検索結果(183件)
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さっぽろサケフェスタ2025

札幌市南区
札幌の豊平川にサケが帰ってきたことをお祝いする「さっぽろサケフェスタ」。今年帰ってきたサケの重さを予想する「サケの重さ当て」などのクイズに答えるクイズラリー、クラフト工房など、どなたでもサケに親しんでいただける企画が行われます。サンピアザ水族館からウーパールーパーの出張展示もあります。
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THE NIKKA BAR

札幌市中央区
全国のNIKKA BARの中で唯一「The」の冠の付くニッカバーのフラッグシップ店です。札幌のすすきののシンボルともいえる、大きな看板は一度は目にしたことがありますよね。店内はレンガや木を配した落ち着いた雰囲気で、大人の嗜好を満たす、贅沢な時間を過ごすことができます。NIKKAの誇る、販売終了となった貴重なウイスキーを味わうことができます。ウイスキーだけでなく腕利きのバーテンダーが作るカクテルも種類が豊富。シガーもお愉しみ頂けます。居心地の良さに、ついつい終電を逃して酔いしれてしまいます。
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夜パフェ専門店 ななかま堂

札幌市中央区
すっかり札幌ではポピュラーになった「シメパフェ」。飲んだあと、急に甘いものが食べたくなることがありますよね。でも、ホイップクリームたっぷりはさすがにちょっと重い…。ななかま堂の「夜パフェ」はフルーツをふんだんに使ったソルベや、さっぱりしたジェラート、北海道の牛乳を使用したソフトクリームが中心であっさりいただくことができます。和のテイストもちょっぴり加え濃厚だけど、重くない、甘さ控えめのパフェです。締めのラーメンももちろん良いですが、札幌の夜はぜひ美味しいパフェで〆てみていただきたいです。
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直営 千歳鶴

札幌市中央区
札幌唯一の酒蔵の代表銘柄といえば「千歳鶴」。全国新酒鑑評会でも14年連続で金賞受賞するなど、全国的にも知名度の高い千歳鶴の直営店です。料理は割烹並みなのに価格もリーズナブルで、おいしい地酒も飲めるとあって満足度の高い人気店。直営店でしか味わえない限定の生酒、道産米「きたしずく」を使った純米吟醸酒が飲めるのも魅力。常時約30種類もあるので、日本酒の奥深さと郷土の味を楽しんで。
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北海道大学イチョウ並木・ポプラ並木

札幌市北区
北海道大学構内の長さ約380メートルの通りの両側に70本が並ぶイチョウ並木。例年の見頃は10月下旬から11月上旬で、黄金に色づいた木々は一見の価値あり。10月のイチョウがきれいな時期には金葉祭が開催され、祭り開催日の18:00からは、並木がライトアップ、幻想的な景色がみられます。ポプラ並木は、1903年にポプラの小規模な植林が行われ、のちの1912年に林学科学生の実習として、ほぼ現在のような植苗が行われました。ウッドチップが敷かれた並木道を約80メートル散策可能です。
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成吉思汗 だるま 本店

札幌市中央区
1954年(昭和29年)開業の、すすきの中心部にあるジンギスカンの老舗です。ジンギスカンといえば「だるま」と思い浮かべる人も多く、すすきの名物ともいえる特性タレで味わう生マトンが絶品のお店です。女将自ら仕込む秘伝のタレはここでしか味わえない味。観光客はもちろん、札幌市民にもファンが多い逸品です。そして〆におすすめなのが、ライスの上に残った秘伝のタレとタマネギやキムチなどをのせ、お茶を注いでもらい肉汁が溶け込んだお茶漬け。もちろんジンギスカンと一緒に食べるのも絶品。最後までだるまの成吉思汗を味わうことができます。
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頭大仏殿

札幌市南区
夏はラベンダー、冬は白銀の丘に大仏の「頭」だけが見える「頭大仏殿(あたまだいぶつでん)」。真駒内滝野霊園開園30周年の記念事業として、建築家・安藤忠雄氏により設計されました。この荘厳でなんとも不思議な光景がSNS等で人気を呼び、ひと目見ようと各地から人々が訪れています。大仏に近づいてみると、そこは礼拝空間。高さ13.5mの大仏を仰ぎ見る、心洗われる瞬間が待っています。訪れる際はあくまで霊園なので大声を出さない、汚さないなど拝観マナーを必ず守りましょう。
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さっぽろ羊ヶ丘展望台

札幌市豊平区
札幌の都心からわずか30分ほど、北海道開拓の父「クラーク博士」像は、札幌旅行の定番写真スポットとしてお馴染みですね。広大な牧草地に放牧される羊たちの群れと、眼下に広がる農耕地の牧歌的風景は、まさしく北海道そのもの。眺望を楽しんだらレストハウスで自慢のジンギスカンや羊肉料理を堪能しましょう。お土産は「オーストリア館」で。北海道の定番お土産や、羊ヶ丘展望台ならではの商品を取り揃えています。1年を通して様々なイベントも開催しています。
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さっぽろ羊ヶ丘展望台夏休みイベント2025

札幌市豊平区
今年の夏休みはイベント盛りだくさんのさっぽろ羊ヶ丘展望台へ遊びに行ってみませんか?夏らしいポップなカラーの工作や、ふわふわの羊毛でブローチなどを作る「羊毛クラフト体験」など自由研究にもおすすめの楽しいワークショップがいっぱい!「Boys, be ambitious!」と叫ぶ声の大きさを競う「第2回大声クラークコンテスト」のほか、「盆踊り」や「花火」など充実のラインアップで夏の思い出作りを応援します!
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2025さっぽろオータムフェスト

札幌市中央区
北海道の食をテーマにした秋の味覚を楽しむイベント『さっぽろオータムフェスト』。会場ごとにテーマで分かれており、スパイスカレー、ラーメン、カフェ飯、スイーツなどのほか、日本酒やワインなどのお酒も楽しめます。23日間開催されるので何度も訪れるもよし、早い時間から1日のんびりと過ごすのもおすすめ。屋外の気持ちの良い風を感じつつ秋の食の祭典を楽しもう!
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第72回 狸まつり

札幌市
札幌狸小路商店街は、150年以上の歴史を誇る北海道で最古の商店街の一つ。札幌中心部を東西約1kmにわたって土産物店やカラオケ店など約200店が軒を連ねるアーケード商店街で、最近では海外からの観光客にも人気のエリアとなっています。その狸小路で「さっぽろ夏まつり」と同時期に「狸まつり」が開催されます。期間中は、狸小路商店街全体が装飾されるほか、7月最終土曜日にナイトバーゲン、8月2日に狸子供神輿や狸神輿渡御が行われます。
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海味 はちきょう 本店

札幌市中央区
「おいさー」の掛け声とともに、目の前の飯椀はイクラでいっぱい、惜しみなくどんどん盛られてこぼれ落ちる寸前!思わず嬉しい悲鳴が出ちゃう!ボリュームはもちろん、味も濃厚で文句なしのおいしさ。思わずうなる厳選魚介、さまざまな産地から仕入れる旬の味覚を、かつて漁師が集まった番屋をイメージした店内でたっぷり味わって。札幌市内に姉妹店5店舗とカニミソ味噌ラーメン店もあり、いずれもこだわりの一品が食べられます!
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北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)
(2025年7月25日リニューアルオープン)
札幌市中央区
明治21年に建てられた、れんが造りの北海道庁旧本庁舎。「赤れんが庁舎」の愛称で親しまれ、現在の新庁舎完成までの約80年間活用されてきました。明治時代の洋風建築としては珍しいアメリカ風ネオ・バロック様式の建物で、国の重要文化財にも指定されています。令和元年より大規模改修工事を実施しておりましたが、2025年7月25日(金)にリニューアルオープン。北海道の歴史・文化・観光情報の発信拠点として、館内施設も全面的にリニューアルし、見逃せないスポットが満載です。
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2025さっぽろ夏まつり(第72回)/北海盆踊り

札幌市中央区
夏の風物詩である「北海盆踊り」は、1954(昭和29)年の第1回さっぽろ夏まつりから続いています。現在は海外からの観光客も増え、国際色豊かな盆踊りとして賑わっています。時間帯は、子供の部と大人の部の2部構成となっており、老若男女問わず楽しむことができます。さっぽろ夏まつりの締めくくりとして開催される「北海盆踊り」にぜひご参加ください。
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ノルベサ 屋上ビアガーデン

札幌市中央区
屋上に巨大な観覧車を持つススキノの複合商業ビル「ノルベサ」の屋上では、今年もビアガーデンを営業しています。観覧車を真ん中に北と南の2つのビアガーデン。お好みで夏の夜を盛り上がっちゃいましょう!ステーキやバーベキューなどボリューム満点のメニューで「飲み放題付コース」がお得。音楽イベントやコラボレーションも開催(不定期)、夜空に輝く観覧車のイルミネーションの下で、札幌のナイトタイムを楽しみましょう。
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さっぽろ八月祭2025

札幌市中央区
今年で9回目となる「さっぽろ八月祭2025」は、地元の主役である近隣のオフィスワーカーを中心に、多くの市民・観光客の皆様にご来場いただく札幌駅前通地区の夏祭りです。スペシャルゲストに音楽家・大友良英氏を迎えた、「さっぽろ八月祭スペシャルビッグバンド」による迫力の生演奏をバックに、「さっぽろ八月祭盆踊り隊(愛称:ぼんどりん)」と共に、唄って・踊って・くつろいで、短い夏のひとときを心ゆくまでお楽しみください。
会場を彩る大風呂敷や、みんなで楽器を持ち寄って演奏する「オーケストラSAPPORO!」など八月祭ならではコンテンツをお届けします。また、個性あふれる人気のキッチンカーが並び、お祭りに欠かせないグルメもお楽しみいただけます。 -
花フェスタ2025札幌

札幌市中央区
大通公園4丁目~8丁目を会場に、「FLOWER WONDERLAND」をテーマにした様々な催しが開催される緑溢れるイベントです。期間中は、道内の農業高校生が制作した作品を展示する「ガーデニングコンテスト(ガーデニング甲子園)」が開催され、規定のスペースに創意工夫を凝らしたガーデニング作品が4・5丁目会場を彩ります。また、多彩な品揃えの花市場や雑貨販売コーナーが登場します。さらに、8丁目では21・22日に「ウッドパーク HOKKAIDO」、28・29日に「北海道農業高校マルシェ」を開催!林業や農業の魅力も楽しめます。
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氷雪の門

札幌市中央区
毛蟹、ズワイ蟹、タラバ蟹など蟹料理を贅沢に楽しめる蟹料理専門店。コース料理が中心のメニューで、ランチは5,000円台からご提供しております。北海道産中心のお酒も充実しており、個室や大広間もあるので、2名からグループまで広く利用できます。
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北海道神宮 頓宮

札幌市中央区
北海道神宮(旧札幌神社)の御用材で建てられた神社。札幌で最も古い狛犬があり、「安産・子授け」にご利益があります。また、新しい方の狛犬は「恋愛成就」のご利益があると、多くの女性の方から信仰を集めています。古くから地域の方々からは「頓宮さん」と信仰、崇敬があり、明治から続く「札幌まつり」(6月14~16日)の最終日の鳳輦渡御(ほうれんとぎょ)では、四基の鳳輦の御旅所としても役目を果たしています。また、9月の第三日曜日は、頓宮の例祭で、400名の担ぎ手に依る大神輿渡御が行われ、境内も出店、奉納演芸等で賑わいます。
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札幌Skyクルーズ(遊覧飛行)

札幌市東区
札幌の上空をセスナ機やヘリコプターに搭乗して、ゴージャスな気分でスカイクルーズ。大空に羽ばたき、都会と自然が織り成す広大な札幌の景色を見下ろす経験は、忘れられない思い出となるでしょう。昼間のクルーズ・コースは、札幌の名所・観光地の上空を巡ります。また、クリスマスや雪まつりなどナイトクルーズも運航しています。運航会社の北海道航空は、新聞社やテレビ局の取材専用機を運航しています。
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さっぽろ羊ヶ丘展望台 ラベンダー刈り取り体験2025

札幌市豊平区
6月下旬から見頃を迎える約1,000株のラベンダー。さっぽろ羊ヶ丘展望台にある1,200平方メートルもの広大なラベンダー畑で「ラベンダー刈り取り体験」のイベントを開催します。刈り取り体験は無料で、お1人様50本程度まで持ち帰ることができます。刈り取ったばかりのフレッシュな香りを放つラベンダーはご家庭で他の植物と組み合わせて、ナチュラルスワッグ作りもおすすめです!ちびっ子向けにストライダー体験、期間限定のラベンダーソフトクリームも楽しめます。レストランではジンギスカンも食べられるので、この機会にぜひご家族揃ってお出かけください!
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北海道神宮例祭(札幌まつり)

札幌市中央区
1世紀以上の歴史がある札幌最大のお祭りで、札幌市民が初夏を感じる季節の風物詩でもあります。16日は8基の山車と4基の神輿、一千数百人の行列が市内を練り歩く、祭りのハイライトでもある神輿渡御が行われます。また、北海道神宮で開かれる巫女の舞や弓の儀式など、厳かな奉納行事も見物です。神宮境内のほか中島公園内には、昔ながら露店がたくさん並び、祭りを盛り上げます。
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福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン

札幌市中央区
札幌の夏の風物詩ともいえる、大通公園を舞台としたビアガーデンが今年も開催いたします!4大ビールが飲めるのはそれぞれ5丁目(サントリー)、6丁目(アサヒ)、7丁目(キリン)、8丁目(サッポロ)。海外のビールを堪能できる「世界のビール広場」は10丁目、11丁目には本場のドイツビールが味わえる「札幌ドイツ村」が登場します。さわやかな夏空の下、おいしいビールと料理で楽しい時間をお過ごしください。
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2025さっぽろ夏まつり(第72回)

札幌市中央区
今年で72回目を迎える札幌の夏の風物詩。大通公園に約1カ月間出現する日本最大のビアガーデン「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」では爽やかな夏空の下、おいしいビールと料理を楽しめる。その他、北海盆踊り、札幌狸小路商店街の狸まつり、すすきの祭りなど多くの協賛行事が行なわれ、札幌の夏を活気づけます。
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TxT GARAGE 第13回真駒内花火大会

札幌市南区
花火・照明・炎、そして音楽をミックスした新しい形の花火大会が、今年で13回目を迎える「真駒内花火大会」です。世界各地の音楽花火コンクールで活躍する「日本橋丸玉屋」、全国の花火競技会で内閣総理大臣賞を何度も受賞する「紅屋青木煙火店」が今年も打ち上げ!大迫力の花火大会をお楽しみください!
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大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」

札幌市
北海道の「名産」「物産」「観光」「体験」など再発見できる『大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」』が2025年8月23日・24日に開催されます。地元でしか味わえない逸品や知る人ぞ知る名産品など北海道のありとあらゆるものがプレミストドームに大集結します!北海道の魅力をまるごとギュッとドームに詰め込んで、「見て、食べて、遊んで」北海道の魅力を感じる2日間。今年も大和ハウス プレミストドームへおでかけしよう!
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カルチャーナイト2025

札幌市
毎年7月の一夜、札幌市内の公共・文化施設や企業施設を夜間開放する『カルチャーナイト』。市民や観光客が地域の文化を楽しむ「まちの文化祭」として、子どもから大人まで幅広い世代がこの日を楽しみにしています。今年も、博物館や美術館、教会などの施設見学や体験企画を行う来場型プログラムを、7月25日夕方から実施。実行委員会企画では、北海道知事公館を夜間開放し、コンサートや読み聞かせ、庭園のライトアップなどを行います。また、同日17時からは、カルチャーナイトのYouTubeチャンネルでオンラインプログラムの一斉配信もあります(8月8日(金)12:00までの期間限定公開) 。全部で200本以上あるプログラムの詳細は、6月25日(水)以降に公式ホームページをご確認ください。
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PMF(パシフィック・ミュージック・フェスティバル札幌)2025

札幌市
世界から集まった若手音楽家が一流音楽家の指導のもと、様々なスタイルのコンサートでその実力を発揮します。街中でカジュアルに楽しむアンサンブルから、ホールで体感する本格的なオーケストラなど、多くのコンサートが札幌を中心に開催されます。おすすめは札幌芸術の森・野外ステージで行われる「ピクニックコンサート」。解放感のある緑豊かな会場で気軽にのんびりと音楽を満喫できる北海道ならではのコンサートです。
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第34回 YOSAKOIソーラン祭り

札幌市
例年全国から多くのチームが参加し、熱い演舞を繰り広げるYOSAKOI(よさこい)ソーラン祭り。北海道の初夏を告げる一大イベントとして、今年は34回目を迎えます。各チームの熱い演舞をお楽しみください!
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ひらおか梅まつり2025

札幌市清田区
札幌随一の梅林で催される恒例イベント『ひらおか梅まつり』。広さ約6.5万平方メートルの敷地に、約1200本もの梅の木が植栽されている札幌市内最大の梅林は、毎年10万人以上もの花見客で賑わいます。臨時売店「ひらおか梅ほんぽ」では、人気の梅ソフトをはじめ、梅にちなんだオリジナル商品が期間限定で販売される予定です。