検索結果(894件)
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田中酒造 本店

小樽市
創業明治32年。北海道を代表する老舗の造り酒屋です。道産の酒造好適米にこだわり少量生産なので、小樽以外ではなかなか手に入らない日本酒ばかり。「しぼりたて生原酒」や本店でしか味わえない原酒を無料で試飲できます。女性に人気なのは、もち米本来の甘みが楽しめる「魔法の一滴 本みりん」。調味料としてはもちろん、食前酒として、デザートなどのシロップとしてもおススメです。
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ルスツリゾートうまいもんまつり

留寿都村
「ルスツうまいもんまつり」は、うまいもんまつり入場料・お食事券・遊園地券がセットで、炭火焼きBBQ食べ放題という贅沢さ!デザートやルスツ高原豚を使用した豚汁などの提供もあり、有料でビールやおにぎりなども用意。ほかに豪華アーティストが出演するスペシャルライブなど盛りだくさん!前売券は7月1日から販売開始しているので、チケット購入はお早めに。
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成吉思汗 だるま 本店

札幌市中央区
1954年(昭和29年)開業の、すすきの中心部にあるジンギスカンの老舗です。ジンギスカンといえば「だるま」と思い浮かべる人も多く、すすきの名物ともいえる特性タレで味わう生マトンが絶品のお店です。女将自ら仕込む秘伝のタレはここでしか味わえない味。観光客はもちろん、札幌市民にもファンが多い逸品です。そして〆におすすめなのが、ライスの上に残った秘伝のタレとタマネギやキムチなどをのせ、お茶を注いでもらい肉汁が溶け込んだお茶漬け。もちろんジンギスカンと一緒に食べるのも絶品。最後までだるまの成吉思汗を味わうことができます。
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日高山脈博物館

日高町
日高山脈博物館は日高山脈の雄大な自然と、人との関わりを、地質や岩石の観点から、テーマを分けて展示した日高山脈のジオ・ミュージアム。氷河に覆われた日高山脈の地形のジオラマや日高町で発見された日高ヒスイの原石、日高山脈特有の生物など興味深い展示がいっぱい。じっくり見てみたいものばかり。館内で学んだことを試されるQ&Aも用意されていますので、チャレンジしてみては?
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頭大仏殿

札幌市南区
夏はラベンダー、冬は白銀の丘に大仏の「頭」だけが見える「頭大仏殿(あたまだいぶつでん)」。真駒内滝野霊園開園30周年の記念事業として、建築家・安藤忠雄氏により設計されました。この荘厳でなんとも不思議な光景がSNS等で人気を呼び、ひと目見ようと各地から人々が訪れています。大仏に近づいてみると、そこは礼拝空間。高さ13.5mの大仏を仰ぎ見る、心洗われる瞬間が待っています。訪れる際はあくまで霊園なので大声を出さない、汚さないなど拝観マナーを必ず守りましょう。
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道の駅 石狩「あいろーど厚田」

石狩市
道の駅スタンプラリー完走者が選ぶ全道“道の駅ランキング”において、「景色がきれいだと感じた道の駅」部門で2年連続第2位に選ばれた道の駅です。館内の物販店や飲食テナントは地元石狩の海、山の食材にこだわった品揃え。4月~10月に毎日7時~14時まで開かれる厚田朝市ではその日上がった鮮魚を格安で購入できるのも醍醐味です。北海道で一番最初に認定された「恋人の聖地」や秋には鮭の遡上も見られる大自然の厚田キャンプ場で楽しんでみるのもいかが?
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さっぽろ羊ヶ丘展望台夏休みイベント2025

札幌市豊平区
今年の夏休みはイベント盛りだくさんのさっぽろ羊ヶ丘展望台へ遊びに行ってみませんか?夏らしいポップなカラーの工作や、ふわふわの羊毛でブローチなどを作る「羊毛クラフト体験」など自由研究にもおすすめの楽しいワークショップがいっぱい!「Boys, be ambitious!」と叫ぶ声の大きさを競う「第2回大声クラークコンテスト」のほか、「盆踊り」や「花火」など充実のラインアップで夏の思い出作りを応援します!
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牛(ぎゅ)っと!!ビーフ天国くろまつないマルシェ

黒松内町
ブナ北限の里・黒松内で毎年開催される夏のイベント。黒松内産和牛の焼肉販売(数量限定)、道産牛即売会のほか、約15店のフリーマーケットではそれぞれ黒松内で採れた鮎や地元産の食材をお楽しみいただけます。また、アイスの早食い競争、地元黒松内産の牛肉を使った牛丼の早食い競争なども実施されます。本人公認のものまねタレント「坂本冬休み」さんによる楽しいものまねライブの他、約1000発の打ち上げ花火で祭りを締めくくります!
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BIBAI NOASOBI 2025

美唄市
2020年に初開催した「BIBAI NOASOBI CAMP」が今年は“遊び”をメインとしてk今年も開催!この2日間しか味わえない多数のアクティビティを低価格で楽しめ、美唄の自然を感じながら特別な体験をしてみては?カヌー・SUP・ジップライン等、日頃、体験の出来ないアクティビティが充実!子供も大人も楽しめること間違いなし!当日受付で気軽に遊びに行けるイベントです!
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第41回味覚の祭典「よいち大好きフェスティバル」

余市町
余市を代表する秋の味覚が堪能でき、新鮮な果物や海産品・水産加工品等の販売に加え、お酒の産地余市ならではのワインやウイスキーなどが楽しめるコーナーも充実。模擬店も多数出店し、大人気ヤン衆鍋の格安提供や定番の特産品争奪ビンゴ大会、迫力満点の北海ソーラン太鼓演奏会などステージショーも開催予定。はたらく車コーナーや凧揚げスペースなど、一日を通して家族連れで楽しめるイベントです。
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2025さっぽろオータムフェスト

札幌市中央区
北海道の食をテーマにした秋の味覚を楽しむイベント『さっぽろオータムフェスト』。会場ごとにテーマで分かれており、スパイスカレー、ラーメン、カフェ飯、スイーツなどのほか、日本酒やワインなどのお酒も楽しめます。23日間開催されるので何度も訪れるもよし、早い時間から1日のんびりと過ごすのもおすすめ。屋外の気持ちの良い風を感じつつ秋の食の祭典を楽しもう!
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第46回インディアン水車まつり

千歳市
道の駅「サーモンパーク千歳」内にあるインディアン水車は、千歳川に遡上する鮭を捕獲するための装置。水力のみで稼働する捕魚車は、国内でも珍しいとされる有名なものです。インディアン水車まつりは、その水車を眺めながら、鮭鍋やいくら弁当など鮭の食文化を楽しめるお祭りです!ヤマメ釣り、丸太切りレース、自衛隊による機甲太鼓、音楽隊などのステージイベントもありますので、ぜひお楽しみに!
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合併20年記念事業 第11回~産地直売!~むかわグルメフェスタinオータム

むかわ町
ししゃもやメロンが有名なむかわ町ですが、むかわグルメフェスタinオータムは「むかわグルメ」にスポットを当てたイベントです。会場では鵡川農協が生産物の直売を行うほか、むかわ町内の飲食店による、ここでしか食べられない「むかわグルメ」を販売!毎年恒例のほっきつかみどり選手権は人気の催しです。ファイターズガールも来ます!
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栗山秋まつり(栗山天満宮秋季例大祭)

栗山町
9月24日から開催される栗山秋まつり(栗山天満宮秋季例大祭)は、道内最後の秋祭りとして毎年大勢の人で賑わいます。約300店の露店が並ぶのが特徴で、特に夜遅くまで行なわれる植木市はおすすめです。一番の見所は、25日の御神輿渡御。威勢のよい掛け声とともに栗山天満宮から公園通り、駅前通りを練り歩きます。また、「くりやま味覚まつり」も開催され、栗山産のジャガイモで作るくりやまコロッケなど栗山の特産品もたっぷりと味わえますよ。
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ひらふ祭り2025

倶知安町
世界から注目される観光地“ニセコ”を代表するイベントです。ニセコエリアで人気のレストランを含めた約40店舗が集まる屋台マルシェをはじめ、豪華景品が当たる餅撒きやチャンバラ対決、グローバルな雰囲気で行う射的など、ジャパニーズカルチャーの”祭り”が楽しめます。フィナーレは打ち上げ花火と羊蹄太鼓の競演。過ぎゆく夏のひとときを「ひらふ祭り」でお楽しみください。
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重要文化財 旧日本郵船(株)小樽支店

小樽市
日露戦争直後の明治39(1906)年に建てられた近世ヨーロッパ復興様式の建物。優れた建築物が多く残る明治後期の代表的な石造建築物として、昭和44(1969)年、国の重要文化財に指定されました。建物内は建築当時の姿に復元されていて室内装飾が見事です。北運河や運河公園のすぐそばにあり、建物の重厚さは一級品。見応えたっぷりです。
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第48回くりさわ農業祭

岩見沢市
「くりさわ農業祭」は農村地帯での新しいお祭りとして20年以上の歴史を持ち、北海道内でも草分け的な農業祭です。玉ねぎやトウモロコシなど栗沢の味覚を格安で販売するほか、様々なプログラムや仮想盆踊り大会などが予定されています。近隣の方も駆けつける農産物の販売は大人気なので、売り切れる前にお早めに!
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2025さっぽろ夏まつり(第72回)/北海盆踊り

札幌市中央区
夏の風物詩である「北海盆踊り」は、1954(昭和29)年の第1回さっぽろ夏まつりから続いています。現在は海外からの観光客も増え、国際色豊かな盆踊りとして賑わっています。時間帯は、子供の部と大人の部の2部構成となっており、老若男女問わず楽しむことができます。さっぽろ夏まつりの締めくくりとして開催される「北海盆踊り」にぜひご参加ください。
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第48回 恵庭三四会納涼花火大会

恵庭市
桜町多目的広場で8/2(土)に行われる恵庭の夏イベント。ステージイベントや、わくわくお仕事体験などが行われ、露店も34店舗出店します。そのフィナーレを飾るのが漁川(いざりがわ)の河川敷で開催される花火大会。約3000発の花火を打ち上げます。スターマインや嗜好を凝らした仕掛け花火など、夜空とそして川の水面に映し出される幻想的な花火に酔いしれましょう。
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ルスツふるさとまつり

留寿都村
留寿都村の代表的なお祭り「ルスツふるさとまつり」は、毎年9月上旬に開催され、特設ステージを中心に歌謡ショーや素人カラオケ大会、バンド演奏、祭り太鼓などが行われます。参加型のプログラムも多く、「ちびっこパン食い競争」、「赤い靴飛ばし世界選手権」などで会場は大いに盛り上がります。
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第40回 蘭越町納涼盆踊り大会

蘭越町
蘭越町ではお盆の帰省時期に合わせ、夕方から「蘭越町納涼盆踊り大会」を開催します。会場は、同町のアンテナショップでもある「街の茶屋」駐車場。ビアガーデンや盆踊り・仮装盆踊りで盛り上がります。浴衣で踊った方にはプレゼントを進呈。また、仮装盆踊りは豪華景品をもらえるチャンスも!
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きたむら田舎フェスティバル2025

岩見沢市
岩見沢の北村地区で開催される夏祭り。沼に設置されたいかだをわたるレースや、水風船をヘディングで割る競技などユニークなイベントで大盛り上がり。多彩なライブパフォーマンスやグルメも大集合。花火大会は北村ふれあい公園の沼地から30分間で3,000発が連続して打ち上げられ迫力満点。
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第53回アポイの火まつり

様似町
太平洋と日高山脈、そしてアポイ岳とに囲まれた自然美豊かな様似町。そのアポイ岳の名に由来する「山頂の祭壇で天を焦がさんばかりに火を焚き、鹿の豊猟をカムイに祈った」という言い伝えを再現しているお祭りがアポイの火まつりです。ダンスサークルによる発表やキッズよさこいソーランなど、多彩なイベントがまつりを盛り上げます。毎年大盛り上がりの歌謡ステージも開催されますよ。
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鵡川大漁地蔵尊大祭 花火大会

むかわ町
「イモッペさん」の愛称で親しまれているお地蔵様を奉って、180年以上続いている歴史あるお祭り。「イモッペさん」は、円空の作とも伝えられ、地元の人びとが一世紀以上が過ぎた現在も大切にまつられています。鵡川大漁地蔵尊大祭は毎年8月23日、24日の2日間にわたって開催されます。なかでも23日の花火大会は、趣向を凝らした、いくつもの花火が夜空を照らし、人びとの様々な願いを祈願しているかのようです。
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大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」

札幌市
北海道の「名産」「物産」「観光」「体験」など再発見できる『大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」』が2025年8月23日・24日に開催されます。地元でしか味わえない逸品や知る人ぞ知る名産品など北海道のありとあらゆるものがプレミストドームに大集結します!北海道の魅力をまるごとギュッとドームに詰め込んで、「見て、食べて、遊んで」北海道の魅力を感じる2日間。今年も大和ハウス プレミストドームへおでかけしよう!
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カルチャーナイト2025

札幌市
毎年7月の一夜、札幌市内の公共・文化施設や企業施設を夜間開放する『カルチャーナイト』。市民や観光客が地域の文化を楽しむ「まちの文化祭」として、子どもから大人まで幅広い世代がこの日を楽しみにしています。今年も、博物館や美術館、教会などの施設見学や体験企画を行う来場型プログラムを、7月25日夕方から実施。実行委員会企画では、北海道知事公館を夜間開放し、コンサートや読み聞かせ、庭園のライトアップなどを行います。また、同日17時からは、カルチャーナイトのYouTubeチャンネルでオンラインプログラムの一斉配信もあります(8月8日(金)12:00までの期間限定公開) 。全部で200本以上あるプログラムの詳細は、6月25日(水)以降に公式ホームページをご確認ください。
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スカイバスニセコ<2025年休止>

倶知安町
2022年から運行を開始した屋根なし2階建ての「スカイバスニセコ」が今年の夏も登場します。爽やかな夏の風や香り、音など、オープントップで開放的なスカイバスだからこそ感じられるニセコの魅力に出会えるはず。昼間は美しく雄大な羊蹄山を望みながら景色に溶け込む「ニセコパノラマ号」、夕暮れの神秘的な風景に出会える「ニセコナイト号」が、ひと味違うニセコへと運んでくれます。
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岩見沢観光物産拠点センターiWAFO(イワホ)

岩見沢市
2018年に店舗を移転したiWAFO (イワホ)は、岩見沢観光ルートの案内やパンフレットが揃う観光情報センターです。店舗内で販売される、岩見沢をはじめとした北海道で採れる食材を厳選して造った商品の数々は、一度味わってみる価値アリ。岩見沢観光の起点として、ぜひ訪れてみてください!店舗のほか、オンラインショップも充実しています。
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室蘭さかなの港町同窓会<2024年開催中止>

室蘭市
漁業や漁港とのふれあいを目的に、本年も「室蘭さかなの港町同窓会」を開催します。毎年人気のサケのぼう引き、つかみどりをはじめ、ふれあい朝市では、新鮮な魚介類や野菜を販売予定。そのほかにも、大鍋でサケ鍋を作り販売する1,000人鍋や魚介類の炭火焼きをはじめ、各ブースで随時イベントを開催しています。
※2024年は秋サケ定置網の不漁が継続するおそれがあることから、例年のように秋サケの「ぼう引き」と「つかみどり」を主体としたイベントの実施は困難と考え、また、会場としておりました公設卸売市場追直分場の解体工事が行われる予定であることから、中止となりました -
ノーザンホースパーク (馬と自然のテーマパーク)

苫小牧市
乗馬体験や馬車をはじめ、サイクリング、テニス、バルーンアーチェリーなど様々なアクティビティが充実したテーマパーク。北海道在住のガーデンデザイナー・梅木あゆみさんがデザインした1万坪の広大な庭“K's ガーデン”には小川や滝もあり、散策路を歩きながら季節の花を満喫できます。ガーデン奥には2023年6月に新エリア「ディープインパクトゲート」が完成!名馬ディープインパクトへの思い出を美唄市出身の彫刻家安田侃氏がかたちにした高さ7メートルのモニュメントを見ることができます。お腹がすいたら本格的な洋食が楽しめるレストランへ。美しい庭を眺めながら北海道の旬の味覚を召しあがれ。ウエディングのロケーションとしても人気の緑一面の風景にも癒されます。冬期は冬ならではのアクティビティや馬そりが楽しめます。

