検索結果(421件)
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NEW 第53回ひがしかわ氷まつり

東川町
東川町の冬を楽しむイベント「ひがしかわ氷まつり」を、今年も羽衣公園で元気に開催します!氷彫刻発祥の地で、第13回北海道氷彫刻東川コンクールの作品を中心に、一般参加の氷雪像も展示されます。恒例の花火大会は今年も打ち上げられ、さらにイグルー作り体験、レインボースロープ、氷グラス制作体験、ラリーゲーム大会など、多彩なアクティビティも楽しめます。現場では、様々な飲食ブースとキッチンカーも出店し、暖かい食べ物をご用意しております!皆様のお越しをお待ちしております。
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NEW 道の駅 びえい「白金ビルケ」

美瑛町
びえい白金温泉や白金青い池への入り口にある「白金ビルケの森インフォメーションセンター」が、びえい「白金ビルケ」として2018年にリニューアル。白金エリアをはじめとした美瑛町全体の情報発信はもちろん、美瑛小麦や美瑛豚などを使用したバーガーショップ「BETWEEN THE BREAD」、アウトドアブランド商品の販売などもあります。キャンピングカーサイト、シャワールームもあり、びえい白金温泉も近くなので車で寝泊まりする時にも便利。ドッグランでワンちゃんを遊ばせたりもでき、充実した施設となっています。
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NEW どんころ野外学校

南富良野町
アウトドアツアーの楽しさは、ガイドによって左右されると言っても過言ではありませんが、ここは指導者育成にも力を入れているアウトドアカンパニー。自然の厳しさをも熟知したガイドだから、自然遊びの楽しさや素晴らしさを伝えてくれる、ある意味本物のアウトドアツアーといえるのです。不動の人気を誇るのは、スリルと迫力の川遊び&のんびりカヌーの湖遊び。そして、意外にも女子に人気なのがトレッキングなのだとか。少人数のプライベートガイド状態が満足のゆえんのようです。
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NEW 深山峠アートパーク

上富良野町
富良野から旭川へ向かう途中、美しい丘や十勝岳連峰が一望できる上富良野の絶景ポイント「深山峠」。その一角に、体験型ミュージアム「トリックアート美術館」や物産館・観覧車などを構えた、遊び心をかきたてる複合施設「深山峠アートパーク」があります。幅広い年齢層の方に人気のアート体験を楽しんだり、名物「豚サガリ」やオリジナルフレーバーが好評のジェラートに舌鼓を打ったりと、楽しみ尽きぬひと時を心ゆくまでお過ごし下さい。休日を楽しむには絶好のスポットです。
※予告なしに休園する場合がございます。お出かけの前にHPにてご確認お願いします。 -
NEW きのこと湯の里 協和温泉

愛別町
道内でも珍しい炭酸冷鉱泉が楽しめる温泉宿。ラムネのようなしゅわしゅわっとした気泡が特徴で、汚れた皮膚の汚れを取り除き、軽いマッサージ効果が期待できるといわれています。肌触りが良く、浴後のさっぱりとした爽快感も、この湯を求めてくる人が後をたたない所以でしょう。湧出量が少ないため炭酸泉の湯船は小さいけれど、真湯の浴槽にはジャグジーもあるのでくつろぐには充分。また、地元愛別の名産・きのこづくしのコース料理もここならではの人気メニューです。
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NEW 旭川市博物館

旭川市
アイヌ文化や、それにかかわる資料を豊富に展示する旭川市博物館。多数の人物模型により、アイヌの人々の伝統的な生活の様子を、臨場感いっぱいに再現しています。暗めの場内に浮かび上がるリアルな模型展示は、ダイナミックで迫力満点。アイヌの人々以外の北方民族の貴重な資料も展示しています。また、旭川を中心に日本の戦後~昭和30・40年代の人びとの生活や子どもたちの遊びの様子を展示している「時間迷路ゆきんぼ」も好評です。
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NEW フラノマルシェ1/フラノマルシェ2

富良野市
富良野の中心街にある“地元の食” をテーマにしたフラノマルシェ。農産物やスイーツなどが勢揃いした食の発信地で、フラノマルシェ1には地域最大のスーベニアショップ「アルジャン」、農産物直売所「オガール」、手作りパンのお店「カゼール」、カフェ「サボール」、地元食材にこだわる5店の飲食テイクアウトがあるので、はしごしながら楽しめるのが魅力。さらにフラノマルシェ2では、雑貨屋や花屋のほか、お総菜やおむすび、洋食などの食事も充実しています。
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NEW 日の出公園 ラベンダー園

上富良野町
ゆるやかな丘に広がる町営のラベンダー畑。観光公園としていち早くラベンダーを植えた場所とあり、観光客はもちろん地元の人たちにも愛されている公園です。車を停めて展望台まで続くなだらかな遊歩道を登りきると、視界がぱっと開け、西に一面紫に染まるラベンダー畑、東に上富良野の田園風景と十勝岳連峰のビューが広がります。また、園内には「愛の鐘」と呼ばれるモニュメントがあり、ここで愛を誓うと成就するとか…。たくさんのカップルがここで鐘を鳴らしています。
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NEW 星野リゾート トマム スキー場

占冠村
北海道でも有数の寒さを誇り、上質なパウダースノーが楽しめる滞在型リゾート、星野リゾート トマム。ゲレンデは初心者から上級向けまで全29コース。スキー場内には霧氷テラスや雲Cafe、雲型のユニークな展望スポット「Cloud Walk(クラウドウォーク)」や「Cloud Bar(クラウドバー)」など、滑らない人も冬山を楽しめます。さらに、子どもたちの冒険心・好奇心をかき立てるストーリー型ファミリーゲレンデ「アドベンチャーマウンテン」は今年も健在。家族で楽しめるチャレンジアイテムをクリアしながら、スタンプを集めて楽しく上達が目指せます。豊富なスノーアクティビティや日本最大級のインドアウエーブプール「ミナミナビーチ」、冬の夜にだけ現れる氷の街「アイスヴィレッジ」では「氷のBar」などが楽しめ、さらにアフタースキーも充実。冬のトマムで思う存分ウィンターシーズンを満喫できます。
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NEW 星野リゾート トマム

占冠村
雲海テラスや霧氷テラス、氷の街・アイスヴィレッジなど北海道ならではの景観を最大限に生かした、ダイナミックな企画力で他との差を見せる星野リゾート トマム。どの季節に行っても楽しく、感動の景色に出会えます。ホテルはカジュアルに過ごすツインタワー「トマム ザ・タワー」と、展望ジェットバスとプライベートサウナを完備した全200室スイートルームの「リゾナーレトマム」の2タイプ。ファームエリアには、循環型農業プロジェクト「ファーム星野」の乳製品を味わえるカフェがあり、のんびりとしたひとときを過ごせます。また、波の出る日本最大級のインドアウエーブプール「ミナミナビーチ」は子供にも大人気。家族で、カップルで行きたいリゾートです。
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NEW 三千櫻酒造(みちざくらしゅぞう)

東川町
創業143年目となった2020年、岐阜県中津川市から東川町へ酒造りの場を移した三千櫻酒造。移転の理由は暖冬が続き酒造りに適した温度が安定しないことと蔵の老朽化でした。中津川時代から清らかな湧き水、低農薬の酒米にこだわっていた三千櫻酒造は、日常的に湧き水を使用し良質土壌の米産地である東川町を新天地に。「最も三千櫻らしい」と称される「愛山 純米大吟醸」は華やかな味わいが特徴で、通常商品は8種類ほどですが一つ一つ丹精を込めて丁寧に仕上げています。桃の節句の頃に限定発売する生原酒「さくらにごり」もぜひご賞味を。
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NEW 旧花田家番屋(文化財)

小平町
鰊群来(にしんくき)という言葉を知ってる?産卵期のニシンが大群になって海岸に押し寄せる現象で、昭和20年代までは毎年見られたもの。今ではさっぱりですが、ニシン漁が盛んだった当事の活気はこの番屋で感じられます。番屋を建てた花田家はニシン漁の大網元。最盛期には雇人も500人を超え、番屋の他に船倉や米蔵、網倉など100棟以上の付属施設が建ち並んでいたそう。現在は道の駅「おびら鰊番屋」を併設し、通年公開されています。座敷への上がり口に腰掛けて、ニシン漁最盛期の頃に思いを馳せてみては?
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NEW 富良野スキー場

富良野市
その上質なパウダースノーのおかげで、ワンランクスキーが上手くなったような感覚を覚えるかも。初級・中級・上級と、どんな滑りのニーズにも応えてくれる多彩なコースで思う存分滑りまくりましょう。ゲレンデには新富良野プリンスホテルが直結していて、グルメやショッピングなどのスポットも豊富。カップルでもグループでも、心ゆくまで1日を楽しめるはず。
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NEW 朱鞠内湖わかさぎ釣り

幌加内町
極寒の湖・朱鞠内湖は道内でも有数のわかさぎ釣りスポットとして知られています。シーズンの1月~3月はまさに釣り人にとってパラダイス。ファミリーからベテランまで楽しめるので、この時期は寒さを吹き飛ばす歓声と笑顔が氷の上に広がります。周囲の美しさも特長で、一面の雪景色はもちろん、サンピラーやダイヤモンドダストなど息をのむような景色が広がります。レンタルセットやミニガイドサービスもあるので初心者にもおすすめです。
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NEW 第52回 層雲峡温泉氷瀑まつり

上川町
道内屈指の冬のイベント「層雲峡温泉氷瀑まつり」が1月下旬から3月はじめに開催されます。石狩川の河川敷を利用した約1万㎡の会場には、大小約30基の氷像が立ち並び、高さ約13mの氷の部屋や展望台、チューブすべり台、氷瀑神社などが見どころです。大雪山麓の深い峡谷の自然を活かし、約3ヵ月かけて制作する氷の造形は見ごたえ抜群!氷像は7色の光でライトアップされ、幻想的な空間が広がります。期間中はステージ上で様々なイベントや花火が行われます。極寒の夜空を美しく彩る花火は、会場が感動に包まれます!!
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NEW 星野リゾート トマム アイスヴィレッジ

占冠村
トマムの冬の夜にだけ現れる幻想的な雪と氷の街「アイスヴィレッジ」が今年もオープンします! 3.2ヘクタールの敷地に、氷や雪でできた11棟のドームが立ち並ぶ、トマムの冬の風物詩です。みどころは、アイスヴィレッジの象徴である「氷の教会」。継ぎ目のない一枚氷で造られた教会は、祭壇、十字架、バージンロード、イスなどすべてが氷と雪でできています。また、極寒を楽しむコンテンツとして「氷のレストラン」「氷のスイーツショップ」「氷のキッズドーム」の3店舗が登場。「氷のレストラン」では、温めると氷が溶けてスープへ変化する「氷山のブイヤベース」や、凍らせた「チーズフォンデュ」などのユニークなグルメを味わえます。寒さを活かしてチョコレートが固まる様子を体験できるスイーツ作りや、氷でできた透明な迷路での冒険など、ここでしかできない体験が満載です。冬の魅力が詰まった幻想的なアイスヴィレッジをぜひ楽しんで。
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NEW 旭川市旭山動物園

旭川市
動物たちの習性や行動を引き出し、本来備わっている本能や性質を生き生きとした姿から見ることができる「行動展示」が魅力の動物園。2026年にマヌルネコ舎がリニューアルオープン。新しい擬岩や芝生のエリアにより、岩場だけでなく草むらなどに身を隠すマヌルネコの習性を観察できます。
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NEW 枝幸町合併20周年記念 第3回オホーツク枝幸うまいもん祭り(旧名称 枝幸かにまつり)

枝幸町
今年で第3回目を迎える『オホーツク枝幸うまいもん祭り』は「枝幸町合併20周年記念」イベントとして開催されます。今年も毛がにやほたてなど地元産の海の幸をはじめとした出店コーナーやお祭りグルメが盛りだくさん!前夜祭ではオホーツク海に打ち上がる花火、本祭では今年もかに早食い競争や特産品が当たる抽選会が行われます。ステージではゲストによる歌謡ショー、YOSAKOIソーラン祭りのファイナル常連チームで地元の「夢想漣えさし」による凱旋演舞も開催。
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NEW ジェットコースターの路

上富良野町
国道237号線沿いにある標識「西11線農免農道」を目印に曲がると、そこから高低差の激しい直線道路が2.5kmに渡り続きます。道沿いに田園や丘陵地が広がり、登るにしたがい十勝連峰が見えてくる絶景スポットで、2005年に放送されたドラマ「優しい時間」にも登場しました。地元町民が選ぶ「かみふらの八景」にも認定されており、これらの景色を歩いて楽しむ11のフットパスコースや、自転車で美瑛から富良野を走り抜ける富良野ロングライドコースなども設定されています。
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NEW ふらの歓寒村

富良野市
富良野の冬の風物詩的なイベント「ふらの歓寒村」が今シーズンも登場します。雪の北海道でしかできない貴重な体験が目白押し。夜は色とりどりのLEDライトアップが灯り、非日常的な感覚にひたれる絶好のスポット!スノードーム、スノーチュービングや犬ぞり体験など、富良野の夜を存分に楽しめます。
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NEW JR美瑛駅前巨大イルミネーション

美瑛町
美瑛駅前に設置された、イルミネーションが綺麗な巨大ツリーは、人気の告白スポット!一番上にある可愛らしいハートマークに面白い仕掛けが隠されています。ツリー下にある「YES」「NO」ボタンを二人で同時に押すと、ハートが点灯。2人とも「YES」であれば、ハートが全灯、1人が「NO」であればハートは半分のみ点灯します。ハートマークがたくさん全灯しますように・・!
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NEW 大雪山層雲峡・黒岳ロープウェイ

上川町
層雲峡温泉街から1984mの黒岳五合目(標高1300m)を結ぶロープウェイ。春は新緑やチシマザクラ、夏は高山植物や動物との出会い、秋は紅葉や登山、冬はスキーやスノーシューと、四季折々の魅力にあふれた黒岳を満喫できます。黒岳駅周辺には、黒岳山頂が見える展望台(高松台)や資料館などが点在する約30分の散策路があり、可憐な高山植物の姿を愛でながらのお散歩が楽しめます。また、リフトで七合目(1520m)まで上れば、リフト下に移り見える黒岳の自然や、五合目よりさらに迫力を増した黒岳が楽しめます。時間のある方はぜひ。
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NEW 大雪山黒岳スキー場

上川町
層雲峡温泉の上、海抜1,984mの黒岳・北東斜面に展開する北海道を代表する山岳スキー場。11月から運営しているスキー場ですが、ゴールデンウィーク頃も春スキーが存分に楽しめます。春先になれば、ポカポカ陽気で半袖で滑ることも可能。シーズンの滑り納めに黒岳を選んでみてはいかがですか?急斜面もありますが、全体に見ると斜度は比較的緩め、雪質は抜群のパウダースノーです。
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NEW 稚内市動物ふれあいランド

稚内市
ミュージカル「アニー」のバブ、ドラマ「南極大陸」のジロー、「ウルルの森の物語」のウルル。これらの出演犬たち、実はみ~んなこの「稚内市動物ふれあいランド」の出身です。かつては名画「南極物語」に出演したタロとジロが暮らし、園内にはお墓が建てられています。ウサギやモルモットなどの可愛らしい動物たちも暮らしていて、エサをあげたり自然の中で触れあえるのも魅力。無料で利用できるドッグランは広々としており、犬用の遊具も完備。動物好きはもちろん、子供たちにとっても楽しい時間を過ごせるスポットです。
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NEW ニングルテラス

富良野市
日本を代表する脚本家・倉本聰氏の著書「ニングル」の作品に登場する、身長15cm程の「森の知恵者」をモチーフとしたショッピングスポット。作品を「作る」のではなく、それぞれの知恵を絞って「創る」をテーマとした、ここだけでしか手に入らない作品が集まっています。
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NEW ふらのぶどうヶ丘公園(ふらのワイナリ―)

富良野市
レンガ造りのふらのワイナリーに隣接する公園では、見晴らしの良い北海道らしい景色が目の前に広がります。ぶどう畑や遊歩道が整備され、特に6月中旬~7月中旬はラベンダー畑が彩りと香りを添えてくれます。この時期の遊歩道では、いつも以上に気持ちの良いウオーキングができますよ。ワイナリー内は見学のほか、ふらのワインの試飲も可能。気に入った味を直売コーナーで購入できます。
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NEW ファーム富田 (ラベンダー)

中富良野町
紫一色のラベンダー畑をメインに、色とりどりの花が咲くカラフルな花畑が約9haもの丘に広がります。見学路には、オイルの蒸留、ポプリ、ファーム富田の歩みなど、それぞれ違ったテーマでラベンダーが楽しめる11の舎(いえ)があり、この舎をひとつずつ回っていくと、知らず知らずにお花畑が見学できるように工夫されています。お土産に買いたいポプリやオイル、石鹸なども豊富で、ソフトクリームやコロッケなどちょっとおやつに食べたいメニューも充実。人気ゆえにシーズン中は混みますが、それでも訪れたいスポットです。
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NEW レブンウスユキソウ群生地

礼文町
夏には約300種の高山植物が咲き乱れ、花の島として知られている礼文島。淡白色の葉を薄く積もった雪にたとえたレブンウスユキソウは礼文町の町花です。気高さと可憐さから高山植物のプリンセスとも評されます。群生地は“礼文林道”の途中、香深(元地)側入口から2kmほどの位置にあります。遊歩道沿いの斜面は、レブンウスユキソウのみならず様々な花が咲き誇る花名所の一つです。
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NEW 礼文林道コース・桃岩展望台コース

礼文町
礼文島ではトレッキングがおすすめです。礼文林道コースは約8.2km(約3時間)のルートで、毎年6月中旬~8月上旬頃に可憐な白い花を咲かせるレブンウスユキソウの群生地や、利尻富士を望む絶景ポイントなどを経由します。コースからさらに南に行く桃岩展望台コースでは、巨大な桃の形に見える「桃岩」があり、その周囲のレブンシオガマやチシマフロ、エゾカンゾウなど、たくさんの高山植物が咲き誇る植物群は、国の天然記念物にも指定されています。
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NEW 澄海(すかい)岬・トド島展望台

礼文町
礼文島で海を見るならまずは「澄海岬」へ。島の西北部にあるこの岬から望めるのは、名前通りの青く澄んだ海。その透明感は海底を手ですくい取れるよう。周囲を荒々しい岩場が取り囲み、海の美しさを際立たせています。さらに岬から約6km離れた所にある「トド島展望台」もおすすめのビュースポット。眼下には島の最北端スコトン岬と、その正面にぽっかり浮かぶ無人のトド島を望み、晴れた日にはサハリンまで眺めることができます。
