北海道のイベントカレンダー
施設の休業やイベントの中止など情報内容は変更になる場合があります。お出かけの際は事前に公式サイト等でご確認ください。
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2026年08月のイベント
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第45回 洞爺湖ロングラン花火大会

洞爺湖町
開催日 4月28日~10月31日
今年で45回目を迎えるロングラン花火大会。4月28日~10月31日までの期間中、毎晩20:45~21:05までの20分間、洞爺湖の空に大輪の花火が打ち上がります(雨天決行、風向・風速が不安定な場合中止になることがあります)。宿泊宿から眺めたり、ドライブ途中に立ち寄るなどしてぜひ楽しんで!
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プチえにわマルシェ

恵庭市
開催日 5月2日~10月25日
関わる多くの人が楽しく、幸せになる、自分たちで創りあげる「つながるマルシェ」をキャッチコピーに平成23年よりスタートした「えにわマルシェ」。特に年間を通じて「プチマルシェ」が開催されており、オリジナルの手工芸品や恵庭ならではの飲食物などが多彩に販売されています。メイン会場は「花ロードえにわ(道の駅)」と「フレスポ恵み野(商業施設)」。花ロードえにわでの開催は5月~10月(土日・祝日)、フレスポ恵み野での開催は10月・12月・翌2月の偶数月(各月1回)。札幌市から近いこともあって、市外から楽しみに来るファンも多くいます。開催日および詳細など、最新情報は公式サイトをご確認ください。
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グレートフィッシング然別湖(然別湖特別解禁)

鹿追町
開催日 5月27日~10月4日
大雪国立公園、標高810mに位置する然別湖には、独自の進化をとげた“湖の宝石”とも呼ばれる固有種「ミヤベイワナ」が生息しています。然別湖ではこのミヤベイワナや虹鱒、サクラマスなど多くの魚たちを釣ることが出来るかも?!釣り経験の無い初心者の方にはビギナーズサポートやプライベートレッスンもあるので、詳しくは下記ホームページまたはお電話でお問い合わせください。
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2026地獄の谷の鬼花火

登別市
開催日 6月1日~9月24日
登別温泉の湯の護り神「湯鬼神(ゆきじん)」たちが放つ、噴火のような8mもの花火は迫力満点です。「鬼花火伝説」では人々の幸せを願い、厄を持ち去るために打ち上げると伝えられています。※収容予定人数:1,000人
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定山渓 夏灯路

札幌市南区定山渓
開催日 6月1日~10月31日
定山渓温泉の開湯160周年を記念し、「夏灯路」が開催されます。これまで親しまれてきた「JOZANKEI NATURE LUMINARIE」が一新され、「和の灯り」をテーマにした新たなインスタレーションとして生まれ変わりました。
メイン会場となる定山渓神社は、宿泊者限定で拝観できる特別な聖域です。無数のランタンが灯る境内を浴衣で歩き、日常から切り離された幻想的な夜を体験できます。また、足湯の「太郎の湯」や「定山源泉公園」、「岩戸観音堂」など街の各所も提灯や行燈で彩られ、宿泊者でなくても「湯けむり散歩」が楽しめます。6月から10月まで毎日開催されますので、豊かな自然と柔らかな光が共鳴する、静かで贅沢な宵涼みのひとときを過ごしに足を運んでみてください。 -
ノルベサ 屋上ビアガーデン

札幌市中央区
開催日 6月5日~9月12日
屋上に巨大な観覧車を持つススキノの複合商業ビル「ノルベサ」の屋上で、今年もビアガーデンを営業します!観覧車を真ん中に北と南の2つのエリアに分かれたビアガーデン。お好みで夏の夜に盛り上がっちゃいましょう!ステーキやバーベキューなどボリューム満点のメニューで「飲み放題付コース」がお得。音楽イベントやコラボレーションも開催(不定期)、夜空に輝く観覧車のイルミネーションの下で札幌のナイトタイムを楽しみましょう。
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富良野・美瑛ノロッコ号

富良野市
開催日 6月6日~9月23日
ラベンダー咲き乱れる富良野・美瑛の丘や大雪の山並みを眺めながら走るJR北海道の観光列車「富良野・美瑛ノロッコ号」。DE15形ディーゼル機関車と510系客車3両で列車は、「ノロノロ走るトロッコ列車」が名前の由来です。減速区間では、「美瑛町の美しい丘陵風景」などシャッターチャンスを逃さぬように沿線の一部の“見どころ”で速度を落として運転(一部列車を除く)。窓を開放したトロッコ風の車両に揺られ、北海道の空気を感じながら、のんびり鉄旅を楽しみませんか?
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箱館ハイカラ號(ごう)

函館市
開催日 6月6日~10月12日
函館の街を走る期間限定のチンチン電車「箱館ハイカラ號」。レトロな外観や内装など、大正期の雰囲気が味わえると観光客に人気で、期間中の土日祝日に運行されています(降雨等の悪天候時は運休)。1918(大正7)年から旅客車として運行されたのち、大きな竹製のブラシをつけた除雪用の「ササラ電車」として活躍した車両を、1993(平成5)年に観光電車として復元しています。乗車は完全事前予約制、スマホ乗車券でのご利用となります。なお、専属の車掌さんが添乗し、記念乗車証をもらうことができます。
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層雲峡 夜さんぽ

上川町
開催日 6月6日~10月12日
層雲峡温泉はナイトタイムエコノミーに取り組み、毎年6月から10月中旬まで夜間のイベントが充実しています!6月から始まる「層雲峡ランタンフェス」を皮切りに、7月はアイヌ舞踊と火のコラボレーション「層雲峡温泉峡谷火まつり/夏花火」、9・10月は層雲峡温泉紅葉谷で紅葉をライトアップするイベント「奇跡のイルミネート」を開催。このライトアップイベントは人の動きに連動するインタラクティブプログラムの仕掛けがとっても楽しい!層雲峡温泉に泊まって、楽しい夜を満喫しませんか?
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小樽ライトアップ散策ガイドツアー

小樽市
開催日 7月1日~8月31日
「北のウォール街」。国際貿易港に指定され北海道経済の中心地として栄えた小樽の色内大通りには、当時の栄華を色濃く伝える古い建物が数多く残されています。「小樽ライトアップ散策ガイドツアー」では、おたる案内人のエキスパートが、「日本銀行旧小樽支店」や「旧三菱銀行小樽支店」など歴史的建造物を巡り、美しくライトアップされた夜の小樽を案内してくれます。旧国鉄手宮線を出発し、中央橋街園で解散する約1時間のツアーは、予約なしで参加費も無料。誰でも気軽に参加できるので、夏の小樽で幻想的な夜の街並み散策を楽しんでみませんか?
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Mountain Lights(マウンテンライツ)

倶知安町
開催日 7月1日~10月12日
Mountain Lightsは、北海道ニセコにあるオールシーズンリゾート「ニセコHANAZONOリゾート」の広大な自然を舞台とした没入型のアートインスタレーション。世界的に著名なイギリス人アーティスト、ブルース・マンローが制作を手掛け、日本で見られるのはここだけ。夏のスキー場の斜面に沿うように24本の光ファイバーケーブルから成る「Firefly -蛍-」という光のアートが展示され、風景に溶け込みながら灯るあかりは全長1.3km、合計21万個もの光の粒となりニセコアンヌプリ山の麓を照らします。ゴンドラに乗って空から、下車後は散策路を歩きながら間近で光のアートを楽しむことができます。ペットも同伴OKなので、ぜひご家族で。2024年からは新たに色彩と音楽が特徴の2作品が追加され、その世界観が更にパワーアップ。期間中毎週土曜日に開催される打上花火とのコラボレーションも圧巻です。
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市民創作函館野外劇

函館市
開催日 7月5日~8月16日
今年で第38回を迎える函館地方の歴史劇。市民ボランティアが創り上げてきました。戦場となった五稜郭を舞台に、アイヌの時代から始まり高田屋嘉兵衛の活躍、箱館開港、土方歳三が雄々しく散った箱館戦争、大火と石川啄木など、迫力ある14場面。「星の城、明日に輝け」公演は一の橋広場を使用しての昼公演、函館市芸術ホール使用しての昼・夜公演で魅せます!
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スカイリゾートシャトルニセコ

倶知安町
開催日 7月11日~10月12日
お待たせしました!今年も「スカイリゾートシャトルニセコ」が運行を開始します!倶知安町内の人気スポットをつなぐ、観光やお買い物、食事の移動にとっても便利な無料循環バス。日中の運行はニセコパノラマ号がJR倶知安駅を起点に倶知安市街、HANAZONOリゾート、泉居、東急グランヒラフ、ヴィラルピシア、ニセコ高橋牧場などを結ぶルートを往復。さらに、夜間運行の「ニセコナイト号」も7月25日~8月31日の期間は毎日運行し、レストランやバー利用後も安心して移動できます。
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~夏がはじまる~2026おたる☆浅草橋オールディーズナイトvol.23

小樽市
開催日 7月18日~8月30日
「おたる☆浅草橋オールディーズナイト」は、2004年7月から開催されているバンドの競演イベント。小樽市内外のオールディーズバンドやベンチャーズのコピーバンドなど、全道から選りすぐりのバンドによるライブ競演イベントです。頬に潮風を受けながら、ノリの良いオールディーズバンド演奏で、歌って踊って、北海道の短い夏を満喫しては。また、8月は天狗山スキー場ファミリーゲレンデや運河公園でも音楽祭があります!入場無料なので、ぜひ野外音楽を楽しんで!
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ルスツリゾート 光の迷路

留寿都村
開催日 7月18日~9月30日
イルミネーションで光輝く巨大迷路は、キラキラとした眩い光が溢れとってもキレイ。通り抜けるだけの迷路とは違い、ところどころフォトスポットになる可愛らしい装飾もあるのでお子さまの記念写真にもオススメです。お友達とゴールを競ったりご家族でのんびり歩いたり1日の最後にぴったりの、記憶に残るスポットです。
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政和アートfes2026

幌加内町
開催日 7月18日~8月30日
2007年に閉校となった旧政和小学校を会場に、地元や道内で活躍するアーティストの作品展示と、体験できるアート空間を演出する「政和アートFes」。作品に“触れる”ことができ、触る・作る・かぶる・寝転がる…と、幌加内の大自然をキャンバスに五感をフルに使ってアートを感じられます。農業とステンドグラスの制作活動を30年間続けてきた吉成洋子氏と、娘で、政和小学校の卒業生でもある工芸家の吉成翔子氏の熱い思いが詰まったアートフェス。展示作品やワークショップ、様々な体験プログラムを通して、新たなアート体験をお楽しみ下さい。
※内容は一部変更となる場合があります。詳細は公式サイトをご確認ください -
第40回ひまわりまつり

北竜町
開催日 7月20日~8月18日
夏を代表する花“ひまわり”が約23ヘクタールもの広大な地に咲き誇る北竜町で、約1か月に渡り開催される「ひまわりまつり」。今年は記念すべき第40回目を迎え、期間中はイベント盛りだくさん!もちろん毎年大人気の巨大な迷路も登場しますよ。夏の日差しをいっぱいに浴びたひまわり畑をバックに家族やカップル、友人たちと写真を写せば最高の思い出になること間違いなし。約18種類のひまわりが咲く“世界のひまわりコーナー”なども毎年人気のスポットになっています。イベント内容、開花状況などの最新情報をInstagramでゲットして、この夏はひまわりの里へお出かけください!
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福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン

札幌市中央区
開催日 7月23日~8月18日
札幌の夏の風物詩ともいえる、大通公園を舞台としたビアガーデンが今年も開催いたします!4大ビールが飲めるのはそれぞれ5丁目(サントリー)、6丁目(アサヒ)、7丁目(キリン)、8丁目(サッポロ)。海外のビールを堪能できる「世界のビール広場」は10丁目、11丁目には本場のドイツビールが味わえる「札幌ドイツ村」が登場します。さわやかな夏空の下、おいしいビールと料理で楽しい時間をお過ごしください。
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2026さっぽろ夏まつり(第73回)

札幌市中央区
開催日 7月23日~8月18日
今年で73回目を迎える札幌の夏の風物詩。大通公園に約1カ月間出現する日本最大のビアガーデン「福祉協賛さっぽろ大通ビアガーデン」では爽やかな夏空の下、おいしいビールと料理を楽しめる。その他、北海盆踊り、札幌狸小路商店街の狸まつり、すすきの祭りなど多くの協賛行事が行なわれ、札幌の夏を活気づけます。
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第73回狸まつり

札幌市
開催日 7月23日~8月18日
札幌狸小路商店街は、150年以上の歴史を誇る北海道で最古の商店街の一つ。札幌中心部を東西約1kmにわたって土産物店やカラオケ店など約200店が軒を連ねるアーケード商店街で、最近では海外からの観光客にも人気のエリアとなっています。その狸小路で「さっぽろ夏まつり」と同時期に「狸まつり」が開催されます。期間中は、狸小路商店街全体が装飾されるほか、ナイトバーゲンや狸子供神輿や狸神輿渡御が行われます。
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ルスツリゾート 夏休みスペシャル花火大会

留寿都村
開催日 7月25日~8月22日
ルスツリゾートの夏の一大イベントとして人気を誇る「夏休みスペシャル花火大会」が今年も開催中です。遊園地でたっぷり遊んだ後は、華やかでダイナミックな花火ショーを間近でお楽しみください。次から次へと打ち上がる多彩な花火に一瞬たりとも目が離せません!
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第20回 新ひだか夏まつり

新ひだか町
開催日 7月25日~8月15日
新ひだか町静内地区の御幸通り・静宝通りを歩行者天国にして開催される夏祭り。迫力のある和太鼓演奏や、本場さながらの阿波踊りが行われます。静内川右岸緑地公園、三石漁港で開催される花火大会ではビアガーデンなど、町内外の観光客のほか帰省客も加わり盛り上がりを見せます。
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うりゅう特産品フェア2026

雨竜町
開催日 7月25日~8月1日
1年に4回開催される雨竜町のイベントの一つ、「うりゅう特産品フェア」が開催されます。雨竜町の特産品である暑寒メロンやマダーボール(スイカ)などの新鮮な野菜や果物、花卉等を特価で販売されます。特に暑寒メロンは毎年売り切れとなるほどの人気です。
※内容は一部変更となる場合があります -
第64回層雲峡温泉峡谷火まつり 夏花火

上川町
開催日 7月25日~8月15日
「層雲峡温泉 峡谷火まつり 夏花火」が開催!7月25日の本まつりでは、地元郷土太鼓保存会の和太鼓の響き、当時の雰囲気さながらに厳かに行われるアイヌの伝統儀式・フクロウ神事、独特の音色に合わせてのアイヌ民族舞踊などが行われます。期間中はたくさんの花火が打ち上げられ、峡谷にこだまする迫力の音とともに、間近に迫り来る華やかな光輪は大迫力!
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第52回北海島まつり

利尻富士町
開催日 7月26日~8月3日
利尻富士町最大の夏祭りを今年も会場別に開催!7/27開催の鬼脇会場では、ボートレースや倒してポンなどの各種ゲームのほか、すこっぷ三味線の舘岡こっぺさん、シンガーソングライターのなかにしりくさんによるミニライブを、8/3開催の鴛泊会場では、名物ミニウニ椀の販売や、道内演歌歌手窪田みゆきさん、ものまねタレントまっちゃまによるショーなど。両会場とも露店や各イベント、大抽選会も実施しますのでお楽しみに!(昨年の内容です)
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旭川夏まつり

旭川市
開催日 7月30日~8月1日
夏の夜空を彩る「道新納涼花火大会」で幕を開ける旭川の一大イベント。参加者がそれぞれの浴衣や半纏を着て、観光旭川音頭に合わせ踊り歩く「市民舞踊パレード」や荘厳さと重量感ある夏まつりの華、「大雪連合神輿」や山車・踊り隊が練り歩く「烈夏七夕まつり」などが開催されます。また3条6丁目界隈では「大雪さんろくまつり」も開催し、旭川の短い夏が大いに盛り上げる3日間です。
※内容は一部変更となる場合があります -
さっぽろ八月祭2026

札幌市中央区
開催日 7月31日~8月1日
今年で10回目となる「さっぽろ八月祭2026」は、地元の主役である近隣のオフィスワーカーを中心に、多くの市民・観光客の皆様にご来場いただく札幌駅前通地区の夏祭りです。スペシャルゲストに音楽家・大友良英氏を迎えた、「さっぽろ八月祭スペシャルビッグバンド」による迫力の生演奏をバックに、「さっぽろ八月祭盆踊り隊(愛称:ぼんどりん)」と共に、唄って・踊って・くつろいで、短い夏のひとときを心ゆくまでお楽しみください。会場を彩る大風呂敷や、みんなで楽器を持ち寄って演奏する「オーケストラSAPPORO!」など八月祭ならではコンテンツをお届けします。また、個性あふれる人気のキッチンカーが並び、お祭りに欠かせないグルメもお楽しみいただけます。
※内容は一部変更となる場合があります -
第50回伊達武者まつり

伊達市
開催日 7月31日~8月1日
伊達市は、武士の集団移住によって開拓された歴史を持ち、武者行列の伝統が現代まで続いています。1973(昭和48)年から始まった伊達武者まつりは、開拓の歴史と伝統を受け継ぐ市民参加のお祭りで、勇壮な武者絵の山車(だし)や、パワーあふれる踊りが群舞する「武者山車」、騎馬武者による「騎馬行列」などが行われます。メイン会場の「だて歴史の杜」公園には、お祭り広場が設けられ、前夜祭から始まり、各種出店やステージパフォーマンスなどが開催されます。
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第49回 恵庭三四会納涼花火大会

恵庭市
開催日 8月1日
桜町多目的広場で行われる恵庭の夏イベント。ステージイベントや、わくわくお仕事体験などが行われ、露店もたくさん出店します。そのフィナーレを飾るのが漁川(いざりがわ)の河川敷で開催される花火大会。約3000発の花火を打ち上げます。スターマインや嗜好を凝らした仕掛け花火など、夜空とそして川の水面に映し出される幻想的な花火に酔いしれましょう。
※内容は一部変更となる場合があります -
しょさんべつ星まつり

初山別村
開催日 8月1日
毎年8月の第1土曜日に、「しょさんべつ星まつり」が開催されます。このイベントでは当天文台が無料開放されるほか、ペットボトルロケットの製作会・飛行記録会(当日先着20名)やプラネタリム上映会、クイズラリーなどが実施されます。また、星空観察会も開催され、日中には投影板を用いて太陽を、夜には65cm天体望遠鏡を用いて月や1等星を観察することができます。当日は「しょさんべつ岬まつり」の前夜祭にあたり、20時30分頃よりみさき台公園内から打ち上げられる花火を当天文台の観望デッキからご覧いただけます。

