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かなやま湖オートキャンプ場

南富良野町
かなやま湖からわずかに離れているものの高台から見下ろす景色は眺めもよく、しっかりと芝生の手入れも行き届いた人気のキャンプ場です。126平方メートルのキャンピングカーサイト8サイト、72平方メートルのスタンダードサイト63サイト、ログ風の3カ所の炊事場があります。全体的にきれいに整備されており、管理棟にはランドリー、シャワー、売店、休憩コーナー、トイレなどがあります。広いドッグランもあるので、ワンちゃんも楽しめますよ!例年7月最終土日には湖水まつりが開催され、湖上に多数の花火が打ち上げられます(天候等の状況により中止の場合あり)。
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ふらのbonchi powderフェスティバル2026(旧ふらのスキー祭り)

富良野市
富良野スキー場で開催される冬の一大イベント「ふらのbonchi powderフェスティバル」。打ち上げ花火、カラートーチ滑走やグルメも楽しめます。ラフティングボートに乗って速さを競う人馬人世界選手権も実施!他に富良野の伝統芸能、弥栄太鼓(いやさかだいこ)の迫力ある演奏もありますので、ぜひお楽しみに。
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PIPPU SNOW NIGHT FESTIVAL 2026

比布町
道北一の広大なゲレンデに多彩なバリエーションの9コースを誇る「ぴっぷスキー場」。毎年ぴっぷスキー場のナイター営業を盛り上げるための楽しいイベントを開催しています。町内の特産品が当たる抽選会なども実施します。
※上記は過去開催時の内容となっています。詳細がわかり次第、情報更新予定です
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スレッドドッグレース イン旭川 2026

旭川市
毎年1月に開催される「スレッドドッグレース イン旭川」。マッシャーと呼ばれる操縦者と犬たちが息を合わせて雪原を駆け抜け、スピードを競う迫力の犬ぞりレース大会です。忠別川にほど近い旭川市科学館「サイパル」横の広場にはバラエティに富んだコースが設けられ、白熱したレースが繰り広げられます。マッシャーの指示で直線を疾走したり、コーナーを回ったり、仲間と力を合わせて走る犬たちの姿は感動的。雪けむりをあげて走る犬たちにコース脇で観戦する人の声援にも力が入ります。防寒対策を万全に、ぜひ応援しに行こう!
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第52回しもかわアイスキャンドルミュージアム

下川町
日本におけるアイスキャンドル発祥の地でもある下川町。今年も街全体が琥珀色に輝くアイスキャンドルのイベントが2月に開催されます。氷の空間に煌めくアイスキャンドルは非日常的な光景。町なか一帯をアイスキャンドルの会場に見立てるので、街を歩き、いろんなアイスキャンドルスポットを見つけて楽しんでください!飲食・物販ブースを設置するほか、音楽イベントも予定しています。フォトコンテストもあるのでぜひ素敵な一枚を♪
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第35回 北の天文字焼き 2026

名寄市
北の大地の冬空を赤々と焦がす「北の天文字焼き」。そのスケールは縦220メートル、横150メートル!ドラム缶270個を使用した巨大な雪上の火文字である「天」は2017年には「ギネス世界記録 町おこしニッポン2017」「アウトドア・バーナーを使用した最大の炎イメージ」のギネス世界記録に認定されました。太陽の丘にほど近い名寄東小学校では校庭のスノーランタンと天文字と花火の競演を、写真撮影ゾーンとしておすすめの東5南4周辺や、西條名寄店(西4南8)屋上の「見える広場」からもよく見えます。
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第52回ひがしかわ氷まつり

東川町
東川町の冬を楽しむイベント「ひがしかわ氷まつり」を、今年も羽衣公園で元気に開催します!氷彫刻発祥の地で、第12回北海道氷彫刻東川コンクールの作品を中心に、一般参加の氷雪像も展示されます。恒例の花火大会は今年も打ち上げられ、さらにイグルー作り体験、レインボースロープ、氷グラス制作体験、ラリーゲーム大会など、多彩なアクティビティも楽しめます。現場では、様々な飲食ブースとキッチンカーも出店し、暖かい食べ物をご用意しております!皆様のお越しをお待ちしております。
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ホテルニュー幸林

枝幸町
オホーツク海の大海原を見渡す高台に位置する「ホテルニュー幸林」。大浴場には子供風呂やジャグジーを完備した寛ぎの湯が楽しめます。露天風呂はありませんが、いま流行りのサウナ(80~90度)ですっきり!枝幸産毛ガニと地元で獲れる新鮮魚介が口コミでも評判の宿とあって、入浴後の空腹を満たす食事処「海朱(うみあけ)」での食事も見逃せません。近くには入館無料の「オホーツクミュージアムえさし」もあり、体長7mを超える国内最大級のシャチ骨格標本など圧巻の展示などが楽しめます。
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道の駅 北オホーツクはまとんべつ(浜頓別町交流館)

浜頓別町
2019年にオープンした道の駅。クッチャロ湖やベニヤ原生花園など周囲にある観光地の情報発信拠点として便利な施設です。イベント広場や多目的ホール、パンの販売コーナー、バスターミナルなど、地域の賑わいをつくる交流拠点としても活躍。特産品販売コーナーは観光客必見です。特徴は、子育て応援の充実。幼児スペースや、24時間利用可能なベビーコーナー(授乳コーナー、おむつ交換スペース)を備え、ばら売りおむつや液体ミルクなどを販売する自動販売機は、急に必要な時、大変助かります。
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利尻ふれあい温泉

利尻町
利尻島の西海岸・沓形(くつがた)地区に位置し、露天風呂から利尻山と夕陽の美しい日本海の雄大な眺めを楽しめる「利尻ふれあい温泉」。宿泊施設としては利尻・礼文で唯一の源泉掛流しの天然温泉です。泉質は炭酸水素を主成分として、塩素、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、鉄分を多く含んでいます。特に炭酸水素は国内トップクラスの含有量を誇り、“美肌の湯”として人気です。
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JAPAN CUP 2026 第40回全国犬ぞり稚内大会

稚内市
全国各地からの参加者が集い、人犬一体となって熱いレースを繰り広げる、「犬たちの甲子園」とも呼ばれる大会。雪原を駆ける犬たちの力強い走りは、観客を興奮の渦に巻き込むほどの盛り上がりを見せます。同時に会場では愛犬と参加できるワンワンダッシュや冬のわっかない観光物産まつりも開催されます。
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2026年「氷彫刻世界大会」

旭川市
「旭川冬まつり」と同時開催される国内唯一の氷彫刻の国際大会です。北海道から沖縄まで全国から選抜された選手に加え、海外からも参加。氷柱(1m×53cm×26cm、重さ約135kg)8本(団体は16本)を使って、制作時間に38時間(団体は40時間)を費やし作品を彫り上げます。競技終了後は美しくライトアップされた氷彫刻の作品が、JR旭川駅から続く旭川平和通買物公園の7条通まで、約1kmにわたって展示されます。
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五郎の石の家・最初の家 (ロケ地)

富良野市
「'95秘密」から最終話「'02遺言」まで五郎が過ごした家。緑豊かでひっそりとした環境の中に赤い風車がカラカラと回っている風景は、ドラマを見ていない人の心にも、何か響くものがあるはずです。広い敷地内には、あどけない頃の純と蛍と3人で初めて住んだ“最初の家”も再現されていて、21年の歴史を感じられる場所でもあります。時間があれば、DVDを鑑賞してから訪れることをオススメ。ロケ地をより深く楽しめることでしょう。
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ふらのアイスミルク工房

富良野市
酪農地・富良野の牛乳を美味しく無駄なくいただこうがテーマの「富良野チーズ工房」が贈るフレッシュジェラート。新鮮で美味しい食材に事欠かない富良野ならではの味が楽しめます。新鮮なミルクはもちろん、工房のチーズや肥沃な大地が育てた野菜たちなど、牛乳のスペシャリストが富良野の恵みを上手にミックスしているのです。
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初日の出inてっぺん 2026

稚内市
日本最北端の地の碑周辺で『初日の出inてっぺん』(6:00~7:30)が開催されます。かがり火が点火された幻想的な雰囲気の中、約100発の花火が盛大に打ち上げられます。先着1200名の方に日本の最北の地に到達した記念に干支のキーホルダーのプレゼントも♪オホーツク海から昇るご来光で新年の幕開けを!
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ぜるぶの丘

美瑛町
雄大な大自然を背景に、ひまわり、ラベンダー、ポピーをはじめ約30種類もの花々が咲き誇る観光名所の花畑です。花の開花は5月から始まり、6月下旬から10月上旬までずっと見頃の時期が続きます。訪れた人のほとんどが口にするのが、こだわりのソフトクリーム。ピュアな乳脂肪をたっぷり含んだ北海道のフレッシュソフトは、ふわふわでなめらかで濃厚なテイストです。バニラ、ラベンダー、ミックスの3種(各500円)。
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星野リゾート トマム 氷の教会

占冠村
トマムの冬に1ヵ月間だけ姿を現す、全てが雪と氷で造られた教会。静寂の中、氷のゲートを抜け、アイスブルーと呼ばれる美しい光に包まれた氷の教会へとふたりで歩む。挙式チャペル内は、太陽の光を浴びると氷のおりなす模様が美しく浮かびあがり、夜になるとアイスブルーが深みを増し、より一層幻想的な空間に変わります。時間ごとに変わる氷の輝きの中、未来を誓い、永遠の記憶に刻まれる。夜の挙式後には新郎新婦を祝福する花火があがり、氷の街を彩ります。
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三浦綾子記念文学館

旭川市
旭川に生まれ、『氷点』『塩狩峠』など多数の作品を世に遺した三浦綾子。「人の生き方」を問いかけた三浦文学に接し、その思いをさらに深く知ることで、心の糧を見つけて欲しい…との願いで設立された民立民営の文学館です。『氷点』の舞台、外国樹種見本林での散策や、併設されたウッドデッキテラスでの喫茶や森林浴で寛ぎながら、本館の資料、分館に移設復元された「口述筆記の書斎」などをご覧になって、三浦綾子の文学世界に浸ってください。
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道の駅 おびら鰊番屋

小平町
平成27年にリニューアルされた観光交流センターでは、実際に使用されていた大漁旗がお出迎え。館内は天井から鰊のオブジェが下がり、運搬時に使われたもっこを模ったオブジェなどを配置。2階の展示室コーナーでは、隆盛を極めた当時のニシン漁の道具や当時の生活を偲ぶ貴重な資料が展示されています。小平ならではのお土産が揃うお土産店とレストランがあり、ニシン料理を始めとした海の幸を食べる&買うことができます。向かいの前浜には『にしん文化歴史公園』があり、北海道の名付け親である探検家・松浦武四郎の銅像と彼が小平で読んだ短歌の歌碑が建造されています。
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染あとりえ草創(そうそう)

旭川市
「北の嵐山」にある、総てオリジナルによる創作染色の工房です。型染や手描きの技法でタペストリーや暖簾、ストールなどを創作。竹素材のバンブーストールも人気です。ほかにも手軽に使えるマット類やテーブルランナーなど豊富な種類を展示。創作染色だけでなく、縫製も全て工房内で行っているので、運が良ければギャラリーだけのお買い得品をゲットできるかも。
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深山峠アートパーク

上富良野町
富良野から旭川へ向かう途中、美しい丘や十勝岳連峰が一望できる上富良野の絶景ポイント「深山峠」。その一角に、体験型ミュージアム「トリックアート美術館」や物産館・観覧車などを構えた、遊び心をかきたてる複合施設「深山峠アートパーク」があります。幅広い年齢層の方に人気のアート体験を楽しんだり、名物「豚サガリ」やオリジナルフレーバーが好評のジェラートに舌鼓を打ったりと、楽しみ尽きぬひと時を心ゆくまでお過ごし下さい。休日を楽しむには絶好のスポットです。
※予告なしに休園する場合がございます。お出かけの前にHPにてご確認お願いします。 -
深山峠

上富良野町
国道237号を上富良野町から美瑛町に向かう途中にある深山峠の標高は288m。周囲に広がる丘陵地帯を見渡せる絶好の場所にあり、遠くには十勝岳連峰が望めます。春は残雪と新緑のコントラスト、夏は色とりどりの花畑、秋は黄金色に輝く田園風景、冬は白銀に覆われる大地etc・・・と北海道らしい景色を堪能してください。オーナー制のラベンダー園、お土産品が豊富に揃う「みやま物産館」、バーベキューテラスなどの観光施設も整っているので、シーズンには多くの観光客で賑わいます。
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吹上露天の湯

上富良野町
十勝岳中腹の原生林にひっそりとある無料の露天風呂。「北の国から」のロケ地としても知られています。24時間入浴できるので、深夜にライトを片手に入浴する人もいたり、ひとそれぞれに秘湯を自由に楽しんでいます。崖を流れて注がれる源泉、原生林の澄み切った空気、野鳥のさえずり。自然そのままの露天に浸かっていると日頃のストレスもどこへやら。混浴ですが、水着入浴が許されているので女性は水着かタオルを巻いて入れます。
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日の出公園 ラベンダー園

上富良野町
ゆるやかな丘に広がる町営のラベンダー畑。観光公園としていち早くラベンダーを植えた場所とあり、観光客はもちろん地元の人たちにも愛されている公園です。車を停めて展望台まで続くなだらかな遊歩道を登りきると、視界がぱっと開け、西に一面紫に染まるラベンダー畑、東に上富良野の田園風景と十勝岳連峰のビューが広がります。また、園内には「愛の鐘」と呼ばれるモニュメントがあり、ここで愛を誓うと成就するとか…。たくさんのカップルがここで鐘を鳴らしています。
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川村カ子トアイヌ記念館

旭川市
川村カ子ト(かねと)は、上川地方を代表するアイヌの旧家として知られる川村家の第8代として生まれ、明治期から大正・昭和初期にかけて鉄道測量技手として活躍した人物。宗谷本線や根室本線など鉄道施設の測量の先頭に立ったが、晩年に目を患い、公職を辞した後に全ての私財を投じて、アイヌ文化を後世に伝えるための記念館として1916年に「川村カ子トアイヌ記念館」を設立した。アイヌの文化や習慣を今に伝える生活用具などの貴重な資料が数多く展示されているほか、測量技師時代の測量機材や資料なども展示されており、測量技師として多くの業績を残したことを垣間見ることもできる。
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旧花田家番屋(文化財)

小平町
鰊群来(にしんくき)という言葉を知ってる?産卵期のニシンが大群になって海岸に押し寄せる現象で、昭和20年代までは毎年見られたもの。今ではさっぱりですが、ニシン漁が盛んだった当事の活気はこの番屋で感じられます。番屋を建てた花田家はニシン漁の大網元。最盛期には雇人も500人を超え、番屋の他に船倉や米蔵、網倉など100棟以上の付属施設が建ち並んでいたそう。現在は道の駅「おびら鰊番屋」を併設し、通年公開されています。座敷への上がり口に腰掛けて、ニシン漁最盛期の頃に思いを馳せてみては?
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金田心象書道美術館(心象館)

幌延町
幌延町出身の書家で日本書道界の重鎮、故・金田心象(かねだしんしょう・1907~1990)の作品を展示する、日本で初めての書道美術館。ここでは書作品約1700点と、愛用していた硯・筆・陶器など約400点を収蔵しています。1Fでは日展出品の傑作「荘厳」や「黄鶴帖」をはじめ、力強い大型の作品を観ることができます。2Fには温かみのある小型書作品や愛用品を展示。ほかにも、心象先生の創作の様子を観ることができるVTRコーナーなどもあり、書の世界にたっぷりと浸れます。平成27年度より「書カフェ」をオープン。芸術にふれながら、落ち着いた空間と広々とした外の景色を眺め、ゆったりとしたひとときを過ごすことができます。
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道の駅 絵本の里けんぶち

剣淵町
心に残る絵本の世界、そして食と農業がテーマの剣淵町。この町の道の駅にふさわしく、館内にはマチの代名詞でもある絵本が読める空間をはじめ、地元・剣淵産の野菜を使った料理が味わえるレストランや名産品を多彩に取り揃えたコーナーがあり、訪れた人を飽きさせません。なかでもオススメは香ばしい香りに誘われる焼きたてパンコーナー。一番人気のバターメロンパンやアンパンなど常時40種類以上が並び、パン好きならずとも誘惑されます。美味しいものがいっぱいで、思わず長居してしまいます。
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NRA ノースリバーアドベンチャーズ

南富良野町
清らかな富良野の川で遊ぶならNRAへ。「単なるアウトドアツアーじゃなく、大切な人との楽しい時間を」がコンセプトとあり、川遊びの楽しさはもちろん、人と一緒だとより楽しい!ということを再発見できる内容に定評があります。イチオシツアーはキャニオニング。ラフティングで物足りない方にもおすすめのスリル満点の渓谷遊びです。冬季は手ぶらで氷上わかさぎ釣り体験も!
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剣淵町絵本の館

剣淵町
動物たちとお喋りできたり、魔法を使ったり、空を飛んだり、ページを開くだけでアッというまに夢の世界へ連れて運んでくれる絵本たち。剣淵町絵本の館は、子どもの頃に読んだ懐かしい絵本に出会える場所です。館内にはしかけ絵本や大型絵本、布の絵本など国内外から集めた多彩な絵本が豊富。もちろん小説や雑誌、一般書も揃っています。貴重な絵本原画を中心に書画やイラストなど約1,000点の美術品も収蔵。館内の展示室を会場に「絵本原画展」などの企画展も開催されています。

