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第28回ラブ・リバー砂川夏まつり/第53回砂川納涼花火大会/第3回砂川納涼盆踊り大会

砂川市
砂川市のオアシスパークを舞台に行われる毎年恒例の夏まつりです。会場内では納涼ビアガーデンが開催されるほか、子ども向けイベント、迫力のあるステージショーで会場を盛り上げます。更に、今年は盆踊り大会も同日に開催。祭りの最後には今年で53回目を迎える「砂川納涼花火大会」が行われ、夏のオアシスの夜空を華やかに彩ります。※雨天時は花火のみ、22日(金)に順延
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2025由仁夏まつり

由仁町
文化交流館、げんき館の前の一般道を開放して元気なムカデたちがレースを行う「百足競走」。毎年参加する人、毎年応援に来る人もいる由仁町の夏まつりが今年も開催されます。レースの傍らでは、子どもたちに人気の遊具や、掘り出し物が見つかるかもしれないフリーマーケット、子供馬追太鼓、町民期待の「大ビンゴ大会」なども行われ、ギッシリ中身の詰まったおまつりです。優雅な趣の「ゆにガーデン」のイメージとはちょっと違う「由仁町」の愉しさを今年の夏は体験してみませんか?
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第48回くりさわ農業祭

岩見沢市
「くりさわ農業祭」は農村地帯での新しいお祭りとして20年以上の歴史を持ち、北海道内でも草分け的な農業祭です。玉ねぎやトウモロコシなど栗沢の味覚を格安で販売するほか、様々なプログラムや仮想盆踊り大会などが予定されています。近隣の方も駆けつける農産物の販売は大人気なので、売り切れる前にお早めに!
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いわみざわ公園バラ園

岩見沢市
いわみざわ公園内にあるバラ園は、約4万㎡もの広さをもつ道内最大級のバラ園です。約630品種8800株のバラやハマナスを楽しむことができ、 6月下旬頃から7月中旬頃まで一番花がピークを迎えます。繰り返し咲きの醍醐味である秋花の見ごろは、本州地域よりもひとあし早く9月中旬頃~10月中旬頃です。化学農薬に頼らない無農薬栽培をすることで、来園者や植物にやさしい環境づくりに取り組んでいます。バラ園内にある温室・室内公園『色彩館』(有料)では、高さ4m・約20品種のつるバラが、4月下旬頃から5月中旬頃まで見ごろを迎えます。年中通して天候を気にせずに草花を楽しむ『室内ガーデン』としてお楽しみいただけます。 バラの鑑賞以外にも、様々なイベントが開催されています。
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きたむら田舎フェスティバル2025

岩見沢市
岩見沢の北村地区で開催される夏祭り。沼に設置されたいかだをわたるレースや、水風船をヘディングで割る競技などユニークなイベントで大盛り上がり。多彩なライブパフォーマンスやグルメも大集合。花火大会は北村ふれあい公園の沼地から30分間で3,000発が連続して打ち上げられ迫力満点。
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第2回ちっぷべつ夏まつり

秩父別町
秩父別町の夏の一大イベント「ちっぷべつ夏まつり」が8月9日(土)にふれあいプラザ周辺で開催します。子どもが喜ぶ自衛隊車両、消防車両、警察車両などの働く車の展示やアンパンマンのキャラクターショーなどを実施!ご当地グルメ「緑のナポリタン」は特産品のブロッコリーとトマトを使用した料理で味は絶品です。ご家族そろってお出かけください。
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ゆにガーデン

由仁町
15のテーマガーデンが広がる園内では、色鮮やかな四季折々のお花やハーブが訪れる人々を楽しませてくれる散策型の庭園です。8月下旬頃から緑色のコキアが見頃となり、秋には北海道最大級の32,000株のコキアの紅葉が目の前に鮮やかに広がります。また、カフェテリアバジルでは、地元由仁町と栗山町でつくられた熟成さつまいも「由栗(ゆっくり)いも」のソフトクリームが人気です!
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2025 いわみざわ彩花(サイカ)まつり

岩見沢市
バラやハマナスが咲き誇る『いわみざわ公園バラ園』、約1万2千株のあやめや花菖蒲が一面に広がる『あやめ公園』など、色彩豊かな花々が岩見沢の初夏を彩ります。7月5日(土)は駅東市民広場公園にて、伝統ある岩見沢観光踊りを実施。キッチンカー出店や農作物の販売も行います。7月26日(土)には北海道グリーンランド遊園地にて、彩花まつり花火大会を開催。また、フォトコンテストを開催し、岩見沢のお花や魅力のつまった写真を募集します。
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RISING SUN ROCK FESTIVAL 2025 in EZO

石狩市
道内外を問わず多くの人が訪れる本格的オールナイト野外ロックフェスティバル。音楽を軸に豊かな自然と、北海道ならではの味覚などが融合する最高の2日間です。目玉となるのは、なんと言っても素晴らしい音楽とともに迎える朝陽で、毎年違った新しい感動を与えてくれます。今年ならではのアーティスト、観客たちと盛り上がる大人気フェスです!
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岩見沢観光物産拠点センターiWAFO(イワホ)

岩見沢市
2018年に店舗を移転したiWAFO (イワホ)は、岩見沢観光ルートの案内やパンフレットが揃う観光情報センターです。店舗内で販売される、岩見沢をはじめとした北海道で採れる食材を厳選して造った商品の数々は、一度味わってみる価値アリ。岩見沢観光の起点として、ぜひ訪れてみてください!店舗のほか、オンラインショップも充実しています。
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ながぬま温泉

長沼町
札幌市内から約1時間の宿泊もできる天然温泉施設。北海道屈指、毎分約1,150ℓの豊富な湧出量を誇る、露天風呂、高温・低温浴槽、ジャグジー、ジェット風呂、サウナのある温泉です。さらに、本館1階の軽食コーナー、2階レストラン「はまなす」に加え、別棟2階「ひつじの旅」では長沼町が誇る三大ジンギスカンを味わえます。3種食べくらべできるセットも人気です。日帰り温泉を楽しんだら、好みの味でさらに盛り上がってはいかがですか?
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道の駅 夕張メロード

夕張市
道内で111番目に登録された「夕張メロード」。JR新夕張駅に隣接しているので、ドライブの休憩所としても、列車旅の利用者にも便利。施設内には農産物の直売所やお土産コーナー、テイクアウトコーナーなどが軒を並べ、ここでしか手に入らない限定商品がいっぱい。「夕張メロン」の味や香りを生かしたスイーツには、ついつい目移りしてしまうはず!特に「リアルメロンソフトクリーム」は1玉のメロンの中にオリジナル夕張メロンソフトクリームが入った、まるごとメロン!これはぜひ食べてみたい!
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江別天然温泉 湯の花

江別市
ナトリウム-塩化物強塩泉の主成分は食塩。入浴することで塩分の粒子が皮膚に付着し、汗の蒸発を防ぐので、保温・保湿に優れた温泉を楽しめます。漢龍石を使用した露天風呂「美人の湯」は、遠赤外線・マイナスイオンでツルツルお肌をサポート。また、超美肌浴(岩盤浴)で身も心も爽快に。約15分ほどで発汗し、体内の老廃物を排出してくれます(有料)。温泉、岩盤浴、エステで「キレイ」に磨きをかける、癒しのひとときを過ごしましょう。
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ART×OUTDOOR VILLAGE 栗山

栗山町
2014年に閉校した栗山町立継立中学校をリノベーションし、複合型アウトドア施設としてこの夏オープン!焚火ブックカフェ、アートギャラリー、ショップを併設し、今までにない知的な刺激と魅力を併せ持つキャンプ場が誕生です。屋内外をつなげた全天候型ハイブリッドサイト(2サイト限定)、最大15m×15m以上のプライベートオートサイト(30サイト~)、予約不要のフリーサイト(30サイト~)を用意。気軽に楽しみたい人のために手ぶらキャンププランもあり、焚火ブックカフェでは電源が使えるのでワーキングにも利用可能。本好きアート好きの心をも満たす、大人の非日常を満喫して。
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道の駅 うたしないチロルの湯

歌志内市
道の駅に隣接する温泉は、旧炭坑の採掘鉱より毎分650リットル湧出している天然温泉。
露天風呂が楽しめるほか、サウナ、バブル湯、壺湯、ブラックシリカ休憩処などバラエティに富んだものをご用意しています。また、温泉施設に併設しているレストランでは、歌志内の郷土料理である「なんこ鍋定食」が大変評判です。(入館料:大人500円、小人(小学生以下)300円)
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道の駅 ハウスヤルビ奈井江

奈井江町
“ハウスヤルビ”とは、奈井江町と友好都市提携を結んでいるフィンランド共和国・ハウスヤルビ町からとった名称です。北欧のログハウス風の建物の中には木の香りが漂い、塩おむすびとソフトクリームが人気です。他にも併設する「一直線道ふるさと市場」では、農家直送の新鮮野菜や地元産の物産品が販売されています。
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道の駅 サンフラワー北竜

北竜町
ひまわり畑が広がり田園風景が楽しめる、道の駅裏手の「眺望の丘」は絶景ポイント。温泉やホテル、レストランなど施設が充実。夏には地元農家の直売所がオープンし、観光客や地元の人たちにも人気です。売店では、お土産にピッタリなひまわりを使用したお菓子やグッズなどの加工品も販売されています。源泉かけ流しの露天風呂に入り、湯上り後は北竜町の特産物を使ったオリジナルメニューを味わってみては?
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北欧の風 道の駅とうべつ

当別町
当別町の姉妹都市スウェーデンの美しい街並みをイメージした北欧風の駅舎で、地元こだわりの「食べる」「買う」が楽しめる。当別野菜を使った季節メニューが味わえるレストランをはじめ、当別産うるち米を使った「一久大福堂」のお団子、テイクアウトコーナーの浅野農場SPFポークの豚丼など、地元ならではの“食”が充実。農家直送の新鮮な野菜や道内1・2を競う人気の切り花、加工品やスウェーデンのガラス製品などの雑貨も購入できる。札幌中心部から車で40分。小樽と千歳を結ぶ国道337号線沿い。視界を遮るもののないのどかな田園風景を眺めながら、木の温もりに包まれての~んびりと過ごせるのも魅力だ。
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道の駅 三笠

三笠市
平成5年、北海道で第1号に登録された道の駅。施設内にはラーメン屋やりんごジュースなどの特産品のお店があります。また観光協会では宿泊情報や観光案内を提供。屋外の売店棟は地元の野菜や、夏季限定の八列とうきびなどのお店が並びます!またパークゴルフ場や日帰り温泉が隣接していて、年間を通してにぎわっています。
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天然温泉レースイの湯(ホテルマウントレースイ)<改装工事中のため全館休館、2023年12月開業予定>

夕張市
旧JR夕張駅に隣接して聳え立つリゾートホテル「ホテルマウントレースイ」。春の桜、夏の夕張メロン、秋の紅葉、 冬のスキーと、四季折々の魅力を体験できるホテルとして愛されています。ホテル内に設置された「レースイの湯」は日帰り入浴ももちろん可能。美肌に良いとされるモール温泉と同様の成分も含まれた天然温泉です。入浴後はショップやレストランなども使って、ぜいたく気分を味わいませんか?
※改装工事中のため全館休館、2023年12月開業予定 -
道の駅 田園の里うりゅう

雨竜町
「あいす館」で食べられる雨竜町の特産品・雨竜米を使用したアイスクリームは、ミルクの味とつぶつぶのお米の食感が新感覚!テイクアウトコーナーでは、雨竜米が入った「雨竜米揚かまぼこ」が大人気!昔ながらの製法で作られた揚げたてのかまぼこです。また採れたての新鮮な農産物の直売もあり、道の駅内は町の特産物でいっぱい。「雨竜沼自然館」では、町内在住の写真家・岡本洋典氏が撮影した雨竜沼湿原の写真を中心に、貴重な湿原の様子を紹介しています。
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道の駅 ライスランドふかがわ

深川市
米どころの深川でしか味わえない、お米にちなんだ商品やメニューが数多くそろっています。2階レストラン「味しるべ駅逓」では、深川の食材や道内産の食材をふんだんに使った釜飯が人気!なかでも旬の食材が入った「期間限定」の釜飯も大評判です。また、深川産米粉を生地に使用した焼き菓子「こめッち焼き」は冷めてもモチモチでお土産にも大人気の商品です。ゲーム感覚でお米の勉強ができるコーナーもあり、家族で楽しむことができます。
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マウントレースイスキー場

夕張市
札幌から約60km、新千歳空港からは約55km。内陸部に位置する夕張は北海道でも上質な雪質を体感でき、斜面はねじれが少なく見通しが良い幅広なコースも豊富。スキー場は標高702mとコンパクトながらも多彩なコースレイアウトで初心者から上級者まで楽しめます。
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情報発信基地 AKABIRAベース

赤平市
大きなクマゲラが目印の「情報発信基地AKABIRAベース」。地元で採れた旬の野菜や、ホットレッグ、ソフトクリームなども楽しめる観光案内所です。TVドラマ「不便な便利屋」(テレビ東京系)のほぼ全編のロケが行われたことで一躍有名になった赤平市。そのドラマの中でモチーフになっている「クマゲラ」は、アイヌの人々から「道案内をする神」として崇められていました。AKABIRAベースの外観も「赤平の案内人=クマゲラ」です。店内には「水曜どうでしょう」で放送された「北海道で家、建てます(どうでしょうハウス)」の紹介コーナーや関連グッズも取り揃えているので、お立ち寄りの際はぜひチェックしてくださいね。
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滝川ふれ愛の里

滝川市
数種の浴槽と露天風呂2種に注がれるお湯は、肌に優しいと言われるナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。「美肌・美人の湯」として評判の高い名湯を心ゆくまで堪能できます。またコテージもあり、そのうちバリアフリー設計が3棟。食事処では中空知産そば粉を使用した朝打ち蕎麦が味わえます。のんびりと快適に過ごすことができますよ。
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江別市セラミックアートセンター

江別市
れんがのまち江別市にあるセラミックアートセンター。館内には北海道で現在活動中の窯(現窯)で制作された作品を紹介する「北のやきもの展示室」を常設。加えて、日本における釉薬研究の第一人者で、北海道の窯業に大きく貢献した小森忍の功績と作品を紹介する「小森忍記念室」、各種れんがや生産用具の実物、登り窯のジオラマなど豊富な資料で江別をはじめとする道内のれんがの歴史を紹介する「れんが資料展示室」があります。企画展も随時開催。陶芸体験教室なども行われ、観て体験できる施設として親しまれています。
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夕張市石炭博物館

夕張市
2019年、北海道で唯一日本遺産に認定された「炭鉄港(たんてつこう)」は、北海道産業の発展を知ることができる取り組みです。その「炭鉄港」の中核を担い、炭鉱で栄えた夕張市の歴史を、時系列に沿って学べ、音声や映像から炭都で暮らした人々の記憶を振り返る事ができます。地下に広がる空間ではマネキンを使って採炭の様子を再現したり、ジオラマや実際に使用されていた炭鉱の機械類を展示してあります。日本を支えた炭鉱夕張の変遷を感じることができます。
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道の駅 鐘のなるまち・ちっぷべつ

秩父別町
道の駅の特産物展示館では、秩父別町産ブロッコリーを使った「グリーンソフト」が人気。ブロッコリーの甘みをしっかりと感じられるソフトクリームです。トマトジュース「あかずきんちゃん」もお土産にぴったりの一品。完熟した生食用のトマトを使用し、水を一切加えない、もぎたてそのままの濃厚トマトジュースです。「開基百年記念塔」にある国内最大級のスイングベルが1日に3回、時を告げる音を鳴らしています。
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雨煙別小学校 コカ・コーラ環境ハウス

栗山町
ほたるの里としても知られ、国蝶オオムラサキ生息の北東限である栗山町は、豊かな自然が魅力の町。赤い外観が目を引く雨煙別小学校は廃校を利用した宿泊型体験施設として、自然環境教育プログラムを展開しています。そのプログラムも多彩で、日帰り体験プログラムだけの利用もできます。夏であれば水辺に棲む生き物をつかまえて最後に水槽でミニ水族館を作って学んだり、冬はかまくら・イグルー作りなど、どれも貴重な体験のものばかり!原則10名以上は学校に泊まることも可能です。地元の食材を使ったお食事の提供もあります。仲間やお友だちと宿泊して様々なプログラムを体験すれば、忘れられない思い出になること間違いなし!
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道央道 岩見沢SA

岩見沢市
通勤やレジャーと、さまざまなシーンで利用されているサービスエリア。フードコートでは、長い間愛されているメニューが多く、特に海鮮黒醤油あんかけ飯と麺は人気のロングセラーメニュー。またショッピングコーナーには、有名な北海道銘菓だけでなく、地域ならではの商品も多数ラインナップしています。下り線のSAには、かつて岩見沢市でばんえい競馬が開催されていたことから、ばんえい馬のモニュメントがあり、記念撮影にオススメ。上下線でウォークインゲートが設置されており、一般道からも出入りが可能です。

