検索結果(183件)
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第20回札幌国際短編映画祭

札幌市中央区
第1回の開催以来、延べ10万人以上が才能溢れる多くの監督たちの映像を堪能してきた『札幌国際短編映画祭』も今年で20年目に突入!フランスやアメリカなど各国から数多くの作品が集結するこの映画祭は、海外作品の他に国内初公開のジャパンプレミア・プログラムや北海道プログラムなど気になる作品がギュッと詰まっています。映画館での上映期間が終わってもご自宅で楽しめるようオンラインでの配信もあるので、この機会に映画の世界をじっくりと堪能しよう。
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白い恋人パーク スイートイルミネーション2025
~Blooming Snow Fantasy~
札幌市西区
スイートイルミネーションのテーマは「Blooming Snow Fantasy」。ベルや花々が光り輝く幻想的でファンタジーな世界が広がります。さらに、新エリアでは"香りとイルミネーション”が織りなす新しい体験をお楽しみいただけます。
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第32回「鉄道の日」記念イベント「鉄道フェスティバル in 北海道」

札幌市中央区
日本の鉄道の誕生と発展を記念し、毎年10月14日を「鉄道の日」と制定しました!札幌市北3条広場「アカプラ」に、北海道内の鉄道・路面電車・ロープウェイなどのブースが集結し、グッズ販売やブース展示を実施。「記念撮影(着ぐるみ、子供用制服着用など)」や「踏切非常用ボタン体験」などのほか出展者によるミニステージでのPRなどもあります。北海道各地の観光PRキャラクターたちも参加しますので、ぜひお越しください。今年は道外の鉄道事業者の初出展も見逃せません。
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百合が原公園

札幌市北区
広大な敷地の園内に、世界中から集めたユリをはじめ、バラやライラック、フクシア、ツバキなど全国有数のコレクションを誇る“花の公園”。約5ヘクタールの広さをもつ「世界の百合広場」では、6月中旬から8月下旬まで約100種類のユリが絢爛に咲き誇ります。開花の暦は、GW明けのムスカリとチューリップを皮切りに、10月のダリアまで花が咲き続けます。高山植物や山野草が見られるロックガーデン、宿根草花壇、温室もあり、どの季節でも花を楽しむことができます。
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さとらんど(札幌市農業体験交流施設)

札幌市東区
「人と農業・自然とのふれあい」「都市で農業の共存」をテーマに、農業や自然を身近に感じながら憩い、楽しむことができる田園テーマパークです。SLバスやレンタサイクル、パークゴルフなどのアクティビティがあり、週末には様々なイベントが開催されたくさんの家族連れで賑わいます。屋外遊具エリアには「からだを育み食を体感する」をテーマに5つにエリアに分かれた合計25基の木製遊具があります。また、屋内キッズコーナーは「食育×木育」をテーマに約50種500アイテムの「おままごとコーナー」や手作り積み木、家具や床も木を使用した温もりあふれる空間です。さとらんどで育てた野菜の収穫体験や、バターやソーセージなどの手作り体験、SLバスや馬車、レンタサイクルで遊んだり一日たっぷり過ごせますよ!
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本郷新記念 札幌彫刻美術館

札幌市中央区
戦後日本の野外彫刻で第一人者といわれる札幌出身の彫刻家・本郷新(1905-1980)を記念し開館した美術館。四季折々の風景と野鳥のさえずりが聞こえる閑静な住宅街にあります。現在日本全国に約80点野外設置されている本郷新の作品は、札幌市内や旅先で何気なく見ているはずです。本館は、様々なテーマで本郷新を紹介する収蔵品展、彫刻や立体造形に関する企画展を開催しています。本郷新が生前に建てたアトリエ・ギャラリーの記念館は、アットホームな雰囲気。本郷新が使った椅子に座り、ゆったりと野外彫刻の石膏原型や代表作を観覧できます。
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2025さっぽろホワイトイルミネーション(第45回)

札幌市中央区
今年45回目を迎えるさっぽろホワイトイルミネーション。メイン会場となる大通会場のオブジェは一部自家発電で点灯しており、燃料には家庭などから回収された食用油から作られるバイオディーゼルを使用。美しいだけではなく、環境にもやさしいイベントです。南北に広がる駅前通の光と、東西に延びる大通公園のきらめき。幻想的な光景を楽しめます。
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札幌市旧永山武四郎邸及び札幌市旧三菱鉱業寮

札幌市中央区
旧永山武四郎邸は、明治 10 年代前半、屯田事務局長時代の永山武四郎が私邸として建築。重厚かつ簡素な意匠で、明治前半期の北海道における和洋折衷住宅成立の模索過程をよく伝えており、日本近代住宅史を考える上で高い価値を有しています。 その後1911年(明治44年)、三菱合資会社が永山邸の土地・建物を買収、1937年(昭和12年)頃に三菱鉱業寮部分を増築しました。1985年(昭和60年)、当時の三菱鉱業セメントが札幌市へ寄贈、平成元年より一般公開が開始された。2016年(平成28年)11月から2018年(平成30年)3月まで保存活用工事を実施し同年6月にリニューアルオープン。1階には和洋折衷喫茶「ナガヤマレスト」や永山武四郎や建物について紹介する「れきしの部屋」があり、2階の3つの和室は一般利用向けに貸出も行われています。 旧永山武四郎邸と旧三菱鉱業寮は、明治前半期・昭和期の時代様式をそれぞれよく表しており、それらが共存している点でも建築的価値が高い空間となっています。
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2025さっぽろ菊まつり(第63回)

札幌市
1963(昭和38)年より開催されている「さっぽろ菊まつり」は今年で63回目。道内最大の規模を誇り、愛好家が丹精こめて育てた菊が毎年約800~1000点ほど出品・展示され、花の大きさや造形の美しさなどを審査・表彰を行います。札幌駅前通地下広場がメイン会場となり、見事に開花した菊が通行人の目を楽しませてくれます。さっぽろ地下街オーロラタウンのオーロラスクエアでは菊花総合花壇「オーロラ花壇」を設置、ほくほく札幌ビルでは菊花の特別展示や「花」をテーマとする文化作品展示を行います。
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2025ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo(第24回)

札幌市中央区
札幌市の姉妹都市であるミュンヘン市の冬の風物詩、クリスマス市を再現した「ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo」が今年も開催されます。ドイツ音楽ステージやショーなどクリスマスムード満点のイベントを開催し、ワークショップも用意。フードブースでは肉料理やワインなど本場ドイツを彷彿とさせる美味しい一皿を楽しめます。店舗により定休日があるため公式ホームページを確認のうえ、ぜひこの期間をお見逃しなく。
※内容は一部変更となる場合があります。詳細は公式ホームページをご確認ください -
渡辺淳一文学館

札幌市中央区
失楽園・鈍感力などのベストセラーで知られる北海道出身の作家・渡辺淳一の文学と創作活動、生立ち、日常を紹介する文学館です。世界的建築家・安藤忠雄の設計による静謐な中にも暖かさの溢れる建物も必見。渡辺淳一の全著作や安藤忠雄の作品集、趣味の本が揃った図書室は、吹き抜けの天井まで壁面一杯に広がる書架が圧巻です。2階展示室には作家・渡辺淳一の常設展示と、特定の作品や活動に焦点を当て掘り下げて紹介する特別展示があります。
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サッポロファクトリークリスマスイルミネーション

札幌市中央区
今年も、広尾サンタランド(北海道広尾郡広尾町)から寄贈された、高さ約15メートルのトドマツを約5万個のLEDライトと約1,500個のオーナメントで装飾します。毎日16:00から1時間ごとに、約5分間の音楽と光のショータイムを開催し、煌びやかで幻想的な世界へと観る人を誘います。
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第44回アシㇼチェㇷ゚ノミ ―新しい鮭を迎える儀式―

札幌市
毎年9月の中旬に豊平川河川敷で開かれる「アシㇼチェㇷ゚ノミ」は今年で44回目。“アシㇼチェㇷ゚”とは、アイヌ語で新しいサケを意味し、海から川に遡上してくるサケたちは、アイヌの方々にとって最も大切な自然の恵みとされています。1982(昭和55)年、約100年ぶりに「アシㇼチェㇷ゚ノミ」を復活させ、現在まで継続して行われています。
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千歳鶴 酒ミュージアム

札幌市中央区
札幌唯一の酒蔵の代表銘柄「千歳鶴」。蔵元直営店限定の化粧箱付きの限定酒やお客様の目の前で瓶詰めする「千歳鶴 純米吟醸 蔵出し生」をご購入いただけます。また人気の「酒粕ソフトクリーム」や甘酒などもカフェコーナーでお楽しみいただけます。豊平川の伏流水、北海道産酒造好適米を中心に使用し、味にこだわった日本酒をラインナップ。
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旭山記念公園・夜景

札幌市
1970(昭和45)年に札幌市創建100周年を記念して開園した、自然豊かで開放的な公園です。市街地からほど近く、標高137.5mに位置する展望台からは石狩平野や日本海・札幌市内を眼下に望めます。園内中央の噴水はライトアップされ、幻想的な雰囲気でカップルや家族連れにも人気。どんな人にもくつろぎのひとときを提供してくれる憩いの公園です。2015年に、一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューローなどが主催した「夜景サミット2015in神戸」において、札幌市が長崎に次いで第2位に選ばれ、第3位の神戸市とともに【日本新三大夜景】として認定されたこともあります。
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スープカレーGARAKU札幌本店

札幌市中央区
和風ダシを効かせたGARAKU(ガラク)のカレーはコク旨な味わいと秘伝スパイスの調和をテーマにしたスープカレー。スープ・スパイス・お米・野菜にこだわりぬいた自慢の一品です。木の温もりを感じる居心地の良い店内で、地下鉄大通駅や狸小路も徒歩圏内で利便性も高い立地です。辛さやライスの量の調整や、充実したトッピングメニューもあり、あなたのお好みのスープカレーを楽しめます。
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第50回 札幌マラソン

札幌市
札幌のど真ん中を爽快に走り抜ける札幌を代表する市民マラソン大会「札幌マラソン」が、真駒内セキスイハイムスタジアムをメイン会場に開催。種目は日本陸連公認コースのハーフマラソン(関門設定あり)や10kmのほか、公園内を走る5km、3km、2km、1kmコースがあり、3kmと2kmは子ども(小学生以下)と一緒に走るファンペア、また、どなたでも参加可能なオープン種目「だれでも1km」があります。初心者からベテランランナー、ご家族揃っての参加など、幅広い世代の方々に楽しんでいただけるマラソン大会です。
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ワンダーランドサッポロ(スノーモビルランドサッポロ)冬のアクティビティ

札幌市西区
札幌中心部より車で約25分の距離にある「ワンダーランドサッポロ」は、山の中を豪快に駆け抜けるスノーモビルをはじめ、バナナボートやか雪中山小屋BBQ、グリーンシーズンは四輪バギーやサバイバルゲーム,鯉釣りやキャンプなどアウトドアを思いっきり満喫できる施設。また、炭火で楽しめるBBQは絶品!年中無休なので遊びの計画が立てやすく、ウェアの貸出などもあり手ぶらで行けるのも魅力。お得な期間限定プラン等もあるので、詳しくはHPをチェック!
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北海道コカ・コーラ札幌工場

札幌市清田区
道内で販売される炭酸水やコーヒー、お茶、ミネラルウォーターなどを製造する工場。缶ジュースや缶コーヒーなどをつくる製造ラインでは、飲料の抽出から、缶への注入、箱詰めまでの流れを、映像や実際に稼働する機械を通じて見ることができます。一番の見どころは、立体自動倉庫。約2万ある棚には、出荷を待つ製品がズラリと並び、その全てがコンピュータで管理されています。工場見学後の試飲は、冷えたビンのコカ・コーラや、北海道限定品を含む数種類のドリンクから選べます。
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豊平館

札幌市中央区
豊平館は、開拓使が洋風ホテルとして1880(明治13)年11月に建築し、現存する木造ホテルとしては我が国最古の建物。また明治、大正、昭和と3代にわたり天皇家が訪れた由緒ある建物です。外壁は、白を基調にウルトラマリン・ブルー(群青色)で縁取りされ、和洋折衷の様式やモチーフを見つけることができる美しい建物で、1964(昭和39)年、国の重要文化財に指定されました。平成24年からの保存活用工事では、一部を除く建築当時の間取りを復原しました。日中は観覧施設でありながら、夜間はコンサートや会議など貸室として利用することができます。
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11月1日はすしの日

道内各地
歌舞伎の三大名作のひとつ「義経千本桜」に由来する「すしの日」は、1961年(昭和36年)に制定された歴史ある記念日です。毎年、全国各地で様々なキャンペーンが実施されています。北海道では、11月1日の「すしの日」に組合加盟店で飲食・出前・持ち帰りを利用して専用はがき(または専用メールフォーム)で応募すると、抽選で42名様に「お楽しみ海産物(送料込み10,000円相当)」などの賞品が当たります。鮨組合青年部が持ち回りで担当するポスターでは、長谷川憲さん(大門福寿し/函館市)が、地元道南の郷土色を織り込んだ鮨・料理を作りました。
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10月3日は道産の日

道内各地
「道産の日」は、道産食材の消費拡大の一助となるよう、鮨組合に加入する北海道のすし店が2007年からはじめた取り組みです。10月3日の「道産の日」に組合加盟店で飲食・出前・持ち帰りを利用して専用はがき(または専用メールフォーム)で応募すると、抽選で35名様に「お楽しみ海産物(送料込み10,000円相当)」などの賞品が当たります。ポスターでは、フレンチのシェフ髙橋毅さん(ラ・サンテ/札幌市)と鮨組合の今井努理事長(金寿司/札幌市)が、同じ食材を使って北海道の風土を料理で表現。シェフが焼いた器に盛り付けました。10月には、フレンチの技術を取り入れた鮨を提供するイベントも予定しています。
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大通公園

札幌市中央区
大通公園は、季節ごとに様々なフェスティバルが催されている札幌随一のイベント会場でもありますが、普段の顔は、都市部でも季節の花々が咲き誇り、噴水の水辺で戯れ癒され、木の下やベンチでのんびりランチを楽しめる札幌市民の憩いの場所です。4月下旬から10月中旬までは、名物のとうきびワゴンが出店して、焼きとうきびの香ばしい匂いを漂わせています。
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北海道マラソン2025

札幌市
札幌の夏の最後を盛り上げる「北海道マラソン」が今年も盛大に開催されます。定員20,000人のランナーがエントリーする超ビッグな大会となります。大通西4丁目(駅前通)、すすきの、北海道大学、北海道庁赤れんが庁舎(前庭)など札幌の有数観光スポットを駆け抜ける、毎年人気のマラソン大会です。
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第61回 すすきの祭り

札幌市中央区
今年で61回目を迎える「すすきの祭り」が、8月7日(木)~9日(土)の3日間開催されます。毎回大盛況の花魁道中、太鼓演舞などの伝統的な催しや、神輿、YOSAKOIソーラン踊りなどが繰り広げられる華やかなお祭りです。また、期間中毎晩歩行者天国になる沿道には、焼き鳥やおでんなどの飲食屋台がたくさん並びます。
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SAPPORO餃子製造所 札幌駅西店

札幌市北区
JR札幌駅付近でお腹をしっかり満たしたい、そんな時は「SAPPORO餃子製造所」の餃子がおすすめ。特製餃子は毎日塊り肉をひいてあんを作り、皮も自社製造でもっちり。手頃感もうれしく、おっきくてジューシーな大粒餃子も気になる!餃子は水餃子や海老餃子などいくつか種類があり、自家製ザンギも人気。他に1品料理やお酒も充実しており、遅い時間まで営業しているので、ふらっと立ち寄って一杯いかが。もちろんお持ち帰りもOK!
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SAPPORO餃子製造所 狸小路店

札幌市中央区
北海道の食材、文化に合せて探求した餃子は、少し厚めの皮。口当たりがよくもっちりとした食感で、中の具材の旨味がさらに美味しさを引きたててくれます。タレはもちろん、小皿やお箸にまでこだわり抜いているんだとか。大きくてジューシーな大粒餃子や、エビ・タコ餃子などもあるので、餃子好きにはたまらないお店です。道民の大好きなタレザンギや、まぜそば、キーマカレーまぜそばという気になるメニューも。定食やドリンクも豊富なので、ランチにも、ディナーにもおすすめ。もちろん、お持ち帰りもOKですよ。
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札幌スキージャンプ2025
<サマージャンプ大会>
札幌市
「札幌スキージャンプ」は、荒井山ジュニアサマージャンプ大会を皮切りに、宮の森サマージャンプ大会、大倉山サマージャンプ大会、大成建設チャレンジカップ大倉山サマージャンプ大会の4大会で構成。この機会にぜひ生で見るスキージャンプの迫力を感じて!大倉山の会場では観戦以外にキッズ縁日コーナーやeスポーツ体験会、ウルトラマンショー等のほか、有料施設のオリンピックミュージアムが当日は特別に無料開放されスポーツ体験も楽しめます(ジャンプチケットの提示で無料)。詳細は公式サイトをご確認ください。
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北菓楼札幌本館

札幌市中央区
砂川に本店を構える菓子の名店「北菓楼」。札幌では初の路面店となった「札幌本館」が、旧文書館別館跡地に2016年に誕生しました。北海道庁立図書館(大正15年)だった歴史的建造物がスイーツの名店としてリニューアルオープンし、デザインは世界的建築家の安藤忠雄氏が手掛けています。1階は北菓楼のほぼ全てのスイーツを販売するショップとなり、2階のカフェでは軽食や色々なスイーツが味わえ、ゆったりとしたひと時を過ごすことができます。1階は、かつてこの建物が道立三岸好太郎美術館として使用されていたことから「ミギシ・サテライト」も設置。季節ごとに展示が変わる三岸好太郎の作品を鑑賞したり、趣ある店内でお気に入りのスイーツを見つける喜び、あなたも味わってみませんか?
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パフェ、珈琲、酒、佐藤

札幌市中央区
札幌の名物として話題の「〆パフェ」で有名なお店「パフェ、珈琲、酒、佐藤」が2024年4月に狸小路より南1西2に、パフェの専門店として移転オープンしました。見た目はもちろん、味のバランスや食感や温度の変化を緻密に計算して 他のどこにもないパフェ佐藤ならではのパフェが提供されています。また、ソフトクリーム、アイスクリーム、ムースなどパフェで使用する食材は可能な限り手作りにこだわっています。定番は「塩キャラメルとピスタチオ」「豆と梅、ほうじ茶」など。さらに、季節によって楽しめる、旬の美味しさを追求した『期間限定パフェ』もオススメです。