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江丹別そば畑

旭川市
江丹別は旭川市の中心部より北西に約25km、緑豊かな森林に囲まれたのどかな農村地帯です。全国第3位の生産量を誇る、そばの名産地としても知られます。7月も半ばを過ぎて気温が上昇すると、小さな白い花をつけたそば畑を見ることができます。青々とした緑の葉の上に、ふんわり雪が降り積もったように広がる白い花。清々しく美しい眺めに、しばし時を忘れます。秋には収穫された新そばで、挽きたて打ちたての味を堪能。製粉工場に隣接した「そばの里 江丹別」では、本格的なそば打ちも体験できます。(※そば打ち体験は現在休止中。再開未定です)
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2025 第24回ふらのチーズ祭り

富良野市
富良野チーズ工房で開催される秋のグルメイベントです。牧場の搾りたての生乳から最低限の低温殺菌で作る牛乳や、日本初で世界でも珍しい赤ワインを練り込んだチーズ、富良野の農産物やチーズをふんだんに使ったピッツア、アイスミルクなどを食べたり、遊べる楽しいお祭りです。100円ゲーム、ポニー乗馬体験もあり、市内飲食店キッチンカーなど4店出店、吹奏楽部演奏もあります。
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第28回 全日本玉入れ選手権

和寒町
運動会でお馴染み“玉入れ”の全日本選手権が、和寒町総合体育館で開催されます。1990(平成2)年、和寒町の「ふれあいまつり」で“全日本玉入れ選手権”としてスタートした「全日本玉入れ」。4~6人でチームを組み、合計100個の玉を、高さ4m12cm・直径44cmのバスケットに入れるまでのタイムを競います。優勝賞金は一般の部が50万円、レディースの部は5万円!小中学生のジュニア部門もあります。仲間とチームを組んで出場するもよし、全国各地から集結する熱い闘いを観戦するもよし。車いすの方が参加できる「ウィルチェアアジャター部門」もあります(限定10チーム)。興味のある方は下記のホームページをチェック!
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外国樹種見本林

旭川市
北海道での外国樹木の生育を調査するために、明治31(1898)年から植樹された外国樹種人工植栽地。旭川に在住していた作家・三浦綾子の小説「氷点」の舞台となり、一躍有名に。約15haの敷地に、50種あまりの樹木が美瑛川に沿って伸びやかに広がっています。ストローブマツ、ヨーロッパトウヒ、ヨーロッパアカマツなどが連なる林の中で、エゾリスや野鳥が自由に遊び、四季折々に木々が色づく表情は、市街地の中の別世界です。
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第22回 しもかわうどん祭り

下川町
“北海道唯一の手延べ麺の里”下川町では2日間にわたって「しもかわうどん祭り」が開催されます。9年ぶり開催の「うどん早食い対決 二人羽織」や人気企画「手延べ麺つかみどり」を実施し、夜には「どんちゃん御輿」などの恒例企画が行われる予定です!また、まつり2日目は食以外にも音楽演奏会や親子木工教室、フリーマーケットなども行われます。
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第32回おろちゃんマラソン大会

羽幌町
下はそれぞれ小学生低学年・中学年・高学年、上は60歳以上部門と21もの種目に細かく分けられており、各種目3位までメダルをもらえます。誰もが上位を狙いやすく、無料とはいえ本気モードで楽しめるマラソンです!家族みんながメダル授与なんてこともあり得ますよ。秋の楽しいイベントとして、家族やお友達と一緒にぜひ奮ってご参加ください!
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よくばりフェスタ2025

枝幸町
「よくばりフェスタ」は、鮭とホタテ漁まっ盛りの収穫の季節、特産の秋鮭や枝幸ホタテを中心に、オホーツクの秋の旬を味わうイベント。子供に大人気の「ほたてキャッチャー」や大人対象のほたて早むき大会をはじめ、海産物や農産品の即売会、グルメ出店を中心に、ユニークなアトラクションも加わって、収穫と食欲の秋を楽しむ1日です。
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第36回 砂金まつり

中頓別町
1898(明治31)年頃、中頓別町はゴールドラッシュに沸き、1万6000人を超える採取人を数えるほどでした。その歴史に触れることができるペーチャン川を会場に、毎年8月中旬に「砂金まつり」が開催されています。会場では実際に無料砂金掘り体験が行われます。その他にも、お楽しみ抽選会やお菓子プレゼント(先着50名)など楽しいイベントが予定されています。
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土の館 (北海道遺産)

上富良野町
その名からちょっとムズカシソウ…と敬遠しそうな女子の皆さま、ここは見て楽しい・学んで役立つ、北海道遺産にも認定されている博物館です。別館にズラリと並ぶクラシック・トラクタは約80台。お馬のエンブレムに、3ポイントの星マークや、こんなブランドも?あんなブランドまで!?と、わくわくせずにはいられません。また、高さ4mもの十勝岳泥流地帯の土の断面など、十勝岳噴火に関する展示を見てから出かけると、いつもとは違った視点で富良野観光を楽しめそうです。
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氷雪の門 (稚内公園)

稚内市
空に向かって伸びる白い2本の柱とブロンズの女性像。見たことある!という人も多いのでは?そう、これが稚内の顔とも言える「氷雪の門」です。別名「氷雪の丘公園」とも呼ばれる「稚内公園」の中にあり、異国になってしまった樺太への望郷の念と、そこで亡くなった人たちの魂を鎮める慰霊碑です。公園内には他にも様々なモニュメントが建ち並び、サハリンや市街地まで見渡せます。「開基百年記念塔」の最上階は展望台になっており、360度のパノラマを楽しめます。また、稚内公園は2018年に「日本夜景遺産」に登録され、市街地の夜景を一望することができます。
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稚内港北防波堤ドーム (北海道遺産)

稚内市
頻発していた高波による事故を防ぐため、5年の歳月をかけて建設された「稚内港北防波堤ドーム」は、高さ13.6mの半アーチ型。70本の太い柱が規則的に並び、古代ローマ建築を思わせるドームは、2001年に北海道遺産にも指定され、いまや稚内港のシンボル的存在となっています。ドーム手前の護岸には長さ215mの遊歩道「しおさいプロムナード」が整備されており、潮風を浴びて海を眺めながらゆっくりと散策できます。
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ウニ剥き体験

利尻町
5月1日から9月30日(仕入れ状況により変更あり)まで行われるウニ剥き体験。採りたてのウニを自分で剥いてその場で食べる贅沢な体験は、お一人様2,000円。利尻島のウニは、高品質で知られる利尻昆布を食べて育つので格別の味わいですよ!※ウニはお一人様1個まで。
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ミルピス商店

利尻町
元酪農家の店主が手作りする、利尻島で唯一の自家製乳酸飲料「ミルピス」。利尻島民なら誰もが知っているドリンクで、利尻の新鮮な地下水を利用して作られています。販売しているのは製造工場も兼ねたミルピス商店で、店内には芸能人のサインなどがずらり。50年以上前に独自に開発したレシピから作り出される味は、どこか懐かしい、さっぱりとした飲み口です。お得な原液のほか、果物ジュースも販売しています。
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利尻島の駅「海藻の里・利尻」

利尻町
利尻海藻押し葉は、利尻島の海で育つ海藻をアートの素材として使用するもので、利用価値のなかった海藻たちが海藻クラフト体験の材料として生まれ変わりました。島の駅では、この海藻押し葉を使い、世界に一つだけの作品作りを体験することができます。また、島の駅の石蔵を利用した「石蔵ギャラリー」が開設されており、ここにだけしか展示されていない海藻クラフト作品などを鑑賞することができます。「カフェ自休自足 りしりに恋し店」では、利尻昆布出汁を使用したアツアツの石なべ料理を提供しています。
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きのこと湯の里 協和温泉

愛別町
道内でも珍しい炭酸冷鉱泉が楽しめる温泉宿。ラムネのようなしゅわしゅわっとした気泡が特徴で、汚れた皮膚の汚れを取り除き、軽いマッサージ効果が期待できるといわれています。肌触りが良く、浴後のさっぱりとした爽快感も、この湯を求めてくる人が後をたたない所以でしょう。湧出量が少ないため炭酸泉の湯船は小さいけれど、真湯の浴槽にはジャグジーもあるのでくつろぐには充分。また、地元愛別の名産・きのこづくしのコース料理もここならではの人気メニューです。
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~もち米日本一フェスタ~
なよろ産業まつり
名寄市
名寄市は、作付け面積日本一を誇るもち米のまち。「~もち米日本一フェスタ~なよろ産業まつり」は、市の基幹産業である農業、農産品をメインに毎年8月に開催されているイベントです。名寄産の農畜産物や加工品の直売会のほか、もちまき、木工品手作りコーナー、キッチンカーの出店など、子どもから大人まで楽しめる企画を実施します。「てぶらでバーベキュー(先着順・予約制)」は定員に達し次第、受付終了になるためお早めに!
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うにうにフェスティバル

利尻富士町
その名のとおり、利尻島の特産品である“ウニ”をメインにした毎年恒例のイベント。「ウニの早食い大会」などが開催(予定)され、飲食コーナーでは「焼きウニ」や「ミニうに丼」などでウニをお腹いっぱい食べられます。もちろん、ウニ以外にも利尻ならではの新鮮な海産物たちが屋台ブースに勢揃い。カラオケ大会も盛り上がります!
※内容は一部変更となる場合があります -
第52回 ほろのべ名林公園祭り

幌延町
毎年8月第2週の土日に名林公園で開催される「ほろのべ名林公園まつり」。幌延町の一大イベントで、例年多くの来場者で賑わう夏祭りです。1日目のステージではライブショー、2日目は戦隊ショーなどを予定。他にも様々なプログラムが行われ、幌延ど真ん中踊りが市街地を練り歩き、盆踊り大会・仮装盆踊り大会、フィナーレの打ち上げ花火まで盛大に行われます。
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第34回 北海道丸太押し相撲大会

中川町
林業の町として知られる中川町で、9月に開催される「北海道丸太押し相撲大会」。男子は長さ10m・重さ100kgの丸太を 5名1チーム、女子は長さ6m・重さ25㎏の丸太を3名1チームとなり、互いに押し合います。男女別のトーナメント戦で、賞金総額は男子の部が43万円!女子の部が23万円!シンプルな競技ながら、優勝を目指して気迫のこもった熱い戦いが展開されます。近隣市町村のグルメが勢揃いする「なかがわ秋味まつり」と同時開催です。
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第51回 占冠村ふるさと祭り・前夜祭花火大会

占冠村
占冠村恒例のふるさと祭り。会場は道の駅「自然体感しむかっぷ」に隣接する農村公園で、前夜祭には、約1,000発が上がる花火大会を開催します。目の前で打ちあがる花火は静かな占冠の夜空をダイナミックに彩ります。翌日の本祭では名物・占冠産和牛のローストビーフが大人気!むかわ和牛バーガー、鹿肉ロースト、平取和牛サイコロステーキ、つぶ串などもありグルメも大満足!また占冠の伝統芸能の披露やステージショーなど楽しいイベントが盛りだくさんです。
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利尻浮島まつり

利尻町
「利尻浮島まつり」は利尻町で最大のイベント!8月5日は沓形地区、6日は仙法志地区をメインに開催され、両会場では露店が並ぶ「どんと市」や歌謡ショー・抽選会、花火などが行われ賑やかです。
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ファームレストラン千代田

美瑛町
おいしいお肉はこだわりの餌から。日本酒の酒粕の生酵母や低農薬米の稲藁、さらに、大雪山の湧き水を餌にしながら、丘の上でのびのびと育てている、「ファームズ千代田」のオリジナルブランド・びえい和牛は、脂と赤身の甘さが特徴。その美味しさが、ステーキやハンバーグ、ごろごろのお肉が嬉しいシチューやカレーなど、豊富なメニューで味わえます。美瑛でも絶景を誇るパノラマロードラインにあるので、景色も楽しみながらどうぞ。
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とままえ温泉ふわっと (天然温泉)

苫前町
食塩泉とあなどるなかれ。実はここ、毎分約80リットルが自噴する源泉を、無加水・無加温(循環部分除く)で提供する贅沢な天然温泉なのです。塩分が強く保温作用に優れているので、ゆっくり浸かれば体の芯からぽっかぽか。その上、露天風呂(男女日替わり)から見える日本海の景色は最高!天売・焼尻島の向こうに沈む夕日は感動的です。また、無料で入れる「足湯」もあり、ここからの景色もオススメ!場所は、留萌市から約50分北に向かった苫前町の道の駅「風W(ふわっと)とままえ」に併設しています。
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第53回ひがしかぐら花まつり

東神楽町
毎年8月第一週の日曜に開催される「ひがしかぐら花まつり」は、花のまちとして全国に知られている東神楽町ならではのお祭りです。今年で19回目となる町内団体によるパフォーマンス発表「町びと楽芸会」、豪華ゲストが出演する歌謡ステージなどイベントが盛りだくさん。花の市では先着300名に花の無料プレゼントもあり、まさに花づくしの1日。夜には花火の打ち上げも行われ、朝から夜まで一日いっぱい楽しい東神楽です。
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とうま蟠龍(ばんりゅう)まつり

当麻町
毎年8月第1日曜日に開催される、当麻鐘乳洞にまつわる蟠龍伝説から生まれた夏祭りです。郷土芸能である「蟠龍太鼓」や当麻蟠龍隊による大迫力の「龍おどり」が行われ、真夏の当麻が熱気に包まれます。千人踊り、仮装パフォーマンスや、フィナーレを飾るの仕掛け花火もお楽しみに!
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北緯45度夏まつり

中頓別町
毎年8月第1土曜日、中頓別町の中心部にある天北線メモリアルパークを会場に「北緯45度夏まつり」が開催されます。全日本水風船キャッチ選手権大会、ふるさと音頭踊りやビンゴ大会が行われ、数多くの露店が出店、花火も打ち上げられます。
※内容は一部変更となる場合があります -
第1回 丘のまちびえいファンライド

美瑛町
今年から大会名を「丘のまちびえいセンチュリーライド」から「丘のまちびえいファンライド」に変更し、サイクリング初心者にも楽しんでいただける大会となっています。定員は前大会と変わらず先着500名限定での開催となります! 美瑛町市街地からスタートし、各所スポットを駆け巡るロングコース (約80km)・ショートコース(約23km)の2コースを設定。自然と人の営みによって育まれた美しい丘陵景観と、丘のまちびえいの雄大な十勝岳連峰を肌で感じていただき、 初心者から上級者まで幅広くサイクリングを楽しむことができます。
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富良野ジンギスカン ひつじの丘

中富良野町
中富良野市街からずんずん上って、丘や山々が見渡せる高い場所にある『ひつじの丘』。ここのジンギスカンはミシュラン2012、2017に掲載され「他にはない味」と高い評価を受けています。タレに漬け込まず、新鮮でやわらかい生肉を七輪の炭火で焼く本格的なジンギスカンで、二種類の自家製ダレに絡めて味わう羊肉はとってもジューシー。特に「サフォークジンギスカン」は希少価値の高い羊生肉で、臭みもなく肉もやわらか!北海道旅行でぜひとも食べてみて欲しい逸品です。子どもに人気のうさぎと羊の触れ合い体験、富良野の自然&味を大満喫できるスポットですよ。
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フライングドルフィンズ アドベンチャーサービス

富良野市
富良野の雄大な自然を舞台に、春・夏・秋・冬、季節ごとのアウトドア体験をご用意しています。夏はラフティング、キャニオニング、SUP(スタンドアップパドル)、カナディアンカヌー、ダッキーなど、清流や湖で思いっきり水遊び。冬は白銀の世界でスノーシューや氷上のワカサギ釣りなど、静かな自然とふれあうアクティビティが人気です。子どもからご年配の方まで、どなたでも安心して楽しめる体験を、経験豊富なガイドがご案内します。ご家族やご友人と、もちろん社員旅行・団体旅行も大歓迎!富良野の自然のなかで、心も身体もリフレッシュしませんか?
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道の駅 風W(ふわっと)とままえ

苫前町
苫前町のシンボル・風力発電が由来となり、ふわっと=風W(電力のワット)と名づけられた道の駅。併設の温泉施設は雲のようにも見える白い屋根が特徴。泉質は保温作用の高い食塩泉なので、ゆっくり浸かると体の芯まで温まります。明るく広々とした館内にはレストラン、ラウンジ、また隣接した物販棟には特産品直売所など、多彩な施設が揃います。5~9月はテラスや露天風呂(男女日替わり)から見る夕陽が美しいことでも有名。日本海に沈む夕陽を眺めながら湯に浸かり、運転の疲れを癒してみては?レストランでは、地場産の食材を活かしたメニューをはじめ、定食や丼物などバラエティに富んだメニューをお楽しみいただけます。

