検索結果(113件)
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浜勇知展望休憩施設(こうほねの家)

稚内市
利尻礼文サロベツ国立公園内にある休憩施設。夏にかけて「コウホネ」と呼ばれるスイレンに似た花が周囲に咲くことから名付けられました。屋上からは、日本海の向こうにそびえ立つ利尻富士や美しい夕日が見られる絶好のビューポイント。夏はハマナスやエゾカンゾウなどの原生花が咲き誇るコウホネ沼の散策路もおすすめ。道道106号線沿いにあるのでドライブの疲れを癒すのにも最適なスポットです。
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白い道

稚内市
道北の旅で、ぜひおすすめしたい絶景スポットがここ。国内屈指の大丘陵地帯で、モコモコとした地形が特徴。地球最後の氷河期に形成された氷河地形が、長い年月をかけて丸みを帯び、ゆるやかに波打つような周氷河地形になった丘陵です。そこに「宗谷丘陵フットパスコース」を設置。ゴール手前3㎞から続く、ホタテの貝殻を砕いて敷き詰めた真っ白な「白い道」は人気のスポットになっています。また、宗谷丘陵にある宗谷岬ウインドファームには57基の風車があり国内最大級の規模。見どころいっぱいです。
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宗谷岬公園(宗谷岬平和公園)

稚内市
北緯45度31分22秒。わずか43km先にサハリンを望む「宗谷岬」は日本のてっぺん!風が吹き抜ける岬の突端で、最北の地をかみしめたい、道北エリアの代表的な観光スポットです。岬の周辺は公園として整備されていて、海沿いに「日本最北端の地の碑」があるほか、細い急な階段を上った高台には灯台や様々な碑、旧海軍望楼など歴史的建造物が建ち並びます。
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金比羅神社

苫前郡初山別村
初山別村の金比羅岬に位置し、海中に立つ赤い鳥居と夕陽が重なる光景が写真スポットとして人気の神社です。
金比羅岬の下に佇む金比羅神社は、かつてこの岬に流れ着いた金毘羅様の御札を地元の漁師が奉ったことから始まりました。それ以降、この付近での海難事故が減ったと伝えられ、海の安全を守る神社として地域で信仰されてきました。境内から海へと続く参道の先には、日本海の波打ち際に赤い鳥居が立ち、潮の満ち引きによって海中に沈む姿と陸地に立つ姿の両方を見せます。鳥居の朱色と青い海、空のコントラストが美しく、特に夕暮れ時には鳥居の向こうに沈む夕陽が重なり、息をのむような光景を作り出します。 -
稚内市北方記念館

稚内市
「稚内市北方記念館・開基百年記念塔」は、宗谷村に戸長役場が置かれた1879(明治12)年を稚内の開基として、100周年にあたる1978(昭和53)年の7月に建てられました。建物の1階・2階部分を占める「北方記念館」には、稚内市や樺太などの郷土資料、間宮林蔵の足跡をたどる展示物、アイヌ民族に関する資料などが展示されています。また、地上70m・海抜240mに位置する展望室からは利尻・礼文両島のほか、条件の良い日には樺太まで見渡すことができます。
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わっかない海の駅

稚内市
「稚内市ポートサービスセンター」と「稚内副港市場」の2つの施設を持つ「わっかない海の駅」は北海道で6番目に「海の駅」に登録されました。「稚内市ポートサービスセンター」には畳敷きの和室休憩室とソファー備付けの洋型休憩コーナーを始め、シャワー室やコインランドリー等が完備されており、ゆっくりとくつろぐことが出来ます。また、日本最北端の複合施設「稚内副港市場」には海産物等を販売している土産店等が入っており、誰でも・気軽に・安心して楽しく利用できます。
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幌延町トナカイ観光牧場

幌延町
全国にはいろんなテーマパークがあるけれど、トナカイ専門の観光牧場は唯一ここだけ。フィンランドからやってきた幌延生まれの2世・3世のトナカイたちが暮らしています。毎年5~6月には赤ちゃんが生まれるのでタイミングがよければとびきり可愛いベイビーたちに出会えるかも。入場は無料。ますます見逃せません!
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ホテルニュー幸林

枝幸町
オホーツク海の大海原を見渡す高台に位置する「ホテルニュー幸林」。大浴場には子供風呂やジャグジーを完備した寛ぎの湯が楽しめます。露天風呂はありませんが、いま流行りのサウナ(80~90度)ですっきり!枝幸産毛ガニと地元で獲れる新鮮魚介が口コミでも評判の宿とあって、入浴後の空腹を満たす食事処「海朱(うみあけ)」での食事も見逃せません。近くには入館無料の「オホーツクミュージアムえさし」もあり、体長7mを超える国内最大級のシャチ骨格標本など圧巻の展示などが楽しめます。
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道の駅 北オホーツクはまとんべつ(浜頓別町交流館)

浜頓別町
2019年にオープンした道の駅。クッチャロ湖やベニヤ原生花園など周囲にある観光地の情報発信拠点として便利な施設です。イベント広場や多目的ホール、パンの販売コーナー、バスターミナルなど、地域の賑わいをつくる交流拠点としても活躍。特産品販売コーナーは観光客必見です。特徴は、子育て応援の充実。幼児スペースや、24時間利用可能なベビーコーナー(授乳コーナー、おむつ交換スペース)を備え、ばら売りおむつや液体ミルクなどを販売する自動販売機は、急に必要な時、大変助かります。
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JAPAN CUP 2026 第40回全国犬ぞり稚内大会

稚内市
全国各地からの参加者が集い、人犬一体となって熱いレースを繰り広げる、「犬たちの甲子園」とも呼ばれる大会。雪原を駆ける犬たちの力強い走りは、観客を興奮の渦に巻き込むほどの盛り上がりを見せます。同時に会場では愛犬と参加できるワンワンダッシュや冬のわっかない観光物産まつりも開催されます。
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初日の出inてっぺん 2026

稚内市
日本最北端の地の碑周辺で『初日の出inてっぺん』(6:00~7:30)が開催されます。かがり火が点火された幻想的な雰囲気の中、約100発の花火が盛大に打ち上げられます。先着1200名の方に日本の最北の地に到達した記念に干支のキーホルダーのプレゼントも♪オホーツク海から昇るご来光で新年の幕開けを!
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道の駅 おびら鰊番屋

小平町
平成27年にリニューアルされた観光交流センターでは、実際に使用されていた大漁旗がお出迎え。館内は天井から鰊のオブジェが下がり、運搬時に使われたもっこを模ったオブジェなどを配置。2階の展示室コーナーでは、隆盛を極めた当時のニシン漁の道具や当時の生活を偲ぶ貴重な資料が展示されています。小平ならではのお土産が揃うお土産店とレストランがあり、ニシン料理を始めとした海の幸を食べる&買うことができます。向かいの前浜には『にしん文化歴史公園』があり、北海道の名付け親である探検家・松浦武四郎の銅像と彼が小平で読んだ短歌の歌碑が建造されています。
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旧花田家番屋(文化財)

小平町
鰊群来(にしんくき)という言葉を知ってる?産卵期のニシンが大群になって海岸に押し寄せる現象で、昭和20年代までは毎年見られたもの。今ではさっぱりですが、ニシン漁が盛んだった当事の活気はこの番屋で感じられます。番屋を建てた花田家はニシン漁の大網元。最盛期には雇人も500人を超え、番屋の他に船倉や米蔵、網倉など100棟以上の付属施設が建ち並んでいたそう。現在は道の駅「おびら鰊番屋」を併設し、通年公開されています。座敷への上がり口に腰掛けて、ニシン漁最盛期の頃に思いを馳せてみては?
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金田心象書道美術館(心象館)

幌延町
幌延町出身の書家で日本書道界の重鎮、故・金田心象(かねだしんしょう・1907~1990)の作品を展示する、日本で初めての書道美術館。ここでは書作品約1700点と、愛用していた硯・筆・陶器など約400点を収蔵しています。1Fでは日展出品の傑作「荘厳」や「黄鶴帖」をはじめ、力強い大型の作品を観ることができます。2Fには温かみのある小型書作品や愛用品を展示。ほかにも、心象先生の創作の様子を観ることができるVTRコーナーなどもあり、書の世界にたっぷりと浸れます。平成27年度より「書カフェ」をオープン。芸術にふれながら、落ち着いた空間と広々とした外の景色を眺め、ゆったりとしたひとときを過ごすことができます。
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道の駅 羊のまち 侍・しべつ

士別市
国道40号線と239号線が交わる市内中心市街地にあるアクセスのいい施設で、観光客はもちろん、地域住民にとっても利便性抜群。双方の交流の場としての機能も兼ね備えた施設です。館内には、地域ブランド羊肉「士別サフォークラム」などの市内特産品をはじめ、友好都市や近隣市町村自慢の名産品を販売するアンテナショップ、サフォークラムや道産牛を使用した鉄板焼き、カレー、麺類などが味わえるレストランなどを備えています。
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旧瀬戸邸(登録名称:旧瀬戸家住宅主屋)

稚内市
旧瀬戸家住宅主屋(きゅうせとけじゅうたくしゅおく)は、昭和20~40年代に稚内が底曳網漁の前線基地として賑わっていた時代、底曳船の親方の邸宅として建てられた歴史的建造物です。平成24年に一般公開されたこの邸宅内には、展示スペースや底曳船の模型などのほか、和室や茶室、厨房などが一般公開されており、当時の暮らしぶりを垣間見ることができます。稚内の水産業の隆盛を象徴する貴重な歴史スポットで、稚内市で初となる国の「登録有形文化財」に登録されました。
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トナカイホワイトフェスタ2025

幌延町
毎年開催される「トナカイホワイトフェスタ」は、約7ヘクタールの牧場敷地に約50頭のトナカイを放牧飼育する「トナカイ観光牧場」に住むトナカイたちと触れ合うことができるイベントです。ホットミルクなどの乳製品の無料配布や、ミニゲーム、バナナボート等の無料試乗なども開催予定。なかでも一番の注目は、「トナカイソリ」の無料試乗。サンタさんの衣装の無料貸し出しもあるので、クリスマス気分が盛り上がること間違いなし。サンタ気分を味わってみてはいかがでしょう?
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細は公式サイトをご確認ください -
稚内市動物ふれあいランド

稚内市
ミュージカル「アニー」のバブ、ドラマ「南極大陸」のジロー、「ウルルの森の物語」のウルル。これらの出演犬たち、実はみ~んなこの「稚内市動物ふれあいランド」の出身です。かつては名画「南極物語」に出演したタロとジロが暮らし、園内にはお墓が建てられています。ウサギやモルモットなどの可愛らしい動物たちも暮らしていて、エサをあげたり自然の中で触れあえるのも魅力。無料で利用できるドッグランは広々としており、犬用の遊具も完備。動物好きはもちろん、子供たちにとっても楽しい時間を過ごせるスポットです。
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豊富(とよとみ)温泉

豊富町
最北の温泉郷である豊富温泉は、なんといっても湯が個性的。日本で唯一といわれる油分をわずかに含んだ湯で、弱アルカリ性で肌に優しいのに抗炎症効果が期待でき、油分のおかげで保温保湿効果もしっかりあります。特に皮膚疾患に効能があるとされ、疾患に悩む人々のためのツアーが毎年のように組まれるほど、知る人ぞ知る名湯です。湯治場として密かに人気があります。湯上りには豊富町の特産品である牛乳やアイスクリームなどもぜひ味わって。
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旭温泉

遠別町
遠別町の旭温泉は、景勝地が続く日本海側のオロロンロードから少し内陸に入ったところにある山あいの一軒宿。お湯は赤茶色で湯冷めしにくい「旭の湯」と、肌がすべすべになるという黒色の「富士見の湯」。どちらも女性にとって嬉しい天然温泉です。内湯のほか露天風呂やサウナもあり、リピートする秘湯ファンも多いそう。山小屋風の素朴な外観とは対照的に、浴室や露天風呂は綺麗でモダン。女性ひとりでも気軽に立ち寄れる雰囲気の温泉です。
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ウスタイベ千畳岩

枝幸町
稚内市と紋別市のちょうど真ん中。毛がにで有名な枝幸町にある景勝地です。その名の通り、畳を敷きつめたような岩が波打ち際まで広がっていて、独特の景観。駐車場から海と巨岩のコントラストを満喫するのもいいですが、ここはやっぱり階段を下りて広い岩場に下り立つのがおすすめです。目の前にはオホーツクの大海原、そこここにできた潮溜まりで磯遊びも楽しめます。流氷におおわれ、大氷原に変わる冬の景色も圧巻ですよ。
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雄冬岬展望台

増毛町
「北海道三大秘岬」って知っている?実は、この雄冬岬もそのひとつ。理由は昭和56年に国道が開通するまで、交通手段が船しかなく簡単には行けない秘境の地だったから。現在は展望台が整備され、国道沿いの駐車場から遊歩道が作られています。展望台までは15分ほど急な階段を上りますが、高台から見る景色は最高!目の前にはどどーんと広い日本海、海岸線にはダイナミックな断崖が続きます。後ろを振り返れば暑寒別岳の雄大な姿。どちらの景色も壮観です。
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道の駅 さるふつ公園

猿払村
国道238号線(オホーツクライン)沿いにある、道の駅さるふつ公園は、遠くサハリンの島影を望むオホーツク海と広大な猿払村営牧場に囲まれています。広大な敷地内には、宿泊施設や入浴施設。キャンプ場やパークゴルフ場などもあり、地域の人々の憩いの場であるとともに、観光の拠点となっています。レストランや売店では猿払のホタテを使った加工品や、売店「夢喰間」で人気の「道の駅弁ホタテめし」も販売してます。
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見晴公園

留萌市
コンサートや舞台が行われる留萌市文化センターに隣接し、野球場やテニスコートがある公園。一見普通の公園のようですが、実はここ鉄道ファンには有名な場所。というのも、日本で唯一現存するD61形蒸気機関車が大切に展示されているから。このD61形蒸気機関車は、SLの代名詞でデゴイチの愛称で知られるD51形を改造したもの。国鉄の蒸気機関車では最後の形式で、たった6両しか製造されていないんです。貴重な車両をのぞいてみては?
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道の駅 てしお

天塩町
遠くに利尻富士、天塩川と日本海を望む天塩観光と味覚の中継スポット。道内有数の生産量を誇る天塩の特産・シジミを使った料理に加え、地元産のソフトクリームやヨーグルトの乳製品や、鮭トバやタコなどの水産加工物も多く取り扱っており、天塩町の特産品をここで一度に購入できます。館内のワイドビジョンには、天塩町の観光案内が映し出されているため、天塩観光の前にぜひチェックを。
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ノシャップ寒流水族館

稚内市
稚内のノシャップ岬に建つ、日本最北の水族館。入るとすぐに元気なゴマフアザラシが出迎えてくれます。ペンギン池ではかわいいフンボルトペンギンが見られます。そして、ここに来たら見逃せないのがフウセンウオ。まるまるとしたユニークな形が人気の魚です。また、1Fの回遊水槽ではホッケや幻の魚といわれるイトウなど、オホーツク海や日本海北部などの寒流に生息する魚類をメインに展示。2Fには「流氷の天使」などとも呼ばれるクリオネが展示されています。
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てしお温泉夕映

天塩町
日本海や天塩川の雄大な景色を楽しめる町営の天然温泉。炭酸水素イオンに富んだ湯は褐色の「美肌の湯」。ナトリウムー塩化物強塩泉は、神経痛・筋肉痛・関節痛などに優れたマッサージ効果があり、独特の香りも特徴です。和風と洋風の浴場は日替わりなので、どちらに入れるかは当日のお楽しみ!広々とした露天風呂からも日本海と利尻富士を一望することができます(露天風呂は冬期間お休みです)。
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三笠山展望閣

枝幸町
三笠山山頂にたたずむ展望閣内2階のカフェラウンジは、360°の大パノラマ!枝幸地区の街並みとオホーツク海を眺めながらコーヒーを楽しめるとっておきの空間として、地元の人にも愛されている場所です。入館は無料なので枝幸町に来た際は気軽に立ち寄ってみて。様々な気候条件が揃えば、運よく雲海を見ることもできます!イベント等も開催するので最新情報はFacebookでも発信しています。
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うたのぼり健康回復村

枝幸町
温泉のあるホテル、コテージ、キャンプ場、ゴルフ場などからなる、大自然に囲まれた遊びと癒しの空間。泉質は肌がすべすべになると言われる炭酸水素塩泉。中庭に面している大浴場からは、窓ガラス越しに四季折々の自然の風景を眺めることができます。レストランでは、海の幸はもちろん、山々に囲まれた歌登ならではの山の幸も味わえます。
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枝幸水産加工業協同組合直営店 海鮮工房えさし丸

枝幸町
北オホーツク海で水揚される海の幸が豊富でおいしい枝幸町に、枝幸水産加工業協同組合が直営する「海鮮工房えさし丸」があります。なんといっても地元の商店・加工場が力を結束し、競い合う直売所だけに、各社自信を持っておすすめする逸品ぞろい。毛ガニはもちろん、昆布巻、てっぽう汁や薫製など、枝幸のお土産はここ一店でそろいます。また、4月~11月までの間、店舗前特設会場にて『えさし朝市』が行なわれ、旬の魚介が"浜値"で販売されます。※『えさし朝市』は、漁の状況により不定期開催となっておりますので、詳しくはお問い合わせ下さい。

