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こぶ志窯 こぶ志陶芸館

岩見沢市
1946年、山岡三秋(みあき)氏が創業し、二代目・憬(さとり)、三代目・千秋(ちあき)が継承し、現在、北海道内で活動している窯元では、最も古い窯元として活動しています。1Fでは展示販売、2Fでは資料展示をしています。工房も隣接しており、工房見学もできます(無料)。事前予約すると、指導者のもとで粘土から作ったり、お皿に絵を描いたり、陶芸体験ができます(有料:一人3,520円)。
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そらち炭鉱の記憶マネジメントセンター

岩見沢市
わずか100年という短期間で、栄光と衰退を経験した空知の炭鉱に関する資料を展示しています。炭鉱で生きてきた人々の「思い」「教訓」が記載された炭鉱の資料、写真、DVD、実際に使われていた道具類も見ることができ、北海道の歴史の一つを再発見できます。三笠、夕張など旧炭鉱跡への現地見学ガイドも行っています(有料、予約)。また、2019年に日本遺産に認定された「炭鉄港」を発信する拠点にもなっており、併設して1909年(明治42年)に建てられた石蔵では様々なイベントも行っています。
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競走馬のふるさと日高案内所

新ひだか町
競走馬の情報や牧場の見学などについて、さまざまな案内を行っています。牧場は見学可能な期間や時間帯が決められているため、事前に案内所で確認してから訪れましょう。見学は各牧場の好意なので、注意事項・マナーは厳守でお願いします。
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農村公園フルーツパークにき

仁木町
果物をテーマに四季折々の自然と果物に親しめる場所として誕生した農村公園フルーツパークにき。管理棟にはフルーツの産地として知られる仁木町の食材をふんだんに使用したランチビュッフェを提供するカフェレストランや、地域特産品販売所などがあります。また、広い園内にあるサクランボ・リンゴ・ブドウなどの果樹見本園は、その美しい景観が人気です。敷地内の丘の上には、季節によって異なる風景を眺められる展望台。丘の斜面に造られた全長153mのジャンボ滑り台は、子どもから大人まで楽しめます。そのほか、宿泊施設(コテージやキャンプサイト)もあり、充実した施設のなかで仁木町の自然を思いっきり満喫しましょう。
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ボルタ工房

室蘭市
ボルタは「鐡(てつ)のまち室蘭」生まれのボルトやナット・ワッシャーなどをハンダ付けした人形で、屑鉄工房の「ボルトマン」など世界中のボルト人形を参考にして製作されたものです。2006年4月に15種類から製作・販売をスタートしたボルタも現在では100種類。楽器を演奏したり、スポーツをしたり、告白したり、ビックリしたりと、今にも動き出しそうなほどイキイキとコミカルなポーズが魅力。高さ5cmの小さな人形たちが様々なドラマを繰り広げます。また、地元の業者協力のもと、アイヌ文化にちなんだモルエラニシリーズ「モルエラニボルタ」「モルエラニブックマーク」も販売しています。工房ではスタッフが手仕事で作り上げる製作現場を見学できるほか、予約制で「ボルタの製作体験」も行っています。(製作体験は現在休止中)
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北海道さっぽろ「食と観光」情報館

札幌市北区
北海道の食と観光の魅力を発信する情報拠点。道内全域の観光情報が入手できる「北海道さっぽろ観光案内所」のほか、北海道のアンテナショップ「北海道どさんこプラザ」や、障がいのある方が道内の作業所で作った製品を販売する「元気ショップいこ~る」があり、車いすやベビーカーの貸出しを行っている「北海道ユニバーサル観光センター・札幌」も併設しています。また、外貨両替機、Wi-Fi Box、充電コーナーの設置、SIMカードの引き換えも行っています。
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北海道グリーンランド遊園地

岩見沢市
北海道最大級の遊園地。札幌から高速道路利用で約30分とアクセスも大変便利。北海道最大高さ85メートルの大観覧車をはじめワクワクドキドキのアトラクションがあります。遊園地のある「いわみざわ公園」にはパークゴルフ場、北海道最大級を誇るバラ園、室内公園色彩館、岩見沢郷土科学館などのほか、キャンプ場もあり一日中いても遊び足りないエリアとなっています。
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小樽キャンドル工房

小樽市
小樽キャンドル工房は、小樽運河から程近い所にある石造り倉庫を活用したキャンドル専門店です。キャンドルの灯りがゆらめく店内には、オリジナルキャンドルをはじめ国内外の様々なキャンドルやキャンドルホルダーを取り揃えています。
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昭和新山 熊牧場

壮瞥町
愛嬌たっぷりのヒグマたちに会える昭和新山熊牧場。広い園内では年齢別にグループ分けされたクマたちが、のんびり寝転がったり、じゃれ合って相撲をとったり、思い思いに過ごす様子を間近に見ることができます。クッキーやリンゴなどのエサあげ体験では、手にえさを持っている人を見つけると、「こっち、こっち」と呼ぶように、立ち上がって手招きするクマもいてビックリ。じっと見つめるクマとちょっとしたコミュニケーションが楽しめます。5月にはその年に生まれたこぐまたちがクマの幼稚園にデビューするので、愛らしい姿を見に出かけて。
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札幌市アイヌ文化PRコーナー

札幌市中央区
アイヌ工芸品などを展示販売している「PORSE(ポㇿセ)」には、刺しゅう、木彫、アイヌ文様入り雑貨など約400点の商品が並びます。アイヌ文化に詳しい店舗スタッフにお気軽にお声がけください!店舗隣のスペースでは、工芸品を手にとって触れることができるほか、伝統衣装の試着体験もお楽しみいただけます。また、毎月第1・第3日曜日にはワークショップなどのイベントも開催しています(詳しくはHPまたはInstagramから)。
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UNGAPLUS

小樽市
小樽運河の散策時に立ち寄っていただきたいのが、「UNGAPLUS(うんがぷらす)」です。店に並んでいるのは、北前船の往来から発展した小樽の文化や、職人の技術から生み出されたオリジナル商品の数々。なかでも北運河のシンボル「北海製罐小樽工場」とコラボした魚介缶詰 「北海美味撰 HOKKAI CAN」に注目。根室花咲港に水揚げされるサンマを使用した、一味唐辛子味の「赤さんま」や、「いわしオリーブ煮」はお酒がすすむこと間違いなしの一品です。「菊詰め」による缶を開けた時の美しさも、お酒好きにはたまらない喜び!物語がある北海道の手仕事の品やオリジナル半纏ジャケットなどの衣料品、建物の歴史を伝える様々なアイテムが並びます。ホームページでは通信販売も行っています。
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さっぽろテレビ塔

札幌市中央区
高さ90mの場所にある展望台からは、大通公園をはじめとした札幌のパノラマ景色を見渡すことができます。中でも、「さっぽろホワイトイルミネーション」「さっぽろ雪まつり」の時期はオススメ。高い建物と共に、街中に緑が多く山々も見える「都会」と「自然」が融合した美しい札幌の全景が見られるのはテレビ塔だけ。テレビ塔の非公式キャラクター「テレビ父さん」もじんわり人気。
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倶知安町旭ヶ丘スキー場

倶知安町
おとな1日券が1,500円という安価さも大きな魅力の1つである「旭ケ丘スキー場」は、羊蹄山を一望できる抜群のロケーション!コースは2つ、ペアリフト1基、初級から中級者にぴったりのサイズ感がスキーデビューにもってこいです。そり専用コースとクロスカントリーコースも設置しています。家族揃って、ニセコのパウダースノーをたっぷり楽しもう。
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当別神社

当別町
仙台藩伊達邦直氏が当別に入植し、開拓記念樹の傍らに小社を奉遷したことに起源する神社。その後当別の総鎮守として奉られ、毎年8月14~16日には例祭が行われます。社務所ではフクロウのお守りやペットのお守りなどの授与の他、月替わりの御朱印や可愛いデザインの笑神御朱印もいただけますので、御朱印巡りにもおすすめです。
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駅なかマート タルシェ

小樽市
小樽駅構内にあるタルシェは、地元の方々から観光で訪れた方々まで、幅広く利用されている施設。豊富な商品数で小樽をはじめ、後志(しりべし)地域の食材を中心に取り扱っています。併設されている寿司カウンター(立食い)では、気軽に小樽の本格寿司を味わえるのがうれしい。1カンからの注文が可能なので、小腹がすいた時利用できるのも魅力的。小樽駅構内で小樽の寿司を食べて、後志の食材を購入できるのはタルシェだけ。
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国営滝野すずらん丘陵公園スノーワールド

札幌市南区
冬はゲレンデがオープンし、スノーワールドとして様々なアクティビティが楽しめる国営滝野すずらん丘陵公園。なかでも目玉は200mロングコースを一気に滑り下りるチューブそり!スピード感にドキドキ、しかも無料なので毎年リピートしている人も多いのでは?!傾斜がなだらかな初心者向けのファミリーゲレンデや、歩くスキーコースなども充実しています。
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カルルス温泉冬まつり

登別市
毎年3月に、サンライバスキー場を舞台に繰り広げられる「カルルス温泉冬まつり」。雪の中での、みかんひろいや、餅まき等、小さな子供から大人まで楽しめるシンプルなゲームが盛りだくさん!中でも雪上みかんひろいは子供たちに大人気。この冬はカルルス温泉冬まつりで寒さを吹き飛ばしましょう!
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大倉山展望台・夜景

札幌市
大倉山ジャンプ競技場はホテルオークラ創業者の大倉喜七郎男爵が札幌市に寄贈したジャンプ競技場。その標高307mのスキージャンプ台スタート地点に札幌市内の街並みはもちろん、遥か石狩平野や石狩湾までも一望できる大倉山展望台があります。アプローチ(助走路)越しに夜景が広がり、ジャンプ競技の臨場感やジャンプ選手の緊張感を感じることができる、唯一無二の展望台です。2020年6月には創作フランス料理の新レストランがオープン!夏期はリフト夜間営業をしているので、心ゆくまで夜景を楽しんで。
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小樽朝里クラッセホテル(日帰り温泉)

小樽市
大きな窓のある開放感いっぱいの大浴場。夏は緑溢れる爽やかな木々の様子を、冬は一面が雪に覆われ、雪見風呂を楽しめます。女性風呂には2ヶ所・男性風呂には1ヶ所の岩造り露天風呂があり、季節を問わず森林浴気分が楽しめるのも魅力。サウナも完備しており、窓から露天風呂が見える開放的なサウナタイムを過ごせます。
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支笏ガイドハウスかのあ

千歳市
北海道支笏湖を拠点としたカヌーカンパニー。かのあのツアーは身体に不安のある方や、小さなお子様、ご年配の方でも安心して楽しめるように、安定感抜群の大型ツインカヌーを使用しています。また、ガイドが同乗して、その時々の支笏湖の美しさについて詳しく解説してくれます。透明度の高い支笏湖の水と、周囲の豊かな自然の森を、ゆったりとしたペースで満喫できるネイチャークルージングをぜひ体験してみませんか。
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アイヌ資料館 ユーカラの里

登別市
のぼりべつクマ牧場のもう一つの顔として施設内に存在しているのがアイヌコタン「ユーカラの里」。失われつつあるアイヌの貴重な文化遺産を保存し明治初期の生活様式を忠実に再現しています。施設内にある生活資料館では、アイヌの生活の知恵がよくわかる生活用具を多数展示しています。
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のぼりべつクマ牧場

登別市
登別と言えば、そう! こちら標高550mの四方嶺山頂にある「のぼりべつクマ牧場」です。広大な園内に約70頭のエゾヒグマがおり、雄雌別々に飼育されている牧場で、猛々しく、ひょうきんで、のんびりなクマの個性や、クマ社会の面白さを観察し、可愛いこぐまを見たり、人が檻に入り、どアップでクマに接近したり、意外に器用なクマのステージに盛り上がったり、クマだけでもこんなに楽しいものかと思います。その他、施設内には、アイヌコタン「ユーカラの里」や、クッタラ湖展望台、アヒルの競走、リスの杜など見所いっぱいです。
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おたる水族館

小樽市
イルカやオタリア、可愛いペンギンのパフォーマンス、豪快なトドのダイビングに巨大セイウチのパフォーマンスなど、様々なイベントを楽しめる水族館。北海道ならではの日本一水が冷たいタッチ水槽「さわってEzone(エーゾーン)」では、北海道の磯の生物をはじめ、普段さわることのできない生き物や貴重な標本などに、直接手で触れて学ぶことができます。
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大湯沼

登別市
現在も活動している活火山の日和山の南麓にできた爆裂火口の跡です。沼の表面は硫黄分が硫化して灰黒色になっています。あたりは強い硫黄の臭いが立ちこめ、もうもうと湯煙を上げる沼は、そのスケールに圧倒されます。周囲1km、深さ22m、表面温度は約50℃、深いところでは100℃を超える熱さです。高温のお湯が流れ出した川は温度が下がり、天然の足湯ができるデッキがあります。
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ふきだし公園

京極町
末広がりの美しい姿から蝦夷富士と呼ばれる名峰・羊蹄山。ふきだし公園の湧水はその地下水が地表に湧き出したものです。 羊蹄山に降った雨と雪が地下へと浸透し、数十年の歳月を経て養分を含み極上のナチュラルウォーターとなって「ふきだし公園」に噴き出ています。一日の湧水量はなんと約8万トン!約30万人分の生活用水に匹敵するほどです。昭和60年には環境庁(現環境省)の「名水百選」に認定され、エリアでも指折りの観光名所として多くの方々に親しまれています。公園内には道の駅(名水プラザ)があって、名水を使ったお土産も色々そろっています。
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登別温泉

登別市
源泉温度45℃~90℃の湯が1日1万トンも自然湧出する登別温泉は、到着と同時に温泉気分が一気に上がる場所。硫黄の匂いが漂い、徒歩圏内には水蒸気があがる地獄谷、湯が噴出する間欠泉など、大地の息遣いを感じるダイナミックな環境にわくわく。登別温泉では多種類の泉質があり、言うまでもなく白濁の硫黄泉は特に人気があり、年間多くの人が訪れます。湧き出すお湯が゛湯の川¨となって流れる大湯沼川天然足湯は、冬も楽しめる自然の足湯。飲食店や鬼にちなんだ土産を置くお土産屋さんなどが立ち並ぶ通りも楽しい。
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第13回全日本スリッパ卓球選手権
(第18回まっかり温泉スリッパ卓球大会)
真狩村
スリッパをラケット代わりに卓球を行うユニークな大会です。「スリッパで卓球!?」と侮ることなかれ、名人は道具を選ばず、とも言います。対戦回数を重ねるごとに試合内容はレベルアップ。「本当にスリッパで試合をしているの?」と思うような、白熱した試合が展開されます。 腕に自信がないけど、楽しそう~、そう思ったアナタ!スリッパや衣装に趣向を凝らして「ベストスリッパ賞」や「ベストコスチューム賞」を狙うのもアリですよ。!
※例年2月開催でしたが、2026年は開催月が変更となり6~7月を予定しています。最新情報はFacebook等をご確認ください
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ふかがわ冬フェスタinまあぶ

深川市
「ふかがわ冬フェスタinまあぶ」では、チューブ滑りやトーイングチューブなどの子どもたちが楽しめるイベントや大抽選会、市内飲食店によるキッチンカーと屋台が出店される予定です。
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襟裳岬 初日の出

えりも町
全長約150kmにもおよぶ、長大な日高山脈の突端にあたる襟裳岬。目の前には雄壮な海岸美を誇る太平洋が広がり、高さ約60mの断崖にある屋外展望台から見る初日の出の眺めは、まさに絶景の一言。ゼニガタアザラシ日本最大の生息地としても知られています。
※冬期休業中の襟裳岬「風の館」ですが、例年、元旦は「初日の出」を屋内から眺められるように臨時開館しています。
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トミカ・プラレールフェスティバル in SAPPORO

札幌市中央区
今年の冬はサッポロファクトリーで初開催となる「トミカ・プラレールフェスティバル in SAPPORO」へ行こう!展示ゾーンで巨大ジオラマを見たりショベルカーにたくさんのボールを入れて遊んだり、アトラクションゾーンでは釣り竿を使って欲しいトミカを釣る「トミカつり」などお楽しみ満載。トミカ・プラレールマーケットではイベント記念商品や人気商品の販売もあり、トミカの世界を見て、触れて、たっぷり遊べる1日です。
※内容は一部変更となる場合があります。詳細は公式ホームページをご確認ください
※画像はイメージです
