメイン会場に開催。種目は日本陸連公認コースのハーフマラソン(関門設定あり)や10kmのほか、公園内を走る5km、3km、2km、1kmコースがあり、3kmと2kmは子ども(小学生以下)と一緒に走るファンペア、また、どなたでも参加可能なオープン種目「だれでも1km」があります。初心者からベテランランナー、ご家族揃っての参加など、幅広い世代の方々に楽しんでいただけるマラソン大会です。
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みかさ桂沢もみじ祭2025

三笠市
三笠の秋を堪能できるイベント!三笠で採れたきのこを使った大人気の「きのこ汁」や名物山女魚の塩焼き、キッチンカーなどの出店もあり旬のグルメを楽しめます。ワインや農産品などが当たるみかさ名物ジャンボ輪投げ、二人で息を合わせ木を切り落とす木こり選手権、アートトークショーなど様々な催しを開催します。
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第35回 しらおいチェプ祭

白老町
今年で35回目を迎える「しらおいチェプ祭」は、サケの豊漁と漁の安全を祈願し、海の恵みに感謝するアイヌ民族の催事です。アイヌ民族が神(カムイ)の魚(チェプ)としたサケをテーマに、アイヌ民族の古式舞踊披露やアイヌ刺繍・ムックリ体験、サケを用いた伝統料理チェプオハウ(サケ汁)・チマチェプ(串焼き)の販売などを行います。また、アイヌ語○×クイズや毎年大盛況の鮭の宝引きゲーム・くじ引きなどもあり、子供から大人まで楽しめる食と体験のイベントです(イベント内容は予定です)。
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第26回しんとつかわ味覚まつり

新十津川町
新米や特製きのこ汁など秋の味覚が盛りだくさん!「しんとつかわ味覚まつり」は、新十津川産ゆめぴりかの新米試食のほか「挽きたて、打ちたて、茹でたて」の新そばなど、新十津川町自慢の味覚が一堂に会するイベントです。なかでも注目は、巨大な鍋で作る特製のきのこ汁。町が母村と慕う奈良県十津川村産のブナシメジとシイタケをふんだんに使った味覚まつり限定のきのこ汁です!その他、新鮮野菜の即売や地元の名店も勢ぞろい。お楽しみ抽選会では、新米1俵が当たるチャンスも!!
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第17回鵡川ししゃもファミリー駅伝大会2025

むかわ町
1周4.4kmの自動車テストコースを使って行われるファミリー駅伝大会。8.0kmと17.6kmを4人のランナーで繋いで走る駅伝と、1.5kmの親子マラソンの他、3.0km、5.0kmのマラソンと1.0kmのドッグマラソンが行われます。入賞して豪華鵡川ししゃもの副賞をゲットしよう!参加者全員にむかわ町自慢の特産品の参加賞もあります♪
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苫小牧漁港ホッキまつり

苫小牧市
苫小牧西港漁港区岸壁を会場に、水揚げ日本一を誇るホッキ貝を多彩な料理で味わうグルメイベントです。ホッキ貝焼きやホッキカレー、ホッキごはんにホッキラーメン、海の幸がふんだんに入った樽前浜鍋など、魅力的なメニューが揃います。生のホッキ貝をはじめ、前浜で捕れる旬の魚介類を特別価格で販売。多彩なプログラムが会場を盛り上げます。新鮮なホッキ目当てに、毎年大勢の来場者で賑わう人気のイベントです。
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11月1日はすしの日

道内各地
歌舞伎の三大名作のひとつ「義経千本桜」に由来する「すしの日」は、1961年(昭和36年)に制定された歴史ある記念日です。毎年、全国各地で様々なキャンペーンが実施されています。北海道では、11月1日の「すしの日」に組合加盟店で飲食・出前・持ち帰りを利用して専用はがき(または専用メールフォーム)で応募すると、抽選で42名様に「お楽しみ海産物(送料込み10,000円相当)」などの賞品が当たります。鮨組合青年部が持ち回りで担当するポスターでは、長谷川憲さん(大門福寿し/函館市)が、地元道南の郷土色を織り込んだ鮨・料理を作りました。
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10月3日は道産の日

道内各地
「道産の日」は、道産食材の消費拡大の一助となるよう、鮨組合に加入する北海道のすし店が2007年からはじめた取り組みです。10月3日の「道産の日」に組合加盟店で飲食・出前・持ち帰りを利用して専用はがき(または専用メールフォーム)で応募すると、抽選で35名様に「お楽しみ海産物(送料込み10,000円相当)」などの賞品が当たります。ポスターでは、フレンチのシェフ髙橋毅さん(ラ・サンテ/札幌市)と鮨組合の今井努理事長(金寿司/札幌市)が、同じ食材を使って北海道の風土を料理で表現。シェフが焼いた器に盛り付けました。10月には、フレンチの技術を取り入れた鮨を提供するイベントも予定しています。
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第46回 ルスツ産業まつり

留寿都村
毎年8月最終日曜日に開催される「ルスツ産業まつり」は、当日の朝に取れた新鮮野菜やルスツ豚の即売会など、留寿都村の特産品である農畜産物が勢ぞろいします。馬鈴薯やスイートコーンなど旬な野菜をいち早く味わうチャンスです!!ドライブコースで立ち寄りたくなる人気のお祭りです。
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第28回 きもべつ夏まつり

喜茂別町
今年で27回目を迎える「きもべつ夏まつり」が大町ちびっこ広場で開催されます。餅まきやカラオケコンテスト、豪華賞品が当たる夏まつり大ビンゴ大会も!多彩なプログラムが予定されており、9日は北海道ご当地アイドルFRUiTYとOne of one Loveのライブ、10日にはシンガーソングライター山本紗綺さんのステージを予定。地元の華菱会が打ち上げる花火大会もお楽しみに!(昨年の内容です)
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洞爺湖ビジターセンター・火山科学館

洞爺湖町
1977年、2000年3月と過去に何度も噴火を繰り返してきた有珠山。火山科学館では、有珠山の噴火の歴史について、映像や解説、体感装置などで展示紹介しています。また、洞爺湖ビジターセンターでは、湖の周辺で楽しめる自然・観光情報を幅広く提供しています。また、自然ふれあい行事などもあります。

