検索結果(113件)
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道の駅 北オホーツクはまとんべつ(浜頓別町交流館)

浜頓別町
2019年にオープンした道の駅。クッチャロ湖やベニヤ原生花園など周囲にある観光地の情報発信拠点として便利な施設です。イベント広場や多目的ホール、パンの販売コーナー、バスターミナルなど、地域の賑わいをつくる交流拠点としても活躍。特産品販売コーナーは観光客必見です。特徴は、子育て応援の充実。幼児スペースや、24時間利用可能なベビーコーナー(授乳コーナー、おむつ交換スペース)を備え、ばら売りおむつや液体ミルクなどを販売する自動販売機は、急に必要な時、大変助かります。
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JAPAN CUP 2026 第40回全国犬ぞり稚内大会

稚内市
全国各地からの参加者が集い、人犬一体となって熱いレースを繰り広げる、「犬たちの甲子園」とも呼ばれる大会。雪原を駆ける犬たちの力強い走りは、観客を興奮の渦に巻き込むほどの盛り上がりを見せます。同時に会場では愛犬と参加できるワンワンダッシュや冬のわっかない観光物産まつりも開催されます。
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初日の出inてっぺん 2026

稚内市
日本最北端の地の碑周辺で『初日の出inてっぺん』(6:00~7:30)が開催されます。かがり火が点火された幻想的な雰囲気の中、約100発の花火が盛大に打ち上げられます。先着1200名の方に日本の最北の地に到達した記念に干支のキーホルダーのプレゼントも♪オホーツク海から昇るご来光で新年の幕開けを!
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道の駅 おびら鰊番屋

小平町
平成27年にリニューアルされた観光交流センターでは、実際に使用されていた大漁旗がお出迎え。館内は天井から鰊のオブジェが下がり、運搬時に使われたもっこを模ったオブジェなどを配置。2階の展示室コーナーでは、隆盛を極めた当時のニシン漁の道具や当時の生活を偲ぶ貴重な資料が展示されています。小平ならではのお土産が揃うお土産店とレストランがあり、ニシン料理を始めとした海の幸を食べる&買うことができます。向かいの前浜には『にしん文化歴史公園』があり、北海道の名付け親である探検家・松浦武四郎の銅像と彼が小平で読んだ短歌の歌碑が建造されています。
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旧花田家番屋(文化財)

小平町
鰊群来(にしんくき)という言葉を知ってる?産卵期のニシンが大群になって海岸に押し寄せる現象で、昭和20年代までは毎年見られたもの。今ではさっぱりですが、ニシン漁が盛んだった当事の活気はこの番屋で感じられます。番屋を建てた花田家はニシン漁の大網元。最盛期には雇人も500人を超え、番屋の他に船倉や米蔵、網倉など100棟以上の付属施設が建ち並んでいたそう。現在は道の駅「おびら鰊番屋」を併設し、通年公開されています。座敷への上がり口に腰掛けて、ニシン漁最盛期の頃に思いを馳せてみては?
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金田心象書道美術館(心象館)

幌延町
幌延町出身の書家で日本書道界の重鎮、故・金田心象(かねだしんしょう・1907~1990)の作品を展示する、日本で初めての書道美術館。ここでは書作品約1700点と、愛用していた硯・筆・陶器など約400点を収蔵しています。1Fでは日展出品の傑作「荘厳」や「黄鶴帖」をはじめ、力強い大型の作品を観ることができます。2Fには温かみのある小型書作品や愛用品を展示。ほかにも、心象先生の創作の様子を観ることができるVTRコーナーなどもあり、書の世界にたっぷりと浸れます。平成27年度より「書カフェ」をオープン。芸術にふれながら、落ち着いた空間と広々とした外の景色を眺め、ゆったりとしたひとときを過ごすことができます。
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しょさんべつ天文台

初山別村
大都市から遠く離れている初山別村。夜空は暗く、都会では目にすることができない、夜空いっぱいに広がる満点の星をご覧いただけます。日中には、投影板を用いた太陽の観察や望遠鏡による明るい惑星などの観察をご案内いたします。夕暮れ時の2階展望デッキからは、夕日に染められた日本海を一望できます。夜には道内屈指の大きさを誇る65cm天体望遠鏡で惑星や星雲、星団を観察しましょう。星の観察条件は天候に左右されるので、あしからず。また、My Stars systemに登録すると、名もない星のひとつに名前を付けて、永遠に保管することができます。天文台から徒歩3分圏内には温泉宿泊施設「ホテル岬の湯」が位置し、ご宿泊のお客様は当天文台を無料でご利用いただけます。ご利用にあたっては、ホテルフロントから無料入館券をお受け取りください。
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千望台(夜景・夕陽)

留萌市
地元っ子が天気のいい日に足を運ぶビューポイントといえば、市街を一望する高台にある千望台。晴れた日には天売・焼尻島、さらには利尻富士まで見える爽快な絶景ポイントですが、ドライブデートで訪れるなら夕暮れ時から夜がおすすめ。あたりをオレンジ色に染め上げる壮大な夕陽に感動していると、少しずつ輝きはじめる市街の夜景。水平線に夕陽が沈む頃にはさらに輝きを増し、見上げれば満天の星空!ふたりのロマンチックムードも最高潮に盛り上がるはず。
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増毛フルーツワイナリー

増毛町
地元・増毛町の果樹園で採れるリンゴを原料に『増毛シードル』を製造・販売する「増毛フルーツワイナリー」。皮ごと磨り潰したリンゴをゆっくりと時間をかけて天然発酵させ、着色料や砂糖などは一切加えず、多くの時間と手間を費やして自然の味わいにこだわります。増毛産のリンゴそのものの美味しさがギュッとつまった『増毛シードル』は、甘口・中口・辛口の3種類がある他、時期によっては増毛産の洋ナシ・パートレットを100%使用したスパークリングワイン『増毛ポワール』も販売。ワイナリーには醸造所に簡易販売コーナーが併設されており、シードルはもちろん、グッズ等も購入できます。
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道の駅 羊のまち 侍・しべつ

士別市
国道40号線と239号線が交わる市内中心市街地にあるアクセスのいい施設で、観光客はもちろん、地域住民にとっても利便性抜群。双方の交流の場としての機能も兼ね備えた施設です。館内には、地域ブランド羊肉「士別サフォークラム」などの市内特産品をはじめ、友好都市や近隣市町村自慢の名産品を販売するアンテナショップ、サフォークラムや道産牛を使用した鉄板焼き、カレー、麺類などが味わえるレストランなどを備えています。
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旧瀬戸邸(登録名称:旧瀬戸家住宅主屋)

稚内市
旧瀬戸家住宅主屋(きゅうせとけじゅうたくしゅおく)は、昭和20~40年代に稚内が底曳網漁の前線基地として賑わっていた時代、底曳船の親方の邸宅として建てられた歴史的建造物です。平成24年に一般公開されたこの邸宅内には、展示スペースや底曳船の模型などのほか、和室や茶室、厨房などが一般公開されており、当時の暮らしぶりを垣間見ることができます。稚内の水産業の隆盛を象徴する貴重な歴史スポットで、稚内市で初となる国の「登録有形文化財」に登録されました。
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トナカイホワイトフェスタ2025

幌延町
毎年開催される「トナカイホワイトフェスタ」は、約7ヘクタールの牧場敷地に約50頭のトナカイを放牧飼育する「トナカイ観光牧場」に住むトナカイたちと触れ合うことができるイベントです。ホットミルクなどの乳製品の無料配布や、ミニゲーム、バナナボート等の無料試乗なども開催予定。なかでも一番の注目は、「トナカイソリ」の無料試乗。サンタさんの衣装の無料貸し出しもあるので、クリスマス気分が盛り上がること間違いなし。サンタ気分を味わってみてはいかがでしょう?
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細は公式サイトをご確認ください -
稚内市動物ふれあいランド

稚内市
ミュージカル「アニー」のバブ、ドラマ「南極大陸」のジロー、「ウルルの森の物語」のウルル。これらの出演犬たち、実はみ~んなこの「稚内市動物ふれあいランド」の出身です。かつては名画「南極物語」に出演したタロとジロが暮らし、園内にはお墓が建てられています。ウサギやモルモットなどの可愛らしい動物たちも暮らしていて、エサをあげたり自然の中で触れあえるのも魅力。無料で利用できるドッグランは広々としており、犬用の遊具も完備。動物好きはもちろん、子供たちにとっても楽しい時間を過ごせるスポットです。
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サロベツ湿原・サロベツ湿原センター

豊富町
サロベツ原野の中心にあるのが日本3大湿原の一つ「サロベツ湿原」。6,700haもの広さがあります。道道444号線を走れば、その雄大な景色を楽しめますが、おすすめは湿原の玄関口に建つサロベツ湿原センター。一周約1kmの木道が整備され、春~秋にかけてさまざまな湿原植物や野鳥たちを間近に楽しめます。晴れた日であれば湿原の彼方に利尻山を望め、壮観な景色に圧倒されます。レストハウスの名物「いももち」と「豊富牛乳」もぜひ一度ご賞味ください。
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はぼろ温泉サンセットプラザ

羽幌町
ここの温泉は「湯の花」と呼ばれる温泉成分が、固まってできた浮遊物が湯の表面やお湯の中を漂っているのが特徴。泉質は、ナトリウム塩化物温泉で、塩分が入浴後の発汗を抑えるため、湯上り後の体温低下が緩やかになりポカポカ感が長続きします。石庭を眺める露天風呂と、ゆったり広い大浴場で体の芯からあたたまって。また、道の駅に併設しており、シャンプーや石けんなどの備え付けがあるため手ぶらでも気軽に立ち寄れるのが嬉しい!
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氷雪の門 (稚内公園)

稚内市
空に向かって伸びる白い2本の柱とブロンズの女性像。見たことある!という人も多いのでは?そう、これが稚内の顔とも言える「氷雪の門」です。別名「氷雪の丘公園」とも呼ばれる「稚内公園」の中にあり、異国になってしまった樺太への望郷の念と、そこで亡くなった人たちの魂を鎮める慰霊碑です。公園内には他にも様々なモニュメントが建ち並び、サハリンや市街地まで見渡せます。「開基百年記念塔」の最上階は展望台になっており、360度のパノラマを楽しめます。また、稚内公園は2018年に「日本夜景遺産」に登録され、市街地の夜景を一望することができます。
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稚内港北防波堤ドーム (北海道遺産)

稚内市
頻発していた高波による事故を防ぐため、5年の歳月をかけて建設された「稚内港北防波堤ドーム」は、高さ13.6mの半アーチ型。70本の太い柱が規則的に並び、古代ローマ建築を思わせるドームは、2001年に北海道遺産にも指定され、いまや稚内港のシンボル的存在となっています。ドーム手前の護岸には長さ215mの遊歩道「しおさいプロムナード」が整備されており、潮風を浴びて海を眺めながらゆっくりと散策できます。
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豊富(とよとみ)温泉

豊富町
最北の温泉郷である豊富温泉は、なんといっても湯が個性的。日本で唯一といわれる油分をわずかに含んだ湯で、弱アルカリ性で肌に優しいのに抗炎症効果が期待でき、油分のおかげで保温保湿効果もしっかりあります。特に皮膚疾患に効能があるとされ、疾患に悩む人々のためのツアーが毎年のように組まれるほど、知る人ぞ知る名湯です。湯治場として密かに人気があります。湯上りには豊富町の特産品である牛乳やアイスクリームなどもぜひ味わって。
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旭温泉

遠別町
遠別町の旭温泉は、景勝地が続く日本海側のオロロンロードから少し内陸に入ったところにある山あいの一軒宿。お湯は赤茶色で湯冷めしにくい「旭の湯」と、肌がすべすべになるという黒色の「富士見の湯」。どちらも女性にとって嬉しい天然温泉です。内湯のほか露天風呂やサウナもあり、リピートする秘湯ファンも多いそう。山小屋風の素朴な外観とは対照的に、浴室や露天風呂は綺麗でモダン。女性ひとりでも気軽に立ち寄れる雰囲気の温泉です。
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増毛の歴史的建物群(駅前の歴史的建物群と旧増毛小学校)

増毛町
留萌本線の終着駅・増毛駅の周辺には、日本海の風雪に耐えた石造りや木造の建物が多く残り、懐かしい面影の街並みが続きます。映画「駅STATION」の舞台となった駅前通りから、小高い丘にある旧増毛小学校までがちょっとした散策路になっており、古き良き時代の歴史的建造物を目で、そして肌で感じることができます。旧増毛小学校は1936年に建築された戦前の木造校舎です。
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ウスタイベ千畳岩

枝幸町
稚内市と紋別市のちょうど真ん中。毛がにで有名な枝幸町にある景勝地です。その名の通り、畳を敷きつめたような岩が波打ち際まで広がっていて、独特の景観。駐車場から海と巨岩のコントラストを満喫するのもいいですが、ここはやっぱり階段を下りて広い岩場に下り立つのがおすすめです。目の前にはオホーツクの大海原、そこここにできた潮溜まりで磯遊びも楽しめます。流氷におおわれ、大氷原に変わる冬の景色も圧巻ですよ。
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雄冬岬展望台

増毛町
「北海道三大秘岬」って知っている?実は、この雄冬岬もそのひとつ。理由は昭和56年に国道が開通するまで、交通手段が船しかなく簡単には行けない秘境の地だったから。現在は展望台が整備され、国道沿いの駐車場から遊歩道が作られています。展望台までは15分ほど急な階段を上りますが、高台から見る景色は最高!目の前にはどどーんと広い日本海、海岸線にはダイナミックな断崖が続きます。後ろを振り返れば暑寒別岳の雄大な姿。どちらの景色も壮観です。
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道の駅 さるふつ公園

猿払村
国道238号線(オホーツクライン)沿いにある、道の駅さるふつ公園は、遠くサハリンの島影を望むオホーツク海と広大な猿払村営牧場に囲まれています。広大な敷地内には、宿泊施設や入浴施設。キャンプ場やパークゴルフ場などもあり、地域の人々の憩いの場であるとともに、観光の拠点となっています。レストランや売店では猿払のホタテを使った加工品や、売店「夢喰間」で人気の「道の駅弁ホタテめし」も販売してます。
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見晴公園

留萌市
コンサートや舞台が行われる留萌市文化センターに隣接し、野球場やテニスコートがある公園。一見普通の公園のようですが、実はここ鉄道ファンには有名な場所。というのも、日本で唯一現存するD61形蒸気機関車が大切に展示されているから。このD61形蒸気機関車は、SLの代名詞でデゴイチの愛称で知られるD51形を改造したもの。国鉄の蒸気機関車では最後の形式で、たった6両しか製造されていないんです。貴重な車両をのぞいてみては?
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道の駅 てしお

天塩町
遠くに利尻富士、天塩川と日本海を望む天塩観光と味覚の中継スポット。道内有数の生産量を誇る天塩の特産・シジミを使った料理に加え、地元産のソフトクリームやヨーグルトの乳製品や、鮭トバやタコなどの水産加工物も多く取り扱っており、天塩町の特産品をここで一度に購入できます。館内のワイドビジョンには、天塩町の観光案内が映し出されているため、天塩観光の前にぜひチェックを。
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ノシャップ寒流水族館

稚内市
稚内のノシャップ岬に建つ、日本最北の水族館。入るとすぐに元気なゴマフアザラシが出迎えてくれます。ペンギン池ではかわいいフンボルトペンギンが見られます。そして、ここに来たら見逃せないのがフウセンウオ。まるまるとしたユニークな形が人気の魚です。また、1Fの回遊水槽ではホッケや幻の魚といわれるイトウなど、オホーツク海や日本海北部などの寒流に生息する魚類をメインに展示。2Fには「流氷の天使」などとも呼ばれるクリオネが展示されています。
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てしお温泉夕映

天塩町
日本海や天塩川の雄大な景色を楽しめる町営の天然温泉。炭酸水素イオンに富んだ湯は褐色の「美肌の湯」。ナトリウムー塩化物強塩泉は、神経痛・筋肉痛・関節痛などに優れたマッサージ効果があり、独特の香りも特徴です。和風と洋風の浴場は日替わりなので、どちらに入れるかは当日のお楽しみ!広々とした露天風呂からも日本海と利尻富士を一望することができます(露天風呂は冬期間お休みです)。
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三笠山展望閣

枝幸町
三笠山山頂にたたずむ展望閣内2階のカフェラウンジは、360°の大パノラマ!枝幸地区の街並みとオホーツク海を眺めながらコーヒーを楽しめるとっておきの空間として、地元の人にも愛されている場所です。入館は無料なので枝幸町に来た際は気軽に立ち寄ってみて。様々な気候条件が揃えば、運よく雲海を見ることもできます!イベント等も開催するので最新情報はFacebookでも発信しています。
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うたのぼり健康回復村

枝幸町
温泉のあるホテル、コテージ、キャンプ場、ゴルフ場などからなる、大自然に囲まれた遊びと癒しの空間。泉質は肌がすべすべになると言われる炭酸水素塩泉。中庭に面している大浴場からは、窓ガラス越しに四季折々の自然の風景を眺めることができます。レストランでは、海の幸はもちろん、山々に囲まれた歌登ならではの山の幸も味わえます。
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枝幸水産加工業協同組合直営店 海鮮工房えさし丸

枝幸町
北オホーツク海で水揚される海の幸が豊富でおいしい枝幸町に、枝幸水産加工業協同組合が直営する「海鮮工房えさし丸」があります。なんといっても地元の商店・加工場が力を結束し、競い合う直売所だけに、各社自信を持っておすすめする逸品ぞろい。毛ガニはもちろん、昆布巻、てっぽう汁や薫製など、枝幸のお土産はここ一店でそろいます。また、4月~11月までの間、店舗前特設会場にて『えさし朝市』が行なわれ、旬の魚介が"浜値"で販売されます。※『えさし朝市』は、漁の状況により不定期開催となっておりますので、詳しくはお問い合わせ下さい。

