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室蘭さかなの港町同窓会<2024年開催中止>

室蘭市
漁業や漁港とのふれあいを目的に、本年も「室蘭さかなの港町同窓会」を開催します。毎年人気のサケのぼう引き、つかみどりをはじめ、ふれあい朝市では、新鮮な魚介類や野菜を販売予定。そのほかにも、大鍋でサケ鍋を作り販売する1,000人鍋や魚介類の炭火焼きをはじめ、各ブースで随時イベントを開催しています。
※2024年は秋サケ定置網の不漁が継続するおそれがあることから、例年のように秋サケの「ぼう引き」と「つかみどり」を主体としたイベントの実施は困難と考え、また、会場としておりました公設卸売市場追直分場の解体工事が行われる予定であることから、中止となりました -
NEW 紅葉の滝

蘭越町
JR蘭越駅から道道268号線を北上し、紅葉の滝への入り口から10分ほど散策路を下ると紅葉の滝が見えてきます。散策路を下る途中の景色も素晴らしく、流れる川の水はとても綺麗で澄んでいます。紅葉の滝からは轟音が鳴り響き、滝の上流から水が3段に流れ落ちる様は一見の価値があります。秋には色鮮やかな赤や黄色の広葉樹と滝から飛び散る透明な水しぶきが重なって絶景となります。※散策路は勾配の急な箇所や幅が狭い箇所などがあるので、歩行には注意してください。
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NEW 丸加高原展望台

滝川市
滝川市の北東部にある丸加高原展望台からは季節や時間によって表情を変える美しい風景が楽しめます。春は日本有数の作付面積を誇る菜の花が丘陵地を黄色く彩り、秋には山々を真っ赤に染め上げる紅葉が見られます。また、タイミングが良ければ早朝に雲海を見ることもでき、何度でも訪れたくなること間違いなし。さらにフォトスポットもあるので雄大な自然をバックに映え写真が撮影できます。
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NEW 札幌オリンピックミュージアム

札幌市中央区
札幌オリンピックミュージアムは、冬季オリンピックの歴史やオリンピック選手の用具をそろえた「展示ブース」と、スキージャンプをはじめとするウィンタースポーツの疑似体験で競技への理解を深めてもらう「体験ブース」で構成されています。見て触れて体験し、オリンピックやウィンタースポーツの楽しさや素晴らしさを実感できる施設です。
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NEW 測量山展望台(夜景)

室蘭市
明治時代、札幌~室蘭間に道路を建設する際、この山に登り道路の見当をつけたことに由来して命名された測量山(そくりょうざん)。標高200mとはいえ、山頂から室蘭港や白鳥大橋、工場群などの景観と、遠くには有珠山、昭和新山、駒ケ岳など360度のパノラマが楽しめる“室蘭八景”の一つ。日本夜景遺産でもあり、まち場の灯りや深夜まで点灯している工場群、白鳥大橋のライトアップなど色とりどり。山頂には電波塔が並び、夜になるとその6本がライトアップされる姿は室蘭市民の心の灯(ともしび)です。
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NEW 神仙沼(しんせんぬま)

共和町
日本ボーイスカウトの生みの親である下田豊松氏一行が、今までに見たこともない雰囲気の沼に出会い、「神、仙人の住みたまう所」という印象を受けたことからついた名前が「神仙沼」。四季折々に姿をかえ、しんと静まりかえった水面に写る景色は一見の価値があります。山登りやトレッキングのような特別な装備をしなくても、木道が整備されているので、普段着で高山植物を見たり野鳥の声を聞いたりと気軽に散策を楽しむことができます。
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NEW 北竜町 ひまわりの里

北竜町
毎年30万人以上の観光客が訪れる、北竜町を代表する観光スポット。シーズン期間中の7月下旬から8月中旬までは、毎年「ひまわりまつり」が開催され、約23haという広大な畑に200万本ものひまわりが咲き誇る様は圧巻の一言。約18種類のひまわりを鑑賞できる世界のひまわりコーナーや、ひまわりで作られた巨大な迷路、飲食や買い物を楽しむことができる観光センターなども併設されています。遊覧車「ひまわり号」も運行しているので、広い里内でもゆったりと巡ることができます。
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NEW 豊平峡ダム(紅葉)

札幌市南区定山渓
紅葉シーズンは辺り一面が鑑賞スポットになる定山渓。中でも豊平川の治水である豊平峡ダムの紅葉は必見。ダム入口から豊平峡園地までを運行する電気バスからは九段の滝や千丈岩の大自然を眺めることができ、ダムサイトの展望台からは定山湖と紅葉の美しいコントラストを堪能できます。
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NEW 羊蹄山

ニセコ町
標高1,898m、富士山に似ている事から蝦夷富士とも呼ばれる日本名山の一つです。山頂に周囲約2kmの火口がある成層火山で、標高1,700m以上では7月~8月頃に100種以上の高山植物を楽しめます。登山道は羊蹄登山口から登る「倶知安コース」の他、「真狩コース」「喜茂別コース」「京極コース」の4ルートあり、登りは5~6時間かかります。ニセコ町周辺ではその雄姿を間近で眺められますが、おススメは国道5号線沿いにある『ニセコ町宮田ビューポイントパーキング』、『ニセコ町黒川地区羊蹄山ビューポイント』からの眺め。天気の良い日には農地越しに羊蹄山、ニセコアンヌプリ、昆布岳まで望めます。
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NEW 白絹の床 (しらぎぬのとこ/足湯)

伊達市
北湯沢温泉郷の、長流川に沿って連なる林の散策路沿いにある無料で楽しめる足湯。温水のせせらぎを裸足で歩行浴できます。緩い傾斜の道沿いに細長く造られた湯壷は段々になっていて、上段から熱いお湯が流れる源泉かけ流し。足湯からみる「白絹の床」は、底を縫うように流れる川水が、白い絹の帯となって、一幅の絵を描いているよう。新緑から紅葉、そして雪景色と長流川の渓谷が見せる四季折々の美しさも堪能できます。ドライブ途中にぜひ立ち寄りたい場所です。
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NEW 三階滝自然公園(ビュースポット)

伊達市
文字通り三段の層をなして落ちる三階滝は壮大で、流れ落ちる水量の多さに圧倒されます。岩肌に砕ける水しぶきは深緑に映え、紅葉の時期には素晴らしい景観が楽しめるなど、四季折々の美しさを見せてくれるのが魅力です。園内にはレストハウスがあり、バードウオッチングや散策も楽しめます。自然が作り出す絶景の中、マイナスイオンを豊富に含んだ空気に包まれて、心身ともにリフレッシュしてみませんか。
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鬼火の路 幻想と神秘の谷

登別市
登別温泉の名所「登別地獄谷」の入口から鉄泉池へと続く遊歩道が、毎日夜間にフットライトでほのかに灯される。それが「鬼火の路」です。地の底からもうもうと立ち上がる白煙と山肌が、かすかに照らされた風景は、昼間とは全く違う表情。揺らめく灯りに誘われて歩く路の先には幻想的な地獄谷の爆裂火口跡が浮かび上がります。この暗闇だけにみせる荒々しくも美しい姿は、まさに現世とは思えない世界。大自然の驚異を剥き出しにします。
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登別地獄谷(北海道遺産)

登別市
約1万年前にクッタラ火山の活動によってできた直径約450mの爆裂火口の跡です。多種類の泉質を持ち、世界的にも珍しい地獄谷は北海道遺産にも登録されています。また、1日1万トンもの温泉を湧出する、登別温泉の源泉でもあります。11ヘクタールもの面積で、谷にはいくつもの湧出口や噴気孔があり、ぶくぶくと煮えたぎって視界を遮るほどの湯煙が立ち上る様子が、まるで鬼が棲む地獄のような風景であることが名前の由来になっています。一周約10分の遊歩道があり、地獄谷展望台に登ると、火山ガスや熱湯を噴出す様を見られます。
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北海道神宮 頓宮

札幌市中央区
北海道神宮(旧札幌神社)の御用材によって建立された神社で、札幌で最も古い狛犬が鎮座し、「安産・子授け」のご利益で広く知られています。さらに、新しい狛犬は「恋愛成就」に霊験あらたかとされ、多くの女性から篤い信仰を集めています。地域の皆さまからは古くより「頓宮さん」と親しまれ、明治期から続く「札幌まつり」(6月14日〜16日)の最終日に行われる鳳輦渡御(ほうれんとぎょ)では、四基の鳳輦の御旅所として重要な役割を担っております。また、9月の第三日曜日には頓宮の例祭が斎行され、約400名の担ぎ手による大神輿渡御が行われます。境内には出店や奉納演芸も並び、多くの参拝者で大いに賑わいます。
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ニセコパノラマライン(紅葉)

ニセコ町
「ニセコパノラマライン」とは、道道66号線のニセコ町から岩内町までのルートのこと。紅葉スポットの多いニセコの中でも、車に乗ったままで黄色や茶色の美しいコントラストに彩られた木々を楽しめるということで人気の高いドライブコースです。晴れていれば羊蹄山の雄大な景色を眺められるポイントもあります。また、付近には神秘的な美しさを誇る神仙沼や五色温泉など有名スポットが点在しているので、立ち寄り所も満載です。
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北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)

札幌市中央区
明治21年に建てられた、れんが造りの北海道庁旧本庁舎。「赤れんが庁舎」の愛称で親しまれ、現在の新庁舎完成までの約80年間活用されてきました。明治時代の洋風建築としては珍しいアメリカ風ネオ・バロック様式の建物で、国の重要文化財にも指定されています。令和元年より大規模改修工事を実施しておりましたが、2025年7月25日(金)にリニューアルオープン。北海道の歴史・文化・観光情報の発信拠点として、館内施設も全面的にリニューアルし、見逃せないスポットが満載です。
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洞爺湖 (紅葉)

洞爺湖町
洞爺湖の紅葉は広葉樹の多い湖畔縁一帯がいっせいに色づく10月下旬が見ごろ。特に洞爺湖沿いの財田自然観察道は、モミジやイチョウなど紅や黄に染まった木立をぬって散策できるオススメスポット。湖に浮かぶ中島の紅葉も眺めつつ、ゆったりと秋の大自然を満喫できます。温泉街の対岸にあるサイロ展望台からは、洞爺湖全体の紅葉を一望でき、美しくも雄大な景観を楽しめます。
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旧黒岩家住宅(旧簾舞通行屋) <2027年3月31日まで休館>

札幌市南区
旅行者などの宿泊・休憩施設として、明治5年の「有珠新道(本願寺道路)」の開通に合わせて建てられた旧簾舞通行屋。その後は、黒岩家3代にわたる住宅として使用され、昭和59年に札幌市が譲り受けました。現在の建物は、通行屋だった旧棟と新棟からできており、新棟は、馬小屋や納屋など、当時の開拓農家の様子と歴史資料を展示する郷土資料館として一般公開されています。
※2026年4月1日~2027年3月31日(予定)は耐震改修ほか保存修理工事のため休館中
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優駿さくらロード(西舎桜並木)

浦河町
道路の両側に1000本を超えるエゾヤマザクラが約3kmに渡って続く桜並木。満開になると桜のトンネンルとして親しまれている浦河町随一の桜の名所で、見頃に合せたライトアップで夜桜並木も満喫することができます。他にもJRA日高育成牧場内にある「百年桜」や「長寿桜」といった樹齢100年を越える道内でも貴重な一本桜に加え、北海道最大(幹周4.8m、枝長10m)を誇るモンスター級のエゾヤマザクラ「うらかわオバケ桜」がオススメの花見スポットです。
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浮見堂公園

洞爺湖町
大正の初め北国行脚の僧侶が残していった「聖徳太子像」を昭和12年、公園内に浮見堂を建立して安置。平成15年に落雷で太子像とともに消失しましたが、「太子像が住民の身代わりになった」と考える住民有志が立ち上がり翌年復元再建されました。公園内には「洞爺湖ぐるっと彫刻公園」の一部作品が展示され、洞爺湖畔を眺めながらゆっくりと過ごせる公園となっています。
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むかわ町穂別博物館 <リニューアルオープンのため2026年4月1日~24日臨時休館>

むかわ町
中生代白亜紀のクビナガリュウやモササウルス、ウミガメなどの海の爬虫類やアンモナイトなどを中心に、むかわ町穂別地域で発見された実物化石や復元模型を常設展示している。日本国内最大の恐竜全身骨格である「カムイサウルス・ジャポニクス(通称、むかわ竜)」の実物化石や復元レプリカ(どちらも一部)も公開。一億年前の恐竜時代の生物に会いに行こう!
※触ることができる展示、パズルやワークシートは現在中止
※リニューアルオープンにともない2026年4月1日(水)~24日(金)は臨時休館となります
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「壮瞥公園」の梅林

壮瞥町
約8万6000平方mの面積を誇る『壮瞥公園』は、知る人ぞ知る「梅の名所」です。洞爺湖畔を見下ろす側の斜面には、約2万平方mにわたって梅林が広がり、5月中旬頃に淡いピンク色の花をほころばせます。小高い山に位置する『壮瞥公園』は洞爺湖周辺屈指のビューポイント。洞爺湖はもちろん、その中央に浮かぶ中島、そしてその向こうには名峰・羊蹄山を望みます。梅の花の季節、羊蹄山はまだ残雪を冠した白い姿。梅林越しに、これらが同時に目に飛び込んでくるなんて、なんとも贅沢! 視線を振れば、さらに昭和新山や有珠山までも見渡せる絶景スポットなのです。花のピークには、プロアマ問わず大勢のカメラマンが集まるというのもうなずけます。
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浦臼神社

浦臼町
浦臼町の開拓は1892年(明治25年)から始まり、1898年(明治31年)にはこのあたりの土地の開墾にも着手され、そして1910年(明治43年)に落成した浦臼町の歴史と共に歩んできた神社です。境内一面にエゾエンゴサクとカタクリが広がり、野鳥やエゾリスなどの野生動物もみられます。近年はアマチュアやプロカメラマンに人気の隠れたスポットとして知られています。花の見頃は例年4月下旬頃です。
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鰊伝習館 ヤマシメ番屋

積丹町
積丹エリアがニシン漁で沸いたのは明治から昭和初期のこと。積丹エリアに現存する数少ない鰊番屋の中で、人が自由に入れる建物はこちらだけです。住民有志が美国漁港近くにある「旧ヤマシメ福井邸」を再生させた「鰊伝習館ヤマシメ番屋」は、当時の暮らしがわかる資料を展示し、夏期限定で資料館カフェをオープン。おすすめは、レトロさがかわいらしい「懐かしのクリームソーダ」。また、三平汁付きの「やん集セット」には、1〜2月の厳冬期に積丹の海で採れた岩海苔が使われています。建物向かいの「ヤマシメ石蔵」は、かつて旧福井家が鰊漁に使用していた蔵を改修し、2022年5月より会員制クラブハウス「海森スタジオ」の名称でオープン。歴史の趣きと現代が共存する空間で、コワーキングスペース、研修利用、イベントスペースなどに活用されています。
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小樽公園

小樽市
エゾヤマサクラやソメイヨシノなど、約650本の桜が咲き誇るこの公園は、満開時には多くの花見客でにぎわいます。明治26年(1893年)に開園した歴史のある公園で、桜のほかにも、「小樽市の花」であるツツジが、色とりどりにあふれるほどの花を咲かせ、散歩にも、写真撮影にも小樽市民の憩いの場として親しまれています。約23.5haもある小樽公園には総合体育館や、小樽市公会堂、市民会館が点在しています。
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ルスツリゾート 羊蹄ゴンドラ&羊蹄パノラマテラス

留寿都村
美しい緑を眼下に望みながら羊蹄ゴンドラで登った先は、大パノラマが広がる羊蹄パノラマテラス。ルスツリゾートを利用した人にだけ与えられる特別なスペースが山頂に広がります。早朝であれば雲海が見られることも!ケーブルカーショップもあるのでちょっとした軽食も可能です。羊蹄テラスのあるそりおい山は、パワースポットとして良い気が満ち満ちている場所。遊園地でたっぷり遊んで、山からはパワーをいただき、リフレッシュにぜひ訪れたい。
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北海道大学総合博物館

札幌市北区
北海道大学総合博物館は、約140年前の札幌農学校時代から、北海道大学に蓄積された400万点にものぼる貴重な学術標本・資料の一部を一般公開している博物館です。様々なテーマの企画展示や市民向けセミナーも開催しています。2016年7月には、学内の全12学部の教育研究や一押し研究を実物資料や映像で紹介する常設展示「北大のいま」、動物の骨や鉱石などに実際に触れる体験型展示「感じる展示室」などを新設し、リニューアルオープンしました。ミュージアムショップやカフェ、多目的スペースを備えた「知の交差点」エリアも整備し、これまで以上に皆様に親しまれる場所を目指しています。
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太陽の森 ディマシオ美術館

新冠町
太陽の森 ディマシオ美術館は2008年に廃校となった旧・太陽小学校を再利用し、2010年に美術館としてオープンしました。フランス幻想画家の鬼才ジェラール・ディマシオが描いた高さ9m×横幅27mに及ぶ超大作は、ひとりの作家によってキャンバスに描かれた油絵としては世界最大となり、ギネス世界記録に公式認定されています。1日8回上映される光と音のプログラム「宇宙の謎、神秘の美しさ、未知なるブラックホールへ!」では、油彩画が壮大な音楽とともに様々な色の光に照らされ大きく表情を変えます。また、ステンドグラスアトリウムをはじめ、館内には光の魔術師と呼ばれる奈良憲一郎のステンドグラス作品も展示しています。その他、元プールを再利用したガラスの美術館は、全面ガラス張りされた窓から入り込む光に自然との一体感を楽しむことができます。
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幌見峠展望駐車場・夜景

札幌市中央区
札幌市内から車で20分ほどに位置する幌見峠にある「幌見峠ラベンダー園」は、紫色のラベンダーが約7000株も咲き誇る夏の観光名所。その隣にあり、ラベンダーの向こうに札幌市内を一望できるのが「幌見峠展望駐車場」です。日本夜景遺産にも認定されている、全国で唯一の夜景専用パーキングとなっており、車のフロントガラス越しに札幌の美しい夜景をゆったりと楽しめます。
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豊似湖

えりも町
えりも町にある豊似湖は、日高山脈襟裳十勝国立公園内で唯一の自然湖です。うっそうとした原生林に囲まれた湖面は、上空から見るとエメラルド色のハートを埋め込んだように美しく神秘的。その形は馬の蹄にも見えることから「馬蹄湖」とも呼ばれています。湖畔周辺には北海道だけに生息するナキウサギが生息していて、運がよければ「ピキッピキッ」という独特の甲高い鳴き声を聞くことができます。駐車場から湖畔までは足場の悪い自然林の中を200mほど歩くので、足元にはくれぐれも気をつけて。

