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2025おしゃまんべ毛がにまつり

長万部町
毛がにの漁期に合わせて開催される、長万部を代表するお祭りの「おしゃまんべ毛がにまつり」。旬を迎えた毛がにの格安即売会や恒例の毛がに早食い競争など、2日間にわたって目玉プログラムが盛りだくさん。地元名店による毛がに販売や特産品の販売、多彩なショーなどご家族揃って楽しめるイベントです。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細は公式サイトをご確認ください -
福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン

札幌市中央区
札幌の夏の風物詩ともいえる、大通公園を舞台としたビアガーデンが今年も開催いたします!4大ビールが飲めるのはそれぞれ5丁目(サントリー)、6丁目(アサヒ)、7丁目(キリン)、8丁目(サッポロ)。海外のビールを堪能できる「世界のビール広場」は10丁目、11丁目には本場のドイツビールが味わえる「札幌ドイツ村」が登場します。さわやかな夏空の下、おいしいビールと料理で楽しい時間をお過ごしください。
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2025さっぽろ夏まつり(第72回)

札幌市中央区
今年で72回目を迎える札幌の夏の風物詩。大通公園に約1カ月間出現する日本最大のビアガーデン「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」では爽やかな夏空の下、おいしいビールと料理を楽しめる。その他、北海盆踊り、札幌狸小路商店街の狸まつり、すすきの祭りなど多くの協賛行事が行なわれ、札幌の夏を活気づけます。
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つきがた夏まつり

月形町
月形町の花火大会は、花火の打ち上げ地点の近くから観覧できるので、「大迫力で花火が観られる!」と毎年好評です。お祭りではパフォーマーによるショーやメロン等の農産物即売会などの他、 子ども広場(ふわふわ)もありチビッ子が喜ぶ催し物も。その他、楽しいイベントを企画中なのでぜひお楽しみに!
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TxT GARAGE 第13回真駒内花火大会

札幌市南区
花火・照明・炎、そして音楽をミックスした新しい形の花火大会が、今年で13回目を迎える「真駒内花火大会」です。世界各地の音楽花火コンクールで活躍する「日本橋丸玉屋」、全国の花火競技会で内閣総理大臣賞を何度も受賞する「紅屋青木煙火店」が今年も打ち上げ!大迫力の花火大会をお楽しみください!
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第57回北海ソーラン祭り

余市町
全国的に有名な北海道の民謡「ソーラン節」の発祥の地・余市町で、毎年7月の第1土曜日に「北海ソーラン祭り」が開かれます。北海ソーラン太鼓の演奏や園児たちを中心としたソーラン踊りが会場内で輪の形で行われます。また、地元中学校による吹奏楽等や出店などもあり毎年地元の人をはじめ多くの観光客で賑わいます。
※昨年度行われた花火大会の実施はありません -
第42回 むかわ町穂別流送まつり

むかわ町
かつて穂別を流れる鵡川の上流で木材搬出のために行われていた原木流送を、穂別の文化の一つとして考え、復活させたのが「全道人間流送競技大会」です。今年の大会は、陸上コースでの開催を予定しており、原木流送に見立てて、陸上に並んだ人々の背中や肩の上を船頭が走り、160m先のゴールを目指すタイムレースです。第33回大会より、男女混合部門が新設され、男性だけではなく、女性も競技に参加して大会を盛り上げています。年齢・性別を問わない「丸太切り競技大会」も行われます!夏祭りやメロンの即売会などもあり、穂別の夏の風物詩となっています。
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大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」

札幌市
北海道の「名産」「物産」「観光」「体験」など再発見できる『大ほっかいどう祭「STVどさんこフェスティバル」』が2025年8月23日・24日に開催されます。地元でしか味わえない逸品や知る人ぞ知る名産品など北海道のありとあらゆるものがプレミストドームに大集結します!北海道の魅力をまるごとギュッとドームに詰め込んで、「見て、食べて、遊んで」北海道の魅力を感じる2日間。今年も大和ハウス プレミストドームへおでかけしよう!
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新ひだか町みついし蓬莱山(ほうらいさん)まつり2025

新ひだか町
町民によるステージイベントや出店コーナー、三石牛が食べられるバーベキューコーナーなど家族連れやグルメファンも楽しめるお祭りです。新ひだか町三石本町出身のシンガーソングライター阿部卓馬さん、日高町出身在住のシンガーソングライターこばしひなさんも登場します。ぜひ楽しみに!
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第38回いくたはらヤマベまつり

遠軽町
いくたはらヤマベまつりは、ヤマベの宝庫である生田原川での釣り解禁を祝う恒例のお祭りです。フィッシング大会のほか、ステージイベントやお楽しみ抽選会、花火大会などを企画しています。ぜひ、このお祭りでしか味わえない絶品のヤマベフライと冷たい飲み物で夏のひとときを満喫してください!
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~夏がはじまる~2025おたる☆浅草橋オールディーズナイトvol.22

小樽市
「おたる☆浅草橋オールディーズナイト」は、2004年7月から開催されているバンドの競演イベント。小樽市内外のオールディーズバンドやベンチャーズのコピーバンドなど、全道から選りすぐりのバンドによるライブ競演イベントです。頬に潮風を受けながら、ノリの良いオールディーズバンド演奏で、歌って踊って、北海道の短い夏を満喫しては。また、8月は天狗山スキー場ファミリーゲレンデや運河公園でも音楽祭があります!入場無料なので、ぜひ野外音楽を楽しんで!
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香りゃんせフェスティバル

北見市
常呂川の河川敷に広がる香りゃんせ公園は、水とハーブをテーマにした公園。中央にある大きな噴水をシンボルとして、公園内には約50種類以上ものハーブが市民の手によって植えられています。「香りゃんせフェスティバル」は花々が咲き誇る7月に開催。ハーブの利活用相談や、北見産ハッカの蒸留実演、ハーブクラフトなど、ハーブにちなんだ各種イベントが盛りだくさん!大勢の市民から祝福のシャワーを浴びる「ハーブウェディング」では、幸せが会場一杯に広がります。
※イベント内容は一部変更となる場合があります -
第53回十勝川イカダ下り

帯広市
1973(昭和48)年に始まった元祖十勝川イカダ下りは、「川との触れ合い、自然の大切さを体感してもらう」をコンセプトに、肌で感じ、木々のざわめきや風の匂いを感じて自然とふれ合うことができるイベントです。イカダ下りにとって岸辺の柳、見隠れする水面の枝、流木に乗り上げ転覆もあり。自然相手のアクシデントも潜んでいるスリルなところを回避しながら、イカダの仲間同士が体験しながら楽しみます。ゴールの十勝川温泉アクアパークにはキッチンカーがやってきます(焼き台の持込OK)。イカダコンテストもあり、昨年より距離が短い分ゴールでの楽しいイベントを思案中です。十勝の初夏の風物詩になっている十勝川イカダ下りの季節、ぜひ奮ってご参加ください。
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2025 いわみざわ彩花(サイカ)まつり

岩見沢市
バラやハマナスが咲き誇る『いわみざわ公園バラ園』、約1万2千株のあやめや花菖蒲が一面に広がる『あやめ公園』など、色彩豊かな花々が岩見沢の初夏を彩ります。7月5日(土)は駅東市民広場公園にて、伝統ある岩見沢観光踊りを実施。キッチンカー出店や農作物の販売も行います。7月26日(土)には北海道グリーンランド遊園地にて、彩花まつり花火大会を開催。また、フォトコンテストを開催し、岩見沢のお花や魅力のつまった写真を募集します。
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第116回 大沼湖水まつり・花火大会<2025年は開催中止>

七飯町
湖での水難者を供養したのがはじまりで、今年で116回目をむかえる夏祭りです。伝統の慰霊祭と灯ろう流し、花火大会の他、ダンスや吹奏楽、マジックショーなどのステージイベントを開催します。灯ろう流しは当日参加もできる他、大沼公園広場からすぐの場所に打ちあがる花火は迫力も満点です。
※2025年は中止となりました -
第52回ひだか樹魂まつり

日高町
日高地域はその面積の94%を森林が占めており、開拓時代から木を伐採・搬出してきたエリア。日高山脈に棲むという伝説の竜を守護神として、森の木々に感謝を捧げるお祭り「ひだか樹魂まつり」が開催されます。陸上自衛隊第7音楽隊やお笑い・歌謡ステージのほか、優勝賞金10万円の丸太を引っ張るタイムを競う「流送レース」も盛り上がります!
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第77回るもい呑涛(どんとう)まつり

留萌市
活気あふれる留萌最大の夏まつり「るもい吞涛まつり」が開催されます。今年は、留萌産業会館前駐車場&旧北海道合板広場に場所を変えて前夜祭「呑るもナイトフェス」を開催!本祭では大小のあんどん行列や「はねと隊」と呼ばれる踊り子たちが熱狂乱舞する「やん衆あんどん」が留萌市街地を熱く盛り上げます。
※前夜祭の場所は変更となる場合があります -
第33回北海盆唄全国大会

三笠市
北海盆唄(ほっかいぼんうた)とは、北海道の盆踊り(北海盆踊り)で使用される民謡の一つで、三笠市幾春別(いくしゅんべつ)が発祥の地とされています。三笠市では発祥の地をアピールするべく、毎年7月に年代別4部門の全国大会が開催され、優勝を目指して熱戦が繰り広げられます。三味線や太鼓、尺八の演奏に合わせた出場者たちの自慢のノドを聞いてみませんか?
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THE 祭 2025~愛と感謝の祭~

砂川市
「THE祭」は、毎年7月に砂川オアシスパークを会場に開催される“踊り”の祭りです。2001年に、どんなルールにも縛られず自由に“踊り”を踊れる祭りを創りたいと、踊り子たちの手によって創り出されました。踊りの感動で繋がれた輪は全国に拡がり、今では道内外から多くの人々が集うイベントに。昨年に引き続き、ダンス世界大会Jr.部門4連覇&大人部門初優勝の『CHIBI UNITY』等がスペシャルステージに登場(観覧有料)。パワフルなステージをぜひこの機会に!
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第31回 えべつ北海鳴子まつり

江別市
ステージ上で華やかな演舞を繰り広げる「えべつ北海鳴子まつり」。地元の鳴子踊りチームやYOSAKOIソーランチーム、路上パフォーマンスチームなどの舞が観客を魅了します。同時開催される「江別市民まつりin野幌」は、商店街や地域、そして市民ボランティアが支えている、江別の夏祭りの中で最大規模のお祭りです。27日(日)18時30分からは、第3回土佐・江別友好大綱まつりも開催されます!(8丁目通り会場)
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第36回えべつやきもの市

江別市
2日間にわたって行われる、北海道最大規模のやきもののイベント「えべつやきもの市」。江別市役所正面特設会場に、道内各地からプロ・アマチュアの陶芸作家が集い約230店が出店します。食べ物のテナントやキッチンカーも出店。作家さんのお洒落な食器から、子どもが選んでも楽しい小物類まで、何を買おうか迷っちゃう!
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美深ふるさと夏まつり

美深町
美深町民体育館のすぐそばのイベント広場で、7月25・26日に行われる「美深ふるさと夏まつり」。25日(金)は19時頃から、約13基によるあんどん行列が町内を練り歩きます。26日(土)は北斗太鼓やダンスの発表会、子供相撲大会、真夏の雪遊び、ビンゴ大会など、子どもからお年寄りまで楽しめる多彩なプログラムが用意されています。夜には納涼ビールパーティが開催され、打ち上げ花火が夜を彩ります。
※内容は一部変更となる場合があります -
羅臼岳山開き

斜里町
標高1,661mの羅臼岳は、毎年7月第1日曜日に山開きが行われ、午前6時から岩尾別登山口で安全祈願がとり行われます。羅臼岳山頂からは知床連山の縦走路や原生林を見渡せ、太平洋側には国後島の最高峰・爺々岳も望むことが出来ます。斜里町側の岩尾別ルートの所要時間は登り5時間、下り4時間。羅臼温泉ルートよりも登山道がしっかりとしており、登山口から頂上までの標高差も小さいルートです。7月はまだ残雪が多くルートも分かりにくいので、しっかりとした準備をして挑戦しましょう。
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第43回 しれとこ斜里ねぷた

斜里町
友好都市・青森県弘前市との交流から始まった、知床最大級のお祭りが2日間行われます。北海道三大あんどん祭りの一つとしても知られており、大小12基あまりの行灯が町内の目抜き通りを練り歩きます。初日は道の駅しゃりで「友好都市弘前物産展」の即売会が行われ、最終日には、しれとこ斜里ねぷたの囃子方が一堂に集まる「ねぷたフェスティバル」が開催されます。
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第44回 北広島ふるさと祭り

北広島市
ふるさとへの意識を育むとともに、より多くの方が想い、ふれあい、連帯感を深めることをコンセプトとした、北広島市の夏を彩るお祭りです。各種露店が数多く並び、見て・食べて・参加して楽しめる「北広島ふるさと祭り」は、毎年多くの人が来場する人気イベントです。
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那智・美瑛火祭

美瑛町
美瑛町で毎年7月に開催される「那智・美瑛火祭」。約30年前の十勝岳噴火で大きな打撃を受けた町の有志たちが、火山の沈静を祈って、町に活気を取り戻そうと始めたお祭りです。白装束姿の勢子たちが、重さ40kgもの燃えさかる大松明12本を担いで練り歩く姿は勇壮かつ幻想的。火と水を崇め、自然の恵みに感謝する神事でもあり、御神火は美瑛神社に納められます。
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第72回 江差かもめ島まつり

江差町
江差の初夏を告げる海の祭典。海上安全・大漁祈願の厳島神社例大祭のあと、大漁祈願餅まき(景品付)が催されます。恒例の歌謡ショー、キャラクターショーのほか多彩なステージイベントを開催。今年もゲーム大会にチャレンジして、景品をゲットしよう。露店やキッチンカーで、お祭りグルメも揃い、みんなで、江差の初夏を満喫しよう。そして、土曜日19時45分からは、江差の夜空を彩る花火をお楽しみ下さい。
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第59回 クッチャロ湖湖水まつり

浜頓別町
クッチャロ湖畔で開催される夏のお祭り。浜頓別太鼓の演奏やステージパフォーマンスなどを予定しています。その他にも抽選会や豪華景品が当たる水上丸太渡りレースなど楽しいアトラクションも目白押しです。夜に開催する花火大会では、湖上仕掛け花火など約700発が夜空を彩ります。ほたて焼きやほたてご飯など、地元特産品を使った屋台も多数出展する予定です。
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第52回 ピョウタンの滝 やまべ放流祭

中札内村
日高山脈襟裳十勝国立公園内の札内川園地で開催される「ピョウタンの滝 やまべ放流祭」。歴史あるお祭りは今年で52回となり、たくさんの催しを企画しています!やまべの放流、やまべのつかみ取り、やまべの塩焼きのほか、移動動物園、キッチンカーの出店なども予定しています。
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第71回 もんべつ港まつり

紋別市
「もんべつ港まつり」では露店や特設ステージ、本町4丁目が歩行者天国になるなど
様々なイベントがあります!また、7月26日(土)に開催される「オホーツク花火の祭典」は、紋別港から打ち上がる幻想的な花火をお楽しみください。
