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第54回とようらいちご豚肉まつり

豊浦町
地域ブランドとして商品登録された「豊浦いちご」と「とようらポーク」、海産物、野菜などの農産物が手ごろな値段で購入できるほか、毎年大好評のジャンボ鍋や生ビール、焼き鳥など美味しいものがいっぱい!特産品である「いちごワイン」や豚の丸焼き(試食販売)の試飲・試食コーナーも設置。また、来客者に楽しんでもらうステージなど盛りだくさん予定しています。初夏の訪れとともに旬の食材を味わってみませんか?
★ いちご販売数は数に限りがあるため並んでもご購入できない場合があります。また、来場者が多くなった場合は入場をお断りすることがあります。ご了承ください ★ -
北斗桜回廊

北斗市
北海道新幹線が開通して、北海道の新しい陸の玄関口となった新函館北斗駅がある街、北斗市には桜の名所が多数存在します。中でも人気の2箇所をライトアップしてさらに美しく観賞しようというのがこのイベント。新函館北斗駅からほど近い法亀寺のしだれ桜は、推定樹齢300年、高さ12m。そこから歩いて5分程のところにある大野川沿い約300mに渡って続くソメイヨシノを楽しむことができます。さらに車で5分程移動すると、松前藩戸切地陣屋跡があり、道道96号線から正門へと続く800mの桜のトンネルが空を覆うように咲き誇ります。期間中はイベントが満載!ホームページをご確認ください。
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ひらおか梅まつり2025

札幌市清田区
札幌随一の梅林で催される恒例イベント『ひらおか梅まつり』。広さ約6.5万平方メートルの敷地に、約1200本もの梅の木が植栽されている札幌市内最大の梅林は、毎年10万人以上もの花見客で賑わいます。臨時売店「ひらおか梅ほんぽ」では、人気の梅ソフトをはじめ、梅にちなんだオリジナル商品が期間限定で販売される予定です。
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第62回しずない桜まつり

新ひだか町
日本の道百選・さくら名所100選・北海道遺産などにも選ばれた二十間道路桜並木で「しずない桜まつり」が開催されます。エゾヤマザクラを中心に約2000本以上が咲き誇る、幅二十間(36m)・直線約7kmという日本屈指の桜の名所を会場に、出店や特産品の販売が行われます。
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夕張バリバリメロンラン2025

夕張市
今年で4回目を迎える『夕張バリバリメロンラン』。コースは小さなお子さまでも走れ、昭和レトロな映画看板のあるキネマ街道を走る5㎞コースと、幸福の黄色いハンカチ想い出ひろばや旧夕張支線を並走、夕張の大自然を感じながら走る10㎞コースの2コース。夕張の街を走って満喫した後は、最盛期の夕張メロンを贅沢に半玉食べられます!地元店舗が出店する「夕張マルシェ」の開催や、抽選会、ステージイベントを予定し、仮装ランナーの表彰式などのお楽しみ盛り沢山のイベントです!
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定山渓ネイチャールミナリエ~JOZANKEI NATURE LUMINARIE

札幌市南区定山渓
国立公園に位置する札幌定山渓温泉。温泉街にある自然散策路を舞台に、都会の光とは違う、ここだけの輝きをイルミネーションやプロジェクションマッピングで繰り広げるライティングパフォーマンス。プロデュースは気鋭のクリエイティブ集団 NAKED。木々の香りや川のせせらぎ、虫の声と共に、「自然散策路の神秘的なエンターテイメント」をお届けします。豊かな自然の大切さを気づかせてくれるでしょう。
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おたる甘酒まつり2025

小樽市
創業明治32年、北海道を代表する老舗の造り酒屋「田中酒造」が主催するとあって毎年人気の「おたる甘酒フェア」。米・麹・酒粕を原料として作る「甘酒」の魅力を約1か月に渡り発信しています!新発売の「甘酒プリン」や数量限定の「甘酒水まんじゅう」、限定甘酒、大好評の甘酒スムージー、甘酒入りのお菓子などを販売。甘酒が当たる確率の高い「甘酒ガラポン」も登場します♪ご自宅での日々の健康に取り入れたり、観光途中に冷たい甘酒を楽しんで。
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第40回南かやべひろめ舟祭り

函館市
豊かな海の恵みと漁港に感謝し、豊漁を祈願するこのお祭りも今年で40回目。名称にある“ひろめ”とは、南茅部地域特産の“昆布”の古称です。メインイベントは、恒例ともなっている木船での「舟漕ぎ競争」。漕ぎ手の迫力と勇ましい姿、応援する歓声で会場は熱気に包まれます。
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春季北海道エンデュランス 馬術大会

鹿追町
馬術競技の「エンデュランス」とは、馬のスピードと耐久を試すレースではありますが、同時に“馬をいたわりながら走るレース”でもあります。20kmから120kmまでクラスに別れ、タイムレースとして行われます。鹿追町ライディングパークで開催される春季大会は20km・40km・60km・80kmまでの距離で競技を実施し、鹿追町ライディングパークを起点とする特設コースは沿道からも観戦できます。秋には全日本大会も行われます(10月4日・5日)。鹿追町ライディングパークでは乗馬体験のメニューも各種用意されているので、馬と親しむ絶好の機会になりますよ!
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花風景ハナックと花ロード

音更町
約1カ月間に渡って、音更町で行われる花のイベントです。十勝川温泉周辺の道路を、花の樽プランターやラチスで華やかに飾り、来訪者を色とりどりの花でおもてなしします。散策を楽しんだ後は、温泉街にある3つの足湯で休憩ができます。
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第58回おけと夏まつり・第48回人間ばん馬大会

置戸町
「おけと夏まつり」のメインイベントが置戸町名物の『人間ばん馬大会』。5人曳きと7人曳きのレースがあり、予選では300㎏、決勝では500㎏の木材を積み込んだ鉄製のソリを引っ張り、起伏を設けた80mのコースで順位を競います。林業が盛んな置戸町では、その昔、冬になると馬が曳くソリで木材を運んでいました。人間ばん馬はそれにちなんで行われています。本物のばん馬レースにも負けない熱戦に、見ている人の声援も熱を帯び盛り上がります。そのほか飲食店の出店や縁日、ものまねタレントショーや花火と盛りだくさんです!
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ルスツリゾート 光の迷路

留寿都村
イルミネーションで光輝く巨大迷路は、キラキラとした眩い光が溢れとってもキレイ。通り抜けるだけの迷路とは違い、ところどころフォトスポットになる可愛らしい装飾もあるのでお子さまの記念写真にもオススメです。お友達とゴールを競ったりご家族でのんびり歩いたり1日の最後にぴったりの、記憶に残るスポットです。ぜひプロジェクションマッピングと併せて楽しんで。
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ルスツリゾート 夏休みスペシャル花火大会

留寿都村
ルスツリゾートの夏の一大イベントとして人気を誇る「夏休みスペシャル花火大会」が今年も開催中です。遊園地でたっぷり遊んだ後は、華やかでダイナミックな花火ショーを間近でお楽しみください。次から次へと打ち上がる多彩な花火に一瞬たりとも目が離せません!
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富良野・美瑛ノロッコ号

富良野市
ラベンダー咲き乱れる富良野・美瑛の丘や大雪の山並みを眺めながら走るJR北海道の観光列車「富良野・美瑛ノロッコ号」。DE15形ディーゼル機関車と510系客車3両で列車は、「ノロノロ走るトロッコ列車」が名前の由来です。減速区間では、「美瑛町の美しい丘陵風景」などシャッターチャンスを逃さぬように沿線の一部の“見どころ”で速度を落として運転(一部列車を除く)。窓を開放したトロッコ風の車両に揺られ、北海道の空気を感じながら、のんびり鉄旅を楽しみませんか?
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第45回 洞爺湖町洞爺産業まつり

洞爺湖町
第45回洞爺産業まつりを開催します。今回の司会は下坂真沙美さん(元HBCラジオ「トピッカー」キャスタードライバー)。アトラクションは曙獅子舞、沖縄琉球國祭り太鼓、ピエロのぐっち、おえかきっこみゆの似顔絵コーナーと盛りだくさん。そして、洞爺湖和牛をその場で食べられるバーベキュー、恒例の野菜まきも!トマトやレタスなど新鮮なとうや野菜や各種特産品も販売します。みなさんのご来場をお待ちしています!
※上記内容は昨年度の内容です。詳細がわかり次第情報更新予定です -
さっぽろ羊ヶ丘展望台 ゴールデンウイークイベント2025

札幌市豊平区
さっぽろ羊ヶ丘展望台の楽しいゴールデンウイークイベントが間もなく始まります。夏を迎える前に行う「羊の毛刈り見学」も開催!もこもこの毛を刈り取られる様子を見学できる、年に一度の機会をぜひお見逃しなく。また、連凧揚げ体験や各種体験ワークショップなど子供たちが喜ぶイベントが盛りだくさん。うららかな春のさっぽろ羊ヶ丘展望台にお出掛けしよう!
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雄阿寒岳安全祈願祭

釧路市
阿寒湖、パンケトー、ペンケトーなどの湖沼に囲まれた雄阿寒岳。標高1371mの山頂には旧爆裂火口跡が3つ東西に並んでいます。登山コースは阿寒湖東端の滝口から太郎湖、次郎湖の西側を通りトドマツ、エゾマツなどの針葉樹林帯を抜け、やがてダケカンバ、ハイマツ帯に入っていきます。頂上までの行程は約3時間30分。
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羊蹄山真狩登山コース山開き

真狩村
羊蹄山の登山コースは4つあり、真狩村に登山口を持つコースの山開きイベントです。当日は登山安全祈願祭、金刀比羅宮例祭の後「羊蹄山南コブ山登山会」として、シーズン始めの登山会を実施します。真狩村登山コースは4つのコースの中でも比較的勾配が緩く、初心者にもおすすめ。普通に歩いて4~5時間で登頂できます。気候によっては残雪があることもあるので、服装、持ち物にはお気をつけください。
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第66回あっけしあやめまつり

厚岸町
「あっけしあやめまつり」は、約30万株のヒオウギアヤメが初夏の厚岸町を彩る花イベントで、美しいアヤメと高貴な香りを楽しめます。会場となるあやめヶ原は、標高約100mに位置した、北太平洋シーサイドライン「岬と花の霧街道」の景勝地。5月~10月の期間に100種類以上もの草花が咲く人気のスポットです。付近は太平洋に突き出た断崖絶壁のため、ダイナミックな海岸線も一望できる絶景ポイントです。
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RISING SUN ROCK FESTIVAL 2025 in EZO

石狩市
道内外を問わず多くの人が訪れる本格的オールナイト野外ロックフェスティバル。音楽を軸に豊かな自然と、北海道ならではの味覚などが融合する最高の2日間です。目玉となるのは、なんと言っても素晴らしい音楽とともに迎える朝陽で、毎年違った新しい感動を与えてくれます。今年ならではのアーティスト、観客たちと盛り上がる大人気フェスです!
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2025 登別桜ざか一期一宴 桜ウォーキング

登別市
道道洞爺湖登別線を彩る「桜のトンネル」を歩いて春を満喫するウォーキングイベント「登別桜ざか一期一宴 桜ウォーキング」。今年は3月にオープンしたばかりの「登別市観光情報センターヌプル」をスタート。5km・8km・16kmの3コースを自由に選んで歩きます。参加者には日付入りの完走証写真と登別温泉「さぎり湯」の日帰り入浴券をプレゼント。午前9時の受け付け後、いよいよスタートです。歩く道のりには地元の人々が丹精こめて育てたエゾヤマザクラやソメイヨシノが約2000本。満開の「桜のトンネル」は見ごたえ十分。歩くだけで幸せな気持ちになります。
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2025新得神社山桜ライトアップ

新得町
古くから道内で桜の名所として有名な新得山のエゾヤマザクラは、大正5年から植えられ、現在は約2300本の桜が新得神社を中心に拡がり植栽されています。4月下旬の3分咲き頃から5月上旬頃の落下までの期間は、夜間のライトアップイベントが開催され社務所から本殿までの参道を10台の投光器で照らし幻想的な桜が楽しめます。
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室蘭さかなの港町同窓会<2024年開催中止>

室蘭市
漁業や漁港とのふれあいを目的に、本年も「室蘭さかなの港町同窓会」を開催します。毎年人気のサケのぼう引き、つかみどりをはじめ、ふれあい朝市では、新鮮な魚介類や野菜を販売予定。そのほかにも、大鍋でサケ鍋を作り販売する1,000人鍋や魚介類の炭火焼きをはじめ、各ブースで随時イベントを開催しています。
※2024年は秋サケ定置網の不漁が継続するおそれがあることから、例年のように秋サケの「ぼう引き」と「つかみどり」を主体としたイベントの実施は困難と考え、また、会場としておりました公設卸売市場追直分場の解体工事が行われる予定であることから、中止となりました -
森のギャラリー

中川町
森林のまち・中川町で開催される「森のギャラリー」は、多彩な作品や催しを楽しみながら、木や森林の魅力に触れられるイベントです。期間中、森から生まれた様々なモノやコトを森の会場内に一堂に展示。中川町をはじめとする道北地域の作家や生産者が集い、工芸品やアート、自然素材にこだわった食品や雑貨などが販売されます。
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NEW 摩周湖 (北海道遺産)

弟子屈町
四季折々に異なる美しい表情で人々を魅了する摩周湖は、海抜351メートル、周囲20キロメートルのカルデラ湖。湖水に不純物がほとんど含まれないため、高い透明度を誇るその姿は神秘的。「霧の摩周湖」としても知られていますが、満点の星空を眺められる夜のロマンチックな風景もおすすめ。近年はパワースポットとしても注目されているスピリチュアルな場所です。また、摩周湖レストハウスが名称新たに「摩周湖カムイテラス」として2022年7月30日にリニューアルオープン!屋上部分にウッドデッキのテラスを新設。ソファ席に座りながらゆっくりと摩周湖を一望できるようになりました。
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NEW 北海道神宮 頓宮

札幌市中央区
北海道神宮(旧札幌神社)の御用材によって建立された神社で、札幌で最も古い狛犬が鎮座し、「安産・子授け」のご利益で広く知られています。さらに、新しい狛犬は「恋愛成就」に霊験あらたかとされ、多くの女性から篤い信仰を集めています。地域の皆さまからは古くより「頓宮さん」と親しまれ、明治期から続く「札幌まつり」(6月14日〜16日)の最終日に行われる鳳輦渡御(ほうれんとぎょ)では、四基の鳳輦の御旅所として重要な役割を担っております。また、9月の第三日曜日には頓宮の例祭が斎行され、約400名の担ぎ手による大神輿渡御が行われます。境内には出店や奉納演芸も並び、多くの参拝者で大いに賑わいます。
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NEW ニセコパノラマライン(紅葉)

ニセコ町
「ニセコパノラマライン」とは、道道66号線のニセコ町から岩内町までのルートのこと。紅葉スポットの多いニセコの中でも、車に乗ったままで黄色や茶色の美しいコントラストに彩られた木々を楽しめるということで人気の高いドライブコースです。晴れていれば羊蹄山の雄大な景色を眺められるポイントもあります。また、付近には神秘的な美しさを誇る神仙沼や五色温泉など有名スポットが点在しているので、立ち寄り所も満載です。
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NEW 北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)

札幌市中央区
明治21年に建てられた、れんが造りの北海道庁旧本庁舎。「赤れんが庁舎」の愛称で親しまれ、現在の新庁舎完成までの約80年間活用されてきました。明治時代の洋風建築としては珍しいアメリカ風ネオ・バロック様式の建物で、国の重要文化財にも指定されています。令和元年より大規模改修工事を実施しておりましたが、2025年7月25日(金)にリニューアルオープン。北海道の歴史・文化・観光情報の発信拠点として、館内施設も全面的にリニューアルし、見逃せないスポットが満載です。
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NEW 洞爺湖 (紅葉)

洞爺湖町
洞爺湖の紅葉は広葉樹の多い湖畔縁一帯がいっせいに色づく10月下旬が見ごろ。特に洞爺湖沿いの財田自然観察道は、モミジやイチョウなど紅や黄に染まった木立をぬって散策できるオススメスポット。湖に浮かぶ中島の紅葉も眺めつつ、ゆったりと秋の大自然を満喫できます。温泉街の対岸にあるサイロ展望台からは、洞爺湖全体の紅葉を一望でき、美しくも雄大な景観を楽しめます。
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NEW 旧黒岩家住宅(旧簾舞通行屋) <2027年3月31日まで休館>

札幌市南区
旅行者などの宿泊・休憩施設として、明治5年の「有珠新道(本願寺道路)」の開通に合わせて建てられた旧簾舞通行屋。その後は、黒岩家3代にわたる住宅として使用され、昭和59年に札幌市が譲り受けました。現在の建物は、通行屋だった旧棟と新棟からできており、新棟は、馬小屋や納屋など、当時の開拓農家の様子と歴史資料を展示する郷土資料館として一般公開されています。
※2026年4月1日~2027年3月31日(予定)は耐震改修ほか保存修理工事のため休館中
