検索結果(902件)
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NEW ノーザンホースパーク (馬とふれあえる自然公園)

苫小牧市
乗馬体験や馬車をはじめ、サイクリング、ショートテニス、バルーンアーチェリーなど様々なアクティビティが充実した自然公園。北海道在住のガーデンデザイナー・梅木あゆみ氏がデザインした1万坪の広大なボタニカルガーデンには小川や滝もあり、散策路を歩きながら季節の花を満喫できます。ガーデン奥には2023年6月に新エリア「ディープインパクトゲート」が完成!名馬ディープインパクトへの思い出を美唄市出身の彫刻家安田侃氏がかたちにした高さ7.6メートルのモニュメントを見ることができます。お腹がすいたら本格的な洋食が楽しめるレストランへ。美しいガーデンを眺めながら北海道の旬の味覚を召しあがれ。ウエディングのロケーションとしても人気の緑一面の風景にも癒されます。冬期は冬ならではのアクティビティや馬そりが楽しめます。
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NEW 札幌市旧永山武四郎邸及び札幌市旧三菱鉱業寮

札幌市中央区
旧永山武四郎邸は、明治 10 年代前半、屯田事務局長時代の永山武四郎が私邸として建築。重厚かつ簡素な意匠で、明治前半期の北海道における和洋折衷住宅成立の模索過程をよく伝えており、日本近代住宅史を考える上で高い価値を有しています。 その後1911年(明治44年)、三菱合資会社が永山邸の土地・建物を買収、1937年(昭和12年)頃に三菱鉱業寮部分を増築しました。1985年(昭和60年)、当時の三菱鉱業セメントが札幌市へ寄贈、平成元年より一般公開が開始された。2016年(平成28年)11月から2018年(平成30年)3月まで保存活用工事を実施し同年6月にリニューアルオープン。1階には和洋折衷喫茶「ナガヤマレスト」や永山武四郎や建物について紹介する「れきしの部屋」があり、2階の3つの和室は一般利用向けに貸出も行われています。 旧永山武四郎邸と旧三菱鉱業寮は、明治前半期・昭和期の時代様式をそれぞれよく表しており、それらが共存している点でも建築的価値が高い空間となっています。
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NEW 千歳鶴 酒ミュージアム

札幌市中央区
札幌唯一の酒蔵の代表銘柄「千歳鶴」。蔵元直営店限定の化粧箱付きの限定酒やお客様の目の前で瓶詰めする「千歳鶴 純米吟醸 蔵出し生」をご購入いただけます。また人気の「酒粕ソフトクリーム」や甘酒などもカフェコーナーでお楽しみいただけます。豊平川の伏流水、北海道産酒造好適米を中心に使用し、味にこだわった日本酒をラインナップ。
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NEW 第33回「鉄道の日」記念イベント「鉄道フェスティバルin北海道」

札幌市中央区
日本の鉄道の誕生と発展を記念して、毎年10月14日は「鉄道の日」とされています。会場となる札幌市北3条広場(アカプラ)には、北海道内の鉄道や路面電車などのブースが大集合!グッズ販売や展示のほか、「記念撮影(着ぐるみ、子供用制服着用など)」や「踏切非常用ボタン体験」など、楽しめる内容が盛りだくさんです。さらに、出展者によるステージPRや、北海道各地の観光PRキャラクターも登場します。道外の鉄道事業者の出展も予定していますので、ぜひ気軽に遊びに来てください!
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NEW 第15回 ニセコHANAZONOヒルクライム2026

倶知安町
2010年より開催されている、自転車で夏のニセコを疾走するヒルクライム。羊蹄山を仰ぎ見る倶知安町をスタート地点とし、ゴールは倶知安町とニセコ町の境界(標高796m)。平均勾配4.6%、コース全長約16kmを駆け抜けます。
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NEW 道の駅 オスコイ!かもえない

神恵内村
日本海に面した国道229号線沿いにある、山と海に囲まれた自然豊かな道の駅。地元で獲れた魚介を中心とした水産加工品が豊富に販売されています。特に水槽に入れられた活ホタテが人気!ほかにも時期に応じて、ウニなどの特産品がお手頃価格で手に入りますので、ぜひ立ち寄ってみて。神恵内のキャラクター「どらごん太」を使用したお土産も人気です。
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NEW 第50回 星の降る里・芦別農業まつり

芦別市
「星の降る里・芦別農業まつり」が、芦別市内北大通のお祭り広場で開催されます。メロンやかぼちゃなど地元の新鮮な農産物を販売をするほか、恒例の芦別産米「ふっくりんこ」「ゆめぴりか」(10:00~/先着300名)と芦別産はくちょうもち(14:00~/先着200名)の無料配布を行います。また、今年は防災備蓄品アルファ米の無料配布(先着300名)もあります。芦別名物鶏の半身揚げやピザなど12店のキッチンカーも出店するのでお楽しみに!
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第更新予定です
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NEW 田中酒造 本店

小樽市
創業明治32年。北海道を代表する老舗の造り酒屋です。道産の酒造好適米にこだわり少量生産なので、小樽以外ではなかなか手に入らない日本酒ばかり。「しぼりたて生原酒」や本店でしか味わえない原酒を無料で試飲できます。女性に人気なのは、もち米本来の甘みが楽しめる「魔法の一滴 本みりん」。調味料としてはもちろん、食前酒として、デザートなどのシロップとしてもおススメです。
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NEW 頭大仏殿

札幌市南区
夏はラベンダー、冬は白銀の丘に大仏の「頭」だけが見える「頭大仏殿(あたまだいぶつでん)」。真駒内滝野霊園開園30周年の記念事業として、建築家・安藤忠雄氏により設計されました。この荘厳でなんとも不思議な光景がSNS等で人気を呼び、ひと目見ようと各地から人々が訪れています。大仏に近づいてみると、そこは礼拝空間。高さ13.5mの大仏を仰ぎ見る、心洗われる瞬間が待っています。2025年には新しく日本庭園を一望できる休憩施設「百年永寿」も完成しました。訪れる際はあくまで霊園なので大声を出さない、汚さないなど拝観マナーを必ず守りましょう。
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NEW 浅草橋街園

小樽市
小樽運河の一番南側(札幌側)、日銀通りと運河の交差する場所に位置する「浅草橋」。橋の上には広場があり、多くの観光客で賑わう定番の写真撮影スポットとなっています。ゆったりとカーブを描く運河と、その沿岸に建ち並ぶ石造りの倉庫…小樽運河のイメージ写真などでもよく使われる美しい風景を綺麗に写真に収めることができます。夕暮れ時にはガス灯がともり、倉庫がライトアップされ、昼間とはまた違ったロマンチックなムードに。運河を背景に記念写真を撮るなら外せないスポットです。広場の片隅には、大正時代の共同水栓を模した水道栓とモニュメントを設置した「ふれあいの泉」があり、小樽の美味しい水道水が流れています。また、敷地内にあった観光案内所は浮世絵美術館(2025年7月オープン)の建物内に移動し、「小樽運河観光案内所」として観光マップやパンフレットを設置。小樽の観光情報を入手するのに便利なので小樽運河の散策の際にはぜひ立ち寄ってみて。
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NEW サイロ展望台

洞爺湖町
洞爺湖温泉街の対岸、洞爺湖畔の高台に位置するレストハウスのある展望台です。洞爺湖や有珠山、昭和新山を上から望むパノラマは圧巻。四季折々の自然の景色を肌で感じてみてください。北海道土産を扱うショップやレストランも併設され、一番人気の「洞爺湖キャラメルプリン」はサイロ展望台オリジナル。キャラメルの甘い風味と、滑らかでクリーミーな舌触りが特徴です。5~10月は敷地内で洞爺湖スカイクルージングやカフェも営業、1~3月は中庭にてスノーモービルやスノーラフティングが楽しめる「雪遊広場」も営業しています。
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NEW 第44回いわみざわ百餅祭り

岩見沢市
岩見沢市恒例の秋祭り「いわみざわ百餅祭り」は、五穀豊穣・商売繁盛・健康長寿を願った歴史のあるお祭りです。直径2.2m・重さ5.5tの特大の臼を使用し、約5mの高さから落とすヨイトマケ方式でダイナミックにつきあげる「大臼餅つき」は、必見です。つきあがったお餅はお汁粉にして見物客に振る舞われ、和太鼓演奏や百餅市などおいしいグルメも楽しめます。
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NEW 安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄

美唄市
約7万平方メートルの敷地の中に立つどこか懐かしい木造校舎。現在、2階は当時の面影を残す教室に彫刻が展示されたギャラリーがあります。広い敷地には美唄出身の彫刻家・安田侃さんの抽象彫刻が約40点も点在。体験工房では毎月第一土曜日曜に、白大理石とゆっくり向き合う「こころを彫る授業」を実施。安田さんが講師となる回は抽選になるほどの人気です。彫刻散策で歩き疲れたら居心地が良いと評判の「カフェアルテ」でひと休み。窓からの景色を眺めながら、コーヒーを片手にゆっくりくつろげます。
※アートスペース(旧体育館)は改修工事のため2026年6月10日(水)~2027年3月31日(水)まで閉鎖予定 -
NEW さとらんど(札幌市農業体験交流施設)

札幌市東区
「人と農業・自然とのふれあい」「都市で農業の共存」をテーマに、農業や自然を身近に感じながら憩い、楽しむことができる田園テーマパークです。SLバスやレンタサイクル、パークゴルフなどのアクティビティがあり、週末には様々なイベントが開催されたくさんの家族連れで賑わいます。屋外遊具エリアには「からだを育み食を体感する」をテーマに5つにエリアに分かれた合計25基の木製遊具があります。また、屋内キッズコーナーは「食育×木育」をテーマに約50種500アイテムの「おままごとコーナー」や手作り積み木、家具や床も木を使用した温もりあふれる空間です。さとらんどで育てた野菜の収穫体験や、バターやソーセージなどの手作り体験、SLバスや馬車、レンタサイクルで遊んだり一日たっぷり過ごせますよ!
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NEW SAPPORO餃子製造所 札幌駅西店

札幌市北区
JR札幌駅付近でお腹をしっかり満たしたい、そんな時は「SAPPORO餃子製造所」の餃子がおすすめ。特製餃子は毎日塊り肉をひいてあんを作り、皮も自社製造でもっちり。手頃感もうれしく、おっきくてジューシーな大粒餃子も気になる!餃子は水餃子や海老餃子などいくつか種類があり、自家製ザンギも人気。他に1品料理やお酒も充実しており、遅い時間まで営業しているので、ふらっと立ち寄って一杯いかが。もちろんお持ち帰りもOK!
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NEW 成吉思汗 だるま 本店

札幌市中央区
1954年(昭和29年)開業の、すすきの中心部にあるジンギスカンの老舗です。ジンギスカンといえば「だるま」と思い浮かべる人も多く、すすきの名物ともいえる特性タレで味わう生マトンが絶品のお店です。女将自ら仕込む秘伝のタレはここでしか味わえない味。観光客はもちろん、札幌市民にもファンが多い逸品です。そして〆におすすめなのが、ライスの上に残った秘伝のタレとタマネギやキムチなどをのせ、お茶を注いでもらい肉汁が溶け込んだお茶漬け。もちろんジンギスカンと一緒に食べるのも絶品。最後までだるまの成吉思汗を味わうことができます。
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NEW THE NIKKA BAR

札幌市中央区
全国のNIKKA BARの中で唯一「The」の冠の付くニッカバーのフラッグシップ店です。札幌のすすきののシンボルともいえる、大きな看板は一度は目にしたことがありますよね。店内はレンガや木を配した落ち着いた雰囲気で、大人の嗜好を満たす、贅沢な時間を過ごすことができます。NIKKAの誇る、販売終了となった貴重なウイスキーを味わうことができます。ウイスキーだけでなく腕利きのバーテンダーが作るカクテルも種類が豊富。シガーもお愉しみ頂けます。居心地の良さに、ついつい終電を逃して酔いしれてしまいます。
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NEW 夜パフェ専門店 ななかま堂

札幌市中央区
すっかり札幌ではポピュラーになった「シメパフェ」。飲んだあと、急に甘いものが食べたくなることがありますよね。でも、ホイップクリームたっぷりはさすがにちょっと重い…。ななかま堂の「夜パフェ」はフルーツをふんだんに使ったソルベや、さっぱりしたジェラート、北海道の牛乳を使用したソフトクリームが中心であっさりいただくことができます。和のテイストもちょっぴり加え濃厚だけど、重くない、甘さ控えめのパフェです。締めのラーメンももちろん良いですが、札幌の夜はぜひ美味しいパフェで〆てみていただきたいです。
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NEW 直営 千歳鶴

札幌市中央区
札幌唯一の酒蔵の代表銘柄といえば「千歳鶴」。全国新酒鑑評会でも14年連続で金賞受賞するなど、全国的にも知名度の高い千歳鶴の直営店です。料理は割烹並みなのに価格もリーズナブルで、おいしい地酒も飲めるとあって満足度の高い人気店。直営店でしか味わえない限定の生酒、道産米「きたしずく」を使った純米吟醸酒が飲めるのも魅力。常時約30種類もあるので、日本酒の奥深さと郷土の味を楽しんで。
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NEW 札幌スキージャンプ2026
<サマージャンプ大会>
札幌市
「札幌スキージャンプ」は、札幌市長杯荒井山ジュニアサマージャンプ大会を皮切りに、雪印メグミルク杯ジュニアサマージャンプ大会、宮の森サマージャンプ大会、大倉山サマージャンプ大会、大成建設チャレンジカップ大倉山サマージャンプ大会の5大会で構成。この機会にぜひ生で見るスキージャンプの迫力を感じて!大倉山の会場では観戦以外にキッズ縁日コーナーやeスポーツ体験会、ウルトラマンショー等のほか、有料施設のオリンピックミュージアムが当日は特別に無料開放されスポーツ体験も楽しめます(ジャンプチケットの提示で無料)。詳細は公式サイトをご確認ください。
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NEW 2026さっぽろ夏まつり(第73回)/北海盆踊り

札幌市中央区
夏の風物詩である「北海盆踊り」は、1954(昭和29)年の第1回さっぽろ夏まつりから続いています。現在は海外からの観光客も増え、国際色豊かな盆踊りとして賑わっています。時間帯は、子供の部と大人の部の2部構成となっており、老若男女問わず楽しむことができます。さっぽろ夏まつりの締めくくりとして開催される「北海盆踊り」にぜひご参加ください。
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第41回 蘭越町納涼盆踊り大会

蘭越町
蘭越町ではお盆の帰省時期に合わせ、夕方から「蘭越町納涼盆踊り大会」を開催します。会場は、同町のアンテナショップでもある「街の茶屋」駐車場。ビアガーデンや盆踊り・子供花火大会で盛り上がります。踊った子供にはお菓子をプレゼント!
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第62回 すすきの祭り

札幌市中央区
今年で62回目を迎える「すすきの祭り」が、8月6日(木)~8日(土)の3日間開催されます。毎回大盛況の花魁道中、太鼓演舞などの伝統的な催しや、神輿、YOSAKOIソーラン踊りなどが繰り広げられる華やかなお祭りです。また、期間中毎晩歩行者天国になる沿道には、焼き鳥やおでんなどの飲食屋台がたくさん並びます。
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うりゅう特産品フェア2026

雨竜町
1年に4回開催される雨竜町のイベントの一つ、「うりゅう特産品フェア」が開催されます。雨竜町の特産品である暑寒メロンやマダーボール(スイカ)などの新鮮な野菜や果物、花卉等を特価で販売されます。特に暑寒メロンは毎年売り切れとなるほどの人気です。
※内容は一部変更となる場合があります -
うりゅう暑寒フェスタ2026

雨竜町
雨竜町メモリアルパークを会場に、ステージ発表や仮装盆踊り、各種飲食物や特産品の販売などがあるビッグなイベント「うりゅう暑寒フェスタ」が開催されます。豪華景品が用意される福引き大会と多彩なプログラムが雨竜の夏を盛り上げます。最後は花火大会が夏の夜を彩ります。
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むらかみ牧場

恵庭市
酪農体験をとおして命のあたたかさ、食べ物の大切さを感じられる場を提供しているむらかみ牧場。恵庭市郊外にある牧場では、乳搾りに子牛のえさやり、バター作りなど約1時間の酪農体験をはじめ、アイスクリーム作りや子牛の哺乳などが体験できます。牧場の中にはテレビ番組「タカトシ牧場」で使われた建物や小道具、どうぶつ広場やタカトシミュージアムなどもあるので要チェック。搾りたて牛乳で作るソフトクリームもおいしいと評判。こちらも忘れずに味わって。
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北海道箱根牧場

千歳市
新千歳空港から車で約30分、北海道らしい広大な牧場で牛や馬とふれあい、さまざまな体験が楽しめる北海道箱根牧場。体験工房では牧場産の新鮮な素材を使って生キャラメルやフレッシュチーズ、ソーセージ作りを体験できます(チーズ・ソーセージは要事前予約)。また、ヤギや、ウサギなどの小動物とエサやりでふれあうこともできます。道内では珍しい地中海水牛も飼育されており、いろいろな動物たちと一緒に牧場ならではの楽しい時間を過ごしませんか。
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のぼりべつクマ牧場

登別市
登別と言えば、そう! こちら標高550mの四方嶺山頂にある「のぼりべつクマ牧場」です。広大な園内に約70頭のエゾヒグマがおり、雄雌別々に飼育されている牧場で、猛々しく、ひょうきんで、のんびりなクマの個性や、クマ社会の面白さを観察し、可愛いこぐまを見たり、人が檻に入り、どアップでクマに接近したり、意外に器用なクマのステージに盛り上がったりと楽しい時間を過ごせます。また、「ヒグマ博物館」では、生後1日目から成獣までのはく製、骨格標本の他、クマの起源と歴史、世界の分布状況や人畜の被害状況、ヒグマの習性と生態など興味深い資料が多数展示されています。その他、施設内には、ヒグマ博物館、アイヌコタン「ユーカラの里」や、クッタラ湖展望台、アヒルの競走、リスの杜など見所いっぱいです。
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ハイジ牧場

長沼町
100haの広大な丘陵は解放感にあふれ、約20種類150頭の世界の家畜を中心にした動物が飼育されています。動物への餌やり、バター作り、アイスクリーム作りなど、多彩な牧場体験メニューが豊富にそろっていて、予約なしでいつでもできるのが嬉しいところ。アーチェリーや迷路、射的など気軽に体を動かせるアクティビティもいっぱい!一日いても遊び足りないくらい楽しめます。
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第47回新しのつ青空まつり

新篠津村
「新しのつ青空まつり」は、「空のまち」新篠津村を象徴するお祭りです。会場の自治センター前広場には数多くの出店が並び、特産品の販売はもちろん、熱気球の搭乗体験(自治センター東側運動公園第2サッカー場)をはじめ、今年は街馬車体験(会場近くの歩行者天国)を実施し、地元の子ども達によるパフォーマンス、しんしのつ田園太鼓の演奏、もちまきに花火とイベントが盛りだくさん。夜には勇壮な山車が村内を練り歩くパレードが行われます。
※内容は一部変更となる場合があります。

