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第56回 チㇷ゚サンケ(舟おろしの儀式)

平取町
チㇷ゚サンケとはアイヌ語で「舟おろし」を意味し、古来から伝わる技法で作られた舟に魂を入れるための進水の儀式です。アイヌの人々の生活習慣がしのばれる興味深い伝統行事で、毎年8月に沙流川で行われます。当日はチプ(丸木舟)体験搭乗のほか、伝統家屋ポロチセ前で古式舞踊などが披露され、アイヌ文化に親しめる1日となっています。
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~秋のふかがわライスカーニバル~こめッち新米&そばフェスタ2024

深川市
深川市の基幹作物であるお米と全国第2位の生産量を誇るそばを中心に、市内で生産された農産物・特産物の「地産地消」の取組を推進するため、こめッち新米&そばフェアを開催します。新米を使った炊き立てご飯を振る舞う他、新米に合うおかずを多数用意。また、今年収穫したばかりの新そばを会場内で堪能できます。その他にも、お米すくいや野菜の袋詰め販売など盛りだくさんの内容となっており、豪華ステージイベントも実施予定です。
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紅葉かっぱバス (イベント)

札幌市南区定山渓
紅葉の名所として知られる定山渓の絶景ポイントを地元ボランティアガイドがご案内するバスツアー。定山渓観光案内所を出発して定山渓大橋、朝日高架橋、さっぽろ湖第一展望台、錦橋、アイヌ文化交流センター、八剣山エリア農家直売店をめぐるコースです。アイヌ文化交流センターでは、アイヌの伝統衣服や民具など手にとって見ることができ、農家直売店では新鮮な農産物などが購入できます。
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TAKIZAWA WINERY

三笠市
三笠市にある「TAKIZAWA WINERY(タキザワ・ワイナリー)」は、北の大地の力を最大限に引き出し、生命力を感じるワイン造りを目指すワイナリー。2004年から三笠市達布地区の南斜面を開墾、2008年より収穫を始めたワインは天然酵母で発酵させる自然派ワインで、全国にファンをもつ。2013年の秋には25,000本の醸造が可能な設備を持つワイナリーも完成。2Fにはワイン畑を見渡せるショップが併設されています。
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牛(ぎゅ)っと!!ビーフ天国くろまつないマルシェ

黒松内町
ブナ北限の里・黒松内で毎年開催される夏のイベント。黒松内産和牛の焼肉販売(数量限定)、道産牛即売会のほか、約15店のフリーマーケットではそれぞれ黒松内で採れた鮎や地元産の食材をお楽しみいただけます。また、アイスの早食い競争、地元黒松内産の牛肉を使った牛丼の早食い競争なども実施されます。本人公認のものまねタレント「坂本冬休み」さんによる楽しいものまねライブの他、約1000発の打ち上げ花火で祭りを締めくくります!
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重要文化財 旧日本郵船(株)小樽支店

小樽市
日露戦争直後の明治39(1906)年に建てられた近世ヨーロッパ復興様式の建物。優れた建築物が多く残る明治後期の代表的な石造建築物として、昭和44(1969)年、国の重要文化財に指定されました。建物内は建築当時の姿に復元されていて室内装飾が見事です。北運河や運河公園のすぐそばにあり、建物の重厚さは一級品。見応えたっぷりです。
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鵡川大漁地蔵尊大祭 花火大会

むかわ町
「イモッペさん」の愛称で親しまれているお地蔵様を奉って、180年以上続いている歴史あるお祭り。「イモッペさん」は、円空の作とも伝えられ、地元の人びとが一世紀以上が過ぎた現在も大切にまつられています。鵡川大漁地蔵尊大祭は毎年8月23日、24日の2日間にわたって開催されます。なかでも23日の花火大会は、趣向を凝らした、いくつもの花火が夜空を照らし、人びとの様々な願いを祈願しているかのようです。
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スカイバスニセコ<2025年休止>

倶知安町
2022年から運行を開始した屋根なし2階建ての「スカイバスニセコ」が今年の夏も登場します。爽やかな夏の風や香り、音など、オープントップで開放的なスカイバスだからこそ感じられるニセコの魅力に出会えるはず。昼間は美しく雄大な羊蹄山を望みながら景色に溶け込む「ニセコパノラマ号」、夕暮れの神秘的な風景に出会える「ニセコナイト号」が、ひと味違うニセコへと運んでくれます。
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岩見沢観光物産拠点センターiWAFO(イワホ)

岩見沢市
2018年に店舗を移転したiWAFO (イワホ)は、岩見沢観光ルートの案内やパンフレットが揃う観光情報センターです。店舗内で販売される、岩見沢をはじめとした北海道で採れる食材を厳選して造った商品の数々は、一度味わってみる価値アリ。岩見沢観光の起点として、ぜひ訪れてみてください!店舗のほか、オンラインショップも充実しています。
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室蘭さかなの港町同窓会<2024年開催中止>

室蘭市
漁業や漁港とのふれあいを目的に、本年も「室蘭さかなの港町同窓会」を開催します。毎年人気のサケのぼう引き、つかみどりをはじめ、ふれあい朝市では、新鮮な魚介類や野菜を販売予定。そのほかにも、大鍋でサケ鍋を作り販売する1,000人鍋や魚介類の炭火焼きをはじめ、各ブースで随時イベントを開催しています。
※2024年は秋サケ定置網の不漁が継続するおそれがあることから、例年のように秋サケの「ぼう引き」と「つかみどり」を主体としたイベントの実施は困難と考え、また、会場としておりました公設卸売市場追直分場の解体工事が行われる予定であることから、中止となりました -
登別オフロードパーク(N.O.P)
四輪バギー・スノーモービルコース
登別市
登別温泉郷から車で約10分。太平洋を望む登別札内高原の自然の中で、夏は四輪バギー、冬にはスノーモビルをレンタルして体験できる特設専用コースです。インストラクターが常駐し優しくレッスンしてくれるので、初めての人や特に女性や子ども(小学高学年以上)でも十分に楽しめます。練習を含め、設定時間内に3つの特設コースを思う存分走ることができます。四輪バギー、スノーモビルで爽快に疾走した後の登別温泉は格別ですよ!
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門別競馬場

日高町
北海道内でも特に優れた名馬を産み出している世界有数の馬産地・日高にある門別競馬場。右回り一周1,600mのコースを持ち、ナイトレースが開催されています。ダイナミックなレースを間近で観戦して馬券を購入することができるほか、レースの合間にはパドックを覗き、そばやカレー、ジンギスカンなどの地元グルメを楽しめます。のんびりとくつろげる芝生の「とねっこ広場」には遊具で遊べる施設もあります。※開催情報について、詳細は公式HPにてご確認ください。
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小樽市手宮洞窟保存館(国指定史跡 手宮洞窟)

小樽市
手宮洞窟は1866(慶応2)年に発見されたものです。手宮洞窟の彫刻(陰刻画)は今からおよそ1,600年前ころの続縄文時代のもの。全国的に見ても珍しく、古代人の心を知る上で第一級の遺跡といえます。手宮洞窟保存館では、カプセルで保存された彫刻(陰刻画)を実際に見ることができ、続縄文文化の人々の精神にふれることができます。小樽で人類のロマンを感じてみませんか。
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北のウォール街

小樽市
世界の金融市場ニューヨークのウォール街になぞらえて呼ばれるようになった「北のウォール街」。明治から大正期にかけて建てられた石造り、レンガ造りの数々の歴史的建造物は、かつて金融の拠点とされていた歴史を感じることができます。また、夜にはライトアップされる施設もあって、なんとも幻想的な雰囲気。ライトアップに合わせて、日中の街並みとは違う夜の小樽を散策してみるのも良いものです。
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こぶしの湯あつま

厚真町
宿泊もできる公共の温浴施設。ラジウム鉱石のパワーを秘めたラドン泉が有名。強力なイオン化作用で快い温感を得ることができます。他に、ラドン湯・泡ぶろ・打たせ湯・露天風呂・水ぶろ・サウナなど多彩なお湯が楽しめます。レストランこぶしでは厚真産放牧豚を使った人気の「豚丼」や厚真を代表する「あづまジンギスカン」の定食などのメニューが人気。近隣にはパークゴルフ場、バーベキューハウスなどもあり行楽シーズンは色々と楽しめますよ。
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沙流川温泉ひだか高原荘

日高町
清流沙流川のすぐそば、キャンプ場や公園もすぐ近くにある自然豊かな高原に建つ温泉施設。冬は日高高原スキー場のゲレンデが目の前という便利な立地です。ドライブ途中の温泉入浴にはとても便利で、入浴後、ゆっくり体を休めることも可能。18ホールの本格パークゴルフ場で遊ぶのもいいですね(1日券300円)
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ながぬま温泉

長沼町
札幌市内から約1時間の宿泊もできる天然温泉施設。北海道屈指、毎分約1,150ℓの豊富な湧出量を誇る、露天風呂、高温・低温浴槽、ジャグジー、ジェット風呂、サウナのある温泉です。さらに、本館1階の軽食コーナー、2階レストラン「はまなす」に加え、別棟2階「ひつじの旅」では長沼町が誇る三大ジンギスカンを味わえます。3種食べくらべできるセットも人気です。日帰り温泉を楽しんだら、好みの味でさらに盛り上がってはいかがですか?
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小金湯さくらの森

札幌市
札幌の南玄関に市民や観光客が気軽に立ち寄れる公園を、という希望に応えて造成された公園。特に「さくらの名所」としても人気です。イベントなどを開催できる「つどいの広場」、エゾヤマザクラのシンボルツリーが立つピクニック広場、約800本の桜が植えられた「桜の森」とエゾヤマザクラと紅葉する木が植えられた「桜と紅葉の森」。そして2つの森の間を縫うように整備された「桜のトンネル」。春の桜はもちろん、夏にはラベンダーなどの花々、秋には紅葉が楽しめます。開園は11月3日まで。
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道の駅 夕張メロード

夕張市
道内で111番目に登録された「夕張メロード」。JR新夕張駅に隣接しているので、ドライブの休憩所としても、列車旅の利用者にも便利。施設内には農産物の直売所やお土産コーナー、テイクアウトコーナーなどが軒を並べ、ここでしか手に入らない限定商品がいっぱい。「夕張メロン」の味や香りを生かしたスイーツには、ついつい目移りしてしまうはず!特に「リアルメロンソフトクリーム」は1玉のメロンの中にオリジナル夕張メロンソフトクリームが入った、まるごとメロン!これはぜひ食べてみたい!
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ニセコ五色温泉旅館 (秘湯・露天風呂)

ニセコ町
標高750m、ニセコアンヌプリやイワオヌプリの登山口に位置しており、登山客の疲れを癒すことでも有名です。建物はから松材を使っており山小屋のような雰囲気です。露天風呂からは、ニセコの山々や色とりどりの高山植物が眺められ気持ちの良い時間を過ごすことができます。泉質は硫黄泉。硫黄泉の適応症は慢性皮膚病、慢性婦人病、切り傷、糖尿病、高血圧症、動脈硬化症、痛風、便秘、筋・関節痛、痔などと言われています。
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岡田屋

洞爺湖町
地元洞爺の大福豆と近郊伊達市の新鮮な牛乳を使った「白いおしるこ」は、2006年に全国むらおこし特産品コンテスト中小企業庁長官賞を受賞した名物メニュー。白あんと牛乳のほのかな風味がブレンドされ、甘さひかえめのあっさりとした味わいです。そのほか、自家製の黒豆茶や黒豆せんべい、青えんどう豆塩羊羹などを製造販売しています。おしるこのテイクアウトもできますよ。お土産にどら焼きもおすすめ!
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北海道ボールパークFビレッジ

北広島市
2023年3月、北海道北広島市にプロ野球・北海道日本ハムファイターズの新球場「ESCON FIELD HOKKAIDO(エスコンフィールドHOKKAIDO)」を含めたエンターテイメント空間、北海道ボールパークFビレッジ(HOKKAIDO BALLPARK F VILLAGE)が誕生。約32ヘクタールという広大な敷地の中に、球場や宿泊施設、ベーカリーレストラン、あそび場、アウトドアアクティビティ施設などがあり、子供から大人まで誰もが楽しめる。試合が無い日も、球場内一部エリアは開放され、自由に入場が可能。試合がある日も、小学生以下は無料で入場できる。エリア内の水辺やガーデンでは、北海道の雄大な景色や四季折々の自然を堪能できるようになっている。季節ごとに大小さまざまなイベントも開催し、冬も雪を活用したイベントを計画している。北海道らしい新たな観光地が生まれている。
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AOAO SAPPORO(あおあおさっぽろ)

札幌市中央区
札幌市営地下鉄「大通駅」から徒歩3分、札幌市電「狸小路駅」から徒歩1分の狸小路商店街に面した複合商業施設「moyuk SAPPORO(モユクサッポロ)」の4~6階にオープン!地球環境の大切さに注目が集まっている今、「AOAO SAPPORO」は、まちなかにある自然への入り口として、水辺の生物たちや大自然の素晴らしさを改めて実感できる新しい水族館です。3つのゾーンで構成された館内では、ペンギンなどの生物展示に加え、水族館の裏側であるバックヤードの公開や、広大な海の世界にいるような没入感を味わえるデジタルアート、熱帯の緑が豊かに繁茂するミニ植物園など、“人と水との関わり”をテーマにしたワクワクする体験が待っています。
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江別天然温泉 湯の花

江別市
ナトリウム-塩化物強塩泉の主成分は食塩。入浴することで塩分の粒子が皮膚に付着し、汗の蒸発を防ぐので、保温・保湿に優れた温泉を楽しめます。漢龍石を使用した露天風呂「美人の湯」は、遠赤外線・マイナスイオンでツルツルお肌をサポート。また、超美肌浴(岩盤浴)で身も心も爽快に。約15分ほどで発汗し、体内の老廃物を排出してくれます(有料)。温泉、岩盤浴、エステで「キレイ」に磨きをかける、癒しのひとときを過ごしましょう。
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小樽港湾事務所 みなとの資料コーナー

小樽市
小樽港湾事務所は、明治30年に小樽港の北防波堤建設のため旧北海道庁小樽築港事務所として開所され、我が国の港湾建設において先駆的な役割を果たしてきました。資料コーナーには、小樽港の歴史をふりかえることのできる貴重な資料や写真などが展示されているほか、長期耐久性試験用のモルタルブリケット(試験供試体)や試験機、世界初と言われているケーソン製作用斜路の模型など、歴史的価値のある資料が展示されています。
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サンドリア 屯田店

札幌市北区
サンドイッチが約40種類以上並ぶ、札幌の手作りサンドイッチ専門店「サンドリア」の2号店。本店は札幌の中心部(中央区南8条西9丁目)に位置し、24時間営業しています。食材は北海道産にこだわり、創業以来のレシピで仕込んだ具材をたっぷりサンド。2023年3月1日からは多くの人が立ち寄るJR札幌駅に、自動販売機での販売を開始し、より手軽にサンドリアのサンドイッチを楽しむことができます。
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むろらん温泉ゆらら

室蘭市
露天、ジェット、ジャグジーバス、遠赤外線サウナなど多彩なお風呂がそろっており長時間でも楽しむことができます。1階には100人、2階には50人程度の収容が可能な無料休憩場があり、お食事をとることもできます。休憩場からは噴火湾の素晴らしい眺望や白鳥大橋の美しい姿を間近に見ることができ、特に夕日は絶景です。温泉と好ロケーションのダブル効果で一日の疲れを癒してくれること間違いなしです。
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HOKKAIDO CUISINE KAMUY(ホッカイドウ キュイジーヌ カムイ)

札幌市中央区
2021年10月にOPENした「ザ ロイヤルパーク キャンバス札幌大通公園」内にある「HOKKAIDO CUISINE KAMUY」。こだわりの北海道産食材をフレンチの技術で美味しさを産み出した、ここでしか味わえない「これぞ北海道」の料理が魅力。規格外の野菜や魚のアラなどもしっかり使い切って、SDGsとおいしさを両立しています。料理に合せるお酒にもこだわり、道産ワイン、地酒やクラフトビールなど豊富なラインナップ。アルコールペアリングもお願いできるので、安心してお任せできます。
道産の木材や石材を使用した北海道を体感できる店内は、ガラス張りで開放的な空間が広がります。夜はテレビ塔や大通り公園のイルミネーションが最高のひとときを演出してくれますよ。 -
ろばた大助本店

札幌市中央区
オーナー自ら道内各地を訪れ、厳選した食材を仕入れているからこそ味わえる、北海道の旬の味覚が自慢の「ろばた大助本店」。新鮮なお刺身や焼き物のほか、旬菜や道産食材で作る一品料理も魅力です。2020年には「上川大雪酒造」の専門店となり、「飲まさるお酒」と絶品の料理で最高のひとときを味わえます。観光客はもちろん、地元札幌市民や野球選手、芸能人にもファンが多い店内には、サインや選手のユニフォーム、グッズがズラリと並んでいます。
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千歳市埋蔵文化財センター

千歳市
2021年の7月に世界文化遺産に正式登録された「北海道・北東北の縄文遺跡群」。その中の構成資産の一つ、千歳市の国指定史跡「キウス周堤墓群」で出土した『磨製石棒』などを展示。施設は2005年に閉校になった旧長都小中学校の校舎をリニューアルし、2010年から所蔵資料を一般公開しています。千歳市では新千歳空港建設にともなう大規模な発掘調査などによって、300カ所を超える遺跡が見つかっています。それらの遺跡から発掘された土器や石器など、縄文時代を中心とした千歳の歴史、文化を知ることができます。

