検索結果(422件)
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NEW サロベツ湿原・サロベツ湿原センター

豊富町
サロベツ原野の中心にあるのが日本3大湿原の一つ「サロベツ湿原」。6,700haもの広さがあります。道道444号線を走れば、その雄大な景色を楽しめますが、おすすめは湿原の玄関口に建つサロベツ湿原センター。一周約1kmの木道が整備され、春~秋にかけてさまざまな湿原植物や野鳥たちを間近に楽しめます。晴れた日であれば湿原の彼方に利尻山を望め、壮観な景色に圧倒されます。レストハウスの名物「いももち」と「豊富牛乳」もぜひ一度ご賞味ください。
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NEW 道の駅 北オホーツクはまとんべつ(浜頓別町交流館)

浜頓別町
2019年にオープンした道の駅。クッチャロ湖やベニヤ原生花園など周囲にある観光地の情報発信拠点として便利な施設です。イベント広場や多目的ホール、パンの販売コーナー、バスターミナルなど、地域の賑わいをつくる交流拠点としても活躍。特産品販売コーナーは観光客必見です。特徴は、子育て応援の充実。幼児スペースや、24時間利用可能なベビーコーナー(授乳コーナー、おむつ交換スペース)を備え、ばら売りおむつや液体ミルクなどを販売する自動販売機は、急に必要な時、大変助かります。
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NEW 星野リゾート トマム 氷の教会

占冠村
トマムの冬に1ヵ月間だけ姿を現す、全てが雪と氷で造られた教会。静寂の中、氷のゲートを抜け、アイスブルーと呼ばれる美しい光に包まれた氷の教会へとふたりで歩む。挙式チャペル内は、太陽の光を浴びると氷のおりなす模様が美しく浮かびあがり、夜になるとアイスブルーが深みを増し、より一層幻想的な空間に変わります。時間ごとに変わる氷の輝きの中、未来を誓い、永遠の記憶に刻まれる。挙式後には新郎新婦を祝福する花火があがり、氷の街を彩ります。
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NEW 川村カ子トアイヌ記念館

旭川市
川村カ子ト(かねと)は、上川地方を代表するアイヌの旧家として知られる川村家の第8代として生まれ、明治期から大正・昭和初期にかけて鉄道測量技手として活躍した人物。宗谷本線や根室本線など鉄道施設の測量の先頭に立ったが、晩年に目を患い、公職を辞した後に全ての私財を投じて、アイヌ文化を後世に伝えるための記念館として1916年に「川村カ子トアイヌ記念館」を設立した。アイヌの文化や習慣を今に伝える生活用具などの貴重な資料が数多く展示されているほか、測量技師時代の測量機材や資料なども展示されており、測量技師として多くの業績を残したことを垣間見ることもできる。
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NEW 深山峠アートパーク

上富良野町
富良野から旭川へ向かう途中、美しい丘や十勝岳連峰が一望できる上富良野の絶景ポイント「深山峠」。その一角に、体験型ミュージアム「トリックアート美術館」や物産館・観覧車などを構えた、遊び心をかきたてる複合施設「深山峠アートパーク」があります。幅広い年齢層の方に人気のアート体験を楽しんだり、名物「豚サガリ」やオリジナルフレーバーが好評のジェラートに舌鼓を打ったりと、楽しみ尽きぬひと時を心ゆくまでお過ごし下さい。休日を楽しむには絶好のスポットです。
※予告なしに休園する場合がございます。お出かけの前にHPにてご確認お願いします。 -
NEW ホテルニュー幸林

枝幸町
オホーツク海の大海原を見渡す高台に位置する「ホテルニュー幸林」。大浴場には子供風呂やジャグジーを完備した寛ぎの湯が楽しめます。露天風呂はありませんが、いま流行りのサウナ(80~90度)ですっきり!枝幸産毛ガニと地元で獲れる新鮮魚介が口コミでも評判の宿とあって、入浴後の空腹を満たす食事処「海朱(うみあけ)」での食事も見逃せません。近くには入館無料の「オホーツクミュージアムえさし」もあり、体長7mを超える国内最大級のシャチ骨格標本など圧巻の展示などが楽しめます。
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NEW 吹上露天の湯 <閉鎖中>

上富良野町
十勝岳中腹の原生林にひっそりとある無料の露天風呂。「北の国から」のロケ地としても知られています。24時間入浴できるので、深夜にライトを片手に入浴する人もいたり、ひとそれぞれに秘湯を自由に楽しんでいます。崖を流れて注がれる源泉、原生林の澄み切った空気、野鳥のさえずり。自然そのままの露天に浸かっていると日頃のストレスもどこへやら。混浴ですが、水着入浴が許されているので女性は水着かタオルを巻いて入れます。
※十勝岳の噴火警戒レベル引き上げに伴い臨時閉鎖中(2026年10月現在)。再開時期はホームページをご確認ください -
NEW 道の駅 おびら鰊番屋

小平町
平成27年にリニューアルされた観光交流センターでは、実際に使用されていた大漁旗がお出迎え。館内は天井から鰊のオブジェが下がり、運搬時に使われたもっこを模ったオブジェなどを配置。2階の展示室コーナーでは、隆盛を極めた当時のニシン漁の道具や当時の生活を偲ぶ貴重な資料が展示されています。小平ならではのお土産が揃うお土産店とレストランがあり、ニシン料理を始めとした海の幸を食べる&買うことができます。向かいの前浜には『にしん文化歴史公園』があり、北海道の名付け親である探検家・松浦武四郎の銅像と彼が小平で読んだ短歌の歌碑が建造されています。
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NEW 利尻ふれあい温泉

利尻町
利尻島の西海岸・沓形(くつがた)地区に位置し、露天風呂から利尻山と夕陽の美しい日本海の雄大な眺めを楽しめる「利尻ふれあい温泉」。宿泊施設としては利尻・礼文で唯一の源泉掛流しの天然温泉です。泉質は炭酸水素を主成分として、塩素、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、鉄分を多く含んでいます。特に炭酸水素は国内トップクラスの含有量を誇り、“美肌の湯”として人気です。
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NEW かなやま湖オートキャンプ場

南富良野町
かなやま湖からわずかに離れているものの高台から見下ろす景色は眺めもよく、しっかりと芝生の手入れも行き届いた人気のキャンプ場です。126平方メートルのキャンピングカーサイト8サイト、72平方メートルのスタンダードサイト63サイト、ログ風の3カ所の炊事場があります。全体的にきれいに整備されており、管理棟にはランドリー、シャワー、売店、休憩コーナー、トイレなどがあります。広いドッグランもあるので、ワンちゃんも楽しめますよ!例年7月最終土日には湖水まつりが開催され、湖上に多数の花火が打ち上げられます(天候等の状況により中止の場合あり)。
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NEW 星野リゾート トマム スキー場

占冠村
北海道でも有数の寒さを誇り、上質なパウダースノーが楽しめる滞在型リゾート、星野リゾート トマム。ゲレンデは初心者から上級向けまで全29コース。スキー場内には霧氷テラスや雲Cafe、雲型のユニークな展望スポット「Cloud Walk(クラウドウォーク)」や「Cloud Bar(クラウドバー)」など、滑らない人も冬山を楽しめます。さらに、子どもたちの冒険心・好奇心をかき立てるストーリー型ファミリーゲレンデ「アドベンチャーマウンテン」は今年も健在。家族で楽しめるチャレンジアイテムをクリアしながら、スタンプを集めて楽しく上達が目指せます。豊富なスノーアクティビティや日本最大級のインドアウエーブプール「ミナミナビーチ」、冬の夜にだけ現れる氷の街「アイスヴィレッジ」では「氷のBar」などが楽しめ、さらにアフタースキーも充実。冬のトマムで思う存分ウィンターシーズンを満喫できます。
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NEW 第46回 占冠村紅葉まつり

占冠村
10月第1週日曜日に開催される、占冠村の秋の味覚が味わえるイベントです。野菜の重さあてゲーム、500円のお買い上げごとに豪華景品の抽選引換券がもらえたり、キノコ汁やジビエ、牡蠣(会場内加熱食用限定)、ヤマメの塩焼き等の占冠の秋の味覚も楽しめます。
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NEW 第55回 十勝岳紅葉まつり<2026年開催中止>

上富良野町
日本で最も早く紅葉がはじまる十勝岳で開催する「紅葉まつり」は、美しい紅葉に包まれた雄大な大自然を感じられるお祭りです。オープニングイベントとして、10月4日(土)は吹上温泉保養センター白銀荘にてお楽しみ抽選会(先着300名/温泉入浴券・特製タオルなど)などを開催。十勝岳観光旅館協会の温泉施設をご利用の方限定(凌雲閣、白銀荘、フラヌイ温泉)で、数量限定のプレゼントもあります(施設により実施日が異なるためHPをご確認ください)。
※気象庁による十勝岳の噴火警戒レベル3(入山規制)の発表を受け中止。十勝岳温泉 湯元 凌雲閣、十勝岳温泉 カミホロ荘は、宿泊・日帰り温泉ともに通常通り営業しています -
NEW なよろ市立天文台「きたすばる」

名寄市
プラネタリウム併設の天文台。国内屈指といわれる星空を肉眼で眺めたり、鏡の直径50cmの大型望遠鏡を使って様々な天体を楽しめます。また、最新設備のデジタル式プラネタリウムは、つなぎ目がない直径8mのドームスクリーンに、ハイビジョンプロジェクター2台で星空を映し出します。隕石等の展示コーナーなど、充実した内容の施設です。そして、もう一つの目玉は2011年に北海道大学が設置した、鏡の直径1.6mの「ピリカ望遠鏡」です。一般公開している望遠鏡としては国内2番目の大型望遠鏡による観望が可能です。※公開日が決まっているためHPをご確認ください。
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NEW 大雪かみかわ ヌクモ
「チームラボ あそぶ!天才プログラミング」
上川町
話題のチームラボによる「あそぶ!天才プログラミング」が交流施設「大雪かみかわ ヌクモ」で通年楽しめます。子供向けデジタルプログラムを導入し、専用タブレットを使いプログラミング。自分の描いたピープル(男の子や女の子など)が大きな草原の画面にプログラミング通りに動く、楽しい体験ができます。プログラミングはブロックを組み合わせて作り、誰でも簡単に操作できるのも魅力。また、館内は本格的なコーヒーが飲めるカフェスペースを併設し、ブロックや本が楽しめるフリースペースなど充実した作りとなっています。チームラボのプレイルーム以外は、入館は無料なのでぜひ遊びに行ってみましょう!
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NEW 白金青い池

美瑛町
目に鮮やかな少し乳白色のブルーの池。周りを囲む木々の緑や立ち枯れたカラマツが水面に映りこむ神秘的な姿に魅了されるビュースポットです。白金温泉地区で「白ひげの滝」などから湧出しているアルミニウムを含んだ地下水が、美瑛川と混ざり合い、その水に光が反射して青く見えるのだとか。白ひげの滝と美瑛川の合流点であるブルーリバー橋からも青く輝く川が見下ろせますよ。夜は「青い池」は期間限定、「白ひげの滝」は通年ライトアップが行われます。点灯時間等はホームページにてご確認ください。
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NEW 道の駅 自然体感しむかっぷ

占冠村
極寒地・占冠にふさわしく、巨大な温度計が立つ道の駅。この前で夏・冬の記念撮影をすれば、温度差60度余りの体験の証拠写真になるかも?道の駅館内にはお土産品ショップのほか、レストラン、食堂などが軒を連ねており、食事やショッピング、ドライブの休憩などに最適です。お食事所には“ちょっと空腹”を満たす、魅力的なメニューがたくさんありますよ。
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NEW 旭川市博物館

旭川市
アイヌ文化や、それにかかわる資料を豊富に展示する旭川市博物館。多数の人物模型により、アイヌの人々の伝統的な生活の様子を、臨場感いっぱいに再現しています。暗めの場内に浮かび上がるリアルな模型展示は、ダイナミックで迫力満点。アイヌの人々以外の北方民族の貴重な資料も展示しています。また、旭川を中心に日本の戦後~昭和30・40年代の人びとの生活や子どもたちの遊びの様子を展示している「時間迷路ゆきんぼ」も好評です。
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NEW 増毛の歴史的建物群(駅前の歴史的建物群と旧増毛小学校)

増毛町
留萌本線の終着駅・増毛駅の周辺には、日本海の風雪に耐えた石造りや木造の建物が多く残り、懐かしい面影の街並みが続きます。映画「駅STATION」の舞台となった駅前通りから、小高い丘にある旧増毛小学校までがちょっとした散策路になっており、古き良き時代の歴史的建造物を目で、そして肌で感じることができます。旧増毛小学校は1936年に建築された戦前の木造校舎です。
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しょさんべつ天文台

初山別村
大都市から遠く離れている初山別村。夜空は暗く、都会では目にすることができない、夜空いっぱいに広がる満点の星をご覧いただけます。日中には、投影板を用いた太陽の観察や望遠鏡による明るい惑星などの観察をご案内いたします。夕暮れ時の2階展望デッキからは、夕日に染められた日本海を一望できます。夜には道内屈指の大きさを誇る65cm天体望遠鏡で惑星や星雲、星団を観察しましょう。星の観察条件は天候に左右されるので、あしからず。また、My Stars systemに登録すると、名もない星のひとつに名前を付けて、永遠に保有することができます。天文台から徒歩3分圏内には温泉宿泊施設「ホテル岬の湯」が位置し、ご宿泊のお客様は当天文台を無料でご利用いただけます。ご利用にあたっては、ホテルフロントから無料入館券をお受け取りください。
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コンシェルジュ フラノ

富良野市
2018年、JR富良野駅から徒歩で約3分ほどの位置にOPENした「コンシェルジュ フラノ」。1階には、コーヒースタンドをはじめ、テレワークにも利用できるカフェラウンジやフリースペース。上層階には、富良野市商工観光課や商工会議所、観光協会などのシェアオフィス、また、ドミトリー形式と個室を備えたホステルも併設し、旅する人と、ここで暮らし、働く人が、自然に出会い、心地よく交わる複合施設です。
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増毛フルーツワイナリー

増毛町
地元・増毛町の果樹園で採れるリンゴを原料に『増毛シードル』を製造・販売する「増毛フルーツワイナリー」。皮ごと磨り潰したリンゴをゆっくりと時間をかけて天然発酵させ、着色料や砂糖などは一切加えず、多くの時間と手間を費やして自然の味わいにこだわります。増毛産のリンゴそのものの美味しさがギュッとつまった『増毛シードル』は、甘口・中口・辛口の3種類がある他、時期によっては増毛産の洋ナシ・パートレットを100%使用したスパークリングワイン『増毛ポワール』も販売。ワイナリーには醸造所に簡易販売コーナーが併設されており、シードルはもちろん、グッズ等も購入できます。
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千望台(夜景・夕陽)

留萌市
地元っ子が天気のいい日に足を運ぶビューポイントといえば、市街を一望する高台にある千望台。晴れた日には天売・焼尻島、さらには利尻富士まで見える爽快な絶景ポイントですが、ドライブデートで訪れるなら夕暮れ時から夜がおすすめ。あたりをオレンジ色に染め上げる壮大な夕陽に感動していると、少しずつ輝きはじめる市街の夜景。水平線に夕陽が沈む頃にはさらに輝きを増し、見上げれば満天の星空!ふたりのロマンチックムードも最高潮に盛り上がるはず。
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高砂酒造株式会社

旭川市
1899年に創業した旭川の地酒蔵。豊富な水量と清麗な水質を誇る大雪山系の伏流水と、北海道産酒造好適米を原料に使用し醸した『純北海道産酒』を販売しています。酒蔵の一部を利用した直売店では、代表銘柄「国士無双」をはじめ生酒や蔵元限定酒、酒粕を使った地域企業とのコラボ商品(珍味・スイーツ)やオリジナルグッズ等、ここでしか買えない商品を多く取り揃えています。
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美瑛印象派油彩の庭

美瑛町
美瑛印象派油彩の庭には、美瑛の風景に魅せられた「画家 美馬牛晴哉」の作品(油絵)が200点ほど展示されている"絵画館"と、季節ごとに色とりどりのお花を咲かせる宿根草やバラ等、数百種類の花々を楽しめるガーデンがあります。絵を観て、花を楽しむ、ゆっくりと流れる、静かな美瑛時間をお楽しみください。お休み所となるガーデンハウスでは、手作りのガーデニングエプロンやラベンダー小物、ハーブティー等を販売しています。また、絵画館の油絵販売も始めました。ぜひ美瑛印象派油彩の庭にお立ち寄りください。
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ユキノワアサヒカワ〜雪と光がつなぐ街〜
(旧 あさひかわ街あかりイルミネーション)
旭川市
昨年より「ユキノワアサヒカワ〜雪と光がつなぐ街〜」と名称が変わりイルミネーションもグレードアップ!JR旭川駅前にはランドマークとなる新イルミネーションを設置、続く買物公園には光が降り注ぐアイスフォール、7条緑道の光のトンネル、開拓のイメージの塔、さらに常盤ロータリーまでアーティスティックなイルミが通りを彩ります。真白な雪に映えて輝くイルミネーションは、厳寒の旭川だからこそ見える美しい景色です。
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大雪山バーデハウス層雲峡 黒岳の湯

上川町
層雲峡温泉街にある日帰り入浴専門の公共温泉。ここは、なんと言っても露天風呂からの景色が素晴らしい!メゾネットタイプの温泉で、2階の大浴場から階段を上がったところに露天風呂があり、そこからは層雲峡特有の柱状節理の断崖が見渡せます。特に燃えるような紅葉は素晴らしく、ついつい長湯してしまいそうです。無色で、かすかな硫黄の臭い。肌触りが良く、入浴後は肌がつるつるすると女性にも好評の湯です。
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井上靖記念館

旭川市
日本の文豪・井上靖は、明治40(1907)年に軍医の息子として旭川で誕生。井上靖記念館はそれを記念して、平成5(1993)年7月に開館しました。館内には、生まれた頃の旭川と母親の思い出を綴った自筆ノートや、旭川について書いた詩の原稿など、旭川ゆかりの資料を展示。ほかに、取材ノートや集めた資料、愛用の万年筆、眼鏡、カメラ、灰皿といったアイテム、さらに180冊もの著書の初版本、親交のあった芸術家の作品など、貴重な展示品が並んでいます。さらに平成24(2012)年5月から、東京都世田谷区にあった井上靖邸の書斎・応接間を移転し、公開しています。井上靖が実際に使用していた家具、小物類、書籍の他、生涯大切にしていた陶芸家・河井寛次郎の壺や灰皿、抹茶碗など、当時のままに再現し展示しています。
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鳥沼公園

富良野市
その名前の通り数多くの鳥が棲む鳥沼は、地元の人々に愛されている隠れ家的な富良野のスポットです。春には桜が咲き誇り、秋には湧き水に紅葉が浮かぶ見事な景色を堪能できます。美しい水面に映る木々を眺めながら、のんびりと過ごしてみては。韓国ドラマ『ラブレイン』のロケ地としても使用された、富良野を代表するスポットの一つです。
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道の駅 あさひかわ

旭川市
「大雪アリーナ」や「旭川市博物館」、「三浦綾子記念文学館」と名作「氷点」の舞台となった「外国樹見本林」など、見どころの多い施設が近隣にあり、それらの中継点として多くの人が立ち寄ります。市内有名店の揃うフードコートが人気で、旭川の人気ラーメン店「梅光軒」「よし乃」をはじめ、「そば処氷雪庵」「あんかけ処とろり庵」の他、焼き立てのパンを提供する「DAPAS」などの多様なメニューがお楽しみいただけます。
