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第24回たきかわ紙袋ランターンフェスティバル

滝川市
絵を描いたり模様の切り込みを入れて作る紙袋の中にローソクを立てたものが紙袋ランターン。約1万5千個ものランターンが駅前通りやその周辺に並ぶ、一夜限りの灯りのイベントです。学生達が作り上げた美しいランタンも、北門信用金庫本店ギャラリーにて展示します。当日は紙袋ランターンの制作体験(無料)などのワークショップも予定。フォトコンテスト「あかりものがたり大賞」では入賞者に滝川市の特産品をプレゼント。写真を撮るのが楽しくなる愛らしいランタンばかりなのでぜひ応募してみて!
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第60回とまこまいスケートまつり

苫小牧市
スケートのまち・苫小牧を代表する冬のイベントが「とまこまいスケートまつり」。「スケートボブスレー」や「ちびっこすべり台」などのアトラクションや、ステージイベントなど様々な催し物が用意されています。なかでも人気なのが名物「しばれ焼き」です。同まつりの雪像やリンクを作る自衛隊員の労をねぎらうためにドラム缶の上で焼いたジンギスカンが非常に味わい深かった、ということから始まったというメニュー。極寒の空気の中で白い湯気を上げながら豪快に食すジンギスカンは最高ですよ。
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札幌ステラプレイス

札幌市中央区
常に最新のトレンドが集まる札幌ステラプレイス。ファッションを中心に、雑貨・レストラン・カフェなど220以上のショップからライフスタイルを提案。センター7Fには道内最大級のシネマコンプレックス、センターB1Fにはスキンケア、ヘアケア、メイクアップ等様々なアイテムが豊富に取り揃うコスメショップが数多くあります。飲食店やカフェも充実しており、和・洋・中の名店に加え、こだわりのスイーツやドリンクが楽しめます。北海道ではここでしか楽しめないショップがたくさんある商業施設です。
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第28回 全道PKグランプリ

平取町
1チーム5名(正選手5名、補欠2名以内)によるサッカーのPK戦を雪上のグラウンドで行います。予選リーグ戦(小学生1~4年、小学生5~6年、中学生、高校・一般)、決勝トーナメントにより優勝を決定します。勝敗はゴール数が多いチームを勝ちとし、昼食にはびらとり和牛、びらとり黒豚のバーベキューが楽しめます。一般・高校の優勝チームには、超最高級びらとり和牛(最高級A5ランク)などが贈られます。
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札幌市青少年科学館

札幌市厚別区
見て・触れて・考えるをコンセプトにした科学の博物館です。体験型のものを中心に展示物がある「展示室」には、北海道らしい雪や氷の科学を学ぶ展示物や、札幌の地下鉄車両の実物などがあります。プラネタリウムでは、一億個の星が輝く星空を職員の生解説で楽しめます。絵本を題材にした子ども向けから大人向けのものまで、さまざまなプログラムがあります。
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北海道博物館 (愛称:森のちゃれんが)

札幌市厚別区
札幌市中心部から東へ約15kmにある自然豊かな野幌森林公園のなかの総合博物館。総合展示では、北海道の自然・歴史・文化を「北海道120万年物語」「アイヌ文化の世界」「北海道らしさの秘密」「わたしたちの時代へ」「生き物たちの北海道」という5つのテーマで紹介しており、北海道の知られざる姿を再発見することができます。すぐ近くには野外博物館北海道開拓の村があり、あわせて見学すれば、北海道をまるごと体験できます。
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北海道開拓の村(野外博物館)

札幌市厚別区
札幌市内にありながら、開拓の村は野幌森林公園の大自然に囲まれています。森林浴と明治大正期の建物が立ち並ぶレトロな街は癒しの世界。ゆっくり村内を見学すると半日かかりますが、天気の良い日はお弁当持参で、見学途中に芝生でくつろぎ、一日のんびりと過ごしてみては?4月中旬から10月末までは、数か所の建物ではボランティアの“むらびと”が常駐しており、昔の北海道の様子などを親切丁寧に解説してくれます。
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清華亭

札幌市北区
明治13年、札幌で最初の公園である「偕楽園」(かいらくえん)の中に、開拓使の手によって建てられた貴賓接待所。明治14年、明治天皇行幸の際にご休憩された館内には洋室と和室があり、当時としては珍しい造りの和洋折衷様式となっています。洋室には清華亭の変遷や写真などが展示されています。十五畳の和室は、床の間、縁側、障子など、昔の家の造りが見られます。建物の周囲の庭園も見どころのひとつです。
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MILL(ミル)

札幌市北区
「まいにちのくらしによいモノを」をコンセプトに毎日の生活が豊かになる食器、キッチン用品などの日用生活品やアクセサリーなど身の回りの小物など女性の視点ならではの幅広いセレクトをしています。
また、全国から安心、安全で美味しい食品や調味料など厳選されたアイテムも多数ご用意しているのでちょっとしたプレゼントなどにも喜ばれています。 -
北海道立真駒内公園

札幌市南区
札幌市内で唯一の道立公園。豊平川と真駒内川の合流地点に位置し、北海道酪農の発祥の地としても古くから知られています。自然林をそのまま生かし、南北に1.7km、東西に0.7km、面積85haと広大な敷地内に、平坦地と丘陵地がバランスよく溶け込んだ景観を基調にした都市部の中の公園です。園内にはウィンタースポーツ競技の会場となった『真駒内セキスイハイムスタジアム』と『真駒内セキスイハイムアイスアリーナ』が併設されています。
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半月湖

倶知安町
羊蹄山の麓にある駐車場より15分ほど歩くと、深い原生林に抱かれた半月湖が見えてきます。湖畔までは気軽に降りることができ、三日月の形をした周囲には、1時間で1周できる散策路もあります。春には可憐に咲き誇る野の花を、陽差しが降り注ぐ夏には、爽やかな緑の下で森林浴が楽しめます。秋になると色鮮やかな紅葉が湖の周囲を彩り、雪が降ればそこは一面白銀の世界に変わります。冬の間は絶好のスノーシュースポットとしても活躍。人気の散策路は時計周りがイチオシです。
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羊蹄山倶知安ひらふ登山コース・半月湖

倶知安町
日本百名山に数えられ、その稜線の美しい姿から「蝦夷富士」と呼ばれる羊蹄山には4つの登山道があります。その一つ倶知安町から上る倶知安ひらふコースは、人気の定番コース。半月湖畔自然公園の駐車場の登山口から登り、頂上付近からは北海道らしい雄大な景色を望めます。倶知安ひらふコースの高山植物は国の天然記念物にも指定された希少なもの。羊蹄山、半月湖ともにパワースポットとされています。
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北海道知事公館

札幌市中央区
国の登録有形文化財に登録されている「北海道知事公館」を、無料で一般公開しています。三井合名会社の別邸として1936年に建設、1953年より知事公館として使われ昭和天皇などの来賓を迎えてきました。白壁に映える木の格子が異国の雰囲気もあり、品がありながらどこか親しみのある建物です。敷地の一部は「環境緑地保護地区」として保護され、札幌中心部にありながら桜や紅葉、エゾリスも生息する、市民にとっても大切なランドスケープとなっています。周辺は北海道立近代美術館や北海道立三岸好太郎美術館が建ち並び、文化的な一角にあります。
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洞爺湖温泉冬花火2026

洞爺湖町
大好評の「洞爺湖温泉冬花火」が今年も開催されます!冬の澄みきった星空と大きく輝く花火とともに贅沢なひとときをお楽しみください。この時期、温泉街の中心部にあるにぎわい広場では約40万球の電飾が輝くイルミネーショントンネルも開催しているので併せて楽しんで。
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登別ゲートウェイセンター

登別市
登別温泉とその周辺エリアをフィールドに、屋内外の多彩な体験メニューを企画・実施しているのがこちら。ぜひ体験してみたいのが、登別温泉の温泉水から抽出した温泉成分を粘土細工風に成形して、オリジナルの天然入浴剤に仕上げる「湯の華づくり」。湯の華は、使用後乾燥させ、数回にわたって利用できるので、自宅で温泉気分が楽しめます。アウトドア派には、北海道遺産の「地獄谷」や「大湯沼」をめぐるネイチャーウォッチング体験がおすすめ。
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登別マリンパークニクス

登別市
イワシ一万匹を展示する銀河水槽では餌やりと一緒に、季節をイメージした音楽と照明で演出を行っています。 幻想的な春夏秋冬をぜひご家族で楽しんでみては。
(1)11:50 (2)15:10 ※1日2回
※季節により変更あり 要HP確認
四季を彩る一万匹のイワシ達 『イワシのパフォーマンス』
・春バージョン 3月1日~5月31日
・夏バージョン 6月1日~8月31日
・秋バージョン 9月1日~11月30日
・冬バージョン 12月1日~2月28日 -
洞爺湖園地

壮瞥町
洞爺湖の南湖畔を走る洞爺湖登別(道道2号)線沿いの公園。その傍らに舗装された大きな駐車場があり、ドライブの休憩場所として最適。洞爺湖が一望でき、園地の看板越しに弁天島、中島、観音島、饅頭島が並んで見えます。すぐ近くのボート乗り場では足こぎのスワンボートなども営業しているので、湖に漕ぎ出してみるのも面白い!
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農試公園

札幌市西区
園内は無料となっており、気軽に立ち寄ることができます。また、4月下旬~5月中旬にかけてはエゾヤマザクラ、ソメイヨシノ、ヤエザクラが咲き誇り、お花見を楽しむことも可能です。園内散策で少し疲れたら、観葉植物が展示されている屋内施設サンルームで休憩を。そのほか、屋内外にある運動施設を利用することも可能です(有料)。
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祝津マリンランド (遊園地)

小樽市
おたる水族館本館の隣で運営している遊園地。入園料無料で、定番の観覧車をはじめ、バイキングやゴーカート、モーターボートなどの大型遊具9機種を手頃な料金で遊ぶことができます。懐かしい乗り物がいっぱいの園内で、親子一緒に楽しんでみてはいかがですか。
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レイクトーヤランチ (ホーストレッキング)

洞爺湖町
洞爺湖や有珠山、昭和新山を一望できる絶好のロケーションを眺めながら馬の背に揺られる、気分爽快な山岳ホーストレッキングへ!乗馬姿勢など基礎レッスンを受けてからガイドとともに出発するので、初心者でも気軽にチャレンジできます。湖をぐるりと見渡せる高台や森の中をめぐる本格的な「レイクトレッキング」のほか、小さな子どもも一緒に参加できる「ファミリーレイクトレッキング」などのコースがあります。
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北海道立近代美術館

札幌市中央区
北海道立近代美術館は、地域性と国際性を併せ持つ総合的近代美術館として、1977年7月にオープンしました。以来、「地域に開かれ、地域の美術文化を拓くこと」を基本理念に掲げ、収集・保管、展示、教育普及、調査研究、地域文化の振興などの活動を展開してきました。これからも、誰もが心ゆたかにアートに触れられる憩いと学びの場として、さらなる進展を目指します。北海道立近代美術館のコレクションは、北海道の美術、日本近代の美術、エコール・ド・パリ、ガラス工芸、現代の美術の5つを収集方針に掲げ、コレクションを形成してきました。このほか、ヨーロッパの版画、江戸後期の浮世絵、幕末から昭和戦後に至る北海道のやきものなど多彩なジャンルの作品を収蔵しています。北海道立近代美術館の所蔵作品の基本情報と画像は、ウェブサイトの北海道立美術館等所蔵作品データベースにてご覧いただけます。
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第37回 昭和新山国際雪合戦

壮瞥町
壮瞥町生まれの新しい冬のスポーツ「昭和新山国際雪合戦」が開催されます。競技人口は年々と増え続け、国内のみならず、ヨーロッパやカナダでも開催されるなど知名度は着実に広がっています。今年は一般の部74チーム、レディースの部12チーム、エンジョイ部門15チーム(雪合戦を楽しみたい中学生以上の男女)、ジュニア交流戦(小学生)8チーム、レジェンド部門(45歳以上)6チームを募集します。冬の寒さも吹き飛ぶ、真剣勝負のスポーツ雪合戦にあなたも参加してみませんか!
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三角市場

小樽市
小樽市民の台所を支えている昔ながらの小売市場。テレビや雑誌にも登場する有名市場が市内には点在していますが、交通アクセスの良さではここがナンバーワン。JR小樽駅に隣接し、市場の隣には小樽市駅横駐車場があります。約10店舗が軒を連ね、近海で獲れた新鮮な海の幸のほか塩干物を扱う店が多いのが特徴。ほとんどの店で全国各地へ旬の味覚を発送することもできます。また、市場内にはウニ丼やイクラ丼をはじめ、鮮度抜群の魚介を味わえる食堂が7軒。地元の人にもひいきにされるお店です。
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ピパの湯 ゆ~りん館

美唄市
洞窟露天風呂は、イタリアのカプリ島の「青の洞窟」をイメージして造られたもの。夕方からライトアップされる夜景が特に素敵で、昼間とは違った雰囲気を味わえます。大自然を感じながら入る露天風呂は極上の空間!内湯には高温風呂、中温風呂、ジャグジー、サウナ、水風呂のお風呂があり、外の景色を眺めながら、のんびりと入浴が楽しめます。
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循環88 サッポロビール園・ファクトリー線(循環型路線バス さっぽろうぉ~く)

札幌市
「循環88 サッポロビール園・ファクトリー線」は、サッポロビール園を起終点に、サッポロファクトリー、大通公園、札幌駅前などを約30分で循環しています。札幌中心部の観光スポットを中心とした停留所で乗り降り出来る循環型の路線バスです。約30分間隔で運行しているので、観光だけではなく買い物などの移動にもおすすめです。
※循環バスは終点にて全ての乗客が降車となります。一度にぐるぐると乗り続けられるものではありませんのでご注意ください -
YAMAZAKI WINERY

三笠市
ラベルの花の5枚の花弁は、家族5人の指紋。家族だけでブドウの栽培から醸造までを手がけるワイナリーです。白ワイン用のケルナーやバッカス、赤ワイン用のメルローやピノ・ノワールなど多くの品種のブドウを栽培し、自家農園のブドウのみを原料にワインを醸造しています。販売されるワインの種類も豊富で、ここでしか買えないワイナリーショップ限定のワインもあります。丁寧に作られるワインは評価が高く、各種メディアにもとりあげられています。また、高台に建つログハウスのショップからの眺めも最高です。
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札幌諏訪神社

札幌市東区
この地に移住し開墾を始めた信濃の上島正氏が、1882年郷里の諏訪神社の御分霊を邸内に建立した小祠に奉ったのがはじまりの神社。御朱印は毎月季節に合わせた刺繍や切り絵デザインなどもあります。また、手水鉢(ちょうずばち)に花を浮かべた「花手水」が春から秋まで継続して開催され、色とりどりの傘や提灯などがさらに彩を加えた美しさから写真映えスポットとしても人気です。
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歌志内市郷土館 ゆめつむぎ

歌志内市
日本の近代化を支えた石炭のまち・歌志内の歴史や文化を豊富な資料でわかりやすく展示しています。地下には、坑内運搬用の8トンあるバッテリー電車や、コールピックなど、実物の採炭用具が並び、元炭鉱マンが製作した日本でここだけの「まっくら体験室」があります。ほかに「歌志内線」運賃表をはじめ廃線当時の資料や、地元出身作家・高橋揆一郎が受賞した芥川賞正賞(懐中時計)の実物など、見どころがいっぱいです。また、昭和30年代を中心に家庭で使われた懐かしの品々も多数収蔵されており、まるでタイムスリップしたかのような気分を味わうことができます!
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小樽運河クルーズ

小樽市
小樽運河を約40分かけてゆったりと巡るクルージングは、歴史とロマンの街「小樽」の魅力を再発見できる新アクティビティです。日中のデイクルーズでは建物などがはっきりと見えるので、船長さんの解説をしっかりと楽しみたい方におすすめ。夜になるとガス灯や建物のライトアップに運河が照らされ、ロマンチックな雰囲気に包まれます。小樽港や昔の面影が残ると言われている北運河も見どころです。
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ロイズカカオ&チョコレートタウン

当別町
当別町に2023年に誕生したロイズタウン工場に併設する「ロイズカカオ&チョコレートタウン」。南米・コロンビアの農園づくりから製品になるまでの一貫したロイズのチョコレート作りを、カカオ豆加工プラントを窓越しに見学したり、プレイエリアやワークショップ体験を通して楽しく学べる施設です。館内1~3階とも見どころがいっぱい!1階の無料エリアでも一部の製造ラインを見ることが可能です。隣接するショップ・ロイズタウン工場直売店では200種類以上のチョコレートや焼き菓子、グッズが揃うのでお帰りの際はお土産もお忘れなく。
