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義経神社例大祭

平取町
平取町にある義経神社は、蝦夷地探検の命を受けた近藤重蔵らにより、1799(寛政11)年に義経の御神体が安置され祭られたのを始めとする古い歴史のある神社です。その義経神社で、白装束を身にまとって神輿を担ぐ伝統の例大祭が、例年8月中旬に行われます。子ども相撲や盆踊りなどのほか、神社境内には数多くの出店が並び、観光客や帰省客で賑わいます。
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乙部八幡神社例大祭

乙部町
毎年8月14日~16日に開催される、乙部の夏の風物詩です。14日は宵宮祭、15・16日に市街地を歴史ある神輿と山車が練り歩きます。1地区に1台の山車があり、弁慶山(べんけいやま・滝瀬)、宿禰山(すくねやま・元町1)、稲荷山(いなりやま・元町2)、大黒山(だいこくやま・緑町1)、蛭子山(えびすやま・緑町2)、楠公山(なんこうやま・館浦)の合計6台の山車が、笛や太鼓で祭りを囃し立てます。もっとも古い山車は蛭子山とされ、120年以上前の明治時代に建立されたと言われています。熱気に満ち溢れ、乙部町民の活気が伝わる3日間です。
※山車の運行等についてはお問合せください -
第49回 星の降る里芦別 農業まつり

芦別市
「星の降る里・芦別農業まつり」が、芦別市内北大通のお祭り広場で開催されます。メロンやかぼちゃなど地元の新鮮な農産物を販売をするほか、恒例の芦別産米「ふっくりんこ」「ゆめぴりか」(10:00~/先着300名)と芦別産はくちょうもち(14:00~/先着200名)の無料配布を行います。また、今年は防災備蓄品アルファ米の無料配布(先着300名)もあります。芦別名物鶏の半身揚げやピザなど12店のキッチンカーも出店するのでお楽しみに!
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第9回 童話村たきのうえ ふるさとまつり

滝上町
8月に虹の橋広場で開催される「童話村たきのうえ ふるさとまつり」。初日は丸太早切りチャンピオン大会「予選」「決勝」が行われ、男子優勝チーム、女子優勝チームにはそれぞれ賞金10万円が贈られます。また、夜には恒例の花火大会と盆踊りも。翌日は、景色が素晴らしい渚滑川渓谷ウォーク、魚つかみどり大会、北海道のローカルアイドルのライブステージ、他にも、牛乳早飲み競争や、大抽選会などプログラムは盛りだくさん!滝上町の夏を締めくくる2日間です。
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第61回 浦河港まつり

浦河町
浦河町の夏の風物詩である「浦河港まつり」。日高一と称される花火大会や歌謡ショー、ダンス、バンド演奏などのステージショーなど盛りだくさんのプログラムが浦河の夏を彩ります。地元で活動するダンスチームやフラダンス、浦河高校吹奏楽局、勇み駒太鼓のステージなどで夏の浦河を盛り上げます。
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第1回ピリカフェスタ

今金町
「今金男しゃく」が全国でも有名な今金町で開催される夏の一大イベントです。国道230号線を挟んで美利河ダム向いの山麓に建つ温泉宿泊施設「クアプラザピリカ」を拠点に、今金産黒毛和牛100%のハンバーグの販売や各種ステージショー、木育体験などが開催されます。記念すべき第1回は札響首席奏者らによるMi-Kamerataクラリネットアンサンブルの演奏やせたな町出身彩川さくらさんのステージショー、飲食や様々な体験ができるブースも多数出店され、盛りだくさんな内容です。
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はこだてMOMI-Gフェスタ(見晴公園内 香雪園)

函館市
見晴公園内にある道内唯一の国指定文化財庭園「旧岩船氏庭園(香雪園)」。そこで毎年開催される紅葉ライトアップイベントです。園内ではカエデやモミジなど約150種類の樹木が鑑賞でき、紅葉シーズンには約100m続くカエデ並木が赤や黄色に染まり美しさを演出します。日が暮れると、紅葉がライトアップされ、幻想的な雰囲気が醸し出されます。その空間はまるで別世界。一度は訪れて、その雰囲気を五感で感じてみて。
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第56回おびひろ菊まつり

帯広市
晩秋にロマンといろどりを。紅葉一色の帯広に華やかな彩をもたらす「菊まつり」。丹精込めて育てられた菊の大輪が咲き並ぶ「菊花展」や、テーマに沿って会場一面を花々で豪華に埋め尽くす「総合花壇」が一番の見所です。その美しさを一目見ようと、道内各地から大勢の方々が訪れています。屋内イベントでは書道パフォーマンスや各種ステージイベントを開催。姉妹都市の「大分市・徳島市・松崎町」の特産品が並ぶ「物産コーナー」は毎年大人気です。大人からお子様まで楽しめる華やかな秋まつりです。
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~もち米日本一フェスタ~
なよろ産業まつり
名寄市
名寄市は、作付け面積日本一を誇るもち米のまち。「~もち米日本一フェスタ~なよろ産業まつり」は、市の基幹産業である農業、農産品をメインに毎年8月に開催されているイベントです。名寄産の農畜産物や加工品の直売会のほか、もちまき、木工品手作りコーナー、キッチンカーの出店など、子どもから大人まで楽しめる企画を実施します。「てぶらでバーベキュー(先着順・予約制)」は定員に達し次第、受付終了になるためお早めに!
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北海道マラソン2025

札幌市
札幌の夏の最後を盛り上げる「北海道マラソン」が今年も盛大に開催されます。定員20,000人のランナーがエントリーする超ビッグな大会となります。大通西4丁目(駅前通)、すすきの、北海道大学、北海道庁赤れんが庁舎(前庭)など札幌の有数観光スポットを駆け抜ける、毎年人気のマラソン大会です。
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第16回 歯舞こんぶ祭り

根室市
こんぶの産地として全国的な知名度を誇る根室市歯舞。特産の歯舞こんぶをテーマに、毎年8月下旬に開催しているのが「歯舞こんぶ祭り」です。各種こんぶ製品の販売や子供ビンゴ大会(小学生以下限定)、特設ブースでのコンブ漁体験(無料)、特産品であるおいしい昆布を使った料理の販売や各種催し物もいっぱい!JF共済イメージキャラクターである竜徹日記さんによる歌謡ショーも行います。歌唱力バツグンのアコースティック兄弟デュオの歌声もぜひお楽しみに!
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第35回 乙部町ふれあい交流盆おどり・花火大会

乙部町
毎年8月14日に乙部漁港で開催される夏イベントです。イカ漁船の漁火(いさりび)と山車(だし)の電飾が夜の乙部漁港を幻想的な灯りで包み込み、特設されたやぐらを囲むように盆おどりが始まります。地元の町民だけではなく、帰省した人も輪に加わって、乙部音頭などの曲に合わせ盆踊りを楽しみます。盆踊りに続いて、花火大会が行われ、大迫力の花火が夜空一面を彩ります。
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第60回 函館湯の川温泉花火大会

函館市
函館の夏のイベントの締めくくりとして、また納涼まつりとして函館市民に親しまれているのが「湯の川温泉花火大会」です。毎年5万人もの人出が見込まれる人気イベントです!約3,000発の打ち上げを予定しています。津軽海峡の沖に浮かぶイカ釣り漁船の漁火と共に、晩夏の夜空を色鮮やかに彩ります。
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とかちマルシェ

帯広市
会場では、十勝産にこだわった野菜、乳製品、スイーツや料理が勢揃いしオール十勝のグルメが堪能できます。あなたの知らない十勝グルメとの出会いも。十勝管内外からバラエティー豊かなアーティストが集結する「とかちマルシェ音楽フェスタ」も開催され、音楽の生演奏を聴きながら買い物や食事が楽しめます。音楽と十勝の食に酔いしれながら、お洒落な味覚の秋を楽しみませんか。
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足寄ふるさと盆踊り・両国花火大会2025

足寄町
足寄の一大イベント!例年約8,000発もの花火が夜空を彩る両国花火大会も開催します。仮装盆踊り大会や子ども盆踊り大会のほか、マジックショー、スペシャルゲストによるステージショーも予定。子どもから大人まで様々な催しを楽しめます!ビアガーデンでは焼き鳥やビールの出店もあるので、芝生の上で花火を見ながら乾杯するのもおすすめ。どこか懐かしい、ノスタルジックな雰囲気とともに夏まつりの醍醐味を満喫しましょう!
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第26回 ながぬまマオイ夢祭り

長沼町
長沼町の一大イベント「ながぬまマオイ夢祭り」が今年も開催!過去開催していた一本橋を向かい風の中突き進む競技「やませ」がリニューアルしてメインイベントに帰ってきました。優勝者には賞金10万円!その他にも、「頭(ズ)キーーンカップ(かき氷の早食い大会、子どもの部のみ)」やスタンプを集めてビンゴカードをゲットして参加できる「集めろ!スタンプでビンゴ!」でも豪華景品を多数取り揃えております。さらに、長沼町の特産品「ジンギスカン」を堪能できるブースや自衛隊車両の展示、子ども縁日、長沼百年太鼓保存会や長沼町勇獅子舞保存会のステージイベントを始め、長沼町産新鮮野菜の詰め放題やおでんの無料配布、たくさんの露店やキッチンカーなども並びます。ぜひ、家族や友人などお誘いあわせの上、ご来場ください。
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たかす熱夏(ねっか)フェスタ2025

鷹栖町
旭川に隣接している鷹栖町で開催される、町民主体の実行委員会による夏のイベントです。様々なステージショーやふわふわランド(総合体育館)、フリーマーケットのほか、フィナーレには迫力の花火大会など様々なプログラムが予定されています。バラエティー豊かなご当地グルメもずらり!たくさんの屋台が出店します。
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うにうにフェスティバル

利尻富士町
その名のとおり、利尻島の特産品である“ウニ”をメインにした毎年恒例のイベント。「ウニの早食い大会」などが開催(予定)され、飲食コーナーでは「焼きウニ」や「ミニうに丼」などでウニをお腹いっぱい食べられます。もちろん、ウニ以外にも利尻ならではの新鮮な海産物たちが屋台ブースに勢揃い。カラオケ大会も盛り上がります!
※内容は一部変更となる場合があります -
第52回 ほろのべ名林公園祭り

幌延町
毎年8月第2週の土日に名林公園で開催される「ほろのべ名林公園まつり」。幌延町の一大イベントで、例年多くの来場者で賑わう夏祭りです。1日目のステージではライブショー、2日目は戦隊ショーなどを予定。他にも様々なプログラムが行われ、幌延ど真ん中踊りが市街地を練り歩き、盆踊り大会・仮装盆踊り大会、フィナーレの打ち上げ花火まで盛大に行われます。
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第24回 三笠北海盆おどり

三笠市
三笠市幾春別の炭鉱街で唄われた「べっちょ節」が、昭和に入り「北海炭坑節」になり、さらに現在の全国的にも知られる「北海盆唄」へと変化したと言われています。そのような歴史もあり、三笠の盆おどりは無形文化として北海道遺産にも登録されています。伝統的に三層に高く組まれた櫓、その周りを幾重にも囲んで踊る様子は壮観。三笠民謡連合会をはじめ北海盆唄全国大会で優勝をした北海盆唄の唄い手さんらの唄声が会場に響きます。納涼花火大会は約660発の花火を櫓越しに眺めることができます。恒例の石炭カツギレースを2日間実施するほか、ステージショーやみかさ盆ランタンなど充実した3日間です!
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第61回 すすきの祭り

札幌市中央区
今年で61回目を迎える「すすきの祭り」が、8月7日(木)~9日(土)の3日間開催されます。毎回大盛況の花魁道中、太鼓演舞などの伝統的な催しや、神輿、YOSAKOIソーラン踊りなどが繰り広げられる華やかなお祭りです。また、期間中毎晩歩行者天国になる沿道には、焼き鳥やおでんなどの飲食屋台がたくさん並びます。
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第34回 北海道丸太押し相撲大会

中川町
林業の町として知られる中川町で、9月に開催される「北海道丸太押し相撲大会」。男子は長さ10m・重さ100kgの丸太を 5名1チーム、女子は長さ6m・重さ25㎏の丸太を3名1チームとなり、互いに押し合います。男女別のトーナメント戦で、賞金総額は男子の部が43万円!女子の部が23万円!シンプルな競技ながら、優勝を目指して気迫のこもった熱い戦いが展開されます。近隣市町村のグルメが勢揃いする「なかがわ秋味まつり」と同時開催です。
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第51回 占冠村ふるさと祭り・前夜祭花火大会

占冠村
占冠村恒例のふるさと祭り。会場は道の駅「自然体感しむかっぷ」に隣接する農村公園で、前夜祭には、約1,000発が上がる花火大会を開催します。目の前で打ちあがる花火は静かな占冠の夜空をダイナミックに彩ります。翌日の本祭では名物・占冠産和牛のローストビーフが大人気!むかわ和牛バーガー、鹿肉ロースト、平取和牛サイコロステーキ、つぶ串などもありグルメも大満足!また占冠の伝統芸能の披露やステージショーなど楽しいイベントが盛りだくさんです。
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第38回ゆうばり夏まつり

夕張市
夕張の清水沢で開催される夏の一大イベント。屋台村での飲食や輪踊りなど、活気に満ちた夏まつりらしいイベントを満喫することができます。オープニング菓子まき、射的やふわふわ遊具などの子ども縁日などの他、屋台が多数出店します。お笑いライブやマジックショーなどもありますよ!夜は恒例のゆうばり囃子阿呆おどりや夜空を飾る大迫力の花火をお楽しみください。
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まっかり夏フェスタ

真狩村
ゆりの花がシンボルともなっている真狩村で、8月上旬に開催される「まっかり夏フェスタ」。道の駅「真狩フラワーセンター」を会場に、例年大人気の真狩産ユリ切花(数量限定)や、じゃがいも(品種:とうや)、メロン、ブロッコリーなど真狩産の新鮮野菜を特別価格で販売。ビアガーデン、フリーマーケット、フードコーナーも充実し楽しい2日間です。
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知床国立公園60周年・世界遺産20周年記念
SHIRETOKO Adventure Festival 2025
斜里町・羅臼町
知床国立公園60周年・世界遺産20周年を記念して、アウトドアの魅力がたっぷり詰まったフェスティバルを開催します。2大アウトドアブランドであるTHE NORTH FACEとSnow Peakが参画し、斜里町と羅臼町を舞台に大自然を楽しく学べる内容となっています。会場は斜里と羅臼にわかれ、斜里会場はフィールドアクティビティなどのイベントがメイン、羅臼会場では特別プログラムが組み込まれたキャンプイベントを実施。羅臼町の食材をふんだんに使用した夕食、ヒグマなどをテーマとした語らいを楽しむ焚火トーク、2日間に渡り様々なワークショップを行うなど充実。手つかずの雄大な自然に抱かれた羅臼で、またとない記憶に残るキャンプとなるはず。ぜひこの機会をお見逃しなく!
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第43回 湧別町産業まつり

湧別町
今年で43回目を迎える「湧別町産業まつり」は、町内外から大勢の観光客が訪れる、湧別の秋の一大イベント。力自慢が参加する恒例の「オホーツク人間ホタテ引き大会」や小学生対象の「鮭のつかみどり大会」、子どもたちに大人気の「湧別戦隊産業レンジャーショー」などのプログラムが目白押しです。また、新鮮な海産物や農産物の特価販売、地元の特産物で作った「湧別鍋(1杯200円)」のコーナーなど、湧別産の美味しいものが一堂に会します。
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第45回 小さなふるさとづくり「七夕の夕べ」花火大会

ニセコ町
今年で45回目を迎える、ニセコ町民やニセコを愛する人々が年に一度集う夏の名物行事です。迫力満点の花火を見ながら楽しめる夜店では焼き鳥やポテト、ビールなどが販売される予定です。灯ろうづくりやペットボトルロケット飛ばしなどの各種体験コーナーや、お菓子まきや手持ち花火イベントも予定しています。
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紅葉かっぱバス (イベント)

札幌市南区定山渓
紅葉の名所として知られる定山渓の絶景ポイントを地元ボランティアガイドがご案内するバスツアー。定山渓観光案内所を出発して定山渓大橋、朝日高架橋、さっぽろ湖第一展望台、錦橋、アイヌ文化交流センター、八剣山エリア農家直売店をめぐるコースです。アイヌ文化交流センターでは、アイヌの伝統衣服や民具など手にとって見ることができ、農家直売店では新鮮な農産物などが購入できます。
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第60回 能取湖さんご草祭り

網走市
能取湖畔に広がるさんご草の絶景を見ながら、歌や踊りなどの催しを楽しめるお祭りが2日間行われます。毎年恒例のホタテ早剥き大会、野菜の重さを当てるゲームを実施。焼き台コーナー(有料)ではホタテやツブをその場で焼いて食べることもできます。抽選券付きのビール引換前売り券(1,000円/当日券1,200円)は能取の荘かがり屋と網走市観光協会(道の駅「流氷街道網走」内観光案内所)で購入できます!
