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第33回 国際友好ジャンボかぼちゃ祭り

芦別市
秋の芦別は「かぼちゃ」が主役。迫力のジャンボかぼちゃが登場!芦別産のかぼちゃを思う存分楽しめるイベント「国際友好ジャンボかぼちゃ祭り」が開催されます。芦別市の姉妹都市であるカナダ・シャーロットタウン市との共通農産物である「かぼちゃ」をテーマに、外国人青年との国際交流を深めることを目的に行われる一大イベント。ジャンボかぼちゃの重量当てクイズやかぼちゃランタン作り体験のほか、出店では、かぼちゃを使ったアイディアメニューが登場します。
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第61回西別川あきあじまつり

別海町
毎年10月に開催される別海町の「あきあじまつり」。おすすめは、徳川幕府に献上されていた歴史のある西別鮭を味わうことができる「あきあじなべ」。さけの即売会も行われます。
※開催前の漁の状況や荒天により、開催中止となる場合がございます。 -
ながぬま農産物直売所「収穫祭」

長沼町
長沼町にある6つの直売所で開催される「ながぬま農産物直売所『収穫祭』」は、新鮮野菜の特価販売やミニイベントなどを実施!各直売所で販売する農産物や加工品が違うので、全店舗巡るのもおすすめです。また、当日アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で25名様に各直売所共通で利用できる商品券3,000円分をプレゼント!ぜひお越しください!
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ながぬま農産物直売所「大感謝祭」

長沼町
長沼町にある6つの直売所で開催される「ながぬま農産物直売所『大感謝祭』」は、町内で採れた秋野菜や果物を特別価格で販売します。また、当日アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で25名様に各直売所共通で利用できる商品券3,000円分をプレゼント!お得な商品を目当てに6会場を制覇する人もいるほどの人気です。
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2025さっぽろホワイトイルミネーション(第45回)

札幌市中央区
今年45回目を迎えるさっぽろホワイトイルミネーション。メイン会場となる大通会場のオブジェは一部自家発電で点灯しており、燃料には家庭などから回収された食用油から作られるバイオディーゼルを使用。美しいだけではなく、環境にもやさしいイベントです。南北に広がる駅前通の光と、東西に延びる大通公園のきらめき。幻想的な光景を楽しめます。
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2025さっぽろ菊まつり(第63回)

札幌市
1963(昭和38)年より開催されている「さっぽろ菊まつり」は今年で63回目。道内最大の規模を誇り、愛好家が丹精こめて育てた菊が毎年約800~1000点ほど出品・展示され、花の大きさや造形の美しさなどを審査・表彰を行います。札幌駅前通地下広場がメイン会場となり、見事に開花した菊が通行人の目を楽しませてくれます。さっぽろ地下街オーロラタウンのオーロラスクエアでは菊花総合花壇「オーロラ花壇」を設置、ほくほく札幌ビルでは菊花の特別展示や「花」をテーマとする文化作品展示を行います。
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2025ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo(第24回)

札幌市中央区
札幌市の姉妹都市であるミュンヘン市の冬の風物詩、クリスマス市を再現した「ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo」が今年も開催されます。ドイツ音楽ステージやショーなどクリスマスムード満点のイベントを開催し、ワークショップも用意。フードブースでは肉料理やワインなど本場ドイツを彷彿とさせる美味しい一皿を楽しめます。店舗により定休日があるため公式ホームページを確認のうえ、ぜひこの期間をお見逃しなく。
※内容は一部変更となる場合があります。詳細は公式ホームページをご確認ください -
北海道福島町 FOOD STADIUM 2025

福島町
2022年より秋の恒例イベント「カントリーフェスティバル」と「千軒そば 新そばまつり」が合体し、「食」をテーマにした「北海道福島町 FOOD STADIUM」に生まれ変わりました。千軒そばやいかとんびパスタといったソウルフードをはじめ、まぐろの漬け丼、天然イワナの塩焼きといったご当地グルメや、姉妹都市のこだわりグルメも数量限定で販売。会場では特産品やキッチンカーも並びます。同日開催される隣町の「松前城下マグロまつり」もハシゴして、道南グルメを楽しみましょう。
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標津町産業祭 第58回しべつあきあじまつり

標津町
毎年9月の最終日曜に開催される「しべつあきあじまつり」。一番の注目は標津産のいくらの質の高さ!!いくら丼無料提供は例年長い行列ができるほどの大盛況です。さらに、こちらも行列必至の新鮮秋鮭販売会や、大人気「あきあじ大漁つかみどりレース」。地元食材を使ったグルメ屋台も必見です。サケ好きにはたまらないお祭りです。
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摩周湖ばん馬大会

弟子屈町
“摩周湖馬友の会”が主催開催する「摩周湖ばん馬大会」は、ポニーレースから重量曳きまで様々なレースが行なわれるばん馬の競技大会です。豪華景品が当たるお楽しみ抽選会や餅まき、レース予想投票などのほか、ソリに乗って実際にレースを体験できる来賓レース、ほろ馬車乗車体験など内容は盛りだくさん!馬の魅力とパワーを再発見できるイベントです。※内容は一部変更となる場合があります
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第38回 ふるさとまつりin浜頓別

浜頓別町
「ふるさとまつりin浜頓別」はオホーツク海から水揚げされた新鮮なホタテの即売をはじめ、浜頓別町の水産加工品や特産品の即売会が行われます!ホタテご飯やホタテ焼き、ホタテフライカレーなどが味わえます(なくなり次第終了)。
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サッポロファクトリークリスマスイルミネーション

札幌市中央区
今年も、広尾サンタランド(北海道広尾郡広尾町)から寄贈された、高さ約15メートルのトドマツを約5万個のLEDライトと約1,500個のオーナメントで装飾します。毎日16:00から1時間ごとに、約5分間の音楽と光のショータイムを開催し、煌びやかで幻想的な世界へと観る人を誘います。
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第22回阿寒丹頂の里まつり

釧路市
道の駅「阿寒丹頂の里」で開催される「丹頂の里まつり」。自社農園の朝採り野菜市のほか、阿寒ポークステーキ炭火焼(150g600円・数量限定)の提供、キッチンカーなど阿寒のうまいものが大集合します。大道芸や津軽スコップ三味線の演奏などもあり、楽しく美味しいイベントです。
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今金八幡宮例大祭

今金町
今年も9月19日から21日までの3日間に渡って、太陽と大地に感謝して豊穣を喜ぶ「今金八幡宮例大祭」が開催されます。19日の宵宮祭では、威勢のいい掛け声とともに花山車や太鼓山、神輿が華やかに繰り出して町内を練り歩きます。20日の本祭では、三台の山車が集結して白熱した勝負を繰り広げる名物の「けんか太鼓合戦」が行われ、祭りの熱気は最高潮となります。21日は後祭となっており、デ・モーレン広場には数多くの出店が並びます。
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第44回アシㇼチェㇷ゚ノミ ―新しい鮭を迎える儀式―

札幌市
毎年9月の中旬に豊平川河川敷で開かれる「アシㇼチェㇷ゚ノミ」は今年で44回目。“アシㇼチェㇷ゚”とは、アイヌ語で新しいサケを意味し、海から川に遡上してくるサケたちは、アイヌの方々にとって最も大切な自然の恵みとされています。1982(昭和55)年、約100年ぶりに「アシㇼチェㇷ゚ノミ」を復活させ、現在まで継続して行われています。
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第4回きこない大産業魅力フェア

木古内町
木古内町特産「はこだて和牛」の格安販売をはじめ、木古内町の農林・水産・商業が大集合し新鮮な海の幸、山の幸をはじめとする特産品などをお得な価格で販売します。魚すくいなどのイベントや、姉妹都市鶴岡市の特産品販売も。
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第50回 厚田ふるさとあきあじ祭り

石狩市
9月に開催される「厚田ふるさとあきあじ祭り」は、石狩市三大秋祭りのひとつです。新鮮なサケの直売のほか、海の幸・山の幸などの厚田のふるさとの味を堪能できるお祭りです。あきあじの重さ当て、新米など厚田特産品が当たる餅まきといった参加型イベントも用意。厚田で秋の味覚を堪能しましょう。
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第40回 浜益ふるさと祭り

石狩市
浜益の自慢の農水畜産物が大集合するお祭りです。浜益で水揚げされたサケの即売会や浜益産黒毛和牛、野菜や果物の販売も行われます。地元の小学生による昔のニシン漁を再現した“沖揚げ音頭”の披露、浜益豊漁太鼓の演奏などもあって、会場はお祭りムード一色。ビンゴ大会、プレゼント付もちまき、ティラノサウルスレースなどのイベントも開催します。
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第60回 石狩さけまつり

石狩市
昭和31年に始まった「鮭の故郷」石狩の一大イベントで、石狩の前浜で獲れた新鮮な生鮭販売や、千人分を一気に調理できる巨大な鍋で石狩鍋を作る「千人鍋」、そして豪快な「鮭のつかみ取り」は石狩が生んだ名物行事で人気のイベントです!石狩芸能大会、どさんこ体験乗馬、石狩産農産物の販売、キッズ縁日など内容盛りだくさんの2日間をお楽しみに。
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いわみざわ秋まつり(岩見沢神社秋季例大祭)

岩見沢市
毎年9月14日から16日にかけて開催される「いわみざわ秋まつり」。五穀豊穣を感謝する岩見沢神社の秋の例祭です。岩見沢神社境内と隣の東山公園で開催され、周辺には道内各地から200軒以上の屋台・露店が集まります。神輿渡御なども行われ、夜が更けるまで多くの人で賑わいます。
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江丹別産新そばフェア

旭川市
JAあさひかわが主催する、新そばを味わえるイベント。香り豊かな新そばを使用し、温かいかけそば、冷やしぶっかけそばの2品を特別価格で提供いたします。是非江丹別産新そばをご賞味ください。
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洞爺湖温泉イルミネーションストリート・イルミネーショントンネル

洞爺湖町
洞爺湖温泉街から湖畔へと続く道は、約1万2千球の青や白の美しい光に彩られ、冬色の幻想的な世界へとその風貌を変えます。夏の開放的なリゾートムードとは一転し、クリスマス色いっぱいの神秘的な空間が広がっています。また11月からは、温泉街中心部に全長70mのイルミネーショントンネルも出現し、キラキラと美しい電飾に囲まれた自分たちだけの世界を遊歩することができます。恋人たちはもちろん、お子様をお連れのご家族にも人気の、冬の一大スポットになっています。
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第63回 あっけし牡蠣まつり

厚岸町
厚岸の名産「あっけし牡蠣」をたっぷりと味わえるイベントです。会場では焼き台も有料で貸し出ししているので、あっけし牡蠣のほか、様々な海鮮を炭火で焼いて食べることができます。また、厚岸ウイスキーが世界的に高い評価を受けている中、厚岸限定ウイスキー「牡蠣の子守唄2025」をハイボールでの提供(有料)も予定しています。ぷりぷりの牡蠣とハイボールの最高の組み合わせをぜひお楽しみください!中学生以上が対象の牡蠣のつかみどり(小学生以下はあさり)、ステージショーなどもあります。
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第56回 箱館五稜郭祭

函館市
毎年5月に開催される「箱館五稜郭祭」は、戊辰戦争の舞台となった五稜郭にまつわる歴史を後世に伝えることを目的として、昭和45年から開催されています。箱館戦争ゆかりの地を巡る「碑前祭」の他、「五稜郭コスチュームプレイヤー」「五稜郭祭パフォーマンスショー」「自衛隊音楽隊の演奏」などが行われます。
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第44回 鹿追町ふるさと産業まつり

鹿追町
鹿追町で行われる秋の収穫祭。「地産地消フェア」として農産物詰め放題や特産品の販売をする他、鹿追牛のステーキセットや農畜産物詰め合わせなどが抽選で当たるガラポンや豪華景品が当たるドキドキ大抽選会なども開催されます。ガラポンは空クジなしなのでパンなどが必ず当たります!「キミとアイドルプリキュア♪」キャラクターショーもありますよ。鹿追の秋を楽しみましょう!
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グルメワンダーパーク HAKODATE2025

函館市
函館最大級の食のイベント「はこだてグルメサーカス」がリニューアルし「グルメワンダーパーク HAKODATE2025」として開催されます!ご当地グルメや、地元函館の人気店などが並ぶ函館最大級の食のイベント。ステージイベントもあるのでぜひお楽しみに!
※内容は一部変更となる場合があります -
海と大地の祭典「とよころ産業まつり2025」

豊頃町
『海と大地の祭典』とよころ産業まつりは、豊頃の秋を観て・食べて・遊ぶ、豊頃町を代表するお祭りです。秋サケなどの海の幸の他、利きじゃがいも選手権などを楽しんだり豊頃の農産物即売会を実施も。秋あじのつかみ取りなどもあります!特に大津産秋サケの即売会(数量限定)は、早くに完売してしまうほどの人気です。
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第43回ニセコマラソンフェスティバル

ニセコ町
秋のニセコを舞台に開催される「ニセコマラソンフェスティバル」はハーフマラソン、10km、3km、ファンラン(1km)の4種目。一人でもグループでも、親子でだって楽しめる大会です。参加者全員が対象の参加賞は、オリジナルTシャツ(ファンランの方はスポーツタオル)や町内商店で利用できるクーポン券(500円)に、町内の温泉入浴無料券、有島記念館招待券、じゃがいも引換券、ニセコ運動公園パークゴルフ場1日プレー無料券など盛りだくさん!涼しい風を頬に受けながら、紅葉に染まるニセコをランニングで満喫してみませんか?
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第61回 江差追分全国大会・第27回江差追分熟年・少年全国大会

江差町
昭和38年に第1回全国大会が開催されて以来、江差の長い歴史と風土のなかで愛され、歌い継がれてきた“江差追分”。日本人の心の奥底に共感を呼び起こす唄として全国に広まり、現在ではブラジルやハワイ、ロサンゼルス、サクラメント、サンフランシスコの海外5支部を含めた125支部約2,100人におよぶ追分人口を抱え、世界に誇る日本を代表する伝統文化と呼ばれるまでに成長を遂げています。その追分節を、全国から選び抜かれた江差追分の唄い手約350人が一堂に揃い、栄えある日本一の王座をかけて自慢の歌声を競い合います。江差追分会館では、どなたでも江差追分を楽しんでいただけるようリニューアルし、玄関には車イス用スロープがあり、演示室も車イスで観覧しやすくなっています。
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第50回うらほろふるさとのみのり祭り

浦幌町
浦幌町の農畜産物や水産物、林産物などの“みのり”に感謝する秋祭りで、新鮮野菜や豆類、木工品などを即売します。毎年恒例の「みのりまき(11:30~、15:10~)」は、総量なんと360kg!の日本最大級の餅まき(当たり券付き)です。また、噴水池で行われる「秋あじのつかみどり」(中学生以上が対象・男女各60名・抽選)や人気歌手の歌謡ショー、郷土芸能の披露など、盛りだくさんのプログラムが予定されています。
