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つり堀いざわ

日高町
日高山脈からの流れを汲む沙流川(※入漁料が必要な場所があります)にはイワナやヤマメ、にじます、オショロコマなどが生息していますが、いきなりの渓流釣りは初心者には難易度が高め。そこでお勧めしたいのが、清流・沙流川で養殖したヤマベやにじますをつり堀で釣り上げて、炭焼きの塩焼きや唐揚げ、刺身にしてその場で食べること。釣ったばかりの魚の味は、ちょっと感動ものです!魚調理以外の食事の提供はしていないので、お昼時であればご飯の持参がおすすめ。気軽に釣りを楽しんでみませんか?
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道の駅 ライスランドふかがわ

深川市
米どころの深川でしか味わえない、お米にちなんだ商品やメニューが数多くそろっています。2階レストラン「味しるべ駅逓」では、深川の食材や道内産の食材をふんだんに使った釜飯が人気!なかでも旬の食材が入った「期間限定」の釜飯も大評判です。また、深川産米粉を生地に使用した焼き菓子「こめッち焼き」は冷めてもモチモチでお土産にも大人気の商品です。ゲーム感覚でお米の勉強ができるコーナーもあり、家族で楽しむことができます。
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むかわ温泉四季の館

むかわ町
街の中央に位置する銀色の大きな建物は、天然温泉やホテル、道の駅、スポーツジムやプール、図書館までが揃う複合施設。日帰り湯は、男女ともに内風呂・露天・薬湯・サウナがあります。520円の入浴料で、スポーツジムやプールを利用できるのも人気のひみつ。天然温泉で日頃の疲れを癒すだけでなく、身体を動かしてリフレッシュできるのも嬉しいですね。
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マウントレースイスキー場

夕張市
札幌から約60km、新千歳空港からは約55km。内陸部に位置する夕張は北海道でも上質な雪質を体感でき、斜面はねじれが少なく見通しが良い幅広なコースも豊富。スキー場は標高702mとコンパクトながらも多彩なコースレイアウトで初心者から上級者まで楽しめます。
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百人浜

えりも町
切り立った断崖と岩礁が特徴的なえりも岬とは対照的に、岬の北東には10kmに渡って続く砂浜があります。ここが百人浜です。名前の由来は諸説あり、古くは寛政3(1791)年『東蝦夷地道中記』に、金掘り百人が捕らえられ処刑されたことから名づけられたことが記されています。北海道の命名者である松浦武四郎の『東蝦夷日誌』にも「一夜の時化に大船多く打上、水夫百人死せしを埋めしとも、又往古幌泉土人十勝土人と戦て、其死骸を埋めしとも言り」とあり、大時化に遭って浜に辿り着いた船員が、飢えと寒さで命を落とした説、アイヌ同士の戦いで百人余りの犠牲者が出た説などがあることを伝えています。実際、この辺りは深い霧に覆われるため遭難事故も多く、浜辺には遭難した南部藩御用船を供養するため、お経を石に一字ずつ写経した「一石一字塔」が残されています。
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悲恋沼

えりも町
襟裳岬から7km、百人浜の北側に、静かに水を湛えた小さな沼があります。名前は悲恋沼。その名の由来となったのが、和人「久作」とピリカ「マエラ」の悲しい恋の物語。時は江戸時代・寛文年間の頃、アイヌ同士の民族争いが起こり、時を同じくして久作は内地へ帰ることに…。この世では結ばれない運命と知った二人は、あの世での再会を誓い別れます。久作の舟を幾日も浜辺で見送り泣き続けたマエラ。その姿が無くなり、後にこの沼が生まれたそうです。夏の夜、水辺に舞うホタルは再会したふたりの姿なのかもしれません。
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襟裳岬 風の館

えりも町
襟裳岬は、風速10メートル以上の日が年間260日以上もある日本屈指の強風地帯。その風が作る「カルマン渦」をイメージして設計された『風の館』では、風速25メートルの強風を体験できるほか、ガラス張りの展望スペースでは岬の一大パノラマを満喫。また、テレビ型望遠鏡などで岬に生息するゼニガタアザラシの姿も観察できます。
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D&DEPARTMENT HOKKAIDO by 3KG

札幌市中央区
このショップは、年代やブランド、新品・中古にとらわれることなく、もの自体のデザイン性、普遍性を見直したロングライフなものを提案するプロジェクトの一つのかたち。扱っているのは、一度手にしたらしっかりと使い続けられる雑貨や家具などの生活用品。期間限定でお洋服の染め直しや、不要になった紙袋を回収し再利用する活動を行っています。ここを覗いてみることは、もしかしたらあなたのライフスタイルを変えてしまうかもしれない出会いです。
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大黒屋商店

札幌市南区定山渓
創業1931年、定山渓銘菓として不動の人気を得ている「定山渓温泉饅頭」を製造販売する老舗和菓子店です。3代に渡り変わらぬ味を守り抜いてきたまんじゅうは、しっとりふかふかの皮に、黒糖と小豆の味わいが優しい餡が包まれた飽きのこない味で、何個でも食べてしまいそうです。毎朝、お店で手作りしていて、1個(75円)から販売しているので、まずは出来立てをその場でパクリと頬張って、おいしさを確かめてください。
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さくらんぼ山観光農園

仁木町
仁木町を眼下に見る高台にある、東京ドーム約4.2個分の広大な観光農園。6月下旬から10月下旬までいろいろな果物狩りが楽しめます。中でも佐藤錦や南陽などの品種が味わえる、さくらんぼ狩りは毎年大人気!果物狩りの後に、ぜひ味わいたいのがオリジナルジンギスカン。さくらんぼの果肉入りで特製醤油ベースのタレにつけたラム肉は、やわらかいと大好評です。また佐藤錦を使った淡いピンクをした「さくらんぼソフトクリーム」もおススメですよ。
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情報発信基地 AKABIRAベース

赤平市
大きなクマゲラが目印の「情報発信基地AKABIRAベース」。地元で採れた旬の野菜や、ホットレッグ、ソフトクリームなども楽しめる観光案内所です。TVドラマ「不便な便利屋」(テレビ東京系)のほぼ全編のロケが行われたことで一躍有名になった赤平市。そのドラマの中でモチーフになっている「クマゲラ」は、アイヌの人々から「道案内をする神」として崇められていました。AKABIRAベースの外観も「赤平の案内人=クマゲラ」です。店内には「水曜どうでしょう」で放送された「北海道で家、建てます(どうでしょうハウス)」の紹介コーナーや関連グッズも取り揃えているので、お立ち寄りの際はぜひチェックしてくださいね。
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滝川ふれ愛の里

滝川市
数種の浴槽と露天風呂2種に注がれるお湯は、肌に優しいと言われるナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。「美肌・美人の湯」として評判の高い名湯を心ゆくまで堪能できます。またコテージもあり、そのうちバリアフリー設計が3棟。食事処では中空知産そば粉を使用した朝打ち蕎麦が味わえます。のんびりと快適に過ごすことができますよ。
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道の駅 とうや湖

洞爺湖町
田園風景にそびえる羊蹄山を眺めながら休憩ができ、洞爺の季節の味を楽しむことができる場所。こじんまりとした建物ながら、直売所には食材が所狭しと並び、市場のような盛況ぶりです。4月にはアスパラや行者ニンニクなど旬の野菜や、特産の財田米など、新鮮な農産物や加工品を生産者名入りで陳列。紫色のカリフラワーなど珍しい野菜も。食堂では店内で販売の野菜を使った料理がリーズナブルに提供されており、食欲をそそります。
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祝津パノラマ展望台

小樽市
おたる水族館からホテルノイシュロス小樽へと登る、坂道の途中にある「ニセコ積丹小樽海岸国定公園」に位置する展望台です。目の前には一面に日本海が広がり、赤岩方面の海岸線や高島岬の日和山灯台、おたる水族館などを見渡すことができます。東西にも海を臨むことのできる地形のため、 季節によって朝日や夕陽を楽しむことができる贅沢な絶景スポットで、恋人同士やシャッターチャンスを狙うたくさんの人々が訪れます。
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心の里 定山(じょうざん)

札幌市南区定山渓
定山渓に佇む「心の里 定山」は、足湯とヒーリングカフェのある「森乃別邸」と、東洋古美術を集めた「中島文庫」で構成された"寛ぎ"を追求した場。ポカポカの持続力に優れたナトリウム塩化物泉の足湯は、グループや家族で楽しめるよう8つの浴槽を用意。更衣室もあり、タオルやひざ掛け、日焼けが気になる方には麦わら帽子を無料で貸し出し。ボディクリームなども備え、嬉しい心遣いばかりです。ヒーリングカフェは寛ぎのお供に手づくりのクッキーや和菓子などを日替わりで用意してあり、ゆったりと足湯に浸かりながら頂くことができうれしい。季節で表情が変わる「心の森」での清々しい散策、東洋古美術鑑賞など、思わず時間を忘れて過ごしてしまいそう。
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旗イトウ製作所

小樽市
ただ見るだけでなく、やってみたい!開拓時代から続く伝統の大漁旗工場が、体験希望者を歓迎します。旗、幕、のぼり、のれん、腕章、タオルなどを製作している「旗イトウ製作所」。30分から60分位で完成する「染め」の体験工房です。数種類用意されている絵柄などから好きなものを選び自分のセンスで色付け。出来上がったらすぐに乾燥して、持ち帰りOKのものもあります!旅のいい思い出になること間違い無しです。
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ポルトムインターナショナル北海道

千歳市
北斎、広重、若冲らの江戸時代を中心とした本物の古典アートや、「染司よしおか」による絹の巨大な染色インスタレーションといった現代アートを展示し、国内外のお客様をもてなすに相応しい日本の美しさと彩りを備えた上質な空間。洗練された意匠の客室、エステや天然温泉での癒し、本格茶室や京懐石料理を堪能する特別なひととき。価値ある絵画や工芸品をここまで揃えたホテルは道内唯一。ご褒美や記念日におすすめしたい、とっておきの滞在を叶えるラグジュアリーホテルです。新しい旅の目的地に、ホテルで過ごす非日常を。
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プロロマリン 青の洞窟クルージング

小樽市
海からしか見る事の出来ない小樽の絶景と青の洞窟の幻想的で美しいブルーの世界を体験しませんか?クルーズルートは小樽港⇒祝津海岸⇒赤岩⇒オタモイ海岸⇒窓岩⇒青の洞窟⇒小樽港です。湾内での刺激的なアクティビティから、お子さんやご年配の方まで楽しめる青の洞窟クルージングまでひとりひとりのお客様に合わせた楽しみ方が出来ます。
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野外アドベンチャーパーク北湯沢 ムササビ

北湯沢
アクティブで可愛い森の中の温泉リゾート「きたゆざわ 森のソラニワ」。『野外アドベンチャーパーク北湯沢 ムササビ』はホテル裏の森に新設されたアクティビティ施設で、ジップラインとフィールドアスレチックでは、自然を全身で感じ、スリルと感動を味わえます。家族そろって森と遊ぶ、森を飛ぶ体験に、ぜひチャレンジしてみましょう!※利用に関しては事前にお問合せください。
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道の駅 そうべつ情報館 i

壮瞥町
国道453号沿いにある「そうべつ情報館 i」は、湖と火山と温泉の町・壮瞥町の総合情報発信基地。消防署が併設された珍しい道の駅です。館内には特産のくだもの・野菜などの直売所があります。また、近くにはたくさんの果樹園が集まった「そうべつくだもの村」などもあり、特産のリンゴを搾ったジュース「北国の雫」や手作りジャムなど新鮮なくだものを使った加工品も人気。ぎゅっと濃縮された美味しさでお土産におすすめです。食卓を豊かに彩ります。
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Gateway Tours(美々川カヌー)

苫小牧市
新千歳空港から車で約10分、白鳥やマガンなどの渡り鳥が多く訪れるウトナイ湖へと繋がる「美々川」は、初めてのカヌーでいきなり川下りができる素晴らしいフィールド。「Gateway Tours」では全てのツアーにペットも同乗OKで、1歳のお子さまから家族みんなで参加可能です。ガイドさんがわかりやすくレクチャーしてくれるので、初めての方でも自分でカヌーを操船してゆったりと川下りを楽しむことができます。また、一眼レフカメラで撮影してくれたツアー写真の無料プレゼントもあり、撮影にとらわれず思いきりカヌーを楽しむことができますよ。
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支笏湖ビジターセンター

千歳市
支笏湖の四季の自然を体感できる展示施設。館内の展示は「森へ、山へ、湖へ もう一つの支笏湖の旅へ」をテーマに、ハンズオン(触ったり、動かしたりできる)展示が多く採用され、子どもからお年寄りまで楽しみながら見学できます。また、レクチャールームでは、支笏湖の様々な表情を紹介した15分間の映像を大型スクリーンで楽しむことができます。
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札幌市定山渓自然の村

札幌市南区定山渓
豊平峡ダム下流の国有林の中にある、自然や動植物とのふれあいを通じて、親子が一緒に楽しく学べる自然体験型の宿泊施設です。ここは昨今の利便性を追求したレジャーキャンプ施設とは異なり、コテージやテントハウスなどは、あえてシンプルに必要最低限な装備。大切なのは自然の中でポジティブに楽しむ気持ち。初心者でも安心して楽しめるプログラムがたくさん用意されてます。自然の中で友だちとのコミュニケーションを深めてください。
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道の駅 とようら

豊浦町
国道37号と道道97号が合流する場所にあり、天然豊浦温泉「しおさい」やオートキャンプ場も近いため、ドライブ途中の買い物やひとやすみにちょうど良い道の駅です。館内には町内で収穫された野菜類や水産加工物が並び、春~夏には豊浦産いちご、冬には水槽に入った活ホタテ、活カキを販売。テイクアウトコーナーでは豊浦いちごを使って手作りしたジャムを練り込んでイチゴをのせた「豊浦いちごソフトクリーム」など町ならではの特産品を味わえます。
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江別市セラミックアートセンター

江別市
れんがのまち江別市にあるセラミックアートセンター。館内には北海道で現在活動中の窯(現窯)で制作された作品を紹介する「北のやきもの展示室」を常設。加えて、日本における釉薬研究の第一人者で、北海道の窯業に大きく貢献した小森忍の功績と作品を紹介する「小森忍記念室」、各種れんがや生産用具の実物、登り窯のジオラマなど豊富な資料で江別をはじめとする道内のれんがの歴史を紹介する「れんが資料展示室」があります。企画展も随時開催。陶芸体験教室なども行われ、観て体験できる施設として親しまれています。
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泉源公園

登別市
登別地獄谷から流れる温泉の川沿いから噴き出す、間欠泉を活用した登別温泉ならではの公園です。約3時間の間隔で50分ほど勢いよく噴出す間欠泉は、どーん、ごぼごぼという迫力ある音が訪れる人を圧倒。その臨場感に普段は浴槽でしか接していない温泉が、地球の活動による恵みなのだなと実感できます。運良く吹き出しのタイミングに出会ったらシャッターチャンスを逃さずに。
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新登別大橋 (展望台・駐車場付大橋)

登別市
「新登別大橋」は、登別川の渓谷に大きくかかる全長240mの朱色のアーチ橋です。橋から谷底までは120mもあり、この高さは北海道一! 遠くから眺めると深い谷にかかった真っ赤なアーチの橋が実に壮観です。また、橋のたもとには駐車場と展望台があり、春から秋にかけて渓谷を埋め尽くすツツジ、ウルシ、モミジが見せる景観と、橋とのコントラストが一見の価値ありと評判になり、多くの観光客で賑わっています。
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道の駅 みなとま~れ寿都

寿都町
函館から小樽を結ぶ日本海ルート・追分ソーランライン。伝説の奇岩や岬、絶景を楽しむドライブ途中に立ち寄れるのがここ、「みなとま~れ寿都」。漁港に隣接し、今や後志のドライブには欠かせない道の駅のひとつです。趣あるうだつや格子をあしらった目をひく外観。館内には、地元の特産品を取り揃えた売店や情報コーナーなどがあり、休憩コーナーは港を一望できる眺望が自慢です。オリジナルコーヒー、塩キャラメルソフトが人気です。
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MARINE WAVE OTARU(マリンウェーブ小樽)

小樽市
太陽に輝く真っ青な海と、係留された白いヨットたちを見ながら港をぶらり周るのも爽快ですが、夕陽の沈む時間帯はまた一段と素敵です。マリンウェーブ小樽の夕陽を楽しむサンセットクルーズは、とても感動的です。他にも断崖絶壁の奇岩めぐりやヨット体験クルージングなど、小樽の海を楽しむメニューがいっぱい。観光客のみならず、友達同士で、家族で訪れてみては。
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カムイチャシ史跡公園(景勝文化財)

豊浦町
「神のとりで」と崇められたその神聖なまでの美しさ。カムイチャシ史跡公園はアイヌ語で「神のとりで」という意味のとおり、雰囲気のある丘の上の公園です。ゆっくりと一歩一歩、135段の階段を登って公園へ。木製の遊歩道や東屋が整備され、展望台からは大きくくっきりと広がる噴火湾を一望することができます。長さ16m、幅5m、深さ3mにわたって掘られた壕にも神秘性がうかがわれます。また、国指定の景勝文化財「ピリカノカ」に指定されました。

