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NEW 馬追蒸溜所

長沼町
長沼町の馬追丘陵に位置し、かつて「日本一小さなワイナリー」とも言われてきたマオイワイナリーが、「マオイ自由の丘ワイナリー」としての運営を経て、2022年5月に「馬追蒸溜所」としてリニューアルオープン。最新の醸造・蒸溜機器を揃え、ワインに加えてウイスキーやブランデー、ジンの製造を始めました。北海道産大麦を100%使用した道産シングルモルトウイスキーは、熟成3年未満のウイスキー原酒(ニューポット・ニューボーン)として限定販売中。プライベートカスクも注目を集めています。そのほか道産林檎やシャルドネワインを蒸留したブランデーや、オレンジワインやヤマブドウワインなどテロワールにあわせた個性的なワインを製造しています。
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NEW 金滴酒造

新十津川町
新十津川町の歴史と共に歩んできた金滴酒造は明治39(1906)年に創業され、その歴史は百年を超える酒蔵です。酒の命とも称される仕込み水は近くを流れるピンネシリ山系を源流とした徳富川(とっぷがわ)の伏流水。酒米は地元産の酒造好適米を中心に全量北海道産を使用し、豊醇でまろやかな味わいに仕上げています。全国各地にファンが多く、新十津川町を代表する特産品です。売れ筋第1位の「金滴 大吟醸33」のラベルは、歌手のさだまさしさんが揮毫。売上の一部は【公益財団法人 風に立つライオン基金】に寄附され、大災害時における医療支援・復旧支援事業等に役立てられています。
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NEW ルタオパトス

小樽市
1階には、「ドゥーブルフロマージュ」をはじめとした人気商品を取りそろえたスイーツショップ、マスカルポーネチーズと北海道産生クリームを合わせ、表面をパリパリにキャラメリゼしたブリュレ「ヴェネチアランデヴー(ミニ)」を召し上がることができるテイクコーナーを併設しています。さらに2階には、パスタやパトス限定スイーツを味わえるカフェがあります。広い店内で、ルタオの魅力を一気に味わうことができますよ。 ギリシャ語でパトスとは「情熱」という意味があり、太陽のようなロゴマークもそれを表しています。あたたかい、情のあふれるおもてなしで、皆様をお待ちしております。
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NEW パフェ、珈琲、酒、佐藤

札幌市中央区
札幌の名物として話題の「〆パフェ」で有名なお店「パフェ、珈琲、酒、佐藤」が2024年4月に狸小路より南1西2に、パフェの専門店として移転オープンしました。見た目はもちろん、味のバランスや食感や温度の変化を緻密に計算して 他のどこにもないパフェ佐藤ならではのパフェが提供されています。また、ソフトクリーム、アイスクリーム、ムースなどパフェで使用する食材は可能な限り手作りにこだわっています。定番は「塩キャラメルとピスタチオ」「豆と梅、ほうじ茶」など。さらに、季節によって楽しめる、旬の美味しさを追求した『期間限定パフェ』もオススメです。
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NEW SAPPORO餃子製造所 狸小路店

札幌市中央区
北海道の食材、文化に合せて探求した餃子は、少し厚めの皮。口当たりがよくもっちりとした食感で、中の具材の旨味がさらに美味しさを引きたててくれます。タレはもちろん、小皿やお箸にまでこだわり抜いているんだとか。大きくてジューシーな大粒餃子や、エビ・タコ餃子などもあるので、餃子好きにはたまらないお店です。道民の大好きなタレザンギや、まぜそば、キーマカレーまぜそばという気になるメニューも。定食やドリンクも豊富なので、ランチにも、ディナーにもおすすめ。もちろん、お持ち帰りもOKですよ。
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NEW 谷田製菓

栗山町
大正2年創業の谷田製菓は、北海道では「日本一きびだんご」でお馴染みの老舗です。北海道開拓の精神と関東大震災の復興を願い、¨起備団合¨の名称で創業から10年後に発売されました。麦芽水飴、砂糖、生あん、もち米を丁寧に練り合わせ、天然素材ならではの優しい甘さが特徴。いくつ歳を重ねても、また食べたくなる飽きのこない美味しさです。まちの駅 栗夢プラザをはじめ、道内各地のスーパーやコンビニでも取り扱っており、常温保存なのでお土産にも最適。腹持ちも良いので、ドライブやハイキングのお供にぜひカバンに1つ忍ばせて。
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NEW 宝水ワイナリー

岩見沢市
丘の上にある赤い屋根の小さなワイナリー。シャルドネやレンベルガーなどの品種を栽培。ぶどう栽培から醸造、瓶詰めまで手作業によるワイン造りにこだわっています。オススメは自社農園ブドウだけを使った「RICCA(リッカ)」。北海道らしい雪の結晶のかわいいラベルにも注目!ワイナリーから見る広いブドウ畑の景色は、訪れる人を魅了します。醸造の様子を見学しながら、ゆっくりとワインを選ぶこともできます。
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braceria Bar Brio(ブラチェリア バール・ブリオ)

札幌市中央区
最高等級A5ランクの道産黒毛和牛を贅沢に炭焼きで楽しめる店。「10層のラザニア」を始め、看板料理の「炭火焼きのラムチョップ」や道産の豚肉や鶏肉を炭焼きで仕上げ、お手頃なお値段で提供しています。他にも自慢のチーズ料理と本格イタリアンを用意。デートや記念日、各種ご宴会に合わせた広々ソファ―席や個室もあります。
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スープカレーGARAKU札幌本店

札幌市中央区
和風ダシを効かせたGARAKU(ガラク)のカレーはコク旨な味わいと秘伝スパイスの調和をテーマにしたスープカレー。スープ・スパイス・お米・野菜にこだわりぬいた自慢の一品です。木の温もりを感じる居心地の良い店内で、地下鉄バスセンター駅や狸小路も徒歩圏内です。辛さやライスの量の調整や、充実したトッピングメニューもあり、あなたのお好みのスープカレーを楽しめます。
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氷雪の門

札幌市中央区
毛蟹、ズワイ蟹、タラバ蟹など蟹料理を贅沢に楽しめる蟹料理専門店。コース料理が中心のメニューで、ランチは5,000円台からご提供しております。北海道産中心のお酒も充実しており、個室や大広間もあるので、2名からグループまで広く利用できます。
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とうや水の駅

洞爺湖町
目玉は毎朝周辺農家から届けられる新鮮な野菜やお米の直売。季節によっては山菜や果物の販売もあり、お土産品も充実しています。また、地元財田米と洞爺湖の野菜、近隣で生産されている食材を中心に使ったレストランも人気です。施設の周辺には手作り豆腐屋、和洋菓子店、こだわりのパン店、日帰り温泉「洞爺いこいの家」(大人500円)もあり洞爺を満喫できます。
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大八栗原蒲鉾店 本店

小樽市
地元客だけでなく、「小樽に行ったら、栗原さんのかまぼこ」という遠方からのファンも多いかまぼこ店です。ふわっとした口当たりと後味の良さは、手づくりかまぼこならでは。ハレの日に食べたい板付きかまぼこなどの伝統的な商品はもちろん、根強い人気を誇るのが、約15種類ほどの揚げかまぼこです。保存料を使わないえぐみのない味わいは、スケトウダラを中心に、イトヨリダイやアゴなどの味の良い魚や、有機肥料で育てた甘みのある野菜などを原料に毎日手作りしているから。揚げ油は原料の味を邪魔しないサラダ油を選び、味が馴染むように半分交換、全部交換を繰り返しながら使用しているそう。冷めてもおいしくいただけますが、特にパンでくるんだ「パンロール」はオープンで温め直すのがおすすめです。
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ビッセスイーツ

札幌市中央区
北海道を代表する人気スイーツショップ「きのとや」の大通公園店は、大きく開放的な窓から街を眺められる寛ぎの場。店内は広いカフェスペースとケーキ等を販売するショップがあります。大通公園店限定・人気No1の「オムパフェ」は、たっぷりの卵と隠し味にはちみつを使ったふわふわのオムレット生地の中にカスタードクリーム、バナナ、求肥、粒あんを詰め、たっぷりの生クリームと自家製プリン、イチゴ、キウイ、ブルーベリー、オレンジで華やかに飾られています。また、創業100年を超える道内屈指の農場・町村農場では、新鮮なミルクを贅沢に使った大人気の「牧場ミルクソフトクリーム」や、牛乳やヨーグルトなど乳製品の購入も可能。町村農場のソフトクリームと、きのとや直営牧場の放牧牛乳を使った「ユートピアのおいしい放牧牛乳ソフト」の食べ比べも楽しい!
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狸小路商店街

札幌市中央区
狸小路商店街は150年の歴史を誇る、北海道で最古の商店街の1つ。お土産や日用雑貨、北海道の味覚を楽しむ飲食店など約200店が軒を連ねるアーケード商店街です。大通公園からも徒歩5分で行ける便利な立地。1丁目から7丁目で構成され、2丁目「狸COMICHI」には狸神社も。天蓋アーケードで、地下歩道にも直結しているので雨雪の心配も無用!掘り出し物を見つけに立ち寄りたい。
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sitatte sapporo(シタッテサッポロ)/札幌フコク生命越山ビル

札幌市中央区
札幌駅前通沿いの「sitatte sapporo(シタッテ サッポロ)」は新しいコンセプトの複合商業施設です。「座って(SIT)」と「逢って(ATTE)」を掛け合わせた造語に、“そうしたら”などの意味で使われる北海道弁「したって」「したっけ」の響きを併せ持たせ、このちょっとユニークなビル名が誕生しました。札幌駅前通地下歩行空間とも直結しており、地下1階から地上2階までは、老舗洋食レストランが手掛けるバルや、本格的な肉料理を楽しめるビストロなどの個性豊かな飲食店、銀行や旅行会社が揃います。
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かま栄 工場直売店

小樽市
併設する工場をガラス越しに見学できる工場直売店。見学は無料で、自由に出入りすることができます。また、店内には人気のパンロールをはじめ、バリエーション多彩な揚げかまぼこや、小樽ならではのおみやげなど各種取り揃えています。イートインコーナーでは、揚げたてをその場で味わうことも可能。月変わりの限定かまぼこもぜひチェックして。小樽市内では、工場直営店のほか3店舗が営業しています。
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oteshio (おてしお 着物・雑貨)

札幌市中央区
ここは着物や着物回りの小物、アクセサリー、作家物ガラス、器、ヨーロッパアンティークなどを展示販売するお店。とりわけ着物店としては従来にない、初めて着物を着たい人、初めて自分のお金で着物を買いたい人のための着物屋です。店主の上野淳美さんが、作家との信頼と自らの足で集めた着物は名にし負う作品ぞろい。江戸小紋、久米島紬、沖縄紅型など、素人目にも惚れ惚れの絵柄や風合い、そして確かな伝統技法の名品は、さぞかしお値段も…と思いますが、これが市場価格の半額なのです。「若いお客さんを育ててこそ作家も育つ」と、信念で20代~30代の着物美人を増やすため頑張っているのです。
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八剣山ワイナリー(はっけんざんワイナリー)

札幌市南区
切り立った岩が特徴的な八剣山は麓の南側が扇状地で、日当たりも良く果樹栽培に適した地。適度に水分を蓄えた土壌が美味しい果物を実らせ、いくつも果樹園が点在するエリアに「八剣山ワイナリー」はあります。ドライブがてらランチに利用できる「キッチン&マルシェ」では、フレッシュな八剣山野菜や良質な卵など素材にこだわった美味しい料理が楽しめ、マルシェではフルーティなワイン、ジャムやサイダー、ワインに合う食材等を購入することができます。近くには小金湯温泉、定山渓温泉、豊平峡温泉があり、秋の紅葉シーズンは周辺の景色が見事!また、八剣山ワイナリー焚き火キャンプ場も新設し、ワイン×焚火の最高の組み合わせを体験できますよ。
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EBRI

江別市
江別市野幌にある歴史的建造物を利用した商業施設です。日本有数のれんが生産地・江別らしい佇まいで、趣があり、雰囲気のある空間です。飲食店で食事、「えぶり市場」で買い物、また館内を散策するだけでもいい気分になること間違いありません。飲食店、市場、雑貨等の各店が自慢の品揃えでお待ちしています。日替わりイベント開催中!
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味の大王 登別温泉店

登別市
登別グルメの代表格として、すっかり定着した「地獄ラーメン」。ノーマルの「地獄ラーメン0丁目(1,200円)」に、特製南蛮をスプーン1杯(1杯ごと+50円)入れるごとに1丁目、2丁目と辛さが上がっていき、辛さの限界に挑戦する辛口系のラーメンです。10丁目以上を完食した挑戦者は店内に掲載されるとあって、全国から辛い物自慢が集まる人気店ですが、実は店主のおすすめは辛さ「0丁目」。スタンダードだからこそ、辛さと旨みのバランスが完成された一杯です。
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旧北海道銀行本店(小樽バイン)

小樽市
銀行建築独特の重厚さや佇まいに歴史を感じる「旧北海道銀行本店」。小樽市の歴史的建造物に指定されている貴重な建物です。設計は長野宇平治によるもので、戦前小樽に本拠を置いていた北海道銀行(現在ある同名の銀行とは異なる)の本店として、1912年(明治45)に竣工。ほぼ同時期に完成した、向かいに立つ日本銀行旧小樽支店も長野が手掛けた建造物です。現在は、小樽バインというワインカフェ・ショップとして営業されています。
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町村農場ミルクガーデン

江別市
「土づくり、草づくり、牛づくり」に思いを込め良質な牛乳と乳製品を製造・販売する町村農場。ミルクガーデンは農場の一角にある古い牛舎を再利用した直営店です。赤い壁に緑の屋根がレトロな店内では、バターやチーズ、飲むヨーグルトなど定番の乳製品はもちろん、人気のオリジナルスイーツを販売。飲むヨーグルトはまちむら特選牛乳をたっぷり使い、クリーミーでコクがあるのに後味スッキリで美味しい!2階はイートインスペースになっていて、自慢の牛乳をたっぷりつかったソフトクリームやパフェ、プリンやドーナツなどで、しあわせなデザートタイムを楽しめます。
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あいすの家とエトセトラ 長沼本店

長沼町
ジェラートは40種類、定番商品も20種類とラインナップが豊富!季節毎にフレーバーが変わり、旬の味わいを楽しむことができます。ソフトクリームは道産生乳100%使用。ロールケーキやシュークリームなどのお菓子はすべて手作りで毎朝丁寧に焼かれたもの。またチーズやハム・ソーセージも製造されており、地元でも長年愛されている商品が店頭に並びます。
1994年の創業当時から、添加物をなるべく使用せず食材の良さを引き出して美味しい商品を作りだすことにこだわり、「身体に優しく美味しい」をモットーとしたお店です。 -
夕張メロンドーム/夕張メロンレストハウス なつぞら1号店

夕張市
なつぞら1号店はメロン好きにはたまらない、夕張メロンの食べ放題ができる人気のスポットです。JA夕張の敷地内にありJA夕張から提供される新鮮な旬の冷たいメロンをいただくことができます。また、敷地内隣の「JA夕張メロンドーム」では、夕張メロン直売、加工品などのショッピングの他、大人気の「夕張メロンソフトクリーム」や「夕張メロンソフトのっけ」も楽しめます。食べ放題は予約優先なので、是非予約してからお出かけくださいね!
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小林酒造 蔵元 北の錦記念館

栗山町
のどかな田園風景が広がる栗山町に蔵を構える小林酒造。147年の歴史を誇る道内でも古い蔵元として「北海道でしか醸せない、味わえない酒」にこだわり、商標である「北の錦」を造り続けています。現在「北の錦記念館」として公開されている建物は、小樽の銀行をモデルに設計され昭和19年に完成した旧本社事務所。館内には創業当時から使われているお酒の道具やGHQが駐留し使用した応接間を当時のまま展示保存しています。1階のショップでは蔵元限定品や、酒蔵で寝かせた酒も販売。もちろん試飲もできます。
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大同生命札幌ビル miredo(ミレド)

札幌市中央区
2020年6月にオープンした、地下1階から2階までの3フロアからなる商業施設。ブラウンを基調としたシックな館内には、北海道初進出の「山本のハンバーグ」を初めとした気になるお店がずらり!人気の「Soup Stock Tokyo」、寿司や天ぷらなどの和食、クラフトビールのお店など飲食店を中心に15店舗が店を構えます。ランチやディナーでの利用はもちろんテイクアウトが可能な店も多く、バラエティに富んだ”美味しい”に出会える憩いの場です。
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南樽市場

小樽市
昭和24年の創業から小樽市民の生活を支え続けてきた老舗の市場。三生鮮食品(肉・野菜・魚)をはじめ、お菓子やパンまでなんでも揃います。お客は地元の方が大半で、味にうるさい小樽っ子も、旬を知り尽くした店主の目を信頼していつも買い出しに行きます。地元民のみならず、札幌から時間をかけて通っている昔からの顧客もいるそう。すし処『わさび』や、栗原商店のかまぼこなどは観光客にも人気のお店です。
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スペース1-15

札幌市中央区
築40年を超える、一見なんの変哲もないマンション。この中の一室一室に、服屋さん、うつわ屋さん、カフェ、食べ物屋さん、スイーツショップ、レコードショップ、木工や彫金、七宝焼の工房など個性あふれるショップが20軒以上入居。「真面目にものづくりをしている若者にチャンスを!」という発案者の思いが詰まったクリエイティブなスペースです。ビル正面左側にあるインターホンで目的の部屋番号を押すと入口が開きます。営業は木曜から日曜までの週末、午後からが基本(各店による)。好奇心とものづくりの楽しさがくすぐられます。
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余市リキュールファクトリー

余市町
フルーツの産地、余市町産の果物を使ったリキュールを製造販売するお店です。「果物のポテンシャルを引き出したリキュールなので、そのまま冷やして飲んでください」と話すのは、製造を手がける余市町生まれの寺尾光司さん。かつては小樽市の酒蔵で商品開発を担当していましたが、2021年に独立。リキュール造りに転身し、お酒を通して故郷の魅力を伝えています。試飲して驚くのは、華やかな香りとフレッシュな味わい、そして後味の余韻。果物の特徴が生よりも華やかに感じられるので、冷やしてストレートで味わうのがおすすめです。黒ブドウ、白ブドウ、フランボワーズ、リンゴ、トマト…。店内には、さまざまな青果を使ったリキュールが並びます。農園名、果物名、品種名まで辿れるうえ、同じ品種でも農園によって異なる味わいが魅力!
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UNGAPLUS

小樽市
小樽運河の散策時に立ち寄っていただきたいのが、「UNGAPLUS(うんがぷらす)」です。店に並んでいるのは、北前船の往来から発展した小樽の文化や、職人の技術から生み出されたオリジナル商品の数々。なかでも北運河のシンボル「北海製罐小樽工場」とコラボした魚介缶詰 「北海美味撰 HOKKAI CAN」に注目。根室花咲港に水揚げされるサンマを使用した、一味唐辛子味の「赤さんま」や、「いわしオリーブ煮」はお酒がすすむこと間違いなしの一品です。「菊詰め」による缶を開けた時の美しさも、お酒好きにはたまらない喜び!物語がある北海道の手仕事の品やオリジナル半纏ジャケットなどの衣料品、建物の歴史を伝える様々なアイテムが並びます。ホームページでは通信販売も行っています。

