検索結果(902件)
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江別市ガラス工芸館

江別市
「ガラス工芸館」は、レンガ建造物としての景観に優れていた「旧石田邸」を市民の憩いの場として活用していくために平成4年~5年に改修整備を行うことで、新たに保存されました。翌、平成6年には「江別市ガラス工芸館」として、工芸家による工房の開設やガラス作品の常設展示場も設置。館内では時間帯が合えば作家の創作の様子を見学することができるほか、「ガラス作品づくり体験(要予約)」を楽しむことも可能です。
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海鮮工房 たらこ家虎杖浜

白老町
虎杖浜の新鮮な素材を生かした「虎杖浜たらこ」は言わずと知れた虎杖浜の名物。虎杖浜沖で水揚げされた新鮮な助宗鱈を独自の製法でじっくりと漬け込み、1週間ほど低温下で熟成。嫌味が無くたらこが持つ本来の美味しさを味わえます。店内で買物だけでなく、たらこ丼やたらこスパゲティも食べることができます。どちらもうれしいくらいたらこがたっぷり。季節により、朝獲り甘エビ・ぼたんエビや毛ガニなども買うことができます。
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ユンニの湯

由仁町
褐色がかったコーヒー色の温泉は、肌がすべすべの「美肌の湯」としても有名。開放的な露天風呂や週替わりのハーブ湯など、いろいろなお湯が楽しめます。特に女性風呂にしかない「ハーブ湯露天風呂」は大好評。平日限定の入浴とランチ(11:30~14:30)がセットの「ランチwith湯~」パック(1,400円)がお得。ランチは由仁産の野菜などを使った数種類のメニューから選ぶことができます。
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道の駅 スタープラザ芦別

芦別市
天井にプラネタリウムのような星空が広がる2階のレストラン「ラ・フルール」。1番人気は芦別の名物料理「ガタタン」をアレンジした「ガタタンラーメン」。野菜・肉・魚介類などたっぷりの具材と、とろみのついたスープが体を温めてくれる美味しい自慢の一品です。1階の観光物産センターでは、野菜などの具が真空パックになった「ガタタン生ラーメン」、横市フロマージュ舎のチーズや大橋さくらんぼ園の加工商品などの特産品がそろっています。屋外のふれあい広場では木製遊具で遊んだり、東屋でのんびりしたり、休憩に最適です。また、スタープラザ芦別は免税店で、アリペイ、We Chat Pay、LINEpay、paypayでのQRコード決済が可能です。
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旧幾春別炭鉱錦立坑櫓

三笠市
旧幾春別炭鉱錦立坑櫓は、大正9年頃に完成した道内に現存する最古の立坑櫓です。周辺には捲揚室や変電室など、当時の施設が一体となって保存されています。北海道開拓の原点である石炭産業を、土木技術が支えていたことを示す貴重な遺構として、土木学会の「選奨土木遺産」に認定されています。三笠市立博物館の横を流れる幾春別川沿いには、立坑櫓やアンモナイトなどが生息していた一億年前の太古の地層が野外博物館として整備され、一億年時間旅行が体験できるジオツアーも開催されています。
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旧住友奔別炭鉱立坑櫓

三笠市
明治33年の開坑以降、昭和46年の閉山まで71年に渡って、累計約2650万トンの石炭を採掘した旧奔別炭鉱。その遺構である旧住友奔別炭鉱立坑櫓は、当時の最新技術を駆使し巨費を投じて造営され、完成時には東洋一と呼ばれ100年採炭が可能と期待されました。その後、エネルギー革命による石炭価格の下落や採炭量の減少などで、僅か11年でその役目を終えています。現在は敷地内に立ち入ることはできませんが、三笠ジオパークツアーで立坑櫓やホッパーと呼ばれる貯炭場を間近で見学できます。
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湯本温泉野営場

蘭越町
ニセコパノラマライン沿い。交通の便がいい割りに、自然豊かで静かなキャンプ場。チセヌプリの南斜面にある大湯沼を源泉としてする「湯本温泉郷」にあり、少し車を走らせれば「五色温泉」。その他周囲に多くの温泉が点在し、また、ニセコ登山や沼めぐりのベースキャンプとしても便利で、温泉とアウトドア好きにはたまらない立地です。テントが40ほど張れる場内は適当に樹木で区分されているため、プライベート感も十分。駐車場から少し奥に入るとさらに落ち着きが増します。
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水辺の小径(財田自然観察道)

洞爺湖町
洞爺湖畔に帯状に広がる林の中につけられた、全長約1.8kmの散策路です。春にはエゾエンゴサクやナニワズ、夏はオオウバユリやツルアジサイ、秋はカツラ、イタヤカエデ、冬はミズナラ、ハリギリなどさまざまな植生を楽しむことができます。アップダウンがなく、ウッドチップのマットが敷かれているので、足にも優しい遊歩道です。水辺の小径に隣接する洞爺財田自然体験ハウスでは、自然の情報を知ることができるほか、クラフトや食べ物作りなど、洞爺の風土を生かしたさまざまな体験ができます。
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たぬきや

札幌市中央区
創業大正5年の歴史あるおみやげ屋。5000アイテムを超す、札幌市中心部最大級の品揃えが魅力の「たぬきや」。札幌狸小路商店街4丁目に店舗を構え、店頭の大きな狸が目印です。北海道銘菓はもちろん、北海道限定のキャラクターグッズや、地酒、焼酎、ワインの酒類も豊富。ここでしか買えないオリジナルグッズもありますよ。札幌中心部にあるのでアクセスも抜群で、お土産選びにおすすめのお店です。
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当別町の亜麻畑

当別町
北海道の初夏を彩る、亜麻の花。日の出とともに花が開きはじめ、お昼には散ってしまう、開花時間がとても短い花です。亜麻の種は亜麻仁油となり、茎はリネンとなります。亜麻の主要生産地である当別町では、毎年7月の見頃に「亜麻まつり」が開催され、儚くも可憐な花を見に多くの観光客が訪れます。開花時期は6月下旬~7月中旬頃、毎年異なる場所が亜麻畑となるので、ご留意ください。
※令和3年度「亜麻まつり」は中止となりました。 -
空知ワインステーション

岩見沢市
国内有数のワイン用ぶどう生産地の北海道。ワイン特区に認定されている余市町をはじめ、富良野市や池田町など各地でワインづくりが盛んですが、中でも個性的なワイナリーが増えているのが、北海道の玄関口、新千歳空港からも近い岩見沢を中心とした空知エリア。全国のワイナリーを表彰する「日本ワイナリーアワード2018」で4つ星に選ばれた山崎ワイナリー(三笠市)をはじめ、ナカザワヴィンヤード(岩見沢市)や空知の6箇所のワイナリーが入賞するなど、評価も高まっています。
空知ワインを中心に、オーナー厳選の道内・外のワインを豊富に取り揃えている「空知ワインステーション」は、グラス1杯から気軽にワインを味わえる場所です。ショップの奥には、本格イタリアンレストラン&ワインバーがあり、ワインにぴったりのランチを楽しむこともできます。 -
いわないオートキャンプ場 マリンビュー

岩内町
高台から岩内港や積丹半島を望む、絶景のロケーションが人気のオートキャンプ場。日本夜景遺産にも登録された岩内町の夜景を一望でき、日本海の「漁り火」や「満点の星空」が幻想的な空間を演出します。キャンプ場内には、センターハウス・炊事棟・トイレ棟が完備され、車で2~3分の場所には岩内温泉郷もあり、日帰り温泉を楽しみながら快適にアウトドアを満喫することができます。
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南保留太郎商店

余市町
全国的な知名度と人気を誇る「南保留太郎商店」。燻材は北海道産ブナ材のおが屑を使用し、冷燻法という昔ながらの製法にこだわって保存料・着色料不使用の燻製を製造しています。素材は前浜で揚がる旬の魚介類。シンプルな味つけが素材の持つ本来の旨みを一層引き立てます。オススメは創業当初からの製法で、塩のみで味つけをした鰊の燻製。口の中いっぱいに鰊の旨味が広がります。
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レストラン カウベル

白老町
まちの精肉店・前田畜産が経営する白老牛の焼肉とステーキのお店です。白老牛を銘牛ブランドとして売り出した元祖の店として知られており、道外にもファンが数多くいます。プロの目で吟味した白老牛のきれいにサシが入った肉を、さっと焼いていただくと、口の中で溶けてしまいそうなおいしさです。客席の炭火を使いご自身で焼いていただくのが基本スタイル。平日ランチセットは、白老牛の魅力を知るのに格好なお手頃セットでおすすめです。
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北のランプ亭

白老町
新千歳空港から登別方面へ向かう、国道36号線の海沿いに佇む炭焼きレストラン。道内各地から集めた新鮮な魚介や肉などを炭火焼で美味しくいただけます。特に窓際からの眺めは太平洋が眼前に広がり、特等席のよう。お得なランチメニューやスモークされた食材を炭火で炙って頂く一品もおすすめです。また、白老町は温泉入浴施設が点在するスポットでもあり、実はここ「北のランプ亭」でも食事利用の方のみ無料で露天風呂に入浴することもできます。5月頃~11月頃(予定)の期間限定なので、ご利用希望の方は事前にご確認を。
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坐忘林

倶知安町
ニセコの大自然の静寂に包まれた隠れ家、坐忘林。和の伝統と現代の感性が織りなす、洗練された空間。趣の異なる全15室の独立した客室は、全てスイートルーム仕様です。全室に自家源泉100%かけ流し温泉の内湯・露天風呂が配され、プライベート空間でゆったり寛ぐことができます。独自の発想と感性で作られる、坐忘林の北懐石は、地元の厳選食材を五感で堪能させてくれる、滋味あふれる料理とおもてなし。日々の忙しさから少し立ち止まり、静寂の中で自身と向き合うひとときを過ごすことができます。ここでしか味わえない上質な世界。一度は訪れたい、大人のための旅館です。
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クラフト&ギャラリー 道里夢

蘭越町
クラフト&ギャラリー道里夢は、蘭越町で創作活動をしている池田富次さんと池田ひろ子さん兄妹の作品を展示しているギャラリーと、陶芸体験ができる工房が併設した施設です。ギャラリーでは猫をモチーフにした可愛らしい作品のほか、日常的にも使いやすい食器や花器も販売。また陶芸体験では、小学生はもちろん、小さなお子様でも参加することができ、先生の丁寧なアドバイスのもと、お茶碗やお皿、マグカップなどをつくることができます。(手びねりコース3,000円+税)
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じゃんけんぽん

平取町
生産者の顔が見える地産地消にこだわった、びらとり和牛のステーキとハンバーグを提供するレストラン。びらとり和牛の希少部位を使ったステーキを堪能でき、びらとり和牛100%のハンバーグは肉汁たっぷり。ステーキとハンバーグには30年伝統の和風醤油ベースの秘伝ソースを使用し、つけあわせの野菜もお米も平取町のもの。平取町といえば和牛と並んで有名なのが“トマト”ですが、その加工品等を使用した「ニシパの恋人ランチ」も夏と冬に期間限定で登場!何度も足を運びたいお店です。
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びらとり和牛専門店 くろべこ

平取町
びらとり和牛のステーキ、ハンバーグをメインとしたレストラン。おすすめはA5ランクの最上級霜降り「特選サーロインステーキ」で、びらとり和牛を備長炭の炭火で焼きあげた贅沢な料理。塩や、トマトベースと醤油ベース2種類のソースで味わいます。ほかにも「和牛100%荒挽きプレミアムハンバーグ」や「和牛すき焼き御膳」などを用意。びらとり和牛の店頭販売、通信販売も行っており、1頭丸ごと買い付け、地産ゆえに価格もリーズナブル。
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白老牛の店いわさき おもてなし亭

白老町
洞爺湖サミットの食事会で世界のVIPから絶賛された深いコクとまろやかな味わいの「白老牛」。その中でもこちらの白老牛は、自社牧場で繁殖から肥育まで一貫生産した黒毛和牛に、ビールを製造する過程でできる繊維質やビール酵母などを利用した独自開発の餌を手作業で与え、脂と赤身に甘みがあるのが特徴です。そのこだわりの「いわさき白老牛」を、テーブルに備え付けの炭火で焼いていただく。こんな贅沢は直営店なればこそ。脂が苦手な人は、ヒレ、ランプ、モモなどのヘルシーで味の濃い赤みの肉がおすすめです。
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クラブキッズ

札幌市厚別区
札幌市厚別でダイビングショップを運営する「クラブキッズ」では、ダイビング用品の販売のほか、ライセンス取得のためのスクールも開講。そんなお店で積丹といった手近な場所でスクーバダイビングを体験できるツアーを開催しています。初めてでも泳げなくても大丈夫!「浅い水域で」「少し長めに潜りたい」「ちょっと下まで行ってみたい」などリクエストにも応えてくれます。札幌集合か現地集合で講習は約2時間。そのうち30分は水中ダイビング体験ができるとのこと。北海道の自然を体感して、美しい水中景観を楽しみましょう。
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知里幸恵 銀のしずく記念館

登別市
有名な「銀のしずく降る降るまわりに」は、アイヌに伝承されるフクロウ神の自ら歌う謡(うた)の一節です。代々口承されてきた神謡を日本語訳にまとめ、世に紹介した知里幸恵の功績や一族、アイヌの暮らしなどを学べるのが銀のしずく記念館です。海外からの関心も高く、全国から多数が来館。建物は知里幸恵が誕生した場所に建ち、知里森舎の森もそばで静かに見守っています。遠地で病に倒れ、帰郷が叶わなかった幸恵の魂と思いを感じることができるかもしれません。アイヌ語研究者でもあった金田一京助との往復書簡や写真など、貴重な資料も多数展示しています。
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Italian Modern Art Glass VENINI (ギャラリー)

小樽市
高いガラス技術を誇るヴェネツィアのムラノ島の工房「VENINI」の作品の展示販売を行っている専門店。建築家のカルロ・スカルバやファッションのヴェルサーチなど、様々な分野の有名デザイナーとの貴重なコラボレーション作品は一見の価値あり!ジュエリーデザイナーが手がけるヴェネツィアガラスジュエリーのほか、手頃なヴェネツィアビーズアクセサリーも販売。他ではなかなか手に入らないものばかりです。
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寿都温泉ゆべつのゆ

寿都町
積丹半島の裏側、岩内町から車で小一時間、大きな風車が目印の町営温泉です。ゆっくり休憩できる大広間やレストラン、町の名産品を販売している売店など充実した施設が整い、美肌の湯、癒しの湯の2つのお湯が楽しめます。泉質の良さも評判で、慢性的な皮膚疾患を改善するため、町内外から通う人も多いそうです。前面がガラス張りの大浴槽はテラスからの眺めも最高。心も体もリフレッシュできます。
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黒松内フットパス

黒松内町
フットパスとは風景を楽しみながら歩く道のこと。黒松内町のフットパスには、景色を眺めながらゆったりと歩ける3つのコースがあります。交流施設やお店が拠点となっているため、食事や買い物を楽しみながら歩けるのが特徴です。おすすめのコースは歌才ブナ林を歩く歌才森林公園コース。全長約4㎞のため、ゆっくり歩いても1時間半ほどで周遊することができます。秋には黄金色に輝くブナの葉を眺めたり、ドングリなどを探しながら歩いたりするという楽しみ方もおすすめです。
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雨竜沼湿原

雨竜町
暑寒別天売焼尻国定公園に指定される雨竜沼湿原には、池塘(ちとう)と呼ばれる大小数百個の沼が点在し、6月~10月にかけて、エゾカンゾウを始めとした様々な花や植物が観察できます。登山口(ゲートパーク)には、宿泊施設『南暑寒荘』、キャンプ場、管理棟などがあり、湿原までの登山でも入山届が必要です。登山口から湿原入口テラスまで登山初心者や子供でも歩いて2時間ほど、湿原内には全長約4kmの木道があり、花や池塘を見ながら約1時間歩くと、湿原全体を見渡せる湿原展望台に到着します。
※宿泊施設『南暑寒荘』は新型コロナウイルス感染防止のため、利用中止となっています(2020年9月現在) -
三笠天然温泉 太古の湯

三笠市
肌にやさしい刺激性のない泉質(ナトリウム塩化物泉)の温泉で、天然素材にこだわった湯船や岩盤浴、お食事処などの充実した館内施設があり、女性に人気の日帰り温泉です。お寛ぎ処やお休み処などのリラックスできる休憩スポットも完備してます。
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室蘭やきとり一平若草店

登別市
焼き鳥といえば鶏肉だけど、室蘭やきとりといえば豚肉が定番。1951年創業のこの店は、3代にわたりこだわりの味を受け継ぎ、創業時より継ぎ足して使用しているタレが自慢。北海道産の生豚肩ロース肉と玉ねぎの“室蘭やきとり”は洋がらしをつけて食べるのが室蘭流。この老舗のやきとりを夜はもちろん、ランチでも食べられる。ボリューム満点のやきとりプレートやテイクアウト専用のやきとり弁当も人気です。
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松浦農園

千歳市
有機質肥料と完熟堆肥で土づくりして、減農薬で野菜を生産しています。旬の野菜や豆類、手作りみそ、自家製の梅干しや漬物、たまご、花、野菜苗などが手頃な価格で購入できます。6月の「イチゴ狩り、ハスカップ狩り」や8月の「ジャガイモ掘り」をはじめ、期間ごとにニンジン、タマネギなどの収穫体験も実施。自分で収穫した野菜はおいしさもまた格別。地方発送もできるので、シーズン中は多くの人で賑わいます。
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味処いこい

平取町
徹底して地産地消にこだわる平取町の大衆食堂。牛肉は「びらとり和牛」、豚肉は「平取産黒豚」、お米は「平取産米」、トマトは「びらとりトマト」など、野菜もできる限り平取産を使用しており、季節などによりやむを得ない限り、「びらとりブランド」で生産者の顔の見える食材を仕入れています。

