検索結果(176件)
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BIBAI NOASOBI 2025

美唄市
2020年に初開催した「BIBAI NOASOBI CAMP」が今年は“遊び”をメインとしてk今年も開催!この2日間しか味わえない多数のアクティビティを低価格で楽しめ、美唄の自然を感じながら特別な体験をしてみては?カヌー・SUP・ジップライン等、日頃、体験の出来ないアクティビティが充実!子供も大人も楽しめること間違いなし!当日受付で気軽に遊びに行けるイベントです!
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宝水ワイナリー

岩見沢市
丘の上にある赤い屋根の小さなワイナリー。シャルドネやレンベルガーなどの品種を栽培。ぶどう栽培から醸造、瓶詰めまで手作業によるワイン造りにこだわっています。オススメは自社農園ブドウだけを使った「RICCA(リッカ)」。北海道らしい雪の結晶のかわいいラベルにも注目!ワイナリーから見る広いブドウ畑の景色は、訪れる人を魅了します。醸造の様子を見学しながら、ゆっくりとワインを選ぶこともできます。
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ほたる祭り

沼田町
ほろしん温泉ほたる館野外特設会場で7月19日・20日の2日間開催される「ほたる祭り」では、子供イベントやカラオケ大会などの屋外イベントが行われます。“ほたる観賞”は7月上旬から8月上旬の1か月間、毎日20時~22時に観賞することができます。ゆったりと舞いながら発光する“ほたる”は幻想的な美しさです。
※ほたるの捕獲・持ち帰りは厳禁です。 -
まあぶフェスタ

深川市
アグリ工房まあぶでの夏のイベントとなる「まあぶフェスタ」では、大抽選会やこども縁日、フリーマーケット、モルック大会など、家族で楽しめるイベントが盛りだくさん。キッチンカー・屋台の出店のほか、深川特産のリンゴを活用したふかがわシードルの販売の実施を予定しており、おいしいグルメも満喫できます!
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第54回あかびら火まつり

赤平市
「あかびら火まつり」は昭和47年より開催されている歴史ある赤平市最大のお祭り!神火を手に赤ふんどしを締めた人々による赤フンタイマツリレーやズリ山火文字点火が行われます。道内各地よりキッチンカーなども集結!花火大会は音楽に合わせて5カ所から打ち上げるワイドスターマインの大迫力と美しさに目が離せません。活気に満ちた2日間をぜひお楽しみに!
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北竜町 ひまわりの里

北竜町
毎年30万人以上の観光客が訪れる、北竜町を代表する観光スポット。シーズン期間中の7月下旬から8月中旬までは、毎年「ひまわりまつり」が開催され、約23haという広大な畑に200万本ものひまわりが咲き誇る様は圧巻の一言。約30種類のひまわりを鑑賞できる世界のひまわりコーナーや、ひまわりで作られた巨大な迷路、飲食や買い物を楽しむことができる観光センターなども併設されている。遊覧車「ひまわり号」も運行しているので、広い里内でもゆったりと巡ることが出来る。
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第38回北海道スカイスポーツフェアイン滝川

滝川市
たきかわスカイパーク恒例、夏のスカイスポーツイベントが今年は「北海道スカイスポーツフェア」としてパワーアップ!熱気球やパラグライダーなどが実際に体験できるほか、紙飛行機や凧、竹とんぼなどを作るスカイスポーツ教室など、様々な体験プログラムをご用意しています。スカイパークの人気プログラム「空中菓子まき(小学生以下限定)」は今年も開催。モーターグライダーを使って空からお菓子が降ってくる、他にないオリジナル企画です!大空に親しむ、楽しい1日が待っています。
※熱気球は事前申し込みが必要です。各プログラム開催時間はホームページからご確認下さい
※内容が一部変更となる場合があります -
第37回しんとつかわふるさとまつり

新十津川町
ふるさと公園を主会場に実施される夏の一大イベントです。前夜祭は、地元商工会青年部主催のビールパーティー会場からも見ることができるドローンショーと花火大会を実施。翌日の本祭は、アンパンマンなどのステージショーがある他、出店もバラエティ豊か。牛肉やハンバーグを買って、その場で焼いて食べられるグリルコーナーをはじめ、生ビールや焼き鳥、かき氷、地元農産物の直売コーナーなどなど、目もおなかも大満足のイベント内容となっています。「新十津川泥(デイ)ブリッジ選手権大会」は見ている側も一緒になってハラハラドキドキ!参加もできます!また、今年は特別ゲストとして「ほいけんた」さんが出演し、イベントを盛り上げます。※一部内容が変わる可能性があります
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栗山秋まつり(栗山天満宮秋季例大祭)

栗山町
9月24日から開催される栗山秋まつり(栗山天満宮秋季例大祭)は、道内最後の秋祭りとして毎年大勢の人で賑わいます。約300店の露店が並ぶのが特徴で、特に夜遅くまで行なわれる植木市はおすすめです。一番の見所は、25日の御神輿渡御。威勢のよい掛け声とともに栗山天満宮から公園通り、駅前通りを練り歩きます。また、「くりやま味覚まつり」も開催され、栗山産のジャガイモで作るくりやまコロッケなど栗山の特産品もたっぷりと味わえますよ。
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第28回ラブ・リバー砂川夏まつり/第53回砂川納涼花火大会/第3回砂川納涼盆踊り大会

砂川市
砂川市のオアシスパークを舞台に行われる毎年恒例の夏まつりです。会場内では納涼ビアガーデンが開催されるほか、子ども向けイベント、迫力のあるステージショーで会場を盛り上げます。更に、今年は盆踊り大会も同日に開催。祭りの最後には今年で53回目を迎える「砂川納涼花火大会」が行われ、夏のオアシスの夜空を華やかに彩ります。※雨天時は花火のみ、22日(金)に順延
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大橋さくらんぼ園

芦別市
芦別市の「大橋さくらんぼ園」は、畑面積が約47,000平方メートル(日本最大規模の雨よけドームを完備)、約60種類・1,300本のさくらんぼが植えられている日本でも有数の観光農園です。訪れる時期によって異なる種類のさくらんぼを食べられるのが魅力で、佐藤錦はもちろんのこと、さらに高級な大玉の南陽(なんよう)や大粒の月山錦(がっさんにしき)まで時間無制限で食べ放題を楽しめます。さくらんぼが終了した後は、ブルーベリー、プラム、プルーンなどのフルーツ狩りを開園します(種類によって料金は異なります。詳細は下記ホームページでご確認ください)。旭川の旭山動物園や富良野から車で約30分、さくらんぼパラダイスが皆さんをお待ちしています!
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第18回 北海道 亜麻まつり in 当別

当別町
亜麻栽培復活の地である北海道当別町。その初夏を彩る亜麻の美しい風景を楽しめます。日本で唯一、亜麻をテーマにしたおまつりが第18回目を迎え開催。会場となる旧東裏小学校では、亜麻の特徴と歴史紹介や亜麻フォトコンテスト入賞作品の展示のほか、亜麻繊維(リネン)採取&糸紡ぎ体験、「亜麻色の髪の乙女」歌唱コンクールなどが行われます。また亜麻製品や宿根亜麻の苗の販売や、飲食ブースなどの出店もあります。また、亜麻フォトコンテストも開催されます。JR当別駅・会場・亜麻畑を結ぶ無料循環バスも運行するのでぜひご利用を。
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2025由仁夏まつり

由仁町
文化交流館、げんき館の前の一般道を開放して元気なムカデたちがレースを行う「百足競走」。毎年参加する人、毎年応援に来る人もいる由仁町の夏まつりが今年も開催されます。レースの傍らでは、子どもたちに人気の遊具や、掘り出し物が見つかるかもしれないフリーマーケット、子供馬追太鼓、町民期待の「大ビンゴ大会」なども行われ、ギッシリ中身の詰まったおまつりです。優雅な趣の「ゆにガーデン」のイメージとはちょっと違う「由仁町」の愉しさを今年の夏は体験してみませんか?
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第48回くりさわ農業祭

岩見沢市
「くりさわ農業祭」は農村地帯での新しいお祭りとして20年以上の歴史を持ち、北海道内でも草分け的な農業祭です。玉ねぎやトウモロコシなど栗沢の味覚を格安で販売するほか、様々なプログラムや仮想盆踊り大会などが予定されています。近隣の方も駆けつける農産物の販売は大人気なので、売り切れる前にお早めに!
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第50回くりやま夏まつり

栗山町
栗山町の商店街で行われる、恒例の夏祭りが今年も開催されます。イベント広場では、地元産の新鮮野菜オークションや食育ゲーム大会、カラオケのど自慢大会やバンド演奏などのステージイベントが行われます。名物の郷土伝統パレードは2区商店街から4区商店街まで、片道約400mを約1時間かけて練り歩きます。お酒好きには、北の錦試飲会やビアガーデンがオススメ。ジンギスカン広場もあるので、食べて飲んで楽しめますよ!※過去開催の情報です。
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いわみざわ公園バラ園

岩見沢市
いわみざわ公園内にあるバラ園は、約4万㎡もの広さをもつ道内最大級のバラ園です。約630品種8800株のバラやハマナスを楽しむことができ、 6月下旬頃から7月中旬頃まで一番花がピークを迎えます。繰り返し咲きの醍醐味である秋花の見ごろは、本州地域よりもひとあし早く9月中旬頃~10月中旬頃です。化学農薬に頼らない無農薬栽培をすることで、来園者や植物にやさしい環境づくりに取り組んでいます。バラ園内にある温室・室内公園『色彩館』(有料)では、高さ4m・約20品種のつるバラが、4月下旬頃から5月中旬頃まで見ごろを迎えます。年中通して天候を気にせずに草花を楽しむ『室内ガーデン』としてお楽しみいただけます。 バラの鑑賞以外にも、様々なイベントが開催されています。
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アイカップ2025幾春別カヌー大会

三笠市
石狩川水系幾春別川で毎年開催されているカヌー・レース大会。北海道内のカヌー競技者・愛好家を募り、2日間にわたってレースが開催されます。スラロームやフリースタイル、SUP(スタンドアップパドル)などの競技が行われ、普段趣味としてカヤックやカナディアンカヌーを楽しんでいる参加者が腕を競うことになります。川岸からは多くの声援が送られ、転覆した選手にも暖かい拍手が。迫力のカヌー競技を、是非目の前でご覧ください。
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きたむら田舎フェスティバル2025

岩見沢市
岩見沢の北村地区で開催される夏祭り。沼に設置されたいかだをわたるレースや、水風船をヘディングで割る競技などユニークなイベントで大盛り上がり。多彩なライブパフォーマンスやグルメも大集合。花火大会は北村ふれあい公園の沼地から30分間で3,000発が連続して打ち上げられ迫力満点。
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第2回ちっぷべつ夏まつり

秩父別町
秩父別町の夏の一大イベント「ちっぷべつ夏まつり」が8月9日(土)にふれあいプラザ周辺で開催します。子どもが喜ぶ自衛隊車両、消防車両、警察車両などの働く車の展示やアンパンマンのキャラクターショーなどを実施!ご当地グルメ「緑のナポリタン」は特産品のブロッコリーとトマトを使用した料理で味は絶品です。ご家族そろってお出かけください。
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ゆにガーデン

由仁町
15のテーマガーデンが広がる園内では、色鮮やかな四季折々のお花やハーブが訪れる人々を楽しませてくれる散策型の庭園です。8月下旬頃から緑色のコキアが見頃となり、秋には北海道最大級の32,000株のコキアの紅葉が目の前に鮮やかに広がります。また、カフェテリアバジルでは、地元由仁町と栗山町でつくられた熟成さつまいも「由栗(ゆっくり)いも」のソフトクリームが人気です!
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第29回新十津川陶芸まつり

新十津川町
北海道内各地で活動する陶芸家が集まり(過去実績は42窯元)、自慢の作品を展示・販売するイベント。皿や湯飲み、置き物まで種類は豊富!作り手に話しを聞きながらお気に入りの作品を見つけることができます。また、指導を受けながら陶器創作体験のできるコーナーや、陶芸家によるろくろを使った実演もあります。町内の特産品や飲食物を販売する模擬店も多数出店される予定です。
※上記は過去開催時の内容です。詳細はわかり次第情報更新予定です -
つきがた夏まつり

月形町
月形町の花火大会は、花火の打ち上げ地点の近くから観覧できるので、「大迫力で花火が観られる!」と毎年好評です。お祭りではパフォーマーによるショーやメロン等の農産物即売会などの他、 子ども広場(ふわふわ)もありチビッ子が喜ぶ催し物も。その他、楽しいイベントを企画中なのでぜひお楽しみに!
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2025 いわみざわ彩花(サイカ)まつり

岩見沢市
バラやハマナスが咲き誇る『いわみざわ公園バラ園』、約1万2千株のあやめや花菖蒲が一面に広がる『あやめ公園』など、色彩豊かな花々が岩見沢の初夏を彩ります。7月5日(土)は駅東市民広場公園にて、伝統ある岩見沢観光踊りを実施。キッチンカー出店や農作物の販売も行います。7月26日(土)には北海道グリーンランド遊園地にて、彩花まつり花火大会を開催。また、フォトコンテストを開催し、岩見沢のお花や魅力のつまった写真を募集します。
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第33回北海盆唄全国大会

三笠市
北海盆唄(ほっかいぼんうた)とは、北海道の盆踊り(北海盆踊り)で使用される民謡の一つで、三笠市幾春別(いくしゅんべつ)が発祥の地とされています。三笠市では発祥の地をアピールするべく、毎年7月に年代別4部門の全国大会が開催され、優勝を目指して熱戦が繰り広げられます。三味線や太鼓、尺八の演奏に合わせた出場者たちの自慢のノドを聞いてみませんか?
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THE 祭 2025~愛と感謝の祭~

砂川市
「THE祭」は、毎年7月に砂川オアシスパークを会場に開催される“踊り”の祭りです。2001年に、どんなルールにも縛られず自由に“踊り”を踊れる祭りを創りたいと、踊り子たちの手によって創り出されました。踊りの感動で繋がれた輪は全国に拡がり、今では道内外から多くの人々が集うイベントに。昨年に引き続き、ダンス世界大会Jr.部門4連覇&大人部門初優勝の『CHIBI UNITY』等がスペシャルステージに登場(観覧有料)。パワフルなステージをぜひこの機会に!
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第31回 えべつ北海鳴子まつり

江別市
ステージ上で華やかな演舞を繰り広げる「えべつ北海鳴子まつり」。地元の鳴子踊りチームやYOSAKOIソーランチーム、路上パフォーマンスチームなどの舞が観客を魅了します。同時開催される「江別市民まつりin野幌」は、商店街や地域、そして市民ボランティアが支えている、江別の夏祭りの中で最大規模のお祭りです。27日(日)18時30分からは、第3回土佐・江別友好大綱まつりも開催されます!(8丁目通り会場)
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第36回えべつやきもの市

江別市
2日間にわたって行われる、北海道最大規模のやきもののイベント「えべつやきもの市」。江別市役所正面特設会場に、道内各地からプロ・アマチュアの陶芸作家が集い約230店が出店します。食べ物のテナントやキッチンカーも出店。作家さんのお洒落な食器から、子どもが選んでも楽しい小物類まで、何を買おうか迷っちゃう!
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浦臼神社

浦臼町
浦臼町の開拓は1892年(明治25年)から始まり、1898年(明治31年)にはこのあたりの土地の開墾にも着手され、そして1910年(明治43年)に落成した浦臼町の歴史と共に歩んできた神社です。
境内一面にエゾエンゴサクとカタクリが広がり、野鳥やエゾリスなどの野生動物もみられます。近年はアマチュアやプロカメラマンに人気の隠れたスポットとして知られています。
花の見頃は例年4月下旬頃です。 -
第53回 星の降る里・芦別健夏まつり

芦別市
2日間に渡って開催される健夏まつり。祭りのメインでもある初日に行われる健夏山笠は、777年以上の伝統がある博多祇園山笠振興会から「北の山笠」として唯一認められています。水法被に締め込み姿の屈強な男性たちが、重さ約1トンもの山笠を舁いて街中のコースを疾走する姿は迫力満点!2日目に駅前で繰り広げられる健夏おどりは、踊り子が華やかな色とりどりの衣装で練り歩きます。
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第39回ひまわりまつり

北竜町
夏を代表する花“ひまわり”が、約23ヘクタールもの広大な土地に咲き誇る北竜町。夏の日差しをいっぱいに浴びたひまわり畑をバックに家族やカップル、友人たちと写真を写せば、この夏最高の思い出になること間違いなし!約24種類のひまわりが咲く“世界のひまわりコーナー”や“ひまわり迷路”は毎年人気のスポットになっています。