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美深ふるさと子供盆踊り

美深町
美深町の夏の恒例行事「美深ふるさと子供盆踊り」が8月13日(水)に開催されます。盆踊りの主役はもちろん子どもたち!参加賞のほか、駄菓子撒きや子ども花火が予定されています。会場の美深町民体育館前駐車場には各種露店が数多く並び、お祭りならではのゲームコーナーも登場予定。もちろん大人対象の盆踊りや、ビール・焼き鳥などの出店もあるので、大人でもお祭り気分を味わえます。
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旭川夏まつり

旭川市
夏の夜空を彩る「道新納涼花火大会」で幕を開ける旭川の一大イベント。参加者がそれぞれの浴衣や半纏を着て、観光旭川音頭に合わせ踊り歩く「市民舞踊パレード」や荘厳さと重量感ある夏まつりの華、「大雪連合神輿」や山車・踊り隊が練り歩く「烈夏七夕まつり」などが開催されます。また3条6丁目界隈では「大雪さんろくまつり」も開催し、旭川の短い夏が大いに盛り上げる3日間です。
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旭川市旭山動物園 夜の動物園

旭川市
普段は見ることのできない夜の動物たちの様子を見ることができる貴重なイベントです。夜になると活発になる動物など、昼間とは一味違う姿に出合うことができます。飼育スタッフによる夜の動物園ならではのお話が聞ける「ナイトウォッチング」や「キーパーズカフェ」、子ども向けの紙芝居などを実施。また、園内売店では特別メニューの提供や屋台の出展もあります。
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第62回 稚内みなと南極まつり

稚内市
かつて南極観測で活躍した樺太犬“タロ”“ジロ”の生まれ故郷は稚内。初代砕氷船の名前も「宗谷」となっていて、稚内と南極の関係は浅からぬものがあります。そんな縁を感じさせる夏の風物詩となっているのが、「稚内みなと南極まつり」です。観光物産まつりや子供縁日コーナー、北海てっぺんおどり、南極おどりなどで盛り上がる2日間です。2日目の夜には稚内の夜空を彩る約2,500発の大花火大会も催されます。
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士別市産業フェア<2025年開催中止>

士別市
士別市の農業・林業・商業・工業に加え、地域住民が連携協力して地元の魅力をPRするイベントで、毎年、市内外から多くの人が集います。士別サフォークラムと士別産牛肉の販売や、豊富で新鮮な農産物や特産品を販売。見て・食べて・体験することで、士別市の魅力を再発見できる1日です。※上記は過去過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第情報更新予定です
※2025年は中止となりました -
第35回利尻島一周ふれあいサイクリング2025

利尻富士町
利尻島の潮風や大自然を観賞しながら、自分のペースでサイクリングを楽しめる大会です。サイクリングロード(25km)と一般道道(35km)を結んで利尻島を一周するコース「利尻・彩くるロード」は約60km(スタート地点は利尻富士町会場または利尻町会場のどちらかを選択)。毎年、島内外から多数の参加者が集い、ゴールを目指します。先着順に無料で自転車を貸与。島外から参加の方は、利尻富士町会場からのスタートが便利です。また、自転車航送代を当日及び翌日の復路(稚内または香深行き)のみ助成してくれるのも嬉しい!
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層雲峡 夜さんぽ

上川町
層雲峡温泉はナイトタイムエコノミーに取り組み、毎年6月から10月中旬まで夜間のイベントが充実しています!6月から始まる「層雲峡ランタンフェス」を皮切りに、7月はアイヌ舞踊と火のコラボレーション「層雲峡温泉峡谷火まつり/夏花火」、9・10月は層雲峡温泉紅葉谷で紅葉をライトアップするイベント「奇跡のイルミネート」を開催。このライトアップイベントは人の動きに連動するインタラクティブプログラムの仕掛けがとっても楽しい!層雲峡温泉に泊まって、楽しい夜を満喫しませんか?
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第30回幌加内町新そば祭り

幌加内町
「日本一のそば生産地」である幌加内町が毎年秋に開催している新そば祭り。全国から多数の店舗が集まり、美味しい「手打ちそば」が味わえるとあって毎年多くの来場者でにぎわいます。そば処の食べ比べができ、石臼挽きの体験などがある「そばパネル展」や重機などの展示会場など、食べる以外も楽しめます。
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士別天塩川源流まつり「第49回士別天塩川まつり」納涼花火大会

士別市
“川舟みこし”などが行われ、士別の街が大きく盛り上がる夏の風物詩です。祭りを盛り上げる納涼花火大会では、スターマインや尺玉など、約1,600発の花火が天塩川の上空をダイナミックに彩ります。会場の天塩川河川敷堤防には“しべつグルメゾーン”も登場し、多くの観覧客で賑わいます。
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層雲峡ランタンフェス

層雲峡温泉
「層雲峡ランタンフェス」は、層雲峡の夜空をたくさんのランタンで灯す美しい夏のイベントです!ランタン上げ参加者にはお楽しみビンゴカードもついてきます。願いをこめて、ランタンを打ち上げましょう。
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第28回絵本の里けんぶち桜岡湖水まつり

剣淵町
毎年8月の第1日曜日に桜岡湖畔で開かれる「絵本の里けんぶち桜岡湖水まつり」。フィナーレを飾る花火大会では、約1500発の花火が夏の夜空に大輪の華を咲かせます。堤防の上からの打ち上げなので、花火が上がる瞬間を見ることができるのがポイント。湖面に映る花火は幻想的な雰囲気で見ごたえがあります。また、祭りではステージイベントやよさこい演舞、ヒーローショーなどが行われ、グルメ屋台も登場します。
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びえいどかんと農業まつり

美瑛町
例年8月に開催される「びえいどかんと農業まつり」は、収穫と商売繁盛を願いつつ、美瑛町の夏の終わりを飾るお祭りです。美瑛産の農畜産物をお手頃価格で即売するほか、カニの早食い選手権や歌謡ショーなど様々なプログラムが目白押し。JA美瑛の職員たちと農家のお母さんで作る、毎年行列ができる人気メニュー・大鍋豚汁も登場します。夜には仮装盆踊りや仮装行列が行われ、約400発の花火で締めくくられます。
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焼尻めん羊まつり

羽幌町
羽幌町の焼尻島で行われる人気のグルメイベントです。フランス料理の高級食材としても有名な「プレ・サレ」と呼び称され、限られた生産頭数から「幻の羊肉」とも呼ばれる貴重なサフォーク肉を味わうことができます。ミネラル豊富な牧草を食べ、外敵のいない環境で健康に育った羊は最高の肉質です!海産物なども屋台で販売するほか、夜には打ち上げ花火を予定しています。
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かなやま湖湖水まつり

南富良野町
南富良野町かなやま湖で開催される「かなやま湖湖水まつり」。花火大会(20:00開始予定)では、2,000発もの花火がかなやま湖上に打ち上げられます。逆さ富士のように湖面に映り込む大輪の炎の花と、対岸の山に鳴り響く迫力の音が、より一層エキサイティングに湖畔を彩ります。道内最長となる湖面を横断する700mものナイアガラの滝も圧巻!かなやま湖らしい参加型のイベントも行われる予定です。
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第77回るもい呑涛(どんとう)まつり

留萌市
活気あふれる留萌最大の夏まつり「るもい吞涛まつり」が開催されます。今年は、留萌産業会館前駐車場&旧北海道合板広場に場所を変えて前夜祭「呑るもナイトフェス」を開催!本祭では大小のあんどん行列や「はねと隊」と呼ばれる踊り子たちが熱狂乱舞する「やん衆あんどん」が留萌市街地を熱く盛り上げます。
※前夜祭の場所は変更となる場合があります -
那智・美瑛火祭

美瑛町
美瑛町で毎年7月に開催される「那智・美瑛火祭」。約30年前の十勝岳噴火で大きな打撃を受けた町の有志たちが、火山の沈静を祈って、町に活気を取り戻そうと始めたお祭りです。白装束姿の勢子たちが、重さ40kgもの燃えさかる大松明12本を担いで練り歩く姿は勇壮かつ幻想的。火と水を崇め、自然の恵みに感謝する神事でもあり、御神火は美瑛神社に納められます。
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第57回北海へそ祭り

富良野市
大自然に囲まれた富良野で開催される真夏の一大イベント。新相生通り特設会場などで行われる「へそ踊り大会」は個性豊かな腹の顔が見ている人の笑いを誘います。会場を沸かせた団体には賞金が出ることもあり、お腹くねくねなどのパフォーマンスに期待ができます。※イベント内容は一部変更となる可能性があります
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花フェスタ旭川2025

旭川市
1994年に始まった「花フェスタ旭川」は延来場者数10万人を突破した年もある、花であふれる人気のイベントです。旭川市市民活動交流センターCoCoDe(ココデ)にて5日間に渡り、花市場や花の展覧会、シンボルモニュメントの装飾など色彩豊かに来場者を出迎えてくれます。また、毎年好評の「花のミニ講座」、ステージショーなどの企画も魅力的!詳細は公式ホームページをご確認ください。
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森のギャラリー

中川町
森林のまち・中川町で開催される「森のギャラリー」は、多彩な作品や催しを楽しみながら、木や森林の魅力に触れられるイベントです。期間中、森から生まれた様々なモノやコトを森の会場内に一堂に展示。中川町をはじめとする道北地域の作家や生産者が集い、工芸品やアート、自然素材にこだわった食品や雑貨などが販売されます。
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NEW 羽衣の滝

東川町
大雪山系の融雪水を集めて天人峡へと注ぐ羽衣の滝は、「北海道名勝特別天然記念物」で「日本の滝百選」にも選ばれた天人峡温泉を代表する景勝地です。断崖絶壁を七段にわかれて流れ落ちる滝の落差は約270m。その高さはもちろん北海道一!発見当初は夫婦滝とも言われていたようですが、1918年(大正7年)に大雪山系の山々を訪れた歌人・大町桂月が、その絶景に感動して「羽衣の滝」と命名したと言われています。間近で見る滝の美しさは圧巻!あなたも思わず一句詠みたくなるかもしれません。
※羽衣の滝までの遊歩道は夏季に開放予定。10月末頃まで通行可能の予定です
※注意事項については、ひがしかわ観光協会のHPにてご確認ください -
NEW 銀河の滝、流星の滝 (紅葉)

上川町
優雅に流れ落ちる「銀河の滝」と、力強く豪快な「流星の滝」の二本の滝は、「日本の滝100選」にも選ばれている名瀑。柱状節理の断崖絶壁から流れ落ちる迫力の水飛沫と岩肌を彩る紅葉との鮮やかなコントラストは必見です。特に、銀河、流星の滝が一度に見られる「双瀑台」はおすすめの鑑賞ポイント。駐車場にある休憩所「滝ミンタラ」ではお土産や飲食コーナーが利用できます。
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NEW 紅葉谷

上川町
「紅葉谷」は層雲峡温泉街の東側、徒歩5分ほどにある入り口から、所要時間1時間ほどの散策路です。トドマツやカエデなどの色づく樹木林に囲まれた美しい自然を堪能しながら「クマゲラ広場」や「オンコ岩」などの名所を巡ります。鑑賞ポイントはルートの終点、美しい峡谷を流れる「紅葉滝」。迫力のある柱状節理の岩壁と激しく流れる滝を、周囲の鮮やかな紅葉が彩ります。
■2026年9月13日(日)~10月12日(月祝)まで、今年も大雪山国立公園内初の紅葉ライトアップイベント「奇跡のイルミネート9」を開催!人の動きに連動して紅葉が散っていくように見える、インタラクティブプログラムによるデジタルアートが楽しめます。 -
NEW JAたいせつ・田んぼアート

旭川市
2006年に始まったJAたいせつの田んぼアートも21年目。親子参加型による田植え体験や生き物調査などを実施しながら、多い時で総勢350名の手植えによるアート制作を行います。稲の葉色の違いを利用した緑・黄・紫の色が徐々に鮮やかさを増し、7月中旬から8月中旬頃には水田に巨大な絵を浮かび上がらせます。毎年様々なテーマで制作される田んぼアート。一度行くと「次はどんな絵だろう?」と期待しちゃう、楽しい催しです。
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NEW 大雪山旭岳ロープウェイ (紅葉)

東川町
旭岳は標高2,291メートルを誇る北海道で最も高い山。紅葉シーズンには、ウラジロナナカマドやチングルマなどから徐々に色づき始め、黄色や赤色の鮮やかな紅葉のじゅうたんが山肌を彩ります。鑑賞ポイントは、ロープウェイの終点、旭岳の5合目にあたる姿見駅からの散策路。雄大な旭岳をバックに色とりどりの木々が広がる景色は一見の価値ありです。
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NEW 大雪山旭岳

東川町
例年、6月中旬に「日本で一番遅く咲く桜」としてチシマザクラが開花し、早くも8月下旬から「日本で一番早い紅葉」を見せ始める大雪山旭岳。6月の山開きから10月初旬の紅葉期にハイシーズンを迎え、多くの人が訪れる人気の山岳です。旭岳の見どころを知るには、まずは旭岳ビジターセンターへ。ツアーや自然の楽しみ方など様々な情報発信をしているので、山歩き前の情報収集に役立ちます。本格的な登山はちょっと…という方はロープウェイで姿見駅までらくらく。空中からの眺望絶景が楽しめます!姿見駅から遊歩道を歩いて徒歩30分で辿り着く「姿見の池」の美しさは必見。高山植物に立ち止まりながら、のんびり散策しましょう。
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NEW 利尻島

利尻町・利尻富士町
稚内港とフェリーで結ばれる利尻島は、中央に秀峰・利尻山がそびえ、海岸線を中心に湖や四季折々の花などを楽しめる観光名所が点在しています。島の入り口である鴛泊港フェリーターミナル前にレンタカー店があるので、車を借りて島をぐるっと一周するのも良いでしょう。車を利用すると観光スポットを巡っても半日位で周遊できますが、宿泊施設が鴛泊エリアを中心に30以上あるので、泊まってゆっくり島散策するのがお勧めです。地元ならではの見どころを回る定期観光バスやレンタサイクルもあるので、上手に利用してください。
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NEW 後藤純男美術館

上富良野町
日本の美術界を代表する日本画家・後藤純男が、北海道の厳しい自然に惹かれ、十勝岳の麓・上富良野に構えたアトリエに始まる同美術館。画伯が使用する日本画の絵の具には天然の宝石(ラピスラズリ、プラチナ、水晶、孔雀石など)を使用しているため、描かれた作品はとても色鮮やかで美しく、見るものは魅了され作品の世界に引き込まれます。また、大作が数多く展示されており、横幅が14mもある作品には圧倒されるはずです。
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NEW 黒岳 (紅葉)

上川町
雄大な山岳風景が魅力の大雪山の秀峰・黒岳。層雲峡から黒岳ロープウェイと黒岳ペアリフトを乗り継いで気軽に訪れることができるので、紅葉シーズンも多くの見物客で賑わいます。ロープウェイで行ける5合目駅舎の上には展望台があり、美しい紅葉が大パノラマで広がります。その後7合目までリフトで行き、紅葉を楽しみながらの散策がオススメです。
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NEW 神居古潭(かむいこたん)

旭川市
アイヌ語で「カムイ(神)コタン(住むところ)」を意味し、1997(平成9)年、旭川の代表的な風景を選定した「旭川八景」の一つにも数えられた景勝地。10月中旬から下旬にかけて、ナナカマド、ミズナラ、カエデなどが鮮やかに色づきます。また、神居古潭地区を流れる石狩川の急流沿いには荒々しい奇岩怪石が約10km続いています。紅葉シーズンはもちろん、広く市民に親しまれるスポットとして名高い場所です。
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ベニヤ原生花園

浜頓別町
330ヘクタールの広大な花園。北オホーツク道立自然公園内にあり、100種類以上の湿生植物や海浜植物などが群生する自然公園です。蛇行する小川や沼、砂丘、湿原と地形的にも変化に富んでいて、園内には遊歩道があるから花を見ながら散策してみては?花の時期は5月中旬から9月中旬で、6~9月は園内の花・花ハウスに無料のフラワーガイドが常駐。見頃の花やおすすめポイントも教えてくれるから気軽に声をかけてみて。

